JPH079581B2 - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
- Publication number
- JPH079581B2 JPH079581B2 JP60039616A JP3961685A JPH079581B2 JP H079581 B2 JPH079581 B2 JP H079581B2 JP 60039616 A JP60039616 A JP 60039616A JP 3961685 A JP3961685 A JP 3961685A JP H079581 B2 JPH079581 B2 JP H079581B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- state
- signal
- function control
- control signal
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、各種機能(例えば、各種効果)のオン/オ
フ等の切換えを鍵タッチ情報に応じて行い得るようにし
た電子楽器に関する。
フ等の切換えを鍵タッチ情報に応じて行い得るようにし
た電子楽器に関する。
鍵タッチの強さに応じて効果をオン/オフ制御するよう
にした電子楽器は従来から知られており、例えば特公昭
57−43914号公報には、この種のポルタメント装置が記
載されている。
にした電子楽器は従来から知られており、例えば特公昭
57−43914号公報には、この種のポルタメント装置が記
載されている。
ところで、従来のこの種の電子楽器においては、鍵タッ
チ強度が一定のレベルを越えると効果がオンとされ、同
一定レベル以下になると効果がオフとされるようになっ
ており、このため、鍵タッチ強度がその一定レベル近傍
にある場合は、押鍵力のわずかな変動や鍵復帰バネの振
動等によって、効果のオン/オフが演奏者の意図に反し
て頻繁に行われるという欠点がある。
チ強度が一定のレベルを越えると効果がオンとされ、同
一定レベル以下になると効果がオフとされるようになっ
ており、このため、鍵タッチ強度がその一定レベル近傍
にある場合は、押鍵力のわずかな変動や鍵復帰バネの振
動等によって、効果のオン/オフが演奏者の意図に反し
て頻繁に行われるという欠点がある。
この発明の目的は上記の欠点を除去することにある。
この発明は、音高選択情報及び鍵タッチ情報に基づき楽
音を発生する電子楽器において、機能制御信号を記憶す
る記憶手段と、前記鍵タッチ情報によって表わされる鍵
タッチ状態が所定の第1の段階以上になった時に前記記
憶手段内の機能制御信号を第2の状態にし、前記機能制
御信号が第2の状態であって前記鍵タッチ情報によって
表される鍵タッチ状態が前記第1の段階よりも小さい所
定の第2の段階以上の場合には前記機能制御信号を第2
の状態に保持し、前記鍵タッチ情報によって表される鍵
タッチ状態が前記第2の段階以下になった時に前記機能
制御信号を第1の状態にする制御手段とを具備し、前記
記憶手段内の機能制御信号に基づいて機能制御を行うこ
とを特徴としている。
音を発生する電子楽器において、機能制御信号を記憶す
る記憶手段と、前記鍵タッチ情報によって表わされる鍵
タッチ状態が所定の第1の段階以上になった時に前記記
憶手段内の機能制御信号を第2の状態にし、前記機能制
御信号が第2の状態であって前記鍵タッチ情報によって
表される鍵タッチ状態が前記第1の段階よりも小さい所
定の第2の段階以上の場合には前記機能制御信号を第2
の状態に保持し、前記鍵タッチ情報によって表される鍵
タッチ状態が前記第2の段階以下になった時に前記機能
制御信号を第1の状態にする制御手段とを具備し、前記
記憶手段内の機能制御信号に基づいて機能制御を行うこ
とを特徴としている。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、この図において、符号1は鍵盤、2は押鍵検出・
キーデータ発生回路である。この押鍵検出・キーデータ
発生回路2は鍵盤1の各キーのオン/オフ状態を検出
し、キーが新たに押下された時はそのキーのキーコード
KCおよびキーオン信号KON(“1"信号)を出力し、また
キーがオフとされた時はキーオン信号KONを“0"に戻
す。また、この押鍵検出・キーデータ発生回路2は自動
伴奏用キーデータ処理回路3を有しており、この自動伴
奏用キーデータ処理回路3において自動伴奏音(自動ア
ルペジョ音、オートベースコード音等)用のキーコード
KC、キーオン信号KONを発生し、楽音形成回路4へ出力
する。なお、この押鍵検出・キーデータ発生回路2は、
楽音形成回路4が複数の楽音発生チャンネルを有してい
る場合は、上記押下キーおよび自動伴奏音に関するキー
コードKCをいずれかのチャンネルに割当てるチャンネル
割当ても行う。楽音形成回路4は押鍵検出・キーデータ
発生回路2から供給されるキーコードKCおよびキーオン
信号KONに基づいて押下キーおよび自動伴奏音に対応す
る楽音信号を形成し、サウンドシステム5へ出力する。
サウンドシステム5は楽音信号を増幅し、スピーカから
楽音として発音する。
あり、この図において、符号1は鍵盤、2は押鍵検出・
キーデータ発生回路である。この押鍵検出・キーデータ
発生回路2は鍵盤1の各キーのオン/オフ状態を検出
し、キーが新たに押下された時はそのキーのキーコード
KCおよびキーオン信号KON(“1"信号)を出力し、また
キーがオフとされた時はキーオン信号KONを“0"に戻
す。また、この押鍵検出・キーデータ発生回路2は自動
伴奏用キーデータ処理回路3を有しており、この自動伴
奏用キーデータ処理回路3において自動伴奏音(自動ア
ルペジョ音、オートベースコード音等)用のキーコード
KC、キーオン信号KONを発生し、楽音形成回路4へ出力
する。なお、この押鍵検出・キーデータ発生回路2は、
楽音形成回路4が複数の楽音発生チャンネルを有してい
る場合は、上記押下キーおよび自動伴奏音に関するキー
コードKCをいずれかのチャンネルに割当てるチャンネル
割当ても行う。楽音形成回路4は押鍵検出・キーデータ
発生回路2から供給されるキーコードKCおよびキーオン
信号KONに基づいて押下キーおよび自動伴奏音に対応す
る楽音信号を形成し、サウンドシステム5へ出力する。
サウンドシステム5は楽音信号を増幅し、スピーカから
楽音として発音する。
一方、鍵タッチ検出装置6(検出手段)は押鍵の、圧
力、深さ、変位等の鍵タッチ状態を検出して、それらの
大きさに応じた出力電圧TRを発生する装置である。基準
電圧発生器7は予め設定された4種類の基準電圧SH1〜S
H4を出力する回路である。ここで、鍵タッチ強度と電圧
TRとの関係が第2図の直線L1の様な関係(正比例関係)
にある場合は、 電圧SH1〜SH4が SH1>SH2 ……(1) SH3>SH4 ……(2) なる関係となるように設定される。また、鍵タッチ強度
と電圧TRとの関係が第2図の破線L2のような関係(逆比
例関係)にある場合は、電圧SH1〜SH4が、 SH1<SH2 ……(3) SH3<SH4 ……(4) なる関係となるように設定されている。比較器8〜11
(制御手段)は各々、電圧TRと基準電圧SH1〜SH4とを比
較し、その比較結果に応じて“1"信号または“0"信号を
出力するもので、比較器8はTR>SH1の場合に、比較器
9はTR<SH2の場合に、比較器10はTR>SH3の場合に、ま
た比較器11はTR<SH4の場合に各々“1"信号を出力す
る。13,14は共にフリップフロップ(記憶手段)であ
り、フリップフロップ13のQ出力端子から出力される信
号C1が押鍵検出・キーデータ発生回路2へ、またフリッ
プフロップ14のQ出力端子から出力される信号C2が楽音
形成回路4へ各々供給される。
力、深さ、変位等の鍵タッチ状態を検出して、それらの
大きさに応じた出力電圧TRを発生する装置である。基準
電圧発生器7は予め設定された4種類の基準電圧SH1〜S
H4を出力する回路である。ここで、鍵タッチ強度と電圧
TRとの関係が第2図の直線L1の様な関係(正比例関係)
にある場合は、 電圧SH1〜SH4が SH1>SH2 ……(1) SH3>SH4 ……(2) なる関係となるように設定される。また、鍵タッチ強度
と電圧TRとの関係が第2図の破線L2のような関係(逆比
例関係)にある場合は、電圧SH1〜SH4が、 SH1<SH2 ……(3) SH3<SH4 ……(4) なる関係となるように設定されている。比較器8〜11
(制御手段)は各々、電圧TRと基準電圧SH1〜SH4とを比
較し、その比較結果に応じて“1"信号または“0"信号を
出力するもので、比較器8はTR>SH1の場合に、比較器
9はTR<SH2の場合に、比較器10はTR>SH3の場合に、ま
た比較器11はTR<SH4の場合に各々“1"信号を出力す
る。13,14は共にフリップフロップ(記憶手段)であ
り、フリップフロップ13のQ出力端子から出力される信
号C1が押鍵検出・キーデータ発生回路2へ、またフリッ
プフロップ14のQ出力端子から出力される信号C2が楽音
形成回路4へ各々供給される。
以上の構成において、鍵タッチ強度と電圧TRとの関係が
第2図の直線L1の関係にあるとすると、電圧SH1〜SH4が
予め前記第(1)、(2)式の関係に設定される。この
ような設定状態において、鍵盤1のキーが比較的弱く押
され、電圧TRがTR<SH2にある場合は、比較器9から
“1"信号、比較器8から“0"信号が出力され、したがっ
てフリップフロップ13がリセットされ、信号C1として
“0"信号が押鍵検出・キーデータ発生回路2へ出力され
る。次に、電圧TRがSH2<TR<ST1の場合は、比較器8,9
から各々“0"信号が出力され、信号C1は“0"信号の状態
を続ける。この状態から次に、鍵盤1のキーが更に強く
押下され、電圧TRがTR>SH1となった場合は、比較器8,9
から各々“1"信号、“0"信号が出力され、したがってフ
リップフロップ13がセットされ、信号C1が“1"信号に反
転する。その後電圧TRがSH2<TR<SH1になった場合も信
号C1は“1"信号を続け、電圧TRがTR<SH2となった時信
号C1が再び“0"信号に戻る。
第2図の直線L1の関係にあるとすると、電圧SH1〜SH4が
予め前記第(1)、(2)式の関係に設定される。この
ような設定状態において、鍵盤1のキーが比較的弱く押
され、電圧TRがTR<SH2にある場合は、比較器9から
“1"信号、比較器8から“0"信号が出力され、したがっ
てフリップフロップ13がリセットされ、信号C1として
“0"信号が押鍵検出・キーデータ発生回路2へ出力され
る。次に、電圧TRがSH2<TR<ST1の場合は、比較器8,9
から各々“0"信号が出力され、信号C1は“0"信号の状態
を続ける。この状態から次に、鍵盤1のキーが更に強く
押下され、電圧TRがTR>SH1となった場合は、比較器8,9
から各々“1"信号、“0"信号が出力され、したがってフ
リップフロップ13がセットされ、信号C1が“1"信号に反
転する。その後電圧TRがSH2<TR<SH1になった場合も信
号C1は“1"信号を続け、電圧TRがTR<SH2となった時信
号C1が再び“0"信号に戻る。
このように、信号C1は電圧TRが基準電圧SH1を越えた時
始めて“1"信号に変化し、この変化後は電圧TRが基準電
圧SH1以下となっても“1"信号を続け、電圧TRが基準電
圧SH2以下になった時始めて“0"信号に戻る。そして、
この信号C1によって例えば押鍵検出・キーデータ発生回
路2における自動伴奏のオン/オフ制御あるいは伴奏パ
ターンの変更等が行われる。
始めて“1"信号に変化し、この変化後は電圧TRが基準電
圧SH1以下となっても“1"信号を続け、電圧TRが基準電
圧SH2以下になった時始めて“0"信号に戻る。そして、
この信号C1によって例えば押鍵検出・キーデータ発生回
路2における自動伴奏のオン/オフ制御あるいは伴奏パ
ターンの変更等が行われる。
同様に、信号C2は電圧TRが基準圧SH3を越えた時“1"信
号となり、電圧TRが基準電圧SH4以下となった時“0"信
号に戻る。この信号C2によって、例えば楽音形成回路4
におけるエコー、トレモロ、ビブラート等各種変調効果
のオン/オフ制御、サスティン長/短の制御、ポルタメ
ント、グリッサンドのオン/オフ制御、楽音の音色制御
等が行われる。
号となり、電圧TRが基準電圧SH4以下となった時“0"信
号に戻る。この信号C2によって、例えば楽音形成回路4
におけるエコー、トレモロ、ビブラート等各種変調効果
のオン/オフ制御、サスティン長/短の制御、ポルタメ
ント、グリッサンドのオン/オフ制御、楽音の音色制御
等が行われる。
なお、上記実施例において、比較器8(または10)の出
力でフリップフロップ13または14)をリセットし、比較
器9(または11)の出力でフリップフロップ133をセッ
トするようにしてもよい。また、TR,SH1〜SH4としては
アナログ電圧に限らず、ディジタルデータであってもよ
い。
力でフリップフロップ13または14)をリセットし、比較
器9(または11)の出力でフリップフロップ133をセッ
トするようにしてもよい。また、TR,SH1〜SH4としては
アナログ電圧に限らず、ディジタルデータであってもよ
い。
以上説明したように、この発明によれば機能制御信号が
第1の状態から第2の状態に変化する時の鍵タッチ状態
と、第2の状態から第1の状態に戻る時の鍵タッチ状態
とを各々異なるレベルとしたので、従来の同一レベルに
よる場合の欠点、すなわち鍵タッチ状態のわずかな変動
によって機能制御信号が頻繁に変化してしまう事態を除
去することができる。
第1の状態から第2の状態に変化する時の鍵タッチ状態
と、第2の状態から第1の状態に戻る時の鍵タッチ状態
とを各々異なるレベルとしたので、従来の同一レベルに
よる場合の欠点、すなわち鍵タッチ状態のわずかな変動
によって機能制御信号が頻繁に変化してしまう事態を除
去することができる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は鍵タッチ状態と鍵タッチ検出装置6の出力電圧
TRとの関係の一例を示す図である。 1……鍵盤、2……押鍵検出・キーデータ発生回路、4
……楽音形成回路、6……鍵タッチ検出装置、7……基
準電圧発生器、8,9,10,11……比較器、13,14……フリッ
プフロップ。
第2図は鍵タッチ状態と鍵タッチ検出装置6の出力電圧
TRとの関係の一例を示す図である。 1……鍵盤、2……押鍵検出・キーデータ発生回路、4
……楽音形成回路、6……鍵タッチ検出装置、7……基
準電圧発生器、8,9,10,11……比較器、13,14……フリッ
プフロップ。
Claims (1)
- 【請求項1】(a)音高選択情報及び鍵タッチ情報に基
づき楽音を発生する電子楽器において、 (b)機能制御信号を記憶する記憶手段と、 (c)前記鍵タッチ情報によって表わされる鍵タッチ状
態が所定の第1の段階以上になった時に前記記憶手段内
の機能制御信号を第2の状態にし、前記機能制御信号が
第2の状態であって前記鍵タッチ情報によって表される
鍵タッチ状態が前記第1の段階よりも小さい所定の第2
の段階以上の場合には前記機能制御信号を第2の状態に
保持し、前記鍵タッチ情報によって表される鍵タッチ状
態が前記第2の段階以下になった時に前記機能制御信号
を第1の状態にする制御手段とを具備し、 (d)前記記憶手段内の機能制御信号に基づいて機能制
御を行うことを特徴とする電気楽器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039616A JPH079581B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電子楽器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039616A JPH079581B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電子楽器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8012308A Division JP2760421B2 (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | 電子楽器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198298A JPS61198298A (ja) | 1986-09-02 |
| JPH079581B2 true JPH079581B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=12558037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039616A Expired - Fee Related JPH079581B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 電子楽器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079581B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079575B2 (ja) * | 1986-01-16 | 1995-02-01 | カシオ計算機株式会社 | 空気流応答型電子楽器 |
| JP2722795B2 (ja) * | 1990-08-08 | 1998-03-09 | ヤマハ株式会社 | 楽音合成装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5412721A (en) * | 1977-06-29 | 1979-01-30 | Nippon Gakki Seizo Kk | Electronic misical instrument |
| JPS56104399A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-20 | Hitachi Ltd | Voice interval detection system |
| JPS5811635A (ja) * | 1981-07-13 | 1983-01-22 | 東芝テック株式会社 | ラベルプリンタ |
| JPS59837A (ja) * | 1982-06-23 | 1984-01-06 | Fujitsu Ltd | ウイ−ン・フイルタ |
| JPS59126596A (ja) * | 1983-01-08 | 1984-07-21 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039616A patent/JPH079581B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61198298A (ja) | 1986-09-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |