JPS60103479A - 会合スケジユ−リング方法 - Google Patents
会合スケジユ−リング方法Info
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- JPS60103479A JPS60103479A JP59202167A JP20216784A JPS60103479A JP S60103479 A JPS60103479 A JP S60103479A JP 59202167 A JP59202167 A JP 59202167A JP 20216784 A JP20216784 A JP 20216784A JP S60103479 A JPS60103479 A JP S60103479A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- block
- user
- meeting
- time
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/10—Office automation; Time management
- G06Q10/109—Time management, e.g. calendars, reminders, meetings or time accounting
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G11/00—Producing optical signals at preselected times
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Marketing (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Economics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一般に会合のスケジューリング、更に詳細に説
明すれば、会合をスケジューリングして出席者に通知す
るタスクに柔軟性を与えることに関する。
明すれば、会合をスケジューリングして出席者に通知す
るタスクに柔軟性を与えることに関する。
会合のスケジューリングには常に問題がある。
会合をスケジューリングする人、すなわちスケジューラ
が管理されていなかったり、または出席が望ましいか、
または必要な人々が他の人によって管理されている場合
、特に問題がある。
が管理されていなかったり、または出席が望ましいか、
または必要な人々が他の人によって管理されている場合
、特に問題がある。
従来技術では、当初、スケジューリングの仕事は、キー
ボード/ディスプレイ・ターミナル使用者のスケジュー
ルを1種々の予定表形式で記憶し、各ターミナルですべ
て呼出せるようになっていたので、最初は容易であった
。共通の利用可能時間を決めるため、これらのスケジュ
ールの呼出しと走査が可能であったが、説明形式をとっ
ていて一度に1日分のスケジュールしか得られない場合
には、余りにも時間をくいすぎた。月間予定表の呼出し
ができる場合でも、利用可能時間を記憶したり、紙と鉛
筆で注記することは、エラーを生じ易く、かなり面倒な
仕事であった。
ボード/ディスプレイ・ターミナル使用者のスケジュー
ルを1種々の予定表形式で記憶し、各ターミナルですべ
て呼出せるようになっていたので、最初は容易であった
。共通の利用可能時間を決めるため、これらのスケジュ
ールの呼出しと走査が可能であったが、説明形式をとっ
ていて一度に1日分のスケジュールしか得られない場合
には、余りにも時間をくいすぎた。月間予定表の呼出し
ができる場合でも、利用可能時間を記憶したり、紙と鉛
筆で注記することは、エラーを生じ易く、かなり面倒な
仕事であった。
その後、従来技術も進歩し、今日では前述の問題も解決
されるようになった。すなわち、ターミナル使用者に接
続されたホスト・コンピュータに記憶されている予定表
アプリケーション・プログラムは、出席予定者の予定表
を読み、利用可能な会合日時をリストにすることができ
る。
されるようになった。すなわち、ターミナル使用者に接
続されたホスト・コンピュータに記憶されている予定表
アプリケーション・プログラムは、出席予定者の予定表
を読み、利用可能な会合日時をリストにすることができ
る。
利用可能な日時は、スケジューラによって設けられた日
時の範囲から取出される。このリストから、会合スケジ
ューラは適切な日時を選択できる。適切な日時を選択し
、覚え書きするか、または脳裏に刻んだ後、会合スケジ
ューラは、各出席者へのメツセージをキー人力し、送付
することができる。それでも尚、出席者基、会合日時を
再びキー人力するという余分な仕事が必要である。
時の範囲から取出される。このリストから、会合スケジ
ューラは適切な日時を選択できる。適切な日時を選択し
、覚え書きするか、または脳裏に刻んだ後、会合スケジ
ューラは、各出席者へのメツセージをキー人力し、送付
することができる。それでも尚、出席者基、会合日時を
再びキー人力するという余分な仕事が必要である。
本発明の目的は、会合を準備し、出席者に通知す°るプ
ロセスに柔軟性を与えるとともに、通常、それに費やさ
れる時間を減らすための、キーボード/ディスプレイ・
ターミナル使用者間で会合をスケジューリングする独特
の方法を提供することである。
ロセスに柔軟性を与えるとともに、通常、それに費やさ
れる時間を減らすための、キーボード/ディスプレイ・
ターミナル使用者間で会合をスケジューリングする独特
の方法を提供することである。
本発明の方法は1期日、開始時刻、終了時刻。
および行事説明のような、入力された時刻に関連した情
報をキー人力することによって作成される。使用者の日
スケジュールを利用する。使用者は日スケジュールのス
クリーンを呼出し、行事予定を思い出すのに用いる。本
発明の方法には、第一に、会合をスケジューリングしよ
うとしている使用者に対するプロンプト・スクリーンの
表示が含まれる。このスクリーンには、キーボードを介
してキー人力するための空白部分が含まれる。この空白
にキー人力されるのは、許容しうる期日の範囲、会合時
間の長さの選択、および予定出席者である。これらのキ
ー人力が終ると、スクリーン内容が予定出席者の日スケ
ジュールと比較される。この比較により、すべての予定
出席者の空き時間が確かめられる。その結果、会合に利
用できる日時のリストが作成され、使用者に対し、いく
つかのオプションとして表示されるので、その中から会
合の時間を選択できる。
報をキー人力することによって作成される。使用者の日
スケジュールを利用する。使用者は日スケジュールのス
クリーンを呼出し、行事予定を思い出すのに用いる。本
発明の方法には、第一に、会合をスケジューリングしよ
うとしている使用者に対するプロンプト・スクリーンの
表示が含まれる。このスクリーンには、キーボードを介
してキー人力するための空白部分が含まれる。この空白
にキー人力されるのは、許容しうる期日の範囲、会合時
間の長さの選択、および予定出席者である。これらのキ
ー人力が終ると、スクリーン内容が予定出席者の日スケ
ジュールと比較される。この比較により、すべての予定
出席者の空き時間が確かめられる。その結果、会合に利
用できる日時のリストが作成され、使用者に対し、いく
つかのオプションとして表示されるので、その中から会
合の時間を選択できる。
特定の日時がリストからオプションとして選択された後
1通知スクリーンが、会合をスケジューリングしている
使用者に表示され、会合の場所と目的をキー人力するよ
うに使用者に指示する。以上の動作が終った後1日時、
場所、目的およびスケジューラを記載した会合通知が、
各出席者に送信、表示される。
1通知スクリーンが、会合をスケジューリングしている
使用者に表示され、会合の場所と目的をキー人力するよ
うに使用者に指示する。以上の動作が終った後1日時、
場所、目的およびスケジューラを記載した会合通知が、
各出席者に送信、表示される。
最初に、会合をスケジューリングするためのプロンプト
・スクリーンの一例を示す第1表を参照されたい。この
スクリーンは、会合をスケジューリングしようとしてい
るキーボード/ディスプレイ・ターミナル使用者の呼出
しによって表示された最初のスクリーンである。使用者
は、希望する期間内に会合が行なわれるようにするため
期間を指定する期日、会合の所要時間および予定出席者
をキー人力する。
・スクリーンの一例を示す第1表を参照されたい。この
スクリーンは、会合をスケジューリングしようとしてい
るキーボード/ディスプレイ・ターミナル使用者の呼出
しによって表示された最初のスクリーンである。使用者
は、希望する期間内に会合が行なわれるようにするため
期間を指定する期日、会合の所要時間および予定出席者
をキー人力する。
−Nの?のロトω00−へVマ哨■トψ■ローNの!−
−−−−−−−−−NNへへN −〜吟!−ψさe6 (ffl e−〜の!−リド。0
ローへのマ++ +m +l m +−1−一+4+t
Sへへへヘヘスクリーンへの書込みが終ると、使用者
はENTERキーを押下げる。それによって、プロンプ
ト・スクリーンの内容は、各出席者のスケジュールと比
較される。
−−−−−−−−−NNへへN −〜吟!−ψさe6 (ffl e−〜の!−リド。0
ローへのマ++ +m +l m +−1−一+4+t
Sへへへヘヘスクリーンへの書込みが終ると、使用者
はENTERキーを押下げる。それによって、プロンプ
ト・スクリーンの内容は、各出席者のスケジュールと比
較される。
計画されたキーボード/ディスプレイ・ターミナルは、
電話回線、ハードワイヤリング等を介して、処理、記憶
および検索能力を有するホスト・システムに接続される
。この種の構成は、技術的には以前からよく知られてお
り、最も一般的なディスプレイはCRTディスプレイで
ある。ホスト・システムの記憶装置には、スケジュール
すなわちターミナル使用者の行事予定表が記憶されてい
る9これらのスケジュールは、各使用者によって作成、
変更される。
電話回線、ハードワイヤリング等を介して、処理、記憶
および検索能力を有するホスト・システムに接続される
。この種の構成は、技術的には以前からよく知られてお
り、最も一般的なディスプレイはCRTディスプレイで
ある。ホスト・システムの記憶装置には、スケジュール
すなわちターミナル使用者の行事予定表が記憶されてい
る9これらのスケジュールは、各使用者によって作成、
変更される。
プロンプト・スクリーンの内容と出席者のスケジュール
の比較によって、利用しうる会合日時が得られる。これ
らの日時は、第2表の例に示すように、オプション・ス
クリーンとして使用者に表示される。会合日時はこのオ
プション・スクリーン上の選択を指定することにより選
ばれる。
の比較によって、利用しうる会合日時が得られる。これ
らの日時は、第2表の例に示すように、オプション・ス
クリーンとして使用者に表示される。会合日時はこのオ
プション・スクリーン上の選択を指定することにより選
ばれる。
第1表のプロンプト・スクリーンに使用者が入力した日
時の範囲と長さは、参照としてオプション・スクリーン
に示されている。使用者が、受取った時刻のどれかを変
更したい場合は、キーボードのプログラマブル機能キー
−押すことにより、プロンプト・スクリーンを再び呼出
すことができる。 若し、オプション・リストが使用者
のディスプレイ・スクリーンに表示するのに長ずざるな
ら、プログラマブル機能キーを使って、リストを上下に
スクロールできる。リストから日時を選択するには、使
用者は、希望する日時が表示された行の左側の、″選択
″の欄に記号Xを書込む、若し、表示された時刻の間隔
が使用者の希望よりも長ければ、異なった会合開始・終
了時刻を入力できる。
時の範囲と長さは、参照としてオプション・スクリーン
に示されている。使用者が、受取った時刻のどれかを変
更したい場合は、キーボードのプログラマブル機能キー
−押すことにより、プロンプト・スクリーンを再び呼出
すことができる。 若し、オプション・リストが使用者
のディスプレイ・スクリーンに表示するのに長ずざるな
ら、プログラマブル機能キーを使って、リストを上下に
スクロールできる。リストから日時を選択するには、使
用者は、希望する日時が表示された行の左側の、″選択
″の欄に記号Xを書込む、若し、表示された時刻の間隔
が使用者の希望よりも長ければ、異なった会合開始・終
了時刻を入力できる。
これは、希望する時刻の間隔が、最初にオプション・リ
ストに表示された間隔の範囲内である限り可能である。
ストに表示された間隔の範囲内である限り可能である。
使用者が選択を行ない、キーボードのENTRYキーを
押下げると1通知スクリーンが呼出されて表示され、使
用者に対し、会合の場所と目的をキー人力するように指
示する。通知スクリーンの一例を第3表に示す。第2表
のスクリーンで使用者が選択した期日、開始および終了
時刻は、参照として第3表のスクリーンに表示される。
押下げると1通知スクリーンが呼出されて表示され、使
用者に対し、会合の場所と目的をキー人力するように指
示する。通知スクリーンの一例を第3表に示す。第2表
のスクリーンで使用者が選択した期日、開始および終了
時刻は、参照として第3表のスクリーンに表示される。
リス]〜の日時と異なった期日・時刻を希望する場合は
、プログラマブル機能キーを押下げ、第2表のスクリー
ンに戻すことができる。更に、別のプログラマブル機能
キーを用いて、第1表のスクリーンで始まる全動作をや
り直すこともできる。第3表のスクリーンで、会合の場
所・目的をキー人力した後、プログラマブル機能キーを
押下げると、第1表のスクリーンでキー人力された各出
席者に会合通知が送付される。
、プログラマブル機能キーを押下げ、第2表のスクリー
ンに戻すことができる。更に、別のプログラマブル機能
キーを用いて、第1表のスクリーンで始まる全動作をや
り直すこともできる。第3表のスクリーンで、会合の場
所・目的をキー人力した後、プログラマブル機能キーを
押下げると、第1表のスクリーンでキー人力された各出
席者に会合通知が送付される。
第1図には、第1〜3表のスクリーンを作成し、入力さ
れたデータを処理するプログラム論理の概要が示されて
いる。最初に、ブロックlで、第1表のプロンプト・ス
クリーンが使用者のキー操作により表示される0次に、
ブロック2で、データが第1表のスクリーンに入力され
、続いて、ブロック3で、これらのデータを用いて利用
しうる会合日時のリストが編集される。利用しうる日時
のリストは、プロンプト・スクリーンに書込まれた内容
と、ブロック4として示された出席者の行事予定ファイ
ルの比較によって得られる。この比較によって得られた
オプション・リストは、ブロック5で、第2表のオプシ
ョン・スクリーンで使用者に表示されるので、使用者は
、このリストから特定の会合日時を選ぶことができる。
れたデータを処理するプログラム論理の概要が示されて
いる。最初に、ブロックlで、第1表のプロンプト・ス
クリーンが使用者のキー操作により表示される0次に、
ブロック2で、データが第1表のスクリーンに入力され
、続いて、ブロック3で、これらのデータを用いて利用
しうる会合日時のリストが編集される。利用しうる日時
のリストは、プロンプト・スクリーンに書込まれた内容
と、ブロック4として示された出席者の行事予定ファイ
ルの比較によって得られる。この比較によって得られた
オプション・リストは、ブロック5で、第2表のオプシ
ョン・スクリーンで使用者に表示されるので、使用者は
、このリストから特定の会合日時を選ぶことができる。
ブロック6で、使用者がキー操作により選択を行なうと
、ブロック7で、プログラム論理は、第3表の通知スク
リーンを作成し、使用者に表示する。ブロック8で、使
用者が、要求されたデータをキー人力した後、ブロック
9で、プログラム論理は、会合の日時、場所、目的、主
催者を出席者に知らせる通知スクリーンを作成する。ブ
ロック10で、この通知内容が、ホスト・コンピュータ
から、各出席者のディスプレイに転送される。ブロック
11で、各出席者は、会合通知を受取る。
、ブロック7で、プログラム論理は、第3表の通知スク
リーンを作成し、使用者に表示する。ブロック8で、使
用者が、要求されたデータをキー人力した後、ブロック
9で、プログラム論理は、会合の日時、場所、目的、主
催者を出席者に知らせる通知スクリーンを作成する。ブ
ロック10で、この通知内容が、ホスト・コンピュータ
から、各出席者のディスプレイに転送される。ブロック
11で、各出席者は、会合通知を受取る。
第2図、第3A図および第3B図は、第1図のブロック
3〜6の動作の詳細を示す。先ず、第2図のブロック2
0で、第1表のプロンプト・スクリーンでキー人力され
た期日範囲の総会数が計算される。この分数は、利用し
うる会合時刻のリストを作成するのに使われるバッファ
の大きさとして使用される。このバッファは、バッファ
の大きさのスペースによって初期化される。次に、ブロ
ック21で、第1表のプロンプト・スクリーンの、使用
者がキー人力した最初の出席音名を用いて探索が開始さ
れる。そして、ブロック22で、第1表のスクリーンの
、使用者が最初にキー人力した期日によって探索が開始
される。次いで、ブロック23で、この期日でこの出席
者に予定された行事があるかどうかを決める。若し、こ
の出席者にこの期日の行事が予定されているなら、ブロ
ック24に進み、スケジュールからレコードが読取られ
る。そして、ブロック25で、レコードにある行事の開
始・終了時刻が分に変換され、ブロック26で、行事の
時間の長さが計算される。次に。
3〜6の動作の詳細を示す。先ず、第2図のブロック2
0で、第1表のプロンプト・スクリーンでキー人力され
た期日範囲の総会数が計算される。この分数は、利用し
うる会合時刻のリストを作成するのに使われるバッファ
の大きさとして使用される。このバッファは、バッファ
の大きさのスペースによって初期化される。次に、ブロ
ック21で、第1表のプロンプト・スクリーンの、使用
者がキー人力した最初の出席音名を用いて探索が開始さ
れる。そして、ブロック22で、第1表のスクリーンの
、使用者が最初にキー人力した期日によって探索が開始
される。次いで、ブロック23で、この期日でこの出席
者に予定された行事があるかどうかを決める。若し、こ
の出席者にこの期日の行事が予定されているなら、ブロ
ック24に進み、スケジュールからレコードが読取られ
る。そして、ブロック25で、レコードにある行事の開
始・終了時刻が分に変換され、ブロック26で、行事の
時間の長さが計算される。次に。
ブロック27で、バッファへの変位を1日カウンタ、分
単位の日の長さ、および分単位の行事開始時刻を用いて
計算する。ブロック28で、バッファは、ブロック27
で計算した変位位置から、ブロック26で計算した長さ
く分単位)の記号″*”の列が埋込まれる。
単位の日の長さ、および分単位の行事開始時刻を用いて
計算する。ブロック28で、バッファは、ブロック27
で計算した変位位置から、ブロック26で計算した長さ
く分単位)の記号″*”の列が埋込まれる。
この特定のスケジュールのすべての行事が前述のように
処理されたとき、いま処理したばかりのスケジュールの
期日が、第1表のスクリーンの、使用者がキー人力した
範囲の最後の期日であるかどうかを、ステップ29で決
める。若し、最後の日でなければ、ブロック30で、期
日を1日進め、ブロック23に戻って処理を続ける。
処理されたとき、いま処理したばかりのスケジュールの
期日が、第1表のスクリーンの、使用者がキー人力した
範囲の最後の期日であるかどうかを、ステップ29で決
める。若し、最後の日でなければ、ブロック30で、期
日を1日進め、ブロック23に戻って処理を続ける。
ステップ29で、この出席者の、指定範囲の最後の期日
が処理されたことが分った場合は、ブロック31で、出
席者のすべてについて処理されたかどうかを調べる。若
し、処理すべき出席者が残っているなら、ブロック32
で、次の出犀者名を取込み、ブロック22に戻って、前
述の処理を続ける。
が処理されたことが分った場合は、ブロック31で、出
席者のすべてについて処理されたかどうかを調べる。若
し、処理すべき出席者が残っているなら、ブロック32
で、次の出犀者名を取込み、ブロック22に戻って、前
述の処理を続ける。
出席者のスケジュールの全部が処理を終った場合は、ブ
ロック33で、第1表のスクリーンの、使用者がキー人
力した会合時間の長さを分に変換する。ブロック34で
、バッファを走査し、出会った空白部分の長さが、要求
された会合時間の長さよりも短かい場合にはその空白部
分に記号11 * 1′を埋込む。
ロック33で、第1表のスクリーンの、使用者がキー人
力した会合時間の長さを分に変換する。ブロック34で
、バッファを走査し、出会った空白部分の長さが、要求
された会合時間の長さよりも短かい場合にはその空白部
分に記号11 * 1′を埋込む。
ブロック35で、バッファの空白部分(空き時間)の数
をカウントする。若し、カウント結果が0なら、第1表
のスクリーンの、使用者がキー人力した要求を満足する
時間がないことを示す、この場合、ブロック36で、第
1表のスクリーンを使用者に再表示し。
をカウントする。若し、カウント結果が0なら、第1表
のスクリーンの、使用者がキー人力した要求を満足する
時間がないことを示す、この場合、ブロック36で、第
1表のスクリーンを使用者に再表示し。
(1)会合時間の長さを減少するか、または(2)期日
範囲の指定を拡げる ことを示唆するメツセージを使用者に与える。使用者は
、出席者を含めて、探索基準の一部を変更することがあ
り、それによって、再び探索を実行する。
範囲の指定を拡げる ことを示唆するメツセージを使用者に与える。使用者は
、出席者を含めて、探索基準の一部を変更することがあ
り、それによって、再び探索を実行する。
若し、バッファの空き時間部分の数のカウントが0でな
ければ、ブロック37で、第2表のスクリーンに示すよ
うな、使用者に表示すべき空き時間のリストの作成に必
要な量のスペースが割振られる。そして、ブロック38
で、バッファを走査して空き時間を見つける。ブロック
39は、見つかった空き時間の期日を計算する動作を表
わす。
ければ、ブロック37で、第2表のスクリーンに示すよ
うな、使用者に表示すべき空き時間のリストの作成に必
要な量のスペースが割振られる。そして、ブロック38
で、バッファを走査して空き時間を見つける。ブロック
39は、見つかった空き時間の期日を計算する動作を表
わす。
この動作には、第1表のスクリーンの、使用者がキー人
力した期日範囲の最初の期日、およびバッファにある空
き時間の先頭の変位が使われる。ブロック40で、ブロ
ック39の計算の残りの部分が、見つかった空き時間の
開始時刻を引算するのに使われ、ブロック41で、走査
を行なって空き時間の終りを見つけ、空き時間の終了時
刻を計算する。ブロック42で、ブロック39〜41で
行なった計算の結果を用い、第2表のスクリーンによっ
て使用者に表示するリストに、この空き時間の期日、曜
日、開始および終了時刻が挿入される。
力した期日範囲の最初の期日、およびバッファにある空
き時間の先頭の変位が使われる。ブロック40で、ブロ
ック39の計算の残りの部分が、見つかった空き時間の
開始時刻を引算するのに使われ、ブロック41で、走査
を行なって空き時間の終りを見つけ、空き時間の終了時
刻を計算する。ブロック42で、ブロック39〜41で
行なった計算の結果を用い、第2表のスクリーンによっ
て使用者に表示するリストに、この空き時間の期日、曜
日、開始および終了時刻が挿入される。
ブロック43で、バッファの空き時間の数のカウントが
1だけ減少される。その結果、若しカウンタが0でない
なら、バッファに空き時間が残っていることを表わし、
ブロック38に戻って処理を続ける。
1だけ減少される。その結果、若しカウンタが0でない
なら、バッファに空き時間が残っていることを表わし、
ブロック38に戻って処理を続ける。
若し、カウンタが0なら、バッファにある空き時間のす
べてがリストに挿入さ肛たことを示し。
べてがリストに挿入さ肛たことを示し。
結合子Aから第3A図のブロック5oに埠み、リスト・
ポインタが初期化される。ブロック51で。
ポインタが初期化される。ブロック51で。
リスト・ポインタからリスト末尾までの項目数が、1つ
のスクリーンに表示するには大き過ぎるがどうかを決め
る。若し、リストが1つのスクリーンに収まるなら、ブ
ロック52で、第2表のスクリーンに、リストにある項
目の残りが書き込まれ、スクリーンの残りの行は保護さ
れるようにセットされる。これは、使用者が、リスト項
目がない行に記号″X”をキー人力できないようにする
ためである。若し、1つのスクリーンに収めるには項目
が多過ぎるなら、ブロック53で、第2表のスクリーン
に、できるだけ多くのリスト項目を書込む。
のスクリーンに表示するには大き過ぎるがどうかを決め
る。若し、リストが1つのスクリーンに収まるなら、ブ
ロック52で、第2表のスクリーンに、リストにある項
目の残りが書き込まれ、スクリーンの残りの行は保護さ
れるようにセットされる。これは、使用者が、リスト項
目がない行に記号″X”をキー人力できないようにする
ためである。若し、1つのスクリーンに収めるには項目
が多過ぎるなら、ブロック53で、第2表のスクリーン
に、できるだけ多くのリスト項目を書込む。
いったんスクリーンにリスト項目が書込まれると、ブロ
ック54で、スクリーンは使用者に表示される。次に、
使用者が何を要求しているかを調べるため、いくつかの
ブロックが実行される。ブロック55は、使用者が次の
スクリーンの項目表示を要求しているかどうかを調べる
。若しそうなら、ブロック56で、現に表示されている
スクリーンが最後のリスト項目を使用者に示しているか
どうかを調べる。若し、使用者に表示すべき項目を含む
もう1つのスクリーンがなければ、ブロック54で同じ
スクリーンが再表示され、処理が続けられる。若し、使
用者に表示すべき項目が更にあるなら、ブロック57で
、1つのスクリーンに表示できる項目数だけリスト・ポ
インタを大きくし、ブロック51に戻って処理を続ける
。
ック54で、スクリーンは使用者に表示される。次に、
使用者が何を要求しているかを調べるため、いくつかの
ブロックが実行される。ブロック55は、使用者が次の
スクリーンの項目表示を要求しているかどうかを調べる
。若しそうなら、ブロック56で、現に表示されている
スクリーンが最後のリスト項目を使用者に示しているか
どうかを調べる。若し、使用者に表示すべき項目を含む
もう1つのスクリーンがなければ、ブロック54で同じ
スクリーンが再表示され、処理が続けられる。若し、使
用者に表示すべき項目が更にあるなら、ブロック57で
、1つのスクリーンに表示できる項目数だけリスト・ポ
インタを大きくし、ブロック51に戻って処理を続ける
。
ブロック55で、使用者が次のスクリーンを要求してい
ない場合は、ブロック58で、使用者が前のスクリーン
を要求しているかどうかを調べる。
ない場合は、ブロック58で、使用者が前のスクリーン
を要求しているかどうかを調べる。
この場合の処理は前述の処理によく似ている。若し、使
用者が、前のスクリーンのリスト項目を見ることを要求
しているなら、ブロック59で、使用者がいま最初のス
クリーンの項目を見ているかどうかを調べ、若しそうな
ら、同じスクリーンが再表示され、処理はブロック54
に戻る。若し、前のスクリーンのリスト項目があれば、
ブロック60で、リスト・ポインタは、スクリーンに収
まるリスト項目数だけ減ら−され、ブロック53に戻っ
て処理を続ける。
用者が、前のスクリーンのリスト項目を見ることを要求
しているなら、ブロック59で、使用者がいま最初のス
クリーンの項目を見ているかどうかを調べ、若しそうな
ら、同じスクリーンが再表示され、処理はブロック54
に戻る。若し、前のスクリーンのリスト項目があれば、
ブロック60で、リスト・ポインタは、スクリーンに収
まるリスト項目数だけ減ら−され、ブロック53に戻っ
て処理を続ける。
若し、使用者が1次のスクリーンも、前のスクリーンも
要求していなければ、ブロック61で、使用者が探索の
再開を要求しているかどうかを調べる。若し、この要求
に関連したプログラマブル機能キーを押下げれば、ブロ
ック62で、第1表のスクリーンが、入力データを変更
し、再び探索、を始めるため再表示される。若し、探索
の再開が要求されていなければ、ブロック63で、使用
者が、第2表のスクリーンで選択するのに援助をめてい
るかどうかを調べ、若し、援助がめられているなら、ブ
ロック64で、第2表のスクリーンの使用について説明
する情報スクリーンが表示される。使用者がこの説明用
スクリーンを読み終ると、ブロック54に戻って処理が
続けられる。
要求していなければ、ブロック61で、使用者が探索の
再開を要求しているかどうかを調べる。若し、この要求
に関連したプログラマブル機能キーを押下げれば、ブロ
ック62で、第1表のスクリーンが、入力データを変更
し、再び探索、を始めるため再表示される。若し、探索
の再開が要求されていなければ、ブロック63で、使用
者が、第2表のスクリーンで選択するのに援助をめてい
るかどうかを調べ、若し、援助がめられているなら、ブ
ロック64で、第2表のスクリーンの使用について説明
する情報スクリーンが表示される。使用者がこの説明用
スクリーンを読み終ると、ブロック54に戻って処理が
続けられる。
前述の4つのブロック55.58.61および63で、
使用者がどの要求もしていないなら、第3B図のブロッ
ク65に進み、使用者がリストからどの項目を選んだか
を決める。このプロセスでは、使用者が記号rr X
11をキー人力した場所が見つかるまでリスト項目の゛
′選択″′欄を走査する。ステップ66で1選択した項
目の″開始″または″終了″欄に、使用者が有効でない
時刻を入力したかどうかを調べる。若し、時刻が有効で
ないなら、ブロック67で、使用者は誤りがあることを
知らされ、ブロック54に戻る。若し、時刻が有効なら
、ブロック68で、選択した項目の″開始″欄に、この
項目に示された最初の開始時刻よりも早い時刻を使用者
が入力したかどうかを調べる。若し、最初の時刻以前な
ら、ブロック69で、誤りがあることを知らせるメツセ
ージを使用者に表示し、ブロック54に戻って処理を続
ける。そうでない場合は、ブロック70で、選択した項
目の゛′終了″欄に、この項目の、最初に示された終了
時刻よりも遅い時刻を、使用者が入力したかどうかを調
べる。若し、最初の時刻以後なら、ブロック69で、開
始時刻よりも早い場合と同じ動作が行なわれ、誤りのあ
ることが使用者に知らされ、ブロック54に戻って処理
が続けられる。
使用者がどの要求もしていないなら、第3B図のブロッ
ク65に進み、使用者がリストからどの項目を選んだか
を決める。このプロセスでは、使用者が記号rr X
11をキー人力した場所が見つかるまでリスト項目の゛
′選択″′欄を走査する。ステップ66で1選択した項
目の″開始″または″終了″欄に、使用者が有効でない
時刻を入力したかどうかを調べる。若し、時刻が有効で
ないなら、ブロック67で、使用者は誤りがあることを
知らされ、ブロック54に戻る。若し、時刻が有効なら
、ブロック68で、選択した項目の″開始″欄に、この
項目に示された最初の開始時刻よりも早い時刻を使用者
が入力したかどうかを調べる。若し、最初の時刻以前な
ら、ブロック69で、誤りがあることを知らせるメツセ
ージを使用者に表示し、ブロック54に戻って処理を続
ける。そうでない場合は、ブロック70で、選択した項
目の゛′終了″欄に、この項目の、最初に示された終了
時刻よりも遅い時刻を、使用者が入力したかどうかを調
べる。若し、最初の時刻以後なら、ブロック69で、開
始時刻よりも早い場合と同じ動作が行なわれ、誤りのあ
ることが使用者に知らされ、ブロック54に戻って処理
が続けられる。
若し1時刻が指定範囲内にあれば、ブロック71で、第
3表に示すように、会合の場所と目的のプロンプトを含
む通知スクリーンを使用者に表示する。
3表に示すように、会合の場所と目的のプロンプトを含
む通知スクリーンを使用者に表示する。
゛本発明により、希望する期日の範囲と会合時間の長さ
をセットするだけで会合の予定出席者に共通の利用可能
な日時がオプション・スクリーンとしてスケジューラに
表示され、オプション・スクリーンから会合の日時が選
択されると1通知スクリーンがスケジューラに表示され
、それに会合の目的と場所が書込まれると、予定出席者
全員に通知される。必要ならば、会合時間の長さを短縮
できる。本発明により、会合準備時間の削減、キー操作
による入力の削減およびエラーの減少が可能である。
をセットするだけで会合の予定出席者に共通の利用可能
な日時がオプション・スクリーンとしてスケジューラに
表示され、オプション・スクリーンから会合の日時が選
択されると1通知スクリーンがスケジューラに表示され
、それに会合の目的と場所が書込まれると、予定出席者
全員に通知される。必要ならば、会合時間の長さを短縮
できる。本発明により、会合準備時間の削減、キー操作
による入力の削減およびエラーの減少が可能である。
第1図は本発明によって会合をスケジューリングする際
に実行されるソフトウェア動作の流れ図、第2図、第3
A図、および第3B図は第1図のブロック3〜6の動作
の詳細を示す流れ図である。 1・・・・日付の範囲、会合の長さ、出席者のプロンプ
ト、5・・・・使用者にオプション・リストを示す、8
・・・・会合の場所と目的のプロンプト、10・・・・
各出席者に通知する。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・
コーポレーション 復代理人 弁理士 篠 1) 文 雄 第3BI’71
に実行されるソフトウェア動作の流れ図、第2図、第3
A図、および第3B図は第1図のブロック3〜6の動作
の詳細を示す流れ図である。 1・・・・日付の範囲、会合の長さ、出席者のプロンプ
ト、5・・・・使用者にオプション・リストを示す、8
・・・・会合の場所と目的のプロンプト、10・・・・
各出席者に通知する。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・
コーポレーション 復代理人 弁理士 篠 1) 文 雄 第3BI’71
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 出席者の予定表を使って会合をスケジューリングする方
法であって。 (a)スケジューラに対しプロンプト・スクリーンが表
示され、スケジューラは表示された前記スクリーンに会
合の予定出席者および希望日時を入力し、 (b)前記出席者および日時と前記出席者の予定表とを
比較し。 (c)利用可能日時を含むオプション・リストを表示し
、前記スケジューラは前記オプション・リストから会合
日時を選択する、 ことを含むことを特徴とする会合スケジューリング方法
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US548609 | 1983-11-04 | ||
| US06/548,609 US4626836A (en) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | Method of scheduling meetings |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103479A true JPS60103479A (ja) | 1985-06-07 |
| JPH0319980B2 JPH0319980B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=24189614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59202167A Granted JPS60103479A (ja) | 1983-11-04 | 1984-09-28 | 会合スケジユ−リング方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4626836A (ja) |
| EP (1) | EP0142067B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60103479A (ja) |
| DE (1) | DE3482744D1 (ja) |
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