JPS61108398A - 芳香族置換されたl‐アミノ酸の製法 - Google Patents

芳香族置換されたl‐アミノ酸の製法

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JPS61108398A
JPS61108398A JP60230056A JP23005685A JPS61108398A JP S61108398 A JPS61108398 A JP S61108398A JP 60230056 A JP60230056 A JP 60230056A JP 23005685 A JP23005685 A JP 23005685A JP S61108398 A JPS61108398 A JP S61108398A
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ester
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chymotrypsin
phenylalanine
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JP60230056A
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ラインホルト・ケラー
メルテン・シユリングマン
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Hoechst AG
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    • C12P13/00Preparation of nitrogen-containing organic compounds
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
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    • C12PFERMENTATION OR ENZYME-USING PROCESSES TO SYNTHESISE A DESIRED CHEMICAL COMPOUND OR COMPOSITION OR TO SEPARATE OPTICAL ISOMERS FROM A RACEMIC MIXTURE
    • C12P41/00Processes using enzymes or microorganisms to separate optical isomers from a racemic mixture
    • C12P41/003Processes using enzymes or microorganisms to separate optical isomers from a racemic mixture by ester formation, lactone formation or the inverse reactions
    • C12P41/005Processes using enzymes or microorganisms to separate optical isomers from a racemic mixture by ester formation, lactone formation or the inverse reactions by esterification of carboxylic acid groups in the enantiomers or the inverse reaction

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 西ドイツ特許公開公報第2.215,853号(米国特
許第3,815.317号)の記載から、ラセミ形のモ
ノおよびジ環置換されたフェニルアラニンを初めに4個
までの炭素原子を有するアルカノールを用いてエステル
化し、このラセミ形エステルに酸性−においてキモトリ
プシンを作用させ、L−アミノ酸を沈澱により単離しそ
して場合によりD−アミノ酸のエステルを戸液から抽出
しそして加水分解するととKより対応するL−アミノ酸
に変換することが知られている。
酵素々してはα−キモトリプシンが好ましく、酵素的分
割における好ましい一範囲は5〜6である。L−アミノ
酸の分離除去後に残留する液体はD−アミノ酸のエステ
ルを抽出する前にアルカリ性に調整される。
今、芳香族置換され九し−アミノ酸が、酵素的分解にお
いて得られる混合物をはじめにアルカリ性に調整し、D
−アミノ酸のエステルを抽出し、場合によりエステルの
抽出液を乾燥したのちラセミ化させそしてラセミ化合物
を工程に戻すことにより特に好都合に得られうろことが
   □見出された。アルカリ性残留物がらD−7ミノ
酸のエステルを抽出し九のち酸性化後L−アミノ酸を単
離する。
それゆえ本発明はラセミ形の低級アルキルエステルを弱
酸性水性媒体中でα−キモトリプシンを用いて分割する
ととKより芳香族置換されたL−7ミノ震を製造するに
当り、反応混合物を弱アルカリ性に調整し、D−アミノ
酸のエステルを有機溶媒を用いて抽出し、このエステル
をラセミ化させ、そして再び工程に戻し、そして水性ア
ルカリ性抽出液を酸性となしたのちL−アミノ酸を単離
することからなる方法に関する。本発明の好ましい態様
を以下に説明する。
芳香族置換されたアミノ酸としてはなかんずくトリプト
ファン、特にフェニルアラニン、チロシンおよヒ5t4
− ’)ヒドロキシ−フェニルアラニンが適当である。
ラセミ形のアミノ酸のエステル化は西ドイツ特許公開公
報第2,215,853号の記載により遂行されうる。
4個までの炭素原子を有する低級アルカノール(第三ブ
チルを除く)%にメタノール、エタノール、n−プロメ
ノール、イノプロ/リールおよびn−ブタノールが好ま
しい。
α−キモトリプシン七好都合忙は固定された形態で使用
され、その際無機担体が好ましい。
この固定された酵素を次に固定床または流動床中にて基
質水溶液と接触させる。この反応は用いられるエステル
の如何に応じ好ましくは20〜45℃、好都合には50
℃〜40’C1およびp)14.5〜6.5好都合には
一定した声値5.0−40で遂行される。基質濃度それ
自体は決定的に重要なものではなく、好都合には5〜1
5重量%、%忙10〜15重isである。
酵素的分割により得られるL−アミノ酸およびD−アミ
ノ酸エステルの水溶液を弱アルカリ性、好ましくはpH
7,5〜a5好ましくはaoに調整しそして好都合には
20〜40℃、特に室温で適当な有機溶媒で抽出する。
抽出に用いられる有機溶媒としては、ラセミ化がエステ
ルを単離することなく特に好都合に行われうるのであま
り水と混和しない溶媒が選択されるのが好都合である(
ラセミ化に際して水の存在は加水分解のような副反応を
苛起しうる)つそれゆえ水と共沸混合物を形成しそして
それにより抽出液が容易に乾燥されうる溶媒が好ましい
。一般的には好ましいものでないにしても、抽出に用い
られる溶媒を完全に分離除去しそしてエステルを固形物
としてラセミ化させることも可能である。
抽出に適当な溶媒は脂肪族炭化水素例えばヘキサン、4
!に芳香族炭水化物例えばトルエンまタハキシレン、エ
ーテル特に低級ジアルキルエーテル例えばジエチルエー
テル、ジイソプロピルエーテルまたはジ−n−ブチルエ
ーテル、ケトン特KfRジアルキルケトン例えばメチル
エチルケトンまたはメチルイソブチルケトン、ハロゲン
化炭化水素特に塩素化された低級脂肪族例えばメチレン
クロリド、クロロホルムまたはテトラクロロメタン、な
らびにエステル特に低級脂肪族カルボン酸の低級アルキ
ルエステル例えば酢酸エチルまたは酢酸ブチルである。
ラセミ化はそれ自体知られた方法でケト化合物および/
または酸により触媒されうる。従って溶媒が何らケトン
でない場合は、アルデヒドまたはケトンの添加はラセミ
化を相当に促進しうる。場合により酸を添加したケトン
中における光学活性なアミノ酸エステルのラセミ化は特
開昭54−109912号公報の記載から知られている
。この知られたラセミ化反応においてはトルエン、テト
ラクロロメタンまたはメタノールのような溶媒も使用さ
れうる。アルデヒドおよび酸による遊離の、光学活性ア
ミノ酸のラセミ化は公開されたヨーロッパ特許出願第5
7,092号および8. Yamada氏他のr J、
 Org、 Chem、J第48巻第845〜846頁
(1983年)の記載から知られている。好都合にはこ
れらのケト化合物は触媒量好ましくはエステル1モル当
り0.001〜CL1モルなる量にて使用される。アセ
トアルデヒドおよびサリチルアルデヒドが好ましい。
ラセミ化に際して生成するり、L−の混合物を次に軽く
酸性化した水を用いてラセミ化混合物から抽出するとエ
ステルが塩形態に変換される。
この水溶液は新しい基質を添加することにより所望の濃
度、好ましくは5〜15、特に10〜15’!i%に調
整しそして工程に戻す。
L−アミノ酸を含有する弱アルカリ性水性残留物から酸
性化することによりこのものを単離する。酸の溶解度の
如何に応じこのものは直接Kかまたは濃縮後に結晶化さ
れうる。この酸は知られ九方法で適当な溶媒を用いて抽
出するととKよっても単離されうる。精製は知られた方
法で遂行される。
本発明方法は芳香族置換され7’jL−アミノ酸が90
チ以上の収率でかつ98%以上の光学純度で取得されう
ろことを許容する。酵素による分割、D−エステルの抽
出、そのラセミ化および還流の組み合せにより本方法の
連続的な態様をも許容するこれら操作工程の特に好都合
な組み合せが得られる。
以下の実゛施例において本発明の詳細な説明する。百分
率の記載は別に断わりなければ重量によるものとする。
実施例 1 α−キモトリプシンの固定 この酵素はHalvrachs氏他のr Biotec
hnologyand Bioengineering
 J第XIX巻第1667〜1677頁(1977年)
の記載によりけい酸アルミニウム上べ固定されうる。し
かしなから下記の操作法が特に好ましい。
乾燥シリカゲル(粒子寸法α1〜α3m)158Iをア
セトン中の3−7ミノプロピル−ト9エトキシシランの
、5.5%溶液1を中にとりそして室温で2時間聰やか
に攪拌する。次にアセトンを回転蒸発器で除去しそして
シリカゲルを真空乾燥用オープン中で100℃で8時間
乾燥する。
生成物はシリカゲル11I当り0.89ミリモルのアミ
ノ基を含有する。このアミノ化されたシリカゲルを25
%グルタルジアルデヒド水溶液40〇−中にとりそして
室温で2時間真空下(約130ミリバール)に保持する
。続いて担体を濾過しそして脱イオン水で充分に洗う。
かくして活性化されたシリカゲル138Iを0.5M燐
酸塩緩衝液(pH75)300−中ノα−キモトリプシ
ン(Novo社製品、80080ra1等級)IA8I
iの溶液中に加えそしてこの混合物を室温で4時間攪拌
する。続いて触媒を戸遇しそして脱イオン水、飽和食塩
溶液および脱イオン水の各1tずつで洗う。保存するK
は固定されたα−キモトリプシンを01M燐酸塩緩衝溶
液(pI(7,5,0,1ミリモルのナトリウムアジド
)50〇−中にとる。
活性を測定するKは、固定されたα−キモトリフシン1
1tD、L−yエニルアラニン/?ルエステル塩酸塩の
10%水溶液5o−中に加え、pi(6,OK調整しそ
して30℃に温度調節しそしてこの溶液を攪拌する。自
動滴下式ビニレット    “からα1N水酸化ナトリ
ウム溶液を添加することにより声値を一定に保持する。
消費された水酸化ナトリウム溶液の量が測定量でありそ
してL−フェニルアラニンの濃度に直接比例する。
活性:338U/担体(乾燥)1.9−L−フェニルア
ラニン155に9i担体ゆおよび時間(ここでUは酵素
活性に関する国際単位、IU−1μモル/分変換)。
実施例 2 酵素によるラセミ化合物の分割 内部攪拌器、−一電極および自動滴下式ビユレットを備
えた恒温調節しうる反応容器中にり、L−フェニルアラ
ニンメチルエステル塩rR塩to。
、9 (D、L −フェニルアラニンの残余量はHPL
C検出限界である0、3%以下)を加えそして脱イオン
水1を中に溶解させる。この溶液の直値を5N水酸化ナ
トリウム水溶液を用いて6.0に調整する(9.5i)
。この溶液を30℃に温度調節しそして実施例1の記載
により固定された酵素150−を充填したカラム(直径
5. OcrILs床の高さ8 CIIL )に循環流
量毎時5. OLでポンプにより循環させる。
この溶液の直値は5N水酸化ナトリウム水溶液(37,
8d )の添加により反応時間中&OK保持される。2
5分間反応させたのちでHPLC分析に!しtfD、L
−フェニルアラニンメチルエステルに基づき492俤の
変換が得られる。そこで反応を中止しそして酵素床を脱
イオン水300−で洗う。
実施例 3 D−フェニルアラニンメチルエステルの抽出および続く
ラセミ化 実施例2で得られたD−7エニルアラニンメチルエステ
ルおよびL−フェニルアラニンの水溶液を攪拌下に5N
水酸化ナトリウム水溶液を添加することにより(36,
5d)IllHaOに調整しそして室温で各300−ず
つのメチルイソブチルケトンと3回振盪抽出する。3回
目の抽出後には水相中にはHPLC分析によれば何らも
うエステルが含有されていない(検出限界0.2チ以下
)。
合一した抽出液に氷酢酸14. O、?を加え(D−エ
ステルに基づき0.5モル当りそして抽出液中に含有さ
れる水をビグルー(Vigreux)カラムで共沸蒸留
除去する。乾燥した抽出液をさらに2時間還流下に加熱
し、その際ラセミ化度合いは旋光計を用い溶液の旋光度
を測定することにより計測したつこの溶液を室温まで冷
却したのち0.05 N塩酸300−ずつを用い6回振
盪抽出する。合一した水相中には、HPLC分析によれ
ば用いられたエステルの9&5%が含有される。
この水溶液にり、L−フェニルアラニンメチルエステル
塩酸塩を添加することにより10チに調整しそしてさら
に酵素的分割に用いる。
抽出剤としてn−ヘキサン、ジ−n−ブチルエーテル、
トルエンまたはキシレンが用いられる場合は、反応を促
進するために触媒量のアセトアルデヒド、サリチルアル
デーヒトまたはベンズアルデヒドが添加される。
氷酢酸の代りKS塙酸、安息香酸、クエン酸、p−トル
エンスルホン酸または蟻酸も使用されうる。酸なしでは
ラセミ化は非常釦より徐々に進行しそして10時間以上
必要とする。Q、5モル当量以上の酸濃度では何らそれ
以上の速度増大をひき起さない。
実施例 4 後処理およびL−フェニルアラニンの単離実施例3でメ
チルインブチルケトンを用いて抽出した後に得られる、
L−フェニルアラニン    □を約五5チ含有する溶
液を濃塩酸を用いてpH5,5(フェニルアラニンの等
電点)K調整しそして回転蒸発器中でL−フェニルアラ
ニンの含量が約10チとなるまで濃縮する。析出したL
−フェニルアラニンを90℃まで加熱することにより溶
解させそしてこの溶液を熱時F遇する。透明な溶液を室
温で放置せしめると、L−7エニルアラニンが大きい結
晶で沈澱する。母液を+5℃で一夜保存すると白色結晶
が沈澱し、これを濾過しそして少量の冷水で洗う。この
結晶を105℃で3時間真空乾燥オープン中で乾燥する
。L−フェニルアラニン35.3 J 、または用いら
れたL−7エニルアラニンメチルエステル塩酸塩50I
に基づき92チ、が得られる。光学濃度は9a5〜99
.5チである。
実施例 5 ラセミ化合物の酵素による分割 り、L−フェニルアラニンエチルエステル実施例2にお
けると同様にしてり、L−フェニルアラニンエチルエス
テル硫酸水素塩150IIを脱イオン水1を中に溶解さ
せる。この溶液の−値を5N水酸化す)Jllラム溶液
を用いて5.5に調整する。仁の溶液を40℃に温度調
節しそして毎時6atの流量で力°ラムにポンプで循環
させ、その間5N水酸化ナトリウム水溶液を添加するこ
とにより全反応期間中pHs、 5に保持する。
それ以後の処理は実施例3および4に相轟して行われる
実施例 6 ラセミ化合物の酵素による分割 り、L −フェニルアラニン−n−プロピルエステル実
施例5におけると同様にしてv、f、 −7二二ルアラ
ニンーn−プロピルエステル硫酸水素塩を反応させるが
、しかしながらその際肯値は5.3に調整および保持す
る。それ以後の処理は実施例3および4と同様にして遂
行される。
D、L−フェニルアラニンのイソプロピルエステルまた
はn−ブチルエステルも使用でき、同じ結果が得られる
実施例 7 L−1リプトフアン 実施例2と同様にしてり、L −) !Jブト7アンメ
チルエステル塩酸塩50Iを脱イオン水1を中に溶解さ
せそして前記したようにして酵素により分割する。かく
して得られた水溶液から実施例6の記載に従いD−トリ
プトファンメチルエステルを抽出しそして残る水相を実
施例4におけると同様にして濃塩酸を用いて−5,9(
)リプドアアンの等電点)に調整しそして回転蒸発器中
でL−ト9ブト7アンの含量が約5%となるまで濃縮す
る。分離した結晶を濾過し、冷水で洗いそして105℃
で3時間乾燥する。用いられたL−トリプトファンメチ
ルエステル塩酸塩25IIK基づき19.4 J (9
7チ)が得られる。光学純度は9a7mである。
特許出願人  ヘキスト・アクチェンゲゼルシャフト外
2名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)低級アルキルエステルのラセミ化合物を弱酸性pH
    範囲においてα−キモトリプシンを用いて酵素的に分割
    しそしてD−形のエステルを抽出することにより芳香族
    置換されたL−アミノ酸を製造するに当り、酵素的分割
    により得られる反応混合物を弱アルカリ性に調整し、こ
    のアルカリ性溶液からD−アミノ酸のエステルを有機溶
    媒を用いて抽出しそしてラセミ化させ、そこでラセミ化
    合物を工程に戻し、そして抽出されたアルカリ性溶液を
    弱酸性に調整し、そこでこのものからL−アミノ酸を単
    離することからなる方法。 2)α−キモトリプシンが固定された形態で使用される
    ことからなる前記特許請求の範囲第1項記載の方法。 3)α−キモトリプシンが無機担体に固定されているこ
    とからなる前記特許請求の範囲第2項記載の方法。 4)D−エステルの抽出に水との混和性の低い有機溶媒
    が用いられることからなる前出の項の1項またはそれ以
    上に記載の方法。 5)水と共沸混合物を形成する溶媒が使用されることか
    らなる前記特許請求の範囲第4項記載の方法。 6)D−エステルの場合により乾燥された抽出液をラセ
    ミ化にかけることからなる前出の項の1項またはそれ以
    上に記載の方法。 7)ラセミ化されたエステルを酸性条件下に抽出しそし
    て濃縮後工程に戻すことからなる前出の項の1項または
    それ以上の項に記載の方法。 8)エステルが第三ブチルを除く1〜4個の炭素原子を
    有するアルキルエステルであることからなる前出の項の
    1項またはそれ以上に記載の方法。 9)エステルがフェニルアラニンまたはトリプトファン
    のメチル、エチル、n−プロピル、イソプロピルまたは
    n−ブチルエステルであることからなる前出の項の1項
    またはそれ以上に記載の方法。
JP60230056A 1984-10-18 1985-10-17 芳香族置換されたl‐アミノ酸の製法 Pending JPS61108398A (ja)

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