JPS587239Y2 - 空気調和機のル−バ− - Google Patents
空気調和機のル−バ−Info
- Publication number
- JPS587239Y2 JPS587239Y2 JP1979118335U JP11833579U JPS587239Y2 JP S587239 Y2 JPS587239 Y2 JP S587239Y2 JP 1979118335 U JP1979118335 U JP 1979118335U JP 11833579 U JP11833579 U JP 11833579U JP S587239 Y2 JPS587239 Y2 JP S587239Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- louver
- air
- wind
- drive rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は空気調和機のルーバーに関し、一層詳細には
空気調和機の空気吹出ロー側面、上面あるいは底面が壁
、天井あるいは床面に接して設置された場合においても
、左右方向にあるいは上下方向に時間的に変化して吹出
す風と、吹き出した風が壁等によって反射してなる反射
風とが干渉して一個所に集中する恐れを除いてなる空気
調和機のルーバーに関する。
空気調和機の空気吹出ロー側面、上面あるいは底面が壁
、天井あるいは床面に接して設置された場合においても
、左右方向にあるいは上下方向に時間的に変化して吹出
す風と、吹き出した風が壁等によって反射してなる反射
風とが干渉して一個所に集中する恐れを除いてなる空気
調和機のルーバーに関する。
従来型空気調和機の一側面を壁面に接して設置した場合
には第4図(2)に示すごとくルーバーの壁面側から吹
き出す風が壁面において反射し、この風とルーバーの他
側面側から吹き出す風とが一個所において干渉し合って
集中し、この位置に強い、かつ乱れた風が発生する欠点
がある。
には第4図(2)に示すごとくルーバーの壁面側から吹
き出す風が壁面において反射し、この風とルーバーの他
側面側から吹き出す風とが一個所において干渉し合って
集中し、この位置に強い、かつ乱れた風が発生する欠点
がある。
この考案は上記の点に鑑みてなされたものでその目的と
するところは風の吹出方向を時間とともに変化すること
ができるとともに、風と反射風とが干渉し合って一個所
に集中することのない空気調和機のルーバーを提供する
にあり、その特徴とするところは、空気調和機の空気吹
出口に、平行に配列された複数枚の整流板が一斉に同一
方向に往復揺動するようにリンク機構に連繋された整流
板の組を複数組設け、隣接する組が相互の中心線に対し
て対称的方向に連続的に往復揺動するようにリンク機構
を駆動源に接続し、前記整流板の組のうち両端に位置す
る組に連繋した前記リンク機構の少なくとも一方のリン
ク機構の前記駆動源との連繋を、連繋状態かフリー状態
かのいずれかに係脱自在に設けたところにある。
するところは風の吹出方向を時間とともに変化すること
ができるとともに、風と反射風とが干渉し合って一個所
に集中することのない空気調和機のルーバーを提供する
にあり、その特徴とするところは、空気調和機の空気吹
出口に、平行に配列された複数枚の整流板が一斉に同一
方向に往復揺動するようにリンク機構に連繋された整流
板の組を複数組設け、隣接する組が相互の中心線に対し
て対称的方向に連続的に往復揺動するようにリンク機構
を駆動源に接続し、前記整流板の組のうち両端に位置す
る組に連繋した前記リンク機構の少なくとも一方のリン
ク機構の前記駆動源との連繋を、連繋状態かフリー状態
かのいずれかに係脱自在に設けたところにある。
以下本考案の実施例につき、図面を参照して詳細に説明
する。
する。
空気調和機10の空気吐出口12に空気吹出方向に沿っ
て、複数枚の垂直かつ薄型をなす、風向整流板としての
板体14を並列に立設し、空気吐出口12を形成する枠
体の上部枠体および下部枠体に各板体14前端に対応し
て孔部を形成し、板体14上下端の空気調和機前面側に
回動軸16を上下方向に延出してこの回動軸16を孔部
内に挿通し、板体14を水平面内で回動自在に軸支する
。
て、複数枚の垂直かつ薄型をなす、風向整流板としての
板体14を並列に立設し、空気吐出口12を形成する枠
体の上部枠体および下部枠体に各板体14前端に対応し
て孔部を形成し、板体14上下端の空気調和機前面側に
回動軸16を上下方向に延出してこの回動軸16を孔部
内に挿通し、板体14を水平面内で回動自在に軸支する
。
さらに板体14を左右の2組に分けるべく奇数枚の板体
14のうち中央の一枚のみを空気吹出方向に沿って固定
し、残りの各板体14それぞれの内側先端の下部に軸1
8を垂下し、各軸18下端を左右の板体14下部に沿っ
て水平に配設してなる連結杆20.20’の上面から一
定間隔ごとに穿孔された透孔22中に挿通して回動自在
に連繋し、左右2組のリンクを構成する。
14のうち中央の一枚のみを空気吹出方向に沿って固定
し、残りの各板体14それぞれの内側先端の下部に軸1
8を垂下し、各軸18下端を左右の板体14下部に沿っ
て水平に配設してなる連結杆20.20’の上面から一
定間隔ごとに穿孔された透孔22中に挿通して回動自在
に連繋し、左右2組のリンクを構成する。
この連結杆20.20’を左右方向に180°の位相差
で連動させるリンク駆動機構を連結杆20.20’の中
間近傍かつ空気調和機内の底部に配設する。
で連動させるリンク駆動機構を連結杆20.20’の中
間近傍かつ空気調和機内の底部に配設する。
このリンク駆動機構はその回転軸が垂直方向を向く駆動
モータ24と、回転軸上端にクランクシャフト状に立設
されるカムと、このカムと連結杆20゜20′とを接続
する駆動杆26.26’とによって構成され、駆動杆2
6.26’の連結杆20.20’側には2個、カム側に
は1個の垂直透孔28,28’、28“をそれぞれ穿設
する。
モータ24と、回転軸上端にクランクシャフト状に立設
されるカムと、このカムと連結杆20゜20′とを接続
する駆動杆26.26’とによって構成され、駆動杆2
6.26’の連結杆20.20’側には2個、カム側に
は1個の垂直透孔28,28’、28“をそれぞれ穿設
する。
クランクシャフト状のカムは位相を180°異ならせる
のみならずクランクシャフトの下部偏心軸30固定位置
を動かして上部偏心軸32固定位置と回転軸との偏心を
ゼロとし一定位置に駆動杆26′を固定可能とするため
、クランクシャフトの下部偏心軸30下端部分において
2つのカム部分に分解可能にネジ止めする。
のみならずクランクシャフトの下部偏心軸30固定位置
を動かして上部偏心軸32固定位置と回転軸との偏心を
ゼロとし一定位置に駆動杆26′を固定可能とするため
、クランクシャフトの下部偏心軸30下端部分において
2つのカム部分に分解可能にネジ止めする。
この下部偏心軸30のカム板34への取付位置は通常の
取付位置のほかこの通常の取付位置からさらに駆動モー
タ回転軸の中心距離分離れた位置との2個所とする。
取付位置のほかこの通常の取付位置からさらに駆動モー
タ回転軸の中心距離分離れた位置との2個所とする。
カム板34の通常の取付位置に下部偏心軸30を取りつ
ける際に、駆動杆26のカム側垂直透孔28“を挿通し
て固定し、同じく駆動杆26′のカム側垂直透孔28″
に上部偏心軸32を挿通する。
ける際に、駆動杆26のカム側垂直透孔28“を挿通し
て固定し、同じく駆動杆26′のカム側垂直透孔28″
に上部偏心軸32を挿通する。
ついで駆動杆26.26’を連結杆20.20’に連結
するが左端の板体14下部の軸18下端を駆動杆26の
連結杆20側透孔のうちカム寄りの垂直透孔28′に挿
通して連結杆20と連繋する。
するが左端の板体14下部の軸18下端を駆動杆26の
連結杆20側透孔のうちカム寄りの垂直透孔28′に挿
通して連結杆20と連繋する。
右端の板体14とは同様に駆動杆26′を連繋する。
この垂直透孔28′位置は駆動杆26が最も左側に、お
よび駆動杆26′が最も右側に位置する時点において板
体14が空気吹出方向に沿う位置とする。
よび駆動杆26′が最も右側に位置する時点において板
体14が空気吹出方向に沿う位置とする。
リンク駆動源である駆動モータ24を始動するとカムの
偏心軸に連繋された駆動杆26.26’は左右方向にそ
れぞれ180°の位相差を持って振動し駆動杆26.2
6’に連繋された連結杆20.20’は左右の板体群を
板体群間の中心線に対して対称に左右方向に同時に揺動
する。
偏心軸に連繋された駆動杆26.26’は左右方向にそ
れぞれ180°の位相差を持って振動し駆動杆26.2
6’に連繋された連結杆20.20’は左右の板体群を
板体群間の中心線に対して対称に左右方向に同時に揺動
する。
この板体揺動の結果空気調和機から送風される風は最初
空気調和機の正面がら真直に揃って吹出すがついで左右
方向に拡がったワイドな送風に変化してゆきさらにもと
の真直に揃った風が吹き出す状態へと変るサイクルを繰
り返す(第2図参照)。
空気調和機の正面がら真直に揃って吹出すがついで左右
方向に拡がったワイドな送風に変化してゆきさらにもと
の真直に揃った風が吹き出す状態へと変るサイクルを繰
り返す(第2図参照)。
つぎに第3図に示すごとく、空気調和機10の左側面を
壁面36に接して固定した場合において空気調和機10
の左側ルーバーを駆動する駆動杆26を取り外し、板体
14を風の吹出方向に沿った、すなわち壁面36と平行
な方向に固定する。
壁面36に接して固定した場合において空気調和機10
の左側ルーバーを駆動する駆動杆26を取り外し、板体
14を風の吹出方向に沿った、すなわち壁面36と平行
な方向に固定する。
こうすることによって第4図(4)に示すごとく風が壁
面36に沿って流れる状態と、壁面36側の風向は変ら
ずに壁面と離れた側のルーバーの風向のみが壁面から一
部離れた方向に吹き出すサイクルを繰り返す。
面36に沿って流れる状態と、壁面36側の風向は変ら
ずに壁面と離れた側のルーバーの風向のみが壁面から一
部離れた方向に吹き出すサイクルを繰り返す。
空気調和機10の右側面を壁面に接して固定する場合に
は空気調和機10の右側ルーバーを駆動する駆動杆26
′を取りはずせばよく、空気調和機を取付ける壁面の位
置に従ってどちらか一方を自由に取り外すことができる
。
は空気調和機10の右側ルーバーを駆動する駆動杆26
′を取りはずせばよく、空気調和機を取付ける壁面の位
置に従ってどちらか一方を自由に取り外すことができる
。
他の実施例を挙げるとリンク駆動機構はルーバーの側方
、上方等に位置させることができルーバーを上下2段と
した場合においても同様に適用できる。
、上方等に位置させることができルーバーを上下2段と
した場合においても同様に適用できる。
さらに本実施例のルーバーを従来型の左方向から右方向
へ、またその逆方向へと一斉に風が移行してゆく型のル
ーバーに変更可能にルーバー駆動機構を切換えることも
できる。
へ、またその逆方向へと一斉に風が移行してゆく型のル
ーバーに変更可能にルーバー駆動機構を切換えることも
できる。
切替のためには駆動杆26′を取外し、駆動杆26と連
結杆22との連結位置を駆動杆26がリンク駆動源によ
る往復運動の左右中央位置にある時点で板体14が空気
吹出方向と平行となるように軸18を駆動杆26の板体
14寄り垂直透孔28“に移すとともに、リンク駆動源
における駆動杆26の振れを2倍とするべくクランクシ
ャフトの下部偏心軸30を通常位置から半径方向に2倍
離れたカム板34上の透孔に移して回動自在に固定し、
さらに左右の板体14群の連結杆を一体に連結するのみ
でよい。
結杆22との連結位置を駆動杆26がリンク駆動源によ
る往復運動の左右中央位置にある時点で板体14が空気
吹出方向と平行となるように軸18を駆動杆26の板体
14寄り垂直透孔28“に移すとともに、リンク駆動源
における駆動杆26の振れを2倍とするべくクランクシ
ャフトの下部偏心軸30を通常位置から半径方向に2倍
離れたカム板34上の透孔に移して回動自在に固定し、
さらに左右の板体14群の連結杆を一体に連結するのみ
でよい。
この連結を単にはずすことによっても、本考案の目的と
同一の効果が得られる。
同一の効果が得られる。
なお下部偏心軸30のみを通常位置から2倍離れた透孔
に移して駆動杆26′を静止させ、空気調和機の設置場
所における空気吹出側−側面が壁面である場合であって
も、吹出空気と吹出空気の壁面による反射風とが一点に
集中するのを阻止することができ、前述各実施例と同一
の効果を奏するものである。
に移して駆動杆26′を静止させ、空気調和機の設置場
所における空気吹出側−側面が壁面である場合であって
も、吹出空気と吹出空気の壁面による反射風とが一点に
集中するのを阻止することができ、前述各実施例と同一
の効果を奏するものである。
このように本考案によるときは極めて簡易な構成および
取扱いによって空気調和機の取付条件に従い自由に空気
調和機の風向を規制し、風と反射した風とが干渉して一
個所に集中する恐れを取除くことができる。
取扱いによって空気調和機の取付条件に従い自由に空気
調和機の風向を規制し、風と反射した風とが干渉して一
個所に集中する恐れを取除くことができる。
以上本考案につき好適な実施例を挙げて種々説明したが
、本考案はこの実施例に限定されるものではなく、考案
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
、本考案はこの実施例に限定されるものではなく、考案
の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのは
もちろんのことである。
第1図は従来型ルーバーの概略図、第2図は本考案に係
るルーバーの一実施例を示す概略図、第3図は本考案に
係るルーバー左側面を壁側に設けた状態の概略図、第4
図は空気調和機からの風の吹出方向の変化を示す平面図
であって、(1)、(2)は従来型ルーバー、(3)、
(4)は本考案に係るルーバーの一例を示す。 第5図はルーバーを駆動するリンク駆動部の部分斜視図
である。 10・・・・・・空気調和機、12・・・・・・空気吐
出口、14・・・・・・板体、16・・・・・・回動軸
、18・・・・・・軸、20,20′・・・・・・連結
杆、22・・・・・・透孔、24・・・・・・駆動モー
タ、26,26′・・・・・・駆動杆、28.28’、
28″・・・・・・垂直透孔、30・・・・・・下部偏
心軸、32・・・・・・上部偏心軸、34・・・・・・
カム板、36・・・・・・壁面。
るルーバーの一実施例を示す概略図、第3図は本考案に
係るルーバー左側面を壁側に設けた状態の概略図、第4
図は空気調和機からの風の吹出方向の変化を示す平面図
であって、(1)、(2)は従来型ルーバー、(3)、
(4)は本考案に係るルーバーの一例を示す。 第5図はルーバーを駆動するリンク駆動部の部分斜視図
である。 10・・・・・・空気調和機、12・・・・・・空気吐
出口、14・・・・・・板体、16・・・・・・回動軸
、18・・・・・・軸、20,20′・・・・・・連結
杆、22・・・・・・透孔、24・・・・・・駆動モー
タ、26,26′・・・・・・駆動杆、28.28’、
28″・・・・・・垂直透孔、30・・・・・・下部偏
心軸、32・・・・・・上部偏心軸、34・・・・・・
カム板、36・・・・・・壁面。
Claims (1)
- 空気調和機の空気吹出口に、平行に配列された複数枚の
整流板が一斉に同一方向に往復揺動するようにリンク機
構に連繋された整流板の組を複数組設け、隣接する組が
相互の中心線に対して対称的方向に連続的に往復揺動す
るようにリンク機構を駆動源に接続し、前記整流板の組
のうち両端に位置する組に連繋した前記リンク機構の少
なくとも一方のリンク機構の前記駆動源との連繋を、連
繋状態かフリー状態かのいずれかに係脱自在に設けたこ
とを特徴とする空気調和機のルーバー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979118335U JPS587239Y2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機のル−バ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979118335U JPS587239Y2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機のル−バ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5636039U JPS5636039U (ja) | 1981-04-07 |
| JPS587239Y2 true JPS587239Y2 (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=29350541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979118335U Expired JPS587239Y2 (ja) | 1979-08-28 | 1979-08-28 | 空気調和機のル−バ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587239Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5949128U (ja) * | 1982-09-24 | 1984-04-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 空調装置の空気吹出し装置 |
| JPH0742051Y2 (ja) * | 1989-01-13 | 1995-09-27 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556768U (ja) * | 1978-06-29 | 1980-01-17 |
-
1979
- 1979-08-28 JP JP1979118335U patent/JPS587239Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5636039U (ja) | 1981-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4492094A (en) | One-body type air conditioner | |
| US5738580A (en) | Air blowing direction adjusting apparatus for an air conditioner | |
| JPS587239Y2 (ja) | 空気調和機のル−バ− | |
| JPH086186Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| CN105674531B (zh) | 导风组件和空调柜机 | |
| JPH0742046Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JP2005331186A (ja) | 空気調和機 | |
| CN105674411B (zh) | 空调柜机 | |
| JPS6078242A (ja) | 天井埋込形空気調和機 | |
| JPH0742051Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0742049Y2 (ja) | 空気調和機における吹出ルーバの駆動装置 | |
| JPH09210444A (ja) | 空気調和機の風向変更装置 | |
| JP2604956Y2 (ja) | 空気調和機の室内機 | |
| JPS6229872Y2 (ja) | ||
| JPH0245690Y2 (ja) | ||
| JPH0424347Y2 (ja) | ||
| JPS5910494Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0347146Y2 (ja) | ||
| JPS6130099Y2 (ja) | ||
| JPS5852423Y2 (ja) | 冷暖房機器の電動風向グリル | |
| JPS6311528Y2 (ja) | ||
| JP3013740U (ja) | 風向調整用羽根の連結構造 | |
| JPH027706U (ja) | ||
| JPH09113025A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0623857Y2 (ja) | 空気調和機の室外ユニット |