JPS60116352A - ベツド装置 - Google Patents
ベツド装置Info
- Publication number
- JPS60116352A JPS60116352A JP22497883A JP22497883A JPS60116352A JP S60116352 A JPS60116352 A JP S60116352A JP 22497883 A JP22497883 A JP 22497883A JP 22497883 A JP22497883 A JP 22497883A JP S60116352 A JPS60116352 A JP S60116352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- toilet bowl
- opening
- toilet
- lowered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 2
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、便器に連通しうる開口部を有するマット部を
昇降可能とすることにより、身体不自由者がベッドにあ
るままの状態で用便することを可能とし、しかも構造簡
易にして製造コストを低減させうるベッド装置に関する
。
昇降可能とすることにより、身体不自由者がベッドにあ
るままの状態で用便することを可能とし、しかも構造簡
易にして製造コストを低減させうるベッド装置に関する
。
便器に連通可能な開口部を有するマット部を具える身体
不自由者用のベッド装置としては、例えば特公昭5B−
80278号公報が開示するベッド装置が提供されてい
る。該ベッド装置においては、マット部下方の狭い空所
に便器を昇降可能に設置するため、特別仕様の便器を設
計、製作する必要がある他、重量の大なる便器を昇降さ
せるために小型、強力かつ耐久性の大きい昇降装置を要
する。さらには便器が最上昇位置にある状態において該
便器が身体を安定して支持しうるよう剛性の大なる便器
保持装置を設けることも必要となる等1便器昇降のため
には複雑構造の各種装置が必須であった。かかることか
ら従来のベッド装置は製造コストが非常に高くつく欠点
があったのみならず、便器がマット部下方の狭い空所に
設置されることから保守及び故障の際の修理が困難とな
る欠点もあった。
不自由者用のベッド装置としては、例えば特公昭5B−
80278号公報が開示するベッド装置が提供されてい
る。該ベッド装置においては、マット部下方の狭い空所
に便器を昇降可能に設置するため、特別仕様の便器を設
計、製作する必要がある他、重量の大なる便器を昇降さ
せるために小型、強力かつ耐久性の大きい昇降装置を要
する。さらには便器が最上昇位置にある状態において該
便器が身体を安定して支持しうるよう剛性の大なる便器
保持装置を設けることも必要となる等1便器昇降のため
には複雑構造の各種装置が必須であった。かかることか
ら従来のベッド装置は製造コストが非常に高くつく欠点
があったのみならず、便器がマット部下方の狭い空所に
設置されることから保守及び故障の際の修理が困難とな
る欠点もあった。
本発明は、マット部を昇降可能とすることを基本として
かかる問題点を解決しつる身体不自由者用のベッド装置
の提供を目的とし、以下その一実施例を図面に基いて説
明する。
かかる問題点を解決しつる身体不自由者用のベッド装置
の提供を目的とし、以下その一実施例を図面に基いて説
明する。
第1〜8図において本発明のベッド装置(1)は〜便器
(2)に連通しうる開口部(3)を有するマット部(5
)を昇降可能とし、マット部(5)が最下降位置にある
ときに開口部(3)が便器(2)と連通ずるようにしだ
ものである。
(2)に連通しうる開口部(3)を有するマット部(5
)を昇降可能とし、マット部(5)が最下降位置にある
ときに開口部(3)が便器(2)と連通ずるようにしだ
ものである。
便器(2)は、本実施例においては水洗便器として形成
され、床(6)の所定位置に固定されている。又該便器
(2)内には、臀部を洗浄するための温水噴出部(7)
1及び該洗浄後に温風を吠出し臀部を乾燥させる温風吹
出部(9)が設けられている。
され、床(6)の所定位置に固定されている。又該便器
(2)内には、臀部を洗浄するための温水噴出部(7)
1及び該洗浄後に温風を吠出し臀部を乾燥させる温風吹
出部(9)が設けられている。
マット部(5)は、倒U字状をなす前脚部αOと後脚部
Qηとをベッド枠(ロ)・・・により連結してなる枠組
α1上に取付けられ、枠組(至)の中央部に固着された
座部(ト)の−側部に背凭れ部a・を枢着するとともに
、他側部には傾斜部α力と足置部α場とを順次枢着して
なり、水平に展開した状態において第1〜2図に示すご
とくベッド面(ホ)を形成できる一方、第8図に示すご
とく腰掛は状に屈曲しうる。前記座部a0の略中央部分
(マット部(5)の中間部分)には、前記便器(2)に
連通しうる矩形の開口部(3)が設けられ、該開口部(
3)は蓋マット(財)により閉蓋可能とされている。該
蓋マットQっは、常時は、開口部(3)を閉蓋した状態
にあるが、用便時においては、例えばリンク装置(図示
せず)により、第2図に一点鎖線で示すごとく、蓋マッ
ト■υの上面がマット部(5)の下面の稍下方に位置す
るまで下降し、その後同図において二点鎖線で示すごと
く横移動し、開口部(3)を開く。なお蓋マットC2η
は逆動作を行なうことによって開口部(3)を閉蓋する
O又前脚部αOと後脚部συの各脚(10a)(I Q
a)、(11a)(11a)の下端部を、油圧シリン
ダ@に)@(イ)のロッド@(財)(ハ)に)上端部に
一体的に接合し、各油圧シリンダに)・・・を同時に伸
縮させることによってマット部(5)を昇降可能とし、
マット部(5)が最下降位置にある状態において(この
とき開口部(3)は開いており、かつマット部(5)は
腰掛は状に屈曲している)、第8図に示すごとく、開口
部(3)が便器(2)と連通し、便器(2)の上縁部が
開口部(3)上面と略一致するようになす。なおマット
部(5)の上昇量は、マット部(5)が最上昇位置にあ
るときに蓋マット(財)が便器(2)と接触することな
く下降しかつ横移動しうる程度とする。
Qηとをベッド枠(ロ)・・・により連結してなる枠組
α1上に取付けられ、枠組(至)の中央部に固着された
座部(ト)の−側部に背凭れ部a・を枢着するとともに
、他側部には傾斜部α力と足置部α場とを順次枢着して
なり、水平に展開した状態において第1〜2図に示すご
とくベッド面(ホ)を形成できる一方、第8図に示すご
とく腰掛は状に屈曲しうる。前記座部a0の略中央部分
(マット部(5)の中間部分)には、前記便器(2)に
連通しうる矩形の開口部(3)が設けられ、該開口部(
3)は蓋マット(財)により閉蓋可能とされている。該
蓋マットQっは、常時は、開口部(3)を閉蓋した状態
にあるが、用便時においては、例えばリンク装置(図示
せず)により、第2図に一点鎖線で示すごとく、蓋マッ
ト■υの上面がマット部(5)の下面の稍下方に位置す
るまで下降し、その後同図において二点鎖線で示すごと
く横移動し、開口部(3)を開く。なお蓋マットC2η
は逆動作を行なうことによって開口部(3)を閉蓋する
O又前脚部αOと後脚部συの各脚(10a)(I Q
a)、(11a)(11a)の下端部を、油圧シリン
ダ@に)@(イ)のロッド@(財)(ハ)に)上端部に
一体的に接合し、各油圧シリンダに)・・・を同時に伸
縮させることによってマット部(5)を昇降可能とし、
マット部(5)が最下降位置にある状態において(この
とき開口部(3)は開いており、かつマット部(5)は
腰掛は状に屈曲している)、第8図に示すごとく、開口
部(3)が便器(2)と連通し、便器(2)の上縁部が
開口部(3)上面と略一致するようになす。なおマット
部(5)の上昇量は、マット部(5)が最上昇位置にあ
るときに蓋マット(財)が便器(2)と接触することな
く下降しかつ横移動しうる程度とする。
なお前記したマット部(5)の昇降動作、マット部(5
)の屈曲動作、及び便器(2)内における温水噴出、温
風吹出しの各制御は、手元スイッチ(図示せず)の操作
により行なう。
)の屈曲動作、及び便器(2)内における温水噴出、温
風吹出しの各制御は、手元スイッチ(図示せず)の操作
により行なう。
然して、マット部(5)は、通常状態においては、第2
図に示すごとく最上昇位置で水平に展開した状態にあり
ベッド面(1)を形成する。一方用便時においては、該
最上昇位置で1蓋マツト(財)をマット部(5)の下側
に移動させて開口部(3)を開く。次に油圧シリンダ(
イ)・・・の縮小によりマット部(5)を下降させ、そ
れと同時に背凭れ部σ・、傾斜部(1カを傾動させると
、第8図に示すごとく、マット部(5)は最下降位置に
おいて腰掛は状に屈曲し、開口部(3)が便器(2)と
連通ずる。このとき療養者の臀部は自ずから便器に支持
されることとなるため、療養者は安定状態で用便でき、
用便後の温水噴出、温風吹出しにより臀部を洗浄、乾燥
しうる。
図に示すごとく最上昇位置で水平に展開した状態にあり
ベッド面(1)を形成する。一方用便時においては、該
最上昇位置で1蓋マツト(財)をマット部(5)の下側
に移動させて開口部(3)を開く。次に油圧シリンダ(
イ)・・・の縮小によりマット部(5)を下降させ、そ
れと同時に背凭れ部σ・、傾斜部(1カを傾動させると
、第8図に示すごとく、マット部(5)は最下降位置に
おいて腰掛は状に屈曲し、開口部(3)が便器(2)と
連通ずる。このとき療養者の臀部は自ずから便器に支持
されることとなるため、療養者は安定状態で用便でき、
用便後の温水噴出、温風吹出しにより臀部を洗浄、乾燥
しうる。
なお用便後は逆動作を行なわせることにより第2図に示
した状態に戻る。
した状態に戻る。
第4図はマット部(5)を支持する枠組(至)を昇降さ
せることによりマット部(5)を昇降可能とした本発明
のベッド装置(1)の他の実施例の要部を示す。即ち、
枠組03両側のベッド枠(12a) (12&)端部を
、箱状電動機(財)の回転ネジ軸翰に螺合させ、各減速
電動機(ハ)・・・を同時に正逆転させることによって
マット部(5)を昇降可能に構成している。
せることによりマット部(5)を昇降可能とした本発明
のベッド装置(1)の他の実施例の要部を示す。即ち、
枠組03両側のベッド枠(12a) (12&)端部を
、箱状電動機(財)の回転ネジ軸翰に螺合させ、各減速
電動機(ハ)・・・を同時に正逆転させることによって
マット部(5)を昇降可能に構成している。
第5図は、蓋マット3υと便器(2)とを所定間隔を隔
てて床に定置し、マット部(5)を昇降可能とするとと
もに、開口部(3)が蓋マット(財)の上方、あるいは
便器(2)の上方に位置しうるようマット部(5)を横
方向に往復動可能とした本発明のベッド装置(1)の他
の実施例を示す。マット部(5)の開口部(3)は、通
常状態においては、蓋マット(財)により閉蓋されてお
り、一方用便時においては、マット部(5)は、蓋マッ
トQυが開口部(3)を開く程度にまで上昇し、その後
、開口部(3)が便器(2)の上方に位置するまで横移
動し、然る後下降し、最下降位置において開口部(3)
が便器(2)と連通ずる。
てて床に定置し、マット部(5)を昇降可能とするとと
もに、開口部(3)が蓋マット(財)の上方、あるいは
便器(2)の上方に位置しうるようマット部(5)を横
方向に往復動可能とした本発明のベッド装置(1)の他
の実施例を示す。マット部(5)の開口部(3)は、通
常状態においては、蓋マット(財)により閉蓋されてお
り、一方用便時においては、マット部(5)は、蓋マッ
トQυが開口部(3)を開く程度にまで上昇し、その後
、開口部(3)が便器(2)の上方に位置するまで横移
動し、然る後下降し、最下降位置において開口部(3)
が便器(2)と連通ずる。
上述したごとく本発明のベッド装置は、定置された便器
に連通しうる開口部を有するマット部を昇降可能とし、
マット部が最下降位置にあるときに開口部が便器と連通
ずるよう構成した結果、従来のごとく定位置にあるマッ
ト部に対して便器を昇降させるはあいとは異なり、便器
としては、市販の水洗便器等をほとんどそのまま応用す
ることが可能となって、特別仕様の便器を設計、製作す
る必要がなく、シかも便器を昇降させるための複雑かつ
剛性の大きな昇降装置も不要となるため、構造が極めて
簡素となり、製造コストを大幅に低減させうるのみなら
ず、故障のおそれもない。又便器は定位置に固定されて
いるため、身体を極めて安定して支持することができる
。
に連通しうる開口部を有するマット部を昇降可能とし、
マット部が最下降位置にあるときに開口部が便器と連通
ずるよう構成した結果、従来のごとく定位置にあるマッ
ト部に対して便器を昇降させるはあいとは異なり、便器
としては、市販の水洗便器等をほとんどそのまま応用す
ることが可能となって、特別仕様の便器を設計、製作す
る必要がなく、シかも便器を昇降させるための複雑かつ
剛性の大きな昇降装置も不要となるため、構造が極めて
簡素となり、製造コストを大幅に低減させうるのみなら
ず、故障のおそれもない。又便器は定位置に固定されて
いるため、身体を極めて安定して支持することができる
。
なお本発明のベッド装置において、マット部の昇降は、
前記した油圧シリンダ、回転ネジ軸を利用するものの他
、リンク装置等各種の手段を用いて行ないうる。
前記した油圧シリンダ、回転ネジ軸を利用するものの他
、リンク装置等各種の手段を用いて行ないうる。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2〜8図は
その作用を説明する説明図、第4図は本発明の他の実施
例の要部を示す斜視図、第5図は本発明のその他の実施
例を示す斜視図である。 (1)・・・ベッド装置、(2) ・・’便器、(3)
・・・開口部、(5)・・・マット部。 特許出願人 山 内 治 和 代理人 弁理士 岡 本清一部
その作用を説明する説明図、第4図は本発明の他の実施
例の要部を示す斜視図、第5図は本発明のその他の実施
例を示す斜視図である。 (1)・・・ベッド装置、(2) ・・’便器、(3)
・・・開口部、(5)・・・マット部。 特許出願人 山 内 治 和 代理人 弁理士 岡 本清一部
Claims (1)
- マット部(5)の中間部分に、定置された便器(2)に
連通しうる開口部(3)を設け、該マット部(5)を昇
降可能とするとともに、該マット部(5)が最下降位置
にあるときに開口部(3)が便器(2)と連通ずるよう
にしたことを特徴とするベッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22497883A JPS60116352A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | ベツド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22497883A JPS60116352A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | ベツド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60116352A true JPS60116352A (ja) | 1985-06-22 |
Family
ID=16822178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22497883A Pending JPS60116352A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | ベツド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60116352A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449557A (en) * | 1987-08-19 | 1989-02-27 | Harukazu Yamauchi | Bed apparatus for disabled person |
| US10827787B2 (en) | 2007-05-03 | 2020-11-10 | 3M Innovative Properties Company | Maintenance-free respirator that has concave portions on opposing sides of mask top section |
| US11904191B2 (en) | 2007-05-03 | 2024-02-20 | 3M Innovative Properties Company | Anti-fog respirator |
-
1983
- 1983-11-28 JP JP22497883A patent/JPS60116352A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449557A (en) * | 1987-08-19 | 1989-02-27 | Harukazu Yamauchi | Bed apparatus for disabled person |
| US10827787B2 (en) | 2007-05-03 | 2020-11-10 | 3M Innovative Properties Company | Maintenance-free respirator that has concave portions on opposing sides of mask top section |
| US11877604B2 (en) | 2007-05-03 | 2024-01-23 | 3M Innovative Properties Company | Maintenance-free respirator that has concave portions on opposing sides of mask top section |
| US11904191B2 (en) | 2007-05-03 | 2024-02-20 | 3M Innovative Properties Company | Anti-fog respirator |
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