JPS59123760A - 化学銅めつき液 - Google Patents
化学銅めつき液Info
- Publication number
- JPS59123760A JPS59123760A JP23113982A JP23113982A JPS59123760A JP S59123760 A JPS59123760 A JP S59123760A JP 23113982 A JP23113982 A JP 23113982A JP 23113982 A JP23113982 A JP 23113982A JP S59123760 A JPS59123760 A JP S59123760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copper
- plating solution
- compound
- tetrakis
- copper plating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C18/00—Chemical coating by decomposition of either liquid compounds or solutions of the coating forming compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating; Contact plating
- C23C18/16—Chemical coating by decomposition of either liquid compounds or solutions of the coating forming compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating; Contact plating by reduction or substitution, e.g. electroless plating
- C23C18/31—Coating with metals
- C23C18/38—Coating with copper
- C23C18/40—Coating with copper using reducing agents
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemically Coating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野」
本発明は化学銅めっき液に関し、更に詳しくは、めっき
液の安定(、:i、が霞れ、かつ銅の蔦速析出か可能な
1ヒ学銅めつき液に関する。
液の安定(、:i、が霞れ、かつ銅の蔦速析出か可能な
1ヒ学銅めつき液に関する。
〔発明の技侑19背景とその問題点〕
通常、比字銅めっき液は、硫酸銅、塩化第2銅などの銅
塩;エチレンジアミン四酢酸(EDTAハN、N、N′
、N′−テトラキス−(2−ヒドロキ/プロピルフエテ
レノンアミン、ロン/x n−4ナト(7)錯化犀j;
ホルムアルデヒド、ンメテルアく゛ノホ゛ラン5 ナト
リウムボロハイドライドなどの倉元斉]]:水融1ヒナ
トリウム、水酸化カリウムなどのpHIJ整剤を成分と
しているっ しかしながら、これらの成分のみから成るf化学銅めっ
き液は、不安定であるため、目己分解し易いという欠点
があった。
塩;エチレンジアミン四酢酸(EDTAハN、N、N′
、N′−テトラキス−(2−ヒドロキ/プロピルフエテ
レノンアミン、ロン/x n−4ナト(7)錯化犀j;
ホルムアルデヒド、ンメテルアく゛ノホ゛ラン5 ナト
リウムボロハイドライドなどの倉元斉]]:水融1ヒナ
トリウム、水酸化カリウムなどのpHIJ整剤を成分と
しているっ しかしながら、これらの成分のみから成るf化学銅めっ
き液は、不安定であるため、目己分解し易いという欠点
があった。
そこで、このような欠点を改良するたのに、安定剤を添
加して、化学銅のつキ液の安定性の同上を図ることが試
みられている(特公昭43−11.521号、特開昭5
2−17333号公報参照)。
加して、化学銅のつキ液の安定性の同上を図ることが試
みられている(特公昭43−11.521号、特開昭5
2−17333号公報参照)。
しかしながら、上記した安定剤の添力口によりめつき液
の安定性は同」ニするが、その反面、安定剤の添〃D譲
度の増大に伴ρ、地、の析出速度が減少し−て作業時間
が長くなるなどの欠点があった。
の安定性は同」ニするが、その反面、安定剤の添〃D譲
度の増大に伴ρ、地、の析出速度が減少し−て作業時間
が長くなるなどの欠点があった。
従って、安定[ヒ剤を添加しても、析出速度が減少する
ととがないf化学銅めっき液の開発が望まれていた。
ととがないf化学銅めっき液の開発が望まれていた。
本発明は1前記した欠点を解消することによって、安定
性が浸れ、かつ速や〃・な銅の析出が可能なf化学銅め
っき液を提供することを目的とする。
性が浸れ、かつ速や〃・な銅の析出が可能なf化学銅め
っき液を提供することを目的とする。
本発明のf化学銅めっき液は、
銅塩・と還元剤と吐1調整剤と、
銅塩に対し1〜10倍モルのN 、 N 、 N’、
N’−テトラキス(2−ヒドロキンプロピル)エチレン
ジアミンと、 f化学銅めっき液中の濃度が帆01〜1(Dlr/lの
硫黄含有化合物と1 から成ることを特徴とする。
N’−テトラキス(2−ヒドロキンプロピル)エチレン
ジアミンと、 f化学銅めっき液中の濃度が帆01〜1(Dlr/lの
硫黄含有化合物と1 から成ることを特徴とする。
本発明の他のf化学銅めっき液は、上記めっき液成分に
加えて更に、 2〜200〜/lの1,10−フェナントロリン 及び
その誘導体、 2.2’−ンピリジル、 2.2’
−ヒキノリン又は2〜3.000■/l の水浴性/ア
ンfに金物から選ばれる1種以上のfヒ合物と。
加えて更に、 2〜200〜/lの1,10−フェナントロリン 及び
その誘導体、 2.2’−ンピリジル、 2.2’
−ヒキノリン又は2〜3.000■/l の水浴性/ア
ンfに金物から選ばれる1種以上のfヒ合物と。
から成ることを特徴とする。
本発明の化学銅めっき液における、銅塩、還元剤及びP
H調整剤としては1いずれも従来から1ヒ学銅めっき液
の調製に音用されているflZ合物が適用される。
H調整剤としては1いずれも従来から1ヒ学銅めっき液
の調製に音用されているflZ合物が適用される。
本発明にかかる錯化剤、 N 、 N 、 N’、 N
′ −テトラキス(2−ヒドロキノプロピル)エチレン
ジアミンの添加M1. l”t +通n′銅塩の1〜1
0倍モル、好ましくは1.1〜2倍モルの範囲に設定さ
れる。等倍モル未滴の場合には1銅塩がアルカリ性の銅
めつき液中で水酸fじ銅となって沈殿するという不都合
が生じ、また、10倍モルを超えると、錯fヒ剤の添加
効果が飽和するため、経済的に好ましくない。
′ −テトラキス(2−ヒドロキノプロピル)エチレン
ジアミンの添加M1. l”t +通n′銅塩の1〜1
0倍モル、好ましくは1.1〜2倍モルの範囲に設定さ
れる。等倍モル未滴の場合には1銅塩がアルカリ性の銅
めつき液中で水酸fじ銅となって沈殿するという不都合
が生じ、また、10倍モルを超えると、錯fヒ剤の添加
効果が飽和するため、経済的に好ましくない。
本発明にかかる伊1c黄含有1ヒ合物としては5例えは
、偵り化すj・リウム、硫化カリウム、偵tfヒ銀など
の無機硫黄fヒ合物;2−メルカブトベノゾテアゾ一ル
、2−メルカプトベンゾイミダゾール、1−アリル−2
−チオ尿素、1−7エニルー2−チオ尿素、エナレンテ
オ尿素、1,3−ジメチルチオ尿素、1.3−ンエテル
テオ尿素、1,3−ンプテルテオ尿z、h’デ/ルメル
ヵグタノ、n−オクタデンルメル力ブタンなどの有機硫
黄1ヒ合物がらけられる。これらの添加量は1通常0.
01〜10”f/l、好ましくは帆1〜5m?/lの範
囲に設定される。
、偵り化すj・リウム、硫化カリウム、偵tfヒ銀など
の無機硫黄fヒ合物;2−メルカブトベノゾテアゾ一ル
、2−メルカプトベンゾイミダゾール、1−アリル−2
−チオ尿素、1−7エニルー2−チオ尿素、エナレンテ
オ尿素、1,3−ジメチルチオ尿素、1.3−ンエテル
テオ尿素、1,3−ンプテルテオ尿z、h’デ/ルメル
ヵグタノ、n−オクタデンルメル力ブタンなどの有機硫
黄1ヒ合物がらけられる。これらの添加量は1通常0.
01〜10”f/l、好ましくは帆1〜5m?/lの範
囲に設定される。
0.01〜/l未滴の場合には、安定性がさほど向上せ
ず1また10mVlを超えると、析出速度が極端に低下
するため作業能率の低下を招く。
ず1また10mVlを超えると、析出速度が極端に低下
するため作業能率の低下を招く。
本発明にらっでは、上記した化学銅めっき液中に、更に
、1.10−フェナントロリン及びその誘導体、2,2
′−ジビリンル、2,2′−ビキノリン、水浴性ンアン
fヒ合物を添加してもよい。
、1.10−フェナントロリン及びその誘導体、2,2
′−ジビリンル、2,2′−ビキノリン、水浴性ンアン
fヒ合物を添加してもよい。
1.10−フェナントロリン及びその誘4K、2.2′
−7ピリンル、 2.2’−ビキノリンの添加量は。
−7ピリンル、 2.2’−ビキノリンの添加量は。
通電2〜200■/i 、好ましくは5〜50■/l
の範囲に設定される。一般に、2■/l未満の添加量で
は延展性改良の効果は期待できず、200■/A!を超
える添7J[]目;−4添加しても延展性改良の効果は
飽第11状態に達していて意味がないはか9が、時にけ
1めつき析出速度が急激にJ1〜7.71] してめつ
き液を自然分解させることがあるため好ましくな・ρ0
本発明において使用するl、10−フェナントロリノ訪
専体としては、例えは、2.9−ジメチル−1,JO−
フェナントロリン、4.7−ジフェニル−2,9−ツメ
チル−1,10−フエナノトロリノ、4,7−ンフエニ
ルー1,10−フエナノ) Ol)ノなどが挙けられ、
その誘導体には、メチル基、エチル基などの低級アルキ
ル基1フエニル基などの置候基を有する1、10−フェ
ナントロリンが含まれる。
の範囲に設定される。一般に、2■/l未満の添加量で
は延展性改良の効果は期待できず、200■/A!を超
える添7J[]目;−4添加しても延展性改良の効果は
飽第11状態に達していて意味がないはか9が、時にけ
1めつき析出速度が急激にJ1〜7.71] してめつ
き液を自然分解させることがあるため好ましくな・ρ0
本発明において使用するl、10−フェナントロリノ訪
専体としては、例えは、2.9−ジメチル−1,JO−
フェナントロリン、4.7−ジフェニル−2,9−ツメ
チル−1,10−フエナノトロリノ、4,7−ンフエニ
ルー1,10−フエナノ) Ol)ノなどが挙けられ、
その誘導体には、メチル基、エチル基などの低級アルキ
ル基1フエニル基などの置候基を有する1、10−フェ
ナントロリンが含まれる。
址だ、水浴性ノアノ1ヒ合物としてケま1例えば、/ア
ン1ヒカリウム、ファン1ヒナトリウム1ニトロプル/
ソドナトリウム、フェロ/アン[ヒカリウム。
ン1ヒカリウム、ファン1ヒナトリウム1ニトロプル/
ソドナトリウム、フェロ/アン[ヒカリウム。
フエリノアノfヒカリウム、テトランアノニンケル酸カ
リウムなどが挙けられる。めっき液へのその添加量は1
通常2η/l〜3 !/l 、好ましくは5■/l〜1
!/l の範囲に設定される。その理由は、添加量が
2m?/1未満の時にはめつぎ液安定電の効果および銅
めっき皮膜の機械的強度改良の効果が得られず、また、
3!/l′f:超える時には、前記効果は飽和状態に達
してお9意味がないはかりか、時にはめつき析出速度が
急激に増加してめっき液を自然分解することがあるため
好しくないからである。
リウムなどが挙けられる。めっき液へのその添加量は1
通常2η/l〜3 !/l 、好ましくは5■/l〜1
!/l の範囲に設定される。その理由は、添加量が
2m?/1未満の時にはめつぎ液安定電の効果および銅
めっき皮膜の機械的強度改良の効果が得られず、また、
3!/l′f:超える時には、前記効果は飽和状態に達
してお9意味がないはかりか、時にはめつき析出速度が
急激に増加してめっき液を自然分解することがあるため
好しくないからである。
前記した@fヒ剤の作用としては、第1に、銅塩が水酸
fヒ銅として沈殿することを防止する作用があけられる
。また、本発明においては硫黄含有fヒ合物を添加して
いる。しかし、該fヒ合物は、一般にfに学鋼めっき液
の安定性を同上させるという利点を有しているが1反面
、餉司の析出速度及びめつき皮膜の延展性を低下させる
欠点のあることが知られている。ここに、上記した錯f
ヒ剤の第2の作用として、硫黄含有化合物の欠点を解消
し、加えて銅の析出速度及びめっき液の安定性を更に同
上させるという作用かあげられる。この第2の作用は、
本発明者らによジ初めて見出されたものである。
fヒ銅として沈殿することを防止する作用があけられる
。また、本発明においては硫黄含有fヒ合物を添加して
いる。しかし、該fヒ合物は、一般にfに学鋼めっき液
の安定性を同上させるという利点を有しているが1反面
、餉司の析出速度及びめつき皮膜の延展性を低下させる
欠点のあることが知られている。ここに、上記した錯f
ヒ剤の第2の作用として、硫黄含有化合物の欠点を解消
し、加えて銅の析出速度及びめっき液の安定性を更に同
上させるという作用かあげられる。この第2の作用は、
本発明者らによジ初めて見出されたものである。
1.10−フェナントロリン及びその誘導体、2.2’
−/ピリンル、2.2′−どキノリノ、水浴性/アノ1
ヒ合物は、イヒ学めっき液の安定1し作用に加えて、め
っき皮膜の延展性を向上せしめる作用を有する。
−/ピリンル、2.2′−どキノリノ、水浴性/アノ1
ヒ合物は、イヒ学めっき液の安定1し作用に加えて、め
っき皮膜の延展性を向上せしめる作用を有する。
本発明の1じ学rj;lめつき沼ユを用いるに好丘しい
めつき輪作は、温度>:)” 50〜80c、史に好甘
しくけ60〜70Cの範囲であ、す、Phが10.8〜
13゜0、更に好1しく(げ12゜O〜・13.0の範
1h(である。かかるめっき条件((よね(・づ゛、不
見明の虻)つき奴の特性を光分Vこ生かしな刀・ら、安
定性を緋i−=?しつつ、銅全高テホ析出毛ぜることか
可能である。
めつき輪作は、温度>:)” 50〜80c、史に好甘
しくけ60〜70Cの範囲であ、す、Phが10.8〜
13゜0、更に好1しく(げ12゜O〜・13.0の範
1h(である。かかるめっき条件((よね(・づ゛、不
見明の虻)つき奴の特性を光分Vこ生かしな刀・ら、安
定性を緋i−=?しつつ、銅全高テホ析出毛ぜることか
可能である。
本発明の化学〕1司めつき必におβ−CG′ユ、安定に
、□・として添加する伽黄含不1し合物骨の欠点が、1
jr51L剤であるx’s + N + N’ + N
’−テトラキス(2−ヒドロキノプロピル)エナレノ/
アミンの添加によって解消δれている。その結縦1本発
明のイに学′を同めっき液は、めつき冷の安定性に4・
ゴ、めて優れており、かつ安定剤が添7;L! 8れて
いるにもかかわらず、良好な死肪件ケイj−するめつき
皮層・が得られる、と・ρう利点を有する。しかも、銅
の析出法IWは、従来のめつき液と比べて、格段に速く
なっているため。
、□・として添加する伽黄含不1し合物骨の欠点が、1
jr51L剤であるx’s + N + N’ + N
’−テトラキス(2−ヒドロキノプロピル)エナレノ/
アミンの添加によって解消δれている。その結縦1本発
明のイに学′を同めっき液は、めつき冷の安定性に4・
ゴ、めて優れており、かつ安定剤が添7;L! 8れて
いるにもかかわらず、良好な死肪件ケイj−するめつき
皮層・が得られる、と・ρう利点を有する。しかも、銅
の析出法IWは、従来のめつき液と比べて、格段に速く
なっているため。
本発明の化学鋼めっき液−を用いれば1作業能率を大き
く改善することができる。
く改善することができる。
従って、本発明のfヒ学釦」めつき液は、例えば、印刷
配線板の導通回路の作成に好適であって、その工業的価
値は大きい。
配線板の導通回路の作成に好適であって、その工業的価
値は大きい。
実施例1〜9及び比較例1〜7
厚a0.3mのステンレススチール労金クレンザ−で研
摩し、80℃のlO%水酸ftZナトリウム浴象に5分
間浸びtして取出し、 これを水洗後、10qδ塙岐に
常温で5分間浸びiし、水洗して人血を清浄にした。つ
いで、得られたステンレススチール仮を、 塩1こ錫(l]+ 50 タ/β塩酸
10屑1/1 水 残 部なる
組成の18欣に2分間浸漬し、流水中で1分間水洗した
。つきに、 塩1ヒバラジウム 0.25 タ/l
地 1丁ぐ
]、 Ome/(3水
残 部なる組成の波1・ζI分
間浸漬し、流水中で1分19j水洗し、た。しかるのち
に、 憾M沖l(5水和物> 0.0.4モル糾比
バ11 0.06モルパシホルノ・アル
デヒド 0.1 モル水
残 部なる組ル、7の
m i(Z第1ンJ製し、この浴液1βに対し茨に示し
、之皓稠の館jJ(!彎11を衣の如く添力1」シて、
谷稀の1じ竿部めつき我を倫7こ。
摩し、80℃のlO%水酸ftZナトリウム浴象に5分
間浸びtして取出し、 これを水洗後、10qδ塙岐に
常温で5分間浸びiし、水洗して人血を清浄にした。つ
いで、得られたステンレススチール仮を、 塩1こ錫(l]+ 50 タ/β塩酸
10屑1/1 水 残 部なる
組成の18欣に2分間浸漬し、流水中で1分間水洗した
。つきに、 塩1ヒバラジウム 0.25 タ/l
地 1丁ぐ
]、 Ome/(3水
残 部なる組成の波1・ζI分
間浸漬し、流水中で1分19j水洗し、た。しかるのち
に、 憾M沖l(5水和物> 0.0.4モル糾比
バ11 0.06モルパシホルノ・アル
デヒド 0.1 モル水
残 部なる組ル、7の
m i(Z第1ンJ製し、この浴液1βに対し茨に示し
、之皓稠の館jJ(!彎11を衣の如く添力1」シて、
谷稀の1じ竿部めつき我を倫7こ。
見、上のよう(lこして得られた各種の1ヒ学UAiめ
っき液について、帥1の析出連層を測定した。測定は次
のようにして11なった。Hljら、めつき叡に、めっ
きI′1%度70C1めつさ数のpH12゜3の条1+
下で、鉄面が7青を争fヒさnた1字さ10μmの銅箔
を1時山1浸ωした。つρで、めっき処理前後の事量差
から析出速度を算出した。
っき液について、帥1の析出連層を測定した。測定は次
のようにして11なった。Hljら、めつき叡に、めっ
きI′1%度70C1めつさ数のpH12゜3の条1+
下で、鉄面が7青を争fヒさnた1字さ10μmの銅箔
を1時山1浸ωした。つρで、めっき処理前後の事量差
から析出速度を算出した。
次に、各棟の銅めっき液ケ用°ρて倚られるめつさ皮膜
の廷展性にっ1ので、次のようにして試欲を行なった。
の廷展性にっ1ので、次のようにして試欲を行なった。
RIJも、これら1と字銅めつ@亀金井jいて、前記の
ようにして触媒1じじたQ 、 3 W7L f4−の
ステンレススチール憬の鉄山〆こぞれそれ30〜351
1m のめつき膜を析出さぞだ。かくして得られた鍋め
っき皮膜をステンレススチール仮から剥晴し延展性試験
に供した。延展性は次の俤な18o0折9曲は試、験に
より [j:定した。まず、めっき皮膜を一方向に18
0゜折9曲げて折9目をつけ、仄に元の位置に戻した後
に圧力を力[えて折目を平坦にする。これらの操作を折
り曲げ1目:と数える。折り目の部分でめっき皮膜が破
断する壕でこれらの繰作を扱9返す。
ようにして触媒1じじたQ 、 3 W7L f4−の
ステンレススチール憬の鉄山〆こぞれそれ30〜351
1m のめつき膜を析出さぞだ。かくして得られた鍋め
っき皮膜をステンレススチール仮から剥晴し延展性試験
に供した。延展性は次の俤な18o0折9曲は試、験に
より [j:定した。まず、めっき皮膜を一方向に18
0゜折9曲げて折9目をつけ、仄に元の位置に戻した後
に圧力を力[えて折目を平坦にする。これらの操作を折
り曲げ1目:と数える。折り目の部分でめっき皮膜が破
断する壕でこれらの繰作を扱9返す。
この試験法では、虻、つき皮膜の姪展性はめつき皮膜が
I刷えた折り曲げ訂1数によって茨現される。
I刷えた折り曲げ訂1数によって茨現される。
ついで、各種の銅めつさ液の安定性FCつρて調べた。
即ち、めっき温度70C,めっき液のPI(12,3に
一1間製しためつき液100dに、 塩1ヒパランウム 5 P/1塩酸
40 rni/1 水 残 部なる組
成の浴液を2滴肌え、得られためつき液が上記条件下に
おいて分解するまでの時間を1定した。
一1間製しためつき液100dに、 塩1ヒパランウム 5 P/1塩酸
40 rni/1 水 残 部なる組
成の浴液を2滴肌え、得られためつき液が上記条件下に
おいて分解するまでの時間を1定した。
以上で得られた結果を、各種組成の銅めっき液と内応さ
せて衣Qて一括して示した。
せて衣Qて一括して示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1; 銅塩と還元炸]とP11調整剤と1銅塙に対
し1〜10倍モルのN、N、N’、N′−テトラキス(
2−ヒドロキノプロピル)エテレノジアミンと。 fヒ学銅めっき液中の濃度が0.01〜10■/lの硫
黄含有化合物と。 から成ることを特徴とするfヒ学鋼めつき欣。 t21 N、N、N’、N’−テトラキス(2−ヒド
ロキノプロピル)エチレンンアごンが銅塩に対し1.1
〜2倍モルであり、 硫黄含有1ヒ合物の濃度が0.1〜5■/!である特許
請求の範囲第1項記載のfls学銅めっき液。 (3) 銅塩と還元剤とpi−1調整剤と、銅塩に対
し1〜10倍モルのN 、 N 、 N’、 N’−テ
トラキス(2−ヒドロキノプロピル)エチレノジアミン
と、 fヒ学銅めっき液中の濃度が帆01〜1orI9/lの
硫黄含有fヒ合物と、 2〜200η/lの1.10−7エナノトロリン及びそ
の誘導体、12.2’−ジピリジル、 2.2’−ビキ
ノリノ又は2〜3,000〜/l の水浴性/アンfヒ
合物から選ばれる1種以上の化合物と。 から成ることを特徴とするfヒ学銅めっき液。 (41N 、 N 、 N’、 N’−テトラキス(2
−ヒドロキノプロピル)エテレノンアεノが銅塩に対し
1.1〜2倍モルであり、 硫黄含有fヒ合物の一度が0.1〜5η/l″71′あ
り、■、10− フェナントロリン及びそのθsK、
2.2’−ジピリジル、 2.2’−ビキノリノの
濃度が5〜5(Jmf/lテ6り、 水浴性ノアンfヒ合物の濃度が5〜1.000キ/lで
ある特許請求の範囲第3項記載の化学鋼めっき液。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113982A JPS59123760A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 化学銅めつき液 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113982A JPS59123760A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 化学銅めつき液 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59123760A true JPS59123760A (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=16918889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23113982A Pending JPS59123760A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | 化学銅めつき液 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59123760A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5059243A (en) * | 1989-04-28 | 1991-10-22 | International Business Machines Corporation | Tetra aza ligand systems as complexing agents for electroless deposition of copper |
| US5225853A (en) * | 1990-02-02 | 1993-07-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording apparatus with conveyor cleaning mechanism |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP23113982A patent/JPS59123760A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5059243A (en) * | 1989-04-28 | 1991-10-22 | International Business Machines Corporation | Tetra aza ligand systems as complexing agents for electroless deposition of copper |
| US5225853A (en) * | 1990-02-02 | 1993-07-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Recording apparatus with conveyor cleaning mechanism |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6344822B2 (ja) | ||
| JP6307266B2 (ja) | ホルムアルデヒドを含まない無電解銅めっき組成物および方法 | |
| JPH0247551B2 (ja) | ||
| JPH01149971A (ja) | 無電解めっき処理用触媒 | |
| JP2664231B2 (ja) | 無電解ニッケルめっき浴の製造および使用方法 | |
| KR100933337B1 (ko) | 도금 조성물 | |
| EP0039757B1 (en) | Chemical copper-plating bath | |
| US3728137A (en) | Electroless copper plating | |
| JPS59123760A (ja) | 化学銅めつき液 | |
| US3769061A (en) | Pre-etch treatment of acrylonitrile-butadiene-styrene resins for electroless plating | |
| JPH0250992B2 (ja) | ||
| US3305389A (en) | Process of coating lead with tin | |
| JP2002514686A (ja) | ニッケル/ホウ素含有塗料 | |
| US4539044A (en) | Electroless copper plating | |
| JP2005082879A (ja) | 無電解めっきの前処理用組成物 | |
| US3795622A (en) | Pre-etch treatment of acrylonitrile-butadiene-styrene resins for electroless plating | |
| JP2000309875A (ja) | 置換型無電解銀めっき液 | |
| JPH02240273A (ja) | 非導電性基板の無電解めっき用活性化組成物とその使用方法 | |
| JPS60200969A (ja) | 化学銅めつき液 | |
| US4327125A (en) | Colloidal compositions for electroless deposition comprising colloidal copper-stannic oxide product | |
| JPS6179775A (ja) | 化学銅めつき液 | |
| JPH05509360A (ja) | 金析出のための安定性無電解水性酸性金浴及び該浴使用下での方法 | |
| JPS59211564A (ja) | 化学銅めつき液 | |
| CA1201253A (en) | Electroless copper plating | |
| JPS5959872A (ja) | 化学銅めつき液 |