JPS5861908A - 多段クラスタ圧延機のロ−ルクラウン零調装置 - Google Patents
多段クラスタ圧延機のロ−ルクラウン零調装置Info
- Publication number
- JPS5861908A JPS5861908A JP56160326A JP16032681A JPS5861908A JP S5861908 A JPS5861908 A JP S5861908A JP 56160326 A JP56160326 A JP 56160326A JP 16032681 A JP16032681 A JP 16032681A JP S5861908 A JPS5861908 A JP S5861908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- eccentric sleeve
- divided
- rotation angle
- crown
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B37/00—Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
- B21B37/28—Control of flatness or profile during rolling of strip, sheets or plates
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B13/00—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories
- B21B13/14—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories having counter-pressure devices acting on rolls to inhibit deflection of same under load; Back-up rolls
- B21B13/147—Cluster mills, e.g. Sendzimir mills, Rohn mills, i.e. each work roll being supported by two rolls only arranged symmetrically with respect to the plane passing through the working rolls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B31/00—Rolling stand structures; Mounting, adjusting, or interchanging rolls, roll mountings, or stand frames
- B21B31/16—Adjusting or positioning rolls
- B21B31/20—Adjusting or positioning rolls by moving rolls perpendicularly to roll axis
- B21B31/22—Adjusting or positioning rolls by moving rolls perpendicularly to roll axis mechanically, e.g. by thrust blocks, inserts for removal
- B21B31/26—Adjusting eccentrically-mounted roll bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多段クラスタ圧延機のロールクラウン′4調装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来の多段クラスタ圧延機な第1図(11により説明す
ると、(1)〜0zが上下のクラスタロール群、群、(
+3)が圧延Iで、これらクラスタロール群のうち、(
11121商(4:が1114部を軸方向にa数に分割
した分割バックアップロール、 +51+61が同じバ
ックアップロールCある。なおこのバックアノグロール
151(61は分割してあってもよいが、ここでは分割
していないバックアップロールを示している。(71t
81(91(1(jが中間ロール、旧J(121がワー
クロールである。また第1図(u)i工、従来の多段ク
ラスタ圧延憬の他の例で、上’j−15は第1区(1)
と同様に、下部は通常の4段圧延機と同様に構成されて
いる。次に第1図(11(II)の分割バックアップロ
ールill〜(4)を第2図乃至第4図により具体的に
説明すると、M2図の(141が軸方向にy 15.
VCかルリした分割バックアップロールfil〜(4)
のtpaj都、Uが同各胴部0滲を貫通した分割バック
アップロールfil〜(4)の軸部、αjが同1kII
都081と上紀各胴u111hlJとの間に介装した複
数の偏心スリーブ、(IIがハウジング(し1示せず)
に取付けたフレーム、0ハが同フレーム01と上記各偏
心スリーブQ51との間に介装したbuの荷重支持部材
、(2IJがベアリングで、各胴部α4にかかる衝止が
偏心スリーブ(151荷貞支持部材αηフレームQ’J
を介しハウジングに伝えられて。
ると、(1)〜0zが上下のクラスタロール群、群、(
+3)が圧延Iで、これらクラスタロール群のうち、(
11121商(4:が1114部を軸方向にa数に分割
した分割バックアップロール、 +51+61が同じバ
ックアップロールCある。なおこのバックアノグロール
151(61は分割してあってもよいが、ここでは分割
していないバックアップロールを示している。(71t
81(91(1(jが中間ロール、旧J(121がワー
クロールである。また第1図(u)i工、従来の多段ク
ラスタ圧延憬の他の例で、上’j−15は第1区(1)
と同様に、下部は通常の4段圧延機と同様に構成されて
いる。次に第1図(11(II)の分割バックアップロ
ールill〜(4)を第2図乃至第4図により具体的に
説明すると、M2図の(141が軸方向にy 15.
VCかルリした分割バックアップロールfil〜(4)
のtpaj都、Uが同各胴部0滲を貫通した分割バック
アップロールfil〜(4)の軸部、αjが同1kII
都081と上紀各胴u111hlJとの間に介装した複
数の偏心スリーブ、(IIがハウジング(し1示せず)
に取付けたフレーム、0ハが同フレーム01と上記各偏
心スリーブQ51との間に介装したbuの荷重支持部材
、(2IJがベアリングで、各胴部α4にかかる衝止が
偏心スリーブ(151荷貞支持部材αηフレームQ’J
を介しハウジングに伝えられて。
同ハウジングで支持されるようになっている。また第2
,6図の(161が上記各偏心スリーブ(151のフラ
ンジ部の外周に設けた歯車に噛合するウオーム、Qυが
同ウオーム(161の軸、@が傘崗車、19が減速機、
C241が駆動モータで、同駆動モータ(七を起動し、
その回転を減速機c!、31傘歯車@軸QDウオームt
itiを介し偏心スリーブQ51に伝えて、同偏心スリ
ーブo9の角度を変え、谷Jil+11部Iの押出し菫
を変えて(第4図参照)、分割バックアップロール(1
1〜(4)のロールクラウン(ロールプロフィル)を設
定するようになっている。
,6図の(161が上記各偏心スリーブ(151のフラ
ンジ部の外周に設けた歯車に噛合するウオーム、Qυが
同ウオーム(161の軸、@が傘崗車、19が減速機、
C241が駆動モータで、同駆動モータ(七を起動し、
その回転を減速機c!、31傘歯車@軸QDウオームt
itiを介し偏心スリーブQ51に伝えて、同偏心スリ
ーブo9の角度を変え、谷Jil+11部Iの押出し菫
を変えて(第4図参照)、分割バックアップロール(1
1〜(4)のロールクラウン(ロールプロフィル)を設
定するようになっている。
この極り多段クラスタ圧延機では、胴i向I偏心スリー
ブaωベアリング(至)などがJl札してくると、ロー
ルプロフィルか変って(るので、これを元の設定したロ
ールプロフィルに戻す主調操作を必要スタ圧延機では、
軸方向に並んだ胴部0り偏心スリーブ09ベアリング(
至)などのうち、どの部分のど才1かどの程度傘耗して
いて、とのモータ(2滲を、どの程度駆動しなければな
らないかは、分割パックアノソロ−ルill〜(4)を
分解して、摩耗蓋を計測してみなければ判らないので、
手間がかがる上に、オンフィン化できなくて生産性を阻
害する。また分割・ノックアップロール(1)〜(41
を分解して摩耗蓋をd1測しない限り元の設定プロフィ
ルに仄すことができないので、形状制御性が著しく恋い
という問題かあった。
ブaωベアリング(至)などがJl札してくると、ロー
ルプロフィルか変って(るので、これを元の設定したロ
ールプロフィルに戻す主調操作を必要スタ圧延機では、
軸方向に並んだ胴部0り偏心スリーブ09ベアリング(
至)などのうち、どの部分のど才1かどの程度傘耗して
いて、とのモータ(2滲を、どの程度駆動しなければな
らないかは、分割パックアノソロ−ルill〜(4)を
分解して、摩耗蓋を計測してみなければ判らないので、
手間がかがる上に、オンフィン化できなくて生産性を阻
害する。また分割・ノックアップロール(1)〜(41
を分解して摩耗蓋をd1測しない限り元の設定プロフィ
ルに仄すことができないので、形状制御性が著しく恋い
という問題かあった。
杢祐明は前記の問題点に対処するもので、B+uI s
を軸方向に抜敬に分割してロールクラウンのv!4iを
’J 能hCl、た分割バックアップロールと、同分割
バックアノグロールの各胸部とそれを嵐辿する軸部との
間に介装した仮数の偏心スリーブとを4(シ、回も偏心
スリーブの角度を震えて同分割バックアノグロールのロ
ールクラウンを調整する多段クラスメ圧遮慎vこおいて
、Fill記バックアップロールにかかる荷lをAil
記各胴部間に配設した各荷重支持部材ごとに検出する仮
数のロードセルと、同各ロードセルの出力により前記各
偏心スリーブの回転角を演算する$調演算装置と、同零
調演練装盾の出力により前記各偏心スリーブの角度を変
えるサーボ機構とにより構成したことを特徴とした多段
クラスタ圧延機のロールクラウン零調装置に係り、その
目的とする処は、主調操作に要していた手間を省略でき
る上に、オンライン化できる。また形状制御性を向上で
きる改良されたロールクラウン零調装置を供する点にあ
る。
を軸方向に抜敬に分割してロールクラウンのv!4iを
’J 能hCl、た分割バックアップロールと、同分割
バックアノグロールの各胸部とそれを嵐辿する軸部との
間に介装した仮数の偏心スリーブとを4(シ、回も偏心
スリーブの角度を震えて同分割バックアノグロールのロ
ールクラウンを調整する多段クラスメ圧遮慎vこおいて
、Fill記バックアップロールにかかる荷lをAil
記各胴部間に配設した各荷重支持部材ごとに検出する仮
数のロードセルと、同各ロードセルの出力により前記各
偏心スリーブの回転角を演算する$調演算装置と、同零
調演練装盾の出力により前記各偏心スリーブの角度を変
えるサーボ機構とにより構成したことを特徴とした多段
クラスタ圧延機のロールクラウン零調装置に係り、その
目的とする処は、主調操作に要していた手間を省略でき
る上に、オンライン化できる。また形状制御性を向上で
きる改良されたロールクラウン零調装置を供する点にあ
る。
次に本発明の多段クラスタ圧延機のロールクラウン零調
装酋を第5.6図に示す一実施例により説明すると、m
t2)H−シ滲が前記と同一の部分、(2)1がスは−
サ(ハ)を介して各荷重支持部材a力とフレームQ1と
の間に介装した仮数のロードセル、C/nかロールプロ
フィル設定時にロードセルV−から送られてきて記憶し
ている出力(荷′に1直)と現在のロードセル翰から送
られてくる出力(荷車値)とによりモータ(2)の回転
角を演算するモータ回転角績−表[&(′4調屓昇装置
)、6υがモータCJ41の回転角検出器、(至)か上
mlモータ回転角演算装置it浦の出力と上8己回転1
14検出器6υの出力とによりモータ(至)の回転角を
制0I41するモータ回転角制御装置、(7)がウオー
ム(16Iの1M11−〇に設けたクラッチ、シ湧が上
i己モータ■転角演算装置VC1の出力により上記クラ
ッチ団の汝断を制御するクラッチ制御装置で、上記モー
タ回転角偵鎚装置シnは、オペレータの手動入力64に
より信号−を圧下、装置へ出力して、圧下装置の圧トカ
を超短mにする機能も具えている。なお前記市:1坤装
置1ttZ/+備C(IJはモータ(至)の数だけある
。
装酋を第5.6図に示す一実施例により説明すると、m
t2)H−シ滲が前記と同一の部分、(2)1がスは−
サ(ハ)を介して各荷重支持部材a力とフレームQ1と
の間に介装した仮数のロードセル、C/nかロールプロ
フィル設定時にロードセルV−から送られてきて記憶し
ている出力(荷′に1直)と現在のロードセル翰から送
られてくる出力(荷車値)とによりモータ(2)の回転
角を演算するモータ回転角績−表[&(′4調屓昇装置
)、6υがモータCJ41の回転角検出器、(至)か上
mlモータ回転角演算装置it浦の出力と上8己回転1
14検出器6υの出力とによりモータ(至)の回転角を
制0I41するモータ回転角制御装置、(7)がウオー
ム(16Iの1M11−〇に設けたクラッチ、シ湧が上
i己モータ■転角演算装置VC1の出力により上記クラ
ッチ団の汝断を制御するクラッチ制御装置で、上記モー
タ回転角偵鎚装置シnは、オペレータの手動入力64に
より信号−を圧下、装置へ出力して、圧下装置の圧トカ
を超短mにする機能も具えている。なお前記市:1坤装
置1ttZ/+備C(IJはモータ(至)の数だけある
。
次に前記多段クラスタ圧延機のロールクラウン苓調装置
の作用を説明する。胴部旧1−心スリーブ11:+lベ
アリング(イ)などに摩耗がな(で、分割ノックアップ
ロールfll〜(4)の各部のζを法が判明していると
ぎに、各七−タシ4を起動し、各物心スリーブθωの角
度を震えて、ロールプロフィルを設定する(第4図参照
)。またノックアップロールのクラウンか苓になるよう
に組立てておいてから圧延機VC組込tI・。ひ、いで
IE上下刃加えて、分割バックアツブロールill〜1
4)に萄嶽をかける。このときの分割バックアップロー
と(1)〜(4)Kかかる荷重は、荷室支持部材α0ス
ペーサ(ハ)を介し軸方向に並んだ代数のロードセル(
2)に伝えられて、分割バックアップロールill〜(
41の軸方向の荷重分布が検出される。
の作用を説明する。胴部旧1−心スリーブ11:+lベ
アリング(イ)などに摩耗がな(で、分割ノックアップ
ロールfll〜(4)の各部のζを法が判明していると
ぎに、各七−タシ4を起動し、各物心スリーブθωの角
度を震えて、ロールプロフィルを設定する(第4図参照
)。またノックアップロールのクラウンか苓になるよう
に組立てておいてから圧延機VC組込tI・。ひ、いで
IE上下刃加えて、分割バックアツブロールill〜1
4)に萄嶽をかける。このときの分割バックアップロー
と(1)〜(4)Kかかる荷重は、荷室支持部材α0ス
ペーサ(ハ)を介し軸方向に並んだ代数のロードセル(
2)に伝えられて、分割バックアップロールill〜(
41の軸方向の荷重分布が検出される。
またこれらのロードセル(至)で検出された荷車値は、
ロードセルCajごとに設けたモータ回転角検出器−□
□□へ送られ゛C記憶される。これが設定したロールプ
ロフィルで、鏝に行なわれるy4tA操作の基準Vこな
る。この状態から圧延が開始されるか、長時間の圧延に
より胴部(141偏心スリーブ051ベアリング(イ)
などが摩耗して、ロールプロフィルが震って(ると、オ
はレータの手動入力−により七−夕回転角演算装置□□
□を作動させる。このとき、同モータ回転角演算装置い
)は、ロードセルC−から送られて−[でに記憶してい
る荷車値とロードセル(2)から現に送られてくる荷j
k値との差からモータシ滲の回転角を演算して、′@算
結果をモータ回転角制呻装置關へ出力する。また同主−
タ回転角演算釦f CJ71 &工その中に含まれるク
ラッチ接断り判断憎龍によりどのクラッチ(只〃を接続
するかを判断し、その結果得りれた刺−16号をクラッ
チ制卸装置M、(2)へ出力する。
ロードセルCajごとに設けたモータ回転角検出器−□
□□へ送られ゛C記憶される。これが設定したロールプ
ロフィルで、鏝に行なわれるy4tA操作の基準Vこな
る。この状態から圧延が開始されるか、長時間の圧延に
より胴部(141偏心スリーブ051ベアリング(イ)
などが摩耗して、ロールプロフィルが震って(ると、オ
はレータの手動入力−により七−夕回転角演算装置□□
□を作動させる。このとき、同モータ回転角演算装置い
)は、ロードセルC−から送られて−[でに記憶してい
る荷車値とロードセル(2)から現に送られてくる荷j
k値との差からモータシ滲の回転角を演算して、′@算
結果をモータ回転角制呻装置關へ出力する。また同主−
タ回転角演算釦f CJ71 &工その中に含まれるク
ラッチ接断り判断憎龍によりどのクラッチ(只〃を接続
するかを判断し、その結果得りれた刺−16号をクラッ
チ制卸装置M、(2)へ出力する。
同クラッチ制御装置12引末、所定のクラッチ(至)を
接恍−4−Q L、上記モータ回転角制御装置1(至)
は、モータUを起動させ、その後は回転角検出器C31
)の出力と七−夕回転角演鼻装W(2)の出力とにより
モータ1j41な所定の回転角だけ回転さゼる。その結
果、分割バックアップロール(11〜(4)のロールプ
ロフィルが当初に謀ホしたロールプロフィルに戻される
。
接恍−4−Q L、上記モータ回転角制御装置1(至)
は、モータUを起動させ、その後は回転角検出器C31
)の出力と七−夕回転角演鼻装W(2)の出力とにより
モータ1j41な所定の回転角だけ回転さゼる。その結
果、分割バックアップロール(11〜(4)のロールプ
ロフィルが当初に謀ホしたロールプロフィルに戻される
。
このよう&C0AIJバックアップロール[11〜(4
1を分用しC1胴部(141偏心スリーブα9ベアリン
グ■なとの犀桂m w gi側しなくても4調操作が口
]Hシなので、令詞操作に蕾していた手間を省略できる
上に、オンフィン化できる効果かある。
1を分用しC1胴部(141偏心スリーブα9ベアリン
グ■なとの犀桂m w gi側しなくても4調操作が口
]Hシなので、令詞操作に蕾していた手間を省略できる
上に、オンフィン化できる効果かある。
以上本冗1を実施例について説明したが、勿一本元明は
このような実施例にだけ局限されるものひはな(、奉祐
明の梢神を逸脱しない範囲内で柚々のmMIの■変を施
しうるものである。例えば前記★施りQではモータ(至
)の回転を減速機(ハ)秘歯車Qカ帖しυウオームO1
]lを介し偏心スリーブ09に広えているが、油圧シリ
ンダの動きをラック及びピニオンを介し偏心スリーブa
51に伝えるようKしてもよい。
このような実施例にだけ局限されるものひはな(、奉祐
明の梢神を逸脱しない範囲内で柚々のmMIの■変を施
しうるものである。例えば前記★施りQではモータ(至
)の回転を減速機(ハ)秘歯車Qカ帖しυウオームO1
]lを介し偏心スリーブ09に広えているが、油圧シリ
ンダの動きをラック及びピニオンを介し偏心スリーブa
51に伝えるようKしてもよい。
またバックアップロール(1)〜(4)を5分割して、
そのうちの3個処偏心スリーブa9を設けているが。
そのうちの3個処偏心スリーブa9を設けているが。
バックアップロールの分割数、偏心スリーブの数はこの
例に限定されない。
例に限定されない。
第1図(11(11は従来の多段クラスタ圧延機を7+
<す側面図、第2図は同多段クラスタ圧延機の分aII
バックアップロールを示す縦断正面図、第3図は同分割
、4ツクアップロールに設けた形状制(II操作部の側
(2)図、第4図はロールクラウンを示す説明図、8g
5図は本発明に係る多段クラスタ圧延機のロールクラウ
ン零調装首の一実施例を示す縦断正面1・1、第6図は
同ロールクラウン零調装随の系統図である。 (1)〜f41−−−分割バックアップロ〜ル、(1ト
一−胸部、C51−−一偏心スリーブ、u−−一傭重支
持部材、0糧−m−軸部、(161Ci!u−1瀾い1
j−m−サーボ機構、t、!G)−−一ロードセル、Q
看−一一零調遺昇装置。 復代理人 弁理士 岡 本 l 文 外2名 第1図 (I) [II) 馬2図 6 篤3図 篤4図 15 /リ 75
<す側面図、第2図は同多段クラスタ圧延機の分aII
バックアップロールを示す縦断正面図、第3図は同分割
、4ツクアップロールに設けた形状制(II操作部の側
(2)図、第4図はロールクラウンを示す説明図、8g
5図は本発明に係る多段クラスタ圧延機のロールクラウ
ン零調装首の一実施例を示す縦断正面1・1、第6図は
同ロールクラウン零調装随の系統図である。 (1)〜f41−−−分割バックアップロ〜ル、(1ト
一−胸部、C51−−一偏心スリーブ、u−−一傭重支
持部材、0糧−m−軸部、(161Ci!u−1瀾い1
j−m−サーボ機構、t、!G)−−一ロードセル、Q
看−一一零調遺昇装置。 復代理人 弁理士 岡 本 l 文 外2名 第1図 (I) [II) 馬2図 6 篤3図 篤4図 15 /リ 75
Claims (1)
- 胴部な軸方向に複数に分割してロールクラク/の調整を
可能にした分割バックアップロールと、四分割ノ2ツク
アップロールの各胴部とそれを貫通する軸部との間に介
装した複数の偏心スリーブとを有し、同各偏心スリーブ
の角度を変えて同分割バックアップロールのロールクラ
ウンを04部する多段クラスフ圧蝋機において、前記分
割バックアップロールにかかる荷重を前記各胴部間に配
設した各荷重支持部材ごとに検出する複数のロードセル
と、同各ロードセルの出力によりMil記各偏心スリー
メの回転角を績簾する零aIJ演其装置と、同苓調演算
装置の出力により前記各偏心スリーブの角度を変えるサ
ーボ機構とにより構成したことを符徴とする多段クラス
タ圧延機のロールクラウン零調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160326A JPS5861908A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 多段クラスタ圧延機のロ−ルクラウン零調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56160326A JPS5861908A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 多段クラスタ圧延機のロ−ルクラウン零調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861908A true JPS5861908A (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15712537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56160326A Pending JPS5861908A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 多段クラスタ圧延機のロ−ルクラウン零調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861908A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59111510A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Isowa Ind Co | 回転部材間の隙間調整装置 |
| JPS6117311A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 多段クラスタ圧延機 |
| US4577480A (en) * | 1983-06-22 | 1986-03-25 | Ishikawajima-Harima Jukogyo Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for controlling rolling correction in rolling mill |
| JPH03114603A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-15 | Hitachi Ltd | 形状制御圧延機 |
| JPH07314010A (ja) * | 1990-12-14 | 1995-12-05 | T Sendzimir Inc | クラスタ・ミルのクラウン調整装置駆動操作と制御方法 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP56160326A patent/JPS5861908A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59111510A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Isowa Ind Co | 回転部材間の隙間調整装置 |
| US4577480A (en) * | 1983-06-22 | 1986-03-25 | Ishikawajima-Harima Jukogyo Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for controlling rolling correction in rolling mill |
| JPS6117311A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 多段クラスタ圧延機 |
| JPH03114603A (ja) * | 1989-09-28 | 1991-05-15 | Hitachi Ltd | 形状制御圧延機 |
| JPH07314010A (ja) * | 1990-12-14 | 1995-12-05 | T Sendzimir Inc | クラスタ・ミルのクラウン調整装置駆動操作と制御方法 |
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