JPS61168432A - 骨材ポジシヨニング台車 - Google Patents

骨材ポジシヨニング台車

Info

Publication number
JPS61168432A
JPS61168432A JP810485A JP810485A JPS61168432A JP S61168432 A JPS61168432 A JP S61168432A JP 810485 A JP810485 A JP 810485A JP 810485 A JP810485 A JP 810485A JP S61168432 A JPS61168432 A JP S61168432A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
aggregate
frame material
positioning
sensor
pallet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP810485A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Takahashi
憲二 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP810485A priority Critical patent/JPS61168432A/ja
Publication of JPS61168432A publication Critical patent/JPS61168432A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Assembly (AREA)
  • Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
  • Specific Conveyance Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〉 本発明は骨材ボジショニング台車に関し、特に、大聖構
造物の自動組立システムなどlこおいて、配材取付ロボ
ット等の組立自動機に多種の部材を、位置決め精度良く
ボジショニングして準備することができるようにしたも
のである。
〈従来の技術と問題点〉 従来より、船殻構造等の配材・取付作業の自動化、ロボ
ット化に際しては、骨材の準備ステージに次のような問
題点があり、自動化を困難にしていた。
第1に、配材・取付に用いられるロボットの−/ドが大
型重量部材を扱うため且つ圧着機能等の追加のため大型
の構造となり、よって骨材パレットでの骨材配置間隔を
広くとらねばならない等パレットが大型化して仕分は治
具としての実用性がなくなり装置化が困難でおる。
第21こ、骨材の端部形状が多種類であるため、NC配
材ロボットの位置決め精度を保証するのに必要な端部基
準点の位置決めが難しく且つ時間を要し、よって骨材パ
レットの仕分は準備を能率良く行うことができない。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑み、骨材を密だがラ
フな精度で仕分けしたパレットからでも、所定の骨材を
オープンスペースに引き出し、よって配材働取付ロボッ
トによる骨材招待が精度良く容易に行えるようにした骨
材ボジショニング台車を提供することを目的とする。
く問題点を解決するための手段〉 上記目的を達成した本発明の骨材ボジショニング台車は
、骨材の端部そつかむ差し込みクランプ機構と、このク
ランプ機構を骨材パレット上の骨材端部へ向けて往復移
動させ骨材をオープンスペースに引き出す搬送装置と、
この搬送装置及びクランプ機構を骨材パレットに沿って
骨材位置へ移動し位置決めする台クランプ機構の移動姿
勢を一定に保持する搬送装置のガイドローラ及びガイド
レールと、骨材の端部形状を検知する一対の探触子そ有
するセンサーと、このセンサーからの信号を演算処理し
て搬送装置のモータをフィードバック補正制御し骨材の
基準点を所定の配材位置に位1決めする制御手段とを具
備することを特徴・とする。
く作   用〉 差し込みクランプ機構は往復移動して骨材端部をつかみ
オープンスペースへ骨材ヲ引キ出す。こnにより骨材が
密にパレット上に配置されていても所定の骨材を引き出
せる。上下2段のクランプとガイドローラー及びガイド
レールとは骨材を引き出すときに、骨材の姿勢をパレッ
ト上にあった直立状態のまま保持する。これlこより骨
材の姿勢が変らない。
引き出すと同時にセンサーと制御手段が骨材の端部形状
、傾斜を検出・演算処理し、端部基準点が所定位置に位
置するように搬送装置を適応制御する。これにより配材
・取付ロボットの位置決め精度が保証される。
く実 施 例〉 第1図〜第9図により本発明の一実施例を説明する。第
1図は組立定盤及び骨材パレットを含む全体の構成図、
第2図は骨材把持状態の骨材ボジショニング台車の備面
図、第3図は骨材把持後少し移動した状態の骨材ボジシ
ョニング台車の平面図、第4図はm2図A部の拡大図、
第5図は第3図B部の拡大図、第6図は制御系のブロッ
ク構成図、第7図は制御の流れ図、第8図及び第9図は
端部形状センサーの説明図である。
it図1こお員て、lは骨材ボジショニング袷車であり
、骨材30を把持するためのクランプブロック5及び′
1動三点クランプ10、チェーンやベルト等の引き出し
用搬送装置3、骨材の端部形状を検出するためのセンサ
ー4、骨材の送り出し位置決め用DCサーボモータ6、
台車走行用DCサーボモータ7、制御器8等を装備して
いる。30は骨材、31は母材、40は骨材パレット、
41は骨材スタンド、42はパレットサポート治具、5
1は配材・組立ロボット、52はロボット走行レール、
53は組立定盤である。パレットサポート治具42は骨
材30を、骨材スタンド41を用いて各パレット40に
略直立に密ではあるが端部の位置精度は比較的ラフに準
備・用意している。配材・組立ロボッ)51は骨材把持
アーム50を有し、骨材ボジショニング台車1から骨材
30を受は取り、組立定盤53上で母材31及び対象の
骨材30を組み立てられる構成となっている。
上述した骨材ボジショニング台車1は配材・組立ロボッ
ト51及びロボット走行レール52の稼動域内にて骨材
パレット40及びパレットサポート治具42等と平行に
配置されており、パレットサポート治具42に平行に走
行すべく、台車レール15上を位置決めラック17に沿
って走行する構成になっている。第2図〜第5図により
骨材ポジショニング台車1を更に説明すると、この台車
1は骨材パレツ1−40から骨材30を略同じレベルで
引き出すべく、差し込み式のクランプブロック5及び電
動三点クランプ(上下2段でクランプするクランプモー
タ)10を引き出し往復移動するようにしている。即ち
、チェー7′tたはベルト等の搬送装置3が骨材パレッ
ト40に対して直角方向に往復移動するように骨材ポジ
ショニング台車1に装備され、このチェーンまたはベル
ト3にクランプブロツク5が取り付けら几、更にこのク
ランプブロック5に電動三点クランプ10が取り付けら
れている。
チェーンまたはベルト3の両サイドには、クランプブロ
ック5の移動姿勢を一定にするため、ガイドレール12
中を滑動するガイドローラ11が適当なピッチで取り付
けられている。13はガイドレールサポートである。こ
nらの引き出し往復移動をするための動力は、DCサー
ボモータ6及びスプロケット9a。
9b並びにスプロケット支持用の軸受ブラケット18a
、18bによりチェーンまたはベルト3に与えられる。
骨材ポジショニ/グ台車1に°ズその反骨材パレット側
部位に、第8図及びlK9図の如く上下の探触子80.
81が対になったセンサ4があり、引き出された骨材3
・)の端部形状がこのセンサ4によって後述の和〈計測
され、端部形状に応じて制御器8によりDCサーボモー
タ6の制御が調整されて所定の位置に骨材30が送られ
る。一方、骨材ボジショニ/グ台車16′iDCサーボ
モータ7及び車輪14を有し、こnらの駆動によって台
車レール15上をNC制御に応じて移動制御され、ラッ
ク17に対する位置決めエンコーダ16を用いて該当す
る骨材30の位置に位置決めされる。なお、43は支持
部材である。
次に、第2図〜第5図Iこより動作−作用を説明する。
制御系は第6図に示す如(、CPU(中央処理装置)6
0%ROM(リードオンリーメモリ)64、及びRAM
(、)ンダムアクセスメモリ)65を中心に構成されて
いる。
61はロボットコントa−ラ、62はNCレジスター、
63はA4変換器、66と67はD/A変換器である。
第6図と第7図によって制御を説明すると、まず配材・
取付ロボットの動作と同期してロボットコントローラ6
1からNCレジスタ62に送らnる骨材位置指令70に
基づき、CPU60の演算制御作用によりD/A変換器
668介してDCサーボモータ7へ台車移動制御信号を
与え、このDCサーボモータ7の駆動によって該当する
骨材位置へ骨材ボジショニング台車1%移動し位置決め
する(71)。次いでCPU5Qの演算制御作用により
D/A変換器67そ介してDCサーボモータ6へ、骨材
3oの端部を把持する位置にクランプブロック5を移動
させる制御信号が与えられる。これによりクランプブロ
ック5は骨材端部を挿入してつかみ(72)、更に骨材
30を直立状態に保つためその端部を電動三点クランプ
101こより上下2段でクランプする(73)。すると
今度は、DCサーボモータ6を逆転させ、クランプブロ
ック5が骨材30を把持した状態で、骨材ボジショニン
グ台JEI上のオープ/スペースへ骨材308引き出す
(74)。同時に、骨材引き出し完了付近ではクランプ
ブロック5の間lこ挿入されるような固定位置に取り付
けて必る探触子対のセンサー4により、骨材30の端部
形状がセンシングされる(75)。センシング信号(後
述する第8図、第9図のセンシング長Axe 4 )は
A/D変換器63を介してCPU60に入力さ几、CP
U60の演算制御作用により骨材30の種類で異なる端
部形状に応じた基準点(第8図、第9図のA点)が算定
され、この基準点が骨材ボジショニング台車1上に予め
定めた所定位置に位置決めするように、DCサーボモー
タ6に補正動作を行わせる(76)。これまでの間管材
30は、クラップブロック5.電動三点クランプ10.
ガイドa−ラ11及びガイドレール12により、直立状
態に保たれている。骨材30が所定位置に位置決めされ
ると、ロボット等の骨材把持アーム50によってクラン
プされる(77)。すると、台車1のクラップブロック
5は把持解除をさn(78)、またロボット等による配
材取付作業が開始される(79〕。その後、次の骨材ボ
ジショニングに戻る。
次に第8図、第9図によってセンサー4の構成及び端部
形状のセンシング作用を説明する。センサー4は対の探
触子80.81によって構成さn1各探触子80,81
はその基部でポテンショメータやマグネットスケール等
により長さ計測が可能なものであり、その先端には一定
半径rのa−ラ82,83%有する。このセンサー4は
骨材30の引き出し完了点近くに位置しており、第8図
、第9図に示す如く、探触子80.81により端部形状
に応じて距離寸法Zl * 12  を計測し、計測値
に応すゝる信号をCPU6(Hこ送る。するとCPU6
0は、次式(84)により骨材端部の傾斜角度θを算定
し、次いで次式(85)により各端部形状に応じた骨材
位置決めの基準点A、7Jセンサー4からの位置寸法り
を演算する。但し%h1は探触子間上下寸法、h雪は下
側探触7−81の基準面からの胚さである。
(a)端部傾斜角度θの算定 伽)基準点AのL寸法演算 基準点Aの位置寸法りが演算されると、基準点Aが台車
一定盤系の所定(直線)位置に位置するべく、CPU6
0、DCサーボモータ6によりフィードバック補正制御
が自動的に行わnる。
〈発明の効果〉 以上説明したように本発明の骨材ポジショ二/グ台車I
こよnば、以下の効果がある。
(1)  密−こ、比較的ラフな状態で骨材を仕分は配
材したパレットから、本発明の骨材ボジショニング台車
は骨材を、ロボット等の把持が容易なスペースへ順次引
き出し、ポジショニングする。そのため、骨材パレット
の構造及び仕分は作業が安易に且つ実用的になり、また
、ロボット等の大型把持ハンドでも、スペース経済によ
って効率良く使用できる。
(2)骨材引き出し動作と並行し、骨材端部形状センナ
によって、端部形状に応じた基準点を割り出して補正位
置決めをすることができるため、ロボット等自動機によ
る配材・取付の高精度を保証することができる。
(3)  これらのことは、従来、配材・取付ロボット
の周辺装置としての骨材パレットが、ロボットが骨材を
パレットから把持する場合には骨材の置き方についてハ
ンドの入るスペース及びかなりの端部位置精度が要求さ
れる一方、骨材をパレットに格納する場合には骨材をな
るぺ〈ラフな精度で密に格納したいという相反する要求
がなされていたことに鑑みるき、本発明はこれらを一挙
に解決することができ極めて有効である。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例に関し、第1図は組立定盤及び骨
材パレットを含む全体の構成図、第2図は骨材把持状態
の骨材ポジショニング台車の側面図、第3図は骨材把持
後少し移動した状態の骨材ボジショニング台車の平面図
、第4図は第2図A部の拡大図、第5図は第3図B部の
拡大図、第6図は制御系のブロック、溝成図、第7図は
制御の流れ図、第8図及び第9図は端部形状センサーの
説明図である。 図  面  中、 1は骨材ボジショニング台車、3はチェーンtたはベル
ト、4は端部形状セン?−15はクランププロツク、6
は送り出し位置決め用DCサーボモータ、7は合憲走行
用DCサーボモータ、8は制御器、9aと9b(まスプ
ロケット、10は電動三点クラ7プ、11はガイドa−
ラ、12はガイドレール、14は車検、15は台車レー
ル、16はエンコーダ、17は位置決めラック、18a
と18bは軸受ブラケット、30は骨材、31は母材、
40は骨材パレット、41は骨材スタンド、42はパレ
ットサポート治具、50はロボットの骨材把持アーム、
51はロボット、52はロボット走行レール、53は組
立定盤、80と81は探触子、82と83はローラーで
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 骨材の端部をつかむ差し込みクランプ機構と、このクラ
    ンプ機構を骨材パレツト上の骨材端部へ向けて往復移動
    させ骨材をオープンスペースに引き出す搬送装置と、こ
    の搬送装置及びクランプ機構を骨材パレツトに沿つて骨
    材位置へ移動し位置決めする台車本体と、 骨材の直立状態を保持するクランプ機構の上下2段のク
    ランプと、クランプ機構の移動姿勢を一定に保持する搬
    送装置のガイドローラ及びガイドレールと、骨材の端部
    形状を検知する一対の探触子を有するセンサーと、この
    センサーからの信号を演算処理して搬送装置のモータを
    フイードバツク補正制御し骨材の基準点を所定の配材位
    置に位置決めする制御手段とを具備した骨材ポジシヨニ
    ング台車。
JP810485A 1985-01-19 1985-01-19 骨材ポジシヨニング台車 Pending JPS61168432A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP810485A JPS61168432A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 骨材ポジシヨニング台車

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP810485A JPS61168432A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 骨材ポジシヨニング台車

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61168432A true JPS61168432A (ja) 1986-07-30

Family

ID=11683991

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP810485A Pending JPS61168432A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 骨材ポジシヨニング台車

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61168432A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104261126A (zh) * 2014-08-28 2015-01-07 昆山威创精密机械有限公司 智能搬运装置
CN104259741A (zh) * 2014-09-12 2015-01-07 苏州石丸英合精密机械有限公司 电机转子自动装配机的回转机械手左右移动机构
CN105084014A (zh) * 2015-07-02 2015-11-25 浙江德清固耐特护栏有限公司 一种pvc管自动生产集料设备
CN105479134A (zh) * 2015-12-31 2016-04-13 深圳市威廉姆自动化设备有限公司 一种安全阀滤网自动安装设备
CN106276235A (zh) * 2016-09-13 2017-01-04 河南理工大学 一种带有二级推送功能的圆柱物料抓持输送装置

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104261126A (zh) * 2014-08-28 2015-01-07 昆山威创精密机械有限公司 智能搬运装置
CN104259741A (zh) * 2014-09-12 2015-01-07 苏州石丸英合精密机械有限公司 电机转子自动装配机的回转机械手左右移动机构
CN105084014A (zh) * 2015-07-02 2015-11-25 浙江德清固耐特护栏有限公司 一种pvc管自动生产集料设备
CN105084014B (zh) * 2015-07-02 2017-06-13 广东恒达胶管制品有限公司 一种pvc管自动生产集料设备
CN105479134A (zh) * 2015-12-31 2016-04-13 深圳市威廉姆自动化设备有限公司 一种安全阀滤网自动安装设备
CN106276235A (zh) * 2016-09-13 2017-01-04 河南理工大学 一种带有二级推送功能的圆柱物料抓持输送装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS61219469A (ja) 工作物を加工するための方法及びこの方法を実施するための装置
KR920009855B1 (ko) 자동 처리 장치 및 그를 채용한 금속 박판 벤딩 시스템
JPS61168432A (ja) 骨材ポジシヨニング台車
JPH04169659A (ja) 天井施工ロボット及び天井施工方法
CN219057817U (zh) 一种机器人托盘搬运装置以及供料工作站
CN116253127B (zh) 一种输送转运设备和方法
CN208744383U (zh) 自动上下料的外圆磨床工件线下端面检测装置及系统
JPH0221992B2 (ja)
JPS62275597A (ja) 自動溶接装置
CN217320577U (zh) 物料搬运机器人
JPH06102017A (ja) 印刷シリンダの大きさを自動的に測定する方法及びその装置
US5950479A (en) Process and apparatus for moving sheet-metal to and from a bending unit
JPH05319366A (ja) 自動大組立装置
JPS6146780A (ja) 自動車のドア取付装置
JPS63282011A (ja) 二つの平行な搬送走行体を保持する装置
CN218003660U (zh) 一种新能源电机自动测量磁性能设备
JP2767064B2 (ja) コイル仕分け方法および装置
JP2002205247A (ja) ワーク搬送システム
CA1331953C (en) Robotized handling device and sheet metal bending system featuring the same
JPH01159188A (ja) 産業用ロボットの制御方法
JPH0557153B2 (ja)
JP3285372B2 (ja) 移載装置
JPH04198502A (ja) レール締結金具取外し装置
JPS62238074A (ja) 骨材構造物の溶接装置
JP2696926B2 (ja) フューエルタンク組付け装置