JPS5962084A - ミシンに使用するボタン穴押え装置 - Google Patents

ミシンに使用するボタン穴押え装置

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JPS5962084A
JPS5962084A JP58152992A JP15299283A JPS5962084A JP S5962084 A JPS5962084 A JP S5962084A JP 58152992 A JP58152992 A JP 58152992A JP 15299283 A JP15299283 A JP 15299283A JP S5962084 A JPS5962084 A JP S5962084A
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    • D05BSEWING
    • D05B3/00Sewing apparatus or machines with mechanism for lateral movement of the needle or the work or both for making ornamental pattern seams, for sewing buttonholes, for reinforcing openings or for fastening articles, e.g. buttons, by sewing
    • D05B3/24Sewing apparatus or machines with mechanism for lateral movement of the needle or the work or both for making ornamental pattern seams, for sewing buttonholes, for reinforcing openings or for fastening articles, e.g. buttons, by sewing formed by general-purpose sewing machines modified by attachments, e.g. by detachable devices

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は、ジグずグミシンに関し、特に種々の太ささの
71クタン穴を自動的に縫う能力をもつミシンに関する
ものである。
ミシンには、現在多くの異なる型式の、カム制御及び電
子制御による自動式ボタン穴機構が使用さitている。
こねらの機構には、通常、縫製材を保持するための特別
の押え装置を必要とする。この押え装置は、また、通常
、縫おうとしているボタン穴の型に対するボタンの大き
さに従って移動する開側素子によってボタン穴の型の長
さを規定する装置f:陰む。所望のボタン穴の型の長さ
を検知するだめの多くの異なる装置が過去において提案
さね、できた。例えば、米国特許第4,056,070
号には、縫製材上の所望のボタン穴位置の上端と下端に
導電性マーカを置く装置を開示している。押え装置には
、電気接点をさんでおり、その接点がマーカの上にのる
とき、導電性マーカは電気回路を完成させる。別の装置
の例が、米国特許第4,159.685号に開示さオし
ている力(、その押え装置は固定停止部材とA節可能停
止部材とを含んでおり、両者間の距離によって縫おうと
しているボタン穴の型の長さを決定するもので、これは
アンカー素子とボタン計測素子との間に挿入されるボタ
ンの大きさによって決定されるのと同様である。ミシン
は、スイッチ機構をよむか、スイッチ機構には下端をパ
ドルに終端しているてこ腕を備えている。てこ腕は操作
者によって選択的に上昇又は下降きれるが、ボタン穴の
型全形成している間は、操作者はてこ腕を下降させて、
パドルが両停止部材間にあるようにする。てこ腕の上端
で、パドルに対抗した、ミシン頭部内に、スイッチ装置
が設けてあり、このスイッチ装置は、両停止部材かパド
ルに対抗してずり上るときに動作する。
第6の装置の例は、米国特許第4,216.732号に
開示されている光学的ボタン穴スイッチ装置であって、
この装置では、可動のボタン穴台部材上の反射区域の移
動が検知される。反射区域の間隔は調節可能であって、
異なる大きさのボタンに適応でさる。
こすLらの装置は、おおむね満足できるものであるが、
操作者の不適当な設定作業により、又は押え装置の近く
でゴ栄作者が布を取扱うことによって誤動作を庄じ易い
また、パドル装置itk使用するときは、パドルを不適
当な位置に曲げる可能性がある。
そこで、使用が容易で、しかも誤動作のおそり。
の極めて少ないン1クタン大神え装置を提供するのが本
発明の目的でつる。
発明の要約 前述した目的及びその他の目的は、本発明の原理に従っ
て、電気制御回路をもつミシンに使用して、ボタン穴型
ン縫うようになっているボタン大神え装置を提供するこ
とによって達成される。押え装置には、ミシンの押え棒
に固定するようになっている柄部をもつ押えと縫製材に
係合する装置とを備える。縫製材保合装置は、押えに請
合して、ミシンの送p開の縫製材送り運動による縫製材
送υ線に沿って移動できる。一つの導体が押え棒によっ
て担持されるが押え棒とは電気的には絶縁さiLでおり
、また押え棒と縛体ヲ亀気制御回路に電気的に接続する
装置を設けている。押えの柄部は、互いに間隔のある第
1及び第2のスイッチ接点部材を相持しておp1第1ス
イッチ接点部材は、押え棒に電気的に接触するよう&0
なっており、また第2スイツチ接点部材は、押えの柄部
が押え棒に固定されるとき、前記導体に電気的に接触さ
れるようになっている。第1及び第2の接点閉鎖部材が
、縫製材係合装置に数句けてあって、それと共に可動に
なっており、二つのj夛点閉銭部材間の距離が縫おうと
するボタン穴の型の長さを決定し、また各接点閉鎖部材
は、第1と第2のスイッチ接点部月間の電気回路を閉じ
るようになっている。
本発明の一局面によれば、第1及び第2の接点閉鎖部材
は、第1及び第2のスイッチ接点部材を同時に接触させ
るようになっている一つの導体部材をそノL −f: 
h、備える。
本発明の別の局面によれば、ボタン穴埋え装置は、第1
及び第2の接点閉鎖部材間の距離を調節するための装置
を含む。
本発明の別の局面によれば、押え棒は中空で、接続装置
には第1絶縁線と第2絶縁線とを含み、第1絶縁腺はそ
の一端が押え棒に電気的に接続さり、でおり、また第2
絶縁線は、前記中空押え棒中に延ひて、その一端が前1
己導体と電気的に接続さ力、ている。
さらに本発明の別の局面によれば、ボタン穴の型は丸形
末端部分と直線部分とをもつ丸形末端ボタン穴型であり
またボタン大神え装置には、N11及び何≧2接点1削
釧部材間の縫製材保合装置#lc取付ける第6桜点閉釦
部材をlみ、第1及び第6の接点閉鎖部材間の距離がボ
タン穴型の丸形末端部分の長ぜを決定し、また第6及び
第2の接点閉鎖部材1−1の距離がボタン穴型の直線部
分の長さを決定する。
発明の実ノ准例の説明 図面については、同号な素子には、農なる図面参照符号
10によって、全体が表されているミシンの一部を示す
。ミシン10は、縫製材支持ペッド12、ブラケット・
アーム14及びミシン頭部16を含む。ミシンの縫い目
形成装置には上下方向に往復運動ができ、またジグサゝ
グ縫いをするために横方向に移動できる釧18、及び前
回と次回の針貫通の間に縫製材をベッド12を横切って
進めるために、ベッド12上の針板20に設けであるス
ロットを通して上方に動作する縫製材送9歯(図示して
ない)を含む。
押え棒22が、ミシン頭部16の軸受に支えられてお勺
、この押え棒に締付けねじ24が取付けてあり、これに
よって、参照符号28で全体を示しであるボタン大神え
装置の柄部分26を保持している。ボタン大神え装置2
8は、米国特許第3,877,403号に開示さヵた押
え装置を変形したものであって、その教示はここに引用
して記載に組み入れる。従って、押え装置28には、縫
製材係合板30をざみ、この縫製材係合板3oは、縫製
材係合用靴形片33は、平板34を含み、この平板34
には、スロット35を備えておシ、その中に直立壁32
を受は入れるようになっている。
靴形片33は、また一対の間隔をもった軌道36を含み
、それらの軌道は、針18の上下方向往復運動によって
貫通される開口区域370両側に縫製材送り方向の縦方
向に延びている。靴形片33の後方末端で、かつ軌道3
6の間に取付けであるアンカー素子38には、上方に延
びる台40が取付けてあり、またこの台には、「V」形
切欠きが形成されている。
間隔を保って平行な軌道36は、滑動可能なボタン計測
素子42を拘束して、計測素子42が軌道に沿って直線
的運動ができるようにしている。
ボタン計測素子42は、間隔を保って平行なガイド・レ
ール44及び46によって形成されるが、各ガイド・レ
ールは軌道36の一つに乗るような形になっており、ま
たそれぞれ内側に曲った唇部48及び50があって、ボ
タン計測素子42を軌道36に保持する。ボタン計測素
子42は、軌道36の長さの方向に沿って、アンカー素
子38に近付いたり、離れたりする移動ができる。ボタ
ン計測素子42は、アンカー素子380台40に設けら
れている切欠きに嵌合するrVJ形切欠きをもつ直立部
分52を備える。押え装置28は、さらに滑動素子54
f:含み、この滑動素子54には、柄部26がピボット
支持されている。また滑動素子54は、軌道36間に滑
動可能に塔載され、縫製材の送シ線に1′日って押え装
置28の運動を可能としている。柄部26は、ピボット
ピン56によって、滑動素子54にピボット支持されて
いる。
このビア)ぐットピン56は、滑動素子54の頬状片5
8と柄部26の穴を通して延びる。平コイルばね60が
、アンカー素子38と滑動素子54との間に結合され、
各連続するボタン穴の型が同一極限位置で靴形片と共に
開始できるように押え棒22が上昇する都度縫製羽係合
用靴形片33を、極限位置にバイアスするように働く。
本発明の原理に従って、一対のスイッチ接点部材が柄部
26に相持されている。第2図から明らかなように、第
1スイツチ接点部材62は柄部26の一方の側にあり、
また第2スイツチ接点部材64は、柄部26の他の側に
ある。第2スイツチ接点部材64は、スペーサ素子66
によって、柄部26と間隔を保たれ、かつ絶縁されてい
る。
絶縁さり、た覆い68も取付けである。この組立体をま
とめて固定するために、一対の不導電ねじ70が、第1
スイツチ接点部材62、柄部26、スペーサ素子66、
第2スイツチ接点素子64の適当に並んだ穴を通して、
覆い68中の適当なねじ穴(図示してない)まで延びて
いる。各スイッチ接点部材62及び64は、導電性薄板
材でつくり、またその下方極限位置から延びている各す
べり接点72及び74feもつことが望ましい。すべり
接点72及びγ4は、柄部構造がねじ70によってまと
めて固定さil、るとき、全般的に相互が平行に保/こ
れ塘た柄部26から前に延びるようにさtLる。
保護用みぞ形部材7Bが、図示例ではねじ16によって
、縫製材保合用靴形片33に固定されている。縫製材係
合用靴形片33が、滑動素子54に対して移動するとき
、すべ9接点72及び74は、保護用みそ形部材の内部
にのる。本発明の原理に従って、保護用みぞ形部材78
には、その上に接点閉鎖部材が取付けてあって、共に移
動可能となっている。図示例では、これら接点閉鎖部材
は、導電性棒の形をして、それぞれ、くばみ84及び8
6の内部に取f−1けらil1従って、保護用みぞ形部
材7Bの中に数句けらノ]でいる。なお、別の」要点閉
鎖部材として、図示例の導電性棒88を、ボタン計測素
子42のガイド・レールに取付けである。これによって
、縫′#!材係合用靴形片33が、滑動素子54に対し
て移動するときは、導電性棒80.82及び88は、ス
イッチ接点部材62及び64の間の心気回路を順々に閉
路とする。
mrJ1図に示しプ乙ように、ミシン10には、型選択
パイ・ル90をよんでおり、このパネル90には操作者
がボきおうとする型を選択するために図示向のような複
数個の押しボタンスイッチ92を備えている。各押しボ
タンスイッチ92には、そのスインチを動作させること
によって選択される型の図形表示がついている。ミシン
1oは、ボタン穴の型を縫うような構造になっている。
特に2つの型のボタン穴を縫うことができる。1つの型
Vよ、通常の矩形ボ′タン穴型で、その両端にかんぬき
止めをもつものであり、他の型は、丸形末端又は鍵穴の
ボタン穴型で、丸形末端に対向する末端は1つのかんぬ
き止めをもつものである。ミシン1゜内部の電気制御回
路が、図示例ではプリント配線盤94に取付けであるよ
うに示しであるが、これがボタン穴の型の形成を制御す
ることは、当業者に周知の通シである。従ってスイッチ
接点部材62及び64間の電気回路の閉鎖を検知するた
めの電気制御回路用の装置が設けである。第2図に示す
ように、第1絶縁線96と第2絶縁課98とが設けてあ
り、絶縁線96及び98のそiLぞれのMidに接続さ
れているコネクク装置100によって、プリント配線盤
94の電気制御回路に絶縁線96及び98は接続されて
いる。線96は、スペード形端子102及びねじ104
’を介して、押え棒ブシュ組立体106に電気的に接続
される。押え棒22及び押え棒ブシュ組立体106は電
気的に導電性である。スイッチ接点部材62は、その上
に小金具108を形成しており小金具108が、押え棒
22の下端に接触する。このようにして、ボタン大神え
装置28が、押え棒22の上にのるときは、線96とス
イッチ接点部材62との間に電気的接続が生ずる。さら
に、柄部26が導電性であるときは、スイッチ接点部材
62及び押え棒22と線96との間に、別の電気的通路
が得られる。
押え棒22は、中空で、絶縁線98がその中を通って延
びている。押え棒22の内部とその外部間の連通のため
に、押え棒22の下方終端近くに穴110が設けである
。図示例では黄銅リベットの導体114がプシ−1,1
12の内部に挿入さノしてあって、線98の一方の端が
そfl、にはんだ付けしである。ボタン大神え装置28
が、押え棒22にクランプさiするとき、第2スイツチ
接点部、伺64の一部として形成されている上向きに延
びている小金具116が導体114を押して、電気的接
触を生じさせる。
第6図及び第4図は、本発明によるボタン大神え装置を
1史用して縫うことができるボタン穴の2つの型及びこ
れらのボタン穴型と、第6図及び第4図にダッシュイτ
jき数字で示した接点閉鎖部材80.82及び88の位
置との関係を示すものである。第6図に示した矩形ボタ
ン穴は接点閉鎖部材80と88との間の距離によって全
体の長さが決定される。接点閉鎖部材80は、保護用み
ぞ形部材78の中に取付けられてあって、その位置は固
定している。一方接点閉鎖部材88は、・トタン計測素
子42上に1載さiしているので、その位置は調節可能
である。第6図に示した矩形型ボタン穴を縫っている期
間に、電気制御回路は、スイッチ接点部材62及び64
との間の電気回路の代シの間軸を検知するようになって
おり、接点閉金11部材82の存在は無視芒ノ1、る。
これに反して、第4図に示した丸形末端ボタン穴を縫う
ときは、ボタン穴の全体の長さは接点閉鎖部材8o及び
88の距離で決定され、ボタン穴型の丸形末端部分の長
さは、Jd点開閉鎖部材80び82の間の固定距離で決
定され、また、ボタン穴型の直線部分の長さは、接点閉
鎖部材82及び88の間の調節で台る距離によって決定
さノ1.る。
以上によって、使用が容易でしかも誤動作の2それf:
極めて少なくした改良型ボタン穴押え装置を開示した。
特に、保護用みぞ形部材78は、操作者がすベシ接点7
2及び74に接触するのを防ぎ、またそれら接点に塵埃
がつかないようにしている。ここに説明した実施例は、
本発明の原、1ffiの応用の例示にすぎないことを理
解されたい。特許請求の範囲に示しである本発明の精神
及び範囲を逸脱することなく、多くの他の実施fj’l
Jを尚業者は考えつくことであろう。例えば、接点閉鎖
部材として導心性棒を開示したが、スイッチ接点部材間
の[d気回路を完成するどんな装置でも、例えば、スイ
ッチ、妾点部材の一方又は双方が移動して相手に近接接
触する装置でも、本発明の範囲内で考えられることは明
らかである。さらに、本発明は、電子制量ミシン又はカ
ム制御ミシン、又はカム制御ミシンのいずれにも使用で
きるものであシ、電気制御回路は、ボタン穴型を縫うた
めに必要な異なる段階を開始しなけJLはならないとき
に、機能して認識する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の原理に従って構成したボタン大神え
装置を取付けたミシンの一部分を示す斜視図、第2図(
は本発明の原理に従って構成したボタン大神え装置の分
解斜視図、及び第6図ならひに第4図は、第1図及び第
2図に示したボタン大神え裟1樅を節用して縫うことの
できるボタン穴型の2つの型を示す図である。 10・・・ミシン 24・・・押え棒 26・・・柄部 28・・・ボタン大神え装置 30・・・縫製材係合板 38・・・アンカー素子 42 ・・・ 日ト引り 素子 62・・・第1スイツチ接点部材 64・・・第2スイツチ接点部材 78・・・みそ形部材 80.82.88・・・導電性棒 94・・・)0リント配線盤 96・・・第1絶縁線 98・・・第2絶縁線 代理人浅村 皓 Fig、 3 、   Fig、4゜ 第1頁の続き バ アメリカ合衆国ニューシャーシ ー州クランフォード・スタウト ン・アベニュー294 0発 明 者 テリー・エル・ウィルソンアメリカ合衆
国ニューシャーシ ー州デンビル・ラッカワンナ・ アベニュー12

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  電気制御回路をもち、ボタン穴型を縫うミシ
    ンに使用するボタン穴押え装置であって、前記ミシンの
    押え棒に固定されるようになっている柄部をもつ押え、 前記押えに結合し、ミシンの送り歯の縫製材送9運動に
    よる製縫材の送り線に沿って可動な、縫製材に係合する
    、 前記押え棒に担持され、押え棒から電気的に絶縁されて
    いる導体、 前記押え棒及び前記導体を、前記電気制御回路に電気的
    に接続する装置、 前記押えの柄部に担持され、かつ相互に間隔をもたせで
    ある第1及び第2のスイッチ接点部材で、  (前記第
    1スイツチ接点部材は前記押え棒に電気的に接触するよ
    うになっており、また前記第2スイ  1固定されると
    き、前記導体と電気的に接触するようになっている、前
    記の第1及び第2のスイッチ接点部利、及び 前記縫製材に係合する装置の上に塔載されて、前記係師
    装置と共に移動する第1及び第2の接点閉鎖部材で、両
    部材間の距離が縫おうとするボタン穴4(すの長さを決
    定し、前記接点閉鎖部材の各々が前記741及び第2の
    スイッチ接点部材間の眠気回路を閉鎖するようになって
    いる、前記第1及び第2の接点閉鎖部材、 を備えるミシンに使用するボタン穴押え装置。 (2、特許請求の範囲第1項の装置であって、前記第1
    及び第2の接点閉鎖部材のそり、それが、前記第1及び
    第2のスイッチ接点部材に同時に接触するようになって
    いる、ミシンに使用するボタン穴押え装置。 3)特許請求の範囲第1項の装置であって、前記第1及
    び第2接点閉鎖部材間の距離を調節する装置をよむ、ミ
    シンに使用するボタン穴押え装置。 距離を調節装置が、 前記縫製材係合装置に固定されているアンカー菓子、 前記縫製材係合装置に塔載さitて、前記アンカー素子
    に向って、またそれから離れて移動可能であって、前記
    アンカー素子に高力してその間にボタンを保持するよう
    になっているボタン計測素子、及び 前記第1及び第2の接点閉鎖部材のうちの一つを前6己
    ボタン計測素子に塔載する装置、金言ひミシンに使用す
    る。B+タン穴大神装置。 (5)特許請求の範囲第1項の装置であって、前記押え
    棒が中空でりり、また前記接続装置は第1絶縁線及び第
    2絶縁線を含み、前記第1絶縁線はその一端が前記押え
    棒と電気的に接続されており、前記第2絶縁線は前記の
    中空押え棒中に延びて、その一端が前記導体と電気的に
    接続されており、前記第1絶縁線及び第2絶縁線の他方
    の端は前記開気1tilJ御回路に接続されている、ミ
    シンに使用するトタン大神え装置。 (6)  特許請求の範囲第1項の装置であって、前記
    ボタン穴型が、丸形末端部分と直線部分をもつ丸形末端
    ボタン穴型であって、前記ボタン穴押え装置には、前記
    第1及び第2の接点閉鎖部材間にあって前記縫製材保合
    装置に取付ける第6接点閉鎖部材を含んでおり、前記第
    1及び゛第6接点閉鎖部材間の距離によって前記ボタン
    穴型の丸形末端部分の長さを決定し、また前記第6及び
    第2の接点閉鎖部材間の距離によって前記ボタン穴型の
    直線部分の長さを決定する、ミシンに使用するボタン穴
    押え装置。 (力 特許請求の範囲第1項の装置であって、さらに、 前記縫製材係合装置に取付ける保護用みぞ形部材、 前記保護用みぞ形部材中に、前記第1及び第2の接点閉
    鎖部材を支持する装置、及び 前記第1及び第2のスイッチ妾点部材金拘束して、前記
    保護用みぞ形鋼内に相対運動を行わせる装置、 全備える、ミシンに使用するボタン穴押え装置。
JP58152992A 1982-08-25 1983-08-22 ミシンに使用するボタン穴押え装置 Granted JPS5962084A (ja)

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JPS5962084A true JPS5962084A (ja) 1984-04-09
JPH0319795B2 JPH0319795B2 (ja) 1991-03-15

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