JPS5873162A - 半導体装置及びその製造方法 - Google Patents
半導体装置及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS5873162A JPS5873162A JP56171482A JP17148281A JPS5873162A JP S5873162 A JPS5873162 A JP S5873162A JP 56171482 A JP56171482 A JP 56171482A JP 17148281 A JP17148281 A JP 17148281A JP S5873162 A JPS5873162 A JP S5873162A
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- JP
- Japan
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- layer
- insulating film
- transistor
- gate
- conductive
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は絶−ゲー)W鴫が効米トランジスタのゲート人
力保繰回路の形成された半導体装置及びそのIi!!遣
方法に関する。
力保繰回路の形成された半導体装置及びそのIi!!遣
方法に関する。
半導体装置に形成された絶縁ゲート型#11n−効果ト
ランジスタ回路のゲート人力svこ、靜X fi fL
どの原因で高蝋圧が瞬間的に印加されると、ゲート絶縁
膜が破壊されることがある。これは、とくな6MO8型
トランジスタのゲート絶縁膜が他の絶縁膜に比べて薄く
形成されており、約500〜100OA糧度の厚さしか
ないためである7、そこでこれを保護するために人力保
護回路が形成されている。
ランジスタ回路のゲート人力svこ、靜X fi fL
どの原因で高蝋圧が瞬間的に印加されると、ゲート絶縁
膜が破壊されることがある。これは、とくな6MO8型
トランジスタのゲート絶縁膜が他の絶縁膜に比べて薄く
形成されており、約500〜100OA糧度の厚さしか
ないためである7、そこでこれを保護するために人力保
護回路が形成されている。
従来の半導体装置のゲート入力保護回路に図面を用いて
説明する。第1図はこの装置の構造全説明する断面図で
ある。また第2図はその等価回路図である。MO8型ト
ラン/スタ23とそのゲート人力保護回路がP形半導体
基板1上に形成されている。ゲート人力保護回路では、
入力端子21に接続されたボリン+)bン導電層3が、
P形半導体基板1上に形成された抵抗用のN形不純物噛
2の一端に接続されており、またこの不純物1−2の他
端が、ポリシリコン導電層4に接続されており、この導
電層4が前記MO8型トランジスタ23のゲート11[
5に接続されている、前記不純物If42は、抵抗素子
としての機能とクランプダイオード22としての檄!i
′@に’l”rシている。MO8型トランジスタは、P
杉i板1上に形成されたN形不純切哄域よりなるノース
置載6とドレイン領域7と。
説明する。第1図はこの装置の構造全説明する断面図で
ある。また第2図はその等価回路図である。MO8型ト
ラン/スタ23とそのゲート人力保護回路がP形半導体
基板1上に形成されている。ゲート人力保護回路では、
入力端子21に接続されたボリン+)bン導電層3が、
P形半導体基板1上に形成された抵抗用のN形不純物噛
2の一端に接続されており、またこの不純物1−2の他
端が、ポリシリコン導電層4に接続されており、この導
電層4が前記MO8型トランジスタ23のゲート11[
5に接続されている、前記不純物If42は、抵抗素子
としての機能とクランプダイオード22としての檄!i
′@に’l”rシている。MO8型トランジスタは、P
杉i板1上に形成されたN形不純切哄域よりなるノース
置載6とドレイン領域7と。
これらの間のチャンネル上に形成されたゲート絶縁膜1
0とこの絶縁膜10上に形成されたゲート−他5よりf
s1戊され−Cいる。
0とこの絶縁膜10上に形成されたゲート−他5よりf
s1戊され−Cいる。
このような構造において、入力端子21に靜嵯気などの
原因で高成圧スパイクが入った場合には、アルミニウム
などの金4に比し高抵抗の多結晶シリコンの導電層3.
4及び不純物層2によりこの峨圧の立ち上りを緩和し、
ゲート電極5に高鑞圧が印υ口される前に、クランプダ
イオード22によりctsrを放電してしまう構造にな
っている。
原因で高成圧スパイクが入った場合には、アルミニウム
などの金4に比し高抵抗の多結晶シリコンの導電層3.
4及び不純物層2によりこの峨圧の立ち上りを緩和し、
ゲート電極5に高鑞圧が印υ口される前に、クランプダ
イオード22によりctsrを放電してしまう構造にな
っている。
しかし近年楽積回路の東fJtlJtが高まり、高密j
貧化が進むにつれて、フィールド絶★膜の厚さも薄くし
なけれvf:、 /、Cらず、その績米フィールド絶縁
模自庫の耐圧が装置全体の耐圧として問題となってきた
。すなわち従来はフィールド絶縁膜の膜厚は10000
A根度であり、その際の耐圧は600〜800vであり
(14足−rべさものであった。しかし、近年はほぼ4
000〜5000Ai度J>44とff−リ、フィール
ド絶縁膜の耐圧は250〜400vとなってしまった。
貧化が進むにつれて、フィールド絶★膜の厚さも薄くし
なけれvf:、 /、Cらず、その績米フィールド絶縁
模自庫の耐圧が装置全体の耐圧として問題となってきた
。すなわち従来はフィールド絶縁膜の膜厚は10000
A根度であり、その際の耐圧は600〜800vであり
(14足−rべさものであった。しかし、近年はほぼ4
000〜5000Ai度J>44とff−リ、フィール
ド絶縁膜の耐圧は250〜400vとなってしまった。
従って、かつてはゲート絶縁膜厚や不純物I−をぎむそ
の保護回路の構造で装置の耐圧が決定されていたが、近
年では保護回路部分に先立つ人力部分でのフィールド絶
縁膜の膜厚が装置の人力耐圧全決定するようになった。
の保護回路の構造で装置の耐圧が決定されていたが、近
年では保護回路部分に先立つ人力部分でのフィールド絶
縁膜の膜厚が装置の人力耐圧全決定するようになった。
つ萱り4000 ・〜5000Aの膜厚のフィールド絶
縁膜τもっだ装置の耐圧は250−4t)OV@度とな
つCしまり。これは満足すべき値ではない。
縁膜τもっだ装置の耐圧は250−4t)OV@度とな
つCしまり。これは満足すべき値ではない。
このようなフィールド絶縁膜の耐圧低F&こもとづく破
壊の問題は、多結晶シリコン導−41−による配線をも
つ半導体装置において、その配−1−の抵抗がアルミニ
ウムなどに比してかなり高いためVこ、その人力部で起
生し易くなってさている。
壊の問題は、多結晶シリコン導−41−による配線をも
つ半導体装置において、その配−1−の抵抗がアルミニ
ウムなどに比してかなり高いためVこ、その人力部で起
生し易くなってさている。
本発明は、以上述べたような従来技術の欠点を改善し、
入力耐圧の高い半導体装置を提区すりことを目的とする
。
入力耐圧の高い半導体装置を提区すりことを目的とする
。
本発明は、挟置の入力耐圧に影響fる人月漏子から人力
保護回路の不純物1−までの抵抗素子となる抵抗性導電
層と基板との間の艶#th膜厚を厚くするためVClこ
ノ)t部分で41層めのフィールド絶縁膜Vc 4 r
−配線Vこ当っての層間絶縁を行う第2の絶−膜を櫃J
−シ、第2層め以降の抵抗性導電層で前記抵抗素子τ形
成するものである1、このようにす(シば、装置の耐圧
に影響する絶縁膜を厚くすることがCきで、耐圧を向ト
させることができ、同時に%置のflk細化によるフィ
ールド絶縁膜の薄膜化の安水も満足させることができる
。こうして高耐トヒで果櫃度!J’)高い牛導捧装置雇
が実現できる。
保護回路の不純物1−までの抵抗素子となる抵抗性導電
層と基板との間の艶#th膜厚を厚くするためVClこ
ノ)t部分で41層めのフィールド絶縁膜Vc 4 r
−配線Vこ当っての層間絶縁を行う第2の絶−膜を櫃J
−シ、第2層め以降の抵抗性導電層で前記抵抗素子τ形
成するものである1、このようにす(シば、装置の耐圧
に影響する絶縁膜を厚くすることがCきで、耐圧を向ト
させることができ、同時に%置のflk細化によるフィ
ールド絶縁膜の薄膜化の安水も満足させることができる
。こうして高耐トヒで果櫃度!J’)高い牛導捧装置雇
が実現できる。
次に本発明の一実施例?図面を用いて説明する。
!Aも3図ta) /’+主td)は1「−程を説明す
るだめの装置!J)I!yV面図で6る。P型81基板
31Fの素子を形l或rる部分に5I3N4WXを設け
、それ以外の部分を選択酸化しでSiO□1m ”k約
4 I) 00〜5000Aの厚さで形成し、第1絶縁
ノーとしてのフィールド絶縁〜800 Aの厚さVC形
成する。次にゲート電極と人力保繰回路の配線をするた
めVC,全面に多結晶シリコン層34を堆積させる。(
以上!$3図(a))この多結晶シリコン層34ftフ
ォトエツチングして、ゲート電極35と、このゲート電
極に接続された配線361に形成する。次に上記絶縁薄
幌33のうちゲート絶縁膜部を残し、他の不妾部分子エ
ツチング除去し、砒*(A8)のようなN杉不純物を拡
散して、MOSトランンスタのソース37.ドレイン3
8を形成し、同時に人力渫護用不純物l−39も形成す
る。(以上第3図(b))次に全体を約4000〜50
00Aの化学的気相成長法による遍2絶碌層としてのC
vD−8t 02蝿40で被覆する1゜このCVD膜4
膜上前記配線36寺の41導電層上に5142導電層を
形成するだめのノー間絶縁膜である。このCVD膜4膜
上0択エツチングして前記不純物1−39や、ノース、
ドVイ/電極等に対するコンタクトホールを形成する。
るだめの装置!J)I!yV面図で6る。P型81基板
31Fの素子を形l或rる部分に5I3N4WXを設け
、それ以外の部分を選択酸化しでSiO□1m ”k約
4 I) 00〜5000Aの厚さで形成し、第1絶縁
ノーとしてのフィールド絶縁〜800 Aの厚さVC形
成する。次にゲート電極と人力保繰回路の配線をするた
めVC,全面に多結晶シリコン層34を堆積させる。(
以上!$3図(a))この多結晶シリコン層34ftフ
ォトエツチングして、ゲート電極35と、このゲート電
極に接続された配線361に形成する。次に上記絶縁薄
幌33のうちゲート絶縁膜部を残し、他の不妾部分子エ
ツチング除去し、砒*(A8)のようなN杉不純物を拡
散して、MOSトランンスタのソース37.ドレイン3
8を形成し、同時に人力渫護用不純物l−39も形成す
る。(以上第3図(b))次に全体を約4000〜50
00Aの化学的気相成長法による遍2絶碌層としてのC
vD−8t 02蝿40で被覆する1゜このCVD膜4
膜上前記配線36寺の41導電層上に5142導電層を
形成するだめのノー間絶縁膜である。このCVD膜4膜
上0択エツチングして前記不純物1−39や、ノース、
ドVイ/電極等に対するコンタクトホールを形成する。
(以上第3図(C)) 次に第2導電層のだのの、−
2の多結ルシリコン層を全表面にCVD沃′C形成し、
フォトエツチングして入り;@子と入力沫護不峠柳噛3
9との間の抵抗性導電ノー41および人)J保横不純物
層39とゲート電極35とw!続された$11−めの配
線36とを接続する他の抵抗性導電ノー42を形成−r
る。この抵抗性導電層41はここCは約0.5にΩ以上
の抵抗値とした。
2の多結ルシリコン層を全表面にCVD沃′C形成し、
フォトエツチングして入り;@子と入力沫護不峠柳噛3
9との間の抵抗性導電ノー41および人)J保横不純物
層39とゲート電極35とw!続された$11−めの配
線36とを接続する他の抵抗性導電ノー42を形成−r
る。この抵抗性導電層41はここCは約0.5にΩ以上
の抵抗値とした。
ま九MO8型トランノスタのソースIIE極43゜ドレ
イン電極44も形成する。
イン電極44も形成する。
以上のような構造によって扁電圧スパイク人力の立らヒ
がりを抵抗性導電層41.42及び不純物層39の抵抗
により緩和し、不純物層39と基板3I との間で形成
されるフラングダイオードによりItflllTを放電
し、ト之/ジスタのグー)絶11[33會保繰する槻1
111.に有する上に、入力端子を接続された抵抗性導
電層41と基板31との間の絶l&膜の厚さが、鴎1層
目のフィールド酸化膜32と第21−1のCすDM40
とを合わせて約1000OAとなるために、この部分の
耐圧が600〜800Vと従来の倍になっCいる。
がりを抵抗性導電層41.42及び不純物層39の抵抗
により緩和し、不純物層39と基板3I との間で形成
されるフラングダイオードによりItflllTを放電
し、ト之/ジスタのグー)絶11[33會保繰する槻1
111.に有する上に、入力端子を接続された抵抗性導
電層41と基板31との間の絶l&膜の厚さが、鴎1層
目のフィールド酸化膜32と第21−1のCすDM40
とを合わせて約1000OAとなるために、この部分の
耐圧が600〜800Vと従来の倍になっCいる。
したがって従来の装置全体の耐圧を大きく向上させるこ
とになる。
とになる。
しかもこのCVD膜4膜上0従来から子噛配−U)ため
に必安なものであ・りて、とくにこQ)抵抗で1導電層
41の絶縁のために新たに設Vすたわけで1よないから
、工程数がふえるということはfr、<、従来の工程を
わずかに変更するだけでよい。
に必安なものであ・りて、とくにこQ)抵抗で1導電層
41の絶縁のために新たに設Vすたわけで1よないから
、工程数がふえるということはfr、<、従来の工程を
わずかに変更するだけでよい。
なお、本発明の方法は、人力保護抵抗J)A、1ノ酢分
ばかりではなく1人力保護トランジスタ0)人)J部分
に用いてもよいし、あるいは保護用())り′14′−
ド、トランジスタ等がない人力部分でも44 +Eスパ
イクの起こる可能性のある入力端子Vc若絖される回路
の配線に適用すれば、顕著な切漸τヒvfることかでき
る。また本実施例ではMO8型トランジスタのゲート會
人力保護抵抗〜に接続する配−は、第2層目の多結晶シ
リコン層を用いた〃工、41鳩目の多結晶シリコノ1−
τ直接用いてもよい。
ばかりではなく1人力保護トランジスタ0)人)J部分
に用いてもよいし、あるいは保護用())り′14′−
ド、トランジスタ等がない人力部分でも44 +Eスパ
イクの起こる可能性のある入力端子Vc若絖される回路
の配線に適用すれば、顕著な切漸τヒvfることかでき
る。また本実施例ではMO8型トランジスタのゲート會
人力保護抵抗〜に接続する配−は、第2層目の多結晶シ
リコン層を用いた〃工、41鳩目の多結晶シリコノ1−
τ直接用いてもよい。
2図はその4価回路図、第3図(a) )プ至1d)は
本発明の半導体装置の#4造とぞの製造1佳r説明する
だめの要部四−面図である。
本発明の半導体装置の#4造とぞの製造1佳r説明する
だめの要部四−面図である。
31・・半導体基体
32・・第1の絶縁膜
40・・弔2の絶縁膜
39・・・他導電型不純1!l噛
35・・ゲート電極
36・・ぷlの導Ncr−
41,42・・・抵抗性導電層
代4人 斤浬士 dll 近 憲 右(ほか1名)
第 1図 1 第2図 ; 第3図
第 1図 1 第2図 ; 第3図
Claims (2)
- (1)−導゛颯形半導体基体と、この基体上Q(形成さ
れた絶縁ゲート型+1界幼米トランジスタと、この基体
上において前記トランジスタのゲート人力保嚢素子を形
成する他導−形不純−1ll!II−と、前記基体上に
形成された第1の絶縁膜と、この第1の絶縁膜とに形成
され前記トランジスタを含む19416 重子間を接続
するだめのfAlの4一層と、この第lの導電層および
前記第1の絶縁膜上に形成憾れた第2の絶縁膜と、少な
くとも前配置1の絶縁膜−ヒに形成され前記他導電形不
44吻I@ 0)−一と8り記トランジスタのゲート電
極を接続する+戚と、1IlI記蘂2の絶−膜上に形成
され前記他導電形不純物層の他端と外部入力端子間を接
、光する抵抗性導11mとを舊することを特徴とする半
導体装置。 - (2)−導電形半導体基ヰ上ノ)素子碩域i、1.外の
部分に選択的に第1の絶縁膜奮杉・成する[僅と、繭記
基体上の本子枳域に薄い絶縁膜を形成rる1梱と、この
薄い絶縁膜と前記第1の絶縁膜上に多結晶/リコン層を
形成する工程と、この多結晶シリコン層全エツチングし
て絶縁ゲート型電界効米トフンノスタのゲート電極及び
他の回路素子間t−接続する導電層全形成する工程と、
前記薄い絶縁膜の不V!部分を二2チンダして絶縁ゲー
ト製電界効番 釆トクンジスタのダート絶縁膜を形成する工程と、他導
蝋形不純物を添加して*紀トランジスタのソース・ドレ
イン領域を形成するとと魁にゲート人力保護抵抗として
用いる他導電形不純物層を形成する工程と、@紀導電層
及び前記系1の絶縁膜上に爾2のe縁膜を形成する工程
と、この譲2の絶−膜上に外部入力端子と前記ゲート人
力保護抵抗とを接続する回路配線用の抵抗性導成層を形
成するし橿とt有1することを時機とする半導体装置の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171482A JPS5873162A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 半導体装置及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171482A JPS5873162A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 半導体装置及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873162A true JPS5873162A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=15923918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56171482A Pending JPS5873162A (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | 半導体装置及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873162A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154468A (ja) * | 1984-08-25 | 1986-03-18 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| JPS61168650U (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54101283A (en) * | 1978-01-27 | 1979-08-09 | Hitachi Ltd | Gate protective device |
-
1981
- 1981-10-28 JP JP56171482A patent/JPS5873162A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54101283A (en) * | 1978-01-27 | 1979-08-09 | Hitachi Ltd | Gate protective device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154468A (ja) * | 1984-08-25 | 1986-03-18 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| JPS61168650U (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 |
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