JPS607236A - 符号圧縮回路 - Google Patents
符号圧縮回路Info
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- JPS607236A JPS607236A JP11439783A JP11439783A JPS607236A JP S607236 A JPS607236 A JP S607236A JP 11439783 A JP11439783 A JP 11439783A JP 11439783 A JP11439783 A JP 11439783A JP S607236 A JPS607236 A JP S607236A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B14/00—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B14/02—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation
- H04B14/04—Transmission systems not characterised by the medium used for transmission characterised by the use of pulse modulation using pulse code modulation
- H04B14/046—Systems or methods for reducing noise or bandwidth
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は直線11号を圧縮符号に変換する高速動作の狗
号圧縮回路に関するものである。
号圧縮回路に関するものである。
(背蔽技p1))
まずμ−LAWの場合について説明する。
直線符号をμ−L A、W圧縮rj号に変換する原理を
り、下筒単に説明する。
り、下筒単に説明する。
μmLAW符号(8ビツト)は直線符号に変換すると符
号ビットを含んで14ビツトに相当するがハードウェア
構成の容易さ及び複数の信号を加祐1したときオーバ・
フローするljJ能性があるので直線符号は16ビツト
で演算することが多い。
号ビットを含んで14ビツトに相当するがハードウェア
構成の容易さ及び複数の信号を加祐1したときオーバ・
フローするljJ能性があるので直線符号は16ビツト
で演算することが多い。
μ−LAW符号・\の変換は、直線符号の9月号ビット
はそのままμ−LAWfJ号の最上位ビットへ、//(
に直線符号の絶対価をとり、33を加算した後、1が立
っている最も」1位のビット位置がセグメント番号を示
し、(最−F位ビットのビットを位置を0としたときセ
グメント番号は前記ビット位置から5を減じたものであ
る)、そのビットの一ド4ビットがステップ番号を示し
、全体を0と1を反りtさせたものが圧縮相対となる。
はそのままμ−LAWfJ号の最上位ビットへ、//(
に直線符号の絶対価をとり、33を加算した後、1が立
っている最も」1位のビット位置がセグメント番号を示
し、(最−F位ビットのビットを位置を0としたときセ
グメント番号は前記ビット位置から5を減じたものであ
る)、そのビットの一ド4ビットがステップ番号を示し
、全体を0と1を反りtさせたものが圧縮相対となる。
次に今のことを具体的数値で示す。
人力が3185のときその圧縮相対をめろと、人力は1
「−のためr1号ビットは0.3185 ) 33=3
218を2進政で表現すると、(111県口001 (
101,(+と/「す1が立っている最も」1位は2
のためセグノント番号は]、 :+−−5= 6でステ
ップ番号は2進政表現中ト線を引いた部分であり、9七
号ビット、セグメント拓号、ステップ番号の順にならべ
ると(J 1 ]、 01.0 (11となり全ビット
の0と1を反転させると1001 f月10となり、こ
れがit −L AWの圧縮161号である。
「−のためr1号ビットは0.3185 ) 33=3
218を2進政で表現すると、(111県口001 (
101,(+と/「す1が立っている最も」1位は2
のためセグノント番号は]、 :+−−5= 6でステ
ップ番号は2進政表現中ト線を引いた部分であり、9七
号ビット、セグメント拓号、ステップ番号の順にならべ
ると(J 1 ]、 01.0 (11となり全ビット
の0と1を反転させると1001 f月10となり、こ
れがit −L AWの圧縮161号である。
従来の相対圧縮回路を第1図(二示す。
31! 11XIにおいて1は直線符号の入力端子、2
は絶対イ11」回1−ii、3は加算器、4は33発生
回路、5は4ビレトの11並列友換回路、6は論理積回
路、7は8ビットレジスタ、8は訂定回路、9及び10
は人力信号に同期した図示していない4ビツトカウンタ
の入力端子(最−L位ビットは端子9 ) 、11は、
−r −L AW ’I’1号の出力ζ;h1子をそれ
ぞれ示す。
は絶対イ11」回1−ii、3は加算器、4は33発生
回路、5は4ビレトの11並列友換回路、6は論理積回
路、7は8ビットレジスタ、8は訂定回路、9及び10
は人力信号に同期した図示していない4ビツトカウンタ
の入力端子(最−L位ビットは端子9 ) 、11は、
−r −L AW ’I’1号の出力ζ;h1子をそれ
ぞれ示す。
列にクロックパルスに同期して人力され絶対値回路2に
よって絶対11σがとられその出力22はIJl、I
’j+’器3により33発生器4(二より作1戊された
33が加算され直並列変換回路5に人力され並列4ビツ
トに変換される。入力端子9を介して人力されたカウン
タの最上位ピントと加算器3の出力とのFjji理債を
論理積回路6でとり、論理積が成立したときのみ8ビツ
トレジスタ7に絶対値回路2のrJ号ビット出力220
人力1・;A:子10を介して人力される図示していな
い4ビツトカウンタのFイg)、 3ビツト及び直並列
変換回路5の出力合計8ビツトを作持し、否定回路8を
介して出力端子11に出力さり、る。
よって絶対11σがとられその出力22はIJl、I
’j+’器3により33発生器4(二より作1戊された
33が加算され直並列変換回路5に人力され並列4ビツ
トに変換される。入力端子9を介して人力されたカウン
タの最上位ピントと加算器3の出力とのFjji理債を
論理積回路6でとり、論理積が成立したときのみ8ビツ
トレジスタ7に絶対値回路2のrJ号ビット出力220
人力1・;A:子10を介して人力される図示していな
い4ビツトカウンタのFイg)、 3ビツト及び直並列
変換回路5の出力合計8ビツトを作持し、否定回路8を
介して出力端子11に出力さり、る。
第2図に加1t”j−器3の出力と1ン1示されていな
い4ビツトカウンタの時間関係を示す。
い4ビツトカウンタの時間関係を示す。
すなわち人力娼;子9に1が人力さitている間が圧縮
変換を行い、0が人力されている間は「〕11の状態が
保袖されこのn:4間に圧縮符号を読み出すことができ
る。
変換を行い、0が人力されている間は「〕11の状態が
保袖されこのn:4間に圧縮符号を読み出すことができ
る。
この様にクロックパルスに同期しているため71号圧縮
回路の多重度は、1フレームのクロックパルスの数を曲
線?r1号1詔のビット数で害11つだ数で決まり、多
重度を大きくできないという欠点があったO C発明の課題) 本発明の目的はこれらの欠点を解決し、回路構成が簡(
11で変換時間が短かく、多重度が大きくとれるFT号
圧縮回路を提供するものであり、その特徴は、クロック
に同期して1詔がnヒツト並列(71は2す、−Lの自
然数)で直列に入力される直線符号を一定の法則で圧縮
する91号圧縮回路において、現在のnビットの入力、
1クロツク前のnビットの人力及び現在のnビットの人
力が1語のどの位置にあるかを示す値を読み出し専用メ
モリのアドレスとし、白1j記読み出し専用メモリには
各入力の組合せに対する圧縮符号をにじめ記憶させてお
き、1iii記現在の入力のnビットの論理和と前記1
語の中の位置を示す値の論理和との論理積が成−\′ノ
したときのみniJ記ROMの出力をレジスタに入力し
、1語入力終了1時点の該レジヌタ出力がめる圧縮符号
であるごとき1」号圧縮回路にある。う第3図は本発明
の第1の実施例を説明するため、のブロック図1である
。第3図において201は直線符号を4ビット並列に人
力する入力端子、202は4ビツト毎に演算する絶対値
回路、203は4ビツト毎に演算する加算HH,204
は4ビット並列に発生する33発生器、205は4ビツ
トのディレ・イ形フリップフロップ(y +=D−pF
という。)、206は否定回路、208は読み出し専用
メモリ(以FROMという。) 、210は現在の人力
が直線祠号1語のどの4ビツトであるかを示す図示して
ない2ビツトカウンタの出力を人力する入力端モ、21
2反び214は論理和回路、213は論理積回路を示し
、他は第1図と同じである。
回路の多重度は、1フレームのクロックパルスの数を曲
線?r1号1詔のビット数で害11つだ数で決まり、多
重度を大きくできないという欠点があったO C発明の課題) 本発明の目的はこれらの欠点を解決し、回路構成が簡(
11で変換時間が短かく、多重度が大きくとれるFT号
圧縮回路を提供するものであり、その特徴は、クロック
に同期して1詔がnヒツト並列(71は2す、−Lの自
然数)で直列に入力される直線符号を一定の法則で圧縮
する91号圧縮回路において、現在のnビットの入力、
1クロツク前のnビットの人力及び現在のnビットの人
力が1語のどの位置にあるかを示す値を読み出し専用メ
モリのアドレスとし、白1j記読み出し専用メモリには
各入力の組合せに対する圧縮符号をにじめ記憶させてお
き、1iii記現在の入力のnビットの論理和と前記1
語の中の位置を示す値の論理和との論理積が成−\′ノ
したときのみniJ記ROMの出力をレジスタに入力し
、1語入力終了1時点の該レジヌタ出力がめる圧縮符号
であるごとき1」号圧縮回路にある。う第3図は本発明
の第1の実施例を説明するため、のブロック図1である
。第3図において201は直線符号を4ビット並列に人
力する入力端子、202は4ビツト毎に演算する絶対値
回路、203は4ビツト毎に演算する加算HH,204
は4ビット並列に発生する33発生器、205は4ビツ
トのディレ・イ形フリップフロップ(y +=D−pF
という。)、206は否定回路、208は読み出し専用
メモリ(以FROMという。) 、210は現在の人力
が直線祠号1語のどの4ビツトであるかを示す図示して
ない2ビツトカウンタの出力を人力する入力端モ、21
2反び214は論理和回路、213は論理積回路を示し
、他は第1図と同じである。
入力端子201には直線祠号が最下位ビットより4ビッ
ト色直列にクロックパルスに同期して人力され、絶対値
回路202によって絶対値がとらワ、。
ト色直列にクロックパルスに同期して人力され、絶対値
回路202によって絶対値がとらワ、。
その出力221は加算器2031mより’33”発生器
204により作成された33が加算されRO[vi 2
8のアドレスに、またD−Fl”205を介してR,O
M 28のアドレスに接続される。また+ ROM20
8のアドレスには入力端子210の図示しないカウンタ
の出力が接続される。入力端子201の直線符号と入力
端子2100図示しないカウンタの出力との時間関係を
第4は1に示す。
204により作成された33が加算されRO[vi 2
8のアドレスに、またD−Fl”205を介してR,O
M 28のアドレスに接続される。また+ ROM20
8のアドレスには入力端子210の図示しないカウンタ
の出力が接続される。入力端子201の直線符号と入力
端子2100図示しないカウンタの出力との時間関係を
第4は1に示す。
すなわちROM208のアドレスには図示しないカウン
タの出力、加算器203の出力及び加算器203の出力
をD−FF205を介した出力(すなわち1クロツクA
iJの加算器203の出力)が人力され、ROM208
の内容の7ビツト及び絶対値回路202の符号ビット2
22の出力が否定回路206を介してレジスタ207に
接続される。レジスタ207がデータを取り込む条件は
加算器203の出力4ビツトの論理和214の出力と入
力端子210の図示しないカウンタ2ビツトの論理和2
12の論:I’1jJFf213が成立したときのみで
ある。
タの出力、加算器203の出力及び加算器203の出力
をD−FF205を介した出力(すなわち1クロツクA
iJの加算器203の出力)が人力され、ROM208
の内容の7ビツト及び絶対値回路202の符号ビット2
22の出力が否定回路206を介してレジスタ207に
接続される。レジスタ207がデータを取り込む条件は
加算器203の出力4ビツトの論理和214の出力と入
力端子210の図示しないカウンタ2ビツトの論理和2
12の論:I’1jJFf213が成立したときのみで
ある。
、ただしR,0M208の内容は予め第5図に示す内容
が古き込まれている必要がある。なお第5図でXはdu
nt care、 a、 b、 c、 dは0又は1.
a、b、c。
が古き込まれている必要がある。なお第5図でXはdu
nt care、 a、 b、 c、 dは0又は1.
a、b、c。
この様にして、直線符号の最上位の4ビツトが人力され
た後のレジスタ207の出力が有効な圧flrj符号で
ある。
た後のレジスタ207の出力が有効な圧flrj符号で
ある。
第1の実施例はレジスタ207の制御信号を論理和回路
212.214と論理積回路213で作成するように説
明したが、第6図の如く論理積回路213の出力と同等
の信号を予めR,OM 208に鶴き込んでおくとより
回路構成が容易で第1の実施例と同等の効果が得られる
。
212.214と論理積回路213で作成するように説
明したが、第6図の如く論理積回路213の出力と同等
の信号を予めR,OM 208に鶴き込んでおくとより
回路構成が容易で第1の実施例と同等の効果が得られる
。
(発明の効果)
す、上説明したように、第1の実施例では4ビツト毎処
理するため変換速度が連く、多重度を大きくとることが
できる。以上μmLAWの圧縮について詳述したがA、
−L AWについても同様に行うことができる。
理するため変換速度が連く、多重度を大きくとることが
できる。以上μmLAWの圧縮について詳述したがA、
−L AWについても同様に行うことができる。
第1図は従来の狗号圧1.16回路のブロック図、第2
図は従来技術のタイミングチャートの図、第3図は本発
明の一実施例のブロック1ヌ1、第4図は本発明のタイ
ミングチャートの図、第5図は本発明に使用するIt、
OMの内容を示す図、紀6図は本発明の他の実施例のブ
ロック1ツIを示す。 201.210 ・人力!1lHi’+子、 2(J2
・・・絶対’41回路、203・・加η1器、204・
・・33発生器、205・・・ディレィ形フリップフロ
ップ、206・・・否定回路。 208・・読み出し専用メモ!、1. 212,214
・・・論理和回路、 213・・・論理、積回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 日本゛電信電話公社 日本電気株式会社 株式会社日立製作所 富士通株式会社 ′旨許出願代理人 弁理士 山本−恵一 秦1図 3 幕3図 革、4@ μ−I亀−一一 #21図 第1頁の続き ■出 願 人 株式会社日立製作所2 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原□区上小田中1015番地 手続補正書(自発) 昭和ら8年12月ンO日 特許庁長官若杉相夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特 許 願 第114397号2、発明の名
称 符号圧縮回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
図は従来技術のタイミングチャートの図、第3図は本発
明の一実施例のブロック1ヌ1、第4図は本発明のタイ
ミングチャートの図、第5図は本発明に使用するIt、
OMの内容を示す図、紀6図は本発明の他の実施例のブ
ロック1ツIを示す。 201.210 ・人力!1lHi’+子、 2(J2
・・・絶対’41回路、203・・加η1器、204・
・・33発生器、205・・・ディレィ形フリップフロ
ップ、206・・・否定回路。 208・・読み出し専用メモ!、1. 212,214
・・・論理和回路、 213・・・論理、積回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 日本゛電信電話公社 日本電気株式会社 株式会社日立製作所 富士通株式会社 ′旨許出願代理人 弁理士 山本−恵一 秦1図 3 幕3図 革、4@ μ−I亀−一一 #21図 第1頁の続き ■出 願 人 株式会社日立製作所2 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原□区上小田中1015番地 手続補正書(自発) 昭和ら8年12月ンO日 特許庁長官若杉相夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特 許 願 第114397号2、発明の名
称 符号圧縮回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1,1クロックに同期して1詔がnビット並列(nは
2以」二の自然数)で前列(二人力される直線狗号を一
定の法則で圧縮する1」号圧縮回銘において、現在のn
ビットの人力、1クロツク前のnビットの人力及び現在
のnビットの人力が1語のどの位置にあるかを示す値を
読み出し専用1メモリのアドレスとし、前記続み出し専
用メモリには各人力の組合せに苅する圧縮符号を予じめ
記憶させておき、前記現在の人力の?iビットの論理和
と011記1詔の中の位置を示す値の論理和との論理積
が成立1.たときのみ前記ROMの出力をレジスタに人
力し、1 g74人力人力時点の該レジスタ出力がめる
圧に:lt’i Y’1号であることを特徴とする符号
圧縮回路。 (2)前記nの値が4であることを特徴とする特+j’
l’ 請求の範囲第1珀記載の符号圧縮量j!6 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11439783A JPS607236A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 符号圧縮回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11439783A JPS607236A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 符号圧縮回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607236A true JPS607236A (ja) | 1985-01-16 |
| JPH039661B2 JPH039661B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=14636652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11439783A Granted JPS607236A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 符号圧縮回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607236A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003027333A1 (en) | 2001-09-19 | 2003-04-03 | Nippon Steel Corporation | Reduced iron mass cooling method and cooling device |
| JP6389713B2 (ja) | 2014-09-10 | 2018-09-12 | ハイテック株式会社 | 竿排出装置及びこれを有するソーセージ懸吊装置 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11439783A patent/JPS607236A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039661B2 (ja) | 1991-02-08 |
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