JPS5923115B2 - メサ型半導体装置 - Google Patents
メサ型半導体装置Info
- Publication number
- JPS5923115B2 JPS5923115B2 JP51120432A JP12043276A JPS5923115B2 JP S5923115 B2 JPS5923115 B2 JP S5923115B2 JP 51120432 A JP51120432 A JP 51120432A JP 12043276 A JP12043276 A JP 12043276A JP S5923115 B2 JPS5923115 B2 JP S5923115B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- substrate
- type layer
- cathode electrode
- cathode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W76/00—Containers; Fillings or auxiliary members therefor; Seals
- H10W76/10—Containers or parts thereof
- H10W76/12—Containers or parts thereof characterised by their shape
- H10W76/13—Containers comprising a conductive base serving as an interconnection
- H10W76/138—Containers comprising a conductive base serving as an interconnection having another interconnection being formed by a cover plate parallel to the conductive base, e.g. sandwich type
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/20—Electrodes characterised by their shapes, relative sizes or dispositions
- H10D64/23—Electrodes carrying the current to be rectified, amplified, oscillated or switched, e.g. sources, drains, anodes or cathodes
- H10D64/233—Cathode or anode electrodes for thyristors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
- Thyristors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特にメサ型のトランジスタ、サイリスタ或いは
ゲートターンオフサイリスタなどの大電流用のメサ型半
導体装置の改良に関する。
ゲートターンオフサイリスタなどの大電流用のメサ型半
導体装置の改良に関する。
一般にメサ型のトランジスタ、サイリスタ(以下SCR
と称する)或いはゲートターンオフサイリスタ(以下G
TOと称する)などの半導体装置は大電流用として多く
用いられている、そのうちのGTOはゲート信号によつ
てターンオン及びターンオフできるため、最近多く用い
られつつある。
と称する)或いはゲートターンオフサイリスタ(以下G
TOと称する)などの半導体装置は大電流用として多く
用いられている、そのうちのGTOはゲート信号によつ
てターンオン及びターンオフできるため、最近多く用い
られつつある。
このGTOは第1図に示すように構成されている。即ち
上からn型層11、p型層12、n型層13及びp型層
14と順次4層に構成され、最上層のn型層11は溝に
よつて複数に分離されている。そして複数に分離された
最上層のn型層11からはカソード電極11a、第2層
目のp型層12からはゲート電極12a、最下層のp型
層13からはアノード電極14aが設けられ、さらに上
記カソード電極11a上には夫々のカソード電極11a
を共通に圧接する導電板15、アノード電極14aには
陽極支持板16が取りつけられている。また上記4層が
構成された基板11の側面は、耐圧を向上させる為にベ
ベリングを施してベベル面とし、その面にシリコンゴム
からなる絶縁体ITが設けられている。ところでこのよ
うに構成されたGTOは、導電板15とカソード電極1
1aとの間で接触不良が発生する場合がある。
上からn型層11、p型層12、n型層13及びp型層
14と順次4層に構成され、最上層のn型層11は溝に
よつて複数に分離されている。そして複数に分離された
最上層のn型層11からはカソード電極11a、第2層
目のp型層12からはゲート電極12a、最下層のp型
層13からはアノード電極14aが設けられ、さらに上
記カソード電極11a上には夫々のカソード電極11a
を共通に圧接する導電板15、アノード電極14aには
陽極支持板16が取りつけられている。また上記4層が
構成された基板11の側面は、耐圧を向上させる為にベ
ベリングを施してベベル面とし、その面にシリコンゴム
からなる絶縁体ITが設けられている。ところでこのよ
うに構成されたGTOは、導電板15とカソード電極1
1aとの間で接触不良が発生する場合がある。
これは導電板15により圧接する場合に、均一に圧力が
夫々のカソード電極11aに加わらす、例えば圧力が強
く加わつた方のカソード電極11aが変形して所定の高
さより低くなり、導電板15が傾くためが一つであり、
また圧力が強く加わつたカソード電極11aの垂れによ
りカソード電極11aとゲート電極12aとの接触によ
るためも一つである。したがつてこの種のGTOは各エ
レメントを相互したパワーを得ることができないという
問題があつた。また、この種のGTOで、例えば製造途
上で一つのエレメントが所定の機能を有しなくなった場
合、この一つのエレメントだけを取り除くということが
他の工程を必要とするため難しくGTO全体が使用でき
なくなるという問題があつた。本発明は上記した問題に
対処して鑑みなされたもので、例えばGTOにおいてカ
ソード電極と導電板との接触不良をなくし且つカソード
電極とゲート電極との接触をなくし所定のパワーを発揮
できるメサ型半導体装置を提供するものである。
夫々のカソード電極11aに加わらす、例えば圧力が強
く加わつた方のカソード電極11aが変形して所定の高
さより低くなり、導電板15が傾くためが一つであり、
また圧力が強く加わつたカソード電極11aの垂れによ
りカソード電極11aとゲート電極12aとの接触によ
るためも一つである。したがつてこの種のGTOは各エ
レメントを相互したパワーを得ることができないという
問題があつた。また、この種のGTOで、例えば製造途
上で一つのエレメントが所定の機能を有しなくなった場
合、この一つのエレメントだけを取り除くということが
他の工程を必要とするため難しくGTO全体が使用でき
なくなるという問題があつた。本発明は上記した問題に
対処して鑑みなされたもので、例えばGTOにおいてカ
ソード電極と導電板との接触不良をなくし且つカソード
電極とゲート電極との接触をなくし所定のパワーを発揮
できるメサ型半導体装置を提供するものである。
即ち本発明は少なくとも一方の面に複数の溝が設けられ
た半導体基板と、該基板の溝以外の部分に設けられた第
1の電極と、該第1の電極上から圧接する如く設けられ
た第1の電極を共通にする導電板と、前記基板の溝の底
部に設けられた第2の電極と、前記基板の他の面に設け
られた第3の電極とを備えた半導体装置において、前記
基板の一方の両面に前記第1の電極より高く且つ前記溝
を埋め込む如く絶縁体を設け、該絶縁体上に前記夫々の
第1の電極を延長して共通にし、該共通にした第1の電
極上に導電板を設けたことを特徴とするメサ型半導体装
置である。以下第2図を参照して本発明の一実施例であ
るGTOについて説明する。
た半導体基板と、該基板の溝以外の部分に設けられた第
1の電極と、該第1の電極上から圧接する如く設けられ
た第1の電極を共通にする導電板と、前記基板の溝の底
部に設けられた第2の電極と、前記基板の他の面に設け
られた第3の電極とを備えた半導体装置において、前記
基板の一方の両面に前記第1の電極より高く且つ前記溝
を埋め込む如く絶縁体を設け、該絶縁体上に前記夫々の
第1の電極を延長して共通にし、該共通にした第1の電
極上に導電板を設けたことを特徴とするメサ型半導体装
置である。以下第2図を参照して本発明の一実施例であ
るGTOについて説明する。
この第2図は第1図と同様断面図を示すものである。即
ちSiからなる基板21は、上からカソード領域となる
n型層21、ゲート領域となるp型層22、nベース領
域となるn型層23、アノード領域となるp型層24と
順次4層に構成され、最上層のn型層21は溝によつて
複数に分離されている。そして複数に分離されたn型層
21からはカソード電極21a、第2層目のp型層22
からはゲート電極22a、最下層のp型層24からはア
ノード電極24aが設けられている。さらに上記カソー
ド電極24aよりも高くなるように例えばシリコンゴム
からなる絶縁体28が設られている。なおこの絶縁体2
8は第2図の場合、一つのエレメントが製造途上に不良
特性を示したため一つのカソード電極を覆い、他のカソ
ード電極を一部だけが露出するように設ける。しかもこ
の絶縁体28上には、夫々のカソード電極21aを延長
して共通にしたカソード共通電極21bが設けられその
共通電極21b上から圧接する導電板25が設けられて
いる。そしてアノード電極24aには第1図と同様陽極
支持板26が設けられ、基板21の側面にはシリコンゴ
ム27が設けられている。このように構成されたGTO
は、従来のようにカソード電極21aとカソード電極を
圧接する導電板25との間で接触不良を発生させるとい
うことがなくなる。
ちSiからなる基板21は、上からカソード領域となる
n型層21、ゲート領域となるp型層22、nベース領
域となるn型層23、アノード領域となるp型層24と
順次4層に構成され、最上層のn型層21は溝によつて
複数に分離されている。そして複数に分離されたn型層
21からはカソード電極21a、第2層目のp型層22
からはゲート電極22a、最下層のp型層24からはア
ノード電極24aが設けられている。さらに上記カソー
ド電極24aよりも高くなるように例えばシリコンゴム
からなる絶縁体28が設られている。なおこの絶縁体2
8は第2図の場合、一つのエレメントが製造途上に不良
特性を示したため一つのカソード電極を覆い、他のカソ
ード電極を一部だけが露出するように設ける。しかもこ
の絶縁体28上には、夫々のカソード電極21aを延長
して共通にしたカソード共通電極21bが設けられその
共通電極21b上から圧接する導電板25が設けられて
いる。そしてアノード電極24aには第1図と同様陽極
支持板26が設けられ、基板21の側面にはシリコンゴ
ム27が設けられている。このように構成されたGTO
は、従来のようにカソード電極21aとカソード電極を
圧接する導電板25との間で接触不良を発生させるとい
うことがなくなる。
即ち夫々カソード電極は絶縁体28を介して共通に構成
され、この上に導電板25が設けられているため、上記
のような接触不良がなくなる。また上述した実施例の如
く、製造途上で不良特性をなしたエレメントを絶縁体2
8で覆うことができるため、GTO全体が破壊するとい
うことがなくなる。さらに上記したGTOにおいては、
n型層21間の溝を絶縁体28で埋め込んでいる為、例
えカソード電極21aがゲート電極22aと接触したり
することが全くなくなる。ところで上記実施例のような
構成を得る場合、次のような方法で行う。まずSi基板
21は、n型Si本体に両面からボロンなどのp型の不
純物が拡散し、そして一方の面にリンなどのn型の不純
物が拡散して、上から相互にn型、p型、n型、p型に
形成される。そして最上層のn型層21は、弗硝酸など
エツチングして溝が形成され複数に分離される。そして
真空蒸着により、n型層21及びエツチングにより露出
したp型層22上に、選択的にAlなどの金属がカソー
ド電極21a及びゲート電極22aとして形成される。
さらにSi基板21の他の面にもA!などの金属の真空
蒸着によりアノード電極24aが形成され、この状態で
陽極支持板26に合金化させる。その後基板21の側面
をベベル面とするためのエツチングが行われる。そして
このベベル面として部分及び溝が設けられた部分を含め
、基板21の一方の全面にシリコンゴムからなる絶縁体
27及び28が形成される。この絶縁体28はカソード
電極21aが埋め込まれる高さ即ちカソード電極21a
より高くなるように形成され、そしてカソード電極21
aを覆つた部分の一部が不良特性を示さないエレメント
を残しエツチングされる。その後、夫夫のカソード電極
21aを共通にするために、更にAlの真空蒸着を施し
てカソード共通電極21bが形成される。最後にMOな
どの金属からなる導電板25が圧接するようにして形成
され、第2図に示すようなGTOが得られる。このよう
な方法によりGTOを形成する場合、基板21の側面に
形成する絶縁体27と同時に基板21の一方の面に形成
する絶縁体28を形成することができるため、製造工程
が増えることがない。
され、この上に導電板25が設けられているため、上記
のような接触不良がなくなる。また上述した実施例の如
く、製造途上で不良特性をなしたエレメントを絶縁体2
8で覆うことができるため、GTO全体が破壊するとい
うことがなくなる。さらに上記したGTOにおいては、
n型層21間の溝を絶縁体28で埋め込んでいる為、例
えカソード電極21aがゲート電極22aと接触したり
することが全くなくなる。ところで上記実施例のような
構成を得る場合、次のような方法で行う。まずSi基板
21は、n型Si本体に両面からボロンなどのp型の不
純物が拡散し、そして一方の面にリンなどのn型の不純
物が拡散して、上から相互にn型、p型、n型、p型に
形成される。そして最上層のn型層21は、弗硝酸など
エツチングして溝が形成され複数に分離される。そして
真空蒸着により、n型層21及びエツチングにより露出
したp型層22上に、選択的にAlなどの金属がカソー
ド電極21a及びゲート電極22aとして形成される。
さらにSi基板21の他の面にもA!などの金属の真空
蒸着によりアノード電極24aが形成され、この状態で
陽極支持板26に合金化させる。その後基板21の側面
をベベル面とするためのエツチングが行われる。そして
このベベル面として部分及び溝が設けられた部分を含め
、基板21の一方の全面にシリコンゴムからなる絶縁体
27及び28が形成される。この絶縁体28はカソード
電極21aが埋め込まれる高さ即ちカソード電極21a
より高くなるように形成され、そしてカソード電極21
aを覆つた部分の一部が不良特性を示さないエレメント
を残しエツチングされる。その後、夫夫のカソード電極
21aを共通にするために、更にAlの真空蒸着を施し
てカソード共通電極21bが形成される。最後にMOな
どの金属からなる導電板25が圧接するようにして形成
され、第2図に示すようなGTOが得られる。このよう
な方法によりGTOを形成する場合、基板21の側面に
形成する絶縁体27と同時に基板21の一方の面に形成
する絶縁体28を形成することができるため、製造工程
が増えることがない。
また、カソード共通電極21bとゲート電極22aとを
多層配線にできるため、他の半導体装置と組み合せが容
易となり他の半導体装置を含めた装置全体を小型にする
ことが可能となる。なお上記実施例において絶縁体とし
てシリコンゴムを用いたが、例えば酸化物系ガラス、ワ
ニス、多結晶シリコン、エボキシ樹脂などの絶縁物でも
良い。また夫々の電極はA′に限ることなく、他の金属
であつても良く、また、カソード電極、ゲート電極及び
アノード電極の金属を夫々別の金属であつても良い。さ
らに上記実施例ではGTOについて説明したが、SCR
やトランジスタなどにも適用できる。
多層配線にできるため、他の半導体装置と組み合せが容
易となり他の半導体装置を含めた装置全体を小型にする
ことが可能となる。なお上記実施例において絶縁体とし
てシリコンゴムを用いたが、例えば酸化物系ガラス、ワ
ニス、多結晶シリコン、エボキシ樹脂などの絶縁物でも
良い。また夫々の電極はA′に限ることなく、他の金属
であつても良く、また、カソード電極、ゲート電極及び
アノード電極の金属を夫々別の金属であつても良い。さ
らに上記実施例ではGTOについて説明したが、SCR
やトランジスタなどにも適用できる。
第1図は従来の半導体装置の一つであるGTOの構成を
示す断面図、第2図は本発明の半導体装置の実施例であ
るGTOの構成を示す断面図である。 21はSi基板、21はカソード領域となるn型層、2
1aはカソード電極、21bはカソード共通電極、22
はゲート領域となるp型層、22aはゲート電極、23
はnベース領域となるn型層、24はアノード領域とな
るp型層、24aはアノード電極、25は圧接する導電
板、26は陽極支持板、27はシリコンゴム、28はシ
リコンゴムからなる絶縁体である。
示す断面図、第2図は本発明の半導体装置の実施例であ
るGTOの構成を示す断面図である。 21はSi基板、21はカソード領域となるn型層、2
1aはカソード電極、21bはカソード共通電極、22
はゲート領域となるp型層、22aはゲート電極、23
はnベース領域となるn型層、24はアノード領域とな
るp型層、24aはアノード電極、25は圧接する導電
板、26は陽極支持板、27はシリコンゴム、28はシ
リコンゴムからなる絶縁体である。
Claims (1)
- 1 少なくとも一方の面に複数の溝が設けられた半導体
基板と、該基板の一方の面の溝以外の夫々の部分に設け
られた第1の電極と、該第1の電極上から圧接する如く
設けられた第1の電極を共通にする導電板と、前記基板
の一方の面の溝の底部に設けられた第2の電極と、前記
基板の他方の面に設けられた第3の電極とを備えた半導
体装置において、前記基板の一方の面側に前記第1の電
極より高く且つ前記溝を埋め込む如く絶縁体を設け、該
絶縁体上に前記夫々の第1の電極を延長して共通にし、
該共通にした第1の電極上に前記導電板を設けたことを
特徴とするメサ型半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51120432A JPS5923115B2 (ja) | 1976-10-08 | 1976-10-08 | メサ型半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51120432A JPS5923115B2 (ja) | 1976-10-08 | 1976-10-08 | メサ型半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5346290A JPS5346290A (en) | 1978-04-25 |
| JPS5923115B2 true JPS5923115B2 (ja) | 1984-05-30 |
Family
ID=14786059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51120432A Expired JPS5923115B2 (ja) | 1976-10-08 | 1976-10-08 | メサ型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923115B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55138261A (en) * | 1979-04-12 | 1980-10-28 | Nec Corp | Semiconductor device |
| JPS5610961A (en) * | 1979-07-06 | 1981-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | Semiconductor device |
| JPS57114279A (en) * | 1981-01-08 | 1982-07-16 | Hitachi Ltd | Semiconductor device and manufacture thereof |
| JPS5871656A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-28 | Toshiba Corp | 圧接型半導体装置 |
| JPS6074571A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Toshiba Corp | 半導体装置及びその製造方法 |
-
1976
- 1976-10-08 JP JP51120432A patent/JPS5923115B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5346290A (en) | 1978-04-25 |
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