JPH0786355A - 測定前後のtabを画像認識するtab試験装置 - Google Patents

測定前後のtabを画像認識するtab試験装置

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JPH0786355A
JPH0786355A JP5254806A JP25480693A JPH0786355A JP H0786355 A JPH0786355 A JP H0786355A JP 5254806 A JP5254806 A JP 5254806A JP 25480693 A JP25480693 A JP 25480693A JP H0786355 A JPH0786355 A JP H0786355A
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利之 手塚
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 TABを測定前後に画像認識し、誤検出を防
止するTAB試験装置を提供する。 【構成】 撮像カメラ7Bをテープキャリア11の測定
の前段に配置する。撮像カメラ7BはTABの画像を撮
像し、撮像カメラ7Bによる第1の画像データを画像処
理ユニット9に出力する。撮像カメラ7Cをパンチユニ
ット6の後段に配置する。撮像カメラ7CはTABの画
像を撮像し、撮像カメラ7Cによる第2の画像データを
画像処理ユニット9に出力する。第1の画像データをT
ABの測定可否のデータとして制御ユニット10に格納
する。第2の画像データを制御ユニット10に送出し、
第1の画像データおよびパンチユニット6の打ち抜き結
果と比較照合する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、測定前および測定・
分類後のTABの状態を画像認識するTAB試験装置に
ついてのものである。
【0002】
【従来の技術】次に、従来技術によるTAB試験装置の
構成を図4により説明する。図4の1はTAB試験装
置、2は供給リール、3は収容リール、4はプッシャ、
5Aと5Bはスプロケット、6はパンチユニット、7A
はカメラ、8Aは光源、9は画像処理ユニット、10は
制御ユニット、11はテープキャリア、12と13は検
出器群である。
【0003】図4では、供給リール2はテープキャリア
11を装着する。収容リール3は電気試験または分類識
別されたテープキャリア11を巻き取る。プッシャ4は
テープキャリア11を押下することによりTABをIC
テスタに接触導通させる。
【0004】スプロケット5Aとスプロケット5Bは同
期して回転することによりテープキャリア11を移送す
る。パンチユニット6は電気試験の結果によりテープキ
ャリア11のTABに識別穴をあけ、またはICチップ
を打ち抜く。
【0005】撮像カメラ7Aは光源8Aの出射光による
TABの画像を撮像し、画像処理ユニット9は撮像カメ
ラ7Aによる画像データを受信して画像処理し、制御ユ
ニット10は画像処理ユニット9の前記撮像データが入
力され、測定時のTABを位置制御する。
【0006】検出器群12は3つの検出器で構成され、
スプロケット5Aの前段に配置される。検出器群13は
3つの検出器で構成され、パンチユニットの後段に配置
される。なお、検出器群12と検出器群13は同様の構
成である。
【0007】図5は検出器群12の検出器の構成図であ
る。検出体20はコの字状に形成され、先端部の第1の
端部には投光器21が取り付けられ、第1の端部と反対
面の第2の端部には受光器22が取り付けられる。
【0008】図5では、検出体20に形成された溝にテ
ープキャリア11が走行し、TABを検出する。検出体
20は移動体23に保持され、テープキャリア11の走
行方向に対して横切る形で前後進する。移動体23は検
出体20をテープキャリア11の走行方向と平行に移動
する。検出器群12・13の検出器は全て図5で示され
る構成であり、TAB試験装置の稼動に先立ち、検出位
置が調整される。
【0009】図6はテープキャリア11上の検出器群1
2の配置図である。図6では、検出器12Aは検出光が
テストパッド11Aを遮光する位置に調整される。検出
器12Bは検出光がICチップ11Bを遮光する位置に
調整される。検出器12Cは検出光がマーク穴11Cを
透過する位置に調整される。
【0010】図6では、検出器12Aは検出光の有無で
テープキャリア11がリーダテープか被測定TABかを
確認する。検出器12Bは検出光の有無でICチップ1
1Bの有無を確認し、TABの測定の可否を判断する。
検出器12Bは検出光の有無でマーク穴11Cの有無を
確認し、TABが測定分類済みかを確認する。
【0011】なお、TAB上のマーク穴11CはTAB
の様々な検査工程の関係で、マーク穴11Cがあけられ
たTABを再試験する場合や、マーク穴11Cを試験終
了後パンチユニットで良品・不良品として識別穴を設け
る場合など、様々である。
【0012】次に、図4の動作を説明する。検出器群1
2で検出されたTABのデータは制御ユニット10に格
納される。前記検出されたTABがプッシャ4下に移動
したとき、前記TABのデータが制御ユニット10から
読み込まれ、制御ユニット10はTABの測定の可否を
装置に指令する。
【0013】制御ユニット10が測定を指令したTAB
は、ICテスタに接続する電極(図示せず)に位置決め
され、電気試験される。測定終了したTABはパンチユ
ニット6に移動し、パンチユニット6はTABに識別用
のマーク11Cをあける。または、ICチップ11Bを
打ち抜く。
【0014】次に、TABが検出器群13に移動する
と、検出器群12の格納データとパンチユニット6での
分類結果が検出器群13の検出データと比較照合され、
照合結果一致すると収容リール3へテープキャリア11
を収容する。検出器群13で、テープキャリア11の巻
き終わりのリーダーテープを検出した場合は、テープエ
ンドと判断し、一連の動作を終了する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】TABは、検査工程の
関係から、図4のTAB試験装置で試験される前工程で
バーンイン装置で検査される場合がある。バーンイン装
置でTABを検査するときには、テープキャリア11は
所定の長さに寸断される。したがって、TAB試験装置
で試験される工程では図6に示されるようにTAB11
DとTAB11Eを接着テープで連結してテープキャリ
ア11を移送する。
【0016】図4のTAB試験装置では、図6のように
テープキャリア11に継ぎ目があった場合に、各センサ
ユニットの設置位置にTAB上が精度良く搬送されない
ために誤検出することがある。また、近年では、ICチ
ップの幅が1mm程度のものも出現し、図6の検出手段で
はICチップが無いと装置が判断し、TABを測定しな
いという可能性もある。
【0017】この発明は、第1の撮像カメラをTAB測
定の前段に配置し、第2の撮像カメラをパンチユニット
の後段に配置し、第1の撮像カメラによりTABの測定
可否を判断し、第2の撮像カメラにより第1の撮像カメ
ラによるTABの撮像とパンチユニットの打ち抜き結果
を比較照合するTAB試験装置の提供を目的とする。
【0018】
【課題を解決するための手段】この目的を達成させるた
め、この発明は、供給リール2はテープキャリア11を
装着し、収容リール3は電気試験または分類識別された
テープキャリア11を巻き取り、プッシャ4はテープキ
ャリア11を押下することによりTABをICテスタに
接触導通させ、スプロケット5Aとスプロケット5Bは
同期して回転することによりテープキャリア11を移送
し、パンチユニット6は電気試験の結果によりテープキ
ャリア11のTABに識別穴をあけ、またはICチップ
を打ち抜き、撮像カメラ7Aは光源8Aの出射光による
TABの画像を撮像し、画像処理ユニット9は撮像カメ
ラ7Aによる画像データを受信して画像処理し、制御ユ
ニット10は画像処理ユニット9の前記撮像データが入
力され、測定時のTABを位置制御するTAB試験装置
において、撮像カメラ7Bをテープキャリア11の測定
の前段に配置し、撮像カメラ7BはTABの画像を撮像
し、撮像カメラ7Bによる第1の画像データを画像処理
ユニット9に出力し、撮像カメラ7Cをパンチユニット
6の後段に配置し、撮像カメラ7CはTABの画像を撮
像し、撮像カメラ7Cによる第2の画像データを画像処
理ユニット9に出力し、第1の画像データをTABの測
定可否のデータとして制御ユニット10に格納し、第2
の画像データを制御ユニット10に送出し、第1の画像
データおよびパンチユニット6の打ち抜き結果と比較照
合する。
【0019】
【作用】検出器群12の位置に撮像カメラ7Bを配置
し、検出器群13の位置に撮像カメラ7Cを配置する。
撮像カメラ7B・7Cは画像認識によりTABの有無、
ICチップの有無、マーク穴の有無を精度よく検出す
る。撮像カメラ7Bによる撮像データは制御ユニット1
0に格納され、TABの測定時に測定の実行または不実
行を指令する。撮像カメラ7Cによる撮像データは撮像
カメラ7Bによる撮像データと比較照合またはパンチユ
ニット6の打ち抜き指令と比較照合する。
【0020】
【実施例】次に、この発明によるTAB試験装置の実施
例を図1により説明する。図1の7Bと7Cは撮像カメ
ラ、8Bと8Cは光源であり、その他は図4と同じもの
である。すなわち、図1は図4の検出器群12・13の
代わりに撮像カメラ7B・7Cを配置している。また、
撮像カメラ7B・7Cは画像処理ユニット9と接続する
構成となる。
【0021】撮像カメラ7Bで撮像したた第1の画像は
画像処理ユニット9に送出され、第1の画像データに変
換され、制御ユニット10に送出され格納される。撮像
カメラ7Cで撮像したた第2の画像は画像処理ユニット
9に送出され、第2の画像データに変換され、制御ユニ
ット10に送出される。
【0022】図2は図1の光源8Bの詳細図である。光
源8Bと光源8Cは構成が同じであるので、光源8Bの
詳細を説明する。図2の81Bは発光面、82Bは光源
ボックスである。発光面81BはTAB試験装置1で測
定するTABの最大形状70mm×76mmより若干大きくし、
約80mm×80mmとする。すなわち、図1では光源8B・8
CはTABの全域にわたり光を出射し、撮像カメラ7B
・7CはTABの透過画像を撮像する。
【0023】なお、実施例では光源を使用したが、TA
B試験装置の使用環境が満足されるのであれば、光源は
不要となり、撮像カメラ7B・7CでTABを撮像する
だけでよい。
【0024】図3は撮像カメラ7Bでテープキャリア1
1を撮像したときのTVモニタ(図示せず)上の映像で
ある。図6では、検出器を機械的に移動していたのに対
し、この発明では、TVモニタ上で撮像領域を指定す
る。
【0025】図3では、TVモニタ上に矩形の指定枠を
出現させ、方向キーで指定枠を移動し、撮像領域を指定
する。図3はテストパッド11Aの一定領域を指定枠で
囲み、テープ検出領域として制御ユニット10に登録す
る。同様に、ICチップ11Bの一定領域を指定枠で囲
み、ICチップ検出領域として制御ユニット10に登録
する。さらに、マーク穴11Cはマーク検出領域として
登録する。
【0026】次に、撮像カメラ7C側の各領域を登録す
るが、撮像カメラ7C側では撮像カメラ7Bで登録した
データを応用することにより個々に設定する必要はな
い。すなわち、前記の3つの領域を一括して移動させる
ことができる。
【0027】
【発明の効果】この発明は、TABの測定前後に画像認
識によりTABのマーク穴とICチップとテープキャリ
アの有無を検出するのでテープの継ぎ目があっても誤検
出を防止できる。TABの検出する初期設定はTVモニ
タ上で操作できるので従来より設定時間を短縮できる。
また、一度、登録すれば登録データを他のロット品を測
定するときにも使用することが可能となるため、次ロッ
トからは初期設定を省略できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明によるTAB試験装置の実施例による
構成図である。
【図2】図1の光源8Bの詳細図である。
【図3】テープキャリア11のTVモニタ上に映像図で
ある。
【図4】従来技術によるTAB試験装置の構成図であ
る。
【図5】図4の検出器群12の検出器の構成図である。
【図6】テープキャリア11上の検出器群12の配置図
である。
【符号の説明】
1 TAB試験装置 2 供給リール 3 収容リール 4 プッシャ 5A スプロケット 5B スプロケット 6 パンチユニット 7A 撮像カメラ 7B 撮像カメラ 7C 撮像カメラ 8A 光源 8B 光源 8C 光源 9 画像処理ユニット 10 制御ユニット 11 テープキャリア
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 北嶋 康久 東京都大田区蒲田4丁目19番7号 安藤電 気株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 TAB試験装置(1) は供給リール(2)
    と、収容リール(3) と、プッシャ(4) と、第1のスプロ
    ケット(5A)と、第2のスプロケット(5B)と、パンチユニ
    ット(6) と、第1の撮像カメラ(7A)と、第1の光源(8A)
    と、画像処理ユニット(9) と、制御ユニット(10)とで構
    成され、 供給リール(2) はテープキャリア(11)を装着し、 収容リール(3) は電気試験または分類識別されたテープ
    キャリア(11)を巻き取り、 プッシャ(4) はテープキャリア(11)を押下することによ
    りTABをICテスタに接触導通させ、 第1のスプロケット(5A)と第2のスプロケット(5B)は同
    期して回転することによりテープキャリア(11)を移送
    し、 パンチユニット(6) は電気試験の結果によりテープキャ
    リア(11)のTABに識別穴をあけ、またはICチップを
    打ち抜き、 第1の撮像カメラ(7A)は第1の光源(8A)の出射光による
    TABの画像を撮像し、 画像処理ユニット(9) は第1の撮像カメラ(7A)による画
    像データを受信して画像処理し、 制御ユニット(10)は画像処理ユニット(9) の前記撮像デ
    ータが入力され、測定時のTABを位置制御するTAB
    試験装置において、 第2の撮像カメラ(7B)をテープキャリア(11)の測定の前
    段に配置し、 第2の撮像カメラ(7B)はTABの第1の画像を撮像し、
    前記第1の画像データを画像処理ユニット(9) に出力
    し、 第3の撮像カメラ(7C)をパンチユニット(6) の後段に配
    置し、 第3の撮像カメラ(7C)はTABの第2の画像を撮像し、
    前記第2の画像データを画像処理ユニット(9) に出力
    し、 前記第1の画像データをTABの測定可否のデータとし
    て制御ユニット(10)に格納し、 前記第2の画像データを制御ユニット(10)に送出し、前
    記第1の画像データおよびパンチユニット(6) の打ち抜
    き結果と比較照合することを特徴とする測定前後のTA
    Bを画像認識するTAB試験装置。
  2. 【請求項2】 TABの全域にわたり光を出射する第2
    の光源(8B)を第2の撮像カメラ(7B)下に配置し、TAB
    の全域にわたり光を出射する第3の光源(8C)を第3の撮
    像カメラ(7C)下に配置し、第2の光源(8B)によるTAB
    の第1の透過画像を撮像して、前記第1の撮像データを
    画像処理ユニット(9) に出力し、第3の光源(8C)による
    TABの第2の透過画像を撮像し、前記第2の撮像デー
    タを画像処理ユニット(9) に出力することを特徴とする
    請求項1記載の測定前後のTABを画像認識するTAB
    試験装置。
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