JPS60458Y2 - 両開きの折り畳みドアにおけるオ−バラン防止装置 - Google Patents
両開きの折り畳みドアにおけるオ−バラン防止装置Info
- Publication number
- JPS60458Y2 JPS60458Y2 JP9023079U JP9023079U JPS60458Y2 JP S60458 Y2 JPS60458 Y2 JP S60458Y2 JP 9023079 U JP9023079 U JP 9023079U JP 9023079 U JP9023079 U JP 9023079U JP S60458 Y2 JPS60458 Y2 JP S60458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- folding door
- rail
- door body
- drop bar
- recess
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、両開きの折り畳みドアにおけるオーバラン防
止装置に関し、左右の折り畳みドア体1をレール2に開
閉自在に取付けて両開きの折り畳みドア3を形成し、左
右の折り畳みドア体1の端部下面より上下動自在に突出
させた落し棒4をばね材34にて下方に弾発付勢腰折り
畳みドア体1の全閉位置において落し棒4が弾入される
凹部5をレール2の中央に設け、凹部5の上端とレール
2の走行部26とをほぼ面一として戊る両開きの折り畳
みドアにおけるオーバラン防止装置に係るものである。
止装置に関し、左右の折り畳みドア体1をレール2に開
閉自在に取付けて両開きの折り畳みドア3を形成し、左
右の折り畳みドア体1の端部下面より上下動自在に突出
させた落し棒4をばね材34にて下方に弾発付勢腰折り
畳みドア体1の全閉位置において落し棒4が弾入される
凹部5をレール2の中央に設け、凹部5の上端とレール
2の走行部26とをほぼ面一として戊る両開きの折り畳
みドアにおけるオーバラン防止装置に係るものである。
従来左右の折り畳みドア体1をレールに開閉自在に取付
けた両開きの折り畳みドア3においては、第1図aに示
すように片側を閉じた状態から反対側より閉じると、第
2図すに示すようにすでに閉じていた方の折り畳みドア
体1が当った衝撃によって第1図す矢印方向に押され、
この結果第1図すに示すように最後のガイドコロが飛び
出して、すでに閉じていた方の折り畳みドア体1が開い
てしまうという問題があった。
けた両開きの折り畳みドア3においては、第1図aに示
すように片側を閉じた状態から反対側より閉じると、第
2図すに示すようにすでに閉じていた方の折り畳みドア
体1が当った衝撃によって第1図す矢印方向に押され、
この結果第1図すに示すように最後のガイドコロが飛び
出して、すでに閉じていた方の折り畳みドア体1が開い
てしまうという問題があった。
本考案は上記の点に鑑みて考案したものであって、その
目的とするところは左右の折り畳みドア体の端部下面よ
り上下動自在に突出させた落し棒が落し込まれる凹部を
レールの中央部に設けることで、片側を閉じた状態から
反対側より閉じても当った衝撃によってすでに閉じてい
た方の折り畳みドアが開いたりすることがなく、また落
し棒をばね材にて下方に弾発付勢し、折り畳みドア体の
全閉位置において落し棒が弾入される凹部をレールの中
央に設け、凹部の上端とレールの走行部とをほぼ面一と
することで、走行部を走行して来た落し棒を全閉時に凹
部に自動的に弾入することができる両開きの折り畳みド
アにおけるオーバラン防止装置を提供するにある。
目的とするところは左右の折り畳みドア体の端部下面よ
り上下動自在に突出させた落し棒が落し込まれる凹部を
レールの中央部に設けることで、片側を閉じた状態から
反対側より閉じても当った衝撃によってすでに閉じてい
た方の折り畳みドアが開いたりすることがなく、また落
し棒をばね材にて下方に弾発付勢し、折り畳みドア体の
全閉位置において落し棒が弾入される凹部をレールの中
央に設け、凹部の上端とレールの走行部とをほぼ面一と
することで、走行部を走行して来た落し棒を全閉時に凹
部に自動的に弾入することができる両開きの折り畳みド
アにおけるオーバラン防止装置を提供するにある。
本考案を以下実施例により詳述する。
図中3は両開きの折り畳みドアであって、左右の折り畳
みドア体1をレール2に開閉自在に取付けて両開きの折
り畳みドア3が形成しである。
みドア体1をレール2に開閉自在に取付けて両開きの折
り畳みドア3が形成しである。
折り畳みドア体1はパネル10の前面側が突出するよう
に折り畳むための前面側蝶番11とパネル10の後面側
が突出するように折り畳むための後面側蝶番12とで複
数枚のパネル10を交互に蝶番して折り畳みドア体1が
形成しである。
に折り畳むための前面側蝶番11とパネル10の後面側
が突出するように折り畳むための後面側蝶番12とで複
数枚のパネル10を交互に蝶番して折り畳みドア体1が
形成しである。
この折り畳みドア体1の左右の両端にはリードパネル1
3が蝶着しである。
3が蝶着しである。
後面側蝶番12の上方とリードパネル13の上方にはば
ねにて下方に弾発付勢された上下動自在な上ガイド14
が設けてあり、後面側蝶番12の下方とリードパネル1
3の下方とには戸車15が設けてあり、また前面側蝶番
11の上方にはばねにて上方に弾発付勢された上下動自
在なガイドコロ9が設けである。
ねにて下方に弾発付勢された上下動自在な上ガイド14
が設けてあり、後面側蝶番12の下方とリードパネル1
3の下方とには戸車15が設けてあり、また前面側蝶番
11の上方にはばねにて上方に弾発付勢された上下動自
在なガイドコロ9が設けである。
しかして戸車15は上下のレール2のうち下レール2a
に走行自在に入れられ上ガイド14は上レール2bの後
部の上ガイド角レール部16内に入れられるものである
。
に走行自在に入れられ上ガイド14は上レール2bの後
部の上ガイド角レール部16内に入れられるものである
。
一方力イドコロ9は上レール2bのガイドコロ角レール
部18内に入れられ、けり出しブロック40によってガ
イドコロ用レール部18から外に突出するようになって
いる。
部18内に入れられ、けり出しブロック40によってガ
イドコロ用レール部18から外に突出するようになって
いる。
すなわち移動側のリードパネル13を移動させることに
よりけり出しブロック40によってガイドコロ9をガイ
ドコロ用レール部18より脱出させて折り畳みドア体1
を固定側に折り畳むものである。
よりけり出しブロック40によってガイドコロ9をガイ
ドコロ用レール部18より脱出させて折り畳みドア体1
を固定側に折り畳むものである。
すなわち移動側のリードパネル13を移動させることに
よりけり出しブ陥ツク40によってガイドコロ9をガイ
ドコロ用レール部18から脱出させて折り畳み、移動側
のリードパネル13を逆に移動させるとガイドコロ9が
ガイドコロ角レール部18内に導入されて折り畳みドア
体1が一直線状になって全閉されるようになっている。
よりけり出しブ陥ツク40によってガイドコロ9をガイ
ドコロ用レール部18から脱出させて折り畳み、移動側
のリードパネル13を逆に移動させるとガイドコロ9が
ガイドコロ角レール部18内に導入されて折り畳みドア
体1が一直線状になって全閉されるようになっている。
上下レール2b、2aの両端間には横断面略コ字状のア
ルミニウムのような金属にて形成した縦枠19が立設し
てあり、この縦枠19は間仕切をしようとする室の壁や
柱に固定しである。
ルミニウムのような金属にて形成した縦枠19が立設し
てあり、この縦枠19は間仕切をしようとする室の壁や
柱に固定しである。
縦枠19には固定側スペーサが移動自在に内装してあり
、この固定側スペーサは板ばねのようなばね材によって
縦枠19の開口側に押圧されているものである。
、この固定側スペーサは板ばねのようなばね材によって
縦枠19の開口側に押圧されているものである。
左右の折り畳みドア体1の固定側のリードパネル13は
左右の縦枠19に設けた固定側スペーサにロック装置2
2によってロックされている。
左右の縦枠19に設けた固定側スペーサにロック装置2
2によってロックされている。
上下のレール2のうち下レール2aの中央部には左右に
上方に開口する凹部5を有する落し受け6が取付けであ
る。
上方に開口する凹部5を有する落し受け6が取付けであ
る。
この落し受け6は下レール2aの底部の巾広部24に落
し受け6の底片25を嵌め込むことにより取付けるもの
てあり、この場合下レール2aの中央部の目印17を基
準にして取付けるのである。
し受け6の底片25を嵌め込むことにより取付けるもの
てあり、この場合下レール2aの中央部の目印17を基
準にして取付けるのである。
図中2cは断面逆T字状のレール体てあって上端部が走
行部26となっており、このレール体2cの下横片27
を下レール2aの巾広部24に嵌め込んである。
行部26となっており、このレール体2cの下横片27
を下レール2aの巾広部24に嵌め込んである。
レール体2cはポリアセタール樹脂のような耐摩耗性が
良くて強度の強い合成樹脂にて形成しである。
良くて強度の強い合成樹脂にて形成しである。
またレール体2cの上端部の走行部26には折り畳みド
ア体1の戸車15が走行自在に乗るものである。
ア体1の戸車15が走行自在に乗るものである。
各折り畳みドア体1の移動側のリードパネル13の端部
には上下動自在な落し棒4が設けである。
には上下動自在な落し棒4が設けである。
すなわちリードパネル13の前部のコ字状部28にはク
ッション材29が嵌め込んであるが、コ字状部28の下
部においてはハウジング30が嵌め込んであり、このハ
ウジング30に上部の大径部31を挿入した落し棒4の
下部がリードパネルキャップ32(リードパネル用の戸
車を取付けるハウジングの役目を兼用している)の孔3
3を通して下方に突出しているものであり、ハウジング
30に内装したばね材34にて落し棒4が下方に向けて
弾発付勢されているものである。
ッション材29が嵌め込んであるが、コ字状部28の下
部においてはハウジング30が嵌め込んであり、このハ
ウジング30に上部の大径部31を挿入した落し棒4の
下部がリードパネルキャップ32(リードパネル用の戸
車を取付けるハウジングの役目を兼用している)の孔3
3を通して下方に突出しているものであり、ハウジング
30に内装したばね材34にて落し棒4が下方に向けて
弾発付勢されているものである。
ここでハウジングはリードパネル13のタッピングホー
ル35にビス36にて固着するのである。
ル35にビス36にて固着するのである。
リードパネル13の略中央部には解錠装置用ハウジング
37設けである。
37設けである。
解錠装置用ハウジング37にはアーム38の中央が軸3
9にて回転自在に枢支してあり、アーム38の一端には
クッション材29の中空部41を通した鋼線42の上端
が取付けてあり、鋼線42の下端は落し棒4の上端に固
着しである。
9にて回転自在に枢支してあり、アーム38の一端には
クッション材29の中空部41を通した鋼線42の上端
が取付けてあり、鋼線42の下端は落し棒4の上端に固
着しである。
アーム38の他端にはつまみ43が軸44にて枢支して
あり、このつまみ43はリードパネル13の両側に設け
た縦凹設部45に上下動自在に配設しである。
あり、このつまみ43はリードパネル13の両側に設け
た縦凹設部45に上下動自在に配設しである。
また図中46はスプリングであってアーム38を第6図
矢印イ方向に回動させるばね力を付勢しているものであ
る。
矢印イ方向に回動させるばね力を付勢しているものであ
る。
しかして両開きの折り畳みドア3は左右の折り畳みドア
体1をレール2の中央部分を境にして両方とも開閉する
ことができるものであるが、片側の折り畳みドア体1の
みを開閉するようにしてもよいものである。
体1をレール2の中央部分を境にして両方とも開閉する
ことができるものであるが、片側の折り畳みドア体1の
みを開閉するようにしてもよいものである。
ここで折り畳みドア体1を開けているときは落し棒4が
ばね材34のはね力によってレール2に設けたレール体
2cの走行部26上に弾接しているものであり、この状
態で折り畳みドア体1を閉じると落し棒4が走行部26
上を走行し、全閉状態において落し受け6の凹部5にば
ね材34のばね力によって自動的に落し込まれ折り畳み
ドア体1のオーバランが防止されることとなる。
ばね材34のはね力によってレール2に設けたレール体
2cの走行部26上に弾接しているものであり、この状
態で折り畳みドア体1を閉じると落し棒4が走行部26
上を走行し、全閉状態において落し受け6の凹部5にば
ね材34のばね力によって自動的に落し込まれ折り畳み
ドア体1のオーバランが防止されることとなる。
ここで隣りの折り畳みドア体1がすでに全閉状態であっ
た場合でも落し棒4が隣りの凹部5に弾入しているため
、折り畳みドア体1を閉じたときあらかじめ全閉状態と
していた折り畳みドア体1に衝撃を与えてもあらかじめ
全閉状態としていた折り畳みドア体が衝撃によって開か
ないものである。
た場合でも落し棒4が隣りの凹部5に弾入しているため
、折り畳みドア体1を閉じたときあらかじめ全閉状態と
していた折り畳みドア体1に衝撃を与えてもあらかじめ
全閉状態としていた折り畳みドア体が衝撃によって開か
ないものである。
一方全閉状態から開とする場合にはつまみ43を下方に
摺動させるとアーム38がスプリング46に抗して回動
し、銅線42によってばね材34に抗して落し棒4が上
方に引き上げられ、落し棒4が凹部5上方に位置するの
で、この状態でリードパネル13を開方向に動かすと落
し棒4がレール2の走行部26上に位置するので、つま
み43を放してリードパネル13を閉方向に動かすので
ある。
摺動させるとアーム38がスプリング46に抗して回動
し、銅線42によってばね材34に抗して落し棒4が上
方に引き上げられ、落し棒4が凹部5上方に位置するの
で、この状態でリードパネル13を開方向に動かすと落
し棒4がレール2の走行部26上に位置するので、つま
み43を放してリードパネル13を閉方向に動かすので
ある。
かくて本考案にあっては、上記のように構成したので、
折り畳みドア体は全閉状態においては落し棒が凹部に落
し込んであるため、例えば第2図aのような状態から第
2図すの状態にした場合隣りの折り畳みドア体の閉じた
時の衝撃によって全閉にしておいた方の折り畳みドア体
が開こうとするのを防止できてガイドコロが外に飛び出
さないものであり、しかも落し棒をばね材にて下方に弾
発付勢し、折り畳みドア体の全閉位置において落し棒が
弾入される凹部をレールの中央に設け、凹部の上端とレ
ールの走行部とをほぼ面一とすることで、走行部を走行
して来た落し棒を全閉時に凹部に自動的に弾入すること
ができて折り畳みドア体がオーバランするのを防止でき
るものである。
折り畳みドア体は全閉状態においては落し棒が凹部に落
し込んであるため、例えば第2図aのような状態から第
2図すの状態にした場合隣りの折り畳みドア体の閉じた
時の衝撃によって全閉にしておいた方の折り畳みドア体
が開こうとするのを防止できてガイドコロが外に飛び出
さないものであり、しかも落し棒をばね材にて下方に弾
発付勢し、折り畳みドア体の全閉位置において落し棒が
弾入される凹部をレールの中央に設け、凹部の上端とレ
ールの走行部とをほぼ面一とすることで、走行部を走行
して来た落し棒を全閉時に凹部に自動的に弾入すること
ができて折り畳みドア体がオーバランするのを防止でき
るものである。
第1図a、 bは従来例の作用説明図、第2図a、 b
は本発明の作用説明図、第3図は同上の全体正面図、第
4図は同上の折り畳みドア体の横断面図、第5図は同上
の上レール部分の断面図、第6図は同上の落し棒を凹部
に落し込んだ状態の断面図、第7図は同上のリードパネ
ルの中央部分の一部切欠横断面図、第8図は同上のリー
ドパネルの下部部分の一部切欠横断面図、第9図は同上
の下レールの中央部分の斜視図、第10図はa。 b、 c、 dは同上に用いる落し受けの上面図、正
面図、側面図及び断面図であって、 1・・・折り畳みドア体、2・・・レール、3・・・折
り畳みドア、4・・・落し棒、5・・・凹部、34・・
・ばね材、26・・・走行部。
は本発明の作用説明図、第3図は同上の全体正面図、第
4図は同上の折り畳みドア体の横断面図、第5図は同上
の上レール部分の断面図、第6図は同上の落し棒を凹部
に落し込んだ状態の断面図、第7図は同上のリードパネ
ルの中央部分の一部切欠横断面図、第8図は同上のリー
ドパネルの下部部分の一部切欠横断面図、第9図は同上
の下レールの中央部分の斜視図、第10図はa。 b、 c、 dは同上に用いる落し受けの上面図、正
面図、側面図及び断面図であって、 1・・・折り畳みドア体、2・・・レール、3・・・折
り畳みドア、4・・・落し棒、5・・・凹部、34・・
・ばね材、26・・・走行部。
Claims (1)
- 左右の折り畳みドア体をレールに開閉自在に取付けて両
開きの折り畳みドアを形成し、左右の折り畳みドア体の
端部下面より上下動自在に突出させた落し棒をばね材に
て下方に弾発付勢し、折り畳みドア体の全閉位置におい
て落し棒が弾入される凹部をレールの中央に設け、凹部
の上端とレールの走行部とをほぼ面一として戊る両開き
の折り畳みドアにおけるオーバラン防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9023079U JPS60458Y2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 両開きの折り畳みドアにおけるオ−バラン防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9023079U JPS60458Y2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 両開きの折り畳みドアにおけるオ−バラン防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS568785U JPS568785U (ja) | 1981-01-26 |
| JPS60458Y2 true JPS60458Y2 (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=29323347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9023079U Expired JPS60458Y2 (ja) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | 両開きの折り畳みドアにおけるオ−バラン防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60458Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127785U (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-19 | 日立造船株式会社 | コンテナ船 |
-
1979
- 1979-06-30 JP JP9023079U patent/JPS60458Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS568785U (ja) | 1981-01-26 |
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