JPS587477A - 電場発光素子 - Google Patents
電場発光素子Info
- Publication number
- JPS587477A JPS587477A JP56105001A JP10500181A JPS587477A JP S587477 A JPS587477 A JP S587477A JP 56105001 A JP56105001 A JP 56105001A JP 10500181 A JP10500181 A JP 10500181A JP S587477 A JPS587477 A JP S587477A
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- JP
- Japan
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- phosphor
- light
- emitting layer
- light emitting
- oxide film
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- Pending
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- Luminescent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電場発光素子に係り、 *VCその蛍光体の光
束発散度の低下を肪止して発光効率を向上した分散形電
場発光素子の改良に関する。
束発散度の低下を肪止して発光効率を向上した分散形電
場発光素子の改良に関する。
6歴1950年代に急速に研究が進められ、従SO点光
源や線光源に代る面光源として注目されてきた電場発光
素子には、九とえば自動車などのメーターパネルの表示
用発光素子などに使用されている分散形電場発光素子が
ある。
源や線光源に代る面光源として注目されてきた電場発光
素子には、九とえば自動車などのメーターパネルの表示
用発光素子などに使用されている分散形電場発光素子が
ある。
この分散形電場発光素十には、たとえば二酸化すず8n
01や三二酸化インジウムIII!03 : allな
どの透明導電層を一方の電極として被着されたガラス基
板上の上記透明導電層上にアルにつ五M中銅Cuなどを
付性剤とする硫化亜鉛−8蛍光体などのドTIO,など
の誘電体とを適尚な重量比で混合し・バインダによって
固定し形成された発光層をスクリーン印刷法などにより
被着し、その上にアル1=ウムなどの金属を真空蒸着し
て他方の背面電極としたtのがある。このような構造の
電場発光素子の発光層に、バリウム・チタネイトなどの
誘電体を混合する目的は、蛍光体に有効な強い電場をか
け、蛍光体と誘電体との界面に生じたエネルギー障IN
において上記電場によって電子を加速し蛍光体を発光さ
せるのであるが、従来の蛍光体と誘電体とを粉末混合す
る方法では、蛍光体と誘電体とが必らず接触するとは限
らず、蛍光体と誘電体との接触をバインダが阻害するこ
とが起りゃすく。
01や三二酸化インジウムIII!03 : allな
どの透明導電層を一方の電極として被着されたガラス基
板上の上記透明導電層上にアルにつ五M中銅Cuなどを
付性剤とする硫化亜鉛−8蛍光体などのドTIO,など
の誘電体とを適尚な重量比で混合し・バインダによって
固定し形成された発光層をスクリーン印刷法などにより
被着し、その上にアル1=ウムなどの金属を真空蒸着し
て他方の背面電極としたtのがある。このような構造の
電場発光素子の発光層に、バリウム・チタネイトなどの
誘電体を混合する目的は、蛍光体に有効な強い電場をか
け、蛍光体と誘電体との界面に生じたエネルギー障IN
において上記電場によって電子を加速し蛍光体を発光さ
せるのであるが、従来の蛍光体と誘電体とを粉末混合す
る方法では、蛍光体と誘電体とが必らず接触するとは限
らず、蛍光体と誘電体との接触をバインダが阻害するこ
とが起りゃすく。
その走め従来のw#IJ発光素子は、上記したようにバ
リウム・チタネイトなどの高い誘電率を有する誘電体を
使用しても、バインダの低い誘電率による低発光効率に
よって電場発光素子の光束発散度が低下するという致命
的な欠点を有していた。
リウム・チタネイトなどの高い誘電率を有する誘電体を
使用しても、バインダの低い誘電率による低発光効率に
よって電場発光素子の光束発散度が低下するという致命
的な欠点を有していた。
本発明は上記の欠点に鑑みてなされたもので。
電場発光素子の蛍光体の発光効率を低下させることがな
く、シたがって所望の光束発散度を容易に発光させるこ
とができる改良された電場発光素子を提供することを目
的とする。
く、シたがって所望の光束発散度を容易に発光させるこ
とができる改良された電場発光素子を提供することを目
的とする。
以下に本発明の詳細を図示の実施例を参照して説明する
。
。
図は本発明一実施例の一部切欠拡大正面図であって、ガ
ラス基板(1)上に二酸化すずや三二酸化インジウムな
どの誘明導電層(2)が被着され、その上に発光層(3
)が被着され、さらにその上にアルミニウムなどの金属
を真空蒸着してなる背面電極(4)が被着されている。
ラス基板(1)上に二酸化すずや三二酸化インジウムな
どの誘明導電層(2)が被着され、その上に発光層(3
)が被着され、さらにその上にアルミニウムなどの金属
を真空蒸着してなる背面電極(4)が被着されている。
したがって上記発光層(3)はその両面を透明導電層(
2)と背面電極(4)によって挟持されている。上記発
光層(3)は、後述するように有機金属化合物、たとえ
ば有機チタン化合物Ti (Of’L)。
2)と背面電極(4)によって挟持されている。上記発
光層(3)は、後述するように有機金属化合物、たとえ
ば有機チタン化合物Ti (Of’L)。
(ことKRはアルキル基を示す。)Kよって被覆された
のち、焼成されてな\る金属酸化物被膜によってその粒
子の表面を被包された。銅、アルミニウムを付性剤とす
る硫化亜鉛蛍光体(Zn8 : Cu。
のち、焼成されてな\る金属酸化物被膜によってその粒
子の表面を被包された。銅、アルミニウムを付性剤とす
る硫化亜鉛蛍光体(Zn8 : Cu。
人りを含有している。(5)はたとえば2k)(zの高
周波交流電源で、上記透明導電層(2)と背面電極(4
)とに発光層(3)の厚さ方向の長さ1α当Daxto
av程度の電圧を印加して電場発光素子を発光させ下方
に示す矢示方向に光を放射させる。
周波交流電源で、上記透明導電層(2)と背面電極(4
)とに発光層(3)の厚さ方向の長さ1α当Daxto
av程度の電圧を印加して電場発光素子を発光させ下方
に示す矢示方向に光を放射させる。
つぎに本発明者らの行なった実験の結果について述べる
。
。
本発明者らは銅、アルミニウムふ活硫化亜鉛蛍光体(Z
nS : Cu、 AJ )の粒子を有機チタン化合物
Ti (OR)、 を5重量%含むブタノール溶液中
に浸漬し、真空デシケータ内にて振盪したのち引上け。
nS : Cu、 AJ )の粒子を有機チタン化合物
Ti (OR)、 を5重量%含むブタノール溶液中
に浸漬し、真空デシケータ内にて振盪したのち引上け。
150℃に加熱して溶媒を揮発させ、さらに450℃に
昇温して焼成して、蛍光体粒子の表面に酸化チタンの被
膜を被着させた。このようにして酸化チタン被膜によっ
て被包された蛍光体32gをエポキシ樹脂27gと混合
し、透明導電層を表面に設けたガラス基板の透明導電層
側にスクリーン印刷法により被着して本発明電場発光素
子実施例Aを製作した。また、比較用として、上記蛍光
体の粒子に酸化チタン被膜を被着させないもの32gを
エポキシ樹脂27gと混合し、上記と同様の方法により
電堝発光素子従来例人を製作した。上記本発明実施個人
および従来例Aそれぞれ30個づつKついて、その透明
導電層と背面電極とに2kHzの高mow圧を発光層の
厚さ方向の長さ1cIL当り3X104V印加し、それ
ぞれの光束発散度(rlx )を測定した。それぞれ3
0個づつの平均値を下記第1表に示しである。なお比光
束発、散度は従来何人の値を100としたときの%で示
した。
昇温して焼成して、蛍光体粒子の表面に酸化チタンの被
膜を被着させた。このようにして酸化チタン被膜によっ
て被包された蛍光体32gをエポキシ樹脂27gと混合
し、透明導電層を表面に設けたガラス基板の透明導電層
側にスクリーン印刷法により被着して本発明電場発光素
子実施例Aを製作した。また、比較用として、上記蛍光
体の粒子に酸化チタン被膜を被着させないもの32gを
エポキシ樹脂27gと混合し、上記と同様の方法により
電堝発光素子従来例人を製作した。上記本発明実施個人
および従来例Aそれぞれ30個づつKついて、その透明
導電層と背面電極とに2kHzの高mow圧を発光層の
厚さ方向の長さ1cIL当り3X104V印加し、それ
ぞれの光束発散度(rlx )を測定した。それぞれ3
0個づつの平均値を下記第1表に示しである。なお比光
束発、散度は従来何人の値を100としたときの%で示
した。
(以1:余11)
館1表
上記結果から明らかなように本発明M場発光素子は、従
来例に比べて光束発散度(;’;x )が初等性におい
てもすぐれており、しかも発光層中の蛍光体の粒子の周
辺に漏洩電流が存在しないから耐圧が高く9発光効率な
らびに働程特性の向上が認められた。
来例に比べて光束発散度(;’;x )が初等性におい
てもすぐれており、しかも発光層中の蛍光体の粒子の周
辺に漏洩電流が存在しないから耐圧が高く9発光効率な
らびに働程特性の向上が認められた。
本発明者らけさら′に銅、塩素ふ活硫化亜鉛蛍光体(Z
nS : Cu、 C/ )の粒子を■形混合機中に投
入し攪拌しながら、これに有機メンタル化合物Ta(O
R) s を5重量%含むブタノール溶液をスブンー
してそのまま150 ’0で予備焼成を行なった。
nS : Cu、 C/ )の粒子を■形混合機中に投
入し攪拌しながら、これに有機メンタル化合物Ta(O
R) s を5重量%含むブタノール溶液をスブンー
してそのまま150 ’0で予備焼成を行なった。
さらにその後450 ”Oで焼成し蛍光体粒子の表面に
酸化タンタルの被膜を被着させた。この酸化タンタル被
膜を被包された蛍光体32gをエボキシ樹脂27gと混
合し、〔実験I〕と同様の手法で本発明電場発光素子実
施例Bを製作した。また比較用としては〔実験■〕で述
べたと同様の電場発光素子従来個人を使用し、それぞれ
30(1mづつについて、〔実験I〕と同様の方法で2
kHzの高周波電圧を発光層の厚さ11当り3X10
4V印加して光束発散度(it’;x >を測定した。
酸化タンタルの被膜を被着させた。この酸化タンタル被
膜を被包された蛍光体32gをエボキシ樹脂27gと混
合し、〔実験I〕と同様の手法で本発明電場発光素子実
施例Bを製作した。また比較用としては〔実験■〕で述
べたと同様の電場発光素子従来個人を使用し、それぞれ
30(1mづつについて、〔実験I〕と同様の方法で2
kHzの高周波電圧を発光層の厚さ11当り3X10
4V印加して光束発散度(it’;x >を測定した。
比光束発散度の平均値を下記#l[2表に示す。
算2表
第2!!の結果から明らかなように有機タンタル化合−
をスプレーによって蛍光体粒子に被着させ。
をスプレーによって蛍光体粒子に被着させ。
焼成して蛍光体粒子を酸化タンタル被膜で被包したもの
においても〔実験I〕と同様に比光束発散度c Hz
>が従来例よ抄すぐれておシ、耐圧1発光効率、働程特
性もすぐれていることが確認できた。
においても〔実験I〕と同様に比光束発散度c Hz
>が従来例よ抄すぐれておシ、耐圧1発光効率、働程特
性もすぐれていることが確認できた。
そうして、これらの実験により明らかKなつ九ことは、
金属酸化物の被膜を有しない蛍光体粒子の場合には45
0℃での高温の焼成では輝度の低下がみられたが、金属
酸化物被膜を有する本発明に使用される蛍光体は輝度の
低下が全くなく、シかも2発光層に金属酸化物の被膜を
有しない蛍光体粒子を使用し金属の有機化合物を含有さ
せた亀のや2発光層の電極と接する面に金属の有機化合
物の層を設けたものに比べて、初等性の光束発散度の向
上は大きくないが、働程特性および、寿命はいちじるし
く向上し、使用中に光束発散度の低下することが少なく
9表面が黒化することがなく。
金属酸化物の被膜を有しない蛍光体粒子の場合には45
0℃での高温の焼成では輝度の低下がみられたが、金属
酸化物被膜を有する本発明に使用される蛍光体は輝度の
低下が全くなく、シかも2発光層に金属酸化物の被膜を
有しない蛍光体粒子を使用し金属の有機化合物を含有さ
せた亀のや2発光層の電極と接する面に金属の有機化合
物の層を設けたものに比べて、初等性の光束発散度の向
上は大きくないが、働程特性および、寿命はいちじるし
く向上し、使用中に光束発散度の低下することが少なく
9表面が黒化することがなく。
さらに本発明電場発光素子製造時の背面電極となるアル
ミニウムの真空蒸着時などにおいて所要真空度を得るま
での時間がいちじるしく短縮するこ。
ミニウムの真空蒸着時などにおいて所要真空度を得るま
での時間がいちじるしく短縮するこ。
とができるという効果も示した。このことは、有機金属
化合物神膜を有する蛍光体粒子の高温焼成によって不所
望な不純気体が蒸散し、さらに蛍光体粒子を蔽う金属酸
化物被膜によって残留気体の−排出が防止されたものと
思われ、そのために耐圧や働程特性の向上が見られたも
のと思われる。また、上記2つの実験例においては有機
化合物を構成する金属はチタンおよびタンタルの例で説
明し九が1本発明は上記金属に限るものではなく、他の
金属でも同様の効果を本発明者らは確認した。
化合物神膜を有する蛍光体粒子の高温焼成によって不所
望な不純気体が蒸散し、さらに蛍光体粒子を蔽う金属酸
化物被膜によって残留気体の−排出が防止されたものと
思われ、そのために耐圧や働程特性の向上が見られたも
のと思われる。また、上記2つの実験例においては有機
化合物を構成する金属はチタンおよびタンタルの例で説
明し九が1本発明は上記金属に限るものではなく、他の
金属でも同様の効果を本発明者らは確認した。
さらに、実験例のように11111の有機金属化合物に
限らず、複数種の有機金属化合物の混合液によっても全
く同様の効果を得ることができる。本発明に有機金属化
合物を使用した理由は有機物を使用することによって焼
成温度が比較的低い温度で行なうことができ、蛍光体の
輝度に影響を与えないためである。本発明に使用する金
属酸化物被膜で表面を被包された蛍光体粒子は上記実験
例で示したようにエポキシ樹脂などと混合して発光層を
形成する他、バリウム・チタネイトやストロンチウム・
チタネイトなどの誘電体物質と混合して使用しても効果
は同じであった。
限らず、複数種の有機金属化合物の混合液によっても全
く同様の効果を得ることができる。本発明に有機金属化
合物を使用した理由は有機物を使用することによって焼
成温度が比較的低い温度で行なうことができ、蛍光体の
輝度に影響を与えないためである。本発明に使用する金
属酸化物被膜で表面を被包された蛍光体粒子は上記実験
例で示したようにエポキシ樹脂などと混合して発光層を
形成する他、バリウム・チタネイトやストロンチウム・
チタネイトなどの誘電体物質と混合して使用しても効果
は同じであった。
以上詳述したように本発明は蛍光体を含有する発光層と
、上記発光層の両面を挟持する透明導電層と背面電極と
を具備するものにおいて、上記発光層に含有される蛍光
体はその粒子の表面を金属酸化物被膜によって被包され
ていることを特徴とする電場発光素子であって、従来の
電場発光素子のように発光層の蛍光体の発光効率の低下
がなく光束発散度がよく、シかも光束発散度の働程特性
と寿命がすぐれた電場発光素子を提供できる効果がある
。
、上記発光層の両面を挟持する透明導電層と背面電極と
を具備するものにおいて、上記発光層に含有される蛍光
体はその粒子の表面を金属酸化物被膜によって被包され
ていることを特徴とする電場発光素子であって、従来の
電場発光素子のように発光層の蛍光体の発光効率の低下
がなく光束発散度がよく、シかも光束発散度の働程特性
と寿命がすぐれた電場発光素子を提供できる効果がある
。
図は本発明一実施例の一部切欠正面図である。
2・・・透明導電層、3・・・発光層、4・・・背面電
極
極
Claims (1)
- (1)蛍光体を含有する発光層と、上記発光層の両面を
挟持する透弊導電層と背面電極とを具備するもOにおい
て、上記発光層に含有される蛍光体はその粒子の表面を
金属酸化物被膜によって被包されていることを特徴とす
る電場発光素子。 (′り発光層に含有される蛍光体粒子は、その表面を有
機金属化合物溶液によって被覆されたのち焼成されてな
る金属酸化物被膜によって表面を被包されていることを
特徴とする特許請求の範1!!IIEI゛項記載の電場
発光素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105001A JPS587477A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 電場発光素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105001A JPS587477A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 電場発光素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587477A true JPS587477A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14395842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105001A Pending JPS587477A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 電場発光素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587477A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2819292A1 (de) | 1978-05-02 | 1979-11-08 | Truetzschler & Co | Verfahren und vorrichtung zum oeffnen von textilfaserballen |
| JPS6262885A (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-19 | Matsushita Electronics Corp | 受像管 |
| JPS62101685A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 | Nichia Kagaku Kogyo Kk | 陰極線管用の硫化亜鉛螢光体 |
| JPH04370674A (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-24 | Fujitsu Ltd | 基板ユニットのガイド部の構造 |
| WO2004002199A1 (ja) * | 2002-02-13 | 2003-12-31 | Toshikazu Uezawa | エレクトロルミネセンス素子 |
| KR20180133317A (ko) | 2017-06-06 | 2018-12-14 | 이리소 일렉트로닉스 컴패니 리미티드 | 다접점 커넥터 |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56105001A patent/JPS587477A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2819292A1 (de) | 1978-05-02 | 1979-11-08 | Truetzschler & Co | Verfahren und vorrichtung zum oeffnen von textilfaserballen |
| DE2819292C3 (de) | 1978-05-02 | 1982-01-28 | Trützschler GmbH & Co KG, 4050 Mönchengladbach | Vorrichtung zum Öffnen von Faserballen |
| JPS6262885A (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-19 | Matsushita Electronics Corp | 受像管 |
| JPS62101685A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 | Nichia Kagaku Kogyo Kk | 陰極線管用の硫化亜鉛螢光体 |
| JPH04370674A (ja) * | 1991-06-19 | 1992-12-24 | Fujitsu Ltd | 基板ユニットのガイド部の構造 |
| WO2004002199A1 (ja) * | 2002-02-13 | 2003-12-31 | Toshikazu Uezawa | エレクトロルミネセンス素子 |
| KR20180133317A (ko) | 2017-06-06 | 2018-12-14 | 이리소 일렉트로닉스 컴패니 리미티드 | 다접점 커넥터 |
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