JPH07902A - 移動型薬品散布機用目印付設装置 - Google Patents
移動型薬品散布機用目印付設装置Info
- Publication number
- JPH07902A JPH07902A JP34297391A JP34297391A JPH07902A JP H07902 A JPH07902 A JP H07902A JP 34297391 A JP34297391 A JP 34297391A JP 34297391 A JP34297391 A JP 34297391A JP H07902 A JPH07902 A JP H07902A
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- JP
- Japan
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- container
- marking
- powder
- spraying
- mobile
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 着色剤により美観を損ねることなく、移動型
薬品散布機の散布範囲を示すために行う目印付設作業の
労力を軽減する。 【構成】 移動型薬品散布機用目印付設装置4は、目印
用粉体を収容するための容器20と、容器20から目印
用粉体を落下させるための旋回板26の切欠き部26a
及び容器20の落下孔20bと、取り付け部材21とを
備えている。
薬品散布機の散布範囲を示すために行う目印付設作業の
労力を軽減する。 【構成】 移動型薬品散布機用目印付設装置4は、目印
用粉体を収容するための容器20と、容器20から目印
用粉体を落下させるための旋回板26の切欠き部26a
及び容器20の落下孔20bと、取り付け部材21とを
備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、目印付設装置、特に、
移動型薬品散布機の散布範囲を示すための移動型薬品散
布機用目印付設装置に関する。
移動型薬品散布機の散布範囲を示すための移動型薬品散
布機用目印付設装置に関する。
【0002】
【従来の技術及びその課題】畑地やゴルフ場等におい
て、移動型薬品散布機(散布装置を載せたトラック等)
で農薬や肥料等の薬品を散布する際に、散布範囲を示す
ために目印を付設する場合がある。この目印は、薬品の
二重掛けやまき残しを防止する目的で行われる。
て、移動型薬品散布機(散布装置を載せたトラック等)
で農薬や肥料等の薬品を散布する際に、散布範囲を示す
ために目印を付設する場合がある。この目印は、薬品の
二重掛けやまき残しを防止する目的で行われる。
【0003】この目印として、従来、作業者にとって視
認性の高い木の枝等の棒状部材が用いられている。この
場合には、別の作業者が移動型薬品散布機に徒歩で追従
し、散布された領域とそうでない領域との境界に棒状部
材を立てて行く。すなわち、移動型薬品散布機を操作す
る作業者と棒状部材を付設する作業者とが必要になる。
また、付設位置から前記材料を撤去する作業が必要とな
る。
認性の高い木の枝等の棒状部材が用いられている。この
場合には、別の作業者が移動型薬品散布機に徒歩で追従
し、散布された領域とそうでない領域との境界に棒状部
材を立てて行く。すなわち、移動型薬品散布機を操作す
る作業者と棒状部材を付設する作業者とが必要になる。
また、付設位置から前記材料を撤去する作業が必要とな
る。
【0004】そこで、着色した薬品を散布することも従
来行われている。しかし、この場合には着色剤が必要と
なり、また着色する作業が必要となる。しかも、ゴルフ
場等が全面的に着色されてしまうため、美観が損なわれ
る結果となる。本発明の目的は、着色剤により美観を損
ねることなく、移動型薬品散布機の散布範囲を示すため
に行う目印付設作業の労力を軽減することにある。
来行われている。しかし、この場合には着色剤が必要と
なり、また着色する作業が必要となる。しかも、ゴルフ
場等が全面的に着色されてしまうため、美観が損なわれ
る結果となる。本発明の目的は、着色剤により美観を損
ねることなく、移動型薬品散布機の散布範囲を示すため
に行う目印付設作業の労力を軽減することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る目印付設装
置は、目印用粉体を収容するための容器と、容器から目
印用粉体を落下させる落下機構と、容器を薬品散布機に
取り付けるための取り付け部とを備えている。
置は、目印用粉体を収容するための容器と、容器から目
印用粉体を落下させる落下機構と、容器を薬品散布機に
取り付けるための取り付け部とを備えている。
【0006】
【作用】本発明に係る目印付設装置を、取り付け部によ
って移動型薬品散布機に取り付ける。そして、目印用粉
体を容器に収容し、移動型薬品散布機の移動に伴い、落
下機構によって容器から目印用粉体を落下させる。これ
により、移動型薬品散布機の散布範囲を目印粉体によっ
て示すことができる。
って移動型薬品散布機に取り付ける。そして、目印用粉
体を容器に収容し、移動型薬品散布機の移動に伴い、落
下機構によって容器から目印用粉体を落下させる。これ
により、移動型薬品散布機の散布範囲を目印粉体によっ
て示すことができる。
【0007】ここでは、薬品散布機の移動に伴い目印用
粉体を落下させるので、移動型薬品散布機の散布範囲を
示すために行う目印付設作業における労力が軽減され
る。また、薬品を着色する必要がないので着色剤による
美観の低下はない。
粉体を落下させるので、移動型薬品散布機の散布範囲を
示すために行う目印付設作業における労力が軽減され
る。また、薬品を着色する必要がないので着色剤による
美観の低下はない。
【0008】
【実施例】図1は、本発明の一実施例が採用された移動
型薬品散布機1を示している。図において、この移動型
薬品散布機1は、移動可能な車輌2と、車両2に設けら
れた散布装置3と、散布装置3の先端部に取り付けられ
た目印付設装置4とを有している。
型薬品散布機1を示している。図において、この移動型
薬品散布機1は、移動可能な車輌2と、車両2に設けら
れた散布装置3と、散布装置3の先端部に取り付けられ
た目印付設装置4とを有している。
【0009】車輌2は、畑地やゴルフ場を走行可能な車
輌(トラック等)であり、前部(図1の上部)が操縦
部、後部(図1の下部)が積載部である。散布装置3は
車輌2の積載部に載置されており、散布薬品を貯溜する
タンク11と、タンク11から薬品を吸引して放出する
噴霧機本体12と、タンク11と噴霧機本体12とを連
結する接続用配管13とを有している。
輌(トラック等)であり、前部(図1の上部)が操縦
部、後部(図1の下部)が積載部である。散布装置3は
車輌2の積載部に載置されており、散布薬品を貯溜する
タンク11と、タンク11から薬品を吸引して放出する
噴霧機本体12と、タンク11と噴霧機本体12とを連
結する接続用配管13とを有している。
【0010】また、車輌2の後端部には支持枠14が固
定されており、支持枠14の端部には竿材15が固定さ
れている。竿材15は中空であり、薬品を噴霧するため
の複数のノズル16が下方に向けて略等間隔で配置され
ている。各ノズル16は、竿材15、コネクタ17及び
チューブ18を介して噴霧機本体12に接続されてい
る。
定されており、支持枠14の端部には竿材15が固定さ
れている。竿材15は中空であり、薬品を噴霧するため
の複数のノズル16が下方に向けて略等間隔で配置され
ている。各ノズル16は、竿材15、コネクタ17及び
チューブ18を介して噴霧機本体12に接続されてい
る。
【0011】竿材15の右端部に、目印付設装置4が係
止されている。目印付設装置4は、図2に示すように、
目印用粉体を収容するための容器20を有している。容
器20の上部には、竿材15に取り付けるための取り付
け部材21が設けられている。一方、竿材15には、任
意の位置で固定可能な1対の係止リング15aが設けら
れている。取り付け部材21は竿材15に挿通され、係
止リング15aの間に配置されている。このため、容器
20は、竿材15の軸方向の移動が制限されている。
止されている。目印付設装置4は、図2に示すように、
目印用粉体を収容するための容器20を有している。容
器20の上部には、竿材15に取り付けるための取り付
け部材21が設けられている。一方、竿材15には、任
意の位置で固定可能な1対の係止リング15aが設けら
れている。取り付け部材21は竿材15に挿通され、係
止リング15aの間に配置されている。このため、容器
20は、竿材15の軸方向の移動が制限されている。
【0012】容器20の上部には、開閉可能な蓋を有す
る目印用粉体投入口22が設けられている。さらに、容
器20の上部中央には、後述する落下機構を回転駆動さ
せるための減速機付モータ23が配置されている。モー
タ23は、車両2の操縦部の運転席(図示せず)に配置
されたスイッチ及び回転コントローラ等からなる制御部
に接続されており、車輌2のバッテリーで駆動されるよ
うになっている。
る目印用粉体投入口22が設けられている。さらに、容
器20の上部中央には、後述する落下機構を回転駆動さ
せるための減速機付モータ23が配置されている。モー
タ23は、車両2の操縦部の運転席(図示せず)に配置
されたスイッチ及び回転コントローラ等からなる制御部
に接続されており、車輌2のバッテリーで駆動されるよ
うになっている。
【0013】モータ23には、容器20内において、回
転軸24の上端が連結されている。回転軸24は、容器
20内で容器20と同心に配置されており、回転自在で
ある。また、容器20内には、概略半円形であって半径
の異なる複数の攪拌板25a〜25dが軸方向に所定の
間隔で配置されている。各攪拌板25a〜25dは、そ
の中心部が回転軸24に固定されており、収容された目
印用粉体を攪拌して凝集を防止するために傾斜してい
る。
転軸24の上端が連結されている。回転軸24は、容器
20内で容器20と同心に配置されており、回転自在で
ある。また、容器20内には、概略半円形であって半径
の異なる複数の攪拌板25a〜25dが軸方向に所定の
間隔で配置されている。各攪拌板25a〜25dは、そ
の中心部が回転軸24に固定されており、収容された目
印用粉体を攪拌して凝集を防止するために傾斜してい
る。
【0014】回転軸24の下端部には、概ね円盤状の旋
回板26が固定されている。旋回板26は、回転軸24
と同心に配置されており、容器20の底面20aより僅
かに小さい半径を有している。旋回板26の外周部に
は、扇形の切欠き部26aが形成されている。さらに、
容器20の底面20aには、切欠き部26aに対応する
落下孔20bが形成されている。これにより、切欠き部
26aが旋回板26の回転に伴い回転軸方向に重なった
とき、容器20内の目印用粉体が下方に落下する。
回板26が固定されている。旋回板26は、回転軸24
と同心に配置されており、容器20の底面20aより僅
かに小さい半径を有している。旋回板26の外周部に
は、扇形の切欠き部26aが形成されている。さらに、
容器20の底面20aには、切欠き部26aに対応する
落下孔20bが形成されている。これにより、切欠き部
26aが旋回板26の回転に伴い回転軸方向に重なった
とき、容器20内の目印用粉体が下方に落下する。
【0015】次に、上述の実施例の動作について説明す
る。まず、例えば、除草剤等の薬品をタンク11に注入
する。一方、目印付設装置4において、粉状石灰(目印
用粉体の一例)を投入口22から容器20内に投入す
る。そして、係止リング15a間において、取り付け部
材21を竿材15に掛け通す。この係止位置は、散布領
域の右端に略相当する位置である。
る。まず、例えば、除草剤等の薬品をタンク11に注入
する。一方、目印付設装置4において、粉状石灰(目印
用粉体の一例)を投入口22から容器20内に投入す
る。そして、係止リング15a間において、取り付け部
材21を竿材15に掛け通す。この係止位置は、散布領
域の右端に略相当する位置である。
【0016】次に、薬品散布予定地に上述の装置類を積
載した車輌2を走行させながら、噴霧機本体2を駆動し
て薬品をノズル16から散布する。同時に、目印付設装
置4の回転軸24を回転させる。この結果、容器20内
では攪拌板25a〜25dにより粉体が攪拌される。ま
た、旋回板26の切欠き部26aと容器20の落下孔2
0bとが一致したときに、容器20から粉体が落下す
る。これにより、薬品散布予定地の薬品散布領域と未散
布領域との境界に断続的に粉体が落下して、後続の薬品
散布作業の目印となる。
載した車輌2を走行させながら、噴霧機本体2を駆動し
て薬品をノズル16から散布する。同時に、目印付設装
置4の回転軸24を回転させる。この結果、容器20内
では攪拌板25a〜25dにより粉体が攪拌される。ま
た、旋回板26の切欠き部26aと容器20の落下孔2
0bとが一致したときに、容器20から粉体が落下す
る。これにより、薬品散布予定地の薬品散布領域と未散
布領域との境界に断続的に粉体が落下して、後続の薬品
散布作業の目印となる。
【0017】このように、本実施例では、薬品散布を続
ける車両2の移動に伴い目印用粉体を落下させるので、
薬品散布範囲を示すために行う目印付設作業の労力が軽
減される。しかも、薬品を着色する必要がないので着色
剤による美観の低下はない。 〔他の実施例〕前記実施例では、目印付設装置4を竿材
15の端部に配置する構成としたが、目印付設装置4を
竿材15の中央部に配置する構成としてもよい。この場
合には、目印付設位置が薬品散布領域の中央となる。例
えば、ブロードキャスター等を用いて広域散布を行う際
には、この中央に目印付設装置4を配置する構成が好ま
しい。
ける車両2の移動に伴い目印用粉体を落下させるので、
薬品散布範囲を示すために行う目印付設作業の労力が軽
減される。しかも、薬品を着色する必要がないので着色
剤による美観の低下はない。 〔他の実施例〕前記実施例では、目印付設装置4を竿材
15の端部に配置する構成としたが、目印付設装置4を
竿材15の中央部に配置する構成としてもよい。この場
合には、目印付設位置が薬品散布領域の中央となる。例
えば、ブロードキャスター等を用いて広域散布を行う際
には、この中央に目印付設装置4を配置する構成が好ま
しい。
【0018】
【発明の効果】本発明に係る目印付設装置によれば、移
動型薬品散布機の移動に伴い、落下機構によって容器か
ら目印用粉体を落下させることにより、移動型薬品散布
機の散布範囲を目印粉体によって示すことができるの
で、移動型薬品散布機の散布範囲を示すために行う目印
付設作業の労力が軽減される。また、薬品を着色する必
要がないので着色剤による美観の低下はない。
動型薬品散布機の移動に伴い、落下機構によって容器か
ら目印用粉体を落下させることにより、移動型薬品散布
機の散布範囲を目印粉体によって示すことができるの
で、移動型薬品散布機の散布範囲を示すために行う目印
付設作業の労力が軽減される。また、薬品を着色する必
要がないので着色剤による美観の低下はない。
【図1】本発明の一実施例による目印付設装置を取り付
けた移動型薬品散布機の平面概略図。
けた移動型薬品散布機の平面概略図。
【図2】その目印付設装置の一部切欠き斜視図。
1 移動型薬品散布機 2 車輌 3 噴霧装置 4 目印付設装置 20 容器 20b 落下孔 21 取り付け部材 26 旋回板
Claims (1)
- 【請求項1】移動型薬品散布機の散布範囲を示すための
移動型薬品散布機用目印付設装置であって、 目印用粉体を収容するための容器と、 前記容器から前記粉体を落下させる落下機構と、 前記容器を前記薬品散布機に取り付けるための取り付け
部と、 を備えた移動型薬品散布機用目印付設装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3342973A JP2530962B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 移動型薬品散布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3342973A JP2530962B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 移動型薬品散布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07902A true JPH07902A (ja) | 1995-01-06 |
| JP2530962B2 JP2530962B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=18357945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3342973A Expired - Lifetime JP2530962B2 (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 移動型薬品散布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530962B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270757U (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-29 |
-
1991
- 1991-12-25 JP JP3342973A patent/JP2530962B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270757U (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530962B2 (ja) | 1996-09-04 |
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