JPS6126540B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6126540B2 JPS6126540B2 JP9765577A JP9765577A JPS6126540B2 JP S6126540 B2 JPS6126540 B2 JP S6126540B2 JP 9765577 A JP9765577 A JP 9765577A JP 9765577 A JP9765577 A JP 9765577A JP S6126540 B2 JPS6126540 B2 JP S6126540B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acid
- formula
- solvent
- amino
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Nitrogen Condensed Heterocyclic Rings (AREA)
- Pyridine Compounds (AREA)
Description
本発明はα−置換−N−アシルアミノアセトニ
トリルとエチレン系化合物から3−アミノピリジ
ン類の製造法に関するものである。 更に詳しくは、酸の存在下α−置換−N−アシ
ルアミノアセトニトリルとエチレン系化合物を加
熱反応させ3−アミノピリジン類を一工程で製造
する方法である。 3−アミノピリジン類は医薬品、染料等の中間
体として有用であり、種々の製造方法が知られて
いる。例えば、3−ニトロピリジンの水素添加に
より製造する方法、3−ブロムピリジンとアンモ
ニアより製造する方法、ピリジン−3−カルボン
酸のシユミツト反応により製造する方法等があげ
られる。しかし、それらの製造法は、いずれも原
料の合成が困難であり、ピリジン環の合成、アミ
ノ基前駆体の合成、アミノピリジンの合成という
三工程あるいはそれ以上の多工程を必要とするた
め工業的方法としては難点がある。 本発明者は3−アミノピリジン類の製造方法に
ついて検討した結果、α−置換−N−アシルアミ
ノニトリルを酸の存在下にエチレン系化合物と加
熱すると3−アミノピリジン類が一工程で生成す
ることを見出し本発明に到達した。 すなわち本発明の方法は式() (式中Zは低級アルキル基、アリール基または低
級アルコキシカルボニル基を示し、Rは水素原子
または低級アルキル基を示す)を有するα−置換
−N−アシルアミノアセトニトリルと一般式
()
トリルとエチレン系化合物から3−アミノピリジ
ン類の製造法に関するものである。 更に詳しくは、酸の存在下α−置換−N−アシ
ルアミノアセトニトリルとエチレン系化合物を加
熱反応させ3−アミノピリジン類を一工程で製造
する方法である。 3−アミノピリジン類は医薬品、染料等の中間
体として有用であり、種々の製造方法が知られて
いる。例えば、3−ニトロピリジンの水素添加に
より製造する方法、3−ブロムピリジンとアンモ
ニアより製造する方法、ピリジン−3−カルボン
酸のシユミツト反応により製造する方法等があげ
られる。しかし、それらの製造法は、いずれも原
料の合成が困難であり、ピリジン環の合成、アミ
ノ基前駆体の合成、アミノピリジンの合成という
三工程あるいはそれ以上の多工程を必要とするた
め工業的方法としては難点がある。 本発明者は3−アミノピリジン類の製造方法に
ついて検討した結果、α−置換−N−アシルアミ
ノニトリルを酸の存在下にエチレン系化合物と加
熱すると3−アミノピリジン類が一工程で生成す
ることを見出し本発明に到達した。 すなわち本発明の方法は式() (式中Zは低級アルキル基、アリール基または低
級アルコキシカルボニル基を示し、Rは水素原子
または低級アルキル基を示す)を有するα−置換
−N−アシルアミノアセトニトリルと一般式
()
【式】
(式中X、Yは同一もしくは異なつてシアノ基、
水素原子または低級アルキル基を示し、X、Yは
一緒になつて環状酸イミド、環状酸無水物または
N−置換環状酸イミドを形成してもよい)で表わ
されるエチレン系化合物とを酸の存在下に反応せ
しめて一般式() (式中X、Y、Z、Rはいずれも前記に同じ)で
表わされる3−アミノピリジン類またはその塩を
製造することよりなる。α−置換−N−アシルア
ミノアセトニトリルとエチレン系化合物の反応に
おいては通常酸性化合物が加えられる。酸の量
は、酸の種類によつて触媒量でも良く大過剰存在
しても良い。好ましい酸性化合物としては塩酸、
臭化水素酸、硫酸等の鉱酸、酢酸、プロピオン酸
等の有機酸、モノクロル酢酸、トリクロル酢酸、
トリフロル酢酸等のハロゲン化有機酸等が使用さ
れる。反応は溶媒を用いても用いなくても進行す
るが、溶媒を使用する場合には本反応の妨げにな
らないもの、例えばクロロホルム、ジクロルエタ
ンなどのハロゲン化炭化水素、ベンゼン、トルエ
ンなどの芳香族炭化水素など通常の溶媒あるいは
酢酸、トリフロル酢酸等の酸を溶媒として用いれ
ば良い。エチレン系化合物はα−置換−N−アシ
ルアミノアセトニトリルに対し等モルで充分であ
るが、過剰に用いると反応が円滑に進行する場合
もある。反応は室温でも進行するが、加熱によつ
て促進され場合によつては封管中で行なつても良
い。 次に実施例を示して本発明をさらに詳細に説明
する。 実施例 1 α−アセトアミノフエニルアセトニトリル1.74
g、N−フエニルマレイミド2.05g、トリフロル
酢酸0.57gおよびジクロルエタン10mlの混合物を
15時間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を重炭酸ソ
ーダ水溶液、エタノールで順次洗浄する。 酢酸エチルから再結晶して黄色針状晶として7
−アミノ−4−メチル−2・6−ジフエニルピロ
ロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン2.6
gを得る。融点225〜230℃。 元素分析値 C20H15O2N3として 計算値 C 72.94、H 4.59、N 12.76 実験値 C 73.28、H 4.75、N 12.75 実施例 2 α−ホルミルアミノシアン酢酸エチルエステル
1.56g、N−フエニルマレイミド1.71g、トリフ
ロル酢酸1.0gおよびジクロルエタン10mlの混合
物を15時間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を重炭
酸ソーダ水溶液、エタノールで順次洗浄する。 酢酸エチルから再結晶し、融点196℃の7−ア
ミノ−6−エトオキシカルボニル−2−フエニル
ピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン
1.50gを得る。 元素分析値 C16H13N3O4として 計算値 C 61.73、H 4.21、N 13.50 実験値 C 61.58、H 4.25、N 13.64 実施例 3 α−アセトアミノシアン酢酸エチルエステル
1.70g、N−フエニルマレイミド1.71g、塩酸
0.60gおよびジクロルエタン15mlの混合物を12時
間加熱還流後、溶媒を留去する。実施例2と同様
に処理し、融点197℃の7−アミノ−6−エトキ
シカルボニル−4−メチル−2−フエニルピロロ
〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン3.10g
を得る。 元素分析値 C17H15O4N3として 計算値 C 62.76、H 4.65、N 12.92 実験値 C 62.74、H 4.69、N 12.71 実施例 4 α−アセトアミノプロピオニトリル1.12g、N
−フエニルマレイミド1.71g、トリフロロ酢酸
0.57gおよびジクロルエタン10mlの混合物を15時
間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を実施例2と同
様に処理し、黄色鱗片状晶として融点215〜217℃
の7−アミノ−4・6−ジメチル−2−フエニル
ピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン
1.38gを得る。 元素分析値 C15H13O2N3として 計算値 C 67.40、H 4.90、N 15.72 実験値 C 67.19、H 4.90、N 15.73 実施例 5 α−ホルミルアミノプロビオニトリル1.01g、
N−フエニルマレイミド1.71g、トリフロロ酢酸
5gの混合物を60℃に3時間加熱する。反応液を
実施例2と同様に処理して黄色鱗片状晶として融
点220℃の7−アミノ−6−メチル−2−フエニ
ルピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオ
ン0.45gを得る。 実施例 6 α−ホルミルアミノプロピオニトリル1.0g、
フマロニトリル0.78g、トリフロロ酢酸0.15gお
よびクロロホルム10mlの混合物を室温に48時間撹
拌する。溶媒を留去した残渣を水から再結晶し、
融点193〜195℃の3−アミノ−2−メチル−4・
5−ジシアノピリジン0.32gを得る。 実施例 7 α−ホルミルアミノプロピオニトリル1.0g、
アクリロニトリル10g、トリフロロ酢酸0.15gの
混合物を20時間加熱還流する。溶媒留去後、残渣
をシリカゲルクロマトグラフイーに付し、クロロ
ホルムで溶離して精製する。融点144℃の3−ア
ミノ−4−シアノ−2−メチルピリジンを得る。
水素原子または低級アルキル基を示し、X、Yは
一緒になつて環状酸イミド、環状酸無水物または
N−置換環状酸イミドを形成してもよい)で表わ
されるエチレン系化合物とを酸の存在下に反応せ
しめて一般式() (式中X、Y、Z、Rはいずれも前記に同じ)で
表わされる3−アミノピリジン類またはその塩を
製造することよりなる。α−置換−N−アシルア
ミノアセトニトリルとエチレン系化合物の反応に
おいては通常酸性化合物が加えられる。酸の量
は、酸の種類によつて触媒量でも良く大過剰存在
しても良い。好ましい酸性化合物としては塩酸、
臭化水素酸、硫酸等の鉱酸、酢酸、プロピオン酸
等の有機酸、モノクロル酢酸、トリクロル酢酸、
トリフロル酢酸等のハロゲン化有機酸等が使用さ
れる。反応は溶媒を用いても用いなくても進行す
るが、溶媒を使用する場合には本反応の妨げにな
らないもの、例えばクロロホルム、ジクロルエタ
ンなどのハロゲン化炭化水素、ベンゼン、トルエ
ンなどの芳香族炭化水素など通常の溶媒あるいは
酢酸、トリフロル酢酸等の酸を溶媒として用いれ
ば良い。エチレン系化合物はα−置換−N−アシ
ルアミノアセトニトリルに対し等モルで充分であ
るが、過剰に用いると反応が円滑に進行する場合
もある。反応は室温でも進行するが、加熱によつ
て促進され場合によつては封管中で行なつても良
い。 次に実施例を示して本発明をさらに詳細に説明
する。 実施例 1 α−アセトアミノフエニルアセトニトリル1.74
g、N−フエニルマレイミド2.05g、トリフロル
酢酸0.57gおよびジクロルエタン10mlの混合物を
15時間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を重炭酸ソ
ーダ水溶液、エタノールで順次洗浄する。 酢酸エチルから再結晶して黄色針状晶として7
−アミノ−4−メチル−2・6−ジフエニルピロ
ロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン2.6
gを得る。融点225〜230℃。 元素分析値 C20H15O2N3として 計算値 C 72.94、H 4.59、N 12.76 実験値 C 73.28、H 4.75、N 12.75 実施例 2 α−ホルミルアミノシアン酢酸エチルエステル
1.56g、N−フエニルマレイミド1.71g、トリフ
ロル酢酸1.0gおよびジクロルエタン10mlの混合
物を15時間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を重炭
酸ソーダ水溶液、エタノールで順次洗浄する。 酢酸エチルから再結晶し、融点196℃の7−ア
ミノ−6−エトオキシカルボニル−2−フエニル
ピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン
1.50gを得る。 元素分析値 C16H13N3O4として 計算値 C 61.73、H 4.21、N 13.50 実験値 C 61.58、H 4.25、N 13.64 実施例 3 α−アセトアミノシアン酢酸エチルエステル
1.70g、N−フエニルマレイミド1.71g、塩酸
0.60gおよびジクロルエタン15mlの混合物を12時
間加熱還流後、溶媒を留去する。実施例2と同様
に処理し、融点197℃の7−アミノ−6−エトキ
シカルボニル−4−メチル−2−フエニルピロロ
〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン3.10g
を得る。 元素分析値 C17H15O4N3として 計算値 C 62.76、H 4.65、N 12.92 実験値 C 62.74、H 4.69、N 12.71 実施例 4 α−アセトアミノプロピオニトリル1.12g、N
−フエニルマレイミド1.71g、トリフロロ酢酸
0.57gおよびジクロルエタン10mlの混合物を15時
間加熱還流後、溶媒を留去し残渣を実施例2と同
様に処理し、黄色鱗片状晶として融点215〜217℃
の7−アミノ−4・6−ジメチル−2−フエニル
ピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオン
1.38gを得る。 元素分析値 C15H13O2N3として 計算値 C 67.40、H 4.90、N 15.72 実験値 C 67.19、H 4.90、N 15.73 実施例 5 α−ホルミルアミノプロビオニトリル1.01g、
N−フエニルマレイミド1.71g、トリフロロ酢酸
5gの混合物を60℃に3時間加熱する。反応液を
実施例2と同様に処理して黄色鱗片状晶として融
点220℃の7−アミノ−6−メチル−2−フエニ
ルピロロ〔3・4−C〕ピリジン−1・3−ジオ
ン0.45gを得る。 実施例 6 α−ホルミルアミノプロピオニトリル1.0g、
フマロニトリル0.78g、トリフロロ酢酸0.15gお
よびクロロホルム10mlの混合物を室温に48時間撹
拌する。溶媒を留去した残渣を水から再結晶し、
融点193〜195℃の3−アミノ−2−メチル−4・
5−ジシアノピリジン0.32gを得る。 実施例 7 α−ホルミルアミノプロピオニトリル1.0g、
アクリロニトリル10g、トリフロロ酢酸0.15gの
混合物を20時間加熱還流する。溶媒留去後、残渣
をシリカゲルクロマトグラフイーに付し、クロロ
ホルムで溶離して精製する。融点144℃の3−ア
ミノ−4−シアノ−2−メチルピリジンを得る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 式 (式中Zは低級アルキル基、アリール基または低
級アルコキシカルボニル基を示し、Rは水素原
子、低級アルキル基を示す)で表わされるα−置
換−N−アシルアミノアセトニトリルと式 (式中X、Yは同一もしくは異なつてシアノ基、
水素原子または低級アルキル基を示し、X、Yは
一緒になつて環状酸イミド、環状酸無水物または
N−置換環状酸イミドを形成してもよい)で表わ
されるエチレン系化合物を、酸の存在下に反応さ
せることを特徴とする式 (式中X、Y、Z、Rはいずれも前記に同じ)で
表わされる3−アミノピリジン類の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9765577A JPS5432476A (en) | 1977-08-15 | 1977-08-15 | Preparation of 3-aminopyridines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9765577A JPS5432476A (en) | 1977-08-15 | 1977-08-15 | Preparation of 3-aminopyridines |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5432476A JPS5432476A (en) | 1979-03-09 |
| JPS6126540B2 true JPS6126540B2 (ja) | 1986-06-20 |
Family
ID=14198085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9765577A Granted JPS5432476A (en) | 1977-08-15 | 1977-08-15 | Preparation of 3-aminopyridines |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5432476A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263220A (ja) * | 1986-05-08 | 1987-11-16 | Konika Corp | ポリエステルの製造方法 |
| GB0707051D0 (en) * | 2007-04-12 | 2007-05-30 | Istituto Di Ricerche D Biolog | Antiviral agents |
-
1977
- 1977-08-15 JP JP9765577A patent/JPS5432476A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5432476A (en) | 1979-03-09 |
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