JPS5828005Y2 - 組立式横桁橋 - Google Patents
組立式横桁橋Info
- Publication number
- JPS5828005Y2 JPS5828005Y2 JP1978105861U JP10586178U JPS5828005Y2 JP S5828005 Y2 JPS5828005 Y2 JP S5828005Y2 JP 1978105861 U JP1978105861 U JP 1978105861U JP 10586178 U JP10586178 U JP 10586178U JP S5828005 Y2 JPS5828005 Y2 JP S5828005Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- cross
- main structure
- bridge
- cross beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、下弦材と斜材とから成る主構トラスの複数個
を連結して左右の主構を構成し、かつ、橋軸方向に間隔
を隔てて前記左右の主構間に亙って横桁材を架設連結し
て構威された組立式横桁橋に関する。
を連結して左右の主構を構成し、かつ、橋軸方向に間隔
を隔てて前記左右の主構間に亙って横桁材を架設連結し
て構威された組立式横桁橋に関する。
従来のこの種の組立式横桁橋として、特公昭52321
80号公報に開示されたものがある。
80号公報に開示されたものがある。
この従来例のものでは、隣接する主構トラスの相対向す
る斜材の下端部に夫々、三角状の段板を固定するととも
に、これら段板間に横桁材を挿入固定しである。
る斜材の下端部に夫々、三角状の段板を固定するととも
に、これら段板間に横桁材を挿入固定しである。
その場合、段板として横桁材の全高とほぼ同じ上下中の
大きなものを用いている。
大きなものを用いている。
段板は通常、左右一対の三角状側板と方形状の前板とを
溶接したものであるが、従来例のものでは、2つの三角
状側板も前板もかなり大きなものとなっているために、
この段板がコスト高につく。
溶接したものであるが、従来例のものでは、2つの三角
状側板も前板もかなり大きなものとなっているために、
この段板がコスト高につく。
又、段板を斜材や横桁材に溶接する際、その溶接線の全
長が長く、手間とともに経費がかなりかかる。
長が長く、手間とともに経費がかなりかかる。
そして橋全体についてみれば、そのような段板が非常に
沢山使用されるから、全体としては相当に大きな経済的
負担を強いられることになっている。
沢山使用されるから、全体としては相当に大きな経済的
負担を強いられることになっている。
本考案の目的は、このような問題の解決を図り、横桁材
の架設強度を所定通りに確保しつつも、その架設構造を
経済的に構成できるようにすることである。
の架設強度を所定通りに確保しつつも、その架設構造を
経済的に構成できるようにすることである。
本考案の要旨に係る構成は、下弦材と斜材とから成る主
構トラスの複数個を連結して左右の主構を構威し、かつ
、橋軸方向に間隔を隔てて前記左右の主構間に互って横
桁材を架設連結して構成された組立式横桁橋であって、
前記各隣接する主構トラスの相対向する斜材の下端部に
夫々、前記横桁材の全高よりも低い三角状の段板を固定
し、これら段板間に前記横桁材の下端部を挿入固定する
とともに、前記横桁材の上端と前記相対向する斜材とを
連結板を介して固定連結しである組立式横桁橋、という
ものである。
構トラスの複数個を連結して左右の主構を構威し、かつ
、橋軸方向に間隔を隔てて前記左右の主構間に互って横
桁材を架設連結して構成された組立式横桁橋であって、
前記各隣接する主構トラスの相対向する斜材の下端部に
夫々、前記横桁材の全高よりも低い三角状の段板を固定
し、これら段板間に前記横桁材の下端部を挿入固定する
とともに、前記横桁材の上端と前記相対向する斜材とを
連結板を介して固定連結しである組立式横桁橋、という
ものである。
これは即ち、従来例に比べて段板を十分に小さくするこ
とにより、段板にかかる経費の節約を図る一方、段板を
小さくすることに起因して横桁材の架設強度が低下する
ことを、上記連結板の採用により補うようにしたもので
ある。
とにより、段板にかかる経費の節約を図る一方、段板を
小さくすることに起因して横桁材の架設強度が低下する
ことを、上記連結板の採用により補うようにしたもので
ある。
段板を十分に小さくしたことにより、この段板の製作に
かかる手間も経費も、従来例に比べてかなり節約できる
し、又、その段板を斜材に溶接するための手間も経費も
かなり節約できる。
かかる手間も経費も、従来例に比べてかなり節約できる
し、又、その段板を斜材に溶接するための手間も経費も
かなり節約できる。
段板を小さくすることの代償として連結板を用いるが、
連結板は、段板に比べて構造が遥かに単純であり、容易
、かつ安価に製作できる。
連結板は、段板に比べて構造が遥かに単純であり、容易
、かつ安価に製作できる。
詳しくは、従来例に比べ、部品点数として連結板が増え
たにも拘わらず、段板の小型化が遠戚できたので、差し
引き勘定では、かなりの経済化が図られるのである。
たにも拘わらず、段板の小型化が遠戚できたので、差し
引き勘定では、かなりの経済化が図られるのである。
そして、このようなコストダウンが、橋全体における多
数の横桁材固定個所について累積されるから、全体とし
て非常に大きな経済効果が遠戚される。
数の横桁材固定個所について累積されるから、全体とし
て非常に大きな経済効果が遠戚される。
それでいて、横桁材の架設強度を所定通りに確保するこ
とができるものである。
とができるものである。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図で側面を、第2図で正面を夫々概略図示しである
組立式横桁橋は、下弦材1aと斜材2とから成る三角形
状主構トラスaの複数個を、下弦材1a長手方向に並置
した状態で、隣接する下弦材1a、la同志を、添接板
3・・・・・・を介して連結して長尺な主構Aを構成し
、かつ、このように構成された主構Aを二つ、下弦材1
a長手方向に直交する左右横方向に並置し、かつ左右両
生構A、A間に亙って複数個の横桁材4・・・・・・を
、下弦材1a長手方向つまり橋軸方向に適当間隔を隔て
た状態で夫々架設し、かつ各主構Aにおいて隣接するト
ラスa、a・・・・・・の上端部間に夫々上弦材1b・
・・・・・をガセット(繋板)5・・・・・・を介して
架設し、かつ前記隣接横桁材4,4・・・・・・間に亙
って車道板6・・・・・・を敷設して構成したものであ
る。
組立式横桁橋は、下弦材1aと斜材2とから成る三角形
状主構トラスaの複数個を、下弦材1a長手方向に並置
した状態で、隣接する下弦材1a、la同志を、添接板
3・・・・・・を介して連結して長尺な主構Aを構成し
、かつ、このように構成された主構Aを二つ、下弦材1
a長手方向に直交する左右横方向に並置し、かつ左右両
生構A、A間に亙って複数個の横桁材4・・・・・・を
、下弦材1a長手方向つまり橋軸方向に適当間隔を隔て
た状態で夫々架設し、かつ各主構Aにおいて隣接するト
ラスa、a・・・・・・の上端部間に夫々上弦材1b・
・・・・・をガセット(繋板)5・・・・・・を介して
架設し、かつ前記隣接横桁材4,4・・・・・・間に亙
って車道板6・・・・・・を敷設して構成したものであ
る。
前記下弦材1aと上弦材1bとで横桁橋における弦材1
を構成しているが、この実施例では、この弦材1のうち
、下弦材1aが二つの斜材2,2とともにトラスaに予
め一体的に組込まれている訳である。
を構成しているが、この実施例では、この弦材1のうち
、下弦材1aが二つの斜材2,2とともにトラスaに予
め一体的に組込まれている訳である。
又、この実施例では車道板6、つまり横桁材4が橋の下
端近くに設置された下路構造に構成され、かつ橋の上端
において上部横横材を架設しないポニートラスに構成さ
れている。
端近くに設置された下路構造に構成され、かつ橋の上端
において上部横横材を架設しないポニートラスに構成さ
れている。
前記上弦材1b、下弦材1a、斜材2は夫々中形鋼で構
成され、かつ前記横桁材4は断面I形の鋼材から構成さ
れている。
成され、かつ前記横桁材4は断面I形の鋼材から構成さ
れている。
而して、前記横桁材4を架設するに当って、第3図、第
4図のように、隣接するトラスa、aの、互いにVの字
を形成する斜材2,2の下端外面部に夫々その外端面が
鉛直姿勢の三角状の、そして横桁材4の全高よりも低い
段板7,7を溶接等適宜手段で固定する一方、横桁材4
の両端近傍の下方フランジ4bを切除して、この切除相
当個所のウェブ部分4aを、前記段板7,7間に挿入し
た状態で、両段板7,7に対しボルト・ナツト接合し、
もって横桁材4を、隣接する両トラスaaに対して共通
に一体化したものである。
4図のように、隣接するトラスa、aの、互いにVの字
を形成する斜材2,2の下端外面部に夫々その外端面が
鉛直姿勢の三角状の、そして横桁材4の全高よりも低い
段板7,7を溶接等適宜手段で固定する一方、横桁材4
の両端近傍の下方フランジ4bを切除して、この切除相
当個所のウェブ部分4aを、前記段板7,7間に挿入し
た状態で、両段板7,7に対しボルト・ナツト接合し、
もって横桁材4を、隣接する両トラスaaに対して共通
に一体化したものである。
8は、斜材2,2に固定した水平板9,9間に亙って架
設されてボルト・ナツトで固定された連結板で、この連
結板8は、横桁材4の上方フランジ4Cに接当し、かつ
ボルト・ナツトを介して固定される。
設されてボルト・ナツトで固定された連結板で、この連
結板8は、横桁材4の上方フランジ4Cに接当し、かつ
ボルト・ナツトを介して固定される。
第5図は、垂直材のある主構端部構成体a /、 a
/に対する横桁材4の固定手段を示しているこの場合、
主構構成体a′は、下弦材1a′と鉛直姿勢の縦材2′
とを有しており、第3図、第4図で述べた段板を用いる
ことなく対向縦材2’、2’間に、直接、横桁材4のウ
ェブ部分4aを挿入固定すべくなしである。
/に対する横桁材4の固定手段を示しているこの場合、
主構構成体a′は、下弦材1a′と鉛直姿勢の縦材2′
とを有しており、第3図、第4図で述べた段板を用いる
ことなく対向縦材2’、2’間に、直接、横桁材4のウ
ェブ部分4aを挿入固定すべくなしである。
第6図は、主構Aを二つ近接配置した二連主構Xを、左
右に適当量隔隔てて一対設けた場合の組立式横桁橋を示
し、この場合の横桁材4の架設手段は、第7図、第8図
の通り、原理的に、第4図、第5図と同様である。
右に適当量隔隔てて一対設けた場合の組立式横桁橋を示
し、この場合の横桁材4の架設手段は、第7図、第8図
の通り、原理的に、第4図、第5図と同様である。
この場合、横桁材4のウェブ部分4aは、二連主構Xに
おける各主構A、Aの、トラスa、a、a、aに□おけ
る斜材2,2,2.2下端に固定された段板7,7,7
.7間又は、主構端部構成体a′、a′、a′、a′の
縦材2’、2’、2’、2’下端間に、共通に挿入固定
され、車道板6からの荷重は、各主構A。
おける各主構A、Aの、トラスa、a、a、aに□おけ
る斜材2,2,2.2下端に固定された段板7,7,7
.7間又は、主構端部構成体a′、a′、a′、a′の
縦材2’、2’、2’、2’下端間に、共通に挿入固定
され、車道板6からの荷重は、各主構A。
Aに均等に分担支持される。
10は、近接側主構A。Aを隣接トラスa、a、a、a
接合部において間隔保持しつつ互いに連結するためのピ
ースである。
接合部において間隔保持しつつ互いに連結するためのピ
ースである。
尚、主構トラスaとしては、第9図のように、弦材1つ
まり上下両弦材1b、laを、斜材2,2で連結したも
のでも良い。
まり上下両弦材1b、laを、斜材2,2で連結したも
のでも良い。
又、下路構造の他に、第10図で示すように横桁材4を
左右トラスa、aの上端間に架設する上路構造に適用す
るも良い。
左右トラスa、aの上端間に架設する上路構造に適用す
るも良い。
更に何れの実施例にあっても、横桁材4をして、断面丁
字形のものを用いるも良い。
字形のものを用いるも良い。
図面は本考案に係る組立式横桁橋の実施例を示し、第1
図は一部切欠側面図、第2図は縦断正面図、第3図は要
部斜視図、第4図は要部分解斜視図、第5図は部分分解
斜視図、第6図〜第8図は別実施例に係り、第6図は縦
断正面図、第7図、第8図は夫々分解斜視図、第9図は
主構トラスの変形例を示す切欠側面図、第10図は上路
構造の組立式横桁橋を示す縦断正面図である。 1a・・・・・・下弦材、2・・・・・・斜材、4・・
・・・・横桁材、7・・・・・・段板、8・・・・・・
連結板、A・・・・・・主構、a・・・・・・主構トラ
ス。
図は一部切欠側面図、第2図は縦断正面図、第3図は要
部斜視図、第4図は要部分解斜視図、第5図は部分分解
斜視図、第6図〜第8図は別実施例に係り、第6図は縦
断正面図、第7図、第8図は夫々分解斜視図、第9図は
主構トラスの変形例を示す切欠側面図、第10図は上路
構造の組立式横桁橋を示す縦断正面図である。 1a・・・・・・下弦材、2・・・・・・斜材、4・・
・・・・横桁材、7・・・・・・段板、8・・・・・・
連結板、A・・・・・・主構、a・・・・・・主構トラ
ス。
Claims (1)
- 下弦材1aと斜材2とから戒る主構トラスaの複数個を
連結して左右の主棒A、Aを構成し、がっ、橋軸方向に
間隔を隔てて前記左右の主構A、A間に亙って横桁材4
を架設連結して構威された組立式横桁橋であって、前記
各隣接する主構トラスa、aの相対向する斜材2,2の
下端部に夫々、前記横桁材4の全高よりも低い三角状の
段板7,7を固定し、これら段板7,7間に前記横桁材
4の下端部を挿入固定するとともに、前記横桁材4の上
端と前記相対向する斜材2,2とを連結板8を介して固
定連結しである組立式横桁橋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978105861U JPS5828005Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 組立式横桁橋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978105861U JPS5828005Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 組立式横桁橋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5524319U JPS5524319U (ja) | 1980-02-16 |
| JPS5828005Y2 true JPS5828005Y2 (ja) | 1983-06-18 |
Family
ID=29048511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978105861U Expired JPS5828005Y2 (ja) | 1978-07-31 | 1978-07-31 | 組立式横桁橋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828005Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014047525A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Hitachi Ltd | 棟間ブリッジ架設工法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61115400U (ja) * | 1984-12-26 | 1986-07-21 | ||
| JPH0430314Y2 (ja) * | 1985-07-12 | 1992-07-22 | ||
| JPH0488000U (ja) * | 1990-12-14 | 1992-07-30 | ||
| JPH0686591U (ja) * | 1993-06-01 | 1994-12-20 | 安弘 沼田 | 家具等の支脚伸縮調節装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5232180A (en) * | 1975-09-05 | 1977-03-11 | Hitachi Ltd | Centrifugal separator |
-
1978
- 1978-07-31 JP JP1978105861U patent/JPS5828005Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014047525A (ja) * | 2012-08-31 | 2014-03-17 | Hitachi Ltd | 棟間ブリッジ架設工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5524319U (ja) | 1980-02-16 |
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