JPS5910941A - 露光制御装置 - Google Patents
露光制御装置Info
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- JPS5910941A JPS5910941A JP7585483A JP7585483A JPS5910941A JP S5910941 A JPS5910941 A JP S5910941A JP 7585483 A JP7585483 A JP 7585483A JP 7585483 A JP7585483 A JP 7585483A JP S5910941 A JPS5910941 A JP S5910941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- key
- copy
- light source
- gate
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/043—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for controlling illumination or exposure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子複写機等の露光制御装置に関する。この種
の露光用光源には、従来より放電燈(1−とじて螢光燈
)、白熱電球(主としてハロゲンランプ)が多く用いら
れている。適正なコピーを得るためには、帯電・露光・
現像手段等の条件かそれぞれ関連を持っているので、そ
れ等の手段を個別に調整する必要がある。しかし帯電・
現像「1段をユーザに調整させることは困難である。故
に帯電器・現像器等の条件は固定又はサーヒスマン等の
専門者のみが調整できるようにし、又、原画(オリジナ
ル)の状態(例えばジアゾ・色文字)に合わせて露光量
を変えて、即ち感光体面−Lでの光学像の明るさを調整
して見易い良質のコピーを得るようにする。
の露光用光源には、従来より放電燈(1−とじて螢光燈
)、白熱電球(主としてハロゲンランプ)が多く用いら
れている。適正なコピーを得るためには、帯電・露光・
現像手段等の条件かそれぞれ関連を持っているので、そ
れ等の手段を個別に調整する必要がある。しかし帯電・
現像「1段をユーザに調整させることは困難である。故
に帯電器・現像器等の条件は固定又はサーヒスマン等の
専門者のみが調整できるようにし、又、原画(オリジナ
ル)の状態(例えばジアゾ・色文字)に合わせて露光量
を変えて、即ち感光体面−Lでの光学像の明るさを調整
して見易い良質のコピーを得るようにする。
前記露光量を調整する方法として従来より下記二種の方
法が行われている。
法が行われている。
a1機械的に絞り羽根を変える。
b、電気的に光源自身の明るさを変える。
本発明は光源の露光量の調整を前記すの光源自身に印加
するエネルギを変化させて行う装置に関するものである
。
するエネルギを変化させて行う装置に関するものである
。
この様な装置において露光調節のためのダイアルやレバ
ー等を設け、これを操作者に操作させているのか一般的
であるが、しかしながら、適切な露光量設定を行うこと
は難しかった。
ー等を設け、これを操作者に操作させているのか一般的
であるが、しかしながら、適切な露光量設定を行うこと
は難しかった。
また、キーボタン等により光間の選択を行うことが考え
られるが、その設定値を認識することが出来ずに、誤っ
た像形成を行ってしまうこともある。
られるが、その設定値を認識することが出来ずに、誤っ
た像形成を行ってしまうこともある。
本発明は以上の点に鑑みてなされたもめで、原稿露光用
光源、上記光源の光量設定のためのキー人力手段、上記
キー人力手段による設定値を記憶する手段、I:記記憶
手段に記憶された設定値に応じて上記光源へ供給する電
力の位相制御を行う手段、上記記憶手段に記憶された設
定値を表示する手段とを有する像形成装置を提供するも
のである。そして、この構成により、原稿露光用光源の
光量設定の操作性を高めるとともに、設定された露光量
の認識を容易とすることができるものである。
光源、上記光源の光量設定のためのキー人力手段、上記
キー人力手段による設定値を記憶する手段、I:記記憶
手段に記憶された設定値に応じて上記光源へ供給する電
力の位相制御を行う手段、上記記憶手段に記憶された設
定値を表示する手段とを有する像形成装置を提供するも
のである。そして、この構成により、原稿露光用光源の
光量設定の操作性を高めるとともに、設定された露光量
の認識を容易とすることができるものである。
以下、図面を用いて本発明を更に説明する。
第1図は不釦明を悪用した複写−例の略防面図、第2図
はその休作部平凹−であり、以下その動作を1琳に銃側
する。
はその休作部平凹−であり、以下その動作を1琳に銃側
する。
オリジナル1は元学糸プッテン2に置く。′i4%2図
のキーボタン8Wi〜SW5をiA択して、2ンプの露
光量を所安1直にした後、図示はないがコビーボメンを
押すとスイッチSW6が014となり2ンプLは点毎す
る。bUki己りによるオリジナル10反射光は赤外−
カット(口J視光以外をカット)するフィルタ6を辿し
てレンズ4・建2−5を辿って感光体6にに光される1
、綴元体60表閲はコロナ蛍嵐器7によシ既に一様1〆
こ帯電されてし)るので、削り己−元によシ靜U浦体が
作られる。これを現像器8で崩像化し、その1律を紙9
に私与し定M器11で足屓した饋にτ景外に排出し所安
のコピーを倚ゐ。
のキーボタン8Wi〜SW5をiA択して、2ンプの露
光量を所安1直にした後、図示はないがコビーボメンを
押すとスイッチSW6が014となり2ンプLは点毎す
る。bUki己りによるオリジナル10反射光は赤外−
カット(口J視光以外をカット)するフィルタ6を辿し
てレンズ4・建2−5を辿って感光体6にに光される1
、綴元体60表閲はコロナ蛍嵐器7によシ既に一様1〆
こ帯電されてし)るので、削り己−元によシ靜U浦体が
作られる。これを現像器8で崩像化し、その1律を紙9
に私与し定M器11で足屓した饋にτ景外に排出し所安
のコピーを倚ゐ。
第2図中キーボタンは1藏オンした恢は自イ褪帰するボ
タンで、SW3のオンfCよシ中1山餉(偏重)に一度
威足、SWlでu<5vvsで樗く設麓する如くステッ
プ式に−に設置するものである。その紋足は98元ダイ
オード71〜75によhl(される。メインスイッーj
″80ytオンし°C収写愼谷部に寛扉投入されたとさ
もしくは同−IJA桶がらダイアル81によυセットし
た枚畝のコピーを終了して用短時間依(M分ンは目動的
に釣元ダイオード73な点毎して中間調の縞涙設尻を何
う。
タンで、SW3のオンfCよシ中1山餉(偏重)に一度
威足、SWlでu<5vvsで樗く設麓する如くステッ
プ式に−に設置するものである。その紋足は98元ダイ
オード71〜75によhl(される。メインスイッーj
″80ytオンし°C収写愼谷部に寛扉投入されたとさ
もしくは同−IJA桶がらダイアル81によυセットし
た枚畝のコピーを終了して用短時間依(M分ンは目動的
に釣元ダイオード73な点毎して中間調の縞涙設尻を何
う。
M3,4図は關光tlIII岬回路の−しdであル以下
ωシ明する。
ωシ明する。
第6図中に1〜に5は鮎元鯛顛用綾点に1−1〜に5−
1(第4図)を作製するためのリレーで、軸元ダイオー
ド71〜75とともにドライバアンプ41〜45によシ
励動される。27.51.32及び66壷よキーボタン
SW1〜SW5のオンによる人力14号のS端子への入
力でセットされRyi子への信号でリセを送るためのオ
アゲート回路、28は入力情りの立下りでタイ!始動し
時臓出力なするタイマ同線、21.22tよスイッチS
Wl〜SW5による信号をタイマに送るオアゲート、2
4はアンドゲート、64はノアゲート%25,51〜5
5はインバータ、611d、=t ビー11丁(j(l
:NDヲ入力L、62u2ビ一央行中ti!j号CMO
を入力するツインであシ、@4LtdLrよハロゲン2
ンプ%Qlはトライチック、Q2tよこのトライチック
を起動するためのトリガダイオード、にG及びvri1
〜VR5はトライチックQ1のi11電角′4を決める
ための回定抵抗とコンダンを及ヒg1陵体抗、sw6は
第2図のコピーボメン(コピー終了まで動作保持される
)であ如、OJ変塵仇Vlll〜V、R5は蚊写俵内部
のものであるが第2図の塊作酩にて、14頭rIITh
ヒとなる如く賦けることもできる。
1(第4図)を作製するためのリレーで、軸元ダイオー
ド71〜75とともにドライバアンプ41〜45によシ
励動される。27.51.32及び66壷よキーボタン
SW1〜SW5のオンによる人力14号のS端子への入
力でセットされRyi子への信号でリセを送るためのオ
アゲート回路、28は入力情りの立下りでタイ!始動し
時臓出力なするタイマ同線、21.22tよスイッチS
Wl〜SW5による信号をタイマに送るオアゲート、2
4はアンドゲート、64はノアゲート%25,51〜5
5はインバータ、611d、=t ビー11丁(j(l
:NDヲ入力L、62u2ビ一央行中ti!j号CMO
を入力するツインであシ、@4LtdLrよハロゲン2
ンプ%Qlはトライチック、Q2tよこのトライチック
を起動するためのトリガダイオード、にG及びvri1
〜VR5はトライチックQ1のi11電角′4を決める
ための回定抵抗とコンダンを及ヒg1陵体抗、sw6は
第2図のコピーボメン(コピー終了まで動作保持される
)であ如、OJ変塵仇Vlll〜V、R5は蚊写俵内部
のものであるが第2図の塊作酩にて、14頭rIITh
ヒとなる如く賦けることもできる。
動作腕りjすると、今、MLB図においてSWlが押さ
れた場合について述べる。SWlが押されると、インバ
ータ51から1が出力される。他のスイッチt31sノ
インバータ52〜55の出力は全て0であるインバータ
51からの1(iTQはツイン60な介してフリップフ
ロップ27をセットし、その出力Qを1にする。これに
よってリレーに1を躯製し、第4図中のに1−1 を
閉じるとともに釣元ダイオード71を点輩する。ざらに
ツイン60上の11d号は、オアゲー)28,29.3
0に入力し、その出力を1にし、フリップフロップ51
.52.35をリセットする。これによってリレーに2
. K4. K5 は0FAI’とする。また、フリ
ップフロラ127の出力が1となっているため、ノアゲ
ート64の出力は0となりに6 はオンしない、また、
これらの伏縫はSWiが開いても保持される。このよう
にSWlを押すとに1 のみがオンし、汝点に1−1
が開じ゛(M元kを一一反が編くなるようId足イ
°る。
れた場合について述べる。SWlが押されると、インバ
ータ51から1が出力される。他のスイッチt31sノ
インバータ52〜55の出力は全て0であるインバータ
51からの1(iTQはツイン60な介してフリップフ
ロップ27をセットし、その出力Qを1にする。これに
よってリレーに1を躯製し、第4図中のに1−1 を
閉じるとともに釣元ダイオード71を点輩する。ざらに
ツイン60上の11d号は、オアゲー)28,29.3
0に入力し、その出力を1にし、フリップフロップ51
.52.35をリセットする。これによってリレーに2
. K4. K5 は0FAI’とする。また、フリ
ップフロラ127の出力が1となっているため、ノアゲ
ート64の出力は0となりに6 はオンしない、また、
これらの伏縫はSWiが開いても保持される。このよう
にSWlを押すとに1 のみがオンし、汝点に1−1
が開じ゛(M元kを一一反が編くなるようId足イ
°る。
弔4図のし八K1−1.に2−1.に3−1.に4−1
.に5−1 t、i絽元址をステップ式に設スピする
ための接点で、冨にどれか1つの接点が閑じでいるもの
である7、uj i 抵l)i val 、VH12
,VH3,VM、Vft5 tよtia at H点
と fzkされていて、谷接点が閉じたとぎに一:)
を−を′A個にl114mでざるようにしたものである
1、今、促点に1−1 が閉じたのでコピーボタン8
.V<5 ジインになった時、r+J抜抵抗vi(1に
よル分圧されたlfl安の゛磁圧が1足101を辿して
コンデンサCをチャージする。その−φガがWE定の値
に雇すると、ダイイードQ2 を仙してシライアツク
Qlのゲ・−トに放電され、そのQl がオンとなる
。このQlのオンするタイ々ング(通1区位相角)は、
AGlooVの交流牛腋波形母に時短畝jul路va1
、へ〇〇時定献によって大まるものである、ここでは
その位相角は極めて大に収蔵され、すなわち、Vi(i
、旦、Q Q2゜2ンプLへの供給−力を多くして2
ングLの妬元鼠4I:^めている。
.に5−1 t、i絽元址をステップ式に設スピする
ための接点で、冨にどれか1つの接点が閑じでいるもの
である7、uj i 抵l)i val 、VH12
,VH3,VM、Vft5 tよtia at H点
と fzkされていて、谷接点が閉じたとぎに一:)
を−を′A個にl114mでざるようにしたものである
1、今、促点に1−1 が閉じたのでコピーボタン8
.V<5 ジインになった時、r+J抜抵抗vi(1に
よル分圧されたlfl安の゛磁圧が1足101を辿して
コンデンサCをチャージする。その−φガがWE定の値
に雇すると、ダイイードQ2 を仙してシライアツク
Qlのゲ・−トに放電され、そのQl がオンとなる
。このQlのオンするタイ々ング(通1区位相角)は、
AGlooVの交流牛腋波形母に時短畝jul路va1
、へ〇〇時定献によって大まるものである、ここでは
その位相角は極めて大に収蔵され、すなわち、Vi(i
、旦、Q Q2゜2ンプLへの供給−力を多くして2
ングLの妬元鼠4I:^めている。
8W2〜SW5を廐択した場合は、ゲート26の出力に
よ如フリソプフpッ127をリセットしリレーに1を不
作動にする。そしてリレーに2〜に5が動作し、同様に
してシライアツクQ1を11に抵抗VR2〜VR5によ
る時足畝で決まるn<定の相位角で圃・成せしめる。抵
抗Vj:15はVRlよシ大であり、便ってシライアツ
クQ1の刈′1位相角は小さく、よってランプLの釣元
址は少なくなる。
よ如フリソプフpッ127をリセットしリレーに1を不
作動にする。そしてリレーに2〜に5が動作し、同様に
してシライアツクQ1を11に抵抗VR2〜VR5によ
る時足畝で決まるn<定の相位角で圃・成せしめる。抵
抗Vj:15はVRlよシ大であり、便ってシライアツ
クQ1の刈′1位相角は小さく、よってランプLの釣元
址は少なくなる。
次にキーボタンSWiの酩元鼠によるコピーを終了した
恢の動作な説明する。
恢の動作な説明する。
キーSW1によるジイン60上の1は、オアゲート21
.22の出力4I:1にする。タイマ26はキーSw1
のオンの仮そ)覆、がbdかれると、オアゲート22の
出力がOに立丁がるため、この時点からある一定時1出
T恢1の萼ルスを出力する。従ってこの時コピーボタン
をオンせず故耐すると、sm−Wtイン62にはコピー
fd 号OMOは出ていないので、γフタ4フ回路26
0出力褌ルスによって1となる。
.22の出力4I:1にする。タイマ26はキーSw1
のオンの仮そ)覆、がbdかれると、オアゲート22の
出力がOに立丁がるため、この時点からある一定時1出
T恢1の萼ルスを出力する。従ってこの時コピーボタン
をオンせず故耐すると、sm−Wtイン62にはコピー
fd 号OMOは出ていないので、γフタ4フ回路26
0出力褌ルスによって1となる。
この椰ルスはオアゲート26.2B、29.!10に入
力され、その出力/a−1としフリップフロップ27.
31,32.33を’J−にッ)し田カQ ’x (J
にする。このためリレーに1. K2. K4. K5
はオフとなシ、ノアゲート64の出ツバよ1となっ゛C
リレーに6がオンとなる。
力され、その出力/a−1としフリップフロップ27.
31,32.33を’J−にッ)し田カQ ’x (J
にする。このためリレーに1. K2. K4. K5
はオフとなシ、ノアゲート64の出ツバよ1となっ゛C
リレーに6がオンとなる。
一方キーSW1が押されてから、FJiJAにタイマの
時限時間T以内に=ビーボタン8v−6をオンしてコピ
ーを開始すると、ライン62にコピー信号UMCの1が
入力され、アンドゲート24を閉じる。I:v、)ため
時限時間°fが経過した仮も、リレーに1はオンを持続
する。
時限時間T以内に=ビーボタン8v−6をオンしてコピ
ーを開始すると、ライン62にコピー信号UMCの1が
入力され、アンドゲート24を閉じる。I:v、)ため
時限時間°fが経過した仮も、リレーに1はオンを持続
する。
j91定叔のコピーが終了すると、コピー経−f fM
すENI)が人力され、1t4・号ライン61に(,4
号1がら0かたちオTゲー酬22を経てrt!j is
己タイマ1L11鮎23を動作1−tシめ、またライン
62は0となってしするため、タイマ時1111後上述
の説明と全く同様にしてフリップフロップ27,51,
52.3sをリセットし、リレーに1ゼオ7しリレーに
3をオンし9d元ダイオード76を点灯する。促つ°C
eA4図の接点に3−1が閉じ、悼準蕗尤伏縫に七ツ゛
トされる。
すENI)が人力され、1t4・号ライン61に(,4
号1がら0かたちオTゲー酬22を経てrt!j is
己タイマ1L11鮎23を動作1−tシめ、またライン
62は0となってしするため、タイマ時1111後上述
の説明と全く同様にしてフリップフロップ27,51,
52.3sをリセットし、リレーに1ゼオ7しリレーに
3をオンし9d元ダイオード76を点灯する。促つ°C
eA4図の接点に3−1が閉じ、悼準蕗尤伏縫に七ツ゛
トされる。
このようにして、コピーが終ってiJ)らある−尾i、
デ(可佼に又コピーをしなかったJ請合には、キーSV
/1をオンにしてからある一定(時間俵に線光mt儂準
状想にする接点に6−1を閉じ、丹び櫨皐露光に戻す、
キーSW2〜SW5を押した時も全く同様の動作をして
、一定時1i!I仮に係早i光に戻すので操作が容易と
なり、ミスコピーが少なくなるのである1、又各キーボ
メンの厭足により sit足の露光証を得るように、ぞ
し+ しl;/J uJ $ 1注1jLVftl、
VH2,VL14. Vi5 ’a: # Uできるが
、この調整はfA4図の如くすることにょυ全く、力い
に影vJd:与えずに独立に自重でさる、さらに、これ
らの番り庭抵btに、rシ、ランプLのl玲性バラツキ
や高子0. Q2. Qlの特性バラツキを+tU正で
きる。
デ(可佼に又コピーをしなかったJ請合には、キーSV
/1をオンにしてからある一定(時間俵に線光mt儂準
状想にする接点に6−1を閉じ、丹び櫨皐露光に戻す、
キーSW2〜SW5を押した時も全く同様の動作をして
、一定時1i!I仮に係早i光に戻すので操作が容易と
なり、ミスコピーが少なくなるのである1、又各キーボ
メンの厭足により sit足の露光証を得るように、ぞ
し+ しl;/J uJ $ 1注1jLVftl、
VH2,VL14. Vi5 ’a: # Uできるが
、この調整はfA4図の如くすることにょυ全く、力い
に影vJd:与えずに独立に自重でさる、さらに、これ
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や高子0. Q2. Qlの特性バラツキを+tU正で
きる。
又メインスイツナ80(第2tj)イオンしたとさ全図
ボの回繕に1如ヅルスを釦生己せ、それをゲート24の
出力側に投入するようにk14することで、メインヌイ
ツナオン慎は′tにに体重jlル尤にセットすることか
でさる。
ボの回繕に1如ヅルスを釦生己せ、それをゲート24の
出力側に投入するようにk14することで、メインヌイ
ツナオン慎は′tにに体重jlル尤にセットすることか
でさる。
又、足格°−圧100■のノーロダン2ンプLに加んる
実効・4圧を変化させると第5図のように、ランプLの
色温度も表化する。1!!、温反(Kl〜に季)順に尚
〈)が変化するとぶ6図に不ず知くLの分光分布特性も
変化する0又オリジナルが恰色の切であった場合、−元
鉱大のときと小のときではオリジナルからり反射光値が
多色谷波艮の6巳において全体的に均一な比例なして大
さくなったり、小さくなったシするのではなく谷肢艮で
凸凹が生ずる。
実効・4圧を変化させると第5図のように、ランプLの
色温度も表化する。1!!、温反(Kl〜に季)順に尚
〈)が変化するとぶ6図に不ず知くLの分光分布特性も
変化する0又オリジナルが恰色の切であった場合、−元
鉱大のときと小のときではオリジナルからり反射光値が
多色谷波艮の6巳において全体的に均一な比例なして大
さくなったり、小さくなったシするのではなく谷肢艮で
凸凹が生ずる。
このことは蕗元鼠の大小時によ&)得られるコピーの一
決が異なることになる。9+Jえは重色1i111写り
において、赤・JJ、4文字のオリジナルのコピーfし
lこ’v”4j)付、L’かもオリジナルの色が全体的
に博いので固萌全(トを績くしたコピーが欲しい。この
ような時はランプLへの芙効電圧を低くして胤光麓を少
なくする会費がある。その結釆if+記の如くランプの
色温度が変わるため、その分光分布特性も綻わ如、+1
1対的にU」視光のエネルギが少なくなるが、赤外光に
近い波長のエネルギは相対的に大きくなる傾向があるの
で前mlオリジナルの黒文字の部分は反射光には前記動
作に比例して少なくなったが、赤い文子の反射元址はa
ll ’7臘出で前記動作に比例して小さくはならない
。結局最軽的に得られる幽詠は赤文子部分が博いスピー
となる。、即ち亦に近い又は赤い色(波長の長い)のコ
ピーiI!Il悼Fi薄くなる。
決が異なることになる。9+Jえは重色1i111写り
において、赤・JJ、4文字のオリジナルのコピーfし
lこ’v”4j)付、L’かもオリジナルの色が全体的
に博いので固萌全(トを績くしたコピーが欲しい。この
ような時はランプLへの芙効電圧を低くして胤光麓を少
なくする会費がある。その結釆if+記の如くランプの
色温度が変わるため、その分光分布特性も綻わ如、+1
1対的にU」視光のエネルギが少なくなるが、赤外光に
近い波長のエネルギは相対的に大きくなる傾向があるの
で前mlオリジナルの黒文字の部分は反射光には前記動
作に比例して少なくなったが、赤い文子の反射元址はa
ll ’7臘出で前記動作に比例して小さくはならない
。結局最軽的に得られる幽詠は赤文子部分が博いスピー
となる。、即ち亦に近い又は赤い色(波長の長い)のコ
ピーiI!Il悼Fi薄くなる。
この様に位相111IJか、1によシ光Wの明るさを変
える場合は光綜の分光分布特性が変化するために、偵写
鶴に恋し譬を及ぼす。これを改曹するためにh↓1図に
がす知く、赤外−をカットするフィルタ6(長波長をカ
ットする)を光′f−糸の光路中に押入する。第71A
はオノナイカルファイバ10によυ露光する俵写歳に4
5いてその光路中に挿入したものであり、凶中鴎の會潟
は第1図に同じである。
える場合は光綜の分光分布特性が変化するために、偵写
鶴に恋し譬を及ぼす。これを改曹するためにh↓1図に
がす知く、赤外−をカットするフィルタ6(長波長をカ
ットする)を光′f−糸の光路中に押入する。第71A
はオノナイカルファイバ10によυ露光する俵写歳に4
5いてその光路中に挿入したものであり、凶中鴎の會潟
は第1図に同じである。
4、図■iの簡早なル61
第1L4は本発明の逆用でさる俵′4.鯰の陥−1面図
第2図をま第11nの操作部平面図、第6図、第4図は
本発明による露光11.lJ鐸装匝の回路図、第5図は
光臨電圧と光源色温度の関係をボずグラブ図、第6図は
色温度による分光分布特性を示すグラブ図、第7図壷よ
本り6明の雇用できる他の懐写偵の陥vdf間図であシ
、第2図中8W1〜SW5はm = *Jusキー、7
1〜75は軸元ダイオード、L、14図中L1よ元扉、
QlはFライアツクである。
第2図をま第11nの操作部平面図、第6図、第4図は
本発明による露光11.lJ鐸装匝の回路図、第5図は
光臨電圧と光源色温度の関係をボずグラブ図、第6図は
色温度による分光分布特性を示すグラブ図、第7図壷よ
本り6明の雇用できる他の懐写偵の陥vdf間図であシ
、第2図中8W1〜SW5はm = *Jusキー、7
1〜75は軸元ダイオード、L、14図中L1よ元扉、
QlはFライアツクである。
Claims (1)
- 原稿露光用光源、上記光源の光量設足のためのキー人力
手段、」二記キーλカ手段による設定値を記憶する手段
、に記記憶手段に記憶された設定値に応じて−に記光源
へ供給する電力の位相制御を行う手段、上記記憶手段に
記憶された設定値を表示する手段とを有することを特徴
とする露光制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7585483A JPS5910941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 露光制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7585483A JPS5910941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 露光制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7930778A Division JPS557709A (en) | 1978-06-30 | 1978-06-30 | Exposure control unit of copying machine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5910941A true JPS5910941A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=13588224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7585483A Pending JPS5910941A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 露光制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5910941A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163039A (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | Mita Ind Co Ltd | 露光量設定装置 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7585483A patent/JPS5910941A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163039A (ja) * | 1984-02-03 | 1985-08-24 | Mita Ind Co Ltd | 露光量設定装置 |
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