JPS583274B2 - カサイホウチソウチ - Google Patents

カサイホウチソウチ

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JPS583274B2
JPS583274B2 JP49073928A JP7392874A JPS583274B2 JP S583274 B2 JPS583274 B2 JP S583274B2 JP 49073928 A JP49073928 A JP 49073928A JP 7392874 A JP7392874 A JP 7392874A JP S583274 B2 JPS583274 B2 JP S583274B2
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Japan
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circuit
auxiliary
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transistor
detection circuit
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JP49073928A
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JPS513598A (ja
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尾形孝
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は火災報知装置に係り、特にイオン式煙感知器を
用いる検知回路での火災発生に起因して信号系或は電源
系の断線に対し、自動的に主検知回路より補助検知回路
へと動作状態を移し、補助検知回路が主検知回路に代っ
て火災を報知するとともに火災に先立って信号系或は電
源系の断線に対し、補助検知回路が主検知回路の異常を
告知し、主検知回路の断線に対する安全性をはかるもの
である。
周知の如く煙が発生する段階は火災発生の際の最も初期
の状態であり、この段階で火災を検知すれば焼損も軽微
に押えることができ、又人命尊重の上からも極めて効果
的である。
このため近時火災の初期に発生する煙、ガス等の燃焼生
成物の微粒子に煙感知器内のラジウム等の放射源により
イオン化された空気イオンが吸着したり、或は該微粒子
が放射源のエネルギーを吸収してイオン化を妨げる結果
、イオン電流が減少することを利用して火災を早期に検
知できるイオン式煙感知器を用いた火災報知装置が採用
されるようになった。
この場合の煙感知器は直列に結合された普通四方を閉じ
られ電離作用を行なう放射性物質と、第1、第2の対向
電極を有し、基準となる閉イオン室と、煙が外部より容
易に侵入しうる電離作用を行なう放射性物質と第1、第
2の対向電極を有する測定室ともいうべき開放イオン室
の2個の電離室よりなっていて、電界効果トランジスタ
FETを用いてこれ等電離室のインピーダンスを電気的
に変換して、常に電気回路の助けで監視を行ない、火災
等による開放イオン室のインピーダンス変化に際してで
きるだけ早期に監視電流の異常を知ってサイリスタ等の
駆動回路を働かせ、警報回路を動作して報知を行なうも
のである。
第1図は、かかるイオン式煙感知器を用いた検知回路の
従来例を示すもので、煙感知器1は2個の電離室である
閉イオン室1aの第2極と開放イオン室1bの第1極が
直列に接続されるが、これ等は共通電極として使用しつ
る。
又それらの接続点は信号線となって電界効果トランジス
タFET2のゲート極に接続される。
次に閉イオン室1aの第1極はFET2のドレイン極と
ともにトランジスタQ1、抵抗R7、ツエナーダイオー
ドVz3を含む定電圧回路3を介在して、電源に接続さ
れ、開放イオン室1bの第2極は接地される。
又FET2のソース抵抗R1は、ツエナーダイオードV
z1よりなるレベルシフト回路4、抵抗R0を経て接地
されるとともに、スイッチング回路であるトランジスタ
Q2のエミツタに接続され、トランジスタQ2のベース
は抵抗R1とツエナーダイオードVz1の接続点に接続
されている。
又トランジスタQ2のコレクタはトランジスタQ3のベ
ースに接続され、トランジスタQ3のエミツタは接地さ
れ、同コレクタはトランジスタQ4のベースとトランジ
スタQ5のコレクタとに接続されるとともに、抵抗R3
を介してトランジスタQ4のエミツタ並びにトランジス
タQ6のコレクタとともに電源に接続され、又トランジ
スタQ4のコレクタはトランジスタQ5,Q6のベース
に接続される。
その他トランジスタQ5,Q6のエミツタは接地され、
トランジスタQ3,Q4,Q5,Q6及び抵抗R3をも
ってサイリスタ機能を備えた主駆動回路5を形成するも
のである。
次に第1図の検知回路の動作について説明する。
検知回路が断線等がなく正常動作をしており、煙監視を
行なっている状態では信号電圧Vs(主FET2のゲー
トに印加される。
)と主FET2のソース電圧V1間の電圧差(スレツシ
ュホールド電圧以下)できまる適宜な電流が監視電流I
oとして定電圧発生回路3のトランジスタQ1より供給
されている。
今火災発生に基づく煙濃度が増加するにつれ、開放イオ
ン室1bに入る煙濃度もふえ、イオン電流の吸着量もふ
え、等価的には開放イオン室1bのインピーダンスがあ
がり、信号電圧Vs、つまりFET2のゲート電圧があ
がる。
従って、FET2のゲートソース間電圧がスレツシュホ
ールド電圧以下になると、定電圧回路3より供給される
電流も監視電流Ioよりも増加し、レベルシフト回路4
の抵抗R1の両端電圧が−VBE以上になり、電流スイ
ッチング回路のトランジスタQ2がオンとなり、トラン
ジスタQ3のベース電圧が加わりオンとなり、これに相
ついでトランジスタQ4,Q5、Q6もオンとなって主
駆動回路5が動作して、これと直列にリレー線輪L1が
サイリスタ負荷としていれられておるので従って線輪L
1を附勢して、図示しないが、警報回路の接点を閉じて
火災の報知を行なうのである。
なお、監視電流Ioのときには、抵抗R1の両端電圧が
−VBE未満でありトランジスタQ2はオフであるので
、火災の報知は行なわないものである。
しかして、火災に先立って或は火災に関連をもって、煙
感知器1、定電圧回路3、或は供給電源回路等の一部に
断線事故が生じる場合に、これ等検知回路は働かず、又
火災発生と同時に供給電源も切られることが多く、火災
発生に起因する煙濃度の監視が行われないため非常に危
険である。
このような点を考慮して本発明では、これ等主検知回路
の信号系、或は電源供給系が断線した場合に、火災に起
因している場合には別の補助電源より供給される補助検
知回路を主検知回路に代って火災を報知するとともに、
火災に先立っては主検知回路の異常を告知することによ
り、断線に対する安全性をはかったものである。
即ち、本発明では能動素子を主並びに補助の2個用いて
、恰度差動増巾器構成動作を行わせ、通常の煙監視時、
或は火災時に主検知回路に含まれる配線や電源回路が正
常である場合には主能動素子回路が動作しており、補助
能動素子回路を含む補助検出回路を動作せしめず、主検
知回路に含まれる素子或は配線の一部でも火災に起因し
て断線故障を生じた場合、又は電源供給が停止した場合
には監視電流の低下により主能動素子回路が開放して主
検知回路が動作しなくなれば、これに代って補助能動素
子がオンとなり、別電源よりの補助検知回路が自動的に
動作状態となって火災報知を行ない、火災に先立って、
つまり火災がいまだ発生していないときに、主検知回路
に含まれる素子或は配線の一部でも断線故障を生じた場
合には、補助検知回路により、主検知回路の異常を告知
するものである。
次に、本発明装置の実施例ブロック図を第2図に、具体
的回路結線図を第3図に示す。
尚、図面で第1図相当部分は同一符号を用いて説明する
ものとすると、閉イオン室1aと開放イオン室1bとを
有する煙感知器1、能動素子である主FET2、電流ス
イッチング回路も、レベルシフト回路4、定電圧安定回
路3、サイリスタ機能を有する主駆動回路5を備えた主
検知回路の接続構成と回路動作については第1図の場合
と同様であり、ただ煙感知器の閉イオン室1aの第1の
極は電源、E1の十側端子に直接接続される。
尚「サイリスタ機能を備えた駆動回路」とはサイリスタ
そのものをI.Cにはできないもので電子回路的に正饋
還トランジスタを使用して保持機能をもたせるものでト
ランジスタQ3のベース電流がサイリスタのゲート電流
に相当し、トランジスタQ4のエミツタ及びトランジス
タQ6のコレクタがサイリスタのアノード、アースがカ
ソードに相当する。
従ってトランジスタQ3のベース電流によりトランジス
タQ3が導通し、トランジスタQ4のベース電圧が下り
、抵抗R3の両端の電圧がトランジスタQ4のVBE以
上にバイアスされた場合にトランジスタQ5,Q6にベ
ース電流を供給し、トランジスタQ6が導通することに
より、リレーを駆動する。
一方正饋還用トランジスタQ5も同時に導通するため電
源Vccがオフになるまでこの状態が維持されるのであ
る。
一方、電源E1の一端より負荷L2をへてサイリスタ機
能を有する回路51に接続されるとともにスイッチング
回路のトランジスタQ7のエミツタに接続され、トラン
ジスタQ7コレクタはサイリスタ機能を有する補助駆動
回路51のトランジスタQ8のベースに接続されトラン
ジスタQ7のベースより補助FET2のドレインに接続
され、補助FET21のソースは抵抗R2、ツエツダイ
オードVz2よりなるレベルシフト回路41より主検知
回路の主FET2のソース回路に挿入されている抵抗R
0をへて接地される。
又サイリスタ機能を有する補助駆動回路51ではトラン
ジスタQ8のコレクタはトランジスタQ9のベースとト
ランジスタQ10のコレクタとに接続されるとともに抵
抗R4をへて電源へと接続され、トランジスタQ9のコ
レクタはトランジスタQ10、Q11のベースに接続さ
れ、トランジスタQ8、Q10、Q11のエミツタは接
地される。
更に電源E1の両端間には抵抗R5とR6よりなるバイ
アス回路6が接続されており、上記両抵抗の接続点を補
助FET21のゲートに接続してバイアス電圧を与える
ように構成されている。
したがって、本発明では、主検知回路が正常動作を行な
っている場合には、補助検知回路は動作させず、上記第
1図のものと同様に動作させ、さらに主検知回路に含ま
れる一部の断線事故等で主検知回路が働かなくなった場
合を考え、補助電源E1と補助能動素子である補助FE
T21とレベルシフト回路41とスイッチング回路Q7
とサイリスタ機能を有する補助駆動回路51よりなる補
助検知回路を備え、火災に先立って或は火災発生に起因
して主検知回路の異常の告知或は火災の報知を行なうも
のである。
次に、具体的動作について説明する。
まず、主FET2の回路が正常動作しており煙監視を行
っている状態では信号電圧Vs、つまり主FET2のゲ
ート電圧と主FET2のソース電圧V1間の電圧差でき
まる適宜な電流が監視電流Ioとして定電圧回路3のト
ランジスタQ1より供給され、抵抗R0の正端子の電圧
はI0R0となる。
一方、補助FET21のゲート電圧はVrefであると
し、このVrefと(I0R0+Vz2)の電圧の差が
補助FET21のスレツシュホールド電圧以下に設定さ
れているため補助FET21は導通しない。
従って勿論これに附属する他の補助回路は動作しない。
この様に主FET2の回路が正常動作しているときに、
火災が発生して煙濃度が高まった場合には主FET2の
ゲート電圧が上昇して、主FET2のゲートソース間電
圧がスレツシュホールド電圧以上になると定電圧回路3
よりの供給電流も増し、トランジスタQ2がオンに切り
かわってサイリスタ機能を有する主駆動回路5を働かせ
てリレー線輪L1を働かせて警報回路の接点を閉じ火災
報知を行なう。
ところで、火災に起因して主FET2を含む主検知回路
に断線等の故障で監視電流が流れなくなると前述のI0
R0の電圧降下が減じて補助FET21のソースゲート
間電圧が大となり、これがスレツシュホールド電圧以上
になるようにすればトランジスタQ7のベースバイアス
が加えられトランジスタQ7がオンとなり、補助駆動回
路51も動作して回路51と直列の負荷L2が動作状態
に附勢されることにより警報回路の接点を閉じて火災を
報知することができる。
つまり主検知回路が断線故障等を生じて動作しなくなる
と直ちに補助検知回路が働いて火災を報知し続けるもの
である。
尚、補助FET21のゲート電圧Vrefの設定にあた
ってはVref(I0R0+Vz2)<Vth2<Vr
ef−Vz2にする必要がある。
但しVth2は補助FET21のスレツシュホルド電圧
である。
すなわち、Vth2+Vz2・<Vref<Vth2+
I0R0+Vz2に設定する必要がある。
また、主検知回路としては異常ではないが、主回路供給
用電源がオフになった場合にも火災報知ができるように
補助検知回路及び補助FET21の供給電源を別電源と
してあるが勿論適宜変更は可能である。
さらに、火災に先立って、つまり火災がいまだ発生して
いないときにも、主検知回路に含まれる一部の断線事故
等で働かなくなった場合に、補助検知回路が働いて警報
回路の接点を閉じるので、主検知回路の異常を告知でき
るものである。
なお、主電源Eの回路としては実際には交流線間電圧を
整流したものを、補助電源としては電池等の電源を用い
ているが、適宜常監視状態では補助電源の供給電流は補
助FET21のバイアス電流と煙検知器への電源として
の利用だけでよいので長時間使用する火災報知装置は最
適である。
この発明は以上に述べたように、煙感知器によって制御
され、煙濃度の増加に伴なってその動作電流が増加する
能動素子と、その動作電流の増加が所定値を超えると警
報回路を駆動する主駆動回路を有し、主電源により付勢
される主検知回路を備え、この主検知回路の正常動作時
、つまり主検知回路に断線等の異常がないときに、主検
知回路に一定レベルの動作電流が常時流れる火災報知装
置において、煙感知器を補助電源で付勢するとともに、
動作電流が主検知回路の正常動作時の電流値以下のある
レベルに達したときのみ駆動される補助能動素子と、こ
の補助駆動素子が駆動されると警報回路を駆動する補助
駆動回路とを有し、補助電源により付勢される補助検知
回路を設けたので、火災の発生に起因しての主検知回路
の断線等の異常あるいは主電源がオフになったときでも
補助駆動回路により火災を報知でき、しかも、火災に先
立っての主検知回路の断線等に対しても補助駆動回路に
より主検知回路の異常を告知できるという効果を有する
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来周知の火災報知装置の一回路結線例を示し
、第2図、第3図は本発明に係る火災報知装置の一実施
例ブロック図並びに回路結線図である。 図で1は煙感知器、2、21は主並びに補助FET、5
,51はサイリスタ機能を有する主並びに補助駆動回路
、E、E1は主並びに補助電源Q2、Q7は主並びに補
助電流スイッチング回路であるトランジスタ、L1,L
2はサイリスタ負荷としてリレー線輪、Vz1,Vz2
はツエナーダイオード、R0は主並びに補助FET2の
ソース回路に共通に挿入される抵抗。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 補助電源により付勢されて煙濃度を検知する煙感知
    器、この煙感知器によって制御され、上記煙濃度の増加
    に伴ってその動作電流が増加する能動素子と、上記動作
    電流の増加が所定値を超えると警報回路を駆動する主駆
    動回路とを有し、主電源により付勢されて、上記能動素
    子及び主駆動回路の正常動作時には一定レベルの上記動
    作電流が常時流れる主検知回路、上記動作電流が上記正
    常動作時の電流値以下のあるレベルに達したときのみ駆
    動される補助能動素子と、この補助能動素子が駆動され
    ると警報回路を駆動する補助駆動回路とを有し、上記補
    助電源により付勢される補助検知回路を備えた火災報知
    装置。
JP49073928A 1974-06-27 1974-06-27 カサイホウチソウチ Expired JPS583274B2 (ja)

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JPS6024572U (ja) * 1983-07-27 1985-02-19 中越ポリコ−ト株式会社 印刷用シ−ト

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JPS6024572U (ja) * 1983-07-27 1985-02-19 中越ポリコ−ト株式会社 印刷用シ−ト

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