JPH0789134A - 文字・図形の反転出力方法 - Google Patents
文字・図形の反転出力方法Info
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- JPH0789134A JPH0789134A JP5240918A JP24091893A JPH0789134A JP H0789134 A JPH0789134 A JP H0789134A JP 5240918 A JP5240918 A JP 5240918A JP 24091893 A JP24091893 A JP 24091893A JP H0789134 A JPH0789134 A JP H0789134A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 12
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 238000009500 colour coating Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 文字・図形を左右反転して表示または印字で
きるようにした文字・図形の反転出力方法を提供するこ
と。 【構成】 文字や図形などの表示情報5が入力手段2に
より取り込まれ、1行分または1ページ分の情報が入力
バッファ6に格納される。表示編集手段3は、入力バッ
ファ6から表示情報を取り出し、文字情報の場合は文字
フォント8、アウトラインフォント9を、イメージ情報
の場合はベクトル・ラスター変換を使ってドットパター
ン化した後、反転処理と、表示位置の左右逆転処理を行
い、その編集結果をビットマップ領域7に書き込む。出
力制御手段4は、ビットマップ領域7の情報を表示装置
10や印字装置11に転送するとともに出力のための制
御を行う。
きるようにした文字・図形の反転出力方法を提供するこ
と。 【構成】 文字や図形などの表示情報5が入力手段2に
より取り込まれ、1行分または1ページ分の情報が入力
バッファ6に格納される。表示編集手段3は、入力バッ
ファ6から表示情報を取り出し、文字情報の場合は文字
フォント8、アウトラインフォント9を、イメージ情報
の場合はベクトル・ラスター変換を使ってドットパター
ン化した後、反転処理と、表示位置の左右逆転処理を行
い、その編集結果をビットマップ領域7に書き込む。出
力制御手段4は、ビットマップ領域7の情報を表示装置
10や印字装置11に転送するとともに出力のための制
御を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子計算機の端末装置
やワードプロセッサの画面表示および印字出力を行う場
合の出力方法に関し、特に、文字・図形を反転して表示
または印字する文字・図形反転出力方法に関する。
やワードプロセッサの画面表示および印字出力を行う場
合の出力方法に関し、特に、文字・図形を反転して表示
または印字する文字・図形反転出力方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、文字の表示方法としては、文字コ
ードに対応したドットパターン(文字フォント)を予め
準備しておいて文字コードが入力されたときそのドット
パターンを表示する方法と、文字の輪郭を座標情報(ア
ウトラインフォント)として保持しておき、表示する際
に保持しておいた輪郭の座標情報を繋ぎあわせることに
より文字を表示する方法が知られている。また、図形な
どの表示方法としては、始点終点の座標情報(ベクトル
情報)に基づき線をドットの集まり(連続)に変換して
表示する方法と、イメージ情報のように予めドット情報
で入力されたものを表示する方法とが知られている。上
記従来の方法を用いた場合には、表示する際に対象であ
る文字や図形に対して縮小・拡大、回転、移動等の処理
を行うことが可能であり、必要に応じてこのような処理
が施された文字、図形は普通紙や感熱紙等の印字媒体に
出力されるだけでなく透明シートにも印字することも行
われている。例えば、トランスペアレンシーに文字、図
形を印字して、オーバーヘッドプロジェクタ用の原稿と
して使用することが行われている。
ードに対応したドットパターン(文字フォント)を予め
準備しておいて文字コードが入力されたときそのドット
パターンを表示する方法と、文字の輪郭を座標情報(ア
ウトラインフォント)として保持しておき、表示する際
に保持しておいた輪郭の座標情報を繋ぎあわせることに
より文字を表示する方法が知られている。また、図形な
どの表示方法としては、始点終点の座標情報(ベクトル
情報)に基づき線をドットの集まり(連続)に変換して
表示する方法と、イメージ情報のように予めドット情報
で入力されたものを表示する方法とが知られている。上
記従来の方法を用いた場合には、表示する際に対象であ
る文字や図形に対して縮小・拡大、回転、移動等の処理
を行うことが可能であり、必要に応じてこのような処理
が施された文字、図形は普通紙や感熱紙等の印字媒体に
出力されるだけでなく透明シートにも印字することも行
われている。例えば、トランスペアレンシーに文字、図
形を印字して、オーバーヘッドプロジェクタ用の原稿と
して使用することが行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】文字・図形を左右反転
して表示したり印字したりできれば便利な場合が多い。
例えば、いくつかの例をあげると、 光学系や視覚に関する説明中で鏡に写って左右が逆に
なった文字を示したい場合に、直接左右反転文字が印字
できれば好都合である。 透明シートの印字面の反対側に接着剤を塗布してガラ
スに貼り、ガラスを通して印字を見るようにする場合に
おいても直接透明シートに左右反転文字を印字できれば
好都合である。 オーバーヘッドプロジェクタ用のカラースライドを作
成する場合、文字・図形をトランスペアレンシーに印字
し、印字側の面に色塗したり色付きテープを貼ったりし
て見やすくする等の加工を施すことが行われるが、この
場合、もとの印字文字や印字図形が加工によって汚れて
見にくくなってしまうことがある。これを避けるため
に、印字側の面ではなく印字の裏面に加工を施すように
すれば、印字面が汚れるということは一応なくなるもの
の、印字文字を印字の裏側から見ることになるので、文
字などが反対になり見にくくなってしまう。この場合に
も透明シートに直接左右反転文字が印字できれば便利で
ある。
して表示したり印字したりできれば便利な場合が多い。
例えば、いくつかの例をあげると、 光学系や視覚に関する説明中で鏡に写って左右が逆に
なった文字を示したい場合に、直接左右反転文字が印字
できれば好都合である。 透明シートの印字面の反対側に接着剤を塗布してガラ
スに貼り、ガラスを通して印字を見るようにする場合に
おいても直接透明シートに左右反転文字を印字できれば
好都合である。 オーバーヘッドプロジェクタ用のカラースライドを作
成する場合、文字・図形をトランスペアレンシーに印字
し、印字側の面に色塗したり色付きテープを貼ったりし
て見やすくする等の加工を施すことが行われるが、この
場合、もとの印字文字や印字図形が加工によって汚れて
見にくくなってしまうことがある。これを避けるため
に、印字側の面ではなく印字の裏面に加工を施すように
すれば、印字面が汚れるということは一応なくなるもの
の、印字文字を印字の裏側から見ることになるので、文
字などが反対になり見にくくなってしまう。この場合に
も透明シートに直接左右反転文字が印字できれば便利で
ある。
【0004】しかしながら、上記従来の技術を使った場
合、文字または図形を縮小・拡大、回転、移動等の必要
な処理を施した後、適当な位置に、適当な大きさ、適当
な向きにして表示したり、印字したりすることはできる
が、左右反転して表示または印字することはできなかっ
た。本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、
文字・図形を左右反転して表示または印字することがで
きる文字・図形の反転出力方法を提供することにある。
合、文字または図形を縮小・拡大、回転、移動等の必要
な処理を施した後、適当な位置に、適当な大きさ、適当
な向きにして表示したり、印字したりすることはできる
が、左右反転して表示または印字することはできなかっ
た。本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、
文字・図形を左右反転して表示または印字することがで
きる文字・図形の反転出力方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するため、文字情報または図形情報などの入力情報を
入力する第1のステップと、上記入力情報に基づいて文
字パターン、図形パターンを決定する第2のステップ
と、上記決定した文字パターン、図形パターンを垂直中
心線に対して反転したパターンに変換する第3のステッ
プと、上記変換された文字パターンの表示位置または印
字位置を、表示面または印字面の垂直中心線に対して左
右逆転させる第4のステップと、上記左右逆転された文
字パターンを表示または印字する第5のステップとから
なることを特徴とするものである。
成するため、文字情報または図形情報などの入力情報を
入力する第1のステップと、上記入力情報に基づいて文
字パターン、図形パターンを決定する第2のステップ
と、上記決定した文字パターン、図形パターンを垂直中
心線に対して反転したパターンに変換する第3のステッ
プと、上記変換された文字パターンの表示位置または印
字位置を、表示面または印字面の垂直中心線に対して左
右逆転させる第4のステップと、上記左右逆転された文
字パターンを表示または印字する第5のステップとから
なることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】本発明では、文字パターン、図形パターンを垂
直中心線に対して反転し、さらに表示位置または印字位
置を左右逆転させるようにして、一画面または1頁全体
が垂直中心線に対して反転するようにしたので、光学系
や視覚に関する学術的な説明図や原稿作成などにも有用
であり、また、例えば、トランスペアレンシー等の透明
シートに文字・図形を印字した場合、該印字文字・印字
図形を裏から見た場合に見やすくなり、印字面の裏面に
色塗りしたり色付きテープを貼ったりしてオーバーヘッ
ドプロジェクタ用のカラースライドを作成するのに特に
好適である。
直中心線に対して反転し、さらに表示位置または印字位
置を左右逆転させるようにして、一画面または1頁全体
が垂直中心線に対して反転するようにしたので、光学系
や視覚に関する学術的な説明図や原稿作成などにも有用
であり、また、例えば、トランスペアレンシー等の透明
シートに文字・図形を印字した場合、該印字文字・印字
図形を裏から見た場合に見やすくなり、印字面の裏面に
色塗りしたり色付きテープを貼ったりしてオーバーヘッ
ドプロジェクタ用のカラースライドを作成するのに特に
好適である。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を用い
て詳細に説明する。図1は本発明の文字・図形の反転方
法を実施するためのシステムの全体構成図である。図1
において、1は文字・図形の反転出力制御手段であり、
2の入力手段、3の表示編集手段、4の表示制御手段と
からなっている。5は表示情報、6は入力バッファ、7
はビットマップ領域、8は文字フォント、9はアウトラ
インフォント、10は表示装置、11は印字装置であ
る。次に、本システムの全体の動作を説明する。先ず、
文字や図形などの表示情報5が入力手段2により取り込
まれ、1行分または1ページ分の情報が入力バッファ6
に格納される。表示編集手段3は、入力バッファ領域内
の情報を編集し、その編集結果をビットマップ領域7に
書き込む。出力制御手段4は、ビットマップ領域7の情
報を表示装置10や印字装置11に転送するとともに出
力のための制御を行う。
て詳細に説明する。図1は本発明の文字・図形の反転方
法を実施するためのシステムの全体構成図である。図1
において、1は文字・図形の反転出力制御手段であり、
2の入力手段、3の表示編集手段、4の表示制御手段と
からなっている。5は表示情報、6は入力バッファ、7
はビットマップ領域、8は文字フォント、9はアウトラ
インフォント、10は表示装置、11は印字装置であ
る。次に、本システムの全体の動作を説明する。先ず、
文字や図形などの表示情報5が入力手段2により取り込
まれ、1行分または1ページ分の情報が入力バッファ6
に格納される。表示編集手段3は、入力バッファ領域内
の情報を編集し、その編集結果をビットマップ領域7に
書き込む。出力制御手段4は、ビットマップ領域7の情
報を表示装置10や印字装置11に転送するとともに出
力のための制御を行う。
【0008】図2は、表示編集手段3の処理内容をさら
に具体的に説明するためのフローチャートである。先
ず、入力バッファ6に格納された表示情報から、1文字
分または1図形分の情報を取り出す(ステップ11
0)。次に、取り出された情報が文字か図形かの判断を
行い(ステップ120)、文字情報であれば更に表示タ
イプがドットパターンかアウトラインフォントかの判定
を行う(ステップ130)。ドットパターンの場合は、
該当する文字のフォントを文字フォント8から取得する
(ステップ140)。アウトラインフォントの場合は、
該当する文字のアウトラインフォントをアウトラインフ
ォント9から取得し(ステップ150)、文字の輪郭を
生成する(ステップ160)。
に具体的に説明するためのフローチャートである。先
ず、入力バッファ6に格納された表示情報から、1文字
分または1図形分の情報を取り出す(ステップ11
0)。次に、取り出された情報が文字か図形かの判断を
行い(ステップ120)、文字情報であれば更に表示タ
イプがドットパターンかアウトラインフォントかの判定
を行う(ステップ130)。ドットパターンの場合は、
該当する文字のフォントを文字フォント8から取得する
(ステップ140)。アウトラインフォントの場合は、
該当する文字のアウトラインフォントをアウトラインフ
ォント9から取得し(ステップ150)、文字の輪郭を
生成する(ステップ160)。
【0009】その後、文字表示についての修飾情報に基
づいて、縮小・拡大、回転、移動等の文字修飾処理を行
った後(ステップ170)、文字の反転処理(文字の垂
直中心線に沿って180度回転させ(ステップ18
0)、さらに、表示位置を表示面の垂直中心線に対して
左右逆転させる(ステップ190)。
づいて、縮小・拡大、回転、移動等の文字修飾処理を行
った後(ステップ170)、文字の反転処理(文字の垂
直中心線に沿って180度回転させ(ステップ18
0)、さらに、表示位置を表示面の垂直中心線に対して
左右逆転させる(ステップ190)。
【0010】ステップ120の判断の結果、表示情報が
図形の場合には、情報がイメージ情報かベクトル情報か
の判定を行い(ステップ200)、ベクトル情報の場合
は該ベクトル情報からドットイメージの情報へと変換
(ベクトル・ラスター変換)する(ステップ210)。
その後、文字情報の場合と同様に、図形の反転処理(ス
テップ220)、および表示位置の左右逆転処理(ステ
ップ230)を行う。
図形の場合には、情報がイメージ情報かベクトル情報か
の判定を行い(ステップ200)、ベクトル情報の場合
は該ベクトル情報からドットイメージの情報へと変換
(ベクトル・ラスター変換)する(ステップ210)。
その後、文字情報の場合と同様に、図形の反転処理(ス
テップ220)、および表示位置の左右逆転処理(ステ
ップ230)を行う。
【0011】以上の処理が終わったら、文字、図形とも
表示用のビットマップ領域にビット展開された情報を格
納し(ステップ240)、1ページ分格納していなけれ
ばステップ110に戻り、以降の処理を繰り返す。そし
て、1ページ分の情報を格納した段階で本表示編集手段
の処理を終了する(ステップ250)。
表示用のビットマップ領域にビット展開された情報を格
納し(ステップ240)、1ページ分格納していなけれ
ばステップ110に戻り、以降の処理を繰り返す。そし
て、1ページ分の情報を格納した段階で本表示編集手段
の処理を終了する(ステップ250)。
【0012】本実施例によると、文字・図形を左右反転
して表示したり印字したりできるので、光学系や視覚に
関する学術的な説明図や原稿作成など有用であり、また
透明シートの印字に適用してオーバヘッドプロジェクタ
用のカラースライドを作成する場合に特に好都合であ
る。
して表示したり印字したりできるので、光学系や視覚に
関する学術的な説明図や原稿作成など有用であり、また
透明シートの印字に適用してオーバヘッドプロジェクタ
用のカラースライドを作成する場合に特に好都合であ
る。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されているの
で、文字・図形を左右反転して表示したり印字したりで
き、光学系や視覚に関する学術的な説明図や原稿作成な
どに有用であるばかりでなく、例えば、透明シートの文
字・図形の印字に適用した場合、印字面の裏面から見る
と正常な見やすい印字状態が得られるようになるため、
該印字された透明シートに印字面の裏側から加工を施し
やすくなり、特に、オーバヘッドプロジェクタ用のスラ
イドを作成する場合などに効果が大きい。
で、文字・図形を左右反転して表示したり印字したりで
き、光学系や視覚に関する学術的な説明図や原稿作成な
どに有用であるばかりでなく、例えば、透明シートの文
字・図形の印字に適用した場合、印字面の裏面から見る
と正常な見やすい印字状態が得られるようになるため、
該印字された透明シートに印字面の裏側から加工を施し
やすくなり、特に、オーバヘッドプロジェクタ用のスラ
イドを作成する場合などに効果が大きい。
【図1】本発明の文字・図形の反転出力方法を実施する
システムの一構成例である。
システムの一構成例である。
【図2】本発明の文字・図形の反転出力方法を説明する
処理フローチャートである。
処理フローチャートである。
1 文字・図形の反転出力制御手段 2 入力手段 3 表示編集手段 4 出力制御手段 5 表示情報 6 入力バッファ 7 ビットマップ領域 8 文字フォント 9 アウトラインフォント 10 表示装置 11 印字装置
Claims (1)
- 【請求項1】 文字情報または図形情報などの入力情報
を入力する第1のステップと、 上記入力情報に基づいて文字パターン、図形パターンを
決定する第2のステップと、 上記決定した文字パターン、図形パターンを垂直中心線
に対して反転したパターンに変換する第3のステップ
と、 上記変換された文字パターンの表示位置または印字位置
を、表示面または印字面の垂直中心線に対して左右逆転
させる第4のステップと、 上記左右逆転された文字パターンを表示または印字する
第5のステップとからなることを特徴とする文字・図形
反転出力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5240918A JPH0789134A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 文字・図形の反転出力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5240918A JPH0789134A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 文字・図形の反転出力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0789134A true JPH0789134A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17066597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5240918A Pending JPH0789134A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 文字・図形の反転出力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0789134A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010003003A (ja) * | 2008-06-18 | 2010-01-07 | Universal Shipbuilding Corp | 印字データの作成方法及び印字方法 |
-
1993
- 1993-09-28 JP JP5240918A patent/JPH0789134A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010003003A (ja) * | 2008-06-18 | 2010-01-07 | Universal Shipbuilding Corp | 印字データの作成方法及び印字方法 |
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