JPS594451A - 鉛直軸型バウルミル - Google Patents
鉛直軸型バウルミルInfo
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- JPS594451A JPS594451A JP58105619A JP10561983A JPS594451A JP S594451 A JPS594451 A JP S594451A JP 58105619 A JP58105619 A JP 58105619A JP 10561983 A JP10561983 A JP 10561983A JP S594451 A JPS594451 A JP S594451A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 26
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 20
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 2
- 229910019142 PO4 Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 235000021317 phosphate Nutrition 0.000 description 1
- 150000003013 phosphoric acid derivatives Chemical class 0.000 description 1
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C15/00—Disintegrating by milling members in the form of rollers or balls co-operating with rings or discs
- B02C15/04—Mills with pressed pendularly-mounted rollers, e.g. spring pressed
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C25/00—Control arrangements specially adapted for crushing or disintegrating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鋭直軸を有するバウルミル
(bowl m1ll)に係る。本発明のバウルミルに
於いて、バウルは粉砕すべき材料を該バウルの表面に押
圧する加圧手段に対して相対的に回転しており、該加圧
手段は、粉砕すべき材料にろじた調整制御回路を伴なっ
た油圧シリンダにより制御されており、該回路には、加
圧手段とバウルとの間の材料層の高さの指示手段と油圧
シリンダ内の作動流体の子方の指示手段とが含まれる。
於いて、バウルは粉砕すべき材料を該バウルの表面に押
圧する加圧手段に対して相対的に回転しており、該加圧
手段は、粉砕すべき材料にろじた調整制御回路を伴なっ
た油圧シリンダにより制御されており、該回路には、加
圧手段とバウルとの間の材料層の高さの指示手段と油圧
シリンダ内の作動流体の子方の指示手段とが含まれる。
本出願人によるフランス特許出願公開第2424065
号は、鉛直軸を有する回転バウルと油圧シリンダによっ
て粉砕すべき材料に押付けられる振り子犬サスペンショ
ン付のローラ吉を備えたミルを開示している。該特許の
ミルは、つ砕1−べき4′A料に応じてローラの[E力
を震央し得るか又は粉砕中に所定法則に従ってローラの
圧力を変1バし得る調整制御回路を含んでおり、9!(
こ、油FEシリンダの圧力及び位置の指示手段と指示手
段からりえられたデータζこ応答し粉砕4−べき月別及
び任意に所r?!、?lE則に従って油[Eシリンダの
IE力を決定する油1■ミシリンダの調EEデバイスと
を含む。
号は、鉛直軸を有する回転バウルと油圧シリンダによっ
て粉砕すべき材料に押付けられる振り子犬サスペンショ
ン付のローラ吉を備えたミルを開示している。該特許の
ミルは、つ砕1−べき4′A料に応じてローラの[E力
を震央し得るか又は粉砕中に所定法則に従ってローラの
圧力を変1バし得る調整制御回路を含んでおり、9!(
こ、油FEシリンダの圧力及び位置の指示手段と指示手
段からりえられたデータζこ応答し粉砕4−べき月別及
び任意に所r?!、?lE則に従って油[Eシリンダの
IE力を決定する油1■ミシリンダの調EEデバイスと
を含む。
しかし乍ら、ミルの1つの作動サイクル中に粒度及び脆
性の如き特性に変化を生じ易い材料が前記の如きミルに
よって処理される一合もしばしば生じる。粉砕すべき利
料がミル内で事実−L新しい性質に達する時点を予想す
ることができないため、極めて不利な条件下でミルの作
動が継続される恐れがある。、特に、脆性の小さい利料
の性質が変化して脆性の大きい材料となるときにローラ
が材料中にはまりこみ抜けなくなる恐れがある。これζ
こより振動が生じるか又はミルの作動の、@、激な停止
が生じることもある。
性の如き特性に変化を生じ易い材料が前記の如きミルに
よって処理される一合もしばしば生じる。粉砕すべき利
料がミル内で事実−L新しい性質に達する時点を予想す
ることができないため、極めて不利な条件下でミルの作
動が継続される恐れがある。、特に、脆性の小さい利料
の性質が変化して脆性の大きい材料となるときにローラ
が材料中にはまりこみ抜けなくなる恐れがある。これζ
こより振動が生じるか又はミルの作動の、@、激な停止
が生じることもある。
従ってローラを抜き出しローラの位置を再jに調整しな
いとミルの作動を再開することができない。逆に、脆性
の大きい材料が脆性の小さい利料に変化した一合、ミル
が十分に作動していないことに気利いてミルの調整を変
更するまての間脆性の小さい材料の十分な粉砕が行なわ
れないことになる。
いとミルの作動を再開することができない。逆に、脆性
の大きい材料が脆性の小さい利料に変化した一合、ミル
が十分に作動していないことに気利いてミルの調整を変
更するまての間脆性の小さい材料の十分な粉砕が行なわ
れないことになる。
本発明の(」的は、前記の如き欠点を除去し、粉砕すべ
き利料の特性がミル内での処理中1こ変化するときに該
11’P性に自動的に適応することができ従って特性が
経時的に変化する招料を処理する場合にも事故の発生及
び運転の停止が完全に阻止されるバウルミルを提供する
ことである、本発明のミルの711¥徴は、ミルによっ
て吸収された動力の指示手段とミルに導入されるIn料
のフィールド級の指示手段と前記の2つの指示手段のデ
ータにLら答しミルのフィード曖の関数たる高さの変化
を所定法則に従って維持する手段とを含むことである。
き利料の特性がミル内での処理中1こ変化するときに該
11’P性に自動的に適応することができ従って特性が
経時的に変化する招料を処理する場合にも事故の発生及
び運転の停止が完全に阻止されるバウルミルを提供する
ことである、本発明のミルの711¥徴は、ミルによっ
て吸収された動力の指示手段とミルに導入されるIn料
のフィールド級の指示手段と前記の2つの指示手段のデ
ータにLら答しミルのフィード曖の関数たる高さの変化
を所定法則に従って維持する手段とを含むことである。
材料層の高さの調整に関する所定法則は好ましくは最大
フィード量の30%乃至100%の範囲で11線形であ
る。
フィード量の30%乃至100%の範囲で11線形であ
る。
本発明による回転式バウルと回転ローラとを備えた砕炭
ミルの1つの具体例及び被処理フィード+1の関数たる
炭層の高さの調整法則の1つの具体例を夫々示す添付図
面に基いて本発明を非限定的lこ以下に説明する。
ミルの1つの具体例及び被処理フィード+1の関数たる
炭層の高さの調整法則の1つの具体例を夫々示す添付図
面に基いて本発明を非限定的lこ以下に説明する。
第1図に於いて、回転4Mh 2を有する回転式バウル
ミル1は、1つだけ図示された符号4の如きデーパ状f
1−ラの誘導路を形成する傾斜縁部3を有する。[1−
ラ4はピボット+11h 6に関して回動する心11+
sによって担持されている。6軸5の末端7はピスト
ン10を有する油田シリンダ9のラム8に枢着されてい
る。
ミル1は、1つだけ図示された符号4の如きデーパ状f
1−ラの誘導路を形成する傾斜縁部3を有する。[1−
ラ4はピボット+11h 6に関して回動する心11+
sによって担持されている。6軸5の末端7はピスト
ン10を有する油田シリンダ9のラム8に枢着されてい
る。
ホッパ11に収納された粉砕すべき炭例えば石炭は移動
無瑞格子121こ供給される。格イ12の駆動ローラ1
3はモータ14により駆動される。スクレーパ15によ
って格子上の石炭が一定の厚みに揃えられる。格子上の
石炭はミルの軸上方に開口する鉛直シュート16に落下
する、石炭は次に回転式バウルの周縁に投出され、ロー
ラと誘導路との間を通過して粉砕される。
無瑞格子121こ供給される。格イ12の駆動ローラ1
3はモータ14により駆動される。スクレーパ15によ
って格子上の石炭が一定の厚みに揃えられる。格子上の
石炭はミルの軸上方に開口する鉛直シュート16に落下
する、石炭は次に回転式バウルの周縁に投出され、ロー
ラと誘導路との間を通過して粉砕される。
油田シリンダ9の圧力は制御デバイス17により制御さ
れる。デバイス17は特に、作動流体タンクとポンプと
調子器とを含むが、これらはいずれも公知のデバイスで
あるから図示しない。制御デバイ。ス17は導管18に
よって前玉シリンダ9に接続されておりまた制御fll
l調整アセンブリ19に接続されている。
れる。デバイス17は特に、作動流体タンクとポンプと
調子器とを含むが、これらはいずれも公知のデバイスで
あるから図示しない。制御デバイ。ス17は導管18に
よって前玉シリンダ9に接続されておりまた制御fll
l調整アセンブリ19に接続されている。
制御411m整アセンブリ19は、ローラ13の回転速
度によって決定される石炭のフィードIを測定するセン
サ20とローラ4の6軸5の近傍に配置されており該ロ
ーラと誘導路との間の炭層の高さを測定するセンサ21
とによって示される指示を受信する。アセンブリ19は
更に、ミルの軸駆動モータ23に接続されておりミルに
よって吸収された動力を測定するセンサ22にも接続さ
れている。最後に、ラム8に作用する流体圧力を測定す
るセンサ24にも接続されている。
度によって決定される石炭のフィードIを測定するセン
サ20とローラ4の6軸5の近傍に配置されており該ロ
ーラと誘導路との間の炭層の高さを測定するセンサ21
とによって示される指示を受信する。アセンブリ19は
更に、ミルの軸駆動モータ23に接続されておりミルに
よって吸収された動力を測定するセンサ22にも接続さ
れている。最後に、ラム8に作用する流体圧力を測定す
るセンサ24にも接続されている。
例えばマイクロプロセッサから成る制御調整アセンブリ
19は、制御デバイス17を介してラム8に作用させる
子方をセンサ20によって示された炭フィード量に従っ
て調整しており、該調整は、第2図の炭フィード量D(
公称フィード量に対するチ)と炭層の高さH(vx )
との間の直線関係に対応する炭層の高さがセンサ21に
よって測定されるように行なわれる。前記直線関係は公
称フィード量の30乃至100チの範囲のフィード量に
関して有効であり、炭層の高さは例えば15乃至25藺
の範囲である。
19は、制御デバイス17を介してラム8に作用させる
子方をセンサ20によって示された炭フィード量に従っ
て調整しており、該調整は、第2図の炭フィード量D(
公称フィード量に対するチ)と炭層の高さH(vx )
との間の直線関係に対応する炭層の高さがセンサ21に
よって測定されるように行なわれる。前記直線関係は公
称フィード量の30乃至100チの範囲のフィード量に
関して有効であり、炭層の高さは例えば15乃至25藺
の範囲である。
制御調整アセンブリ19は更に、センサ22が示すミル
により吸収された動力に応答し、また、センサ24が示
すミル内での粉砕すべき石炭に作用するローラの圧力に
応答する。該アセンブリは、炭層の高さと炭フィード量
とミルによる吸収動力とローラの作用圧力との各々の変
化の結果としてローラと回転バウルとの間で粉砕中の炭
の厚みと炭フィード風との間に第2図同様の直線関係が
維持されるように各パラメータを釣合わせる。、更に、
センサ22と24とはディスプレイ式又はグラフィック
式の記録装置に接続されてもよく、場合によっては、図
示しない緊急停止手段に接続されてもよい。
により吸収された動力に応答し、また、センサ24が示
すミル内での粉砕すべき石炭に作用するローラの圧力に
応答する。該アセンブリは、炭層の高さと炭フィード量
とミルによる吸収動力とローラの作用圧力との各々の変
化の結果としてローラと回転バウルとの間で粉砕中の炭
の厚みと炭フィード風との間に第2図同様の直線関係が
維持されるように各パラメータを釣合わせる。、更に、
センサ22と24とはディスプレイ式又はグラフィック
式の記録装置に接続されてもよく、場合によっては、図
示しない緊急停止手段に接続されてもよい。
第1図に基いて説明したミルは本発明の好ましい具体例
を示すものであるが、本発明の全体範囲を逸脱すること
無く種々の変更が可能でありいくつかの手段が技術的に
等しい機能を果す別の手段に代替され得ることが理解さ
れよう。
を示すものであるが、本発明の全体範囲を逸脱すること
無く種々の変更が可能でありいくつかの手段が技術的に
等しい機能を果す別の手段に代替され得ることが理解さ
れよう。
特に、粉砕ロールに代えて転勤ローラ、ボール等の使用
が可能である。ミルに対する材料炭の供給が可動フィー
ド格子以外の手段で行なわれてもよい。また、ミルのバ
ウルが固定されて右り粉砕手段が可動であるように構成
されることも可能である。
が可能である。ミルに対する材料炭の供給が可動フィー
ド格子以外の手段で行なわれてもよい。また、ミルのバ
ウルが固定されて右り粉砕手段が可動であるように構成
されることも可能である。
本発明装置は、特に炭の粉砕に使用されるが、別の材料
例えば鉱石、燐酸塩等の粉砕にも適している、
例えば鉱石、燐酸塩等の粉砕にも適している、
庇1図はミル及び粉砕中の炭層の高さに応じたミル制御
デバイスの説明図、第2図は炭フィード量とミル内の炭
層の高さとの間の直線状関係を示すグラフである。 1・・・バウルミル、4・・・ローラ、5・・・6軸、
8・・・ラム、9・・・油圧シリンダ、10・・・ピス
トン、11・・・ホッパ、12・・・格子、13・・・
駆動ローラ、14・・・モータ、15・・・スクレーパ
、16・・・シュート、17・・・制御デバイス、19
・・・制御11調整アセンブリ、20,21,22,2
4・・・センサ、23・・・軸駆動モータ。 代))11人弁1’l :l: Q”fJ ノ
しFIG、2 手続ン1#)正調 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事f1の表示 昭和58年特許願第10561
9月2、発明の名称 鉛直軸へリバウルミル3、補
1[をりる者 事件との関係 特許出願人 名 称 スタン・アンプ]1ス1−リイ4、代
理 人 東京都新宿区新宿1T目1番14号 1.
1101ビル5、補正命令の日付 自 発 6、補■により増加づる発明の数
デバイスの説明図、第2図は炭フィード量とミル内の炭
層の高さとの間の直線状関係を示すグラフである。 1・・・バウルミル、4・・・ローラ、5・・・6軸、
8・・・ラム、9・・・油圧シリンダ、10・・・ピス
トン、11・・・ホッパ、12・・・格子、13・・・
駆動ローラ、14・・・モータ、15・・・スクレーパ
、16・・・シュート、17・・・制御デバイス、19
・・・制御11調整アセンブリ、20,21,22,2
4・・・センサ、23・・・軸駆動モータ。 代))11人弁1’l :l: Q”fJ ノ
しFIG、2 手続ン1#)正調 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事f1の表示 昭和58年特許願第10561
9月2、発明の名称 鉛直軸へリバウルミル3、補
1[をりる者 事件との関係 特許出願人 名 称 スタン・アンプ]1ス1−リイ4、代
理 人 東京都新宿区新宿1T目1番14号 1.
1101ビル5、補正命令の日付 自 発 6、補■により増加づる発明の数
Claims (2)
- (1)油圧シリンダにより制御されバウルの表面に材料
を押圧する加圧手段に対して相対的に回転すべく構成さ
れており粉砕すべき材料に応じた調整制御回路を有して
おり加圧手段とバウルとの間の材料層の高さの指示手段
と油田シリンダ内の作動流体の圧力の指示手段とを含む
鉛直軸型バウルミルであり、更に、ミルにより吸収され
た動力の指示手段とミルに導入された材料フィード量の
指示手段とミルのフィード最の関数たる材料層の高さの
変化を所定法則に従って維持すべく前記指示手段のデー
タに応答する手段とを含むことを特徴とする鉛直軸型バ
ウルミル。 - (2)材料層の高さの調整に関する所定法則が最大フィ
ード量の30乃至100Lsの間で[縁状であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のミル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8210312A FR2528325A1 (fr) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | Broyeur a cuve tournante |
| FR8210312 | 1982-06-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS594451A true JPS594451A (ja) | 1984-01-11 |
| JPH0137972B2 JPH0137972B2 (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=9274962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58105619A Granted JPS594451A (ja) | 1982-06-14 | 1983-06-13 | 鉛直軸型バウルミル |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0096852B1 (ja) |
| JP (1) | JPS594451A (ja) |
| AT (1) | ATE17447T1 (ja) |
| CA (1) | CA1190908A (ja) |
| DE (1) | DE3361842D1 (ja) |
| FR (1) | FR2528325A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA834312B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125260A (ja) * | 1983-12-13 | 1985-07-04 | 宇部興産株式会社 | 竪型ロ−ラミルにおける粉砕品粉末度の制御方法 |
| JPS63162049A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-05 | 三菱鉱業セメント株式会社 | 竪型ミルの運転方法 |
| JPS6432737U (ja) * | 1987-08-25 | 1989-03-01 | ||
| CN103912528A (zh) * | 2014-03-31 | 2014-07-09 | 金东纸业(江苏)股份有限公司 | 碳酸钙干磨液压系统及其控制方法 |
| CN109174323A (zh) * | 2018-08-09 | 2019-01-11 | 芜湖市昌瑞金属粉末有限公司 | 一种金属小块研磨装置 |
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|---|---|---|---|---|
| IT1161154B (it) * | 1983-04-21 | 1987-03-11 | Carle & Montanari Spa | Dispositivo per la regolazione e la sorveglianza dello spessore del film di cioccolato in raffinatrici di cioccolato |
| EP0647489B1 (en) * | 1993-09-24 | 2000-03-08 | Sintokogio Ltd. | Device for the removal of material adhering to the surfaces of foundry sand grains |
| ES2261038B1 (es) * | 2004-10-15 | 2007-11-16 | Horst Lutzow | Maquina trituradora integral. |
| JP4789019B2 (ja) * | 2007-12-07 | 2011-10-05 | 新東工業株式会社 | 鋳物砂再生装置 |
| CN114602609B (zh) * | 2022-04-02 | 2023-03-21 | 天津水泥工业设计研究院有限公司 | 一种立式磨辊用挡料板的设计方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2424065A1 (fr) * | 1978-04-24 | 1979-11-23 | Stein Industrie | Perfectionnement aux broyeurs a cuve tournante et a galets pendulaires |
| EP0017342B1 (en) * | 1979-03-19 | 1983-01-26 | F.L. Smidth & Co. A/S | Roller mill and method of operation |
| FR2464750A2 (fr) * | 1979-09-12 | 1981-03-20 | Stein Industrie | Perfectionnement aux broyeurs a cuve tournante et a galets pendulaires |
| US4372496A (en) * | 1980-10-01 | 1983-02-08 | Combustion Engineering, Inc. | Electronic controller of hydraulic pressure for journal loading of bowl mill |
-
1982
- 1982-06-14 FR FR8210312A patent/FR2528325A1/fr active Granted
-
1983
- 1983-06-09 AT AT83105662T patent/ATE17447T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-06-09 EP EP83105662A patent/EP0096852B1/fr not_active Expired
- 1983-06-09 DE DE8383105662T patent/DE3361842D1/de not_active Expired
- 1983-06-13 CA CA000430282A patent/CA1190908A/fr not_active Expired
- 1983-06-13 ZA ZA834312A patent/ZA834312B/xx unknown
- 1983-06-13 JP JP58105619A patent/JPS594451A/ja active Granted
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| CN103912528B (zh) * | 2014-03-31 | 2016-08-31 | 金东纸业(江苏)股份有限公司 | 碳酸钙干磨液压系统及其控制方法 |
| CN109174323A (zh) * | 2018-08-09 | 2019-01-11 | 芜湖市昌瑞金属粉末有限公司 | 一种金属小块研磨装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2528325A1 (fr) | 1983-12-16 |
| ZA834312B (en) | 1984-03-28 |
| JPH0137972B2 (ja) | 1989-08-10 |
| EP0096852B1 (fr) | 1986-01-15 |
| ATE17447T1 (de) | 1986-02-15 |
| CA1190908A (fr) | 1985-07-23 |
| DE3361842D1 (en) | 1986-02-27 |
| EP0096852A1 (fr) | 1983-12-28 |
| FR2528325B1 (ja) | 1984-11-30 |
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|---|---|---|
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