JPS60238564A - 砂入りゴムチツプ製運動施設床の舗装構造 - Google Patents
砂入りゴムチツプ製運動施設床の舗装構造Info
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- JPS60238564A JPS60238564A JP9336284A JP9336284A JPS60238564A JP S60238564 A JPS60238564 A JP S60238564A JP 9336284 A JP9336284 A JP 9336284A JP 9336284 A JP9336284 A JP 9336284A JP S60238564 A JPS60238564 A JP S60238564A
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- Pending
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業りの利用分野〉
この発明は、テースニ]−ト、バレー二I−ト、バスケ
ラl−]−ト等の下向または至外連動M設の舗装構造に
関し、より詳細には、多数の加硫ゴムプツシを各粒子相
7j間に微細空隙を形成するごとく、ウレタンt9のバ
インダーにより結合した弾性層からなる運動茄設豚の舗
装構造の改良に関する。
ラl−]−ト等の下向または至外連動M設の舗装構造に
関し、より詳細には、多数の加硫ゴムプツシを各粒子相
7j間に微細空隙を形成するごとく、ウレタンt9のバ
インダーにより結合した弾性層からなる運動茄設豚の舗
装構造の改良に関する。
〈従来の技術〉
従来、砕石を敷き固めたり盤または一1ンクリート製基
盤のF而に例えばゴム製品の廃棄物を粉砕して得られる
多数のゴムチップを各ゴム粒子相71間に微細空隙を形
成するごとくウレタン等のバインダーにより結合してな
る弾性層を形成したテニス−1−ト等のゴムチップ製運
動施設床が実用に供されている。ぞして、これらゴムチ
ップ製運動施設床は、各ゴム粒子相η間に多数の微細空
隙を右−りるため、イ1来のアンツーカ−1−トやクレ
ー:コー1−などの天然上製−」−トに比べ(山水など
の水量りが極めて良く、Δ−ルウエザー・二]−トと呼
称されている。
盤のF而に例えばゴム製品の廃棄物を粉砕して得られる
多数のゴムチップを各ゴム粒子相71間に微細空隙を形
成するごとくウレタン等のバインダーにより結合してな
る弾性層を形成したテニス−1−ト等のゴムチップ製運
動施設床が実用に供されている。ぞして、これらゴムチ
ップ製運動施設床は、各ゴム粒子相η間に多数の微細空
隙を右−りるため、イ1来のアンツーカ−1−トやクレ
ー:コー1−などの天然上製−」−トに比べ(山水など
の水量りが極めて良く、Δ−ルウエザー・二]−トと呼
称されている。
しかしながら、このゴムチップ製運動施設床は、床が包
有づるゴム特許の高い表面r*擦係数のため、天然」製
−J−1〜と比べ−C滑り性能の面で劣り、プレーヤー
の脚部等に対して比較的!1期に疲労感をもたらし、場
合によつ−〔は、捻ff−もの傷害を引起す虞のあるも
のであって、改善が望まれでいた。
有づるゴム特許の高い表面r*擦係数のため、天然」製
−J−1〜と比べ−C滑り性能の面で劣り、プレーヤー
の脚部等に対して比較的!1期に疲労感をもたらし、場
合によつ−〔は、捻ff−もの傷害を引起す虞のあるも
のであって、改善が望まれでいた。
即ち、運動競技施設床のJべり評価の7J法とじてのす
べり抵抗値については、この値がいろいろへ運動競技に
おける′すべり″に関する適・不適の心理学的尺度と密
接な関係があるものとされており[例えば、日本げ築学
会大会学術講演梗概集(1982年10月)に発表され
た゛運動競技施設床のずベリの評価方法に関する研究″
]、これによれば、従来のゴムチップ製運動M設床は、
すべり抵抗値が0.87〜1.00程度であり、心理学
的尺度が適しているとし適していないともいえない範囲
からなり不適当な範囲に該当しており、づべり抵抗値を
小さくすることが望まれていた。
べり抵抗値については、この値がいろいろへ運動競技に
おける′すべり″に関する適・不適の心理学的尺度と密
接な関係があるものとされており[例えば、日本げ築学
会大会学術講演梗概集(1982年10月)に発表され
た゛運動競技施設床のずベリの評価方法に関する研究″
]、これによれば、従来のゴムチップ製運動M設床は、
すべり抵抗値が0.87〜1.00程度であり、心理学
的尺度が適しているとし適していないともいえない範囲
からなり不適当な範囲に該当しており、づべり抵抗値を
小さくすることが望まれていた。
また、この運動施設床の各ゴム1ツブ製!tは、単にウ
レタン等のバインダーにより点状に結合しているもので
あって、前述のようにゴムデツプ特有の高い表面rs擦
係数を右り−るbのであるので、激しい連動動作に伴い
表面に加えられる剪断応力等によってゴムチップが比較
的容易に剥離するものであった。さらに、このゴムチッ
プ製運動M段床は、その表面をアクリル・ウレタン等の
ペイントにより一般に塗装されているが、塗装厚みはぞ
れ稈厚くはなく、プレ一時の摩擦作用により簡単に剥落
し、そのためゴムデツプ同1を結合しているウレタン等
のバインダーが太陽光線、紫外線などの照射により劣化
しく、前記のごときゴムチップの剥離損傷を促進するも
のとなっていl(。
レタン等のバインダーにより点状に結合しているもので
あって、前述のようにゴムデツプ特有の高い表面rs擦
係数を右り−るbのであるので、激しい連動動作に伴い
表面に加えられる剪断応力等によってゴムチップが比較
的容易に剥離するものであった。さらに、このゴムチッ
プ製運動M段床は、その表面をアクリル・ウレタン等の
ペイントにより一般に塗装されているが、塗装厚みはぞ
れ稈厚くはなく、プレ一時の摩擦作用により簡単に剥落
し、そのためゴムデツプ同1を結合しているウレタン等
のバインダーが太陽光線、紫外線などの照射により劣化
しく、前記のごときゴムチップの剥離損傷を促進するも
のとなっていl(。
〈本発明の目的〉
この発明は、このような従来のゴムチップ製運動施設床
が有し−(いた[述のような火熱を解消すると共に、実
用上充分な透水性能を備え、快適な連動動作を行うに適
しIこスフイド性能を具備した砂入りゴムチップ製運動
施設床の舗装構造を提供しようとするものである。
が有し−(いた[述のような火熱を解消すると共に、実
用上充分な透水性能を備え、快適な連動動作を行うに適
しIこスフイド性能を具備した砂入りゴムチップ製運動
施設床の舗装構造を提供しようとするものである。
く問題点を解消するための1段〉
そして、この発明の構成は多数の加硫ゴム粒状物を各粒
子相7−L間に微細空隙を形成づるごとくウレタン等の
バインダーにより結合してなる弾性層の凹凸表面に、粒
径が約0.1mm以」であっ−(、前記加硫ゴム粒子の
平均径より小さい乾燥砂を散布してなることを特徴とし
ている。
子相7−L間に微細空隙を形成づるごとくウレタン等の
バインダーにより結合してなる弾性層の凹凸表面に、粒
径が約0.1mm以」であっ−(、前記加硫ゴム粒子の
平均径より小さい乾燥砂を散布してなることを特徴とし
ている。
〈実施例〉
以下、この発明の実施例につぎ、図を参照しながら詳述
する。
する。
第1図中(1)は、砕すを敷き固めた基根あるいはコン
クリート製の基盤(G) ヒに形成された弾性層であっ
て、粒径が約1〜8 mmの加碕ゴムチップ(2)をウ
レタン等のバインダー(3)に対しく一重量比で約3=
1ないし20:1の割合、より好ましくは12:1の割
合で混合し、この混合物を7〜25 mm N好ましく
は15mmの厚みとなるよう基盤(G)十に敷ぎ均した
ものである。そして、この弾性層(1)は各ゴムチップ
相勾間に空隙率が20〜40%の微細空隙が存するよう
形成しである。(4)は弾性層(1)の微細な凹凸表面
に散イIJシた乾燥砂であり、例えばシルト分を除いた
粒径が0.1〜1.2mmの範囲内で、粒径が0.3〜
0.6mmのちを60%含む乾燥砂のように、粒径が約
0.1mm以上で、かつ前記加硫ゴムブーツブ(2)の
平均粒径より小さい乾燥砂を散布し−(ある。
クリート製の基盤(G) ヒに形成された弾性層であっ
て、粒径が約1〜8 mmの加碕ゴムチップ(2)をウ
レタン等のバインダー(3)に対しく一重量比で約3=
1ないし20:1の割合、より好ましくは12:1の割
合で混合し、この混合物を7〜25 mm N好ましく
は15mmの厚みとなるよう基盤(G)十に敷ぎ均した
ものである。そして、この弾性層(1)は各ゴムチップ
相勾間に空隙率が20〜40%の微細空隙が存するよう
形成しである。(4)は弾性層(1)の微細な凹凸表面
に散イIJシた乾燥砂であり、例えばシルト分を除いた
粒径が0.1〜1.2mmの範囲内で、粒径が0.3〜
0.6mmのちを60%含む乾燥砂のように、粒径が約
0.1mm以上で、かつ前記加硫ゴムブーツブ(2)の
平均粒径より小さい乾燥砂を散布し−(ある。
なお、この乾燥砂(4)の粒径を約0.1mm以上でか
つ加硫ゴムの平均粒径より小さいものとしたのは、0.
1mm以下のものとりると、砂自体が含水して運好適な
スライド性能が発揮されないものどなり、競技に使用さ
れるボール、特にjニスポール等のバウンド性能に悪影
響を及ぼJものとなるからである。
つ加硫ゴムの平均粒径より小さいものとしたのは、0.
1mm以下のものとりると、砂自体が含水して運好適な
スライド性能が発揮されないものどなり、競技に使用さ
れるボール、特にjニスポール等のバウンド性能に悪影
響を及ぼJものとなるからである。
次に、1述のような構成を右づるテニス′:1−トのす
べり抵抗値と心理学的尺度につき試験を行なった結果を
従来のゴム1ツブ製うニスニ1−ト等と比較して第2図
に小しである。第2図のグラフ図中、縦軸は心理的尺度
(a:非常に適している、b:かなり適しでいる、C:
やや適している、d:どちらともいえない、C:やや不
適である、f:かなり不適である、g:非常に不適であ
る)を示し、横軸は、ツベリ抵抗値をそれぞれ示す。
べり抵抗値と心理学的尺度につき試験を行なった結果を
従来のゴム1ツブ製うニスニ1−ト等と比較して第2図
に小しである。第2図のグラフ図中、縦軸は心理的尺度
(a:非常に適している、b:かなり適しでいる、C:
やや適している、d:どちらともいえない、C:やや不
適である、f:かなり不適である、g:非常に不適であ
る)を示し、横軸は、ツベリ抵抗値をそれぞれ示す。
そして、グラフ図中、領M(I)および(II)が従来
のゴムチップ製テニス」−トの乾燥時および湿潤時の特
性を、また領域(I[[)およびNV)が本願発明床の
乾燥時および湿潤時の特性を人々示すものである。
のゴムチップ製テニス」−トの乾燥時および湿潤時の特
性を、また領域(I[[)およびNV)が本願発明床の
乾燥時および湿潤時の特性を人々示すものである。
さらに、JISA1218に規定する定水位型透水試験
に準拠して行なった透水性能試験゛Cは、〜2 本願発明床の場合は、10〜10−3cm /secと
なり、これは天然J!lflテニス=1−トの透水性能
値10−3〜10−”cm /secに比べ、良好なも
ので、従来のゴムチップ製テニスコートの透水性能値1
0−’an/SeCとほぼ近似したものとなった。
に準拠して行なった透水性能試験゛Cは、〜2 本願発明床の場合は、10〜10−3cm /secと
なり、これは天然J!lflテニス=1−トの透水性能
値10−3〜10−”cm /secに比べ、良好なも
ので、従来のゴムチップ製テニスコートの透水性能値1
0−’an/SeCとほぼ近似したものとなった。
〈発明の効果〉
以上のように、この発明の運動施設床は、弾性散布して
なるものであり、従来のゴムチップ製運動施設床に比べ
、快適な運動競技を?’Jなうに適したすべり抵抗性能
を発揮するもので、かつ天然り製法より優れ7j実用に
充分適づる透水性能を備えたものとなる。しかも、従来
のゴムチップ製床が保有する特有のスピード感温れるボ
ールの運動性能を殆ど損なうこともない。また、激しい
運動動作を行なっても、弾f1層の凹凸表面には、スジ
イド性能を右する乾燥砂が散布しであるものゆえ、ゴム
粒子は剥離゛することもなく、加@1ゴムチップ同士を
結合しているウレタン等のバインダーが、太陽光線、紫
外線等の照射により劣化覆る虞もなく、運動施設床の舗
装構造として、充分効果の高いものが提供される。
なるものであり、従来のゴムチップ製運動施設床に比べ
、快適な運動競技を?’Jなうに適したすべり抵抗性能
を発揮するもので、かつ天然り製法より優れ7j実用に
充分適づる透水性能を備えたものとなる。しかも、従来
のゴムチップ製床が保有する特有のスピード感温れるボ
ールの運動性能を殆ど損なうこともない。また、激しい
運動動作を行なっても、弾f1層の凹凸表面には、スジ
イド性能を右する乾燥砂が散布しであるものゆえ、ゴム
粒子は剥離゛することもなく、加@1ゴムチップ同士を
結合しているウレタン等のバインダーが、太陽光線、紫
外線等の照射により劣化覆る虞もなく、運動施設床の舗
装構造として、充分効果の高いものが提供される。
第1図はこの発明における弾性床構造の部分断面図を示
すしのであり、第2図はり−べり抵抗値と心理学的尺度
の関係を示すグノフ図Cある。 (1)・・・弾性層、(2)・・・加硫ゴムチップ、(
3)・・・バインダー、(4)・・・乾燥砂、(G)・
・・基盤。 特許出願人 住友ゴム工業株式会社
すしのであり、第2図はり−べり抵抗値と心理学的尺度
の関係を示すグノフ図Cある。 (1)・・・弾性層、(2)・・・加硫ゴムチップ、(
3)・・・バインダー、(4)・・・乾燥砂、(G)・
・・基盤。 特許出願人 住友ゴム工業株式会社
Claims (1)
- 1、 多数の加硫ゴムプツシを各粒子相Lj間間口凸表
面、粒径が約0.1mm以1m−(’あつ−(、前記加
硫ゴム粒子のτII均径より小さい乾燥砂を散布1〕′
Cなることを特徴とする砂入りゴムチップ製運動施設床
の舗装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336284A JPS60238564A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 砂入りゴムチツプ製運動施設床の舗装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9336284A JPS60238564A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 砂入りゴムチツプ製運動施設床の舗装構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60238564A true JPS60238564A (ja) | 1985-11-27 |
Family
ID=14080172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9336284A Pending JPS60238564A (ja) | 1984-05-09 | 1984-05-09 | 砂入りゴムチツプ製運動施設床の舗装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60238564A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156407A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | 日本化成株式会社 | 弾性運動床の施工方法 |
| JPS6375254A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-05 | ヤマデ技研株式会社 | 歩行用床面の構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161263A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-04 | Sumitomo Rubber Ind | Floor paving structure |
| JPS5813805A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | 株式会社ラザー | 舗装方法 |
-
1984
- 1984-05-09 JP JP9336284A patent/JPS60238564A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57161263A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-04 | Sumitomo Rubber Ind | Floor paving structure |
| JPS5813805A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | 株式会社ラザー | 舗装方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156407A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-11 | 日本化成株式会社 | 弾性運動床の施工方法 |
| JPS6375254A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-05 | ヤマデ技研株式会社 | 歩行用床面の構造 |
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