JPS5850522A - 調光型閃光装置 - Google Patents
調光型閃光装置Info
- Publication number
- JPS5850522A JPS5850522A JP56149730A JP14973081A JPS5850522A JP S5850522 A JPS5850522 A JP S5850522A JP 56149730 A JP56149730 A JP 56149730A JP 14973081 A JP14973081 A JP 14973081A JP S5850522 A JPS5850522 A JP S5850522A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- light
- flash
- voltage
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B15/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B15/02—Illuminating scene
- G03B15/03—Combinations of cameras with lighting apparatus; Flash units
- G03B15/05—Combinations of cameras with electronic flash apparatus; Electronic flash units
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2215/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B2215/05—Combinations of cameras with electronic flash units
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明Fi被写体からの閃光の反射光を受光し。
該受光光量が所定レベルに達した時閃光を制御する調光
型閃光装置に関する。
型閃光装置に関する。
フィルム感度は製造上全く均一にすることは出来ずある
程度感度のパラツキがある。このため。
程度感度のパラツキがある。このため。
フィルム感度が実際にどれだけあるかを確認するために
は、撮影を行ってみる必要がるるか、フィルムごとに数
コマ撮影し、現像しフィルム感度を確昭することは非常
に時間と手間を資し坐夷上田離である。この欠点を解決
するために、は、同一の被写体を予め露出レベルを、若
干変えて数コマ撮影し、その中の適正なフィルムを選ぶ
ことが必要である。
は、撮影を行ってみる必要がるるか、フィルムごとに数
コマ撮影し、現像しフィルム感度を確昭することは非常
に時間と手間を資し坐夷上田離である。この欠点を解決
するために、は、同一の被写体を予め露出レベルを、若
干変えて数コマ撮影し、その中の適正なフィルムを選ぶ
ことが必要である。
従来、上記めよ“うな撮影を行いたい場合、実開昭54
−3304.5号に開示されている如く閃光装置に手動
で、操作可能なilF記受光光菫レベル設定手段を設は
該手段を可変し所望の受光光量レベルを侍ていた。しか
し発光毎に閃光装置の受光光量レベルをiJ変して撮影
したい場合線0発光毎に手動で前記受光光童収足手段を
操作しなければならない欠点があった。
−3304.5号に開示されている如く閃光装置に手動
で、操作可能なilF記受光光菫レベル設定手段を設は
該手段を可変し所望の受光光量レベルを侍ていた。しか
し発光毎に閃光装置の受光光量レベルをiJ変して撮影
したい場合線0発光毎に手動で前記受光光童収足手段を
操作しなければならない欠点があった。
本発明は上記に−み提案されたもので、閃光発光毎に自
動的に受光光量レベルを所定値可変すること、閃光発光
よシm定時間経過後は上記受光光量レベルを自動的に初
期状態に戻すことができる寺の機能を有する調光型閃光
装置を得ることを目的とする。
動的に受光光量レベルを所定値可変すること、閃光発光
よシm定時間経過後は上記受光光量レベルを自動的に初
期状態に戻すことができる寺の機能を有する調光型閃光
装置を得ることを目的とする。
以下1本発明の実施例を図面について説明する05g1
図は実施例を示す回路図、第2図はその回路、各部のタ
イミング関係図で、aはシンクロ接点のオン・オフ波形
、bは閃光放電管の発光波形、Cは調光電源の出力波形
、dはワンショットマルチバイブレータO8Iの出力波
形、eはキャパシタCIの充電電圧波形、fは0820
入力波形1gはO82の出力波形、hはC2の充電電圧
波形、lは0830入力波形、jはO83の出力波形で
める。
図は実施例を示す回路図、第2図はその回路、各部のタ
イミング関係図で、aはシンクロ接点のオン・オフ波形
、bは閃光放電管の発光波形、Cは調光電源の出力波形
、dはワンショットマルチバイブレータO8Iの出力波
形、eはキャパシタCIの充電電圧波形、fは0820
入力波形1gはO82の出力波形、hはC2の充電電圧
波形、lは0830入力波形、jはO83の出力波形で
める。
第1図において、Elは光IIC′IIt流制限用抵抗
1(22を介して主キャパシタCIを光電する尚圧′電
源である。Neは充電電圧表示用ネオンランプ、R1は
ネオンランプNeの点灯電流制限抵抗、 C2はネオン
ランプNeの点灯電流の一部成荷をたくゎえてトリガ回
路駆動のエネルギー源として使用するキャパシタ、 T
riはトリガスイッチング用のトランジスタで、そのエ
ミッタは上記ネオランプNeとキャパシタC2の接続点
に接続され、ベースには憶抗R2とシンクロ接点Xとの
直列体が接続されている。
1(22を介して主キャパシタCIを光電する尚圧′電
源である。Neは充電電圧表示用ネオンランプ、R1は
ネオンランプNeの点灯電流制限抵抗、 C2はネオン
ランプNeの点灯電流の一部成荷をたくゎえてトリガ回
路駆動のエネルギー源として使用するキャパシタ、 T
riはトリガスイッチング用のトランジスタで、そのエ
ミッタは上記ネオランプNeとキャパシタC2の接続点
に接続され、ベースには憶抗R2とシンクロ接点Xとの
直列体が接続されている。
5CRIはトリガ用サイリスタで、そのゲートは上り己
ト2ンジスタTriのコレクタに接続されている。O3
はトリガキャパシタで、一端をサイリスタ5CRIのア
ノード、他端をトリガートランスT1の一次巻線に接続
している。O4は調光回路の1源エネルギーをたくわえ
るキャパシタで、一端はサイリスタ5CRIの7ノード
、他端はアースに接続すしている。R4,ZDはキャパ
シタc4の放電経路に直列に挿入された抵抗とツェナー
ダイオードで抵抗R4はキャパシタc4の放電電流制限
曳抵抗として作用し、ツェナーダイオードZDの両端に
発生するパルス状の定電’JE Vzは調光回路の電源
となる。R3はキャパシタC3,C4およびサイリスタ
5CRI O7/−ドの共通接続点と王キャパシタc1
の陽極側との間に接続され該キャパシタC3,C4を充
電するための抵抗である。
ト2ンジスタTriのコレクタに接続されている。O3
はトリガキャパシタで、一端をサイリスタ5CRIのア
ノード、他端をトリガートランスT1の一次巻線に接続
している。O4は調光回路の1源エネルギーをたくわえ
るキャパシタで、一端はサイリスタ5CRIの7ノード
、他端はアースに接続すしている。R4,ZDはキャパ
シタc4の放電経路に直列に挿入された抵抗とツェナー
ダイオードで抵抗R4はキャパシタc4の放電電流制限
曳抵抗として作用し、ツェナーダイオードZDの両端に
発生するパルス状の定電’JE Vzは調光回路の電源
となる。R3はキャパシタC3,C4およびサイリスタ
5CRI O7/−ドの共通接続点と王キャパシタc1
の陽極側との間に接続され該キャパシタC3,C4を充
電するための抵抗である。
Xeはキセノン閃光放電管である。王サイリスタ5CR
2、副サイリスタ5CR3、転流キャパシタC6。
2、副サイリスタ5CR3、転流キャパシタC6。
抵抗R6,R7,R8,R9,キャパシfi 071d
公知の直列制御式自動調光の放電停止スイッチング回路
を形成する。 O8I 、 082 、083はワンシ
ョットマルチバイブレータ(以下、oSl、os2.o
s3ト略称する。’J RIO、R11、R12は調光
回路遡源としての上記ツェナーダイオードZDの両端に
発生したパルスを081 、082 、083の入力端
子II。
公知の直列制御式自動調光の放電停止スイッチング回路
を形成する。 O8I 、 082 、083はワンシ
ョットマルチバイブレータ(以下、oSl、os2.o
s3ト略称する。’J RIO、R11、R12は調光
回路遡源としての上記ツェナーダイオードZDの両端に
発生したパルスを081 、082 、083の入力端
子II。
I2.I3に伝達する抵抗、 R13,C8およびR1
5゜C9は081 、082の出力端子Ql 、 O2
とアース間に直列に挿入される抵抗とキャパシタである
。DI・D2はダイオードで、その夫々のアノードおよ
びカソードは082 、083の入力端子I2.I3お
よび抵抗R13とキャパシタC8の接続点、同R15と
同C9の接続点に接続されている。
5゜C9は081 、082の出力端子Ql 、 O2
とアース間に直列に挿入される抵抗とキャパシタである
。DI・D2はダイオードで、その夫々のアノードおよ
びカソードは082 、083の入力端子I2.I3お
よび抵抗R13とキャパシタC8の接続点、同R15と
同C9の接続点に接続されている。
Tr2 、Tr3はトランジスタで、 O82,O83
の出力端子Q2. O3に接続されたベース抵抗R14
,R16を通じて該082.083によって駆動される
。
の出力端子Q2. O3に接続されたベース抵抗R14
,R16を通じて該082.083によって駆動される
。
Tr4は反射光受光用受光素子、 CIOは受光素子に
流れる光電流を積分するためのキャパシタで。
流れる光電流を積分するためのキャパシタで。
その両端には抵抗R21が接続され1回毎の発光におい
て次の発光が始まる前に該キャパシタC1Oにたくわえ
られた電荷を完全に放電するようにしている。直列に接
続された抵抗R17,’R1b、 R19,R20は調
光回路電源電圧Vzを分割して調光レベルを決定してい
る。ICIは電圧比較器で、電源としては7前記の、調
光回路電源Vzを使用し、正入力端子(→は受光素子T
r4と光量積分キャパシタCIOとの接続点、負入力端
子(−)は抵抗R17,Rlgの接続点に接続されてお
り、正入力端子の方が負入力端子よりも高電位の時に出
力には尚電圧レベルが発生し逆 □の場合出力電圧が低
電圧レベルになる。この電圧比較器ICIの出力端子は
副サイリスタ5CR3のゲートに接続されてお9fこの
ICIの出力が高電圧レベルになった時のみサイリスタ
5CR3はトリガされターンオンする。R2はワンショ
ットマルチバイブレータ躯動用の低電圧電源で、電源E
1.E2のjj極は共にアースに接続されている。
て次の発光が始まる前に該キャパシタC1Oにたくわえ
られた電荷を完全に放電するようにしている。直列に接
続された抵抗R17,’R1b、 R19,R20は調
光回路電源電圧Vzを分割して調光レベルを決定してい
る。ICIは電圧比較器で、電源としては7前記の、調
光回路電源Vzを使用し、正入力端子(→は受光素子T
r4と光量積分キャパシタCIOとの接続点、負入力端
子(−)は抵抗R17,Rlgの接続点に接続されてお
り、正入力端子の方が負入力端子よりも高電位の時に出
力には尚電圧レベルが発生し逆 □の場合出力電圧が低
電圧レベルになる。この電圧比較器ICIの出力端子は
副サイリスタ5CR3のゲートに接続されてお9fこの
ICIの出力が高電圧レベルになった時のみサイリスタ
5CR3はトリガされターンオンする。R2はワンショ
ットマルチバイブレータ躯動用の低電圧電源で、電源E
1.E2のjj極は共にアースに接続されている。
本発明の実施例は上記の構成からなるもので。
以下その作用を説明する。不図示のUSスイッチが投入
されると11L紬E1にょシ抵抗R22を通して生キャ
パシタC1が充電され、この充vL電圧が用足の電圧に
達した時点で表示用ネオンランプNeが点灯する◇この
ネオンランプに流れる電流は抵抗R1によって制限され
、その両端に発生する電圧分に相当する1M、竹−it
キャパシタc2にたくゎえられる。
されると11L紬E1にょシ抵抗R22を通して生キャ
パシタC1が充電され、この充vL電圧が用足の電圧に
達した時点で表示用ネオンランプNeが点灯する◇この
ネオンランプに流れる電流は抵抗R1によって制限され
、その両端に発生する電圧分に相当する1M、竹−it
キャパシタc2にたくゎえられる。
上記ネオンランプNoが点灯後シンクロ接点Xをオンす
ると、トランジスタTrla抵抗R2を通してベース電
流が供給されてオンし、トリガ用サイリスタ5CRIの
ゲートに電流を供給してこれをターンオンさせる。サイ
リスタ5CRIがオンすると、トリガキャンバシタC3
とトリガートランスT1の1次側で形成される単振動回
路に振動電流が流れ、その二次側に高圧を酵起する0キ
セノン閃光ランプXeはトリガ電極TXsに供給された
上記高圧によってイオン化され、それによって公知の方
沃で主サイリスタ5CR2がターンオンし、上記閃光ラ
ン1の発光が開始する0また。上記サイリスタ5CRI
のオンにより、キャパシタC4にだくわえられていた電
荷は抵抗R4、ツェナーダイオードZDO直列回路を通
して放電される0ツエナーダイオードZDの両端電圧V
m Id、定電圧性があるので、抵抗R17,18の接
続点には一足の基準電圧がパルス状に発生す□す る0 受光素子Tr4は入射された被写体からの閃光反射光電
に応じた光電流を流し、この光電流をキャパシタC10
にて積算してそれが所期の値に達した時、電圧比較器I
CIの出力が高電圧レベルに変化し、サイリスタ5CR
2、キャパシタC6、サイリスタ5CR3よりなる公知
の転流回路が作動して閃光ランプXeの発光を停止させ
る。
ると、トランジスタTrla抵抗R2を通してベース電
流が供給されてオンし、トリガ用サイリスタ5CRIの
ゲートに電流を供給してこれをターンオンさせる。サイ
リスタ5CRIがオンすると、トリガキャンバシタC3
とトリガートランスT1の1次側で形成される単振動回
路に振動電流が流れ、その二次側に高圧を酵起する0キ
セノン閃光ランプXeはトリガ電極TXsに供給された
上記高圧によってイオン化され、それによって公知の方
沃で主サイリスタ5CR2がターンオンし、上記閃光ラ
ン1の発光が開始する0また。上記サイリスタ5CRI
のオンにより、キャパシタC4にだくわえられていた電
荷は抵抗R4、ツェナーダイオードZDO直列回路を通
して放電される0ツエナーダイオードZDの両端電圧V
m Id、定電圧性があるので、抵抗R17,18の接
続点には一足の基準電圧がパルス状に発生す□す る0 受光素子Tr4は入射された被写体からの閃光反射光電
に応じた光電流を流し、この光電流をキャパシタC10
にて積算してそれが所期の値に達した時、電圧比較器I
CIの出力が高電圧レベルに変化し、サイリスタ5CR
2、キャパシタC6、サイリスタ5CR3よりなる公知
の転流回路が作動して閃光ランプXeの発光を停止させ
る。
次に、短い間隔をおいて6回連続発光させた時。
各回の調光レベルが1回毎に規則性をもって変化してい
くことを第1図、第2図によって説明する。
くことを第1図、第2図によって説明する。
便宜的に発光間隔をToとする。即ちToの間隔でシン
クロ接点Xが6回オンすると仮定する00S1、、08
2 、083はいずれも平常の状態では入力It。
クロ接点Xが6回オンすると仮定する00S1、、08
2 、083はいずれも平常の状態では入力It。
I2.I3は低電圧レベルにあり、出力端子Q1.Q2
Q3も低電圧レベルにある。その状態で入力(11゜j
e、I、l)に正のパルスが入力された場合パルス立上
りから一定時間(O81の場合T1 、082の場合T
2 、 O83の場合T3とする)だけ出力端子Ql
、O2゜O3が高電圧レベルになるものとする。また、
書トリガーは不可能で、出力が高電圧になっている間に
正の入力パルスがきても無視するものとする。
Q3も低電圧レベルにある。その状態で入力(11゜j
e、I、l)に正のパルスが入力された場合パルス立上
りから一定時間(O81の場合T1 、082の場合T
2 、 O83の場合T3とする)だけ出力端子Ql
、O2゜O3が高電圧レベルになるものとする。また、
書トリガーは不可能で、出力が高電圧になっている間に
正の入力パルスがきても無視するものとする。
時間の長さ関係として
フル発光時間TF 、シンクロ接点Xのオン時間り調光
発光時間TA、11光電源供給電源供給時間定した場合
。
発光時間TA、11光電源供給電源供給時間定した場合
。
一≦TF< Tx< T <T < T2 <rl
■ O が成り立つとする。
■ O が成り立つとする。
抵抗R10,R11,R12及びR13,R15の大き
さ、同R13R15によるキャパシタC8,C9の充電
時定数Tdの大きさには次のg41%が成シ立つとする
。
さ、同R13R15によるキャパシタC8,C9の充電
時定数Tdの大きさには次のg41%が成シ立つとする
。
RIQ = R1阜= R1□2 > RL3. =
R15■T、 >> Td = R”3C“=輿5C9
>> T、 ■まず9時刻11において第11al
目の発光がなされる場合、シンクロ接点Xオンによりa
m光岨源の出力が立上った時点ではO81,0S2の出
力はともに低電圧レベルにあり、キャパシタC8,09
に紘電荷がたくわえられていない。従って、抵抗R11
,R12の高抵抗を通してO82,083に入力される
16号はダイオードDI、D2及びキャパシタC8*
C9によって接地電位に短絡されるため受けつけられず
、 081のみが信号をうけつける。このため081の
出力端子Qlは調光′#を源の出力電圧Vzの立上りか
らT1の間高電圧レベルになる0上記出力端子Q1によ
如キャパシタC8は抵抗R13を通して充電が開始され
るがその時走数Td = R13C8は調光発光時間T
A 、 v4光電源Vzの撫給時間Tzに比較して十分
長いので。
R15■T、 >> Td = R”3C“=輿5C9
>> T、 ■まず9時刻11において第11al
目の発光がなされる場合、シンクロ接点Xオンによりa
m光岨源の出力が立上った時点ではO81,0S2の出
力はともに低電圧レベルにあり、キャパシタC8,09
に紘電荷がたくわえられていない。従って、抵抗R11
,R12の高抵抗を通してO82,083に入力される
16号はダイオードDI、D2及びキャパシタC8*
C9によって接地電位に短絡されるため受けつけられず
、 081のみが信号をうけつける。このため081の
出力端子Qlは調光′#を源の出力電圧Vzの立上りか
らT1の間高電圧レベルになる0上記出力端子Q1によ
如キャパシタC8は抵抗R13を通して充電が開始され
るがその時走数Td = R13C8は調光発光時間T
A 、 v4光電源Vzの撫給時間Tzに比較して十分
長いので。
1回目の発光期間中08の充電量は無視できるため、1
回目の発光に対して082は入力を無視し続ける。そこ
で11g1目の発光に対して光!積分キャパシタ(21
0のし、きい値は になる。
回目の発光に対して082は入力を無視し続ける。そこ
で11g1目の発光に対して光!積分キャパシタ(21
0のし、きい値は になる。
一方Td =R13C8は発光間隔Toに比較して十分
短かいc弐〇)から2回目の発光がなされるまでの間に
キャパシタC8に対する充電は光子している。
短かいc弐〇)から2回目の発光がなされるまでの間に
キャパシタC8に対する充電は光子している。
次に時刻t2に第2回目の発光がなされる場合中時刻t
2においては081の出力Q1が高電圧レベルにあ夛、
O82,O83の出力Q2. O3はt電圧ンベルに
ある0またキャパシタC8はO81の出力により^磁圧
レベルまでの充電が光子している。
2においては081の出力Q1が高電圧レベルにあ夛、
O82,O83の出力Q2. O3はt電圧ンベルに
ある0またキャパシタC8はO81の出力により^磁圧
レベルまでの充電が光子している。
このため、 O81,O83は入力イg号を受けつけな
い。
い。
ところが081の出力及びC8の充電電圧が高電圧レベ
ルにあるので、 0820入力がダイオードD1によっ
て接地電位に短絡される事はないため。
ルにあるので、 0820入力がダイオードD1によっ
て接地電位に短絡される事はないため。
082だけ線入力を受けつけその出力端子Q2が高電圧
レベルになる0上記出力Q2が高電圧になる事により、
キャパシタC9a抵抗R15を通して充電を開始される
がその充電時間が長いため、O83の入力は2回目の発
光全通して無視される0筐九082の出力端子Q2が高
電圧レベルにカると、抵抗R14を通してトランジスタ
Tr2にベース電流が流れ、このトランジスタのオンで
分割疵、抗R20の両端が短絡される。トランジスタT
r2の飽和電圧を無視すると、受光被積分キャパシタC
IOのしきい値は11g1目の0式から次のように変化
して調光レベルも変化する0 さらに、6回目の発光がtS、、始、されるまでにri
c9の光電も完了し、誦寛圧レベルになっている。
レベルになる0上記出力Q2が高電圧になる事により、
キャパシタC9a抵抗R15を通して充電を開始される
がその充電時間が長いため、O83の入力は2回目の発
光全通して無視される0筐九082の出力端子Q2が高
電圧レベルにカると、抵抗R14を通してトランジスタ
Tr2にベース電流が流れ、このトランジスタのオンで
分割疵、抗R20の両端が短絡される。トランジスタT
r2の飽和電圧を無視すると、受光被積分キャパシタC
IOのしきい値は11g1目の0式から次のように変化
して調光レベルも変化する0 さらに、6回目の発光がtS、、始、されるまでにri
c9の光電も完了し、誦寛圧レベルになっている。
次に時刻t3において6回目の発光がなされる楊光電源
からの電圧ノくルス入力を受けつけないo一方、キャパ
シタC9は上述の如く時刻t3の時点までには高電圧レ
ベルに充電が完了しているため。
からの電圧ノくルス入力を受けつけないo一方、キャパ
シタC9は上述の如く時刻t3の時点までには高電圧レ
ベルに充電が完了しているため。
083は入力を受けつけてその出力Q3が高電圧レベル
に変化する。上記出力端子Q3が高電圧レベルになると
同時に抵抗R16を通してトランジスタ 、Tr3
にベース電流が流れ、このトランジスタのオンで抵抗R
1’l、R20の両端が短絡される6 Tr3の飽和電
圧を無視すると、光量積分キャノ(シタCIObの充電
電圧のしきい値は2回目の発光の0式から次の値に変化
して調光レベルも変化するO1B V3 =R17+ R18” ■ そこで、 O81,082,083の時定数素子(不図
示)を適切な値に選んで2けlf(例えば、 T1=2
.1 To 。
に変化する。上記出力端子Q3が高電圧レベルになると
同時に抵抗R16を通してトランジスタ 、Tr3
にベース電流が流れ、このトランジスタのオンで抵抗R
1’l、R20の両端が短絡される6 Tr3の飽和電
圧を無視すると、光量積分キャノ(シタCIObの充電
電圧のしきい値は2回目の発光の0式から次の値に変化
して調光レベルも変化するO1B V3 =R17+ R18” ■ そこで、 O81,082,083の時定数素子(不図
示)を適切な値に選んで2けlf(例えば、 T1=2
.1 To 。
T2 = 1.1To 、 ’T3 = 0.1To
)6回目の発光体、一定時間(上記例においては0.1
To ) Mた後、 081.O82,O83の出力
が低゛1圧レベルに変化する0この変化により081.
082.のコンデンサcs、 C9に光電された′#I
L荷は、&抗R13゜R15を通して出力端子Ql、
O2から吸い込まれるように充電時とは逆向きに放電し
9回路は自動的に1回目の発光以前の状態に復帰する。
)6回目の発光体、一定時間(上記例においては0.1
To ) Mた後、 081.O82,O83の出力
が低゛1圧レベルに変化する0この変化により081.
082.のコンデンサcs、 C9に光電された′#I
L荷は、&抗R13゜R15を通して出力端子Ql、
O2から吸い込まれるように充電時とは逆向きに放電し
9回路は自動的に1回目の発光以前の状態に復帰する。
この放電時の時定数は充電時と同じようにTd = R
13C8、R15C9であるq なお、第1図においては高圧直流電源Elを用いている
が、公知の昇圧回路を形成して低電圧電源E2の率−電
源とするφもaT能である。
13C8、R15C9であるq なお、第1図においては高圧直流電源Elを用いている
が、公知の昇圧回路を形成して低電圧電源E2の率−電
源とするφもaT能である。
本発明は上iIdのように閃光ランプを連続的に閃光さ
せる吻合、その閃光毎に自動的に受光光量レベルを=W
甑呵変するようにしたから、受光光電設定手段を手動操
作する従来の欠点がよく解【角される。また、閃光発光
Nより所定時間経過後は受光光量レベルを自動的に初期
状態に戻す操作力;容易である等の効未が得られる。
せる吻合、その閃光毎に自動的に受光光量レベルを=W
甑呵変するようにしたから、受光光電設定手段を手動操
作する従来の欠点がよく解【角される。また、閃光発光
Nより所定時間経過後は受光光量レベルを自動的に初期
状態に戻す操作力;容易である等の効未が得られる。
第1図は木兄#J811#1光型閃光装置の実施91を
ボす回路図、第2図はその回路各部のタイミング1弼係
図でめるO El、E2は’wtm*Neはネオンランプ、 Xeは
閃光放電管、 TIはトリガトランス、Xはシンクロ接
点。 Tri 〜Tr3 B )う/ジスタ、 Tr4は受光
素子、 5CRI〜5CR3はサイリスタ、O81〜0
83はワンシミツトマルチバイブレータ、 ICIは電
圧比較器、 C1〜04゜C6〜C9はキャノ(シタ、
R1−R4@ R6〜R22は抵抗0
ボす回路図、第2図はその回路各部のタイミング1弼係
図でめるO El、E2は’wtm*Neはネオンランプ、 Xeは
閃光放電管、 TIはトリガトランス、Xはシンクロ接
点。 Tri 〜Tr3 B )う/ジスタ、 Tr4は受光
素子、 5CRI〜5CR3はサイリスタ、O81〜0
83はワンシミツトマルチバイブレータ、 ICIは電
圧比較器、 C1〜04゜C6〜C9はキャノ(シタ、
R1−R4@ R6〜R22は抵抗0
Claims (1)
- (1)被写体からの閃光の反射光を受光し、該受光光量
が所定の受光光量レベルに達し九とき閃光を停止する調
光型閃光装置において、閃光発光に応答して自動的に前
ml受光光光量ベルを所定値に可変するtiJ変手段を
設けたことを特徴とする調光型閃光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149730A JPS5850522A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 調光型閃光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149730A JPS5850522A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 調光型閃光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850522A true JPS5850522A (ja) | 1983-03-25 |
| JPH0547814B2 JPH0547814B2 (ja) | 1993-07-19 |
Family
ID=15481554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56149730A Granted JPS5850522A (ja) | 1981-09-22 | 1981-09-22 | 調光型閃光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850522A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62178223A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-05 | Kyocera Corp | 閃光発光装置の調光回路 |
| DE3637645A1 (de) * | 1986-11-05 | 1988-05-19 | Studiotechnik W Hensel Gmbh & | Blitzgeraet fuer fotografische zwecke, insbesondere blitzlampe oder -generator fuer studio- und aussenaufnahmen |
-
1981
- 1981-09-22 JP JP56149730A patent/JPS5850522A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62178223A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-05 | Kyocera Corp | 閃光発光装置の調光回路 |
| DE3637645A1 (de) * | 1986-11-05 | 1988-05-19 | Studiotechnik W Hensel Gmbh & | Blitzgeraet fuer fotografische zwecke, insbesondere blitzlampe oder -generator fuer studio- und aussenaufnahmen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0547814B2 (ja) | 1993-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4275335A (en) | Constant light intensity electronic flash device | |
| JPH0219794Y2 (ja) | ||
| JPS5850522A (ja) | 調光型閃光装置 | |
| JPS6365929B2 (ja) | ||
| JP3324825B2 (ja) | 電荷蓄積型イメージセンサ回路 | |
| JPS5875133A (ja) | 閃光発光器の充電電圧検知回路 | |
| JPH0462369B2 (ja) | ||
| JPS60158427A (ja) | 自動調光ストロボ | |
| JPH0527846B2 (ja) | ||
| KR920008983Y1 (ko) | 스트로브 플래쉬 회로 | |
| JPS6215803Y2 (ja) | ||
| JPH041894B2 (ja) | ||
| JPH0462055B2 (ja) | ||
| JPS647368B2 (ja) | ||
| JPH0477298B2 (ja) | ||
| JPS60220323A (ja) | ストロボ装置 | |
| JPH0529094B2 (ja) | ||
| JPH0220087B2 (ja) | ||
| JPH0459622B2 (ja) | ||
| JPS5931935A (ja) | 閃光放電発光器における測光回路 | |
| JPH0528808B2 (ja) | ||
| JPH0473853B2 (ja) | ||
| JPS5953820A (ja) | 増灯用閃光装置 | |
| JPS6155240B2 (ja) | ||
| JPH03287149A (ja) | 自動調光式閃光装置 |