JPS60176144A - レジスタフアイル装置 - Google Patents
レジスタフアイル装置Info
- Publication number
- JPS60176144A JPS60176144A JP3302484A JP3302484A JPS60176144A JP S60176144 A JPS60176144 A JP S60176144A JP 3302484 A JP3302484 A JP 3302484A JP 3302484 A JP3302484 A JP 3302484A JP S60176144 A JPS60176144 A JP S60176144A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A) 発明の技術分野
本発明はレジスタファイル装置、特にパイプライン方式
により命令を実行する情報処理装置におけるレジスタフ
ァイル装置であって、先行命令の演算結果を後続命令へ
バイパスする制御を行うレジスタファイル装置に関する
ものである。
により命令を実行する情報処理装置におけるレジスタフ
ァイル装置であって、先行命令の演算結果を後続命令へ
バイパスする制御を行うレジスタファイル装置に関する
ものである。
(B) 従来技術と問題点
情報処理装置における命令制御部は、記憶制御部への命
令の取り出し依転、オペランドの取り出しおよび格納依
頼、命令の解読、演算処理部への実行依頼、並びに割り
込み制御などを行っている。
令の取り出し依転、オペランドの取り出しおよび格納依
頼、命令の解読、演算処理部への実行依頼、並びに割り
込み制御などを行っている。
このような各動作は、その機能ごとに実行が独立に制御
されるので、各機能の先行制御が可能であり、いわゆる
パイプライン制御が用いられている。
されるので、各機能の先行制御が可能であり、いわゆる
パイプライン制御が用いられている。
汎用レジスタや浮動小数点レジスタ等のレジスタ群で構
成されるレジスタファイルへの書き込みは。
成されるレジスタファイルへの書き込みは。
通常演算および命令の最後に行われる。従って。
パイプライン制御において、後続命令により読み出され
る内容は、書き込みが反映されていなければならない。
る内容は、書き込みが反映されていなければならない。
そこで、レジスタファイルへの書き込みがある命令が終
了するまで、後続命令により同じレジスタからの読み出
しがある場合には、後続命令による読み出しを止める必
要がある。
了するまで、後続命令により同じレジスタからの読み出
しがある場合には、後続命令による読み出しを止める必
要がある。
従来、この後続命令の待ちを小さくするため。
レジスタファイルのライトアドレスとリードアドレスと
が一致するとき、レジスタファイル書き込み用レジスタ
からリードしたいレジスタへのバイパスを行うようにし
、レジスタの書き込みサイクルの1つ前まで後続命令を
インターロックすることにより、レジスタファイルへの
書き込みと読み出しとの干渉を制御するようにしていた
。しかし。
が一致するとき、レジスタファイル書き込み用レジスタ
からリードしたいレジスタへのバイパスを行うようにし
、レジスタの書き込みサイクルの1つ前まで後続命令を
インターロックすることにより、レジスタファイルへの
書き込みと読み出しとの干渉を制御するようにしていた
。しかし。
このようなバイパス制御では、レジスタファイル中の、
あるレジスタについて、その一部分だけ書き換えるよう
な場合、すなわち例えば1ワード4バイトのデータであ
って、その1バイトだけまたは2バイトだけを更新する
ようなパーシャルライトの場合、レジスタファイル書き
込み用レジスタからのバイパスを行うことができず、そ
のためインターロックの期間が延長して、処理サイクル
が長(なるという問題があった。また、レジスタファイ
ルへのライトが、パーシャルライトであるかどうかによ
って、制御を変えなければならないので、制御が複雑に
なるという問題があった。
あるレジスタについて、その一部分だけ書き換えるよう
な場合、すなわち例えば1ワード4バイトのデータであ
って、その1バイトだけまたは2バイトだけを更新する
ようなパーシャルライトの場合、レジスタファイル書き
込み用レジスタからのバイパスを行うことができず、そ
のためインターロックの期間が延長して、処理サイクル
が長(なるという問題があった。また、レジスタファイ
ルへのライトが、パーシャルライトであるかどうかによ
って、制御を変えなければならないので、制御が複雑に
なるという問題があった。
上記問題点について、第1図に図示した従来方式による
タイムチャートの例によって、詳細に説明すると、以下
の通りである。第1図において。
タイムチャートの例によって、詳細に説明すると、以下
の通りである。第1図において。
フェーズAは命令の解読と汎用レジスタ読み出しサイク
ルである。フェーズBは実効アドレスジェネレータを使
ってオペランドアドレスを生成するサイクルと、このア
ドレスに格納されているデータをバッファに要求するサ
イクルとからなる。)ニーズCにおいて、記憶制御部か
らのデータが使用可能となった後、データを演算処理部
に渡して。
ルである。フェーズBは実効アドレスジェネレータを使
ってオペランドアドレスを生成するサイクルと、このア
ドレスに格納されているデータをバッファに要求するサ
イクルとからなる。)ニーズCにおいて、記憶制御部か
らのデータが使用可能となった後、データを演算処理部
に渡して。
命令を実行させる。フェーズDでは、演算処理部自身の
制御によって演算が続行され、結果のデータが用意され
る。
制御によって演算が続行され、結果のデータが用意され
る。
例えば、先行する命令11が、パーシャルライト有りの
命令であったとする。レジスタファイル1への書き込み
アドレスを示すライトアドレスおよびパーシャル情報は
、各フェーズ毎に、それぞれレジスタWAA、WAB、
WAC,WADおよびレジスタAP、BP、CP、DP
の順で引き継がれる。そして、フェーズDにおいて、ラ
イトデータWDが用意される。ここで後続する命令■2
が、同じレジスタからリードする命令であるとき。
命令であったとする。レジスタファイル1への書き込み
アドレスを示すライトアドレスおよびパーシャル情報は
、各フェーズ毎に、それぞれレジスタWAA、WAB、
WAC,WADおよびレジスタAP、BP、CP、DP
の順で引き継がれる。そして、フェーズDにおいて、ラ
イトデータWDが用意される。ここで後続する命令■2
が、同じレジスタからリードする命令であるとき。
第1図(イ)に図示する如く、命令Ilのライトアドレ
スと命令I2のリードアドレスとが一致することから、
命令■2はインターロックされる。
スと命令I2のリードアドレスとが一致することから、
命令■2はインターロックされる。
特に、先行命令Ifがパーシャルライトであって。
リードデータとして、前命令のライトデータWDをその
まま使用することができないため、レジスタファイル1
への書き込みが終了した後に、レジスタファイルlから
リードデータRDを読み出すようにされる。なお、先行
命令!1がパーシャルライト無の場合には、第1図(ロ
)図示の如(。
まま使用することができないため、レジスタファイル1
への書き込みが終了した後に、レジスタファイルlから
リードデータRDを読み出すようにされる。なお、先行
命令!1がパーシャルライト無の場合には、第1図(ロ
)図示の如(。
ライトデータWDをリードデータRDとして直接バイパ
スさせることが可能であり、インターロック期間が短縮
される。
スさせることが可能であり、インターロック期間が短縮
される。
以上のように従来方式によれば、パーシャルライト有り
の場合に、後続命令のインターロック期間が長くなり、
また制御が複雑であるという問題がある。
の場合に、後続命令のインターロック期間が長くなり、
また制御が複雑であるという問題がある。
(C) 発明の目的と構成
本発明は上記問題点の解決を図り、先行命令がパーシャ
ルライト有りの場合にも、パーシャルライト無の場合と
同様に処理サイクルを短縮することを可能とし、かつパ
ーシャルライトの有無によらずに、統一的にバイパス制
御を行うことができるようにすることを目的としている
。そのため。
ルライト有りの場合にも、パーシャルライト無の場合と
同様に処理サイクルを短縮することを可能とし、かつパ
ーシャルライトの有無によらずに、統一的にバイパス制
御を行うことができるようにすることを目的としている
。そのため。
本発明のレジスタファイル装置は、パイプライン方式に
より命令を実行する情報処理装置におけるレジスタファ
イル装置において、ライトするレジスタとリードするレ
ジスタとが一致するか否かを検出する一致回路と、上記
レジスタファイルからのリードデータまたは先行する命
令によるライトデータのいずれかを各ライト基本単位毎
に上記−数回路の出力に基づいて選択するセレクト部と
。
より命令を実行する情報処理装置におけるレジスタファ
イル装置において、ライトするレジスタとリードするレ
ジスタとが一致するか否かを検出する一致回路と、上記
レジスタファイルからのリードデータまたは先行する命
令によるライトデータのいずれかを各ライト基本単位毎
に上記−数回路の出力に基づいて選択するセレクト部と
。
ライトデータを上記レジスタファイルをバイパスして上
記セレクト部へ導く信号線とを備え、上記レジスタファ
イルへのライトがレジスタの一部を書き換えるパーシャ
ルライトであって後続する命令が同じレジスタに対する
リードに関連するときライトされる部分についてライト
データから、ライトされない部分について上記レジスタ
ファイルから読み出すことを特徴としている。以下図面
を参照しつつ説明する。
記セレクト部へ導く信号線とを備え、上記レジスタファ
イルへのライトがレジスタの一部を書き換えるパーシャ
ルライトであって後続する命令が同じレジスタに対する
リードに関連するときライトされる部分についてライト
データから、ライトされない部分について上記レジスタ
ファイルから読み出すことを特徴としている。以下図面
を参照しつつ説明する。
(D) 発明の実施例
第2図は本発明の一実施例構成、第3図は第2図図示実
施例の動作を説明するためのタイムチャートを示す。
施例の動作を説明するためのタイムチャートを示す。
図中、1はレジスタファイルであってアキュムレータお
よびベース/インデックスレジスタを構成する汎用レジ
スタ、浮動小数点演算用アキュムレータを構成する浮動
小数点レジスタ等のレジスタ群からなるもの、2は一致
回路であってレジスタファイルlへのライトアドレスと
リードアドレスとを比較し、一致を検出する回路、3は
ライト基本単位毎にライトデータまたはレジスタファイ
ル1から読み出されたデータのいずれかを選択するセレ
クタ、4はライトデータレジスタ、5はライトアドレス
レジスタ、6はリードアドレスレジスタ、7はリードデ
ータレジスタ、8はライトデータをレジスタファイルl
を経由せずにセレクタ3へ導くバイパス線を表す。
よびベース/インデックスレジスタを構成する汎用レジ
スタ、浮動小数点演算用アキュムレータを構成する浮動
小数点レジスタ等のレジスタ群からなるもの、2は一致
回路であってレジスタファイルlへのライトアドレスと
リードアドレスとを比較し、一致を検出する回路、3は
ライト基本単位毎にライトデータまたはレジスタファイ
ル1から読み出されたデータのいずれかを選択するセレ
クタ、4はライトデータレジスタ、5はライトアドレス
レジスタ、6はリードアドレスレジスタ、7はリードデ
ータレジスタ、8はライトデータをレジスタファイルl
を経由せずにセレクタ3へ導くバイパス線を表す。
レジスタファイル1への書き込みにあたっては。
ライトアドレスレジスタ5に、レジスタファイル1のア
ドレスが用意され、ライトデータレジスタ4上のデータ
が、制御クロックに同期して、レジスタファイル1に格
納される。レジスタファイル1からの読み出しは、リー
ドアドレスレジスタ6に用意されたアドレスに従って2
通常レジスタファイル1から、制御クロックに同期して
、データをリードデータレジスタ7へ転送することによ
り行われる。レジスタファイル1を書き込みの状態にす
るライトイネーブル信号は9例えば1ワードが4バイト
であって、最小のライト基本単位が1バイトであるよう
な場合、各バイトに対応して。
ドレスが用意され、ライトデータレジスタ4上のデータ
が、制御クロックに同期して、レジスタファイル1に格
納される。レジスタファイル1からの読み出しは、リー
ドアドレスレジスタ6に用意されたアドレスに従って2
通常レジスタファイル1から、制御クロックに同期して
、データをリードデータレジスタ7へ転送することによ
り行われる。レジスタファイル1を書き込みの状態にす
るライトイネーブル信号は9例えば1ワードが4バイト
であって、最小のライト基本単位が1バイトであるよう
な場合、各バイトに対応して。
レジスタファイル1へ供給されるようになっている。
一致回路2は、ライトアドレスレジスタ5の内容と、リ
ードアドレスレジスタ6の内容とを比較し、一致すると
きに、バイト単位に設けたライトイネーブルによって、
レジスタファイル1からの読′み出しパスと、ライトシ
ータからのバスとを。
ードアドレスレジスタ6の内容とを比較し、一致すると
きに、バイト単位に設けたライトイネーブルによって、
レジスタファイル1からの読′み出しパスと、ライトシ
ータからのバスとを。
バイト単位にセレクトする信号を、セレクタ3へ送出す
る。
る。
すなわち、先行命令のライトアドレスと、後続命令のリ
ードアドレスとが、一致しない場合には。
ードアドレスとが、一致しない場合には。
リードにあたって先行制御が可能であり、レジスタファ
イル1の内容がリードデータレジスタ7へ転送される。
イル1の内容がリードデータレジスタ7へ転送される。
先行命令のライトアドレスと後続命令のリードアドレス
とが一致する場合であって。
とが一致する場合であって。
パーシャルライトでない場合、ライトデータのレジスタ
ファイル1への書き込みと同時に、バイパス線8.セレ
クタ3を経由して、ライトデータがリードデータレジス
タ7へ引き継がれる。また。
ファイル1への書き込みと同時に、バイパス線8.セレ
クタ3を経由して、ライトデータがリードデータレジス
タ7へ引き継がれる。また。
先行命令のライトアドレスと後続命令のリードアドレス
とが一致して、かつパーシャルライトである場合には、
セレクタ3は、−数回路2からのセレクト信号によって
、レジスタファイル1へライトされる部分のデータを、
バイパス線8側から選択し、ライトされない部分のデー
タを、レジスタファイル1側から選択して、リードデー
タレジスタ7へ供給する。
とが一致して、かつパーシャルライトである場合には、
セレクタ3は、−数回路2からのセレクト信号によって
、レジスタファイル1へライトされる部分のデータを、
バイパス線8側から選択し、ライトされない部分のデー
タを、レジスタファイル1側から選択して、リードデー
タレジスタ7へ供給する。
従って1例えば第3図に示す如く、先行する命令11が
パーシャルライト有りの命令であって。
パーシャルライト有りの命令であって。
後続する命令■2が同じアドレスからのリードの命令で
ある場合、ライトデータのレジスタファイル1への書き
込み終了を待って、命令I2のリードを実行する必要は
なく、パーシャルライト無の場合と同様のタイミングで
、ライトデータの一部をバイパスさせ、リード処理を行
い、後続命令12のインターロック期間を短縮すること
が可能となる。
ある場合、ライトデータのレジスタファイル1への書き
込み終了を待って、命令I2のリードを実行する必要は
なく、パーシャルライト無の場合と同様のタイミングで
、ライトデータの一部をバイパスさせ、リード処理を行
い、後続命令12のインターロック期間を短縮すること
が可能となる。
(E) 発明の詳細
な説明した如く1本発明によれば、パイプライン制御に
おいて、パーシャルライトがある場合の処理サイクルを
短縮することが可能になり、がっ、命令の制御回路は、
パーシャルライトの有無を意識する必要がなくなり、パ
ーシャルライト時にもライトと同時にリードできるもの
としてレジスタファイルを用いることができ、従って制
御が簡易化されるという効果がある。
おいて、パーシャルライトがある場合の処理サイクルを
短縮することが可能になり、がっ、命令の制御回路は、
パーシャルライトの有無を意識する必要がなくなり、パ
ーシャルライト時にもライトと同時にリードできるもの
としてレジスタファイルを用いることができ、従って制
御が簡易化されるという効果がある。
第1図は従来方式によるタイムチャートの例。
第2図は本発明の一実施例構成、第3図は第2図図示実
施例の動作を説明するためのタイムチャートを示す。 図中、lはレジスタファイル、2は一致回路。 3はセレクタ、8はバイパス線を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1) 寛(外1名) 1llZ 第 2 口 第 3 図 インターOv7
施例の動作を説明するためのタイムチャートを示す。 図中、lはレジスタファイル、2は一致回路。 3はセレクタ、8はバイパス線を表す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 森1) 寛(外1名) 1llZ 第 2 口 第 3 図 インターOv7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 パイプライン方式により命令を実行する情報処理装置に
おけるレジスタブアイル装置において。 ライトするレジスタとリードするレジスタとが一致する
か否かを検出する一致回路と、上記レジスタファイルか
らのり一ドデータまたは先行する命令によるライトデー
タのいずれかを各ライト基本単位毎に上記−数回路の出
力に基づいて選択するセレクト部と、ライトデータを上
記レジスタファイルをバイパスして上記セレクト部へ導
く信号線とを備え、上記レジスタファイルへのライトが
レジスタの一部を書き換えるパーシャルライトであって
後続する命令が同じレジスタに対するリードに関連する
ときライトされる部分についてライトデータから、ライ
トされない部分について上記レジスタファイルから読み
出すことを特徴とするレジスタファイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3302484A JPS60176144A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | レジスタフアイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3302484A JPS60176144A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | レジスタフアイル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176144A true JPS60176144A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12375216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3302484A Pending JPS60176144A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | レジスタフアイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176144A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6482131A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Mitsubishi Electric Corp | Data processor |
| JPH07334487A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-22 | Kofu Nippon Denki Kk | ベクトル演算装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5056836A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-17 | ||
| JPS5218138A (en) * | 1975-08-01 | 1977-02-10 | Nec Corp | Buffer storage device |
| JPS58133696A (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | Hitachi Ltd | 記憶制御方式 |
-
1984
- 1984-02-23 JP JP3302484A patent/JPS60176144A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5056836A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-17 | ||
| JPS5218138A (en) * | 1975-08-01 | 1977-02-10 | Nec Corp | Buffer storage device |
| JPS58133696A (ja) * | 1982-02-03 | 1983-08-09 | Hitachi Ltd | 記憶制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6482131A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Mitsubishi Electric Corp | Data processor |
| JPH07334487A (ja) * | 1994-06-14 | 1995-12-22 | Kofu Nippon Denki Kk | ベクトル演算装置 |
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