JPH0744331Y2 - 曲げ成形品のハンドリング装置 - Google Patents

曲げ成形品のハンドリング装置

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JPH0744331Y2
JPH0744331Y2 JP1988163268U JP16326888U JPH0744331Y2 JP H0744331 Y2 JPH0744331 Y2 JP H0744331Y2 JP 1988163268 U JP1988163268 U JP 1988163268U JP 16326888 U JP16326888 U JP 16326888U JP H0744331 Y2 JPH0744331 Y2 JP H0744331Y2
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巧 大谷
千晴 松本
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ニチゾウ広島設計株式会社
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  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は曲げ成形品のハンドリング装置に関するもので
ある。
従来の技術 既に、円筒成形、楕円成形、近似楕円成形、異形四角成
形などの胴板の曲げ成形を1パスで行なえるベンディン
グローラ装置が提案されているが、この場合、作業を効
率よく行なうために、ハンドリング装置が使用される。
従来、この種のハンドリング装置は、第15図に示すよう
に、成形品61の長手方向軸心、すなわち成形用ロール62
〜65の軸心と直交する方向で建屋66の天井部67に配置さ
れた一本のガーダー68と、このガーダー68に移動自在に
案内される移動体(トロリーともいう)69と、この移動
体69を索体70を介してガーダー68に沿って移動させる手
動ウインチ71と、上記移動体69に設けられた一対の案内
滑車72A,72B間から索体73を介して昇降可能に吊持され
た吊下げ用滑車74と、上記索体73を巻取りまたは繰出す
ことにより、上記吊下げ用滑車74を昇降させる電動ウイ
ンチ75と、メルリクランプ(滑り止め用の突起を有する
もの)76を有して成形品61を吊下げ用滑車74に吊持さる
吊下げ用索体77とから構成されていた。
上記構成において、例えば楕円形状の胴板を曲げ成形す
る場合、第16図に示すように、ロール間62〜65に金属板
を通すとともに、曲げられた上方の両端部にメルリクラ
ンプ76を引っ掛け、そして吊下げ用滑車74を介して成形
品61を保持するとともに、この成形品61を手動および電
動ウインチ71,75により成形過程に応じて移動させてい
た。
考案が解決しようとする課題 上記従来の構成によると、下記のような課題がある。
成形中に、成形作業を中断してメルリクランプを成
形品に掛けなければならず、また成形作業進行中におい
ても、成形作業を中断させてメルリクランプを掛け直す
操作が必要となり、したがって成形作業を連続的に行な
うことができない。
メルリクランプには、滑り止め用の突起が設けられ
ているため、成形品の板厚が薄い場合、メルリクランプ
を掛けた部分がめくれてしまう。
移動体を手動ウインチにより移動させているため、
複雑な形状、例えば楕円、異径四角などの成形を行なう
場合、ハンドリング操作にかなりの熟練を必要とする。
移動体はロール軸心と直交する方向でしか移動しな
いため、これにより成形品を搬出することができない。
そこで、本考案は上記課題を解消し得る曲げ成形品のハ
ンドリング装置を提供することを目的とする 課題を解決するための手段 上記課題を解決するため、本考案の曲げ成形品のハンド
リング装置は、ベンディングローラ装置のロール間に金
属板を通過させて所定形状に曲げ成形する際に、その曲
げ成形過程に応じて成形品を適正な姿勢に保持するハン
ドリング装置であって、ベンディングローラ装置上方位
置でかつロール軸心に沿って左右一対の桁材を設け、こ
れら各桁材に、ロール軸心に沿って移動自在な移動体を
設けるとともに、これら移動体に第1索体を介して連結
されて各移動体を同一速度でもって移動させる第1電動
ウインチを設け、上記各移動体から第2索体を介して吊
下げ用滑車をそれぞれ吊下げるとともに、第2索体を巻
取りまたは繰出すことにより各吊下げ用滑車をそれぞれ
昇降させる第2電動ウインチを設け、成形品を回転自在
な支持本体で支持する棒状支持体をロール軸心方向に沿
って配置するとともに、この棒状支持体の両端部をそれ
ぞれ第3索体を介して左右の吊下げ用滑車に連結させ、
上記棒状支持体に上記支持本体の回転を固定する固定機
構を設け、上記第2電動ウインチを制御する制御装置を
設けたものである。
作用 上記構成において、金属板を所定の形状に曲げ成形する
場合、まず金属板の端部をロール間に通し、曲げ成形を
開始する。次に吊下げ用滑車に吊下げられた棒状支持体
により成形品の内面を支持させた後、2台の第2電動ウ
インチを制御装置を介して駆動制御させることにより、
棒状支持体を成形過程に応じて自動的に移動させて、曲
げ成形を行なう。そして、曲げ成形終了後、固定機構に
より支持本体の回転を固定して成形品を棒状支持体に支
持した状態で、第1電動ウインチにより移動体を移動さ
せて、成形品をロールから引出して搬出場所まで移動さ
せる。このように、成形時のハンドリングおよびその搬
出作業が容易になる。また、搬出作業の際、固定機構に
より支持本体の回転を固定することができるため、成形
品は棒状支持体により確実に支持され、したがって搬出
作業を安全に行うことができる。
実施例 以下、本考案の一実施例を第1図〜第14図に基づき説明
する。
第1図および第3図において、1は4本ピンチロール型
ベンディングローラ装置で、ボトムロール2、トップロ
ール3、フロントロール4およびリヤロール5とから構
成されており、金属板をボトムロール2とトップロール
3との間を通過させるとともにフロントおよびリヤロー
ル4,5を昇降させることにより金属板を曲げ、楕円形
状、異形四角形状などの胴板すなわち成形品Aを成形す
るものである。
次に、上記の曲げ成形時に、その金属板である成形品A
を内面から支持するハンドリング装置6について説明す
る。
工場建屋7内のベンディングローラ装置1上方から成形
品Aの搬出場所B上方の天井部には、トップロール3の
軸心方向に沿う左右一対のガーダー(桁材)11A,11Bが
配置されるとともに、これら各ガーダー11A,11Bには、
それぞれ移動用車輪12を介してガーダー11A,11Bに沿っ
て移動自在に案内される移動体13A,13Bがそれぞれ設け
られている。そして、これら各移動体13A,13Bを、それ
ぞれ第1索体(ワイヤー)14A,14B介してガーダー11A,1
1Bに沿って同一速度でかつ同一方向で移動させる1台の
第1電動ウインチ(以下、単に第1ウインチという)15
が設けられている。すなわち、この第1ウインチ15には
2個の巻取ドラム16A,16Bが設けられており、これら各
巻取ドラム16A,16Bには、それぞれ移動体13A,13Bに対応
して両端部が移動体13A,13Bに連結された第1索体14A,1
4Bの中間部が巻付けられている。したがって、第1ウイ
ンチ15を作動させることにより、両ガーダー11A,11Bに
おける移動体13A,13Bを同一方向にしかも同一速度でも
って移動させることができる。上記各移動体13A,13Bに
は、それぞれ第2索体(ワイヤー)17A,17Bを介して吊
下げ用滑車18A,18Bが吊持され、また各第2索体17A,17B
を巻込みあるいは繰出して上記各吊下げ用滑車18A,18B
を別個に昇降させる2台の第2電動ウインチ(以下、単
に第2ウインチという)19A,19Bが設けられている。す
なわち、各第2索体17A,17Bの一端部は、各ガーダー11
A,11Bの搬出場所8側の端部(以下、こちら側を後端部
といい、ベンディングローラ装置側を前端部という)に
連結されるとともに、他端部は移動体13A,13Bの第1案
内滑車20A,20B吊下げ用滑車18A,18B、移動体13A,13Bの
第2案内滑車21A,21Bおよび転向用滑車22A,22Bを介して
地上側の第2ウインチ19A,19Bの巻取ドラム23A,23Bに巻
付けられている。また、各第2ウインチ19A,19Bの巻取
ドラム23A,23B駆動用の電動機24A,24Bは、エンコーダが
内蔵されたサーボモーターが使用されるとともに、あら
かじめその制御装置(図示せず)に記憶されたプログラ
ム(各成形作業に応じて設定されている)にしたがって
駆動される。そして、さらに上記両吊下げ用滑車18A,18
Bの吊フック25A,25Bには、左右の第3索体(ワイヤー)
26A,26Bを介して、トップロール3軸心方向に沿って配
置されるとともに成形品をその内面から支持する一本の
棒状支持体27が保持されている。この棒状支持体27は、
第4図〜第7図に示すように、筒状の前部ハウジング28
と、筒状の後部ハウジング29と、これら両ハウジング2
8,29に軸受30,31を介して回転自在に保持された円筒状
の支持本体32とから構成されており、各第3索体26A,26
Bの端部はそれぞれ前部および後部ハウジング28,29の取
付ブラケット33,34に連結されている。また、上記一方
のハウジング例えば後部ハウジング29には、成形品支持
本体32により支持させて搬出する際に、勝手に支持本体
32が回転しないように、固定機構33が内蔵されている。
すなわち、後部ハウング29の後端面には、第1および第
2補助ハウジング34,35が取付けられるとともに、この
第1補助ハウジング34内には、ブッシュ36および滑りキ
ー37を介して固定用軸体38が前後方向で摺動自在に設け
られ、またこの固定用軸体38と支持本体32の軸端部32a
に取付けられたキャップ39との互いの対向面には、クラ
ッチ作用を発揮する摩擦材40A,40Bが設けられている。
そして、上記固定用軸体38の後端が第2補助ハウイジン
グ35内に延設されるとともにおねじ部38aが形成され、
さらにこのおねじ部38aに螺合されたナット体41が第2
補助ハウジング35内に軸受42を介して回転自在に設けら
れ、さらにこのナット体41にはキー43を介してチェーン
44により回転される滑車45が外嵌されている。したがっ
て、チェーン44により滑車45を回転させると、固定用軸
体38が前後方向で移動し、例えば固定用軸体38を前方に
移動させて互いの摩擦材40A,40B同士を接触させると、
支持本体32の自由な回転は阻止される。
ところで、上記棒状支持体27の長さはベンディングロー
ラ装置1の長さと略等しくされるとともに、棒状支持体
27をトップロール3の両端軸受ハウジング46上に載置可
能なように、その前部および後部ハウジング28,29には
一対の脚部ローラ47および一対の脚部板体48がそれぞれ
取付けられている。この脚部ローラ47は、棒状支持体27
を成形品から引出す際に、成形品の内面に傷が付かない
ようにするためのものである。なお、49および50は前部
および後部ハウジング28,29に一対づつ取付けらてた吊
下げ用ブラケットである。
次に、例えば楕円形状の胴板を成形する場合について説
明する。
まず、棒状支持体27を第3索体26A,26Bを介してトップ
ロール3上方の所定位置に吊持しておく。次に、第8図
に示すように、ロール2〜5間に金属板Aを通してある
程度曲げ成形を行なった後、第9図に示すように、第2
ウインチ19A,19Bにより棒状支持体27を金属板の内面に
入れて金属板の端部を支持する。そして、第10図から第
14図に示すように、成形過程に応じて順次棒状支持体27
が第2ウインチ19A,19Bにより移動されて成形が行なわ
れる。勿論、この時、2台の第2ウインチ19A,19Bは制
御装置によりプログラムにしたがって、上下左右に移動
されており、複雑なハンドリング操作が確実に行なわれ
る。そして、成形作業終了後、固定機構33により支持本
体32の回転を止めて成形品Aを棒状支持体27に支持した
状態で、第1ウインチ15により移動体13A,13Bを移動さ
せて成形品Aをトップロール3の後端側から引抜き、搬
出場所8まで移動させる。この後、成形品Aを床面上に
降ろした後、棒状支持体27の前端部を第3索体26A,26B
から外してその脚部ローラ47を成形品Aの内面上に置
き、そのまま棒状支持体27を後端側に引出せばよい。
考案の効果 以上のように本考案の構成によれば、下記のような効果
を有する。
棒状支持体を介して成形品を内面から支持している
ため、従来のように、メルリクランプを使用する場合に
比べて、クランプの掛け直しをしなくても済み、したが
って成形作業を連続して行なうことができるとともに、
成形品にめくれなどを生じさせる心配がない。
棒状支持体は左右の吊下げ用滑車を介して2台の第
2電動ウインチにより作動させられるとともに、この第
2電動ウインチは制御装置により制御されるため、複雑
な形状であっても容易かつ正確なハンドリング作業を行
なうことができる。
棒状支持体を吊下げている移動体はロール軸心に沿
って移動されるため、成形品をロールから引出してその
搬出作業をも行なうことができる。
搬出作業の際、固定機構により支持本体の回転を固
定することができるため、成形品は棒状支持体により確
実に支持され、したがって搬出作業を安全に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第14図は本考案の一実施例を示すもので、第1
図は全体側面図、第2図は第1図のI−I矢視図、第3
図は第1図のII−II矢視図、第4図は前部ハウジングの
断面図、第5図は後部ハウジングの断面図、第6図は第
4図のIII−III矢視図、第7図は第5図のIV−IV矢視
図、第8図〜第14図は成形時のハンドリングを示す側面
図、第15図および第16図は従来例を示すもので、第15図
は全体正面図、第16図は成形途中のハンドリングを示す
斜視図である。 1…ベンディングローラ装置、6…ハンドリング装置、
8…搬出場所、11A,11B…ガーダー、13A,13B…移動体、
14A,14B…第1索体、15…第1電動ウインチ、17A,17B…
第2索体、18A,18B…吊下げ用滑車、19A,19B…第2電動
ウインチ、26A,26B…第3索体、27…棒状支持体、28…
前部ハウジング、29…後部ハウジング、32…支持本体、
33…固定機構、34,35…補助ハウジング、38…固定用軸
体、38a…おねじ部、40A,40B…摩擦材、41…ナット体、
44…チェーン、45…滑車、47…脚部ローラ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ベンディングローラ装置のロール間に金属
    板を通過させて所定形状に曲げ成形する際に、その曲げ
    成形過程に応じて成形品を適正な姿勢に保持するハンド
    リング装置であって、ベンディングローラ装置上方位置
    でかつロール軸心に沿って左右一対の桁材を設け、これ
    ら各桁材に、ロール軸心に沿って移動自在な移動体を設
    けるとともに、これら移動体に第1索体を介して連結さ
    れて各移動体を同一速度でもって移動させる第1電動ウ
    インチを設け、上記各移動体から第2索体を介して吊下
    げ用滑車をそれぞれ吊下げるとともに、第2索体を巻取
    りまたは繰出すことにより各吊下げ用滑車をそれぞれ昇
    降させる第2電動ウインチを設け、成形品を回転自在な
    支持本体で支持する棒状支持体をロール軸心方向に沿っ
    て配置するとともに、この棒状支持体の両端部をそれぞ
    れ第3索体を介して左右の吊下げ用滑車に連結させ、上
    記棒状支持体に上記支持本体の回転を固定する固定機構
    を設け、上記第2電動ウインチを制御する制御装置を設
    けたことを特徴とする曲げ成形品のハンドリング装置。
JP1988163268U 1988-12-16 1988-12-16 曲げ成形品のハンドリング装置 Expired - Fee Related JPH0744331Y2 (ja)

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