JPS60150737A - 超音波断層装置 - Google Patents
超音波断層装置Info
- Publication number
- JPS60150737A JPS60150737A JP658684A JP658684A JPS60150737A JP S60150737 A JPS60150737 A JP S60150737A JP 658684 A JP658684 A JP 658684A JP 658684 A JP658684 A JP 658684A JP S60150737 A JPS60150737 A JP S60150737A
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- JP
- Japan
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- mode
- magnification
- switch
- switches
- memory
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- 238000003325 tomography Methods 0.000 title claims description 9
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 20
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 2
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、超音波断層装置に係り、特に、超音波断層装
置のモード切換時における倍率設定機構に適用して有効
な技術に関するものである。
置のモード切換時における倍率設定機構に適用して有効
な技術に関するものである。
石景技臀
超音波断層装置の画像表示モードは、Bモード。
Mモード、B/Mモードに分れている。従来の装置では
、−それぞれのモードにおける倍率切換は。
、−それぞれのモードにおける倍率切換は。
第1図(A)、(B)に示すように、独立に行うか、あ
るいは、第2図に示すように、どのモードにおいても一
定の倍率となっている。なお、第1図及び第2図におい
て、BはBモードを、MはMモードを、数字は倍率をそ
れぞれ示している。
るいは、第2図に示すように、どのモードにおいても一
定の倍率となっている。なお、第1図及び第2図におい
て、BはBモードを、MはMモードを、数字は倍率をそ
れぞれ示している。
しかしながら、前記従来の装置では、次のような問題点
がある。
がある。
(1)前者の各モードの倍率の切換を独立に行う手段で
は、第1図(A)、(B)に示すように、倍率の切換ス
イッチの部品点数が増え、それだけ制御装置のパネル上
に切換スイッチの占める割合が大きくなり、装置自体も
大きくなってしまう。
は、第1図(A)、(B)に示すように、倍率の切換ス
イッチの部品点数が増え、それだけ制御装置のパネル上
に切換スイッチの占める割合が大きくなり、装置自体も
大きくなってしまう。
(2)前記(1)によって制御装置の前面操作が多くな
り過ぎると、操作者にとっては複雑で扱いにくい装置と
なってしまう。
り過ぎると、操作者にとっては複雑で扱いにくい装置と
なってしまう。
(3)後者のどのモードにおいても一定の倍率で行う手
段では、例えば、第2図に示すように、Bモードで好み
の倍率をrxl、OJにセットしても、Mモードに切り
換えて、Mモードの倍率を「×2゜0」にセットしなお
すと、直前でセットした倍率が優先となり、次にBモー
ドに復帰した時、好みの倍率でないrX2.OJの画像
が現われることになる。
段では、例えば、第2図に示すように、Bモードで好み
の倍率をrxl、OJにセットしても、Mモードに切り
換えて、Mモードの倍率を「×2゜0」にセットしなお
すと、直前でセットした倍率が優先となり、次にBモー
ドに復帰した時、好みの倍率でないrX2.OJの画像
が現われることになる。
W眞
本発明の目的は、診断等を行う使用者の好みにあったモ
ード別の倍率を記憶し、それによりパネル上の倍率セッ
トスイッチを低減して操作性の向上をはかった音波断層
装置を提供することにある。
ード別の倍率を記憶し、それによりパネル上の倍率セッ
トスイッチを低減して操作性の向上をはかった音波断層
装置を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
側己陀
本願において開示される新規な技術手段のうち、代表的
なものの概要を説明すれば、下記のとおりである。
なものの概要を説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、BモードとMモードを切り換えて表示するこ
とができる超音波断層装置において、B。
とができる超音波断層装置において、B。
M両モードの倍率セットスイッチを同じスイッチで兼用
し、それられによってセットされた倍率値を記憶装置に
記憶することにより、制御装置のパネル」二のスイッチ
を低減し、かつ、小型化、軽量化をはかり、操作性を向
上させたものである。
し、それられによってセットされた倍率値を記憶装置に
記憶することにより、制御装置のパネル」二のスイッチ
を低減し、かつ、小型化、軽量化をはかり、操作性を向
上させたものである。
豊撲
以下、本発明の構成について、実施例とともに説明する
。
。
第3図は、本発明の実施例Iの概略構成をブロックで示
した図である。
した図である。
第3図において、1は制御装置のパネル上に設けられた
切り換えスイッチ群であり、IBはBモードセットスイ
ッチ、IMはモードセットスイッチ、la、lb、lc
、ldはそれぞれ倍率セットスイッチである。倍率セッ
トスイッチ1a乃至1dは、例えば、laはr X2.
OJ、 、 1 bは「Xl。
切り換えスイッチ群であり、IBはBモードセットスイ
ッチ、IMはモードセットスイッチ、la、lb、lc
、ldはそれぞれ倍率セットスイッチである。倍率セッ
トスイッチ1a乃至1dは、例えば、laはr X2.
OJ、 、 1 bは「Xl。
5J、lcはrXl、OJ 、 l dはrXO,JI
Jをそれぞれセットするためのスイッチである。2は前
記切換スイッチ群1でセットされたスイッチの信号をラ
ッチしておくためのラッチ回路である。3はブリップフ
ロップであり、前記BモードセットスイッチIB又はM
モードセットスイッチLMがセットされると、画像処理
装置に割り込み開始信号を発生するものである。4は入
出力ボートであり、画像処理等を行うコンピュータ(以
下、CPUという)5の入出力を行うためのものである
。6は各モード毎のセットされた倍率値を記憶するため
の記憶装置(以下、メモリという)である。7はアドレ
スバスであり、例えば、16ビツトを使用する。8はデ
ータバスであり、例えば、8ビツトを使用する6 次に
、本実施例Iの動作を説明する。
Jをそれぞれセットするためのスイッチである。2は前
記切換スイッチ群1でセットされたスイッチの信号をラ
ッチしておくためのラッチ回路である。3はブリップフ
ロップであり、前記BモードセットスイッチIB又はM
モードセットスイッチLMがセットされると、画像処理
装置に割り込み開始信号を発生するものである。4は入
出力ボートであり、画像処理等を行うコンピュータ(以
下、CPUという)5の入出力を行うためのものである
。6は各モード毎のセットされた倍率値を記憶するため
の記憶装置(以下、メモリという)である。7はアドレ
スバスであり、例えば、16ビツトを使用する。8はデ
ータバスであり、例えば、8ビツトを使用する6 次に
、本実施例Iの動作を説明する。
第3図において、まず、BモードセットスイッチIBを
セラ1−シ、所定の倍率値1例えば、倍率セットスイッ
チICをセットすると、Bモードセット信号がラッチ回
路2を通してフリップフロップ3に入力され、割り込み
開始信号を発生してCP U 5に入力される。これに
よりCPU5は割り込み処理ができる状態となり、CP
U5は入出力ボート4の状態を読み出し、Bモードの倍
率「×1.0」をメモリ6に同時に記憶する。この記憶
されたデータは、そのモードであらためて異なった倍率
を指定しなおすまで、前記の状態を保持させる。次に、
MモードセットスイッチIMをセットし、Bモードをリ
セットして、所定の倍率、例えば倍率セットスイッチ1
aをセットすると、Bモードセットのときと同様に割り
込みがかかり、Mモードと倍率r X 2.OJを同時
にメモリ6に記憶する。その後1元のBモードに戻した
時、メモリ6に記憶させている倍率で復帰される。画像
処理等のメイン処理では、モードと倍率値を記憶してい
るメモリ6の内容を読み出し1画面にそのパラメータで
超音波像を表示すればよい。
セラ1−シ、所定の倍率値1例えば、倍率セットスイッ
チICをセットすると、Bモードセット信号がラッチ回
路2を通してフリップフロップ3に入力され、割り込み
開始信号を発生してCP U 5に入力される。これに
よりCPU5は割り込み処理ができる状態となり、CP
U5は入出力ボート4の状態を読み出し、Bモードの倍
率「×1.0」をメモリ6に同時に記憶する。この記憶
されたデータは、そのモードであらためて異なった倍率
を指定しなおすまで、前記の状態を保持させる。次に、
MモードセットスイッチIMをセットし、Bモードをリ
セットして、所定の倍率、例えば倍率セットスイッチ1
aをセットすると、Bモードセットのときと同様に割り
込みがかかり、Mモードと倍率r X 2.OJを同時
にメモリ6に記憶する。その後1元のBモードに戻した
時、メモリ6に記憶させている倍率で復帰される。画像
処理等のメイン処理では、モードと倍率値を記憶してい
るメモリ6の内容を読み出し1画面にそのパラメータで
超音波像を表示すればよい。
本実施例Iでは、B、M両モードの各倍率切換スイッチ
で倍率セットスイッチ1a乃至1dで兼用し、それらで
セットされた倍率値をメモリ6に記憶することにより、
制御装置のパネル−ヒのスイッチが低減でき、パネルの
スペースの縮小がはかれ、操作性を向上させることがで
きる。 また、モードを頻繁に切り換えても、好みにあ
った倍率で自動的に画像が再現できる。
で倍率セットスイッチ1a乃至1dで兼用し、それらで
セットされた倍率値をメモリ6に記憶することにより、
制御装置のパネル−ヒのスイッチが低減でき、パネルの
スペースの縮小がはかれ、操作性を向上させることがで
きる。 また、モードを頻繁に切り換えても、好みにあ
った倍率で自動的に画像が再現できる。
第4図は、本発明の実施例■の概略構成をブロックで示
した図である。
した図である。
11は制御装置にパネル上に設けられたBモード及びM
モード兼用の倍率セットスイッチ群であり、例えば、l
laはrx2.0」、 1 l bは[×1゜5J、l
lcはrX]、OJ 、 11はrXo、8Jをそれぞ
れセラ1〜するためのスイッチがらなっている。
モード兼用の倍率セットスイッチ群であり、例えば、l
laはrx2.0」、 1 l bは[×1゜5J、l
lcはrX]、OJ 、 11はrXo、8Jをそれぞ
れセラ1〜するためのスイッチがらなっている。
12B及び12Mは前記倍率セットスイッチ群11でセ
ットされたスイッチの信号を記憶するためのメモリであ
り、12BはBモードのセットされた倍率値を記憶する
Bモード倍率メモリ、12MはMモードのセットされた
倍率値製記憶するMモード倍率メモリである。、13B
はBモード表示信号発生器、13MはMモード表示信号
発生器であり、それぞれ超音波受波信号USと前記Bモ
ード倍率メモリ12B及びMモード倍率メモリ12Mか
ら読み出された倍率等のパラメータが入力されて、Bモ
ード表示信号又はMモード表示信号を発生するためのも
のである。14は表示したいモード、すなわち、Bモー
ドとMモードの表示を切換えるためのモード切換スイッ
チであり、15は前記Bモード表示信号又はMモード表
示信号を入力して超音波像を表示する超音波像表示装置
、16は前記各装置の制御を行うための制御回路であり
、画像処理部のCPUと兼用してもよい。
ットされたスイッチの信号を記憶するためのメモリであ
り、12BはBモードのセットされた倍率値を記憶する
Bモード倍率メモリ、12MはMモードのセットされた
倍率値製記憶するMモード倍率メモリである。、13B
はBモード表示信号発生器、13MはMモード表示信号
発生器であり、それぞれ超音波受波信号USと前記Bモ
ード倍率メモリ12B及びMモード倍率メモリ12Mか
ら読み出された倍率等のパラメータが入力されて、Bモ
ード表示信号又はMモード表示信号を発生するためのも
のである。14は表示したいモード、すなわち、Bモー
ドとMモードの表示を切換えるためのモード切換スイッ
チであり、15は前記Bモード表示信号又はMモード表
示信号を入力して超音波像を表示する超音波像表示装置
、16は前記各装置の制御を行うための制御回路であり
、画像処理部のCPUと兼用してもよい。
次に、本実施例Hの動作を説明する。
第4図において、Bモードで所定の倍率、例えば、rX
’1.OJ 、Mモードで所定の倍率、例えば、rx2
.0」の超音波像を表示したい場合には、倍率セットス
イッチ群11のスイッチllaと11Cをオン(ON)
してセラ1へする。これによりBモード倍率メモリ12
B及びMモード倍率メモリ12Mには倍率rxl−,0
,1、rx2.oJが記憶される。そして、モード切換
スイッチ14をBモード選択接点BS側に接続すると、
その情報を制御回路16が検出してBモード倍率メモリ
12Bから倍率r X ]、OJを選択して読み出し、
Bモード表示信号発生器13Bに入力し、この倍率r
X 1.OJのBモード超音波像表示信号が発生されて
超音波像表示装置15に表示される。同様にして、モー
ド切換スイッチ14をMモード選択接点MS側に切換え
ると、その情報を制御回路16が検出してMモード倍率
メモリ1.2Mから倍率r X 2.OJを選択して読
み出し、Mモード用表示信号発生器13Mに入力し、こ
の倍率r X 2.OJのMモード超音波像表示信号が
発生されて超音波像表示装置15に表示される。
’1.OJ 、Mモードで所定の倍率、例えば、rx2
.0」の超音波像を表示したい場合には、倍率セットス
イッチ群11のスイッチllaと11Cをオン(ON)
してセラ1へする。これによりBモード倍率メモリ12
B及びMモード倍率メモリ12Mには倍率rxl−,0
,1、rx2.oJが記憶される。そして、モード切換
スイッチ14をBモード選択接点BS側に接続すると、
その情報を制御回路16が検出してBモード倍率メモリ
12Bから倍率r X ]、OJを選択して読み出し、
Bモード表示信号発生器13Bに入力し、この倍率r
X 1.OJのBモード超音波像表示信号が発生されて
超音波像表示装置15に表示される。同様にして、モー
ド切換スイッチ14をMモード選択接点MS側に切換え
ると、その情報を制御回路16が検出してMモード倍率
メモリ1.2Mから倍率r X 2.OJを選択して読
み出し、Mモード用表示信号発生器13Mに入力し、こ
の倍率r X 2.OJのMモード超音波像表示信号が
発生されて超音波像表示装置15に表示される。
本実施例■では、前記実施例■と同様に、制御装置のパ
ネル−]二の倍率セットスイッチを低減することにより
、パネル上のスペースの縮小がはかれ、かつ、操作性の
向上がはかれる。
ネル−]二の倍率セットスイッチを低減することにより
、パネル上のスペースの縮小がはかれ、かつ、操作性の
向上がはかれる。
また5モードを@繁に切換えても、好みにあった倍率で
自動的に超音波画像が再現できる。
自動的に超音波画像が再現できる。
豊泉
以上説明したように、本願によって開示された新規な技
術手段によれば、次のような効果を得ることができる。
術手段によれば、次のような効果を得ることができる。
(1)BモードとMモードのそれぞれの超音波像表示倍
率をセットするための倍率セットスイッチを兼用し、各
モードのセラ1〜された倍率をメモリに記憶させ、制御
装置のパネル上でのスイッチ点数を低減することにより
、モードを切り換えても、元の倍率で画像を再現する機
構にしたので、パネル上のスペースを縮小することがで
きる。
率をセットするための倍率セットスイッチを兼用し、各
モードのセラ1〜された倍率をメモリに記憶させ、制御
装置のパネル上でのスイッチ点数を低減することにより
、モードを切り換えても、元の倍率で画像を再現する機
構にしたので、パネル上のスペースを縮小することがで
きる。
(2)前記(1)により、操作性を向上させることがで
きる。
きる。
(3)前記(1)により、装置を小型化することができ
る。
る。
(4)前記(1)により、操作者はモードの切り換え時
に超音波像表示倍率を意識することなく任意にセットす
ることができ、かつ、好みの倍ΣCが自動的に記憶され
ているため、その手間かはぶけ。
に超音波像表示倍率を意識することなく任意にセットす
ることができ、かつ、好みの倍ΣCが自動的に記憶され
ているため、その手間かはぶけ。
診断等の作業能率を向上させることができる。
以」二1本発明を実施例にもとすき具体的に説明したが
、本発明は、前記実施例に限定されるものでなく、その
要旨を逸脱しない範囲で変更可能であることはいうまで
もない。
、本発明は、前記実施例に限定されるものでなく、その
要旨を逸脱しない範囲で変更可能であることはいうまで
もない。
第1図及び第2図は、従来のBモートとMモードを切り
換えて表示する超音波断層装置の問題点を説明するため
の図、 第3図は、本発明の実施例Iの概略構成を示すブロック
図である。 第4図は、本実施例Hの概略構成を示すブロック図であ
る。 ■・・・切換スイッチ群、 1B・・・Bモードセットスイッチ、 1M・・・Mモードセットスイッチ、 la乃至1d・・・倍率セットスイッチ、2・・・ラッ
チ回路、3・・・フリップフロップ、4・・・入出カポ
−1〜、5・・・CP T、J、6・・・メモリ、7・
・・アドレスバス、8・・・データバス、11・・・倍
率セットスイッチ群、 1213・・・Bモード倍率メモリ、 12M・・・Mモー1く倍率メモリ、 13r3・・・Bモード表示信号発生器、13M・・・
Mモード表示信号発生器、14・・・モード切換スイッ
チ、 15・・・超音波像表示装置、16・・・制御装置。 代理人 弁理士 秋田数g 第1図 (A) (B) 第2図
換えて表示する超音波断層装置の問題点を説明するため
の図、 第3図は、本発明の実施例Iの概略構成を示すブロック
図である。 第4図は、本実施例Hの概略構成を示すブロック図であ
る。 ■・・・切換スイッチ群、 1B・・・Bモードセットスイッチ、 1M・・・Mモードセットスイッチ、 la乃至1d・・・倍率セットスイッチ、2・・・ラッ
チ回路、3・・・フリップフロップ、4・・・入出カポ
−1〜、5・・・CP T、J、6・・・メモリ、7・
・・アドレスバス、8・・・データバス、11・・・倍
率セットスイッチ群、 1213・・・Bモード倍率メモリ、 12M・・・Mモー1く倍率メモリ、 13r3・・・Bモード表示信号発生器、13M・・・
Mモード表示信号発生器、14・・・モード切換スイッ
チ、 15・・・超音波像表示装置、16・・・制御装置。 代理人 弁理士 秋田数g 第1図 (A) (B) 第2図
Claims (1)
- BモードとMモードを切り換えて表示す−ることかでき
る超音波断層!Pi置において、BモードとMモードを
切り換えるモードセラI・スイッチと、Bモード及びM
モードの倍率切換を行う両者兼用の倍率セットスイッチ
と、前記各モードの倍率値を記t!する記憶回路を具備
したことを特徴とする超音波断層装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP658684A JPS60150737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 超音波断層装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP658684A JPS60150737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 超音波断層装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60150737A true JPS60150737A (ja) | 1985-08-08 |
| JPH0353941B2 JPH0353941B2 (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=11642429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP658684A Granted JPS60150737A (ja) | 1984-01-18 | 1984-01-18 | 超音波断層装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60150737A (ja) |
-
1984
- 1984-01-18 JP JP658684A patent/JPS60150737A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0353941B2 (ja) | 1991-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |