JPS5986321A - ト−ンコントロ−ル回路 - Google Patents
ト−ンコントロ−ル回路Info
- Publication number
- JPS5986321A JPS5986321A JP57196547A JP19654782A JPS5986321A JP S5986321 A JPS5986321 A JP S5986321A JP 57196547 A JP57196547 A JP 57196547A JP 19654782 A JP19654782 A JP 19654782A JP S5986321 A JPS5986321 A JP S5986321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier circuit
- tone control
- circuit
- amplifier
- inverting input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 101100454194 Caenorhabditis elegans mei-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241001026509 Kata Species 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G5/00—Tone control or bandwidth control in amplifiers
- H03G5/02—Manually-operated control
- H03G5/04—Manually-operated control in untuned amplifiers
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトーンコントロール回路に関し、特に可変抵抗
器の摺動端子の位置にかかわらず安定な特性が得られる
トーンコントロール回路1:。
器の摺動端子の位置にかかわらず安定な特性が得られる
トーンコントロール回路1:。
関する。
従来この種の回路としては、第1図に示すような負帰M
型と呼ばれるものがよく使われていた。第1図において
、入力端子1に印加された信号は増幅回路2の非反転入
力端子に導かれる、増lI%回路2の出力は出力端子3
に導かれると共に容M’、 Ct 、抵抗R1,可変抵
抗器VR,,抵抗R抵抗零1.容圀よシ分圧され、可変
抵抗器V R1の摺動端子(c)から抵抗Rs 全通
して増幅回路20反転入力端子に接続される、さらに増
幅回路2の出力は抵抗R4可変抵抗器VR2,抵抗R3
によシ分圧され、可変抵抗器VR2の摺ffi!+端子
(f)から抵抗Rafc通して増幅回路2の反転入力端
子に接続される。また抵抗R4と可変抵抗器VR,の接
続点ω)とVRt の摺動端子(f)間、および可変抵
抗器VR,と抵抗R5の接続点(e)とVR,の摺動端
子(f)間に社それぞれ容量C3゜C4が接続されてい
る。そして、増幅回路2の反転入力端子と接地間に抵抗
R7が接続されている。
型と呼ばれるものがよく使われていた。第1図において
、入力端子1に印加された信号は増幅回路2の非反転入
力端子に導かれる、増lI%回路2の出力は出力端子3
に導かれると共に容M’、 Ct 、抵抗R1,可変抵
抗器VR,,抵抗R抵抗零1.容圀よシ分圧され、可変
抵抗器V R1の摺動端子(c)から抵抗Rs 全通
して増幅回路20反転入力端子に接続される、さらに増
幅回路2の出力は抵抗R4可変抵抗器VR2,抵抗R3
によシ分圧され、可変抵抗器VR2の摺ffi!+端子
(f)から抵抗Rafc通して増幅回路2の反転入力端
子に接続される。また抵抗R4と可変抵抗器VR,の接
続点ω)とVRt の摺動端子(f)間、および可変抵
抗器VR,と抵抗R5の接続点(e)とVR,の摺動端
子(f)間に社それぞれ容量C3゜C4が接続されてい
る。そして、増幅回路2の反転入力端子と接地間に抵抗
R7が接続されている。
次に動作について説明する。可変抵抗器VR8で高音の
il、、’+整、 5J変抵抗器VR、で低音!7)調
整を行なうが、まず高音につい゛C説明する、可変抵抗
器VR,の摺動端子(c)が上端(a)にあると高域の
帰R量が増え、高域下降特性を示し、下婬(b)にある
と逆に高域の帰還量が減って高域上昇特性を示す。同様
に低音についても可変抵抗器VR=、の摺動端子が上端
(d)の位置にあると下降特性下端(e)の位置にある
と上昇特性を示す。第2図1は上記の動作による各々の
周波数重性を示しておシ、図にお因でAは増幅回路2の
開ループゲインである。図では+10dB程度ブースト
、カットできるようにしだセ11を示している。
il、、’+整、 5J変抵抗器VR、で低音!7)調
整を行なうが、まず高音につい゛C説明する、可変抵抗
器VR,の摺動端子(c)が上端(a)にあると高域の
帰R量が増え、高域下降特性を示し、下婬(b)にある
と逆に高域の帰還量が減って高域上昇特性を示す。同様
に低音についても可変抵抗器VR=、の摺動端子が上端
(d)の位置にあると下降特性下端(e)の位置にある
と上昇特性を示す。第2図1は上記の動作による各々の
周波数重性を示しておシ、図にお因でAは増幅回路2の
開ループゲインである。図では+10dB程度ブースト
、カットできるようにしだセ11を示している。
従来のトーンコントロール回路は以上のように構成され
ているので、可変抵抗器の位置によって大幅に帰還量が
変化する。このため、特に第2しIBのように高域下降
特性の場合非常に高い周波数まで帰還がかかるため不安
定になりやすく発振しやすいn換言すれば、増幅回路2
はBの場合にも安定であるよう設計しておく必要がある
。したがって平坦特性時の性能(ひずみなど)を犠牲に
しなければならなり。さらに上昇特性(C,I))時(
特に高域D)にはよシ帰還社が減少−することになって
ひずみの確保が内位の全ての位tuにおいて、安定度と
性能を確保する仁とはむずかしいという欠点があった、
この発111−1は、上記のような従来の欠点を除去す
るために放されたもので、増幅回路の帰還量を常に一定
になるようにし、その反転入力ψ11.1子で倍長を適
宜加q−することにより、安定度、性能の両面を確保で
きるトーンコントロール回路を提供することを目的とし
ている、 第31ン1はこの発明の実施例を示し、し1において入
力Mi4子1に入力されたIFa号d:増幅回路2の非
反転入力端子に導かれる一方、増幅回路4の非反転入力
端子にも同様に尋かれる。増幅回路2の出力と反転入力
端子間には抵抗■(81反転入力端子と接地間には抵抗
R1,増幅回路4の出力と反転入力端子間には抵抗R1
9反転入力端子と接地間には抵抗R+oがそれぞれ接地
されている。増幅回路4の出力と接地間には、第1図の
増幅回路2の場合と同様に、容量C□、 ct 、DC
,抗R1、R2,ムJ変抵抗器VRI及び容量C,I
C,#すf(抗R4、R*−可変抵抗器VR2の夫々の
直列回路によるトーンコントロール川素子が接絹1され
ている。oJ変抵抗器VJ11.VR2の摺@lI端子
はそれぞれ抵抗Rs 、 R6を通して増幅回路2の反
転入力端子に接続される。
ているので、可変抵抗器の位置によって大幅に帰還量が
変化する。このため、特に第2しIBのように高域下降
特性の場合非常に高い周波数まで帰還がかかるため不安
定になりやすく発振しやすいn換言すれば、増幅回路2
はBの場合にも安定であるよう設計しておく必要がある
。したがって平坦特性時の性能(ひずみなど)を犠牲に
しなければならなり。さらに上昇特性(C,I))時(
特に高域D)にはよシ帰還社が減少−することになって
ひずみの確保が内位の全ての位tuにおいて、安定度と
性能を確保する仁とはむずかしいという欠点があった、
この発111−1は、上記のような従来の欠点を除去す
るために放されたもので、増幅回路の帰還量を常に一定
になるようにし、その反転入力ψ11.1子で倍長を適
宜加q−することにより、安定度、性能の両面を確保で
きるトーンコントロール回路を提供することを目的とし
ている、 第31ン1はこの発明の実施例を示し、し1において入
力Mi4子1に入力されたIFa号d:増幅回路2の非
反転入力端子に導かれる一方、増幅回路4の非反転入力
端子にも同様に尋かれる。増幅回路2の出力と反転入力
端子間には抵抗■(81反転入力端子と接地間には抵抗
R1,増幅回路4の出力と反転入力端子間には抵抗R1
9反転入力端子と接地間には抵抗R+oがそれぞれ接地
されている。増幅回路4の出力と接地間には、第1図の
増幅回路2の場合と同様に、容量C□、 ct 、DC
,抗R1、R2,ムJ変抵抗器VRI及び容量C,I
C,#すf(抗R4、R*−可変抵抗器VR2の夫々の
直列回路によるトーンコントロール川素子が接絹1され
ている。oJ変抵抗器VJ11.VR2の摺@lI端子
はそれぞれ抵抗Rs 、 R6を通して増幅回路2の反
転入力端子に接続される。
次にこの発明のllIh作についで説1ν1″fるn
1.l+ 3図において入力端子rい、抵抗I(,5j
Raの可変抵抗器側の市川を各々”jl 1 # V2
e出力電圧をvOとする、ここでR1<−<−Rs
、 Ry <<: lえ。とすると。
1.l+ 3図において入力端子rい、抵抗I(,5j
Raの可変抵抗器側の市川を各々”jl 1 # V2
e出力電圧をvOとする、ここでR1<−<−Rs
、 Ry <<: lえ。とすると。
voは、
で与えられる一へおよびv2は、可変抵抗器VRj卦よ
びv1ζ2の摺動端子の位Uによって変化する。−fな
わぢ可変抵抗器VRIで高域特性を、可変抵抗器VRt
で低域45件をコントロールすることができる、 この方法では増幅回路2.4とも平坦増幅器であシ、帰
還量は変化しない。即ち増幅回路2の反転入力のレベル
を変化させているだけであるため、各増幅回路は十分良
好な性能を持たせることができ、しかも摺動端子の位置
は増幅回路の安定層に関停なくなる。
びv1ζ2の摺動端子の位Uによって変化する。−fな
わぢ可変抵抗器VRIで高域特性を、可変抵抗器VRt
で低域45件をコントロールすることができる、 この方法では増幅回路2.4とも平坦増幅器であシ、帰
還量は変化しない。即ち増幅回路2の反転入力のレベル
を変化させているだけであるため、各増幅回路は十分良
好な性能を持たせることができ、しかも摺動端子の位置
は増幅回路の安定層に関停なくなる。
第4図は本発明の他の実施例を示すものである。
抵抗R8と抵抗R6の接続点と増幅回路20反転入力端
子との間を切離し、抵抗R3と抵抗R6の接続/i!5
を(a)とする、また、増幅回路4の出力を抵抗R11
と抵抗R,2で分圧し、抵抗113を通した虞を(b)
とする。増幅回路20反転入力端子にはスイッチ5を設
け、上記(a)または(b) l二接続を切換えられる
ようにする。ここで、スイッチ5を(a)に倒したとき
は前述の通夛トーンコントロール回路が動作するが5(
b)に倒すこと(:よってド時に平坦な周波数特性を得
ること、ができる。R,、とF、2の分圧比を適当に選
ぶことζ二よって、スイッチ5を(a)にしトーンコン
トロール回路を通して平坦にしたときとのゲインと、ス
イッチ5を(b)にして平坦にしたときのゲインとを一
致させることができる。この例でもj曽幅回路2.4の
ループゲインを変化させることがなりので、安定度と性
能の両面で最良の状態を得ることが可能である。
子との間を切離し、抵抗R3と抵抗R6の接続/i!5
を(a)とする、また、増幅回路4の出力を抵抗R11
と抵抗R,2で分圧し、抵抗113を通した虞を(b)
とする。増幅回路20反転入力端子にはスイッチ5を設
け、上記(a)または(b) l二接続を切換えられる
ようにする。ここで、スイッチ5を(a)に倒したとき
は前述の通夛トーンコントロール回路が動作するが5(
b)に倒すこと(:よってド時に平坦な周波数特性を得
ること、ができる。R,、とF、2の分圧比を適当に選
ぶことζ二よって、スイッチ5を(a)にしトーンコン
トロール回路を通して平坦にしたときとのゲインと、ス
イッチ5を(b)にして平坦にしたときのゲインとを一
致させることができる。この例でもj曽幅回路2.4の
ループゲインを変化させることがなりので、安定度と性
能の両面で最良の状態を得ることが可能である。
尚、上記の各実施例において可変抵抗器VRI、 VR
、のかわりに復数の固足抵抗を用すてステップ式に切換
えられるようにし、てもよい。
、のかわりに復数の固足抵抗を用すてステップ式に切換
えられるようにし、てもよい。
以上のようにこの発明では、増幅回路のループゲインを
常に一定に保ったまま動作させるので、トーンコントロ
ール回路の可変抵抗器の摺動端子の位置にかかわらず安
定なシステムを構成することができる。さらに、各増幅
回路はループゲインを変化させる必要がないため、その
性能を十分に引出すことができる。したがって、安定で
かつ性能の良bトーンコントロール回路を実現すること
ができる。
常に一定に保ったまま動作させるので、トーンコントロ
ール回路の可変抵抗器の摺動端子の位置にかかわらず安
定なシステムを構成することができる。さらに、各増幅
回路はループゲインを変化させる必要がないため、その
性能を十分に引出すことができる。したがって、安定で
かつ性能の良bトーンコントロール回路を実現すること
ができる。
第1図は従来のトーンコントロール回路の一例を示す回
路図、第2図は従来のトーンコントロール回路を説明す
る7tめの図、第3図は本発明の一実施例を示す回路図
、第4図は本発明の他の実施例を示す回路図である。 2.4・・・・・・増幅回路 VR□、vB、・・・・・・可変抵抗器特許出願人
パイオニア株式会社 第1し1 第2図 特許庁長官 若手ニ 不ロ夫 殿 1.事イ′lの表示 昭和57年 特 許 願第196547号2、発明の
名称 1〜−ンコントロール回路 3、補正をする者 事イ′[との関係 特許出願人 住所 〒153 東京都目黒区目黒1丁目4番1号名
称(501)ノ\イアJ−ニア株式会−2,に1、明1
1I書4ページ17行「1.接地されている」を「1.
接続されている」に補正しま1゜2、同5ページ1行「
の夫々の直列回路」を削除しまJo 3、同5ページ7行「3.入力電圧を 0.」を「9
.入力電圧を 5.」に補正しまJ。 4、図面の第3図を別紙のとおり補正しまJ′。 以上
路図、第2図は従来のトーンコントロール回路を説明す
る7tめの図、第3図は本発明の一実施例を示す回路図
、第4図は本発明の他の実施例を示す回路図である。 2.4・・・・・・増幅回路 VR□、vB、・・・・・・可変抵抗器特許出願人
パイオニア株式会社 第1し1 第2図 特許庁長官 若手ニ 不ロ夫 殿 1.事イ′lの表示 昭和57年 特 許 願第196547号2、発明の
名称 1〜−ンコントロール回路 3、補正をする者 事イ′[との関係 特許出願人 住所 〒153 東京都目黒区目黒1丁目4番1号名
称(501)ノ\イアJ−ニア株式会−2,に1、明1
1I書4ページ17行「1.接地されている」を「1.
接続されている」に補正しま1゜2、同5ページ1行「
の夫々の直列回路」を削除しまJo 3、同5ページ7行「3.入力電圧を 0.」を「9
.入力電圧を 5.」に補正しまJ。 4、図面の第3図を別紙のとおり補正しまJ′。 以上
Claims (1)
- 信号入力が非反転入力端子に印加される第1及び第2の
増幅回路と、前記第1の増幅回路の出力端子に接続され
任意の分圧出力を得られる出力端子を有しその端子が、
前記第2の増幅回路の反転入力端子に抵抗を介して接続
される分圧回路とを備え、前記第2の増幅回路の出方端
子から信号出力を得るようにしたことを特徴とするトー
ンコントロール回路、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196547A JPS5986321A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | ト−ンコントロ−ル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57196547A JPS5986321A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | ト−ンコントロ−ル回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986321A true JPS5986321A (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=16359551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57196547A Pending JPS5986321A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | ト−ンコントロ−ル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986321A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01132116U (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-07 | ||
| JPH06278478A (ja) * | 1993-03-29 | 1994-10-04 | Toyota Motor Corp | 各種車両の内燃機関の能動型防振装置における駆動制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132804A (en) * | 1980-03-22 | 1981-10-17 | Sharp Corp | Operational tone quality control circuit |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP57196547A patent/JPS5986321A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132804A (en) * | 1980-03-22 | 1981-10-17 | Sharp Corp | Operational tone quality control circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01132116U (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-07 | ||
| JPH06278478A (ja) * | 1993-03-29 | 1994-10-04 | Toyota Motor Corp | 各種車両の内燃機関の能動型防振装置における駆動制御装置 |
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