JPS59952Y2 - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPS59952Y2 JPS59952Y2 JP9410179U JP9410179U JPS59952Y2 JP S59952 Y2 JPS59952 Y2 JP S59952Y2 JP 9410179 U JP9410179 U JP 9410179U JP 9410179 U JP9410179 U JP 9410179U JP S59952 Y2 JPS59952 Y2 JP S59952Y2
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- pulse
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 7
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、前面に設けた発射操作部を操作することによ
り発振器がパルスを発信し、該パルスに同期して打球を
発射すると共に、該パルスに同期して変動する入賞装置
を有するパチンコ機に関するものである。
り発振器がパルスを発信し、該パルスに同期して打球を
発射すると共に、該パルスに同期して変動する入賞装置
を有するパチンコ機に関するものである。
パチンコ機の遊技盤表面に取付けた変動入賞装置におい
て、可動部が変動して、打球を受は入れ易い状態から受
は入れ難い状態に、或いは逆に受は入れ難い状態から受
は入れ易い状態に変化する場合、可動部を変動する動力
源としてモータやソレノイドを利用したり、或いは可動
部を一定速度或いは一定時間間隔で変動するために複雑
なリンク機構や変速機構を設けることがある。
て、可動部が変動して、打球を受は入れ易い状態から受
は入れ難い状態に、或いは逆に受は入れ難い状態から受
は入れ易い状態に変化する場合、可動部を変動する動力
源としてモータやソレノイドを利用したり、或いは可動
部を一定速度或いは一定時間間隔で変動するために複雑
なリンク機構や変速機構を設けることがある。
ところが、このような複雑な機構を有する入賞装置はリ
ンク機構や変速機構の故障、作動不良等のトラブルが多
く、保守点検が面倒である。
ンク機構や変速機構の故障、作動不良等のトラブルが多
く、保守点検が面倒である。
しかも遊技盤の裏面に嵩張る装置を取付けなければなら
ないので、他の部品などの取付けが制約される。
ないので、他の部品などの取付けが制約される。
本考案は上記に鑑み提案されたもので、打球発射装置の
発振器に入賞装置を電気的に接続し、従来に比べて構造
が簡単でトラブルの少ないパチンコ機を提供しようとす
るものである。
発振器に入賞装置を電気的に接続し、従来に比べて構造
が簡単でトラブルの少ないパチンコ機を提供しようとす
るものである。
以下本考案の実施例の図面にもとづいて説明する。
パチンコ機1は遊技盤2の表面にガイドレール3で囲ま
れる遊技部4を有し、該遊技部4内には無数の障害釘(
図示せず)、変動入賞装置5や入賞口6を設けたもので
、ガイドレール3の基端部に設けた打球発射装置7によ
って発射した打球が遊技部4内を流下する過程で入賞口
6や変動入賞装置5へ入ってセーフになるか、或いはそ
のまま流下してアウトになるかを遊技するものである。
れる遊技部4を有し、該遊技部4内には無数の障害釘(
図示せず)、変動入賞装置5や入賞口6を設けたもので
、ガイドレール3の基端部に設けた打球発射装置7によ
って発射した打球が遊技部4内を流下する過程で入賞口
6や変動入賞装置5へ入ってセーフになるか、或いはそ
のまま流下してアウトになるかを遊技するものである。
打球発射装置7は、第2図で示すように、ガイドレール
3の基端部の発射位置8に1個宛供給された球を発射杆
9で弾発するものである。
3の基端部の発射位置8に1個宛供給された球を発射杆
9で弾発するものである。
発射杆9は上部に弾発部10を、途中には球供給装置1
1を作動する鉤形杆12を有してロータリーソレノイド
13の出力軸14に止着され、常にはリターンスプリン
グ15で付勢されて後方のストッパーゴム16に突き当
って静止するように付勢されている。
1を作動する鉤形杆12を有してロータリーソレノイド
13の出力軸14に止着され、常にはリターンスプリン
グ15で付勢されて後方のストッパーゴム16に突き当
って静止するように付勢されている。
ロータリーソレノイド13は内部にコイルを巻成したス
テータ、ステータで発生した磁界により回動するロータ
を有し、該ロータに前記出力軸14が取付けられている
。
テータ、ステータで発生した磁界により回動するロータ
を有し、該ロータに前記出力軸14が取付けられている
。
そしてコイルに通電するとステータに磁界が発生してロ
ータが急激に回動し、発射杆9がリターンスプリング1
5の付勢に抗して急激に回動するので弾発部10が発射
位置8の打球をガイドレールに沿い発射するものである
。
ータが急激に回動し、発射杆9がリターンスプリング1
5の付勢に抗して急激に回動するので弾発部10が発射
位置8の打球をガイドレールに沿い発射するものである
。
このロータリーソレノイド13は電気制御部17に電気
的に接続する。
的に接続する。
該電気制御部17は発振器18及び電力増幅回路19な
どから構威し、発振器18はパチンコ機1前面に設けた
発射操作部20のスタートスイッチ21に電気的に接続
する。
どから構威し、発振器18はパチンコ機1前面に設けた
発射操作部20のスタートスイッチ21に電気的に接続
する。
したがって、スタートスイッチ21がONになると発振
器18は一定間隔(例えば1分間に100個)でパルス
を発生する。
器18は一定間隔(例えば1分間に100個)でパルス
を発生する。
該パルスは電力増幅回路19で増幅され、ロータリーソ
レノイド13を瞬間的に励磁する。
レノイド13を瞬間的に励磁する。
ロータリーソレノイド13が励磁すると、発射杆9は勢
いよく回動して発射位置8へ供給された球を発射する。
いよく回動して発射位置8へ供給された球を発射する。
発振器18はスタートスイッチ21がONになっている
限り継続してパルスを発信するので、発射杆9は繰り返
して連続的に回動し、その都度球供給装置11を作動さ
せて発射位置8へ球を1個宛供給すると共に発射位置8
へ供給した球を発射する。
限り継続してパルスを発信するので、発射杆9は繰り返
して連続的に回動し、その都度球供給装置11を作動さ
せて発射位置8へ球を1個宛供給すると共に発射位置8
へ供給した球を発射する。
遊技盤2の表面に設けた変動入賞装置5は、打球が入り
易い状態と入り難い状態を交互に形成するように変動す
るものであり、遊技部4内に臨む変動部22及び遊技盤
裏側の駆動部23から成る。
易い状態と入り難い状態を交互に形成するように変動す
るものであり、遊技部4内に臨む変動部22及び遊技盤
裏側の駆動部23から成る。
変動部22は、遊技盤2の表面に設けた基板24及び該
基板24上で回転する回転体25から成る。
基板24上で回転する回転体25から成る。
該基板24は上方に打球の流下を遮る壁部26を有し、
該壁部26の頂部には球の直径よりも若干横長な打球通
過日27を開設する。
該壁部26の頂部には球の直径よりも若干横長な打球通
過日27を開設する。
回転体25は遊技盤2裏側の駆動部23の動力源である
、例えばパルスモータ28の出力軸28′に止着され、
壁部26の下方で回転する円板であり、表面には弧状の
壁で挾まれた打球を導く溝29を上下対称に設けてあり
、該溝29は円板の外周部に解放した打球入口30を、
終端部には遊技盤2裏側に設けた賞球排出樋31へ通ず
る打球出口32を有する。
、例えばパルスモータ28の出力軸28′に止着され、
壁部26の下方で回転する円板であり、表面には弧状の
壁で挾まれた打球を導く溝29を上下対称に設けてあり
、該溝29は円板の外周部に解放した打球入口30を、
終端部には遊技盤2裏側に設けた賞球排出樋31へ通ず
る打球出口32を有する。
駆動部23の動力源であるパルスモータ28は打球発射
装置7を電気的に制御する電気制御部17に電気的に接
続する。
装置7を電気的に制御する電気制御部17に電気的に接
続する。
したがって、電気制御部17内の発振器18で発生する
パルスは電力増幅回路19で増幅されて打球発射装置7
を作動すると同時に変動入賞装置5のパルスモータ28
へ伝送される。
パルスは電力増幅回路19で増幅されて打球発射装置7
を作動すると同時に変動入賞装置5のパルスモータ28
へ伝送される。
パルスを受信したパルスモータ28は、予め設定した回
転量(例えば1のパルス信号でπ/30)だけ回転する
。
転量(例えば1のパルス信号でπ/30)だけ回転する
。
したがって、パルスモータ28の出力軸28′に止着し
た回転体25は発振器18で発生するパルスに同期して
間欠的に回動し、変動入賞装置5はパルスを受信する度
に、即ち打球発射装置7が作動する度に、間欠的に変動
して、打球を受は入り易い状態から受は入れ難い状態へ
、或いは受は入り難い状態がら受は入れ易い状態へ変化
し、発振器18がパルスを30発信すると回転体25は
半周して元の状態に復帰する。
た回転体25は発振器18で発生するパルスに同期して
間欠的に回動し、変動入賞装置5はパルスを受信する度
に、即ち打球発射装置7が作動する度に、間欠的に変動
して、打球を受は入り易い状態から受は入れ難い状態へ
、或いは受は入り難い状態がら受は入れ易い状態へ変化
し、発振器18がパルスを30発信すると回転体25は
半周して元の状態に復帰する。
このような変動入賞装置5を有するパチンコ機1で遊技
すると次のようになる。
すると次のようになる。
遊技者がパチンコ機1前面の上部受皿33に球を入れ、
発射操作部20を操作してスタートスイッチ21をON
にすると、スタートスイッチ21に接続する電気制御部
17の発振器18が瞬間的パルスを連続的に発生する。
発射操作部20を操作してスタートスイッチ21をON
にすると、スタートスイッチ21に接続する電気制御部
17の発振器18が瞬間的パルスを連続的に発生する。
パルスは電力増幅回路部19で増幅され、ロータリーソ
レノイド13を作動すると同時にパルスモータ28を作
動する。
レノイド13を作動すると同時にパルスモータ28を作
動する。
増幅されたパルスを受信したロータリーソレノイド13
は瞬間的に励磁して発射杆9を勢いよく回動する。
は瞬間的に励磁して発射杆9を勢いよく回動する。
発射杆9が回動すると、途中に設けた鉤形杆12が作動
杆34を回動して球供給杆35を下降する。
杆34を回動して球供給杆35を下降する。
該球供給杆35は上昇する度に上部受皿33内の球を1
個宛発射位置8へ供給する。
個宛発射位置8へ供給する。
スタートスイッチ21がONである限り発振器18は継
続してパルスを発振するので、ロータリーソレノイド1
3はパルス信号を受信する度に発射杆9を付勢して連続
的に球を発射する。
続してパルスを発振するので、ロータリーソレノイド1
3はパルス信号を受信する度に発射杆9を付勢して連続
的に球を発射する。
発射された打球はガイドレール3を介して遊技部4内に
入り流下する。
入り流下する。
遊技部4内の変動入賞装置5は発振器18がパルスを発
生する度に、パルスモータ28が設定量(例えばπ/3
0)ずつ回転するので゛、該パルスモータ28の出力軸
28′に設けた回動体25は設定量(例えばπ/30)
ずつ変動する。
生する度に、パルスモータ28が設定量(例えばπ/3
0)ずつ回転するので゛、該パルスモータ28の出力軸
28′に設けた回動体25は設定量(例えばπ/30)
ずつ変動する。
変動入賞装置5は、第3図で示すように、打球通過日2
7の真下に溝29の打球人口30が位置すると打球を受
は入れ易い状態となる。
7の真下に溝29の打球人口30が位置すると打球を受
は入れ易い状態となる。
このような状態において、打球通過日27を通過した打
球は、そのほとんどが打球人口30から溝29内へ入る
。
球は、そのほとんどが打球人口30から溝29内へ入る
。
溝29内へ入った打球は流下して打球出口32から基板
24の裏側の賞球排出樋31へ排出される。
24の裏側の賞球排出樋31へ排出される。
該賞球排出樋31へ排出された球は賞球検出器(図示せ
ず)によって検知され、賞球排出装置(図示せず)を作
動してパチンコ機前面に設けた上部受皿33或いは下部
受皿36へ賞球を排出する。
ず)によって検知され、賞球排出装置(図示せず)を作
動してパチンコ機前面に設けた上部受皿33或いは下部
受皿36へ賞球を排出する。
パルスモータ28に設けた回動体25は、発振器18が
パルスを発生する度に順次回動して変動する。
パルスを発生する度に順次回動して変動する。
したがって、打球人口30は次第に打球通過日27から
離れ、打打球を受は入れ難い状態に変動する。
離れ、打打球を受は入れ難い状態に変動する。
最も打球を受は入れ難い状態は、第5図で示すように多
溝29の打球入口30が水平に位置するときである。
溝29の打球入口30が水平に位置するときである。
この状態においては、打球通過口27を通過して変動入
賞装置5の内部へ入った打球は一旦溝29の側壁29′
に載り、そのほとんどは打球人口30から溝29内へ入
ることができずそのまま落下してしまう。
賞装置5の内部へ入った打球は一旦溝29の側壁29′
に載り、そのほとんどは打球人口30から溝29内へ入
ることができずそのまま落下してしまう。
したがって、この状態ではほとんど入賞することがなく
遊技部の下方に流下する。
遊技部の下方に流下する。
打球の発射勢の調節は発射操作部20のバンドル37を
操作して調節する。
操作して調節する。
バンドルを操作すると、パチンコ機1裏側に設けた可変
ボリューム38が電気的に接続する電気制御部17の電
力増幅回路19の作動を調節して、ロータリーソレノイ
ド13の励磁強さを加減する。
ボリューム38が電気的に接続する電気制御部17の電
力増幅回路19の作動を調節して、ロータリーソレノイ
ド13の励磁強さを加減する。
ロータリーソレノイド13の励磁強さが変化すると発射
杆9を付勢する強さが変化し、したがって、打球の発射
勢が変化する。
杆9を付勢する強さが変化し、したがって、打球の発射
勢が変化する。
尚、変動入賞装置5は回動体をパルスモータによって回
動するものに限らず、第6,7図で示すように、ソレノ
イド39と該ソレノイド39に接続する可動片40を作
動して、打球が通過する開口部41を開閉し、打球を受
は入り易い状態と受は入れない状態を交互に形成するよ
うにしてもよい。
動するものに限らず、第6,7図で示すように、ソレノ
イド39と該ソレノイド39に接続する可動片40を作
動して、打球が通過する開口部41を開閉し、打球を受
は入り易い状態と受は入れない状態を交互に形成するよ
うにしてもよい。
また、変動入賞装置5は発振器18からのパルス毎に変
動するものに限らず、例えば、電気制御部と変動入賞装
置の間にパルスカウンタを設け、該パルスカウンタによ
りパルスを規定量(例えば10パルス)通過させ、その
後、規定量(例えば10パルス)だけ遮断するようにし
てもよい。
動するものに限らず、例えば、電気制御部と変動入賞装
置の間にパルスカウンタを設け、該パルスカウンタによ
りパルスを規定量(例えば10パルス)通過させ、その
後、規定量(例えば10パルス)だけ遮断するようにし
てもよい。
この様な構成の変動入賞装置は打球を10個発射する間
は入賞する確率が高く、その後10個の打球を発射する
間は入賞する確率が低下するので変化に豊んだ遊技を行
なうことができる。
は入賞する確率が高く、その後10個の打球を発射する
間は入賞する確率が低下するので変化に豊んだ遊技を行
なうことができる。
尚、本考案は回転ソレノイドを用いる打球発射装置に限
定されるものではなく、パルスに同期して打球を発射す
る打球発射装置を有するものであれば、コイルと鉄心か
ら戒るソレノイドや、複数のコイルをガイドレールに設
けたりニヤモータ式の発射装置でもよい。
定されるものではなく、パルスに同期して打球を発射す
る打球発射装置を有するものであれば、コイルと鉄心か
ら戒るソレノイドや、複数のコイルをガイドレールに設
けたりニヤモータ式の発射装置でもよい。
以上説明したように本考案によれば、打球を発射するタ
イミングを制御するパルスに同期して入賞装置を入り易
い状態から入り難い状態に、或いは逆に入り難い状態か
ら入り易い状態に変動することができるので、タイマー
や発振器を別設しなくても入賞装置は規則的に変動する
。
イミングを制御するパルスに同期して入賞装置を入り易
い状態から入り難い状態に、或いは逆に入り難い状態か
ら入り易い状態に変動することができるので、タイマー
や発振器を別設しなくても入賞装置は規則的に変動する
。
また、パルス信号に同期するので、パルスモータやステ
ップモータを利用することができ、複雑なリンク機構や
変速機構が不要となリドラブルを減少することができる
。
ップモータを利用することができ、複雑なリンク機構や
変速機構が不要となリドラブルを減少することができる
。
図面は本考案の実施例を示すもので第1図は正面図、第
2図は打球発射装置の斜視図、第3図は変動入賞装置の
正面図、第4図は変動入賞装置の側面図、第5図は打球
を最も入り難く変動した変動入賞装置の正面図、第6図
は変動入賞装置の他の実施例を示す概略正面図、第7図
は第6図で示す変動入賞装置の側面図、第8図は配線ブ
ロック図である。 1・・・・・・パチンコ機、2・・・・・・遊技盤、5
・・・・・・変動入賞装置、7・・・・・・打球発射装
置、18・・・・・・発振器、23・・・・・・駆動部
。
2図は打球発射装置の斜視図、第3図は変動入賞装置の
正面図、第4図は変動入賞装置の側面図、第5図は打球
を最も入り難く変動した変動入賞装置の正面図、第6図
は変動入賞装置の他の実施例を示す概略正面図、第7図
は第6図で示す変動入賞装置の側面図、第8図は配線ブ
ロック図である。 1・・・・・・パチンコ機、2・・・・・・遊技盤、5
・・・・・・変動入賞装置、7・・・・・・打球発射装
置、18・・・・・・発振器、23・・・・・・駆動部
。
Claims (1)
- 発振器で発生するパルスに同期して打球を発射する打球
発射装置を有し、遊技盤に設けた変動入賞装置の駆動部
を上記発振器に接続し、該発振器からのパルスにより打
球発射装置の作動と変動入賞装置の変動動作とを同期さ
せるようにしたことを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9410179U JPS59952Y2 (ja) | 1979-07-10 | 1979-07-10 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9410179U JPS59952Y2 (ja) | 1979-07-10 | 1979-07-10 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5614377U JPS5614377U (ja) | 1981-02-06 |
| JPS59952Y2 true JPS59952Y2 (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=29326997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9410179U Expired JPS59952Y2 (ja) | 1979-07-10 | 1979-07-10 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59952Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-10 JP JP9410179U patent/JPS59952Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5614377U (ja) | 1981-02-06 |
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