JPH0771663A - 熱可塑性樹脂製波形パイプ - Google Patents
熱可塑性樹脂製波形パイプInfo
- Publication number
- JPH0771663A JPH0771663A JP6168614A JP16861494A JPH0771663A JP H0771663 A JPH0771663 A JP H0771663A JP 6168614 A JP6168614 A JP 6168614A JP 16861494 A JP16861494 A JP 16861494A JP H0771663 A JPH0771663 A JP H0771663A
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- JP
- Japan
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- corrugated pipe
- thermoplastic resin
- corrugated
- pipe made
- corrugation
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L11/00—Hoses, i.e. flexible pipes
- F16L11/04—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics
- F16L11/11—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with corrugated wall
- F16L11/111—Hoses, i.e. flexible pipes made of rubber or flexible plastics with corrugated wall with homogeneous wall
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 自動車における液体を流すために使用され、
熱可塑性樹脂材料から作られる波形パイプである。波形
4,5と、取りつける状態で少なくとも波形パイプの長
手領域1,2が底の壁部7,8を有する。壁部7,8の
内側は波形が無いように任意の方法で偏心状に構成し
た。 【効果】 波形パイプで液体が波形のくぼみの底の領域
で溜ることを防ぐことができる。
熱可塑性樹脂材料から作られる波形パイプである。波形
4,5と、取りつける状態で少なくとも波形パイプの長
手領域1,2が底の壁部7,8を有する。壁部7,8の
内側は波形が無いように任意の方法で偏心状に構成し
た。 【効果】 波形パイプで液体が波形のくぼみの底の領域
で溜ることを防ぐことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動車における液体を流
すために使用され、熱可塑性樹脂材料から作られた波形
パイプに関する。
すために使用され、熱可塑性樹脂材料から作られた波形
パイプに関する。
【0002】
【従来の技術】独国特許第3,610,176号明細書
に開示された波形パイプは波形の山の部分の頂点と波形
の谷の部分のくぼみがパイプの中央の長手方向の軸に対
して対称的にパイプの全体の外周を覆うように伸びてい
るものである。このような配列を有する波形パイプが取
りつけられた後、液体、特に自動車の燃焼機関のクラン
クシャフトの筐体にエアチューブの場合で濃縮液が内側
の波形のくぼみの底の部分で波形パイプの内側に溜って
しまうような波形パイプを通って流れる。
に開示された波形パイプは波形の山の部分の頂点と波形
の谷の部分のくぼみがパイプの中央の長手方向の軸に対
して対称的にパイプの全体の外周を覆うように伸びてい
るものである。このような配列を有する波形パイプが取
りつけられた後、液体、特に自動車の燃焼機関のクラン
クシャフトの筐体にエアチューブの場合で濃縮液が内側
の波形のくぼみの底の部分で波形パイプの内側に溜って
しまうような波形パイプを通って流れる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、もし波
形パイプの温度が十分低くなると液体が凍り、結果波形
パイプがつまってしまうか、その後氷が解けてクランク
シャフトの筐体の中に戻ってしまう。
形パイプの温度が十分低くなると液体が凍り、結果波形
パイプがつまってしまうか、その後氷が解けてクランク
シャフトの筐体の中に戻ってしまう。
【0004】本発明の目的は液体が溜るという欠点を解
決する波形パイプを提案することである。
決する波形パイプを提案することである。
【0005】
【課題を解決するための手段及び作用】本発明はこの問
題点を解決するためのもので、本発明の波形パイプは取
りつける状態で少なくとも波形パイプの長手領域が底の
壁部を有し、当該壁部の内側は波形が無いように任意の
方法で偏心状に構成したことに特徴がある。
題点を解決するためのもので、本発明の波形パイプは取
りつける状態で少なくとも波形パイプの長手領域が底の
壁部を有し、当該壁部の内側は波形が無いように任意の
方法で偏心状に構成したことに特徴がある。
【0006】このような構成の波形パイプでは波形のな
い壁部で液体が溜らないし、よって凍らない。これによ
り詰まってしまうという欠点や氷が入り込むような曲が
り易い部分が破れるという欠点が解決される。波形パイ
プは波形の無い壁部を通って波形パイプの長手方向に伸
びた軸面でわずかにフレキシブルである。好ましくは波
形パイプは円柱状の断面をなす。波形パイプが制限され
るスペースに配置されるときは前述の軸面に対して横断
線に振動することによる波形パイプの振動は制限された
広さに偏向される波形パイプとなる。
い壁部で液体が溜らないし、よって凍らない。これによ
り詰まってしまうという欠点や氷が入り込むような曲が
り易い部分が破れるという欠点が解決される。波形パイ
プは波形の無い壁部を通って波形パイプの長手方向に伸
びた軸面でわずかにフレキシブルである。好ましくは波
形パイプは円柱状の断面をなす。波形パイプが制限され
るスペースに配置されるときは前述の軸面に対して横断
線に振動することによる波形パイプの振動は制限された
広さに偏向される波形パイプとなる。
【0007】好ましくは前述の底の壁部は内側及び外側
でスムーズである。これは内側で流れるようになり、従
来の流れにくいという欠点を解決する。
でスムーズである。これは内側で流れるようになり、従
来の流れにくいという欠点を解決する。
【0008】好ましくは前述の長手領域は曲げられる部
分である。明らかに、内側で波形が無いので、もし長手
領域に伸びた斜めの直線に、あるいは水平又は斜めの直
線に伸びたとき、全体の波形パイプを設計できる。しか
しながら、底の壁部の内側に波形が無いので、また曲げ
られた波形パイプの領域を構成することは設置したとき
に効果がある。液体が溜るという欠点はこれらの長手領
域で排除される。
分である。明らかに、内側で波形が無いので、もし長手
領域に伸びた斜めの直線に、あるいは水平又は斜めの直
線に伸びたとき、全体の波形パイプを設計できる。しか
しながら、底の壁部の内側に波形が無いので、また曲げ
られた波形パイプの領域を構成することは設置したとき
に効果がある。液体が溜るという欠点はこれらの長手領
域で排除される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1〜図6に示された波形パイプは波形パイプの
端に近づくように伸びた2つの外側よりの長手領域1,
2と、中央の長手領域3を有する。波形4,5,6をも
つすべての長手領域1〜3は簡略化のために図5及び図
6に簡単に一次元線によって単に示されている。長手領
域1,2の波形4,5は任意の方法で偏心的に設計さ
れ、波形パイプが取りつけた際底になるように配置され
た壁部7,8には内側部分9,10上で波型が無い。一
方、中央の長手領域3の波形6は全外周を覆うように中
央の長手方向軸に対して対称的に伸びている。
する。図1〜図6に示された波形パイプは波形パイプの
端に近づくように伸びた2つの外側よりの長手領域1,
2と、中央の長手領域3を有する。波形4,5,6をも
つすべての長手領域1〜3は簡略化のために図5及び図
6に簡単に一次元線によって単に示されている。長手領
域1,2の波形4,5は任意の方法で偏心的に設計さ
れ、波形パイプが取りつけた際底になるように配置され
た壁部7,8には内側部分9,10上で波型が無い。一
方、中央の長手領域3の波形6は全外周を覆うように中
央の長手方向軸に対して対称的に伸びている。
【0010】よって、波形パイプは全面で全長を覆うよ
うな円柱の断面である。しかし、端に直接隣接する端部
11,12には全く波形がない。制限されるスペースの
自動車などのように取りつける状態で、中央の長手領域
3は垂直に配置され、一方長手領域1,2は曲線をな
す。長手領域1,2は任意の方法で曲げられ、又は任意
の方法で伸ばされ、波形の無いこれらの壁部7,8は例
えば図5及び図6に示すように下方に垂直方向で配置さ
れる。長手領域1,2は相互関係で各垂直面に伸びてい
る。
うな円柱の断面である。しかし、端に直接隣接する端部
11,12には全く波形がない。制限されるスペースの
自動車などのように取りつける状態で、中央の長手領域
3は垂直に配置され、一方長手領域1,2は曲線をな
す。長手領域1,2は任意の方法で曲げられ、又は任意
の方法で伸ばされ、波形の無いこれらの壁部7,8は例
えば図5及び図6に示すように下方に垂直方向で配置さ
れる。長手領域1,2は相互関係で各垂直面に伸びてい
る。
【0011】取りつけた状態で波形パイプを用いて、長
手領域1,2には液体は溜らない。というのは図5や図
6に示すような取り付け状態で底の壁部7,8には波形
が無いからである。それにもかかわらず、パイプの長手
領域1,2は壁部7,8を通って軸面に対してフレキシ
ブルであるので配置する時に所定の形に曲げられる。一
方、円柱上の断面により長手領域1,2での軸面に対し
て横軸にフレキシブルでないし、振動によりこれらの軸
面に対して横軸での波形パイプの振動は主として除去さ
れる。
手領域1,2には液体は溜らない。というのは図5や図
6に示すような取り付け状態で底の壁部7,8には波形
が無いからである。それにもかかわらず、パイプの長手
領域1,2は壁部7,8を通って軸面に対してフレキシ
ブルであるので配置する時に所定の形に曲げられる。一
方、円柱上の断面により長手領域1,2での軸面に対し
て横軸にフレキシブルでないし、振動によりこれらの軸
面に対して横軸での波形パイプの振動は主として除去さ
れる。
【0012】波形パイプは特にポリアミド系又は熱可塑
性樹脂エラストマーなどの熱可塑性樹脂材料で作られ
る。
性樹脂エラストマーなどの熱可塑性樹脂材料で作られ
る。
【0013】また、波形パイプを水平に置きたい場合に
はパイプの強度が弱くなりがちであるので、壁部8には
波形がないので底壁部が全体長に渡って通っていること
で補強することに対して有効である。
はパイプの強度が弱くなりがちであるので、壁部8には
波形がないので底壁部が全体長に渡って通っていること
で補強することに対して有効である。
【図1】本発明に係る波形パイプを示す側面図である。
【図2】図1のII−II線部分断面図である。
【図3】図1の III−III 線部分断面図である。
【図4】図1の図面上右側における波形パイプの端部の
垂直軸方向の断面図である
垂直軸方向の断面図である
【図5】図1の波形パイプを曲げた状態を示す図であ
る。
る。
【図6】図5の波形パイプを図面上左側から見た図であ
る。
る。
1,2,3 長手領域 4,5,6 波形 7,8 壁部 9 側部 10,11,12 側部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ジャノス ケルテッツ ドイツ連邦共和国, 65719 ホフハイム, ホヒステル ストラーセ 32番地 (72)発明者 ステファン マン ドイツ連邦共和国, 63073 ビーバー, アイエム シュトライトフェルト 5番 地
Claims (4)
- 【請求項1】 自動車における液体を流すために使用さ
れ、熱可塑性樹脂材料から作られる波形パイプにおい
て、 波形(4,5)と、取りつける状態で少なくとも波形パ
イプの長手領域(1,2)が底の壁部(7,8)を有
し、壁部(7,8)の内側(9,10)は波形が無いよ
うに任意の方法で偏心状に構成したことを特徴とする熱
可塑性樹脂製波形パイプ。 - 【請求項2】 各部は円柱状の断面をなす請求項1記載
の熱可塑性樹脂製波形パイプ。 - 【請求項3】 前記底の壁部(7,8)は内側及び外側
でスムーズである請求項1記載の熱可塑性樹脂製波形パ
イプ。 - 【請求項4】 前記長手領域(1,2)は曲げられる部
分である請求項1〜3のいずれか1項に記載の熱可塑性
樹脂製波形パイプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4321575.0 | 1993-06-30 | ||
| DE19934321575 DE4321575C1 (de) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | Wellrohr aus thermoplastischem Material |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0771663A true JPH0771663A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=6491490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6168614A Pending JPH0771663A (ja) | 1993-06-30 | 1994-06-29 | 熱可塑性樹脂製波形パイプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771663A (ja) |
| DE (1) | DE4321575C1 (ja) |
| FR (1) | FR2708326A1 (ja) |
| GB (1) | GB2279422A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001191421A (ja) * | 1999-10-25 | 2001-07-17 | Honda Motor Co Ltd | 樹脂ホースの製造方法および樹脂ホース |
| JP2005240946A (ja) * | 2004-02-27 | 2005-09-08 | Toto Ltd | 器具接続管及びこれを用いた配管ユニット |
| JP2010101495A (ja) * | 2009-12-11 | 2010-05-06 | Toto Ltd | 器具接続管の接続構造 |
| CN112178307A (zh) * | 2019-07-01 | 2021-01-05 | 曼·胡默尔有限公司 | 管构件 |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9402180U1 (de) * | 1994-02-09 | 1994-04-07 | Ems-Inventa AG, Zürich | Kühlflüssigkeitsleitung |
| DE19707518C1 (de) * | 1997-02-25 | 1998-06-10 | Inventa Ag | Wellrohr |
| DE19711152C1 (de) * | 1997-03-18 | 1998-04-23 | Schott Glaswerke | Faltenbalg |
| DE19711586C2 (de) * | 1997-03-19 | 1999-11-04 | Geberit Technik Ag | Kunststoff-Rohrteil, insbesondere Bogen- und Abzweig-Formstück, für Rohrsysteme in Abwasser-Hausinstallationen sowie dessen Verwendung in einem solchen Rohrleitungssystem |
| DE69841412D1 (de) | 1997-11-07 | 2010-02-04 | Salviac Ltd | Embolieschutzvorrichtung |
| DE10032308B4 (de) * | 2000-07-04 | 2008-12-04 | Fränkische Rohrwerke Gebr. Kirchner GmbH + Co. KG | Wellrohr sowie Verfahren zur Herstellung eines Wellrohres |
| EP1362890B2 (de) | 2002-05-07 | 2016-09-28 | Ems-Chemie Ag | Gewellter Mehrschicht-Polymer-Schlauch- oder Rohrleitung mit reduzierter Längenänderung |
| DE10303839A1 (de) * | 2003-01-30 | 2004-08-12 | Siemens Ag | Wellschlauch |
| RU2339864C2 (ru) * | 2006-09-18 | 2008-11-27 | Государственное унитарное предприятие "Институт проблем транспорта энергоресурсов" (ГУП "ИПТЭР") | Способ ремонта преимущественно протяженного непрямолинейного трубопровода |
| CN104315270B (zh) * | 2014-10-20 | 2017-03-15 | 戴爱清 | 双向弯曲波纹管 |
| DE102015120508A1 (de) | 2015-11-26 | 2017-06-01 | Norma Germany Gmbh | Verbindungsanordnung für ein Kühlmittelsystem und Verfahren zur Herstellung einer Verbindungsanordnung |
| DE102019110849A1 (de) * | 2019-04-26 | 2020-10-29 | Norma Germany Gmbh | Fluidleitung mit einem Wellenformabschnitt |
| DE102019128740A1 (de) * | 2019-10-24 | 2021-04-29 | Krones Ag | Leitungskompensator |
Citations (2)
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Family Cites Families (7)
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|---|---|---|---|---|
| GB1228168A (ja) * | 1967-08-01 | 1971-04-15 | ||
| FI42392B (ja) * | 1967-11-01 | 1970-03-31 | Jorma Taitto | |
| DE2262994A1 (de) * | 1972-12-22 | 1974-07-04 | Fraenk Isolierrohr & Metall | Drainrohr |
| GB1493804A (en) * | 1974-11-14 | 1977-11-30 | Atomic Energy Authority Uk | Horizontal tube heat exchangers |
| NL7612712A (nl) * | 1976-11-16 | 1978-05-18 | Neratoom | Balgen bevattend buisvormig lichaam. |
| NO142585C (no) * | 1978-03-13 | 1980-09-10 | Kjell Jakobsen | Drensledning. |
| DE3610176A1 (de) * | 1985-04-04 | 1986-10-09 | Volkswagen AG, 3180 Wolfsburg | Flexibler, ringfaltenbalgartiger gasleitungsschlauch |
-
1993
- 1993-06-30 DE DE19934321575 patent/DE4321575C1/de not_active Revoked
-
1994
- 1994-05-24 GB GB9410338A patent/GB2279422A/en not_active Withdrawn
- 1994-06-29 JP JP6168614A patent/JPH0771663A/ja active Pending
- 1994-06-30 FR FR9408080A patent/FR2708326A1/fr not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
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| US6447709B1 (en) | 1999-10-25 | 2002-09-10 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Process for producing resinous hose |
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| CN112178307A (zh) * | 2019-07-01 | 2021-01-05 | 曼·胡默尔有限公司 | 管构件 |
| CN112178307B (zh) * | 2019-07-01 | 2024-04-02 | 曼·胡默尔有限公司 | 管构件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9410338D0 (en) | 1994-07-13 |
| DE4321575C1 (de) | 1994-11-17 |
| FR2708326A1 (fr) | 1995-02-03 |
| GB2279422A (en) | 1995-01-04 |
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