JPS6043767A - インタ−フエ−ス回路 - Google Patents

インタ−フエ−ス回路

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JPS6043767A
JPS6043767A JP59144577A JP14457784A JPS6043767A JP S6043767 A JPS6043767 A JP S6043767A JP 59144577 A JP59144577 A JP 59144577A JP 14457784 A JP14457784 A JP 14457784A JP S6043767 A JPS6043767 A JP S6043767A
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computer
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bus
intermediate bus
interface circuit
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JP59144577A
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アーメツド・イー・セリム
トーマス・オスカー・ワイルバツカー
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Bendix Corp
Original Assignee
Bendix Corp
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING; CALCULATING OR COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38Information transfer, e.g. on bus
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING; CALCULATING OR COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/17Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port

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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Information Transfer Systems (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はデータシステムに関し、符にミ少舵の電気接続
を介して、マスクコンピュータによって遠隔制御され得
るスレーブコンピュータに関する。
〔従来技術〕
テスト下の装置の監視用のテスト装置のような種々の装
置を制御するために、コンピュータを使用することは周
知のことである。このようなシステムは、コンピュータ
をプログラムするために、周辺装置を含んでいる。例え
ば、計算システムには、手動で1語から成る命令を送出
するために一群の並列ビットスイッチが含まれているこ
とがある。それらの手動スイッチは、コンピュータに割
込みをかけるために、他のスイッチと共動できる0この
ようなシステムは、コンピュータを当初プログラムする
ために、テープリーダを有するテレタイプライタを俯え
ている。このシステムの欠点は、テープリーダや手動ス
イッチが使用されているので、プログラム作成、及び、
デノくラグに多大の時間を要することでおる。
一つの解決策としては、データを、マスクコンピュータ
と、スレーブコンピュータとの間で交換するためのリン
クを設けることである。各コンピュータの制御ラインと
1n報ラインに互換性を持たせるために、インターフェ
ースが使用されプこ。これでは、スレーブコンピュータ
は、テスト装置を制御し、テスト装置から情報を得るた
めに使用される。スレーブコンピュータは、テープを一
方のコンピュータから他方のコンピュータへ転送スる必
要なしに、インターフェースを介して再プログラムされ
得る。このような構成においては、スレーブコンピュー
タは、情報をマスクコンピュータへ伝送シつつ、マスク
コンピュータによって制御され、同時に種々のテスト装
置を制御できる。
上記構成での問題は、マスクコンピュータがデータライ
ンを介してスレーブコンピュータニ接続されなけれはな
らない点である。短距離区間の場合には、単に重いケー
ブルの取扱いの問題にすぎない。しかし、これらのデー
タラインは、マスクコンピュータトスレープコンピュー
タとの間で可能な交信距離の拡大に対しては、厳しい制
限となる。代替策として、ソフトウェアの変更は、記録
された形でのプログラム情報によって行なわれてきた。
マスクコンピュータからの物理的位置に依存するスレー
ブコンピュータにとっての制約を減少させるため、マス
クコンピュータとスレーブコンビエータ間のデータ交信
リンクとしては、直列バスを使用するのが望ましい。こ
のような直列バスによって、モデムを介した通常の電話
回線で、データを伝送できるようになる。このようにす
れば、マスクコンピュータを固定した状態で、スレーブ
コンピュータを遠隔位置に移動できるので、スレーブコ
ンピュータの遠隔位置は大いに広がる。
スレーブコンピュータのプログラムを修正するに当って
、スレーブコンピュータからデータを得なければならな
いことが2い。これは、マスク、y 、 )j″!′ スレーブコンピュータが対話屋デバッグに使用される場
合には、特に重要である。スレーブコンピュータが、マ
スクコンピュータへ情報を転送し、そしてマスクコンピ
ュータから情報を転送しようとしているとき、直列ライ
ンバス全使用すると、同時伝送可能なデータ量に制限が
加えられる。これらの困難を克服するため、伝送される
情報は、伝送される以前に、バスと、スレーブコンピュ
ータのオペレーティングプログラムとの間で転換されな
ければならない。スレーブコンピュータがこのような時
間待ち行列機能を実行するS会には、そのメモリとプロ
グラムの一部は、この目的に使用され力ければならない
〔発明の概要〕
従って、直列バスとコンピュータとの間のインターフェ
ースは、自身の時間待ち行列機能ができることと、各々
の笑時間動作に互換性のある形で、直列バスとスレーブ
コンピュータとの間で情報全伝送できることが要望され
る。この要望に沿うことが本発明の目的である。
本発明は、コンピュータがあるタイミング−制御ネット
ワークを介して情報を受信しかつ提供する、コンピュー
タおよび直列バス間のインターフェースを企図するもの
でおる。該ネットワークは、夜な個のボートを通じて、
中間バスから得られた情報を、コンピュータに与え、ま
た、コンピュータから受信する。更に、マイクロプロセ
ッサとメモリが上記バスに接続されるので、マイクロプ
ロセッサは、情報が予定のフォーマットになるように、
ボートを制御できる。プログラム、及び、データメモリ
は、データ記憶のために同一のノ(スを使用する。この
ことによって、マイクロプロセッサは、ネットワーク、
及び、コンピュータを制御するため、ネットワークへ流
れる情報およびネットワークから流れる情報を使用でき
る。直列バスへの情報伝送や直列バスからのデータ伝送
のために、個別のボートが使用される。従って、プログ
ラム記憶メモリと、データ記憶メモリとを接続するため
、及び、別個の入出力ボート及び複数のボートを介して
受信された情報を伝送するため、同一の中間バスが使用
される。このシステムは、更に、直列バスでモデムに接
続されてもよい。
〔実施例〕
第1図に、並列/直列バスコンバータ11のブロック図
ヲ示ス。コンバータ11は、スレーブコンピュータ13
に接続され、マスクコンピュータ15への接続用の直列
バス14を含んでいる。マスクコンピュータ15への接
続ハ、バス14への直接接続でもよいし、モデム(図示
せず)を用いてもよい。これらのモデムの1個は、モデ
ムコネクタ17を使用して、バス14に接続されている
スレーブコンピュータ13は、並列バス1!I用いて、
並列/直列バスコンバータ11に接続される。
望ましい実施例においては、スレーブコンピュータ13
は、航空電子工学の中規模実@室内の自動実験装置を制
御するために使用される21ビツトコンピユータであっ
て、コンピュータ制御、及ヒ、表示パネルの一部である
。マスクコンピュータ15は、通常、スレーブコンピュ
ータ13をサポートするだめのソフトウェア開発用に使
用され′ る。ソフトウェアは、ここでは、マスタコン
ピユー115からスレーブコンピュータ13へ伝送さレ
ル。マスクコンピュータハ、スレーブコンピュータ13
と、その関連テスト装置(図示せず)をテストするため
にも使用される。本発明に関しては、このようなテスト
は、スレーブコンピュータ13とその関連装置の、対話
型テストを含むものとする。当然なことに、本発明は、
マスタ/スレーブコンピュータ応用の広範囲な分野に適
用できる。
更に第1図において、マスクコンピュータ15とスレー
ブコンピュータ13との間でやりとりされる情報は、イ
ンターフェース回路23で、直列モードから並列モード
への変換、または、その逆の変換が行なわれる。インタ
ーフェース回路23は、マイクロプロセッサ25によっ
て制御され、かつ、情報を一対のランダムアクセスメモ
リ(RAM)27に記憶することが可能である。中間バ
ス29は、インターフェース回路23と、マイクロプロ
セッサ25と、及び、直列入出力ボートであるユニバー
サル非同期受信送信器(UART)31との間での接続
のために使用される。UART31は直列バス14に接
続される。プログラマブルリードオンリメモリ(FRO
M)33も中間バス29に接続すれ、マイクロプロセッ
サ25のファームウェアプログラムのために使用される
マスクコンピュータ15からスレーブコンピュータ13
へ伝送される情報は、モデムコネクタ17と直列バス1
4を介して、コンバータに送られる。
この情報は、UART31で受信され、中間バス29へ
供給される。該情報は、4個の入出力(Ilo)ポート
41〜44の29を介してバッファ34′ii−通す、
スレーブコンピュータ13へ伝送される。
特に入出力ポート41および42は、マスタコンピュー
タ15からスレープコンビュ〜り13へ向う情報を送出
するために使用される。入出力ボート41および42は
、スレーブコンピュータ13へのデータを与え、かつ、
スレーブコンピュータ13からの制御情報を受ける。続
いて、情報は、望ましい実施例では21ビツトバスであ
る並列バス19に、与えられる。情報を伝送するために
使用されるポート41.42をマイクロプロセッサ25
が制御できるようにするため、上記情報は、入出力ポー
ト41ふ・よび42を通過する以前に、RAM27に記
憶される。制御レジスタ45およびタイミング/制御ネ
ットワーク47は、入出力ボート41と42からの’i
Y¥ 報のシーケンス処理を実行し、その情報を、並列
バス19上の適尚な端末機に提供する。
同様に、スレーブコンピュータ13からのIJ クーン
情報は、並列バス19からインターフェース回路23を
通して、マスクコンピュータ15に与えられる。ポート
43と44は、スレーブコンピュータ13への情報を株
証し、スレーブコンピュータ13からの情報を提供する
ために使用されるリターンポートである。
中間バス29に入る情報は、RAM27に記憶される。
RAM27に記憶された情報は、中間バス29を介して
、直列伝送でUART31に供給され、こコカラ、直列
バス14を介してマスクコンピュータ15に供給される
とともに、及び、入出力ボ−ト41と42に壱i合され
る。マスクコンピュータ15との直列バス14を介して
の情報のやりとりf−j−るために、マイクロプロセッ
サ25は、入出力ボート41−44、UART31 、
制御レジスタ45、及び、RAD、η27における記憶
の出力への情報の流れを制御する。
タイミング/制征j回路47は、インターフェース回路
23がスレーブコンピュータ13と互換性を持つように
するため、及び、第1図に示す回路の平衡をとるため、
一群のレジスタ、フリップフロップ、もしくは、他の順
次または組合せ論理回路を伽えてもよい。単純な、高い
互換性を有する実施例では、タイミング/fi’tlj
御回銘41は、一連の接Ml自己線でもよい。
マスクコンピュータから、モデムコネクタ17を介して
送られたテークと酷令が、インターフェース回路23と
並タリバス19とを通して、マイクロプロセッサ25に
よって、受信され、変換され、そして、以下に記載する
方法でスレーブコンピュータを制御する如くリレーされ
るように、マイクロプロセッサ25は、所望の命令をP
ROM33に記憶させることによって、全体的にプログ
ラムされ得る。マイクロプロセッサ25は、ボート41
−44、制御レジスタ45、及び、UART31を制御
するため、ボートデコーダ51を使用する。
同様の装置は、PROM33 、及び、RAM2γを制
御するため、メモリデコーダ53として使用される。デ
コーダ51.53は、コンピュータ業界では周知の方法
で、UART、31、入出力ポート41−44、レジス
タ45、及び、メモリ27 、33に制御信号を提供す
る制御接続C8を用いて結合される。
望ましい実施例では、マイクロプロセッサ25は、In
te1社製の8085マイクロプロセツサである。入出
力ポート41−44は8255ボートであり、UART
31は8251 USART(ユニバーサル同期非同期
受信送信器)ボートであり、これらはInte1社から
販売されている。制御レジスタ45 、jf( は、Fairchild Semlconductor
社から販売の74LS273レジスタである。PROM
33は2764FROMであって、RAM27は211
4ARAM であり、各装置は、やは9、Fairch
ild Sem1cond−u c t o r 社’
Rである。バスコンノく一夕が製造体制に入ると、上記
の構成部品は、他の部品と代替される可能性がおる。
マイクロプロセッサ25は、マスクコンピュータ15か
らの命令に従って、情報を制御するようにプログラムさ
れる。第2図に、プログラムの流れ図を示す。ここに見
られるように、プログラムにより、マスクコンピュータ
15から受けた情報が、スレーブコンピュータ13と互
換性をもつ方法テ、スレーブコンピュータ13に伝送サ
レル。
この目的の達成に、出願人の使用した典型的プログラム
は、第2図の流れ図に従うものである。
第2図を参照すると、システムがオンされると、システ
ムはリセットルーチンに入り、イニシャルアイドル状態
になる。続いて、RAM27が初期設定され、それによ
りメモリがクリアされる。システムはアイドルルーズに
入り、ここで割込みを待つ。この間プログラムは、上記
のような割込みが受信されるまで、アイドルループをフ
ローし続ける。この段階で、UART31は、マスタコ
ンピュータ15からの命令の受信が可能である。論理ブ
ロックINTで割込みが受イtされると、マスクコンピ
ュータからの命令は、UART31を介して、中間バス
29へ供給される。次に、チェックサムが生成されて、
このチェックサムは、伝送の完全性を検証するため、伝
送されてきたチェックサムと比較される。これらのチェ
ックサムが一致すれば、伝送は完全で誤りがないと看做
され、スレーブ命令としてスレーブコンピュータ13へ
供給される。
スレーブ命令の実行に際し、スレーブコンピュータ13
は、スレーブ命令がエラーと認められたか否かを示すリ
ターンを送る。スレーブ命令がエラーと判断されなけれ
ば、リターンはOKとされ、このリターンは伝送に適し
た形式で供給される。
続いて、リターンは、マスタコンピュータ15へUAR
T31を介して送信される。
コマンドシーケンスの後に、マスタコンピュータは、再
伝送を要求してもよい。その場合には、古仏送信要求は
、マスクコンピュータ15からUART31へ伝送され
る。同様に、エラーが検出されると、適当なエラーデー
タと共に、エラー命令が伝送される。
伝送が正しく受信されれば、プログラムはアイドルシー
ケンスに戻シ、ここで、スタックが初期設定され、プロ
グラムはアイドルルーズに入る。
エラーが送信されると、システムは自動的にリセットさ
れる。
マスクコンピュータ15とコンバータ11との間の全て
の交信は、望ましくは、マスタコンピュータによって始
動される。次に、交信シーケンスハ、マスクコンピュー
タ15からコンバータ11への伝送バイトブロックの形
をとる。このブロックには、コンバータ11からマスタ
コンピュータ15への応答伝送バイトブロックが続く。
スレーブコンピュータ13との通信は、マスクコンピュ
ータ15からコンバータ11への伝送信時と、コンバー
タ11からマスタコンピュータ15への送信時との間で
発生する。
各バイトのフォーマットは、望ましくは、7個の情報ビ
ット、及び、1個のパリティビットを含む8ビツトであ
る。パリティビットは、UART31、または、マスク
コンピュータ内の同等の構成部分で生成若しくはテスト
(又は、生成かつテスト)されるので、不可視的である
。直列バス14を弁してのUART31への伝送のフォ
ーマットを第3A図に示す。ここでは、8ピツトから成
る各バイトは、水平のスペースで示されている。第1バ
イトは、自己を除いた、残りの伝送値のバイト数を示す
。第2バイトには、コンバータ11が実行すべき命令が
含まれる。従って、この第2バイトは、マイクロプロセ
ッサ25が実行すべき命令となる3゜命令の独類によっ
ては、オプショナルデータが含まれる。最後の2バイト
は、チェックサム自身を除く、全バイトの倍精度(do
uble precision)チェックサムである。
コンバータ11は、交信上のバイト数の目安として、伝
送バイト長を使用する。巣に、コンバータ11は、各バ
イト内のパリティエラーを検査し、バイトの数がバイト
カウントより少ないか否かを決定する。エラーが検出さ
れると、コンバータ11は、その命令を実行しそいで、
適当なリターンを伝送する。パリティエラー、及び、長
さエラーなしに伝送が受信されれば、コンバータ11は
、チェックサムを生成し、これを、伝送されてきたチェ
ックサムと比較する。エラーが検出されれば、コンバー
タ11はエラーシーケンスに進み、該命令を実行せずに
、伝送を返す。
伝送が上記のようなエラーなしに受信されると、コンバ
ータ11は、命令をデコードし、必要であれば、伝送デ
ータのフォーマットを作り直す。続いて、コンバータ1
1は、入出力ボート41−44をセットアツプし、スレ
ーブコンピュータ13のクロックに同期する。次に、コ
ンバータ11は、スレーブコンピュータ13と、データ
をやシとすする。
命令の終了後、コンバータ11は、スレーブコンピュー
タから受信したデータをリフオーマットし、ステータス
を設定し、マスクコンピュータ15へ伝送を返す。この
ステータスはエラーを示すこともある。リターン伝送の
フォーマットを第3B図に示す。この場合、ステータス
を示す第2バイトは命令と同様であるが、ステータスが
コンバータ11からマスタコンピュータ15へ伝送され
る点だけが異なる。
マスクコンピュータ15は、パリティニーy −1長サ
エラー、及ヒチェックサムエ7 k、コンバータ11が
実行するのと全く同じようにテストする。パリティ、バ
イト長、または、チェックサムでエラーが検出されると
、マスタコンピュータ15は、コンバータ11に、直前
の伝送を再伝送するように要求する命令を送ることが可
能である。
これりのエラーが、いずれも検出されなければ1マスタ
コンピユータ15は、コンバータ11から返答されたス
テータスワードをテストしなければならない。ニジ−が
示されていない場合には、その命令は完了している。他
方、ステータスワードがエラーを示していれば、マスク
コンピュータ15は、拡張ステータスを要求して、コン
バータ11を通して、再度伝送を行なってもよい。コン
バータ11からの返答伝送には、オプショナルデータバ
イト中に置かれた一連のステータス報告が含まれる。第
2バイトは、伝送中のオプショナルデータにステータス
報告が含まれることを単に示しているにすぎない。拡張
ステータスを受信すると、マスクコンピュータ15は、
例、tば、UART31に起因するエラー事象でのよう
に、命令を再送することができるし、もしくは、オペレ
ータにエラーを報告することも可能である。マスクコン
ピュータ15からの特定命令は、特定レジスタ表示命令
、全レジスタ表示命令、レジスタをロードする命令、更
に、適轟な、テストやシーケンス命令を含んでいてもよ
い。
本発明の概念から離れることなく、本発明に各種変更を
加えることが出来ることは、これまでの望ましい実施例
の説明によって明らかである。例えば、制御レジスタの
ためのテスト、ボート(図示せず)は、コンバータに含
めることも期待される。
これ故に、本発明は、特許請求の範囲に記述した事項に
よってのみ茜定されるものと理解され度い。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従って栴成されたコンピュータイン
ターフェース回路のブロック図である。 第2図は、第1図の回路の望ましい動作を示す概略図で
ある。第3A図および第3B図は、第1図の回路の望ま
しい動作で生成されるデータのフォーマットを示す図で
ある。 11・・・・インターフェース回路、13・・11eス
レープコ/ピユータ、14・・・・直列ハス、15・・
・拳マスタコンピユー1.19−・・・並列バス、25
・・・・マイクロプロセッサ、27 ・ ・ ・ 中 
RArvll、 2 9 争 ・ 9 ・ 中間ノくス
、31・・・・UART(ユニノ(−サル非同期受信機
送信機)、33−−−−PROM、41.42.43.
44・・・・入出力ボート、45・・・・制御レジスタ
、47・拳・・タイミング/制)卸回路、51・・・Φ
ポートデコーダ、53−・・・メモリデコ 、1(′1 一ダ。 FIG、3A FIG、 38

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1コンピユーII(15)が、並列ノくス肖巨
    力を有する第2コンピユータ(13)と、直列伝送モー
    ト°で交信するために使用されるシステム用インターフ
    ェース回路(11)であって: a)第1コンピユータバス(14)カMflid第1 
    コンピュータ(15)と交信し; b)第2コンビユータノ(ス(19) 75iiJ 記
    ?lX 2 :Iンピュータと交信し; C)中間バス(29)を備え: d)夕立くとも1個のボー) (31)が、iij記中
    間バス(29) ト前記第1コンピュータノくス(14
    )とに接続され; e)少なくとも1個のボー)(41)が、前記中間バス
    (29)と、前記第2コンビユータノくス(19)ヲ介
    シて前記第2コンピユータ(13)とに接続され:f)
    タイミング/制御装置(45,47)が、前記中間バス
    (29)と前記第2コンピユータバス(1B)とに接続
    され; g)ディジタルプロセッサ製置(25)が、BiJ記中
    間バス(29)と接続され、前記ボート(31,41)
    と前記タイミング/制御装置(45,47)とを制制し
    ; メそり装置(27)が、前記中間バス(29)上に現わ
    れる情報を記憶するため、前記プロセッサ(25)に接
    続され;l5ill記プロセツサ装置(25)は、前記
    メモリ装置(2T)から前記中間バス(29)への情報
    の転送を制御する場合に、前記情報が、受入れ可能フォ
    ーマットに適合しているとき、前記ボート(31,41
    )の1方を通って、前記メモリ装置 (29)から前記
    コンピュータバス(14,19)の1方へ伝送されるよ
    うに、制御することを特徴とするインターフェース回路
  2. (2)少々くとも1個のリターンボート(43)が前記
    第2コンピユータ(13)に接続された前記1個のボー
    ) (41)に接続され、前記リターンボー) (43
    )は前記中間バス(29)にも接続され、前記リターン
    ボ−) (43)は前記第2コンピユータ(13)に供
    給された信号の指示を与えることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項に記載のインターフェース回路。
  3. (3)前記メモリ装置(27)は少なくとも1個のラン
    ダムアクセスメモリ(RAM)を含み、このRAM(2
    7)は前記中間バス(29)に接続されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載のインターフェー
    ス回路。
  4. (4)プログラマブルリードオンリメモリ(FROM)
    (33)が、前記プロセッサ装置(25)用のプログラ
    ム記憶を提供し; M’lJ記pRoMc33)は、前記プロセッサ装置(
    25)との通信のため、前記中間バス(29)に接続さ
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載
    のインターフェース回路。
  5. (5)前記第2コンピユータ(13)に接続された別記
    1個のボート(41)は、前記第2コンピユータ(13
    )用の制御情報を提供し; 前記中間バス(29)と、前記第2コンピユータバス(
    19)を介して前記第2コンピユータ(13)とに接続
    された第2ボー) (42)は、前記第2コンピユータ
    (13)へデータ情報を提供することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項又は第4項に記載のインターフェース
    回路。
  6. (6)前記第1コンピユータ(15)へ、また位、前記
    第1コンピユータ(15)から伝送される前記情報は:
    a)前記情報の第1部分が、送信の長さの表示を提供し
    ; b)前記伝送の第2部分が、伝送のタイプの表示を提供
    し: C)前記伝送の少なくとも最後の1部分が、チェックサ
    ムを含み; d)データは、前記伝送タイプを示す部分と、前記チェ
    ックサムを示す部分との間に、1個以上の情報部分で提
    供され得る ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のインタ
    ーフェース回路。
  7. (7)各情報部分は、8ビツトにより構成されるバイト
    であり; 前記チェックサムは、2バイト内に含まれることを特徴
    とする特許請求の範囲第6項に記載のインターフェース
    回路。
  8. (8) ?iil 記tg 2コンピユータ(13)に
    接続された前記1個のボート(41)は、前記第2コン
    ピユータ(13)用の制御情報゛を提供し; 前記中間バス(29)と、前記第2コンピユータバス(
    19)を介して前記第2コンピユータ(13)とに接続
    された第2ポート(42)は、ml記第2コンピュータ
    (13)にデータ情報を提供し; 前記第2コンピユータ(13)と交信する前記各ポー 
    ) (41,42)は、前記各ポート(41,42)に
    接続された少なくとも1個のリターンポー1443゜4
    4)を有し、このリターンボー1−(43,44)は、
    前記中間バス(29)にも接続され、前記第2コンピユ
    ータへ伝送された情報の表示を提供し;前記第1コンピ
    ユータ(15)と交信する前記ポート(31)は、ユニ
    バーサル非同期受信送信機(UART)であることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項、第4項、又は、第7項
    に記載のインターフェース回路。
JP59144577A 1983-07-13 1984-07-13 インタ−フエ−ス回路 Pending JPS6043767A (ja)

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US513542 1983-07-13

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JPS6043767A true JPS6043767A (ja) 1985-03-08

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JP59144577A Pending JPS6043767A (ja) 1983-07-13 1984-07-13 インタ−フエ−ス回路

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