JPS5924948A - 集中駆動機械式クランプ装置 - Google Patents
集中駆動機械式クランプ装置Info
- Publication number
- JPS5924948A JPS5924948A JP13524482A JP13524482A JPS5924948A JP S5924948 A JPS5924948 A JP S5924948A JP 13524482 A JP13524482 A JP 13524482A JP 13524482 A JP13524482 A JP 13524482A JP S5924948 A JPS5924948 A JP S5924948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- operating shaft
- clamp
- cam member
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B1/00—Vices
- B25B1/06—Arrangements for positively actuating jaws
- B25B1/08—Arrangements for positively actuating jaws using cams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランスファマシンの各加工ステージョンに設
けられた治具に備えられているクランパのクランプ装置
に関するものである。
けられた治具に備えられているクランパのクランプ装置
に関するものである。
従来、トランス、ファマシンの各加工ステージョンに設
けられた治具には、それぞれ個別にクランプ用のシリン
ダが設けられ、ワーク又はノくレッドを基準シートに押
圧してクランプしていた。このような油圧式クランプ装
置にお(1ては、ポンプユニットヲ必要とし、アンクラ
ンプ状態忙おいてもポンプを常に駆動し続け、無駄なエ
ネルギーを消費していた。また、近年加工能率向上の要
求に基くサイクルタイムの短縮化に伴い、クランプする
までの所要時間を短縮する必要があり1、そのためにク
ランプシリンダの作動速度を高めなければならない。こ
れに伴いポンプユニットの容量を増大させなければなら
ずエネルギー消費を増長させていた。特にクランプ時に
おいては所要のクランプ力を必要とするが、クランパの
移動はないので、シリンダ内の圧力保持があれば油量は
必要ないにもかかわらず、ポンプは常時一定量の油を吐
出し、エネルギーの消費が大であった。
けられた治具には、それぞれ個別にクランプ用のシリン
ダが設けられ、ワーク又はノくレッドを基準シートに押
圧してクランプしていた。このような油圧式クランプ装
置にお(1ては、ポンプユニットヲ必要とし、アンクラ
ンプ状態忙おいてもポンプを常に駆動し続け、無駄なエ
ネルギーを消費していた。また、近年加工能率向上の要
求に基くサイクルタイムの短縮化に伴い、クランプする
までの所要時間を短縮する必要があり1、そのためにク
ランプシリンダの作動速度を高めなければならない。こ
れに伴いポンプユニットの容量を増大させなければなら
ずエネルギー消費を増長させていた。特にクランプ時に
おいては所要のクランプ力を必要とするが、クランパの
移動はないので、シリンダ内の圧力保持があれば油量は
必要ないにもかかわらず、ポンプは常時一定量の油を吐
出し、エネルギーの消費が大であった。
本発明は上記従来の問題に鑑み、アンクランプ時はもと
より2271時において動力源を停止させ、且つ複数の
加工ステージョンに設けられたクランプ装置を1つの駆
動源で集中的に作動させ、構成の簡素化とエネルギー消
費の節減を図った機械式クランプ装R’?:提供するも
のである。
より2271時において動力源を停止させ、且つ複数の
加工ステージョンに設けられたクランプ装置を1つの駆
動源で集中的に作動させ、構成の簡素化とエネルギー消
費の節減を図った機械式クランプ装R’?:提供するも
のである。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図は本発明の構成の概要を示すものである。
Wはワークであり、トランスファバーのリフトアンドキ
ャリー動作にて加工ステージョンの治具本体に搬入し、
クランプ装置でクランプ位置決めされて加工ヘッドによ
り所贋の加工を行い、アンクランプの後に次の加工ステ
ージョン等に搬出される。このワークWt治具本体上で
クランプする本発明装置は、スライダクランク機構2に
よって進退作動する作動軸1上にカム部材12ヲ摺動可
能に案内し、スプリング16によってクランプ方向に押
圧する。このカム部材12のカム面13に係合するカム
フロア18ヲ一端釦有し鉛直方向に摺動可能なりランプ
軸17を設け、このクランプ軸17とクランパnとを連
繋機構を介して作動的に連結する。この連繋機構は、中
央点を枢軸加によって揺動自在に枢支したクランプアー
ム19の後端をクランプ軸17と連結軸21ヲ介して連
結した構造で、クランプアーム19の先端にクランパ四
が取付けられる。
ャリー動作にて加工ステージョンの治具本体に搬入し、
クランプ装置でクランプ位置決めされて加工ヘッドによ
り所贋の加工を行い、アンクランプの後に次の加工ステ
ージョン等に搬出される。このワークWt治具本体上で
クランプする本発明装置は、スライダクランク機構2に
よって進退作動する作動軸1上にカム部材12ヲ摺動可
能に案内し、スプリング16によってクランプ方向に押
圧する。このカム部材12のカム面13に係合するカム
フロア18ヲ一端釦有し鉛直方向に摺動可能なりランプ
軸17を設け、このクランプ軸17とクランパnとを連
繋機構を介して作動的に連結する。この連繋機構は、中
央点を枢軸加によって揺動自在に枢支したクランプアー
ム19の後端をクランプ軸17と連結軸21ヲ介して連
結した構造で、クランプアーム19の先端にクランパ四
が取付けられる。
また、クランプ軸17に後端が係合した揺動アームUの
先端にドリルをガイドするブツシュプレート23を取付
けてもよい。
先端にドリルをガイドするブツシュプレート23を取付
けてもよい。
前記作動軸1を進退作動するスライダクランク機構2は
、モータ3、減速機4、チェ76及びスプロケット5に
よって180度・の旋回角度で正逆旋回動するクランク
アーム7と、このクランクアーム7のクランクビン7c
Lに一端を連結した連接・杆9と、この連接杆9の他端
と連結してパイロットパー10上を摺動自在に案内され
たスライダ11とから構成され、このスライダ11に作
動軸1の一端が連結されている。15は作動軸1上に設
けられているスプリング16の受座であり、14はカム
部材12をアンクランプ方向Bに押動する係合面である
。
、モータ3、減速機4、チェ76及びスプロケット5に
よって180度・の旋回角度で正逆旋回動するクランク
アーム7と、このクランクアーム7のクランクビン7c
Lに一端を連結した連接・杆9と、この連接杆9の他端
と連結してパイロットパー10上を摺動自在に案内され
たスライダ11とから構成され、このスライダ11に作
動軸1の一端が連結されている。15は作動軸1上に設
けられているスプリング16の受座であり、14はカム
部材12をアンクランプ方向Bに押動する係合面である
。
上記構成の作用を簡略説明−「ると、スライダクランク
機構2により【作動軸1がクランプ方向Aに作動するこ
とによりスプリング16はカム部材12’に同方向忙押
動し、カム面13はクランプ軸17ヲ押し上げる。これ
によってクランプアーム19、揺動アーム24ヲ介して
クランパn、ブツシュプレート器は、ワークWの上面を
押圧して治具本体の基準シート上に圧接してクランプす
るのである。また、アンクランプは、作動軸1をアンク
ランプ方向Bに作動することにより作動軸1上の係合面
14がカム部材12に係合し、カム部材12’Yスプリ
ング16の押圧力に抗して押動することによってカム面
13はクランプ軸17ヲ下降動させ、クランパn、ブツ
シュプレート23をワークWの上面の抑圧を解除するも
のである。
機構2により【作動軸1がクランプ方向Aに作動するこ
とによりスプリング16はカム部材12’に同方向忙押
動し、カム面13はクランプ軸17ヲ押し上げる。これ
によってクランプアーム19、揺動アーム24ヲ介して
クランパn、ブツシュプレート器は、ワークWの上面を
押圧して治具本体の基準シート上に圧接してクランプす
るのである。また、アンクランプは、作動軸1をアンク
ランプ方向Bに作動することにより作動軸1上の係合面
14がカム部材12に係合し、カム部材12’Yスプリ
ング16の押圧力に抗して押動することによってカム面
13はクランプ軸17ヲ下降動させ、クランパn、ブツ
シュプレート23をワークWの上面の抑圧を解除するも
のである。
上記本発明の構成並びに作用を第2図以下第7図によっ
てさらに詳しく説明する。
てさらに詳しく説明する。
第2図において園はベッドである。このペッド父上に送
りユニ・ット34ヲ介して一対の加工ヘッド31が相対
吋して進退送り移動自在忙設置されている。35は送り
モータ、32はスピンドル、33は主軸モータである。
りユニ・ット34ヲ介して一対の加工ヘッド31が相対
吋して進退送り移動自在忙設置されている。35は送り
モータ、32はスピンドル、33は主軸モータである。
前記一対の加工ヘッド310間に治具本体37が設置さ
れ、トランスファバー36によってワークWが搬入搬出
される。治具本体37には搬入されたワークW′(!′
位置決めするための基準シー)38とノックビン39と
が設けられている。
れ、トランスファバー36によってワークWが搬入搬出
される。治具本体37には搬入されたワークW′(!′
位置決めするための基準シー)38とノックビン39と
が設けられている。
本発明装置は前記治具本体37が設置されている各加工
ステージョンに設けられるのである。
ステージョンに設けられるのである。
すなわち、前記した作動軸14治具本体37の下部にト
ランスファバー36と平行に挿通され摺動可能に案内さ
れている。そして、作動軸1の一端は前記したスライダ
クランク機構2と連結され、クランクアーム7の180
度の正逆回動によろクランクストロークL(第3図参照
)で進退作動されろ。スライダクランク機構2の構成を
第6図及び第7図にて追加説明する。連接杆9の一端と
クランクビン7αを介して連結しているクランクアーム
7は180度の正逆旋回端の上死点りにてストッパ45
に当接して規制される。また、連接杆9の他端と連結し
ているスライダ11と作動軸1の一端とは中間リンク4
4を介して連結されている。従ってモータ3は前記クラ
ンクアーム7の180度の正逆回動のため罠正逆回転す
るものである。
ランスファバー36と平行に挿通され摺動可能に案内さ
れている。そして、作動軸1の一端は前記したスライダ
クランク機構2と連結され、クランクアーム7の180
度の正逆回動によろクランクストロークL(第3図参照
)で進退作動されろ。スライダクランク機構2の構成を
第6図及び第7図にて追加説明する。連接杆9の一端と
クランクビン7αを介して連結しているクランクアーム
7は180度の正逆旋回端の上死点りにてストッパ45
に当接して規制される。また、連接杆9の他端と連結し
ているスライダ11と作動軸1の一端とは中間リンク4
4を介して連結されている。従ってモータ3は前記クラ
ンクアーム7の180度の正逆回動のため罠正逆回転す
るものである。
作動軸1上にキー42によって回り止めされ、且つ軸方
向に摺動可能に案内されろカム部材12は各治具本体3
7と対応する位置、すなわち、第3図に示jように各加
工ステージョンセンタラインstの近傍に配設される。
向に摺動可能に案内されろカム部材12は各治具本体3
7と対応する位置、すなわち、第3図に示jように各加
工ステージョンセンタラインstの近傍に配設される。
このカム部材12には第4図及び第5図に示すように、
頂上の付近で2段階の傾斜面を有する傾斜したカム面1
3cLと、このカム面13aと相似形の溝カム13bと
が形成されている。一方、クランプ軸17の下端部には
前記カム面13αに係合するクランプ用の70アローラ
IF!pと、誇カム13bに係合するアンクランプ用の
フロアローラ18hとがそれぞれ支軸によってnl+支
されている。40は各カム部材12を包囲する保持スリ
ーブであり、この保持スリーブ40内にガイドスリーブ
41が嵌着され、ガイドスリーブ41内にカム部材12
が摺動可能に案内されると共に、保持スリーブ40に固
着した回り止め部材/13によってカム部材I2を回り
!EめしているO本発明は上記の通りの構造であるから
、作動軸10A方向(図において左方向)の作動でフラ
ング動作が行われ、B方向(図にお(・て右方向)の作
動でアンクランプ動作する。すなわちスライダクランク
機構2のクランクアーム7が第7図において左方向に旋
回動することKより連接杆9を介し【スライダ11は左
動し、作動軸1は同方向に移動する。この作動軸lの左
動に基い′て作動軸1上の受座15はスプリング16ヲ
左方向に押動し、スプリング16はカム部材12ヲ左方
向に抑圧移動jる。カム部材12の左方向の移動によっ
てカム面1詞はフロアローラI8αを介してクランプ軸
17ヲ上昇移動させる。尚、このとき、溝カム18bV
C係合しているフロアローラ18αはクランプ軸17の
上昇移動に伴い溝カム18h忙沿って従動する。
頂上の付近で2段階の傾斜面を有する傾斜したカム面1
3cLと、このカム面13aと相似形の溝カム13bと
が形成されている。一方、クランプ軸17の下端部には
前記カム面13αに係合するクランプ用の70アローラ
IF!pと、誇カム13bに係合するアンクランプ用の
フロアローラ18hとがそれぞれ支軸によってnl+支
されている。40は各カム部材12を包囲する保持スリ
ーブであり、この保持スリーブ40内にガイドスリーブ
41が嵌着され、ガイドスリーブ41内にカム部材12
が摺動可能に案内されると共に、保持スリーブ40に固
着した回り止め部材/13によってカム部材I2を回り
!EめしているO本発明は上記の通りの構造であるから
、作動軸10A方向(図において左方向)の作動でフラ
ング動作が行われ、B方向(図にお(・て右方向)の作
動でアンクランプ動作する。すなわちスライダクランク
機構2のクランクアーム7が第7図において左方向に旋
回動することKより連接杆9を介し【スライダ11は左
動し、作動軸1は同方向に移動する。この作動軸lの左
動に基い′て作動軸1上の受座15はスプリング16ヲ
左方向に押動し、スプリング16はカム部材12ヲ左方
向に抑圧移動jる。カム部材12の左方向の移動によっ
てカム面1詞はフロアローラI8αを介してクランプ軸
17ヲ上昇移動させる。尚、このとき、溝カム18bV
C係合しているフロアローラ18αはクランプ軸17の
上昇移動に伴い溝カム18h忙沿って従動する。
クランプ軸17の上昇移動によって前記したように、ク
ランプアーム19、揺動アーム24を作動し、クランパ
n、ブツシュプレート久により治具本体37上のワーク
Wを基準シー・ト38に押圧しクランプするのである。
ランプアーム19、揺動アーム24を作動し、クランパ
n、ブツシュプレート久により治具本体37上のワーク
Wを基準シー・ト38に押圧しクランプするのである。
このワークWのクランプ状態は作動軸1の左方作動端で
あり、クランクアーム7の180度左旋回位置である。
あり、クランクアーム7の180度左旋回位置である。
180度左旋回位置したクランクアーム7のクランクピ
ン7αは上死点りより若干下方に位置されストツバ45
にて規制されて位置する。従って、これによってワーク
Wのクランプはロック状態を保持するものである。
ン7αは上死点りより若干下方に位置されストツバ45
にて規制されて位置する。従って、これによってワーク
Wのクランプはロック状態を保持するものである。
また、クランプしようとするワークWの高さが異なる場
合、作動軸1の左動端よりもクランパη、ブツシュプレ
ー)23がワークWに早く当接してカム部材12の左方
向の移動が拘束されても、スプリング16自体が圧縮し
て作動軸1はカム部材12と相対移動し、左動端への移
動を許容する。
合、作動軸1の左動端よりもクランパη、ブツシュプレ
ー)23がワークWに早く当接してカム部材12の左方
向の移動が拘束されても、スプリング16自体が圧縮し
て作動軸1はカム部材12と相対移動し、左動端への移
動を許容する。
上記クランプ状態からアンクランプする場合は、クラン
クアーム7 y!’ 180度右旋回動させる。
クアーム7 y!’ 180度右旋回動させる。
これ罠よって作動軸lは右動し、作動軸1上の係合面1
4にてカム部材12ヲ同方向に押動する。
4にてカム部材12ヲ同方向に押動する。
このカム部材12の右動によって溝カム1:36i”!
フロアローラ18Aを介してクランプ軸17ヲ下降移動
し、クランパn、ブツシュプレート23をワークWの上
面より引き離してクランプを解除するものである。
フロアローラ18Aを介してクランプ軸17ヲ下降移動
し、クランパn、ブツシュプレート23をワークWの上
面より引き離してクランプを解除するものである。
以上のよ、5に本発明は、スライダクランク機構により
進退摺動される作動軸により各加工ステージョンに対応
するカム部材を介してそれぞれのり2ンパを集中的に作
動させるので、クランパのフラング動作又はアンクラン
プ動作をさせるときのみモータを駆動させれば良く、従
ってエネルギーの大幅な節減が得られる。また、スライ
ダクランク機構のクランクアームを上死点乞若干越えた
点tクランプ位置として作動111をセルフロックさせ
ることができるので、モータの作動を停止してもクラン
プ状態の持続が確保できる等の利点を有している。
進退摺動される作動軸により各加工ステージョンに対応
するカム部材を介してそれぞれのり2ンパを集中的に作
動させるので、クランパのフラング動作又はアンクラン
プ動作をさせるときのみモータを駆動させれば良く、従
ってエネルギーの大幅な節減が得られる。また、スライ
ダクランク機構のクランクアームを上死点乞若干越えた
点tクランプ位置として作動111をセルフロックさせ
ることができるので、モータの作動を停止してもクラン
プ状態の持続が確保できる等の利点を有している。
第1図は本発明装置の機構概要を示す斜視図、第2図は
本発明装置の正面図、第3図t’z第2図ト」線拡大断
面図、第4図は第3図IV −IV線拡大断面図、第5
図は第4図v−v線断面図、第6図はスライダクランク
機構の平面図、第7図は同一部断面側面図である。 1・・・作動軸、2・拳・スライダクランク機構、3・
・・モータ、4・・・減速機、7・・・クランクアーム
、9・・・連接杆、11・・拳スライダ、12−・・カ
ム部材、13αe#φ力ム面、13b・・Q溝カム、1
4・会・係合面、15@・・受座、16・・・スプリン
グ、17・φ・クランク軸、18g、18A−−−7e
lアローラ、19−−−クランプアーム、22−・・ク
ランパ、36・・・トランスファパー、37・・−治具
本体、38・・・基準シート。
本発明装置の正面図、第3図t’z第2図ト」線拡大断
面図、第4図は第3図IV −IV線拡大断面図、第5
図は第4図v−v線断面図、第6図はスライダクランク
機構の平面図、第7図は同一部断面側面図である。 1・・・作動軸、2・拳・スライダクランク機構、3・
・・モータ、4・・・減速機、7・・・クランクアーム
、9・・・連接杆、11・・拳スライダ、12−・・カ
ム部材、13αe#φ力ム面、13b・・Q溝カム、1
4・会・係合面、15@・・受座、16・・・スプリン
グ、17・φ・クランク軸、18g、18A−−−7e
lアローラ、19−−−クランプアーム、22−・・ク
ランパ、36・・・トランスファパー、37・・−治具
本体、38・・・基準シート。
Claims (1)
- トランスファマシンの各加工ステージョンに設けられた
治具本体の下部にトランスファバーと平行に挿通され摺
動可能に案内された作動軸と、この作動軸と連結され作
動軸を進退作動するスライダクランク機構と、このスラ
イダクランク機構のクランクアームな回転するモータと
、クランパを備えた前記各治具本体に対応して前記作動
軸上に摺動可能に案内されたカム部材と、この各カム部
材と作動軸との間に介挿され、カム部材tクランプ方向
に押圧するスプリングと、前記カム部材のカム面に係合
するカムフロア−を一端に有し鉛直方向に摺動可能なり
ランプ軸と、このクランプ軸とクランパとを作動的に連
結する連繋機構とt備えた集中駆動機械式クランプ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524482A JPS5924948A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 集中駆動機械式クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13524482A JPS5924948A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 集中駆動機械式クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924948A true JPS5924948A (ja) | 1984-02-08 |
| JPS626946B2 JPS626946B2 (ja) | 1987-02-14 |
Family
ID=15147174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13524482A Granted JPS5924948A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 集中駆動機械式クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924948A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028858A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Koganei Corp | 電動式位置決めクランプ装置 |
| CN115816477A (zh) * | 2022-11-17 | 2023-03-21 | 国网辽宁省电力有限公司 | 一种用于电力设备检修的机械手装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134484A (ja) * | 1974-09-18 | 1976-03-24 | Komatsu Mfg Co Ltd | Paretsutohansoyokyaritsuji no kuranpusochi |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP13524482A patent/JPS5924948A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134484A (ja) * | 1974-09-18 | 1976-03-24 | Komatsu Mfg Co Ltd | Paretsutohansoyokyaritsuji no kuranpusochi |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009028858A (ja) * | 2007-07-27 | 2009-02-12 | Koganei Corp | 電動式位置決めクランプ装置 |
| CN115816477A (zh) * | 2022-11-17 | 2023-03-21 | 国网辽宁省电力有限公司 | 一种用于电力设备检修的机械手装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626946B2 (ja) | 1987-02-14 |
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