JPS6038147B2 - 電気かみそり - Google Patents

電気かみそり

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Publication number
JPS6038147B2
JPS6038147B2 JP11466383A JP11466383A JPS6038147B2 JP S6038147 B2 JPS6038147 B2 JP S6038147B2 JP 11466383 A JP11466383 A JP 11466383A JP 11466383 A JP11466383 A JP 11466383A JP S6038147 B2 JPS6038147 B2 JP S6038147B2
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JP
Japan
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housing
switch
motor
switch lever
switch handle
Prior art date
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Expired
Application number
JP11466383A
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English (en)
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JPS5911884A (ja
Inventor
正夫 松本
健三 白川
真作 安仲
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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Publication of JPS5911884A publication Critical patent/JPS5911884A/ja
Publication of JPS6038147B2 publication Critical patent/JPS6038147B2/ja
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  • Dry Shavers And Clippers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は外刃の内面に摺接する内刃が往復動を行なう電
気かみそり、殊にハウジング内にモータと電池とを収容
した電気かみそりに関する。
上記のような往復式の電気かみそりにおいては、薄型化
を図るにはハウジング内にモータと電池とを内刃の往復
動万向に並設することが好ましい。また電気かみそりを
手にもってひげ剃りを行なう場合、電気かみそりの表側
に親指を、他の指を裏側に位置させて電気かみそりを持
つと使い勝手がよく、従ってスイッチハンドルは親指が
常に触れているとともに良く見える位置である電気かみ
そりの表側の面に配置することが好ましい。ところが上
記のような配置とすると、スイッチハンドルの背万には
電池とモータとが並んで位置しているわけであり、スイ
ッチハンドルと連動してスイッチを開閉するスイッチレ
バーをハウジング内に配置する必要がある場合、モータ
や電池とスイッチハンドルとの間にスイッチレバーが位
置することになって、スイッチレバーの厚みにより電気
かみそり全体も厚くなってしまう。これらの点に鑑みた
ものとしては、特関昭52−101162号公報や特開
昭54一56565号公報に示されたものがある。これ
らにおいては、共に断面が円形であるモータと電池及び
ハウジング内面との間の空間を利用して、ここにスイッ
チレバーを設けることが開示されている。しかしながら
、これら両公報に示された構造に、操作感を良好なもの
とするべく、クリックを与える構造を付加するとなると
、この構造のために電気かみそり全体が厚くなってしま
う。本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、
その目的とするところはスイッチ操作を含めた使い勝手
が良く、しかも薄型のものとすることができる。スイッ
チ機構の組み込みが容易である電気かみそりを提供する
にある。本発明を以下図に示す実施例に基いて詳述する
本発明に係る電気かみそりは、ハウジング6内にモータ
10と電池11とモーター0の駆動力を往復運動として
内刃13に伝達する駆動子35とを収容し、ハウジング
6の外部に内刃13が内面に摺接する外刃14とを配設
したものにおいて、モータ10と電池11とをハウジン
グ6内に内刃13の往復動方向に並設し、ハウジング6
外面に配したスイッチハンドル2川こ連動してスイッチ
を開閉するスイッチレバー21を上記モーター0と電池
11との間の空間に配設するとともに、ハウジング6は
前後一対の半害山体1,2で構成された2つ割りのもの
として、一方の半割体1の表面にスイッチハンドル20
を配置し、他方の半割体2の内面に鋸歯部27′を設け
、スイッチレバー21に設けた一対の開閉自在な弾性片
29,29により、上記鋸歯部27′にばね付勢で圧接
するボール26を保持したことに特徴を有するものであ
って、本実施例ではハウジング6の一面にトリマ−刃ブ
ロック50が設けら、スイッチハンドル20の操作によ
ってトリマー刃ブロック50が外方に突出する構造で且
つハウジング6を一対の半割体1,2をU字状枠5で連
結して構成したものを示している。各半割体1,2は夫
々合成樹脂にて矩形状の面板3,3の周緑より周壁4が
延出する形状に成形され、互いの周壁4を突き合せ、上
部をピス15にて結合した両半割体1,2をU字状枠5
に鉄め込んでハウジング6が形成されるものである。U
字状枠5は第6図に示すように断面略C字状に合成樹脂
にて成形され、両側枠7,7の中方向両端より内方に上
下の全長に亘つて突出する鍔8が夫々各半割体1,2の
表面両側に形成した上下方向の略全長に亘る係止溝9に
鼓入することにより両半割体1,2をU字状枠5内に保
持し、両半割体1,2の側面及び下面の継目、すなわち
周壁4,4間の突き合せ部をU字状枠5で覆い、両半割
体1,2の継目部に生じる隙間より髭肩やごみなどが内
部に侵入するのを防止するようになっている。またU字
状枠5の両側枠7上部の内面には、係止凹所16が形成
してあって、一方の半割体1の側面となる周壁4の上部
に突出する係止突起17がこの係止凹所16に弾性的に
搬入することによって、ビス15にて結合された両半割
体1,2がU字状枠5内に位置決め3れ、U字状枠5の
底部より他方の半割体2の底部に収めたナット18に螺
入するビス19によって両半割体1,2がU字状枠に固
定される。モータ10‘まその出力軸をハウジング6上
面に形成される刃受台12の中央の窓32内に臨ませて
ハウジング6内に上部中央に配置され、モータ10の両
側に収容された充電池11にて駆動される。出力軸には
偏心カム33が取着され、偏心カム33上に突出する偏
心藤34が両端を刃受台12に固定して左右方向に揺動
自在となった駆動子35に連結する内刃ブロック31を
刃受台12上で往復動させるものである。内刃ブロック
31は基台上に多数の内刃13を並設して構成され、下
面に突出する連結部38で刃受台12の窓32より突出
する連結鼠36に結合されるものであって、窓32は防
塵板37にて連結軸36のまわりを囲むようにして塞が
れ、刃受台12上に溜る髭肩がハウジング6内に入るの
を防いでいる。図中401まハウジング6の上端へ着脱
自在に取着される外刃フレームであって、刃受台12の
両側より外方へ突出するばね付勢されたロックピン43
,44の先端が外刃フレーム40の両側壁45,45内
面に設けた凹所46に鉄入することによりハウジング6
に保持されるものであり、外刃フレーム40の上部に薄
板状の外刃14がかまぼこ型に轡曲された状態で取着さ
れ、外刃14の内面に沿って内刃13が摺敷して外刃1
4の髭導入孔で捉えた髭を切断するわけである。トリマ
ー刃ブロック50は一方の半割体1表面上部に形成した
機長の凹段部51内に固定刃52及び可動刃53の刃先
を下に向けて収容されるものであって、両側端に突出す
る鞠ピンが夫々段部51の内側壁に設けた丸孔54へ回
動自在に鮫入し、使用時はこの鞠ピンを支点にして下か
ら上に回転してトリマー刃ブロック50が外方に突出し
、ハウジング6の表面に対して固定刃52及び可動刃5
3の刃先が略直角に突出した状態に保持されるものであ
り、トリマ−刃ブロック50の飛び出し時は、可動刃5
3を保持する可動片55後端の突片56が前記駆動子3
5の爪57に噛合して内刃13と共に往復動するわけで
あり、トリマ−刃ブロック50が凹段部51内に収納さ
れた時は駆動子35との噛合が解消されるようになって
いる。このトリマー刃ブロック50の回転は、ハウジン
グ6の外面で上下動するスィッチハンドル20によって
ハウジング1内で水平に架設されたトリマーレバー58
を介して行なわれるものである。トリマーレバー58は
ハウジング6内で水平軸の回りで回転自在となっていて
、スイッチハンドル20と連動してハウジング6内で上
下動するスイッチレバー21の上端でトリマーレバ−5
8の胴片59を上方に押し上げることによりトリマーレ
バー58を回転させた時に、第10図に示すように、係
合ピン60が下方に回転してトリマー刃ブロック50を
外方に飛び出すように回転させるわけであり、この状態
で可動刃53が駆動子35と前述のようにして連動して
きわぞりを行うものである。また、トリマーレバー58
の回転軸61には回転復帰用のねじりコイルばねが取着
されており、胴片59に加わる上向きの力が解除された
場合は、このばねによってトリマ−刃ブロック50を凹
段部51内に収める方向に自動復帰するようになってい
る。図中62は掃除用ハンドルであって、スイッチレバ
ー21と関係なくスイッチレバー58を回転させ、可動
刃53を静止させた状態でトリマ−刃ブロック50を外
方に飛び出させて髭肩の掃除を行うためのものであり、
ハウジング6の一方の側面に取着してある。スイッチハ
ンドル20は凹段部51下方の半割体1表面に形成した
凹部64内に上下方向に沿って摺動自在に収められてお
り、上下の3動作位置で停止するものであり、裏面に突
出する足片22を凹部64の底面に設けたスリット23
を通して足片22の先端の突起24を半割体1の裏面に
係止することにより上下摺動自在に凹部64内に取付け
られ、第10図に示すように、ハウジング6内で上下方
向に移動自在に設けれたスイッチレバー21の係合部6
5に足片22の先端が鞍入することにより、スイッチハ
ンドル20とスイッチレバー21とが連動するようにな
っている。スイッチレバー21は、第12図に示すよう
に細長体に成形され、上端にはトリマーレバー58を押
上げるための突上げ突起69が設けられ、下端にはハウ
ジング6下端部の定位層に配置した一対の接点片70,
70に接触するための接点板71が設けられていて、ス
イッチハンドル20を最下位直より一段及び二段押し上
げた時に両接点片70,70が接点板71を介して導通
し、モータ10を回転させるものである。接点片70と
接点板71とでスイッチが構成されているわけである。
またスイッチレバー21には係合部65と反対側で外方
向へコイルぱね25にて付勢されたポール26が取着さ
れており、このボール26がハウジング6内壁、すなわ
ちスイッチハンドル20と反対側の半割体2内壁に設け
た上下三つの谷部27が連続する鎖歯部27に礎接して
いて、スイッチハンドル21の上下動に伴ってポール2
6が各谷部27間を移動し、各谷部27内にボール26
が収まるクリック位層がスイッチハンドル20のそれぞ
れ三つの動作位置となっている。いまスイッチハンドル
20を最下位瞳より一段上に上げると、モータ10が回
転して内刃13が往復動され、外刃14と内刃13とに
より髭剃りが行なわれ、更にスイッチハンドル20を第
15図に示すようにもう一段上げると、モータ10が駆
動されたまま、スイッチレバー21の突上げ突起69が
スイッチレバー58の腕片59を押上げてトリマー刃ブ
ロック50がハウジング6外に飛び出すと共にトリマー
刃ブロック50の可動刃53が内刃13と連動し、きわ
ぞりが行なえる状態となるものである。尚、ボール26
及びコイルばね25を収めるばね受け28の関口端には
一対の開閉自在な弾性片29が延出し、弾性片29の先
端からは内方に向けて延出して、第11図に示すように
、内金蔓39間の距離aをポール26の蓬dより短くし
、ボール26をばね受け28内へ仮保持できるようにな
っていて、ハウジング6内へのスイッチレバー21の組
み込み時以前にボール26が外方へばね力によって飛び
出すのを防止し、スイッチレバー21内にボール26を
保持したまま、容易にスイッチレバー21をハウジング
6に組み込めるものである。このスイッチレバー21は
、第4図に示すように、左右に並ぶモータ10と電池1
1との間に形成された縦長室72内に収められると共に
縦長室72の内面に突出する案内片73がスイッチレバ
ー21のスリット74に鉄入して上下方向に移動自在と
なっているものであって、スイッチレバー21を電池1
1とモータ10との間に収めることにより、スイッチレ
バー21の存在がハウジング6全体の厚みを増大させる
ことがなく、ハウジングの厚みを最小限に押え、ハウジ
ングを薄箱状に仕上げることができるものであり、また
スイッチレバー21は縦長室72内で案内片73に沿っ
て上下移動することにより、スイッチしバ−21がよじ
れることなく所定の位置で確実に動作するものである。
またスイッチハンドル2川こはロックボタン80が組み
込まれていて、ロックボタン80を押えなければスイッ
チハンドル20を最下位層より上に移動させることがで
きないようになっている。ロックボタン80は第7図及
び第8図に示すように両側上端より横方に突出する枢軸
81をスイッチハンドル20の両側上端に設けた軸受8
2に枢着してスイッチハンドル20の上半部の透孔83
内に収められ、裏面の下端両側より突出する一対のガイ
ド片84をスリット23の両側に設けたガイド溝85へ
上下方向に沿って摺動自在に競入するものであって、ロ
ックボタン80と凹部64との間に収めたU字状の復帰
ばね86によって外方に付勢されている。各ガイド溝8
4の先端にはガイド溝85周緑の半割体1裏面に係止す
る係止突起88が設けてあり、またガイド溝85周緑の
半割体1裏面にはスイッチハンドル20が最下位層の時
のロックボタン80のガイド片84の直上方に対応する
位置で、係止突起87に衝突する台形状突起89が突出
していて、スイッチハンドル20を上方に移動させる場
合は、第9図に示すように、指でロルクボタン80を押
込んで係止突起88を台形状突起89の後方に移動させ
、係止突起88を台形状突起89との当たりを避けなが
ら台形状突起89との当たりを避けながら台形状突起8
9の頂面を通過させるようにしてスイッチハンドル20
をロックボタン80と共に上方に動かすわけであり、ス
イッチハンドル20の下降時は、係止突起88が台形状
突起89の斜面に沿って下方に導かれるため、係止突起
88はスイッチハンドル20の下動につれて台形状突起
89を容易に乗り越えるものであって、ロックボタン8
0を押さずともスイッチハンドル20を下降させること
ができるのである。ハウジング6の下部にはベース90
に充電回路部品91を装着してモジュール化された充電
部93が収められるものであって、モータ10及びモー
タ10の両側の充電池11はこの充電部93と一対に結
合され、充電池11の上端は、第16図に示すように、
薄帯板をL字状に折曲して成形される導電金具94にて
連結されてモータ10と充電池11及び充電部93をコ
ンパクトな一体物に仕上げており、導留金臭94の表面
はハウジング6の内周と接触する部分で絶縁物95によ
って覆われている。上述のように本発明においてはハウ
ジング内に内刃の往復敷方向においてモータと電池とを
並設しており、しかもこのモータと電池との間にハウジ
ング外面に配したスイッチハンドルに連動するスイッチ
レバーを配したものであるから、スイッチレバーによっ
て全体の厚みが増してしまうことがなく、薄型化を図れ
るものであり、またスイッチハンドルを操作のしやすい
位置に設置することができるわけであるから、薄型化と
併せて使い勝手の良いものとできるものであり、しかも
鏡歯部とこれに圧接するボールとを備えていることから
、スイッチハンドルの操作に際して明確なクリツク感を
得ることができるものであって、スイッチハンドルの設
置位置と併せて良好な操作感を呈すものであり、しかも
スイッチハンドルは一対の半割体で構成される2つ割り
のハウジングにおける一方の半割体に、鏡歯部は他方の
半割体に設けられて、操作にクリツクを与えるための鏡
歯部とこれにぱね付勢で接するボールとが空いている空
間を利用して配設されているわけであり、クリック付与
のために新たなスペースをハウジング内に必要としてお
らず、更には鋸歯部に圧薮するボ−ルを保持しているス
イッチレバ−は、ハウジング内を横断して配設されるた
めに相対する両半割体内面に共にガイドされるスムーズ
な動きを期待することができ、またこのスイッチレバー
は、一対の開閉自在な弾性片でポールの保持を行なって
いるために、ハウジング内への組み込みを、ボールのば
ね付勢によるところの脱落を○配することなく、容易に
行なうことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は同上
の側面図、第3図は同上の一部功欠正面図、第4図は同
上の水平階段断面図、第5図は同上の一部省略拡大断面
図、第6図は同上の一部略分解斜視図、第7図は同上の
スイッチハンドルの取付部分を示す断面図、第8図は同
上に用いるスイッチハンドルとロックボタンと復帰ばね
を示す分解斜視図、第9図は同上のスイッチハンドルの
作用説明図、第10図は同上のトリマー刃ブロックの作
用説明図、第11図は同上に用いるスイッチレバー内の
ボールの収まり具合を示す概略図、第12図は同上に用
いるスイッチレバーを示す斜視図、第13図は同上の一
使用状態を示す斜視図、第14図は同上のモータと電池
及び充電部の配列を示す概略正面図、第15図は同上の
概略側面図、第16図は同上に用いる導電金具を示す斜
視図であり、1,2は半割体、6はハウジング、1川ま
モータ、11は電池、2川まスイッチハンドル、21は
スイッチレバー、26はポール、27は鏡歯部、29は
弾性片である。 第1図 第2図 第4図 第3図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10−図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ハウジング内にモータと電池とモータの駆動力を内
    刃に往復運動として伝達する駆動子とを収容し、ハウジ
    ングの外部に内刃と内刃が内面に摺接する外刃とを配設
    した電気かみそりであつて、ハウジングが前後一対の半
    割体で構成された2つ割りで形成されて、一方の半割体
    の表面にスイツチハンドルが配置されるとともに他方の
    半割体の内面に鋸歯部が設けられており、内刃の往復動
    方向において並設されたモータと電池との間の空間に上
    記スイツチハンドルと連動してスイツチを開閉するスイ
    ツチレバーが配設され、スイツチレバーに形成された一
    対の開閉自在な弾性片により、ばね付勢を受けて上記鋸
    歯部に圧接するボールが保持されていることを特徴とす
    る電気かみそり。
JP11466383A 1983-06-24 1983-06-24 電気かみそり Expired JPS6038147B2 (ja)

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JP11466383A JPS6038147B2 (ja) 1983-06-24 1983-06-24 電気かみそり

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JPS5911884A JPS5911884A (ja) 1984-01-21
JPS6038147B2 true JPS6038147B2 (ja) 1985-08-30

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JP11466383A Expired JPS6038147B2 (ja) 1983-06-24 1983-06-24 電気かみそり

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