JPS604359Y2 - 双安定リレ−制御回路 - Google Patents

双安定リレ−制御回路

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JPS604359Y2
JPS604359Y2 JP15061578U JP15061578U JPS604359Y2 JP S604359 Y2 JPS604359 Y2 JP S604359Y2 JP 15061578 U JP15061578 U JP 15061578U JP 15061578 U JP15061578 U JP 15061578U JP S604359 Y2 JPS604359 Y2 JP S604359Y2
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JP
Japan
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trigger element
resistor
voltage
power supply
trigger
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JP15061578U
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JPS5566357U (ja
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秀樹 福園
広海 西村
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は双安定リレーをコンデンサの充放電電流のみで
駆動することにより省電力化を計ったリレー制御回路の
改良に関するものである。
第1図は従来回路を示すもので、双安定リレーの励磁コ
イルLとコンデンサC□との直列回路を、順方向に接続
されたダイオードD□と第1のトリガ要素Aとを介して
電源入力端1,2に接続し、上記ダイオードD1と並列
に抵抗R□を接続すると共に第1のトリガ要素Aの負荷
側端子aと電源の他端2との間に抵抗R2を挿入し、上
記直列回路に並列接続された第2のトリガ要素Bを上記
ダイオードD□の逆方向電圧によりトリガせしめ、電源
入力端1,2間に接続された分圧抵抗R3? R4の分
圧点を第1のトリガ要素Aのトリガ端子すに接続したも
のである。
上記従来回路の動作を説明すると、いま電源電圧が上昇
し、第1のトリガ要素Aが点弧すると、ダイオードD□
を通ってコンデンサC1が充電され、この充電電流によ
り双安定リレーLが励磁され接点が反転動作する。
コンデンサC□の端子電圧が電源電圧にほぼ等しくなる
と、以後は消費型1流は第1のトリガ要素Aから抵抗R
2に流れる微小電流のみとなる。
次に電源電圧が低下すると、第1のトリガ要素Aは非導
通となり、コンデンサC1の電荷が抵抗R□、R2およ
びリレーコイルLを通って微小電流にて放電し、その際
にダイオード°D1に印加される逆方向電圧により第2
のトリガ要素Bがトリガされ、コンデンサC□の電荷は
第2のトリガ要素Bを通って急激に放電し、リレーLを
反転させるのである。
各トリガ要素A、 Bはそれぞれ互いに相補な2個のト
ランジスタのコレクタとベースを接続したゲートターン
オフ型サイリスタ回路で構成されており、いずれか一方
のゲートエミッタ間を正バイアスすることによりトリガ
されるようになっている。
上記の従来回路は次のような問題点がある。
前述のように抵拐B2は電源をオフにした当初にコンデ
ンサC1の微小放電電流の経路を形成して第2のトリガ
要素Bの正バイアスを与える役目と、電源オン状態にお
ける第1のトリガ要素Aの保持電流を流す役目とを有す
るものである。
ここで電源電圧の低下時に第2のトリガ要素Bがターン
オフするのは、−見すると抵抗R2の値によるものでは
なく、電源電圧とコンデンサC1の充電電圧が所定値以
上の差を有することによるものであると錯誤するかも知
れないが、電源電圧とコンデンサC1の充電電圧が所定
値以上の差を有していても、抵抗R2の値が非常に大き
い場合には、トランジスタT3のベースエミッタ間に充
分なベース電流が流れないから、第2のトリガ要素Bが
ターンオフすることはない。
同様に電源電圧の低下時にトリガ要素Aがターンオフさ
れるのは、−見すると電源電圧とコンデンサC□の充電
電圧とが所定値以上の差を有することに依るものである
と錯誤するかも知れないが、電源電圧とコンデンサC工
の充電電圧とが所定値以上の差を有していても、この低
下した電源電圧の下で第1のトリガ要素Aに充分な保持
電流が流れる程度に抵抗R2の値が低ければ、第1のト
リガ要素Aがターンオフされることはない。
すなわち電源電圧の低下時に、第1のトリガ要素Aがタ
ーンオフ、第2のトリガ要素Bがターンオンするのは、
必ずしも電源電圧とコンデンサC1の充電電圧とが所定
値以上の差を有することによるものではなくて、むしろ
抵w2の値によって決まることである。
しかして、この抵抗R2の抵抗値が大きいほど省電力回
路としては望ましいのであるが、−力保持電流は印加電
圧や周囲温度などで変化し易いので、電源電圧の変動に
より抵初只2を流れる電流が第1のトリガ要素Aの保持
電流以下になり、第1のトリガ要素Aをターンオフさせ
、その結果第2のトリガ要素Bをターンオフしてしまう
おそれがある。
これを防止するためには、抵抗R2の抵抗値を充分小さ
くしてやる必要があるが、これは省電力化という目的と
相反することになる。
また分圧抵抗R3,R4の値を調整して、比較的低い電
源電圧においても第1のトリガ要素Aに充分に大きなゲ
ート電流が流れるようにした場合には、抵抗R2の抵抗
値を比較的大きく設定しても第1のトリガ要素Aはター
ンオフされにくくなるが、その反面、第1のトリが要素
Aがターンオンするスレショルドレベルはそれだけ低く
なるという不都合があり、第1のトリガ要素Aのターン
オンするスレショルドレベルを自由に設定することがで
きないという問題があった。
本考案は上記の問題点を解決することを目的とするもの
である。
第2図は本考案の一実施例の回路図である。
同図の回路にあっては、双安定り【/−の励磁コイルL
とコンデンサC□との直列回路を、順方向に接続された
ダイオードD工と第1のトリガ要素Aとを介して電源入
力端1,2に接続し、上記ダイオードD1と並列に抵抗
R1を接続すると共に第1のトリガ要素Aの負荷側端子
aと電源の他端2との間に抵抗R2を挿入し、上記直列
回路に並列接続された第2のトリガ要素Bを上記ダイオ
ードD□の逆方向電圧によりトリガせしめ、電源端子1
゜2間に接続された分圧抵抗R3,R,、R4の直列回
路のううち、抵損B3と抵抗R6の接続点を第1のトリ
ガ要素Aのトリガ端子すに接続腰抵抗R4と抵抗R3と
の接続点と電源入力端2との間にトランジスタT、のコ
レクタエミッタ間を接続し、トランジスタT5のベース
は抵抗R6を介して第1のトリガ要素Aの負荷側端子a
に接続しである。
上記第2図実施例回路の動作を説明すると、いま電源電
圧が上昇し、第1のトリガ要素Aが点弧すると、ダイオ
ードD□を通ってコンデンサC1が充電され、この充電
電流により双安定リレーLが励磁され接点が反転動作す
る。
コンデンサC1の端子電圧が電源電圧にほぼ等しくなる
と、以後は消費電流は第1のトリガ要素Aから抵抗R2
に流れる微小電流のみとなる。
第1のトリガ要素Aがオンになると、抵抗R6を介して
トランジスタT5にベース電流が流れるので、トランジ
スタT5がオンになる。
これによって抵抗R4は短絡され、抵初B、の両端電圧
は上昇する。
したがって、一旦ターンオンされたトリガ要素Aは、ト
ランジスタT5の導通により、ゲートバイアス電圧が大
きくなるので、電源電圧が変動しても容易にターンオフ
するおそれがないのである。
これによって抵抗R2の抵抗値を従来例の場合よりも大
きくすることができ、電源オン時における消費電力を小
さく抑えることができるものである。
なお電源オン時にはトランジスタT5のベースバイアス
電流が流れるが、これは無視できる程度であり、また抵
抗R4が短絡された分の電流増加については、トリガ要
素Aのゲート電流のオーダーの電流増加であって、抵抗
R2の抵抗値を増加させることによるトリガ要素Aの主
電流のオーダーの電流減少に比べれば無視できる程度で
あり、全体として電源オン時の消費電力を小さく抑える
ことができるものである。
次に電源電圧が低下すると、第1のトリガ要素Aは非導
通となり、コンデンサC1の電荷が抵抗R1,R2およ
びリレーコイルLを通って微小電流にて放電し、その際
にダイオードD1に印加される逆方向電圧により第2の
トリガ要素Bがトリガされ、コンデンサC□の電荷は第
2のトリガ要素Bを通って急激に放電し、リレーLを反
転させるのである。
この第1のトリガ要素Aがオフになる電源電圧は、第1
のトリガ要素Aがオンになる電源電圧よりもかなり低く
なっている。
これは上述のように第1のトリガ要素Aがオンである期
間中は、トランジスタT、がオンして、第1のトリガ要
素Aのゲートバイアス電圧が大きくなっているからであ
る。
なお、本実施例にあっては各トリガ要素A、 Bは従来
例と同様にそれぞれ互いに相補な2個のトランジスタの
コレクタとベースを接続したゲートターンオフ型サイリ
スタ回路で構成されており、いずれか一方のゲートエミ
ッタ間をバイアスすることによりトリガされるようにな
っている。
第3図は本考案の他の実施例の回路図である。
同図の回路図にあっては、双安定リレーLコンデンサC
1との直列回路を、順方向に接続されたダイオードD3
と、同じく順方向に接続されたダイオードD1およびD
2と、第1のトリガ要素Aとを介して電源入力端1,2
に接続し、上記ダイオードD1およびD2にそれぞれ並
列に抵抗B1およびR7を接続すると共に、第1のトリ
ガ要素Aの負荷側端子aと電源の他端2との間に抵抗R
2を挿入し、上記直列回路に並列接続された第2のトリ
ガ要素Bを上記ダイオードD□の逆方向電圧によりトリ
ガせしめ、電源入力端1,2間に接続された分圧抵抗R
3、ツェナダイオ−121分圧抵抗R4、ダイオードD
3の直列回路のうち、分圧抵抗R3とツェナダイオード
2との接続点を第1のトリガ要素Aのトリガ端子すに接
続し、分圧抵抗R4の両端間に、抵抗B9を介してトラ
ンジスタT5のコレクタエミッタ間を接続し、このトラ
ンジスタT5のベースは抵抗R6を介して第1のトリガ
要素Aの負荷側端子aに接続しである。
分圧抵抗R3の両端間には、雑音電圧による誤動作防止
用コンデンサC2が並列的に接続されている。
また第1のトリガ要素AにおけるトランジスタT2には
、ベースエミッタ間に抵抗R3が並列的に接続されてい
る。
上記第3図実施例回路の動作を説明すると、いま電源電
圧が上昇し、第1のトリガ要素Aが点弧すると、ダイオ
ードD1.D2を通ってコンデンサC1が充電され、こ
の充電電流により双安定リレーが励磁され接点が反転動
作する。
コンデンサC1の端子電圧が電源電圧にほぼ等しくなる
と、以後は消費電流は第1トリガ要素Aから抵抗R2に
流れる微小電流のみとなる。
第1のトリガ要素Aがオンになると、抵抗R6を介して
トランジスタT5にベース電流が流れるので、トランジ
スタT5がオンになる。
これによって抵抗R2の両端に′は抵抗R0が並列接続
されることになるので、抵抗R3の両端電圧は上昇する
したがって、一旦ターンオフされたトリガ要素Aは、ト
ランジスタT5の導通により、ゲートバイアス電圧が大
きくなるので、電源電圧が変動しても容易にターンオフ
するおそれがないのである。
したがって抵抗R2の抵抗値を従来例の場合よりも大き
くすることができ、電源オン時における消費電力を小さ
く抑えることができるものである。
なお電源オン時にはトランジスタT5のベースバイアス
Tl流が流れるが、これは無視できる程度であり、また
抵抗R4に抵抗R0が並列接続された分の電流増加につ
いては、トリガ要素Aのゲート電流のオーダーの電流増
加であって、抵抗R2の抵抗値を増加させることによる
トリガ要素Aの主電流のオーダーの電流減少に比べれば
無視できる程度であり、全体として電源オン時の消費電
力を小さく抑えるこができるものである。
しかして本実施例にあっては、第2のトリガ要素Bの誤
動作を防止する回路を有しているものである。
すなわち、従来例回路では電源の変動によりダイオード
D□の電源側の電位がコンデンサC□の端子電圧より低
くなると、トランジスタT3のペースエミッタ間カ正に
バイアスされ、トリガ要素Bがターンオンしてしまうお
それがあるので、ダイオードD2と抵抗R7を追加する
ことにより、電源変動分をR4とR7で分圧し、両抵抗
値を適当に選んで許容変動山内ではトリガ要素Bがター
ンオンしないようにしたものである。
またツェナーダイオード2は前段回路の構成により電源
オフ時に電源入力端1,2間に僅かな電圧が残っても完
全にトリガ要素Aをオフにするためのもので、抵稙B、
は回路設計上の自由度をもたせるために挿入したもので
ある。
さらに、ダイオードD3は逆流防止用であり、電源電圧
を逆方向に印加した場合の回路保護用である。
次に電源電圧が低下すると、第1のトリガ要素Aは非導
通となり、コンデンサC工の電荷が抵抗R1,R7,R
2および双方向リレーLを通って微小電流にて放電し、
その際にダイオードD□に印加される逆方向電圧により
第2トリガ要素Bがトリガされ、コンデンサC1の電荷
は第2のトリガ要素Bを通って急激に放電し、リレーL
を反転させるのである。
本考案は成上のように構成されており、電源入力端間に
接続された分圧抵抗の分圧点を第1のトリガ要素のトリ
ガ端子に接続して一方の分圧抵抗の分圧電圧を第1のト
リガ要素のトリガ用電圧とし、他方の分圧抵抗の一部に
並列接続されたトランジスタのベースを第1のトリガ要
素の負荷側端子に抵抗を介して接続したものであるから
、第1のトリガ要素が一旦オンすると、そのゲートバイ
アス電圧は大きくなるものであり、したがって電源電圧
が変動しても第1のトリガ要素が容易にターンオフする
ことはなく、このため第1のトリガ要素の負荷側端子と
電源の他端との間に接続される抵抗の値を従来よりも大
きくすることができ、電源オン時の消費電力を低減する
ことができるという効果がある。
また本考案にあっては、上述のように第1のトリガ要素
が一旦オンすると、分圧抵抗の一部を短絡することによ
り、そのゲートバイアス電圧が大きくなるから、電源電
圧が変動しても第1のトリガ要素が容易にターンオフす
ることはないものであるが、第1のトリガ要素がターン
オンする電圧については電源入力端間に接続された分圧
抵抗の分圧点をどこに設定するかによって定まるので、
第1のトリガ要素がターンオンするスレショルドレベル
については比較的自由に設定することができるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例の回路図、第2図は本考案の一実施例の
回路図、第3図は他の実施例の回路図である。 1.2・・・・・・電源入力端、A・・・・・・第1の
トリガ要素、B・・・・・・第2のトリガ要素、T1〜
T5・・・・・・トランジスタ、D1〜D3・・・・・
・ダイオード、C1,C2・・・・・・コンデンサ、R
□〜R9・・・・・・抵抗、L・・・・・・双安定リレ
ーの励磁コイル、2・・・・・・ツェナーダイオード。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 双安定リレーの励磁コイルとコンデンサとの直列回路を
    、順方向に接続されたダイオードと第1のトリガ要素と
    を介して電源入力端に接続し、上記ダイオードに並列に
    抵抗を接続すると共に第1のトリガ要素の負荷側端子と
    電源の他端との間に抵抗を挿入し、上記直列回路に並列
    接続された第2のトリガ要素を上記ダイオードの逆方向
    電圧によりトリガせしめ、電源入力端間に接続された分
    圧抵抗の分圧点を第1のトリガ要素のトリガ端子に接続
    して一方の分圧抵抗の分圧電圧を第1のトリガ要素のト
    リガ用電圧とし、他方の分圧抵抗の一部に並列接続され
    たトランジスタのベースを第1のトリガ要素の負荷側端
    子に抵抗を介して接続して威る双安定リレー制御回路。
JP15061578U 1978-10-31 1978-10-31 双安定リレ−制御回路 Expired JPS604359Y2 (ja)

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JPS5566357U JPS5566357U (ja) 1980-05-07
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