JPS5962212A - 鋸歯状波発生回路 - Google Patents

鋸歯状波発生回路

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JPS5962212A
JPS5962212A JP13491483A JP13491483A JPS5962212A JP S5962212 A JPS5962212 A JP S5962212A JP 13491483 A JP13491483 A JP 13491483A JP 13491483 A JP13491483 A JP 13491483A JP S5962212 A JPS5962212 A JP S5962212A
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JP
Japan
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transistor
capacitor
circuit
oscillation
charging
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JP13491483A
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JPH025334B2 (ja
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Koichi Fukaya
深谷 弘一
Katsuhiro Takagi
勝弘 高木
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K4/00Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions
    • H03K4/06Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
    • H03K4/08Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape
    • H03K4/48Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements semiconductor devices
    • H03K4/50Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements semiconductor devices in which a sawtooth voltage is produced across a capacitor

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  • Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
  • Details Of Television Scanning (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特にプレビジョン受像機の垂直偏向回路で使
用するのに適した鋸歯状波発生回路に関するものである
鋸歯状波発生回路に用いられる発振回路としては、一般
にトランスによってトランジスタのコレクタからベース
に正帰還を行なうグロッキンク発振器、あるいはマルチ
バイブレータ−を基本構成としたものがある。
前者はトランスを必要とするが耐ノイズ性の点で、又、
後者は電源ラインよシ浮いて接Iρじするコンデンサを
含むが垂直偏向回路へ応用した場合軍子数が少なくコス
トの点でそれぞれ有利となる。
しかし両者共に、集積回路化を考慮した場合、発振トラ
ンスは端子数の増加という点でまた、マルチバイブレー
タ−ではコンデン′リーが2個も必裁なため外付部品数
及び端子数が」■加するという点で不利となシ、さらに
は集槓化した際の自己発熱による発振周波数のドリフト
が生じるという不イυがあった〇 鋸歯状波発生回路は、かかる発振回路の出力信号を用い
たものであるから、その回路動作も当然不安定のもので
あった。
本発明の目的は、集積回路化に適し回路動作が安定した
鋸歯状波発生回路を提供することにある。
本発明は、差動形式に接続された第1および第2のトラ
ンジスタと、第1のトランジスタの出力を受は第1のト
ランジスタが導通したときに導通状態となるエミッタ接
地形式の第3のトランジスタと、第3のトランジスタの
コレクタ出力で駆動されてそれらの間に接続された第1
の電荷蓄積手段を充電する第1および第2のスイッチン
グ手段と、第1の電荷蓄積手段の電荷を放電する放電手
段と、第1の電荷蓄積手段の電圧を第1のトランジスタ
に正帰還する手段と、第2のトランジスタに基準電圧を
供給する手段と、第3のトランジスタのコレクタ電流を
受けて定電圧を発生する定電圧発生素子と、この定電圧
発生素子の定電圧で駆動されて定電流を発生する第4の
トランジスタと、この第4のトランジスタからの定1も
、流で駆動され第2の電荷蓄積手段の充放電を制御する
スイッチング回路と勿有することを特徴とする。
本発明は、第2の電荷蓄積手段から鋸歯状波信号を得る
もので、第2の電荷蓄積手段の充放電を制御するスイッ
チング回路が第4のトランジスタにより定ポ流駆動され
ていること全特徴とする。
以−ト、本発明紮添付図向によシ詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、点線で囲った部分は
発振回路を構成する。コンデンサ3の充放電切替え、及
びその基準電位の決定を行なう差動形式に接続されたト
ランジスタ11.12のうちトランジスタ11のコレク
タ側に負荷抵抗lOが接続され、これにより、スイッチ
ング用トランジスタ7をバイアスし、さらにトランジス
タ7のコレクタ側には、充電回路を形成するトランジス
タ4及び6をバイアスする抵抗9,209,210およ
びダイオード211が接続される。さらに充電路用のト
ランジスタ6のコレクタ側に抵抗5を接続し、充電時定
数を決定している。又、コンデンサ3と抵抗5との接続
点す及び1(1,源Vccとの間に可変抵抗器1が接続
され、一方コンデンザ3とトランジスタ4のエミッタと
の接続点a及びアース間に抵抗2が接続され放電路を形
成している。
発振周波数の可変は、可変抵抗1によシ=lンデンザ3
の放fli時数を変化して行なわれる。又、コンデンサ
3の充放電を切替えるための)、(準11εイ)ンはト
ランジスタ12のペース電位、すなわち電源電圧抵抗1
4.15で分圧して得た1L圧で力えられる。
第1図に示された発振回路の動作を第2図に基づき詳細
に説明する。まず、コンデンーリ3に対する充電区間を
考える。ここで、差動形式に接続されたトランジスタ1
1.12のオン、オフ状態の反転は、トランジスタ12
のベースバイ′ノ′スヲ基準電位として、トランジスタ
11のベース電位が基準電位以上となれば、トランジス
タ11.12はそれぞれオン、オフ状態に、又基準電位
以下となれば、トランジスタ11.12はそれぞれオフ
、オン状態になる。従って、第2図において今、コンデ
ン!−3ノ放?!に、u7、)ランラスタ110ベース
電位が上昇し、基準電位E0 に達すると、瞬時に差動
形式に接続されたトランジスタ11.12のオン、オフ
状態が反転し、トランジスタ11.12はそれぞれオン
、オフ状態になる。これによシトランジスタフが抵抗1
0によりバイアスされて同時にオン状態となシ、さらに
トランジスタ4および6も抵抗9,209,210及び
ダイオード211に    □よシバイアスされてメン
状態となる。よって、コンデンサ3は電源→トランジス
タ4→コンデンサ3→抵抗5→トランジスタ6→グラン
ドの経路で充電路が形成され充電が開始される。このと
き、トランジスタ11のベース電位ハ、便宜」二、コン
デンサ3の電荷が零になった瞬間を考えると、嵯源准圧
Vccまで上昇する。
従ってコンデンサ3への充電開始電圧用 とすれはE1
= Vcc となる。
コンデンサ3に対する充電時定数τ、はτ1−C,R,
で与えられる。
又、充電時間T8は、次式で与えられる。
1 T、 = C3R31n IC; R。
但しE。−πJ17”CC* ”’−vCC次にコンデ
ンサ3に対する放心区間を考える。
上記充電時間T1後トランジスタ11のベース電位が基
準電位E、に達すると、差L11υ形式に接続されたト
ランジスタ11.12のオン、オフ状態の関係は瞬時に
反転し、トランジスタIiよオフ状態、12はオン状態
となる。従ってトランジスタ4゜6.7は共にカットオ
フ状態となシ、コンデンサ3は充電路より完全に遮断さ
れ、−・方、コンデンサ3(b点)→可変抵抗1→電源
→グランド→抵抗2→コンデンサ3(a点)の経路で放
電路が形成される。従って、コンデンサ3の放電はトラ
ンジスタ11がオフ状態となった直後から開始するが、
このときa点が抵抗2によシ接地点に接続されているた
め基準電位が接地電位となり、コンデンサ3はその充電
方向よ98点側か十電位となるので、b点、すなわちト
ランジスタ110ベース電位は、瞬時にE、まで下降す
る。
但し、この場合、グランドより−EJt位までのシフト
分は、コンデンサ3の充電電荷に等しくEl:=Vcc
  Eaとなる。
放電時定数τ2は、τ5=cs(f也、+it、)で決
定される。
放電時間T、は次式で与えられる。
コンデンサ3の放電が進み(2)式に示される時間Ts
 後、)ランラスタ110ベース電位が基準電位E0 
に達すると、トランジスタ11は、オンとなり再び充電
が開始される。以上の関係により発振は継続するが発振
周期Tは、充電時間T1 及び放電時間T2の和とな9
、従って発振周波数はf=1/ (Tt +′rs )
 テaワセ/)。(1) 、 (2) 式カラモ:bか
る通シ、TはVccに無関係でしかも、抵抗1煽。
Roの比の関係となるので電源?l、fi圧の依存性、
抵抗の絶対値の影響なども生じない安定な発振回路とな
る。
なお、第1図の場合、トランジスタ4とトランジスタ7
及び抵抗2と抵抗8は共用できるが、コンデンサ3の充
放猷経路を明確にするために、それぞれ独立した構成と
しである。まだ、出力はトランジスタ11.12のコレ
クタ回路及び、その出力によって動作する回路部分より
 (!)る事ができる。
この時コンデンサ3ゲ含む帰還回路が負帰還となってし
まう場合には位相反転回路を挿入に正帰還となるように
する性徴がある。
第1図に示した回路は、テレビジョン受像機の垂直偏回
回路に使用するために、上述の発振回路のほかに鋸歯状
波の発生回路及び垂直同期信号1回路を何カ[1してい
る。すなわち、コンデンサ225及び抵抗226よシな
る積分回路のコンデンサ225に、並列に接続されたト
ランジスタ224によるスイッチングによってコンデン
′v225両端に鋸歯状波を発生させる。さらに発」辰
用コンデンサ205の充放電区間によシ、スイッチング
されるダイオード211のアノード側をバ・172点に
選べば、トランジスタ218はコンデンサの充電区間の
み定電流源として動作し、トラ、/ラスタ218の負荷
抵抗220によりバイアスされるトランジスタ221は
、鋸歯状波発生用コンデンサ225のスイッチングトラ
ンジスタであるターリントン接続されたトランジスタ2
23,224をドライブする。
鋸歯状波の周波数を垂直同期周波数に完全に一致させる
ために、上記の発振を垂直同期信号によって制御する必
要がある。同期トリガノくルスの印加点はa点とすれば
よく、発振周波数がトリガ・・ルスの繰返し周波数、す
なわち垂直同期周波数以下の場合に、周波数の引き込み
が行なわれ発振回路は同期発振を行なう。
なお、一般にトリガパルスは、同期信号分離回路より、
コンデン−ν及び抵抗による積分回路201さらにカン
ブリングコンデンサ202を介して印加される。本願に
おいては発振用コンデンサ3゜103.205が電源又
は接地点より浮いているため、集積化を考慮した場合、
2箇所の接続端子を必要とするが、トリガパルスの印力
[1点をコンデンサ片側端子と共有できるため、端子の
数を少なくできる。この他、トリガパルスをトランジス
タ120ベース回路に加えても四期発撤がUJ能である
トリガパルスを印加した場合のづ6振周波数の同期引込
の下限周波数は、第2図Eo 、 Elで規定される発
振波形振幅に対するトリガパルスの振幅で決定され、さ
らに本願においては抵抗2の定数を変化することによシ
、トリガパルス印加点aの入力インピーダンスを変化さ
せることで同期引込の下限周波数の調整が可能である。
まだ同期信号源の一端が抵抗で基準電位点に接続されて
いる場合、カップリングコンデンサ202を用いなくと
もよい。
以上の如く、垂直同期周波数に同期した鋸歯状波を得る
ことができ、さらに振幅調整及び直線性調整を経て垂直
出力段によシ増幅された偏向ヨークに導ひかれる。
なお、第1図で抵抗204は直接基準電位点に振波形振
幅は、充電開始電圧E1 がトランジスタ4のエミッタ
電位で電源電圧Vcc以下に引き下げられ、さらに放電
開始電圧Et もバイアス電源118によってグランド
電位以上に引き」−げらるので、第4図に示すように、
第1図の実が1i例における発振波形振幅に比べ小さく
することが可能である。よってトランジスタ6による畜
生トランジスタの影響及ヒトランジスタ11.14のベ
ース・エミッタ間逆耐圧の問題も生じない。なお、第3
図は、発振回路部分のみを示しており、第1図と同−機
能部は同じ番号で示してそれらの説明は省略する。
そして、第1図、第3図で示したトランジスタ4 、6
 、 タイオード2110ベース・エミッタ順方向電圧
が発振周波数におよぼす影響は、抵抗209.210,
14.15 の適切な設定で打ち消すことができる。
さらに、所定の動作範囲金こえた電源電圧の低下に対し
て、発振周波数が低下するようにすることも可能で、こ
のことは、電源投入時発」辰周波数が低い方から定常状
態に達するので垂直偏向回路として、画面の出かたを考
えると同期引きこみの状態で画面を出すことができ、好
都合である。
以上の如く、本願は集積回路への適用がきわめて容易で
回路構成も簡単で、発振周波数の電圧依存性、温度依存
性も小さく性能のすぐれた発振器を構成することができ
る。
給9図は本発明のさらに他の実施による発振回路で、充
電路を形成するトランジスタ4のコレクタ側に抵抗30
5を挿入し、トランジスタ4を飽和状態で使用している
点を特徴とし、さらにダイオード309,315.FA
As2S3よりトランジスタ7を定電流駆動としてトラ
ンジスタ4のベース電位の変動をおさえているので、発
振周波数の温度依存性は、きわめて良好となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第
1図の発振回路における発振波形図、第3図は、本発明
による発振回路の他の実施例を示す回路図、第4図は第
3図の発振波形図、tPJ5図は本発明による発振回路
のさらに他の実施例を示す結線図である。 :第−7:図“に−誂二い升 t 、 2 、5 、9
 、 I O、+ 3 、 l /亀。 15.209,210,220,222,226・・・
Jlに J>’+:、;3゜225 ・・・コンデンサ
、4 、 (i 、 7 、 l l 、 12 、2
18 。 221.223,224・・・トランジスタ。 代理人 弁理士 内 船   ilv、、/゛・、−一
) 第 7 口 第3H 罪、4目 D

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 差動増幅ににと、該差動増幅器の出力を受ける第1のト
    ランジスタと、第1の電荷蓄積手段と、前記第1のトラ
    ンジスタの出力電流により駆動されて前記第1の電荷蓄
    積手段を充電する充電回路と、前記第1の電荷蓄積手段
    の放電回路と、前記第1の電荷蓄積手段の充放電電圧を
    前記差動増幅器にそ一マー該一定電−王素子亦ら−の一
    定−電−Eを受けて淀!瞭流モ=よシ駆動さitて前記
    第2の電荷蓄積手段の充放電を制御するスイッチング回
    路とを有することを特徴とする鋸歯状波発生回路。
JP13491483A 1983-07-22 1983-07-22 鋸歯状波発生回路 Granted JPS5962212A (ja)

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JP13491483A JPS5962212A (ja) 1983-07-22 1983-07-22 鋸歯状波発生回路

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JP50104386A Division JPS5946130B2 (ja) 1975-08-28 1975-08-28 発振回路

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JPS5962212A true JPS5962212A (ja) 1984-04-09
JPH025334B2 JPH025334B2 (ja) 1990-02-01

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100352155C (zh) * 2005-09-08 2007-11-28 吴浩 电流模式pwm直流-直流变换器芯片内的锯齿波发生装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS48102960A (ja) * 1972-04-06 1973-12-24

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JPS48102960A (ja) * 1972-04-06 1973-12-24

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CN100352155C (zh) * 2005-09-08 2007-11-28 吴浩 电流模式pwm直流-直流变换器芯片内的锯齿波发生装置

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JPH025334B2 (ja) 1990-02-01

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