JPS58633B2 - 水底面のエコ−表示装置 - Google Patents
水底面のエコ−表示装置Info
- Publication number
- JPS58633B2 JPS58633B2 JP8596477A JP8596477A JPS58633B2 JP S58633 B2 JPS58633 B2 JP S58633B2 JP 8596477 A JP8596477 A JP 8596477A JP 8596477 A JP8596477 A JP 8596477A JP S58633 B2 JPS58633 B2 JP S58633B2
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- JP
- Japan
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- echo
- output
- memory
- circuit
- ray tube
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- Expired
Links
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- 238000002592 echocardiography Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 claims description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 5
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
音波のパルスを用いた水中のエコーの表示装置について
は、例えば特願昭49−148425号(特開昭51−
75552号)に説明されているように、ブラウン管の
映像の1画面を形成する容量の主記憶回路の内容を、音
波のパルス1周期分を記憶する副記憶回路の動作によっ
て、順次に更新して最新のエコー情報から主記憶回路の
容量に応じた過去のエコー情報までを連続的にブラウン
管に表示する装置が提案されている。
は、例えば特願昭49−148425号(特開昭51−
75552号)に説明されているように、ブラウン管の
映像の1画面を形成する容量の主記憶回路の内容を、音
波のパルス1周期分を記憶する副記憶回路の動作によっ
て、順次に更新して最新のエコー情報から主記憶回路の
容量に応じた過去のエコー情報までを連続的にブラウン
管に表示する装置が提案されている。
この種の装置によって、水底に耐着しているか、または
ごく接近している魚群などの物体を表示する場合には、
水底のエコーと魚群などのエコーが密着して現われるの
で、両物体の見分けが困難になる場合がある。
ごく接近している魚群などの物体を表示する場合には、
水底のエコーと魚群などのエコーが密着して現われるの
で、両物体の見分けが困難になる場合がある。
記録ペンと記録紙を用いた在来のエコー探知機において
は、例えば特公昭31−3583などの方法にて、水底
のエコーを整形して作ったパルス波によって魚群などの
エコーを増幅する回路の機能を停止させるなどの手段を
用いて、水底面を細い線にて記録し、水底面以遠から到
来するエコー(以下残響と呼ぶ)との間に無記録帯を作
ることが常用されている。
は、例えば特公昭31−3583などの方法にて、水底
のエコーを整形して作ったパルス波によって魚群などの
エコーを増幅する回路の機能を停止させるなどの手段を
用いて、水底面を細い線にて記録し、水底面以遠から到
来するエコー(以下残響と呼ぶ)との間に無記録帯を作
ることが常用されている。
本発明は、上記の無記録帯と類似の特長をカラーブラウ
ン管によるエコー表示装置にて実現する新規な装置で、
水底のエコーのように特に強勢なエコーを生ずる物体の
表面の下部を明瞭な色彩にて表示する装置に関する。
ン管によるエコー表示装置にて実現する新規な装置で、
水底のエコーのように特に強勢なエコーを生ずる物体の
表面の下部を明瞭な色彩にて表示する装置に関する。
第1図は、水面から水底に向けてパルス音波を発射した
ときに得られる一般的なエコーを示した図で、第2図は
、本発明の主要部の構成を示した図であって、以下両図
について詳細に説明する。
ときに得られる一般的なエコーを示した図で、第2図は
、本発明の主要部の構成を示した図であって、以下両図
について詳細に説明する。
第1図のtは時間軸、sは振幅軸、Aは水底面付近にあ
る魚群などの物体のエコー、Bは水底面のエコー、Cは
水底面以遠の物体によるエコーで残響と呼ばれているエ
コーである。
る魚群などの物体のエコー、Bは水底面のエコー、Cは
水底面以遠の物体によるエコーで残響と呼ばれているエ
コーである。
水底面のエコーBは、他のエコーに比較して大振幅であ
り、かつ振幅の上昇が急なので、他のエコーと容易に分
離することができ、Dにて示した切換信号に整形するこ
とができる。
り、かつ振幅の上昇が急なので、他のエコーと容易に分
離することができ、Dにて示した切換信号に整形するこ
とができる。
切換信号りは、Eにて示した水底コード信号の幅に整形
し、その振幅は後述する切換回路4を制御できる値に整
形する。
し、その振幅は後述する切換回路4を制御できる値に整
形する。
幅Eは主メモリ回路6の水深方向の1ビット分以上に相
当するように定める。
当するように定める。
第2図においてはエコー入力端子で、図示していないが
音波の受波器よりA、B、Cのようなエコーを加えて、
2に示したエコー増幅回路にて3にて示したA−D変換
回路を動作させる値まで増幅する。
音波の受波器よりA、B、Cのようなエコーを加えて、
2に示したエコー増幅回路にて3にて示したA−D変換
回路を動作させる値まで増幅する。
A−D変換回路3はエコー増幅回路の出力をデジタル値
に変換する回路で、前記の特願昭49−148425号
に説明しである通りの動作をする。
に変換する回路で、前記の特願昭49−148425号
に説明しである通りの動作をする。
10は水底エコー検出回路で4にて示した切換回路と1
1にて示した水底コード発生回路に切換信号りを送り出
す。
1にて示した水底コード発生回路に切換信号りを送り出
す。
水底コード発生回路11は、切換信号りをデジタル信号
よりなる水底コード信号に変換して切換回路4に送る。
よりなる水底コード信号に変換して切換回路4に送る。
切換回路4は切換信号りが現われたときは、水底コード
信号を5にて示した副メモリ回路5に加える切換動作を
行う。
信号を5にて示した副メモリ回路5に加える切換動作を
行う。
副メモリ回路の記憶内容を順次に6にて示した主メモリ
回路に加え、主メモリ回路6の出力を鎖線のように7に
て示したブラウン管、駆動部へ、ブラウン管、駆動部7
の出力によってブラウン管部8にカラーで彩色したエコ
ーの映像を表示することは特願昭49−148425号
に説明しである通りである。
回路に加え、主メモリ回路6の出力を鎖線のように7に
て示したブラウン管、駆動部へ、ブラウン管、駆動部7
の出力によってブラウン管部8にカラーで彩色したエコ
ーの映像を表示することは特願昭49−148425号
に説明しである通りである。
すなわち、ブラウン管駆動部7には主メモリ回路6の出
力に応じて(エコー信号の振幅に応じて)エコーの映像
を色彩化する回路(カラーマトリックスと呼ぶ)を含ん
でおり、水底コード発生回路11にて作った水底コード
信号の発生時間にその水底コード信号によって定められ
た色彩の信号をブラウン管8に送り出す。
力に応じて(エコー信号の振幅に応じて)エコーの映像
を色彩化する回路(カラーマトリックスと呼ぶ)を含ん
でおり、水底コード発生回路11にて作った水底コード
信号の発生時間にその水底コード信号によって定められ
た色彩の信号をブラウン管8に送り出す。
従って、A−D変換回路3と水底コード信号発生回路1
1の出力を異ったデジタル値に選定しておけば、水底コ
ード信号の幅Eに相当するエコーの色彩を他のエコーと
異なる色彩にすることができる。
1の出力を異ったデジタル値に選定しておけば、水底コ
ード信号の幅Eに相当するエコーの色彩を他のエコーと
異なる色彩にすることができる。
第2図中に点線にて示した回路構成は、水底コード信号
の幅Eに相当するエコーの映像を主メモリ回路6にてあ
らかじめ定めた色彩と、他の色彩にて表示する場合を示
す。
の幅Eに相当するエコーの映像を主メモリ回路6にてあ
らかじめ定めた色彩と、他の色彩にて表示する場合を示
す。
13は遅延回路で、14にて示した水底コード検出回路
にて、水底コード信号の幅Eとほぼ等しい幅のコード出
力を作り、15にて示したコード出力切換器によって、
上記のコード出力をブラウン管部8またはブラウン管駆
動部7に供給する。
にて、水底コード信号の幅Eとほぼ等しい幅のコード出
力を作り、15にて示したコード出力切換器によって、
上記のコード出力をブラウン管部8またはブラウン管駆
動部7に供給する。
第2図は、コード出力切換器15をブラウン管部8に接
続した場合で、16にて示したブラウン管の電子ビーム
制御電極に加えるコード出力を、ブラウン管の電子ビー
ムが消滅する極性になるように定め、かつ充分な振幅と
する。
続した場合で、16にて示したブラウン管の電子ビーム
制御電極に加えるコード出力を、ブラウン管の電子ビー
ムが消滅する極性になるように定め、かつ充分な振幅と
する。
このような構成においては、ブラウン管部8に現われる
エコーの映像のうち、コード出力の幅に相当する部分が
黒色に表示される。
エコーの映像のうち、コード出力の幅に相当する部分が
黒色に表示される。
又、コード出力切換器15をブラウン管駆動部7に接続
した場合には、コード出力の幅に相当する部分が、コー
ド出力のデジタル値に応じた色彩の映像になるので、前
記と同様に水底面のエコーBと水底付近のエコーAの見
分けが容易になる。
した場合には、コード出力の幅に相当する部分が、コー
ド出力のデジタル値に応じた色彩の映像になるので、前
記と同様に水底面のエコーBと水底付近のエコーAの見
分けが容易になる。
本発明は、以上に説明したように構成しであるので、極
めて特徴ある水底面のエコー表示装置を提供できる。
めて特徴ある水底面のエコー表示装置を提供できる。
第1図は、水底付近のエコーと水底コード信号を示し、
第2図は、本発明の構成を示す図である。 t・・・・・・時間軸、s・・・・・・振幅軸、A・・
・・・・水底付近のエコー、B・・・・・・水底面のエ
コー、C・・・・・・水底面以遠の残響、D・・・・・
・切換信号、E・・・・・・水底コード信号の幅、1・
・・・・・エコー入力端子、2・・・・・・エコー増幅
回路、3・・・・・・A−D変換器、4・・・・・・切
換回路、5・・・・・・副メモリ回路、6・・・・・・
主メモリ回路、7・・・・・・ブラウン管駆動部、8・
・・・・・ブラウン管部、10・・・・・・水底エコー
検出回路、11・・・・・・水底コード発生回路、13
・・・・・・遅延回路、14・・・・・・水底コード検
出回路、15・・・・・・コード出力切換器、16・・
・・・・電子ビーム制御電極。
第2図は、本発明の構成を示す図である。 t・・・・・・時間軸、s・・・・・・振幅軸、A・・
・・・・水底付近のエコー、B・・・・・・水底面のエ
コー、C・・・・・・水底面以遠の残響、D・・・・・
・切換信号、E・・・・・・水底コード信号の幅、1・
・・・・・エコー入力端子、2・・・・・・エコー増幅
回路、3・・・・・・A−D変換器、4・・・・・・切
換回路、5・・・・・・副メモリ回路、6・・・・・・
主メモリ回路、7・・・・・・ブラウン管駆動部、8・
・・・・・ブラウン管部、10・・・・・・水底エコー
検出回路、11・・・・・・水底コード発生回路、13
・・・・・・遅延回路、14・・・・・・水底コード検
出回路、15・・・・・・コード出力切換器、16・・
・・・・電子ビーム制御電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 音波のパルスを用いて水中のエコーを探知し、この
エコー信号をA−D変換したエコー情報を、ブラウン管
の1画面を形成する容量のメモリに最新のエコー情報か
らそのメモリ容量に応じた過去のエコー情報までを順次
に更新して記憶し、メモリの出力をこの出力に応じて色
彩化した映像にし2てブラウン管に表示するエコー表示
装置であって、(イ)前記エコー信号中より水底面のエ
コーを検出する水底検出回路と、 (ロ)前記水底検出回路の出力により、前記水底面のエ
コーとこれに続く残響の初めの部分とにわたる幅の部分
で、前記A−D変換によるデジタル値とは異なるデジタ
ル値のコード信号を発生する回路と、 (ハ)前記水底検出回路の出力により前記コード信号を
前記A−D変換によるデジタル値の信号に代えて前記メ
モリに記憶させる切換回路と、に)前記メモリの出力を
この出力に応じて前記映像を色彩化して表示するブラウ
ン管駆動部に与える回路と を設けたことを特徴とするエコー表示装置。 2 音波のパルスを用いて水中のエコーを探知し、この
エコー信号をA−D変換したエコー情報を、ブラウン管
の1画面を形成する容量のメモリに最新のエコー情報か
らそのメモリ容量に応じた過去のエコー情報までを順次
に更新して記憶し、メモリの出力をこの出力に応じて色
彩化した映像にしてブラウン管に表示するエコー表示装
置であって、(イ)前記エコー信号中より水底面のエコ
ーを検出する水底検出回路と、 (ロ)前記水底検出回路の出力により、前記水底面のエ
コーとこれに続く残響の初めの部分とにわたる幅の部分
で、前記A−D変換によるデジタル値とは異なるデジタ
ル値のコード信号を発生する回路と、 (ハ)前記水底検出回路の出力により前記コード信号を
前記A−D変換によるデジタル値の信号に代えて前記メ
モリに記憶させる切換回路と、に)前記メモリの出力を
遅延する遅延回路と、(ホ)前記遅延回路の出力をこの
出力に応じて前記映像を色彩化して表示するブラウン管
駆動部に与える回路と、 (へ)前記メモリの出力中より前記コード信号を検出し
、前記コード信号の幅と同等の幅のコード出力を得る水
底コード検出回路と、 (ト)前記水底コード検出回路のコード出力により前記
ブラウン管の電子ビームを消滅する回路とを設けたこと
を特徴とするエコー表示装置。 3 音波のパルスを用いて水中のエコーを探知し、この
エコー信号をA−D変換したエコー情報を、ブラウン管
の1画面を形成する容量のメモリに最新のエコー情報か
らそのメモリ容量に応じた過去のエコー情報までを順次
に更新して記憶し、メモリの出力をこの出力に応じて色
彩化した映像にしてブラウン管に表示するエコー表示装
置であって、(イ)前記エコー信号中より水底面のエコ
ーを検出する水底検出回路と、 (ロ)前記水底検出回路の出力により、前記水底面のエ
コーとこれに続く残響の初めの部分とにわたる幅の部分
で、前記A−D変換によるデジタル値とは異なるデジタ
ル値のコード信号を発生する回路と、 (ハ)前記水底検出回路の出力により前記コード信号を
前記A−D変換によるデジタル値の信号に代えて前記メ
モリに記憶させる切換回路と、に)前記メモリの出力を
遅延する遅延回路と、(ホ)前記遅延回路の出力をこの
出力に応じて前記映像を色彩化して表示するブラウン管
駆動部に与える回路と、 (へ)前記メモリの出力中より前記コード信号を検出し
、前記コード信号の幅と同等の幅のコード出力を得る水
底コード検出回路と、 (ト)前記水底コード検出回路のコード出力により前記
ブラウン管の電子ビームを消滅する回路と、(チ)前記
水底コード検出回路のコード出力を前記電子ビームを消
滅する回路より切離して前記ブラウン管駆動部に接続す
る切換器と を設けたことを特徴とするエコー表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8596477A JPS58633B2 (ja) | 1977-07-19 | 1977-07-19 | 水底面のエコ−表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8596477A JPS58633B2 (ja) | 1977-07-19 | 1977-07-19 | 水底面のエコ−表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5421761A JPS5421761A (en) | 1979-02-19 |
| JPS58633B2 true JPS58633B2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=13873410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8596477A Expired JPS58633B2 (ja) | 1977-07-19 | 1977-07-19 | 水底面のエコ−表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58633B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154812A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-19 | 日立電線株式会社 | ケ−ブルの絶縁接続部 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5766370A (en) * | 1980-10-11 | 1982-04-22 | Furuno Electric Co Ltd | Color rader device |
-
1977
- 1977-07-19 JP JP8596477A patent/JPS58633B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154812A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-19 | 日立電線株式会社 | ケ−ブルの絶縁接続部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5421761A (en) | 1979-02-19 |
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