JPS5828186Y2 - レベルゲ−ジ - Google Patents
レベルゲ−ジInfo
- Publication number
- JPS5828186Y2 JPS5828186Y2 JP1978086251U JP8625178U JPS5828186Y2 JP S5828186 Y2 JPS5828186 Y2 JP S5828186Y2 JP 1978086251 U JP1978086251 U JP 1978086251U JP 8625178 U JP8625178 U JP 8625178U JP S5828186 Y2 JPS5828186 Y2 JP S5828186Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level gauge
- gauge
- handle
- level
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/04—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by dip members, e.g. dip-sticks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はレベルゲージ、特に曲折部を有するレベルゲ
ージ導管に装着するレベルゲージの改良に関する。
ージ導管に装着するレベルゲージの改良に関する。
従来、直接目視により確認できない場所の液面を測る8
的で、種々のレベルゲージが提案されている。
的で、種々のレベルゲージが提案されている。
そのなかで、も自動車用のオイルゲージとして、金属棒
等を液中に所定のストロークだけ挿入してから引き上げ
、金属棒等への液体の付着箇所から液面レベルを知るも
のが良く知られている。
等を液中に所定のストロークだけ挿入してから引き上げ
、金属棒等への液体の付着箇所から液面レベルを知るも
のが良く知られている。
この場合、金属棒を全体に剛となるよう丈夫にすると、
ゲージ挿入導管が曲折している場合には使えず、逆に柔
軟にすると、挿入、引き上げ時に把手部が変形しやすく
、操作に支障をきたすという問題があった。
ゲージ挿入導管が曲折している場合には使えず、逆に柔
軟にすると、挿入、引き上げ時に把手部が変形しやすく
、操作に支障をきたすという問題があった。
いま、図面に基づいていくつかの従来例を説明すると、
オず第1図は、線径dφが大きい(例えば約4.0朋φ
)金属棒rSWRM(軟鋼丸線)」でゲージ部本体2と
把手部3とを一体的に形成したレベルゲージ1を示す。
オず第1図は、線径dφが大きい(例えば約4.0朋φ
)金属棒rSWRM(軟鋼丸線)」でゲージ部本体2と
把手部3とを一体的に形成したレベルゲージ1を示す。
これは真直ぐに挿入し、真直ぐに引き抜く型のものであ
り、線径が大きいために、挿入、引き抜き時の把手部3
の変形がなく、またコストが安上9であるという長所を
有しているが、反面曲折部を有するレベルゲージ導管に
は使用できないという欠点があった。
り、線径が大きいために、挿入、引き抜き時の把手部3
の変形がなく、またコストが安上9であるという長所を
有しているが、反面曲折部を有するレベルゲージ導管に
は使用できないという欠点があった。
第2図に示すものは、ゲージ部本体2と把手部3とを別
体に形成してなるもので、把手部3を線径の大きな金属
棒等で形威して、挿入、引き抜き時にかかる力によって
変形するのを防止する。
体に形成してなるもので、把手部3を線径の大きな金属
棒等で形威して、挿入、引き抜き時にかかる力によって
変形するのを防止する。
方、ゲージ部本体2は鋼よりなる線材をプレス加工で偏
平状にするかまたは帯板材で形威し、板厚方向には弾性
変形可能としたもので1.把手部3とはリベット4止め
しである。
平状にするかまたは帯板材で形威し、板厚方向には弾性
変形可能としたもので1.把手部3とはリベット4止め
しである。
これによって、レベルゲージ導管が一平面内で曲折した
場合であっても、図中鎖線で示すようにゲージ部本体が
変形して挿入可能となる。
場合であっても、図中鎖線で示すようにゲージ部本体が
変形して挿入可能となる。
しかしこ0場合、三部品を別別に成形後、一体に組み合
せたり、別材料を・用いる等のため、コストが高いとい
う欠点がある。
せたり、別材料を・用いる等のため、コストが高いとい
う欠点がある。
第3図に示すものは、第2図で示した例のゲージ部本体
2.をほぼ中央部で約90度ひねったもので、変形可能
な板厚方向が二方向となるように構成したものである。
2.をほぼ中央部で約90度ひねったもので、変形可能
な板厚方向が二方向となるように構成したものである。
これによって、レベルゲージ導管が立体的(2つの面)
に曲折している場合でも、これに追従して挿入可能とな
るが、変形箇所が限られるのア、実嗅の作業性はそれ根
回上されず、第2図で示したものに比べて加工工程が増
すため、コストは一層高くなるという欠点がある。
に曲折している場合でも、これに追従して挿入可能とな
るが、変形箇所が限られるのア、実嗅の作業性はそれ根
回上されず、第2図で示したものに比べて加工工程が増
すため、コストは一層高くなるという欠点がある。
會た、実公昭52−44042号に示される様なものも
あるが、このものは、キャップ部に形成した保合溝に、
ゲージの先端に形成した抜は止枠を挿入するだけである
ので、ゲージを引き抜く際に、ゲージの把手部に生ずる
変形によって抜は止枠は保合溝から離脱し易く、基本的
解決策とならないものであるという欠点がある。
あるが、このものは、キャップ部に形成した保合溝に、
ゲージの先端に形成した抜は止枠を挿入するだけである
ので、ゲージを引き抜く際に、ゲージの把手部に生ずる
変形によって抜は止枠は保合溝から離脱し易く、基本的
解決策とならないものであるという欠点がある。
この考案はかかる欠点を解消するために提案されたもの
で、レベルゲージ導管が複雑に曲折している場合でも自
由に追従可能であり、かつ把手部は挿入時はもとより、
引き抜き時にも大きく変形せず、したがって、把手部の
離脱がないと共に、増扱いの支障がなく、しかもコスト
の安いレベルゲージな提供することを目的とする。
で、レベルゲージ導管が複雑に曲折している場合でも自
由に追従可能であり、かつ把手部は挿入時はもとより、
引き抜き時にも大きく変形せず、したがって、把手部の
離脱がないと共に、増扱いの支障がなく、しかもコスト
の安いレベルゲージな提供することを目的とする。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第4図イ9口で示すように、レベルゲージ10はゲージ
部本体11と把手部12とから構成され、両者11.1
2はレベルゲージ導管の曲折に追従しうるように弾性変
形可能な一本の線径の細い金属線材で一体的に形成され
る。
部本体11と把手部12とから構成され、両者11.1
2はレベルゲージ導管の曲折に追従しうるように弾性変
形可能な一本の線径の細い金属線材で一体的に形成され
る。
ゲージ部本体11は、液の付着を見やすくするために金
属線材の一方の端部を偏平袋にプレス加工して形成した
ゲージ部13を有している。
属線材の一方の端部を偏平袋にプレス加工して形成した
ゲージ部13を有している。
!た把手部12は、金属線材の他方の端部12aを円曲
的に折り返し、その先端を予めゲージ部本体11に、コ
ス)filしくは前記プレス加工と同時に形成したスト
ッパ部14に巻きつけることにより形成される。
的に折り返し、その先端を予めゲージ部本体11に、コ
ス)filしくは前記プレス加工と同時に形成したスト
ッパ部14に巻きつけることにより形成される。
會た前記巻きつけ部12aとストッパ部14どの他の実
施例を第5図イ9口に示す。
施例を第5図イ9口に示す。
ストッパ部14はゲージ部13どの方向の関係で、把手
部12と同じ方向(第5図イでも、あるいは直角方向(
第5図口)となっても良い。
部12と同じ方向(第5図イでも、あるいは直角方向(
第5図口)となっても良い。
要するに、ストッパ部14は、把手部12先端に゛形成
される巻きつけ部12aの移動を止めることができれば
良い。
される巻きつけ部12aの移動を止めることができれば
良い。
従って、第6図、第7図に示すように、ストッパ部14
としてゲージ部本体11となる線材を折り曲げ加工して
こぶ14aを:形成したり、こぶ14aと折曲部14b
とを形成して、巻きつけ部12aの移動を防止しても良
いし、あるいは溶接しても良へこれにより、線径の細い
金属線材からなる把手部12はその先端の巻きつけ部1
2aが正められるので、把手部12を形成する全周長は
短縮されることがなく、従って、・レベルゲージ10の
挿入及び引き抜き時に力が作用しても、把手部12の形
状は多少変化するだけであって、第8図の鎖線で示すよ
うな、変形はなく、把手部が離脱することを防止できる
と共に、指を傷つけたり、指をしめつける等のの不具合
を防止することができる。
としてゲージ部本体11となる線材を折り曲げ加工して
こぶ14aを:形成したり、こぶ14aと折曲部14b
とを形成して、巻きつけ部12aの移動を防止しても良
いし、あるいは溶接しても良へこれにより、線径の細い
金属線材からなる把手部12はその先端の巻きつけ部1
2aが正められるので、把手部12を形成する全周長は
短縮されることがなく、従って、・レベルゲージ10の
挿入及び引き抜き時に力が作用しても、把手部12の形
状は多少変化するだけであって、第8図の鎖線で示すよ
うな、変形はなく、把手部が離脱することを防止できる
と共に、指を傷つけたり、指をしめつける等のの不具合
を防止することができる。
またゲージ部本体11を形成する金属線材としては、ゲ
ージ導管の曲折に追従して弾性変形可能な線径の細い丸
線でかつ材質が弾性的で強度の大きい、即ち剛性の比較
的大きな5WRH(硬鋼丸線)、SWRM等で形成する
のが車重しい。
ージ導管の曲折に追従して弾性変形可能な線径の細い丸
線でかつ材質が弾性的で強度の大きい、即ち剛性の比較
的大きな5WRH(硬鋼丸線)、SWRM等で形成する
のが車重しい。
また線材の線径としては、比較的柔軟性のあるSWRM
等の場合には、約30 o、wR程度の曲率捷で弾性変
形できれば、多くのレベルゲージ導管に対応できるので
、このことから線径が約3.5朋φ以下であれば、約2
82朋R程度の曲率オで弾性変形でき十分に適応できる
。
等の場合には、約30 o、wR程度の曲率捷で弾性変
形できれば、多くのレベルゲージ導管に対応できるので
、このことから線径が約3.5朋φ以下であれば、約2
82朋R程度の曲率オで弾性変形でき十分に適応できる
。
線径の細径化の限界は、レベルゲージの挿入及び引き抜
き時の変形に耐えられれば、いくら細くてもかまわない
訳であるが、5WRH等の材質の場合には約0.5Mφ
程度まで可能である。
き時の変形に耐えられれば、いくら細くてもかまわない
訳であるが、5WRH等の材質の場合には約0.5Mφ
程度まで可能である。
尚、5WRH,SUS 304等の材質の場合には約
1.5Mφ〜2.5朋φ程度とすることがより望ましい
。
1.5Mφ〜2.5朋φ程度とすることがより望ましい
。
したがって、この考案によれば、レベルゲージ導管が複
雑に曲折している場合でも、自由に弾性変形して、これ
に追従することができ、しかも把手部の変形も小さく、
把手部が離脱することがなく、指をしめつけたり、傷つ
けたりすることがないと共に、把手部とゲージ本体とが
一体的に、しかも最少工程によって形成されるので、コ
スト並びに重量も大幅に低減されるという効果を奏する
。
雑に曲折している場合でも、自由に弾性変形して、これ
に追従することができ、しかも把手部の変形も小さく、
把手部が離脱することがなく、指をしめつけたり、傷つ
けたりすることがないと共に、把手部とゲージ本体とが
一体的に、しかも最少工程によって形成されるので、コ
スト並びに重量も大幅に低減されるという効果を奏する
。
尚、この考案はそのレイアウト上から、レベルゲージ導
管が複雑に曲折しがちな自動車のエンジン及ヒトランス
ミッションのオイルレベルゲージとして、特に有効であ
る。
管が複雑に曲折しがちな自動車のエンジン及ヒトランス
ミッションのオイルレベルゲージとして、特に有効であ
る。
第1図は従来のレベルゲージの全体図、第2図は同じく
他の従来のレベルゲージの全体図、第3図ハ同じく他の
従来のレベルゲージの全体図、第4図イはこの考案のレ
ベルゲージの平面図、第4図口は同じくこの考案の正面
図、第5図イは巻きつけ部とストッパ部を示す縦断側面
図、第5図口は同じく巻きつけ部とストッパ部の他の例
を示す縦断側面図、第6図はストッパ部の他の例を示す
斜視図、第7図は同じくストッパ部の他の例を示す斜視
図、第8図は把手部の変形状態を示す正面図である。 11・・・・・・ゲージ部本体、 12・・・・・・把手部、12a ・・・・・・端部(巻きつけ部)、 14・・・・・・ストッパ部、 10・・・・・・レベルケージ。
他の従来のレベルゲージの全体図、第3図ハ同じく他の
従来のレベルゲージの全体図、第4図イはこの考案のレ
ベルゲージの平面図、第4図口は同じくこの考案の正面
図、第5図イは巻きつけ部とストッパ部を示す縦断側面
図、第5図口は同じく巻きつけ部とストッパ部の他の例
を示す縦断側面図、第6図はストッパ部の他の例を示す
斜視図、第7図は同じくストッパ部の他の例を示す斜視
図、第8図は把手部の変形状態を示す正面図である。 11・・・・・・ゲージ部本体、 12・・・・・・把手部、12a ・・・・・・端部(巻きつけ部)、 14・・・・・・ストッパ部、 10・・・・・・レベルケージ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 レベルゲージ本体と把手部とをレベルゲージ導管の
曲折に追従しうるように弾性変形可能な線径の細い金属
線材で一体的に構成し、該把手部は前記本体の一端を円
曲して、その先端を予メ本体の一部から形威したストッ
パ部間に巻きつけて構成されることを特徴とするレベル
ゲージ。 2 ゲージ本体は線径が3.5Bφ〜0.5朋φの丸線
で構成され、かつ自動車のエンジン及びトランスミッシ
ョンのオイルレベルを測定するレベルゲージでちること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載のレベ
ルゲージ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978086251U JPS5828186Y2 (ja) | 1978-06-23 | 1978-06-23 | レベルゲ−ジ |
| US06/046,686 US4301597A (en) | 1978-06-23 | 1979-06-08 | Dipstick |
| EP79301183A EP0006732A1 (en) | 1978-06-23 | 1979-06-19 | Dipstick |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978086251U JPS5828186Y2 (ja) | 1978-06-23 | 1978-06-23 | レベルゲ−ジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS553769U JPS553769U (ja) | 1980-01-11 |
| JPS5828186Y2 true JPS5828186Y2 (ja) | 1983-06-20 |
Family
ID=13881592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978086251U Expired JPS5828186Y2 (ja) | 1978-06-23 | 1978-06-23 | レベルゲ−ジ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4301597A (ja) |
| EP (1) | EP0006732A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5828186Y2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4606226A (en) * | 1984-07-19 | 1986-08-19 | Eotec Corporation | Liquid level sensor |
| FR2774170B1 (fr) * | 1998-01-23 | 2000-03-10 | Renault | Dispositif indicateur de niveau d'huile pour un moteur a combustion interne |
| USD545856S1 (en) * | 2005-03-31 | 2007-07-03 | Piolax Inc. | Oil level gauge |
| USD551270S1 (en) * | 2005-03-31 | 2007-09-18 | Piolax Inc. | Oil level gauge |
| EP2309234A1 (en) * | 2009-10-09 | 2011-04-13 | Fiat Group Automobiles S.p.A. | Dipstick for checking the level of oil in the engine of a motor vehicle |
| US9625303B2 (en) * | 2015-05-15 | 2017-04-18 | Ford Global Technologies, Llc | Dipstick assembly and method of forming the same |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1976434A (en) * | 1930-03-22 | 1934-10-09 | Olin M Kiggins | Oil gauge rod and wiper |
| US1981270A (en) * | 1933-11-20 | 1934-11-20 | Carl W Hollingsworth | Wipeless oil gauge |
| US2254662A (en) * | 1940-12-13 | 1941-09-02 | Angelo F Naples | Oil gauge rod |
| US2705372A (en) * | 1952-06-02 | 1955-04-05 | Chrysler Corp | Ullage rod for internal combustion engines and the like |
-
1978
- 1978-06-23 JP JP1978086251U patent/JPS5828186Y2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-06-08 US US06/046,686 patent/US4301597A/en not_active Expired - Lifetime
- 1979-06-19 EP EP79301183A patent/EP0006732A1/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0006732A1 (en) | 1980-01-09 |
| JPS553769U (ja) | 1980-01-11 |
| US4301597A (en) | 1981-11-24 |
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