JPS60132142A - 衝撃吸収ダンパ - Google Patents
衝撃吸収ダンパInfo
- Publication number
- JPS60132142A JPS60132142A JP23941583A JP23941583A JPS60132142A JP S60132142 A JPS60132142 A JP S60132142A JP 23941583 A JP23941583 A JP 23941583A JP 23941583 A JP23941583 A JP 23941583A JP S60132142 A JPS60132142 A JP S60132142A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron plate
- shock absorbing
- rubber
- absorbing damper
- thrust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/36—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
- F16F1/373—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers characterised by having a particular shape
- F16F1/376—Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers characterised by having a particular shape having projections, studs, serrations or the like on at least one surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Gear Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
の減速機に用いられる衝撃吸収ダンパ、及びその組付は
構造に関するものである。
構造に関するものである。
一般に、衝撃吸収ダンパは入力脚1よシの回転が伝達さ
れる減速用ギヤとこのギヤの回転が伝達される出力軸と
を連結するものであシ、この衝撃吸収ダンパを軸支持す
る出力軸には前記ダンパ及び減速用ギヤなどが軸方向へ
移動するのを阻止しまたは制限するために、止め輪が設
けられている。
れる減速用ギヤとこのギヤの回転が伝達される出力軸と
を連結するものであシ、この衝撃吸収ダンパを軸支持す
る出力軸には前記ダンパ及び減速用ギヤなどが軸方向へ
移動するのを阻止しまたは制限するために、止め輪が設
けられている。
従来の、例えば実公昭51−30545号公報に示さル
る衝撃吸収ダンパの場合においては、衝撃吸収ダンパ及
び減速用ギヤを出力軸に軸支持するオイルレスメタルと
、出力軸に回転方向に固設され止め輪によって軸方向の
移動を制限されたピニオンとの間に、スラストかたを調
整する為にスラストワッシャが挿入されているが、ピニ
オンおよびオイルレスメタルなどの部品寸法のばらつき
によシ、”°′・チ公要となるスラストワッシャの枚数
および厚みが異なるので、管理すべき部品点数が多くな
シ、またスラスト調整作業を必要とするため減速機組付
けに時間がかかり、かつ自動組付が出来ないという不便
があった。
る衝撃吸収ダンパの場合においては、衝撃吸収ダンパ及
び減速用ギヤを出力軸に軸支持するオイルレスメタルと
、出力軸に回転方向に固設され止め輪によって軸方向の
移動を制限されたピニオンとの間に、スラストかたを調
整する為にスラストワッシャが挿入されているが、ピニ
オンおよびオイルレスメタルなどの部品寸法のばらつき
によシ、”°′・チ公要となるスラストワッシャの枚数
および厚みが異なるので、管理すべき部品点数が多くな
シ、またスラスト調整作業を必要とするため減速機組付
けに時間がかかり、かつ自動組付が出来ないという不便
があった。
本発明は、上記のljl+題を解決するためになされた
ものであり、スラストワッシャが不要な衝撃吸収ダンパ
を提供することを目的とする。
ものであり、スラストワッシャが不要な衝撃吸収ダンパ
を提供することを目的とする。
しかして、本究明によれば、衝撃吸収ダンパを構成する
第1の鉄板および第2の鉄板を結合し、かつ第1の鉄板
に設けた中空状突起の内部を充たす仏f撃吸収のための
ゴムを桶える七ともに、第1の鉄板に、該鉄板に穿設し
た数個の穴から前記ゴムを部分的に流出させたゴムの突
起を設けたことを主要構成とする衝撃吸収ダンパが提供
され、ゴムの突起がその弾性箱内において減速用ギヤと
衝撃吸収ダンパとのスラストが念を無くする。
第1の鉄板および第2の鉄板を結合し、かつ第1の鉄板
に設けた中空状突起の内部を充たす仏f撃吸収のための
ゴムを桶える七ともに、第1の鉄板に、該鉄板に穿設し
た数個の穴から前記ゴムを部分的に流出させたゴムの突
起を設けたことを主要構成とする衝撃吸収ダンパが提供
され、ゴムの突起がその弾性箱内において減速用ギヤと
衝撃吸収ダンパとのスラストが念を無くする。
以下、本発明の構成を図面に表わされfc夾捲例につい
て説明する。
て説明する。
第1図は本発明にょる1#撃吸収ダンパの断面図・第2
図はその正面図、第3図はその要部拡大図、第4図は減
速用ギヤの断面図、第5図はこれらダンパおよびギヤを
組付けてなる減速機の断面図である。
図はその正面図、第3図はその要部拡大図、第4図は減
速用ギヤの断面図、第5図はこれらダンパおよびギヤを
組付けてなる減速機の断面図である。
第1図から第5図中特に第1図から第3図に示されるご
とく、本発明になる衝撃吸収ダンパDは、とのダンパD
を構成する第1の鉄板lに数個の穴Hを穿設し、この穴
−Hから衝撃吸収の為のゴム2を部分的に流出させたゴ
ムの突起4を設けたものである。この突起4は、鉄板l
の中心に対して対称な位置になる様に、第2図図示にお
いては3個の突起4が鉄板1に設けられ、鉄板lからの
高さも等しくなる様にしておく。第5図図示の組付時に
おいて、突起4は減速用ギヤ5の内側面5bと鉄板lの
間に位置し、少し圧縮されて減速機ケースC内に組付け
られ、これら突起4の弾性範囲内において、減速用ギヤ
5と衝撃吸収ダンパDのスラストかたを無くすることが
できる。
とく、本発明になる衝撃吸収ダンパDは、とのダンパD
を構成する第1の鉄板lに数個の穴Hを穿設し、この穴
−Hから衝撃吸収の為のゴム2を部分的に流出させたゴ
ムの突起4を設けたものである。この突起4は、鉄板l
の中心に対して対称な位置になる様に、第2図図示にお
いては3個の突起4が鉄板1に設けられ、鉄板lからの
高さも等しくなる様にしておく。第5図図示の組付時に
おいて、突起4は減速用ギヤ5の内側面5bと鉄板lの
間に位置し、少し圧縮されて減速機ケースC内に組付け
られ、これら突起4の弾性範囲内において、減速用ギヤ
5と衝撃吸収ダンパDのスラストかたを無くすることが
できる。
第5図において、7はウオームギヤでアシ、図示しない
モータ軸と直結して於シ、減速機Rの入力’;*を構成
している。減速用ギヤ5が、ウオームギヤ7と噛合い、
出力軸6と回転自在に?合されている。f#撃吸収ダン
パDは、第1図図示の様に第2の鉄板3と第1の鉄板l
の間に耐摩吸収のためのゴム2が一体成型されておυ、
中空状突起1aの内部にもゴム2が充されている。減速
用ギヤ5の孔部5aに、第1の鉄板1の中空状突起(E
Lが挿入されて、減速用ギヤ5と衡撃吸収ダンパDは一
体に回転する様にな)ている。さらに、衝撃吸収ダンパ
Dの第2の鉄板3の小判型の孔部3aに、出力11ql
+ 6の切欠部6aが肱・合し、この鉄板3が出力軸6
と一体に回転するように回転方向に固定されている。8
は、町撃吸収ダンパDおよび減速用ギヤ5が出力軸6の
軸方向に移動することを制限し抜は止めを行なう止め輪
である。
モータ軸と直結して於シ、減速機Rの入力’;*を構成
している。減速用ギヤ5が、ウオームギヤ7と噛合い、
出力軸6と回転自在に?合されている。f#撃吸収ダン
パDは、第1図図示の様に第2の鉄板3と第1の鉄板l
の間に耐摩吸収のためのゴム2が一体成型されておυ、
中空状突起1aの内部にもゴム2が充されている。減速
用ギヤ5の孔部5aに、第1の鉄板1の中空状突起(E
Lが挿入されて、減速用ギヤ5と衡撃吸収ダンパDは一
体に回転する様にな)ている。さらに、衝撃吸収ダンパ
Dの第2の鉄板3の小判型の孔部3aに、出力11ql
+ 6の切欠部6aが肱・合し、この鉄板3が出力軸6
と一体に回転するように回転方向に固定されている。8
は、町撃吸収ダンパDおよび減速用ギヤ5が出力軸6の
軸方向に移動することを制限し抜は止めを行なう止め輪
である。
次に作用を説明すると、モータの回転は、ウオームギヤ
7を介して減速用ギヤ5に伝達され、そのギヤ5の孔部
5aに挿入された中空状突起1aを介して向撃俟収ダン
パDの第lの鉄板1に伝達される。モータの回転は、鉄
板lよシゴム2へ、さらに第2の鉄板3へ伝達されて、
鉄板3の小判型の孔部3aに挿入された出力軸69切欠
部6aを通して最終的に出力軸6に伝達される。この出
力@6から、図示しない車両のリンク機構に力が伝達さ
れて、窓ガラス(自動車用ウィンドのガラス)が開閉さ
れる。さて、窓ガラスが開閉の上下端において停止する
時に出力軸6がロックされても、減速用ギヤ5は慣性力
により出力軸6に対し回転変位し、その時の衝撃力がゴ
ム2の状・れによシ吸収され、減速用ギヤ5の歯部を破
損するのを防いでいる。自動市川パワーウィンドモータ
の構成に必安不町欠なこの衝撃吸収ダンパDにおいて、
鉄板1に明けた穴Hよシゴム2を部分的に流出させたゴ
ムの突起4を設けたのが、本発明である。1酊撃吸収ダ
ンパDを減速機RのケースC内に第5図図示の様に組付
けた時、ゴムの突起4は、減速用ギヤ5の内側面5bに
よ)で圧&iきれ、その突起40弾性範囲内にお込で減
速用ギヤ5と衝撃吸収ダンパDの出力軸6方向に沿うス
ラストかたを無す様に組み付けることができる。
7を介して減速用ギヤ5に伝達され、そのギヤ5の孔部
5aに挿入された中空状突起1aを介して向撃俟収ダン
パDの第lの鉄板1に伝達される。モータの回転は、鉄
板lよシゴム2へ、さらに第2の鉄板3へ伝達されて、
鉄板3の小判型の孔部3aに挿入された出力軸69切欠
部6aを通して最終的に出力軸6に伝達される。この出
力@6から、図示しない車両のリンク機構に力が伝達さ
れて、窓ガラス(自動車用ウィンドのガラス)が開閉さ
れる。さて、窓ガラスが開閉の上下端において停止する
時に出力軸6がロックされても、減速用ギヤ5は慣性力
により出力軸6に対し回転変位し、その時の衝撃力がゴ
ム2の状・れによシ吸収され、減速用ギヤ5の歯部を破
損するのを防いでいる。自動市川パワーウィンドモータ
の構成に必安不町欠なこの衝撃吸収ダンパDにおいて、
鉄板1に明けた穴Hよシゴム2を部分的に流出させたゴ
ムの突起4を設けたのが、本発明である。1酊撃吸収ダ
ンパDを減速機RのケースC内に第5図図示の様に組付
けた時、ゴムの突起4は、減速用ギヤ5の内側面5bに
よ)で圧&iきれ、その突起40弾性範囲内にお込で減
速用ギヤ5と衝撃吸収ダンパDの出力軸6方向に沿うス
ラストかたを無す様に組み付けることができる。
以−上述ぺたごとく、本発明になる渉f撃吸収ダンバは
上記の構成を有するから、スラストワッシャを使用する
ことなく減速機におけるスラストかたをX((くするこ
とができ、本発明によればスラストワッシャが不要な衝
撃吸収ダンパを提供することができるという優れた効果
がある。
上記の構成を有するから、スラストワッシャを使用する
ことなく減速機におけるスラストかたをX((くするこ
とができ、本発明によればスラストワッシャが不要な衝
撃吸収ダンパを提供することができるという優れた効果
がある。
従って、本発明になるダンパを使用することにより、(
1)従来使われていたスラスト調整のだめのスラストワ
ッシャが不要となシ、部品点数を削減することができ、
(2)スラスト調整が不要となシ、組付時間が短縮され
る(作業能率が向上する)。
1)従来使われていたスラスト調整のだめのスラストワ
ッシャが不要となシ、部品点数を削減することができ、
(2)スラスト調整が不要となシ、組付時間が短縮され
る(作業能率が向上する)。
(3)第2の鉄板3を押すことによりiii撃吸収ダン
パDを減速用ギヤ5に押し込んでおいて、出力軸6に止
め輪8を飲めるという単純な作業によって、スラスト調
整が不要となる為、減速機Rを自動組付することが可能
になる。(4)ゴムの突起4の形状、数、および高さな
どを変えることによシ、スラスト調整の範囲を変えるこ
とができるなどの、数々の優れた効果がある。
パDを減速用ギヤ5に押し込んでおいて、出力軸6に止
め輪8を飲めるという単純な作業によって、スラスト調
整が不要となる為、減速機Rを自動組付することが可能
になる。(4)ゴムの突起4の形状、数、および高さな
どを変えることによシ、スラスト調整の範囲を変えるこ
とができるなどの、数々の優れた効果がある。
第、1図は本発明になる衝撃1鍵収ダンパの実施例を示
す断面図、第2図はその正面図、第3図は要部拡大図、
第41dは減速用ギヤの断面図、第5図はこれら衝撃吸
収ダンパおよび減速用ギヤを組付けた減速機を示す断面
図である。
す断面図、第2図はその正面図、第3図は要部拡大図、
第41dは減速用ギヤの断面図、第5図はこれら衝撃吸
収ダンパおよび減速用ギヤを組付けた減速機を示す断面
図である。
Claims (2)
- (1)入力軸よりの回転が伝達される減速用ギヤと、該
ギヤの回転が伝達される出力軸とを連結する1釘撃吸収
ダンパにおいて、前記減速用ギヤに設けられた孔部に保
合する中空状突起を有する第1の鉄板と、前記出力軸に
回転方向に固定された第2の鉄板と、前記41の鉄板お
よび前記第2の鉄板を結合しかつ前記中空状突起の内部
を充たすに撃吸収のだめのゴムとを備えるとともに、前
記第1の鉄板に、該鉄板に芽設した数個の穴から前記ゴ
ムを部分的に流出させたゴムの焚起を設け、該突起を前
記減速用ギヤの側面に加圧接触させたことを特徴とする
衝撃吸収ダンパ。 - (2)前記ゴムの各突起が、前記第1の鉄板の中心に対
して対称な位置になるように配設され、かつHII f
c!第1の鉄板の面からの高さも等しくなるよう一般け
られたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の衝
撃吸収ダンパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23941583A JPS60132142A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | 衝撃吸収ダンパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23941583A JPS60132142A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | 衝撃吸収ダンパ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132142A true JPS60132142A (ja) | 1985-07-15 |
| JPH0450453B2 JPH0450453B2 (ja) | 1992-08-14 |
Family
ID=17044430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23941583A Granted JPS60132142A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | 衝撃吸収ダンパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132142A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4829270U (ja) * | 1971-08-11 | 1973-04-10 |
-
1983
- 1983-12-19 JP JP23941583A patent/JPS60132142A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4829270U (ja) * | 1971-08-11 | 1973-04-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450453B2 (ja) | 1992-08-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |