JPS60931B2 - 異方性磁石の製造方法及び製造装置 - Google Patents
異方性磁石の製造方法及び製造装置Info
- Publication number
- JPS60931B2 JPS60931B2 JP7351679A JP7351679A JPS60931B2 JP S60931 B2 JPS60931 B2 JP S60931B2 JP 7351679 A JP7351679 A JP 7351679A JP 7351679 A JP7351679 A JP 7351679A JP S60931 B2 JPS60931 B2 JP S60931B2
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- Japan
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- anisotropic magnet
- manufacturing
- magnet
- press
- yoke
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0253—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は異万性磁石特に磁性粉末を特定の磁場中におい
てプレス成型して成る異方性磁石の製造方法及び製造装
置の改良に係る。
てプレス成型して成る異方性磁石の製造方法及び製造装
置の改良に係る。
フェライトや希士類コバルト合金のような結晶異方性材
料を単磁区粒子の状態まで細かく粉砕し特定の磁場中で
プレス成型、必要に応じて焼成して成る異方性磁石はス
ピーカー、モーター、吸着用磁石、電話機、その他の電
気機器用に広く使用されている。
料を単磁区粒子の状態まで細かく粉砕し特定の磁場中で
プレス成型、必要に応じて焼成して成る異方性磁石はス
ピーカー、モーター、吸着用磁石、電話機、その他の電
気機器用に広く使用されている。
この種の磁石は従来第1図及び第2図に示すように、金
型1内に磁性体粉末2を詰めた後コイル3によって矢印
方向に磁場を形成しながらパンチ4によってプレス成型
して成型体に磁気異方性を付与し、さらに必要ならばこ
れを暁結して固め「さらにあらためて磁場をかけて着磁
を行なうことによって製造される。
型1内に磁性体粉末2を詰めた後コイル3によって矢印
方向に磁場を形成しながらパンチ4によってプレス成型
して成型体に磁気異方性を付与し、さらに必要ならばこ
れを暁結して固め「さらにあらためて磁場をかけて着磁
を行なうことによって製造される。
ところがこのような従釆の方法によって作られる磁石5
はその磁化方向が第3図及び第4図に矢印で示したよう
に一方向に対して平行となり、例えば第4図の磁石5を
4極以上のモータの界磁用に使用する場合図中A−A線
で切断したものの両端を所定長削除するか磁化方向が多
少傾いても適宜これを切断して使用せざるを得なかった
。
はその磁化方向が第3図及び第4図に矢印で示したよう
に一方向に対して平行となり、例えば第4図の磁石5を
4極以上のモータの界磁用に使用する場合図中A−A線
で切断したものの両端を所定長削除するか磁化方向が多
少傾いても適宜これを切断して使用せざるを得なかった
。
本発明は上記の点に着目してなされたもので、特にモー
タの界磁用等に好適する中心部に透孔を有する磁石の製
造方法及び製造装置を提供することを目的とするもので
ある。本発明の製造方法によって作られる磁石は例えば
第5図のようなプレス装置によって製造され、中心部か
ら放射方向に異方性をもたせた環状磁石であって、第6
図に示すように後述する方法によって例えば矢印の方向
に磁化することができる。
タの界磁用等に好適する中心部に透孔を有する磁石の製
造方法及び製造装置を提供することを目的とするもので
ある。本発明の製造方法によって作られる磁石は例えば
第5図のようなプレス装置によって製造され、中心部か
ら放射方向に異方性をもたせた環状磁石であって、第6
図に示すように後述する方法によって例えば矢印の方向
に磁化することができる。
第5図において、前述の従釆例で説明したと同様単磁区
粒子の状態まで粉砕したサマリウムコバルト等の粉末磁
性体11を金型12内に詰め軸部に貫通孔13を設け、
この貫通孔13にヨーク14を貫通させたパンチ15で
プレス成型する。このプレス成型時金型12の上方及び
下方に別々に巻回されたコイル16及び17によって矢
印方向即ちヨークを介して金型12の加圧室の内周壁方
向への放射状の磁場をあらかじめ形成しておく。この磁
場は円筒状に成型される磁石の軸部より放射方向に加え
られるためにこの方向に異方性を有する磁石が得られる
。このような磁場を良好にするにはコイル16,17を
とり囲むケーシング18及びパンチ軸部のヨーク14、
金型12が鉄等の磁性体製であって、パンチ15及び各
コイルの巻回されたスベーサー19,20は比較的透磁
率の小さいものが好ましくは銅等の非磁性体であること
が望ましい。
粒子の状態まで粉砕したサマリウムコバルト等の粉末磁
性体11を金型12内に詰め軸部に貫通孔13を設け、
この貫通孔13にヨーク14を貫通させたパンチ15で
プレス成型する。このプレス成型時金型12の上方及び
下方に別々に巻回されたコイル16及び17によって矢
印方向即ちヨークを介して金型12の加圧室の内周壁方
向への放射状の磁場をあらかじめ形成しておく。この磁
場は円筒状に成型される磁石の軸部より放射方向に加え
られるためにこの方向に異方性を有する磁石が得られる
。このような磁場を良好にするにはコイル16,17を
とり囲むケーシング18及びパンチ軸部のヨーク14、
金型12が鉄等の磁性体製であって、パンチ15及び各
コイルの巻回されたスベーサー19,20は比較的透磁
率の小さいものが好ましくは銅等の非磁性体であること
が望ましい。
また「上記のプレス成型された磁石は暁結後着磁される
がプレス成型時磁性粉末中に鉛や銅、プラスチック、ゴ
ム等のバインダーを混入しておけば競結を要しない。こ
のプレス成型に使用する磁性体粉末の平均粒径は焼緒希
土類コバルトの場合3乃至7山m、フェライトの場合0
.5乃至3しm、希士類コバルト微粒子磁石の場合3乃
至100仏mが所望の磁気特性(保磁力、磁束密度)を
得るうえで好ましい。
がプレス成型時磁性粉末中に鉛や銅、プラスチック、ゴ
ム等のバインダーを混入しておけば競結を要しない。こ
のプレス成型に使用する磁性体粉末の平均粒径は焼緒希
土類コバルトの場合3乃至7山m、フェライトの場合0
.5乃至3しm、希士類コバルト微粒子磁石の場合3乃
至100仏mが所望の磁気特性(保磁力、磁束密度)を
得るうえで好ましい。
そしてこのような結晶異方性材料を用いれば上述のよう
な磁界によって結晶の磁化容易軸を放射状にそろえつつ
プレス成型が可能であり、特にサマリウムコバルト等の
希土類コバルト磁石は粒子が球形に近くプレス成型時に
配向がくずれ難く本発明の実施に最適である。このプレ
ス成型時に加える磁界の強さは 100のe以上が好ましい。
な磁界によって結晶の磁化容易軸を放射状にそろえつつ
プレス成型が可能であり、特にサマリウムコバルト等の
希土類コバルト磁石は粒子が球形に近くプレス成型時に
配向がくずれ難く本発明の実施に最適である。このプレ
ス成型時に加える磁界の強さは 100のe以上が好ましい。
またプレス圧力は200k9」肌乃至6t′のが良い。
さらにサマリウムコバルトやフェライトを用いた場合の
焼縞温度をそれぞれ120000及び1400q0以下
即ちキュリー点以上融点以下の温度とすれば、巨大粒子
化による配向のくずれを防止できる。以上詳述した本発
明の方法によって作られた環状磁石はその藤部から放射
方向に異方性を有するので「第6図に示すように磁石2
1の鞠部へ向う方向に磁化された部分Xと軸部から外方
へ向う方向に磁化された部分Yとを交互に形成すること
ができ、これはそのままステップモータのローター用と
して使用できる。
さらにサマリウムコバルトやフェライトを用いた場合の
焼縞温度をそれぞれ120000及び1400q0以下
即ちキュリー点以上融点以下の温度とすれば、巨大粒子
化による配向のくずれを防止できる。以上詳述した本発
明の方法によって作られた環状磁石はその藤部から放射
方向に異方性を有するので「第6図に示すように磁石2
1の鞠部へ向う方向に磁化された部分Xと軸部から外方
へ向う方向に磁化された部分Yとを交互に形成すること
ができ、これはそのままステップモータのローター用と
して使用できる。
なお、第6図に示した磁石の着磁方法は、四方よりS極
とN極を交互に内方へ向けた着滋ヨークを用いればよい
。
とN極を交互に内方へ向けた着滋ヨークを用いればよい
。
また、すべて中心方向もしくはその反対方向へ着磁した
ものはどこで切断しても第7図aのようなモータ界磁用
磁石が得られ、第7図Mこ示した従来のものと比較して
放射方向に均一な分布で磁化されているため同一体積で
より大きい磁場を形成することができる。
ものはどこで切断しても第7図aのようなモータ界磁用
磁石が得られ、第7図Mこ示した従来のものと比較して
放射方向に均一な分布で磁化されているため同一体積で
より大きい磁場を形成することができる。
第8図は第7図に示した磁石をモータの界磁として使用
した場合モータ軸からみたモータ回転角度のこ関する磁
界の強さ日の分布を示したもので、a′は本発明で得た
異方性磁石によるもの、b′は従釆の磁石によるもので
あって、前者が後者と比較して磁界の強さの分布が著し
く均一となっていることがわかる。
した場合モータ軸からみたモータ回転角度のこ関する磁
界の強さ日の分布を示したもので、a′は本発明で得た
異方性磁石によるもの、b′は従釆の磁石によるもので
あって、前者が後者と比較して磁界の強さの分布が著し
く均一となっていることがわかる。
なお、第5図において本発明の磁石の製造装置はいずれ
の部分もそのどの横断面をとっても軸対称なものとして
説明を行なったが、鞠部に磁界導入用のヨークを挿入で
きる構造であればその横断面が方形のプレスでも三角形
のプレスでもよく、また、コイルもヨークと金型とを結
ぶ方向に磁場を形成できるものであればよく磁性体によ
って磁略を適当に形成すれば必ずしも上下一対設ける必
要はない。
の部分もそのどの横断面をとっても軸対称なものとして
説明を行なったが、鞠部に磁界導入用のヨークを挿入で
きる構造であればその横断面が方形のプレスでも三角形
のプレスでもよく、また、コイルもヨークと金型とを結
ぶ方向に磁場を形成できるものであればよく磁性体によ
って磁略を適当に形成すれば必ずしも上下一対設ける必
要はない。
第1図及び第2図は従来の磁石の成型方法を説明するプ
レス装置縦断面図、第3図及び第4図はこれらの装置に
よって作られた磁石斜視図、第5図は本発明の方法を実
施するためのプレス装置縦断面図、第6図はこれによっ
て作られた環状磁石、第7図は本発明の方法により作ら
れた分割磁石及び従来の磁石の端面図、第8図はこれら
によって形成された磁界を比較したグラフである。 12…・・・金型、14・・…・ヨーク、15…・・・
パンチ、16,17・・・・・・コイル、X・・・・・
・中心部へ向う方向に磁化された部分、Y‘・・…中心
部より外方へ向う方向に磁化された部分。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
レス装置縦断面図、第3図及び第4図はこれらの装置に
よって作られた磁石斜視図、第5図は本発明の方法を実
施するためのプレス装置縦断面図、第6図はこれによっ
て作られた環状磁石、第7図は本発明の方法により作ら
れた分割磁石及び従来の磁石の端面図、第8図はこれら
によって形成された磁界を比較したグラフである。 12…・・・金型、14・・…・ヨーク、15…・・・
パンチ、16,17・・・・・・コイル、X・・・・・
・中心部へ向う方向に磁化された部分、Y‘・・…中心
部より外方へ向う方向に磁化された部分。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁性粉末へ一定方向の磁界を加えつつプレス成型し
て異方性を有する磁石を成形するにあたり、成形すべき
磁性粉末を、軸部に磁気回路の一部をなすヨークを配置
した筒形の加圧室へ収容し前記ヨークと加圧室の内周壁
との間へ、放射状の磁界を印加しつつプレス成型するこ
とを特徴とする異方性磁石の製造方法。 2 磁性粉末は磁性体紛末へバインダーを添加して成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の異方性磁
石の製造方法。 3 異方性磁石はプレス成型後焼結されて成ることを特
徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の異方性
磁石の製造方法。 4 磁性体紛末は結晶異方性材料から成ることを特徴と
する特許請求の範囲第1項乃至第3項記載の異方性磁石
の製造方法。 5 筒形加圧室を有する金型と、この筒形加圧室へ一端
を挿入され中心部へ孔を設けたパンチとこのパンチの孔
を通って前記金型中心部に位置するヨークと、前記金型
と前記パンチとによりプレス成型される磁性粉末に磁界
を印加するコイルとから成り、このコイルは前記ヨーク
を介してヨークから前記金型の筒形加圧室の内周壁の方
向へもしくはその反対方向に放射状の磁場が形成される
よう配置されて成ることを特徴とする異方性磁石の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7351679A JPS60931B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 異方性磁石の製造方法及び製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7351679A JPS60931B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 異方性磁石の製造方法及び製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55165608A JPS55165608A (en) | 1980-12-24 |
| JPS60931B2 true JPS60931B2 (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=13520480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7351679A Expired JPS60931B2 (ja) | 1979-06-13 | 1979-06-13 | 異方性磁石の製造方法及び製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60931B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227730U (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-22 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6334253Y2 (ja) * | 1981-03-06 | 1988-09-12 | ||
| JPS57178856A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-04 | Dainippon Printing Co Ltd | Laminating material for extruding tube |
| FR2526994B1 (fr) * | 1982-05-11 | 1987-03-06 | Draper Lab Charles S | Procede et appareillage pour produire des aimants cobalt-terre rare en anneau a orientation radiale du champ magnetique et aimant permanent ainsi obtenu |
-
1979
- 1979-06-13 JP JP7351679A patent/JPS60931B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0227730U (ja) * | 1988-08-09 | 1990-02-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55165608A (en) | 1980-12-24 |
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