JPS5818798A - センサチエツク装置 - Google Patents
センサチエツク装置Info
- Publication number
- JPS5818798A JPS5818798A JP11505581A JP11505581A JPS5818798A JP S5818798 A JPS5818798 A JP S5818798A JP 11505581 A JP11505581 A JP 11505581A JP 11505581 A JP11505581 A JP 11505581A JP S5818798 A JPS5818798 A JP S5818798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- output
- sensors
- state
- outputs
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、種々の機器C二搭載されているセンナ類の動
作チェックを行なうためのセンサチェック装[(:関す
る。
作チェックを行なうためのセンサチェック装[(:関す
る。
発券機、カード読取装置などでは、用紙やカードの位置
検出などのためにマイクロスイッチ、リードスイッチ、
フォトセンサなどのセンサを多数使用している。このよ
うなセンサに故障が起きると、機器全体の機能が損なわ
れたり、誤動作を招く。したがって、機器の製造段階は
勿論のこと、保守点検の際にもセンナのチェックが不可
欠である。そこでセンサを搭載している機器には、セン
ナをチェックするための装置が内蔵されることが多い。
検出などのためにマイクロスイッチ、リードスイッチ、
フォトセンサなどのセンサを多数使用している。このよ
うなセンサに故障が起きると、機器全体の機能が損なわ
れたり、誤動作を招く。したがって、機器の製造段階は
勿論のこと、保守点検の際にもセンナのチェックが不可
欠である。そこでセンサを搭載している機器には、セン
ナをチェックするための装置が内蔵されることが多い。
その従来例を第1図および第2図(:よって説明する。
第1−に示すセンサチェック装置は、センナが比較的少
数の機器(二用いられることの多いものである。これは
、センサ(ここでは4121)1〜4に1対1で対応付
けた表示ランプ201〜204を、機器の操作パネルな
ど(二装置するもので、各センサの出力で対応する表示
ランプを点滅させる。この装置構成は、センナと同数の
表示ランプが必景となるため、センナの個数が多くなる
とコスト上、ならびに妖示ランプの配置スペース等の面
で問題が生じる。
数の機器(二用いられることの多いものである。これは
、センサ(ここでは4121)1〜4に1対1で対応付
けた表示ランプ201〜204を、機器の操作パネルな
ど(二装置するもので、各センサの出力で対応する表示
ランプを点滅させる。この装置構成は、センナと同数の
表示ランプが必景となるため、センナの個数が多くなる
とコスト上、ならびに妖示ランプの配置スペース等の面
で問題が生じる。
第2図の例は、センサ101〜104の出力を切替スイ
ッチ205(:よって1つの表示ランプ2001’ニ一
選択的に接続する構成である。この装置も、センナの個
数が多くなると、切替スイッチ205として接点数の多
い高価なものが必要となるという問題のほか、センサと
切替スイッチのポジションとの対応の確認が容易でなく
チェック作業の能率が悪くなり、また誤りも起りゃすく
なるという問題が生じる。
ッチ205(:よって1つの表示ランプ2001’ニ一
選択的に接続する構成である。この装置も、センナの個
数が多くなると、切替スイッチ205として接点数の多
い高価なものが必要となるという問題のほか、センサと
切替スイッチのポジションとの対応の確認が容易でなく
チェック作業の能率が悪くなり、また誤りも起りゃすく
なるという問題が生じる。
本発明は叙上の諸点に鑑みなされたもので、多数のセン
サをチェックする場合C=特に有利なセンサチェック装
置を提供することを目的とするものである。
サをチェックする場合C=特に有利なセンサチェック装
置を提供することを目的とするものである。
一般シー、機器)二組み込まれたセンサの機能チェック
は、各センサの出力状態が正常4ニオン、オフするか否
か、つまりセンナの状態切替えが正常(こ行なわれるか
を調べることに上限がある。本発明はこのような点に着
目したものである。
は、各センサの出力状態が正常4ニオン、オフするか否
か、つまりセンナの状態切替えが正常(こ行なわれるか
を調べることに上限がある。本発明はこのような点に着
目したものである。
しかして本発明!−よるセンサチェック装置は、複数の
センナのそれぞれの出力の状態を一時記憶する記憶手段
と、各センサの出力の状態と該記憶手段番ニ一時記憶さ
れている状態とを比較し、不一致のセンサを1つでも検
出すると信号を出力する比較手段と、該比較手段の出力
信号(=応動する報知手段とを具備することを特徴とす
るものである。
センナのそれぞれの出力の状態を一時記憶する記憶手段
と、各センサの出力の状態と該記憶手段番ニ一時記憶さ
れている状態とを比較し、不一致のセンサを1つでも検
出すると信号を出力する比較手段と、該比較手段の出力
信号(=応動する報知手段とを具備することを特徴とす
るものである。
以下、本発明の一実施例C二ついて第3図によって説明
する。
する。
第3図において、1〜4はセンサである。これらセンサ
は、フォトセンサ、マイクロスイッチ、リードスイッチ
等のオン、オフの2つの出力伏ルを持つ素子である。な
お、説明を簡単にするためにセンサを4個としたが、こ
の個数は任意である。
は、フォトセンサ、マイクロスイッチ、リードスイッチ
等のオン、オフの2つの出力伏ルを持つ素子である。な
お、説明を簡単にするためにセンサを4個としたが、こ
の個数は任意である。
18は一時記憶回路であり、センサ1〜4のそれぞれに
対応付けられたり、型フリップフロップ9〜12より成
る。センサ1〜4の出力5〜Bはフリップフロップ9〜
12の対応するもののD(データ)入力);結合され、
各フリップフロップのT()りが)入力には共通のクロ
ックパルス31が供給すれる。クロックパルス31の立
上り(または立下り)の度に、フリップフロップ9〜1
2はそのD入力:二与えられているセンナ出力5〜8を
ラッチし、次のクロックパルスの立上り(または立下り
)まで一時的に保持する。
対応付けられたり、型フリップフロップ9〜12より成
る。センサ1〜4の出力5〜Bはフリップフロップ9〜
12の対応するもののD(データ)入力);結合され、
各フリップフロップのT()りが)入力には共通のクロ
ックパルス31が供給すれる。クロックパルス31の立
上り(または立下り)の度に、フリップフロップ9〜1
2はそのD入力:二与えられているセンナ出力5〜8を
ラッチし、次のクロックパルスの立上り(または立下り
)まで一時的に保持する。
センナ1〜4の出力5〜8は比較回路6にも入力される
。比較回路すは、センサl−4ζ二対応するX0R(排
他的論理和)ゲート13〜16と、これらxOBゲート
の出力の論理和出力届を得るOa(@理和)ゲート17
から成る。XORゲート13は、センサlの出力5と、
とのセンサ1の1クロツク前の出力状態に対応するフリ
ップフロップ9の出力21との排他的論理和をとる。つ
まり、センナ出力5と7リツプ7C1ツブ出力21とが
不一致のときのみ″1”を出力する。他のXORゲート
14〜16も同様に、センサ2〜4の出力6〜8と7リ
ツプフロツプ10〜12の出力22−24の比較を行な
い、不一致のときのみ@1mを出力する。X0fLゲー
ト13〜16のうちの1つでも1”を出力すると、OR
ゲート17の出・カルが@l#になる。
。比較回路すは、センサl−4ζ二対応するX0R(排
他的論理和)ゲート13〜16と、これらxOBゲート
の出力の論理和出力届を得るOa(@理和)ゲート17
から成る。XORゲート13は、センサlの出力5と、
とのセンサ1の1クロツク前の出力状態に対応するフリ
ップフロップ9の出力21との排他的論理和をとる。つ
まり、センナ出力5と7リツプ7C1ツブ出力21とが
不一致のときのみ″1”を出力する。他のXORゲート
14〜16も同様に、センサ2〜4の出力6〜8と7リ
ツプフロツプ10〜12の出力22−24の比較を行な
い、不一致のときのみ@1mを出力する。X0fLゲー
ト13〜16のうちの1つでも1”を出力すると、OR
ゲート17の出・カルが@l#になる。
ORゲート17の出力加はD型フリップフロップ釘のT
入力に供給される。このフリップフロップτは、その′
″O#側出力がD入力)二接続されているので、ORゲ
ート出力がか“O″から”l″に変化するたびC二状態
を反転する、いわゆるトグル動作を行なう。
入力に供給される。このフリップフロップτは、その′
″O#側出力がD入力)二接続されているので、ORゲ
ート出力がか“O″から”l″に変化するたびC二状態
を反転する、いわゆるトグル動作を行なう。
四は例えば発光ダイオードなどの表示素子であり、フリ
ップフロップγの出力321=よって駆動される。なお
、茨示素子四は、ブザーなどの音響素子などと置き替え
てもよい。
ップフロップγの出力321=よって駆動される。なお
、茨示素子四は、ブザーなどの音響素子などと置き替え
てもよい。
本実施例の動作を以下(二説明する。
まずセンサ1〜4のすべての状態が固定している場合(
オン状態かオフ状態かは問わない)、センナ1〜4の出
力5〜8の現時点の状態と、フリップフロップ9〜12
(ニラツチされている状態(ある時間だけ前の状態)と
は同一であり、センサ出力5〜8とフリップフロップ出
力21〜24の対応するもの同士は同一レベル″″1m
または@Om)である。
オン状態かオフ状態かは問わない)、センナ1〜4の出
力5〜8の現時点の状態と、フリップフロップ9〜12
(ニラツチされている状態(ある時間だけ前の状態)と
は同一であり、センサ出力5〜8とフリップフロップ出
力21〜24の対応するもの同士は同一レベル″″1m
または@Om)である。
したがって、XORゲート13〜16の出力はすべて″
0mであり、ORゲート17の出力は′″0”である。
0mであり、ORゲート17の出力は′″0”である。
ゆえに、7リツプ70ツブ4の状態は不変であり、表示
素子四は点灯したま\か、あるいは消灯したままである
。
素子四は点灯したま\か、あるいは消灯したままである
。
ここで、例えばセンサlの機能をチェックするには、セ
ンサ1の状態を反転させて表示素子の状態を観察する。
ンサ1の状態を反転させて表示素子の状態を観察する。
例えば、センサ1がもしマイクロスイッチだとすると、
その作動部を適当な方法で作動させる。センサlが正常
ならその出力5の状態が変化し、クロック゛パルス31
のあるタイミングでフリップフロップ出力21とセンサ
出力5の状態が不一致になり、その[にORゲート17
の出カ漢が@1”になる。ORゲート出力漢が″1”l
:なる度に7リツプフロツプ4の状態つまりその出力3
2の状態が反転し、衣示素子四が点滅する。
その作動部を適当な方法で作動させる。センサlが正常
ならその出力5の状態が変化し、クロック゛パルス31
のあるタイミングでフリップフロップ出力21とセンサ
出力5の状態が不一致になり、その[にORゲート17
の出カ漢が@1”になる。ORゲート出力漢が″1”l
:なる度に7リツプフロツプ4の状態つまりその出力3
2の状態が反転し、衣示素子四が点滅する。
つまり、表示素+9が点滅すれば、センサ1が正常C=
動作しているとhうことである。センサ1を作動操作を
行なっても表示素+9が点灯したままか消灯したままな
らは、センサlが正常1;働いていないということであ
る。これは、以上の説明から容易に理解できよう。
動作しているとhうことである。センサ1を作動操作を
行なっても表示素+9が点灯したままか消灯したままな
らは、センサlが正常1;働いていないということであ
る。これは、以上の説明から容易に理解できよう。
他のセンナ2〜4についても、同様の手順(:よって機
能チェックを行なうことができる。
能チェックを行なうことができる。
ここまでの説明から明らかなように、本発明のセンサチ
ェック装置は、センナの状態そのものを調べるのではな
く、センサの状態変化を検出し、表示素子などの報告手
段で検出結果を報知するものである。
ェック装置は、センナの状態そのものを調べるのではな
く、センサの状態変化を検出し、表示素子などの報告手
段で検出結果を報知するものである。
以上、一実施例(一ついて説明したが、本発明はこの実
施例:二限定されるものではない。
施例:二限定されるものではない。
まず、センナの個数は任意である。例えは繭記実M例で
は、センサのS+数ζ二合せて記憶回路18の7リツプ
フロツプおよび比較回路δのXORゲートの個数を増減
するだけで、任意の個数のセンナのチェックを行なうこ
とができる。
は、センサのS+数ζ二合せて記憶回路18の7リツプ
フロツプおよび比較回路δのXORゲートの個数を増減
するだけで、任意の個数のセンナのチェックを行なうこ
とができる。
また、記憶回路18や比較回路5などの具体的構成は棉
々変形が可能であり、さら(二マイクロコンピュータの
機能で区き換えることも可能である。
々変形が可能であり、さら(二マイクロコンピュータの
機能で区き換えることも可能である。
本発明のセンサチェック装置は以上(二述べた如くであ
り、次のような利点を有する。
り、次のような利点を有する。
(1)センサの個数(二l係なく、チェック結果を報告
するための表示素子などは1つでよく、第1図の従来構
成のような問題が生じない。
するための表示素子などは1つでよく、第1図の従来構
成のような問題が生じない。
(2)第2図の従来技術のような切管スイッチが不要で
あり、切替スイッチの切替操作や、切替スイッチのポジ
ションとセンナとの対応を確認する必要がないため、チ
ェック作業が極めて簡単かり迅速(二なる。
あり、切替スイッチの切替操作や、切替スイッチのポジ
ションとセンナとの対応を確認する必要がないため、チ
ェック作業が極めて簡単かり迅速(二なる。
(3)センサの個数が多くなった場合に、従来構成より
も一般1ニコスト的に有利である。
も一般1ニコスト的に有利である。
第1図および第2因はそれぞれ従来のセンサチェック装
置の構成を示すブロック図、$ 31:Qlは本発明に
よるセンサチェック装置の−&lJを示すブロック図で
ある。 1〜4・・・センサ、 9〜12.27・・・7リツプ
プロツプ、 13〜16・・・XORゲート、 17・
・・ORゲート、 18・・・記憶回路、 5・・・比
較111路、 四・・・表示素子。 第1図 第2図 第3図
置の構成を示すブロック図、$ 31:Qlは本発明に
よるセンサチェック装置の−&lJを示すブロック図で
ある。 1〜4・・・センサ、 9〜12.27・・・7リツプ
プロツプ、 13〜16・・・XORゲート、 17・
・・ORゲート、 18・・・記憶回路、 5・・・比
較111路、 四・・・表示素子。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1、複数のセンサのそれぞれの出力状態を一時記憶する
記憶手段と、該各センサの出力状態と該記憶手段に一時
記憶されている対応の出力状態とを比較し、該複数のセ
ンサのうちの1つでも不一致を検出すると信号を出力す
る比較手段と、該比較手段の出力信号C:応動する報知
手段とを具備することを特徴とするセンサチェック装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11505581A JPS5818798A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | センサチエツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11505581A JPS5818798A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | センサチエツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818798A true JPS5818798A (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=14653053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11505581A Pending JPS5818798A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | センサチエツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818798A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59183332A (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-18 | Cosmo Eitei:Kk | 地動検知装置 |
| JPS59204707A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-20 | Hitachi Ltd | 状態推定システム |
| JPS62154798A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | 株式会社 プランテツクス | プリント基板製造装置 |
| JPS62154797A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | 株式会社 プランテツクス | プリント基板製造装置 |
| US6261435B1 (en) | 1997-10-21 | 2001-07-17 | Nihon Techno Kabushiki Kaisha | Plating method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247750A (en) * | 1975-10-13 | 1977-04-15 | Omron Tateisi Electronics Co | Display device |
| JPS52120857A (en) * | 1976-04-05 | 1977-10-11 | Hitachi Ltd | Malfunction detector for many parallel drive devices |
| JPS5580013A (en) * | 1978-12-14 | 1980-06-16 | Toshiba Corp | Signal measuring device |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11505581A patent/JPS5818798A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5247750A (en) * | 1975-10-13 | 1977-04-15 | Omron Tateisi Electronics Co | Display device |
| JPS52120857A (en) * | 1976-04-05 | 1977-10-11 | Hitachi Ltd | Malfunction detector for many parallel drive devices |
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| JPS59183332A (ja) * | 1983-04-01 | 1984-10-18 | Cosmo Eitei:Kk | 地動検知装置 |
| JPS59204707A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-20 | Hitachi Ltd | 状態推定システム |
| JPS62154798A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | 株式会社 プランテツクス | プリント基板製造装置 |
| JPS62154797A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | 株式会社 プランテツクス | プリント基板製造装置 |
| US6261435B1 (en) | 1997-10-21 | 2001-07-17 | Nihon Techno Kabushiki Kaisha | Plating method |
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