JPS60103470A - メモリチエツク装置 - Google Patents
メモリチエツク装置Info
- Publication number
- JPS60103470A JPS60103470A JP58210725A JP21072583A JPS60103470A JP S60103470 A JPS60103470 A JP S60103470A JP 58210725 A JP58210725 A JP 58210725A JP 21072583 A JP21072583 A JP 21072583A JP S60103470 A JPS60103470 A JP S60103470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- error
- address
- location
- memory check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/56—External testing equipment for static stores, e.g. automatic test equipment [ATE]; Interfaces therefor
- G11C29/56008—Error analysis, representation of errors
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
- G06F11/321—Display for diagnostics, e.g. diagnostic result display, self-test user interface
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は古込可能メモリのアドレス系のエラーを検出す
るメモリチェック装置に関するものである。
るメモリチェック装置に関するものである。
[従来技術]
従来におけるメモリチェック装置では、アドレス系のエ
ラー、例えば成るアドレス線が断状態になっているエラ
ーを直接知ることができなかった。そのために、アドレ
ス系のエラーを知るには膨大なエラーアドレスのリスト
を分析する必要があった。
ラー、例えば成るアドレス線が断状態になっているエラ
ーを直接知ることができなかった。そのために、アドレ
ス系のエラーを知るには膨大なエラーアドレスのリスト
を分析する必要があった。
[目 的]
本発明の目的は、上記の欠点を除去し、アドレス系のエ
ラーを直接知ることができるメモリチェック装置を提供
することにある。 ・[実 施 例] 以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
ラーを直接知ることができるメモリチェック装置を提供
することにある。 ・[実 施 例] 以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の全体構成を示す0図に示すように、制
御手段lはメモリのチェックを行い、アドレスエラー検
出手段2を制御して得られたアドレスエラー情報をアド
レスエラーレジスタ3に書込む。アドレスエラー検出手
段2は、エラーのロケーションが連続するエラーロケー
ション数、および正常なロケーションが連続する正常ロ
ケーション数を検出する。この2つが即ちアドレスエラ
ー情報である。アドレスエラーレジスタ3は得られたア
ドレスエラー情報を記憶する。
御手段lはメモリのチェックを行い、アドレスエラー検
出手段2を制御して得られたアドレスエラー情報をアド
レスエラーレジスタ3に書込む。アドレスエラー検出手
段2は、エラーのロケーションが連続するエラーロケー
ション数、および正常なロケーションが連続する正常ロ
ケーション数を検出する。この2つが即ちアドレスエラ
ー情報である。アドレスエラーレジスタ3は得られたア
ドレスエラー情報を記憶する。
第2図は本発明装置の一実施例の構成を示し、ここでR
AM5はチェックされる書込Ijf能メセメモリる。C
PU6はマイクロプロセッサであり、RO旧5に記tα
された手順(第3図、第4M参照)に従い、メモリチェ
ックに必要な+1−制御を行う。また、このCPIJ8
はアドレスレジスタ7、正常ロケーションカウンタ8.
エラーロケーションカウンタ9.アドレスエラーレジス
タlO9読取データレジスタ11゜書込データレジスタ
12.カウントレジスタ13.ステップレジヌク14を
有する。アドレスレジスタ7はチェックするロケーショ
ンを記憶するレジスタである。正常ロケーションカウン
ク8は正常なロケーションの連続数を廓taするレジス
タである。
AM5はチェックされる書込Ijf能メセメモリる。C
PU6はマイクロプロセッサであり、RO旧5に記tα
された手順(第3図、第4M参照)に従い、メモリチェ
ックに必要な+1−制御を行う。また、このCPIJ8
はアドレスレジスタ7、正常ロケーションカウンタ8.
エラーロケーションカウンタ9.アドレスエラーレジス
タlO9読取データレジスタ11゜書込データレジスタ
12.カウントレジスタ13.ステップレジヌク14を
有する。アドレスレジスタ7はチェックするロケーショ
ンを記憶するレジスタである。正常ロケーションカウン
ク8は正常なロケーションの連続数を廓taするレジス
タである。
エラーロケーションカウンタ9はエラーのあるロケーシ
ョンの連続数を記憶するレジスタである。
ョンの連続数を記憶するレジスタである。
アドレスエラーレジスタlOはアドレスエラー情報を記
憶するレジスタである。読取データレジスフ11は正し
い読取データを記憶するレジスタである。書込データレ
ジスタ12はt)込データを記憶するレジスタである。
憶するレジスタである。読取データレジスフ11は正し
い読取データを記憶するレジスタである。書込データレ
ジスタ12はt)込データを記憶するレジスタである。
カウントレジスタ13は未処理のロケーション数を記憶
するレジスタである。ステップレジスタ14はアドレス
の加算値を記憶するレジスタである。ROM15は第3
図および第4図に示す手順を記憶しているメモリである
。16はアドレスエラーレジスタlOの内容をピッI・
対応で表示する表示器である。 17はパスラインであ
り、」二連の各構成要素の制御に必要なアドレス、デー
タ。
するレジスタである。ステップレジスタ14はアドレス
の加算値を記憶するレジスタである。ROM15は第3
図および第4図に示す手順を記憶しているメモリである
。16はアドレスエラーレジスタlOの内容をピッI・
対応で表示する表示器である。 17はパスラインであ
り、」二連の各構成要素の制御に必要なアドレス、デー
タ。
およびコントロール信号の転送を行う。
上述の構成から成る本実施例の動作を以下に説明する。
第3図および第4図はROM l 5に記憶されている
制御手順を示すフローナヤ−1・であり、かかるフロー
を参照して説明する。
制御手順を示すフローナヤ−1・であり、かかるフロー
を参照して説明する。
第3171において、電源投入後ステップSlにてアド
レスエラーレジスタIOを初期化し、ステップS2にて
RAM5全体に55(Ill)を書込む。次にステップ
S3にてアドレスレジスタ7には先頭アドレス、読取デ
ータレジスタ+1には55(16) 、書込データレジ
スタ12にはAA(le) 、およびステップレジスタ
14にはrlJをそれぞれ設定し、ステップS4にて第
4図に詳細を示すメモリチェックを行う。次に、ステッ
プS5にてアドレスレジスタ7には最後アドレス、読取
データレジスタ11にはAA(1B)、書込データレジ
スタ12には55(16) 、およびステップレジスタ
14には「−1」をそれぞれ設定し、ステップS6にて
第4図に詳細に示すメモリチェックを行う。
レスエラーレジスタIOを初期化し、ステップS2にて
RAM5全体に55(Ill)を書込む。次にステップ
S3にてアドレスレジスタ7には先頭アドレス、読取デ
ータレジスタ+1には55(16) 、書込データレジ
スタ12にはAA(le) 、およびステップレジスタ
14にはrlJをそれぞれ設定し、ステップS4にて第
4図に詳細を示すメモリチェックを行う。次に、ステッ
プS5にてアドレスレジスタ7には最後アドレス、読取
データレジスタ11にはAA(1B)、書込データレジ
スタ12には55(16) 、およびステップレジスタ
14には「−1」をそれぞれ設定し、ステップS6にて
第4図に詳細に示すメモリチェックを行う。
次に、ステップS7にてRAM5全体にAA(16)を
古込み、ステップ58〜スデツプSllにてステップ8
3〜ステツプS6と同様の処理を行う。このようにして
メモリチェックを終了した後、ステップS12にてアド
レスエラーレジスタ10に記憶されているアドレスエラ
ー情報を表示器16に表示する。なお、アドレスエラー
レジスタ10はメモリチェックの際に更新される。
古込み、ステップ58〜スデツプSllにてステップ8
3〜ステツプS6と同様の処理を行う。このようにして
メモリチェックを終了した後、ステップS12にてアド
レスエラーレジスタ10に記憶されているアドレスエラ
ー情報を表示器16に表示する。なお、アドレスエラー
レジスタ10はメモリチェックの際に更新される。
次に、第4図を参1黒してさらにメモリチェックの処理
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
まず、ステップS13にて、カランI・レジスタ13に
はメモリサイズ、正常ロケーションカウンタ8およびエ
ラーロケーションカウンタ9には°°O“′を設定する
ことによって初期化する。次に、ステップSI4にてア
ドレスレジスタ7により指示されるロケーションに記憶
されているデータを読取り、そのデータと読取データレ
ジスタ11の内容とを比較する。それら両者が等しいと
きは正常なのでステップ515に進み、エラーロケーシ
ョンカウンタ9が“O゛であるか否かを判断する。エラ
ーロケーションカウンタ9が1°0゛′のときは、直前
のロケーションはエラーがなかったのであるから直接ス
テップ518に進む。′°O゛でないときは、直前のロ
ケーションはエラーであったので、このときエラーロケ
ーションカウンタ9は連続してエラーだったロケーショ
ン数を示している。
はメモリサイズ、正常ロケーションカウンタ8およびエ
ラーロケーションカウンタ9には°°O“′を設定する
ことによって初期化する。次に、ステップSI4にてア
ドレスレジスタ7により指示されるロケーションに記憶
されているデータを読取り、そのデータと読取データレ
ジスタ11の内容とを比較する。それら両者が等しいと
きは正常なのでステップ515に進み、エラーロケーシ
ョンカウンタ9が“O゛であるか否かを判断する。エラ
ーロケーションカウンタ9が1°0゛′のときは、直前
のロケーションはエラーがなかったのであるから直接ス
テップ518に進む。′°O゛でないときは、直前のロ
ケーションはエラーであったので、このときエラーロケ
ーションカウンタ9は連続してエラーだったロケーショ
ン数を示している。
従って、ステラ7’ S1Bにてエラーロケーションカ
ウンタ9か記憶している値をアドレスエラーレジスタ1
0にオア(OR)する。次に、ステップs17にてエラ
ーロケーションカウンタを0°“とする。次に、ステッ
プSI8にて正常ロケーションカウンタにrlJを加え
、ステップS23に進む。
ウンタ9か記憶している値をアドレスエラーレジスタ1
0にオア(OR)する。次に、ステップs17にてエラ
ーロケーションカウンタを0°“とする。次に、ステッ
プSI8にて正常ロケーションカウンタにrlJを加え
、ステップS23に進む。
しかるに、ステ・ンプSI4にて、アドレスレジスタ7
により指示されるロケーションに記憶されているデータ
が読取データレジスタ11の内容と等しくないときは、
エラーなので、ステップ819〜・ステップS2’2に
てステップ515〜ステツプSI8 と同様の処理をノ
J:常ロケーションカウンタ8に対して行う。
により指示されるロケーションに記憶されているデータ
が読取データレジスタ11の内容と等しくないときは、
エラーなので、ステップ819〜・ステップS2’2に
てステップ515〜ステツプSI8 と同様の処理をノ
J:常ロケーションカウンタ8に対して行う。
次にステ、ブS23にて、アドレスレジスタ7が指すロ
ケーションに書込データレジスタ12が記憶しているデ
ータを書込む6次に、ステップS24にて、アドレスレ
ジスタ7にステップレジスタ14が記憶しているデータ
を加える。次に、ステップS25にて、カウントレジス
タ13から’lJを引く、次にステップ52Bにて、カ
ウントレジスタ13が°°0°′であるか否かを判断す
る。“0゛でないときは未だ処理が終了してい−ないの
で、ステップS14に戻り上述の処理を続ける。レジス
タ13が0゛′のときは、処理が終了しているので、ス
テップS27に進み、アドレスエラーレジスタlOに正
常ロケーションカウンタ8およびエラーロケーションカ
ウンタ9が記憶しているデータをオア(OR)する。こ
れは、最後の連続する正常なまたはエラーのロケーショ
ン数を処理するためである。
ケーションに書込データレジスタ12が記憶しているデ
ータを書込む6次に、ステップS24にて、アドレスレ
ジスタ7にステップレジスタ14が記憶しているデータ
を加える。次に、ステップS25にて、カウントレジス
タ13から’lJを引く、次にステップ52Bにて、カ
ウントレジスタ13が°°0°′であるか否かを判断す
る。“0゛でないときは未だ処理が終了してい−ないの
で、ステップS14に戻り上述の処理を続ける。レジス
タ13が0゛′のときは、処理が終了しているので、ス
テップS27に進み、アドレスエラーレジスタlOに正
常ロケーションカウンタ8およびエラーロケーションカ
ウンタ9が記憶しているデータをオア(OR)する。こ
れは、最後の連続する正常なまたはエラーのロケーショ
ン数を処理するためである。
なお、最後のロケーションがエラーであれば、正常ロケ
ーションカウンタ8には0゛°が記憶されており、また
エラーでなければエラーロケーンヨンカウンタ9にはO
゛′が記憶されているので、これらをオア(OR) し
ても結果に変りはなく、従って誤った結果が得られるこ
とはない。
ーションカウンタ8には0゛°が記憶されており、また
エラーでなければエラーロケーンヨンカウンタ9にはO
゛′が記憶されているので、これらをオア(OR) し
ても結果に変りはなく、従って誤った結果が得られるこ
とはない。
第5図はエラーがある場合の各ロケーションおよび各レ
ジスタの値を時系列的に表したものである。図において
、RAM5のロケーションはO〜3であり、アドレス線
のMSBがグランドと短絡してぃて、そのためにロケー
ション2および3をアクセスしたときにロケーション0
およびlかアクセスされる場合を示している。ここで処
理は図面に向って左から右へと進む。また、各欄の内容
は次のようなものである。
ジスタの値を時系列的に表したものである。図において
、RAM5のロケーションはO〜3であり、アドレス線
のMSBがグランドと短絡してぃて、そのためにロケー
ション2および3をアクセスしたときにロケーション0
およびlかアクセスされる場合を示している。ここで処
理は図面に向って左から右へと進む。また、各欄の内容
は次のようなものである。
「処理」の欄:実行する読取および書込の処理とそのデ
ータを示す。
ータを示す。
「処理対象ロケー二処理の対象となるロケーション」の
欄 ヨンを示す。
欄 ヨンを示す。
「ロケーションの:各ロケーションにおける書(+r(
Jの欄 込後の値を示す。
Jの欄 込後の値を示す。
[読取(+rj Jの4VI :読取ったデータの値を
示す。
示す。
「エラー」の4閑:読耳yっだデータがエラーであるか
否かを示す。「N」はエ ラーでないことを示し、 「Y」はエラーであることを ンバす。
否かを示す。「N」はエ ラーでないことを示し、 「Y」はエラーであることを ンバす。
「正常ロケーションカウンタ」、「エラーロケーション
カウンタ」および[アドレスエラーレジスタ」の根1:
処理終了時における各レジスタの値を示す。
カウンタ」および[アドレスエラーレジスタ」の根1:
処理終了時における各レジスタの値を示す。
第5図に示すように、アドレスエラーレジスタ10は最
終的に「2」の値を保持し、表示器16には、888は
エラー、 LSBは正常である行表示される。なお、エ
ラーが全くなければアドレスエラーレジスタの最終値は
メモリサイズである「4」になる。
終的に「2」の値を保持し、表示器16には、888は
エラー、 LSBは正常である行表示される。なお、エ
ラーが全くなければアドレスエラーレジスタの最終値は
メモリサイズである「4」になる。
ここで、上述の実施例においては、マーチングパターン
によりメモリチェックを1)うようにしたが、これに代
えて他の方法、例えばウオーキングパターン、ワルツイ
ングパターンで行ってもよい。
によりメモリチェックを1)うようにしたが、これに代
えて他の方法、例えばウオーキングパターン、ワルツイ
ングパターンで行ってもよい。
また、dE ’Qロケーションカウンク8およびエラー
ロケーンヨンカウンタ9を用いる代りに、例えば正常ロ
ケーションカウンタ8およびエラーロケーションカウン
タ9を兼るロケーションカウンタと正常かエラーかを記
憶するエラーモードレジスタとを使用しても良く、更に
はロケーション数をカウントすることなく正常とエラー
が入れかわったロケーションを記憶しておき、ロケーシ
ョン数を次に再び正常とエラーとが入れ替わったときに
計算するようにしてもよい。
ロケーンヨンカウンタ9を用いる代りに、例えば正常ロ
ケーションカウンタ8およびエラーロケーションカウン
タ9を兼るロケーションカウンタと正常かエラーかを記
憶するエラーモードレジスタとを使用しても良く、更に
はロケーション数をカウントすることなく正常とエラー
が入れかわったロケーションを記憶しておき、ロケーシ
ョン数を次に再び正常とエラーとが入れ替わったときに
計算するようにしてもよい。
更に、読取データレジスタ11.書込データレジスタ1
2.ステップレジスタ14の全部または一部を使用せず
、プログラムロジックの中にそれらの値を持たせてもよ
い。
2.ステップレジスタ14の全部または一部を使用せず
、プログラムロジックの中にそれらの値を持たせてもよ
い。
更にまた、カウントレジスタ13を使用せず、アドレス
レジスタ7と最終アドレスまたは先頭アドレスとを比較
することにより処理の終了を判断してもよい。
レジスタ7と最終アドレスまたは先頭アドレスとを比較
することにより処理の終了を判断してもよい。
加えて、アドレス系エラーの表示を行うと共に、読取っ
た誤りのデータと、正しいデータのエクスクル−シブオ
アをとったものをエラーがある毎にオアし、データ系の
エラーを表示してもよい。
た誤りのデータと、正しいデータのエクスクル−シブオ
アをとったものをエラーがある毎にオアし、データ系の
エラーを表示してもよい。
[効 果]
以上説明しr二ように、本発明によれば、書込可能メモ
リのアドレス系のエラーを直4ti得ることができるの
で、従来のように膨大なエラーアドレスのリストを分析
する必要がなくなり、アドレス系のエラーを容易に知る
ことができる。
リのアドレス系のエラーを直4ti得ることができるの
で、従来のように膨大なエラーアドレスのリストを分析
する必要がなくなり、アドレス系のエラーを容易に知る
ことができる。
第1図は本発明の全体構成を示す図、
第2図は本発明装置の構成の一例を示すブロック図。
第3図および第4図はそれぞれ第2図ンバの装置のメモ
リチェック手順の一例を示すフローチャート、 第5図は第2図示の装置の動作例を説明する線図である
。 l・・・制御手段。 2・・・アドレスエラー検出手段。 3・・・アドレスエラーレジスタ、 5・・・8込可能メモリ(RAM)、 6・・・プイグロプロセッサ(C20)、7・・・アド
レスレジスタ、 8・・・正常ロケーションカウンタ、 9・・・エラーロケーションカウンタ。 10・・・アドレスエラーレジスタ、 11・・・読取データレジスタ。 12・・・書込データレジスフ。 13・・・カウントレジスタ、 14・・・ステップレジスタ、 15・・・メモリ(ROM)、 16・・・表示器。 17・・・パスライン。 特許出願人 キャノン株式会社
リチェック手順の一例を示すフローチャート、 第5図は第2図示の装置の動作例を説明する線図である
。 l・・・制御手段。 2・・・アドレスエラー検出手段。 3・・・アドレスエラーレジスタ、 5・・・8込可能メモリ(RAM)、 6・・・プイグロプロセッサ(C20)、7・・・アド
レスレジスタ、 8・・・正常ロケーションカウンタ、 9・・・エラーロケーションカウンタ。 10・・・アドレスエラーレジスタ、 11・・・読取データレジスタ。 12・・・書込データレジスフ。 13・・・カウントレジスタ、 14・・・ステップレジスタ、 15・・・メモリ(ROM)、 16・・・表示器。 17・・・パスライン。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 、17込0■能メモリにおけるアドレスエラーのロケー
ションが連続するエラーロケーション斂および正常なロ
ケ−シロンがI!1!続する正常ロケーション数を検出
するアドレスエラー検出手段と。 前記エラーロケーション散および正常ロケーション数を
アドレスエラー情報として記tCするアドレスエラー情
報記憶手段とをイiし、’p、 、iAアドレスエラー
情報記t(4手段の記憶内容により111記書込可能メ
モリにおけるアドレスエラーを検知するようにしたこと
を#徴とするメモリチェック装置。 (以下、余白)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210725A JPS60103470A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | メモリチエツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58210725A JPS60103470A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | メモリチエツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103470A true JPS60103470A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16594065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58210725A Pending JPS60103470A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | メモリチエツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103470A (ja) |
-
1983
- 1983-11-11 JP JP58210725A patent/JPS60103470A/ja active Pending
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