JPH0712467B2 - マツトクリ−ナ - Google Patents
マツトクリ−ナInfo
- Publication number
- JPH0712467B2 JPH0712467B2 JP60243868A JP24386885A JPH0712467B2 JP H0712467 B2 JPH0712467 B2 JP H0712467B2 JP 60243868 A JP60243868 A JP 60243868A JP 24386885 A JP24386885 A JP 24386885A JP H0712467 B2 JPH0712467 B2 JP H0712467B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- brush
- cleaner
- cleaned
- brush roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は給油所等において自動車等のマットを清掃する
マットクリーナに関する。
マットクリーナに関する。
[従来技術] かかるクリーナは広く使われているが、しかし、現在の
クリーナは汚れを水とブラシで洗い流す方式であるた
め、最近流行している毛足の長い絨毯状のマットの毛足
の奥につまっているごみや小石等を除去できず、また水
切りが充分できなく車内に戻したときに不快感を伴い、
更に水を用いるためランニングコストが高く、上下水道
の工事を要するという欠点がある。
クリーナは汚れを水とブラシで洗い流す方式であるた
め、最近流行している毛足の長い絨毯状のマットの毛足
の奥につまっているごみや小石等を除去できず、また水
切りが充分できなく車内に戻したときに不快感を伴い、
更に水を用いるためランニングコストが高く、上下水道
の工事を要するという欠点がある。
その他の従来技術としては、例えば実願昭51−18122号
(実開昭52−109770号)のマイクロフィルムには、洗浄
するべきじゅうたんを搬送する間に、洗剤を塗布して洗
浄し、水気を除去するじゅうたんの自動洗浄機が示され
ている。しかし、水を使用するタイプであるため、上述
したのと同様な問題を有している。
(実開昭52−109770号)のマイクロフィルムには、洗浄
するべきじゅうたんを搬送する間に、洗剤を塗布して洗
浄し、水気を除去するじゅうたんの自動洗浄機が示され
ている。しかし、水を使用するタイプであるため、上述
したのと同様な問題を有している。
[発明の目的] 本発明は上記した従来技術の問題点に鑑みて提案された
もので、水を用いないで清掃効果を向上したマットクリ
ーナの提供を目的としている。
もので、水を用いないで清掃効果を向上したマットクリ
ーナの提供を目的としている。
[発明の構成] 本発明のマットクリーナは、洗浄するべきマットを進行
せしめるマット送り手段と、ごみ分離手段と、ごみ吸込
手段とを設け、前記マット送り手段は対をなす送りロー
ラで構成されており、前記ごみ分離手段は、マットに接
してマット進行方向に回転するブラシローラと、該ブラ
シローラと共にマットを挟持し且つ振動する案内台とを
有しており、前記ごみ吸込手段はバキュームクリーナに
より構成されており、洗浄するべきマットを前記ブラシ
ローラに対し左右両方向から挿入して清掃できるように
構成している。
せしめるマット送り手段と、ごみ分離手段と、ごみ吸込
手段とを設け、前記マット送り手段は対をなす送りロー
ラで構成されており、前記ごみ分離手段は、マットに接
してマット進行方向に回転するブラシローラと、該ブラ
シローラと共にマットを挟持し且つ振動する案内台とを
有しており、前記ごみ吸込手段はバキュームクリーナに
より構成されており、洗浄するべきマットを前記ブラシ
ローラに対し左右両方向から挿入して清掃できるように
構成している。
本発明の実施に際し、対をなす送りローラで構成された
マット送り手段は、一方を駆動し、他方は従動するよう
に構成されるのが好ましい。
マット送り手段は、一方を駆動し、他方は従動するよう
に構成されるのが好ましい。
また、前記安内台を振動する手段としてバイブレータを
採用するのが好ましく、さらに、送りローラによるマッ
ト送り速度より早く回転するのが好ましい。
採用するのが好ましく、さらに、送りローラによるマッ
ト送り速度より早く回転するのが好ましい。
[作用] 上記した様な構成を具備する本発明のマットクリーナに
よれば、マット送り手段により送ったマットのごみは、
水を用いる事無く、ごみ分離手段により分離され、分離
されたごみは、ごみ吸込手段により吸込まれて系外に排
出される。その結果、洗浄水を使用せずに、マットを高
清掃効率で清掃することができる。
よれば、マット送り手段により送ったマットのごみは、
水を用いる事無く、ごみ分離手段により分離され、分離
されたごみは、ごみ吸込手段により吸込まれて系外に排
出される。その結果、洗浄水を使用せずに、マットを高
清掃効率で清掃することができる。
そして、洗浄水を使用しないのでマットを濡らすことは
無く、洗浄水を使用しない分だけランニングコストが低
減される。しかも、洗浄水供給機構を必要としないた
め、本発明のマットクリーナの設置に際しては、水道管
工事をする必要が無く、電気工事だけを施工すれば良い
ので、工事費を低減することができる。
無く、洗浄水を使用しない分だけランニングコストが低
減される。しかも、洗浄水供給機構を必要としないた
め、本発明のマットクリーナの設置に際しては、水道管
工事をする必要が無く、電気工事だけを施工すれば良い
ので、工事費を低減することができる。
また、前記案内台を振動する手段としてバイブレータを
採用し、且つ、送りローラによるマット送り速度より早
く回転する様に構成すれば、更に清掃効率を向上するこ
とができる。
採用し、且つ、送りローラによるマット送り速度より早
く回転する様に構成すれば、更に清掃効率を向上するこ
とができる。
これに加えて、本発明においては前記ブラシローラに対
し洗浄するべきマット(ゴムマット)を左右両方向から
挿入して清掃できるように構成してあるので、マットク
リーナの設置場所を自由に選べ、かつ給油所のアイラン
ドの両側からマット洗浄作業を実施出来るので、操作性
が非常に良くなる。
し洗浄するべきマット(ゴムマット)を左右両方向から
挿入して清掃できるように構成してあるので、マットク
リーナの設置場所を自由に選べ、かつ給油所のアイラン
ドの両側からマット洗浄作業を実施出来るので、操作性
が非常に良くなる。
[実施例] 以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図および第2図において、長方体のケース1の中程
の高さにはバイブレータVIにより加振される水平面をな
す案内台3が設けられ、その案内台3の中央上方には、
案内台3と適宜な間隙を形成して正逆転可能なブラシ回
転モータM1に駆動されるごみ分離手段であるブラシロー
ラ4が設けられている。そのブラシローラ4の上方に
は、ブラシローラ4を囲むフード5を備えたごみ吸込手
段であるバキュームクリーナVCが設けられ、その排出口
4aはケース1のバキュームクリーナ掃除用のカバー2に
形成された開口2aに接続されている。
の高さにはバイブレータVIにより加振される水平面をな
す案内台3が設けられ、その案内台3の中央上方には、
案内台3と適宜な間隙を形成して正逆転可能なブラシ回
転モータM1に駆動されるごみ分離手段であるブラシロー
ラ4が設けられている。そのブラシローラ4の上方に
は、ブラシローラ4を囲むフード5を備えたごみ吸込手
段であるバキュームクリーナVCが設けられ、その排出口
4aはケース1のバキュームクリーナ掃除用のカバー2に
形成された開口2aに接続されている。
他方、ケース1にはブラシローラ4の軸線を含む垂直面
に対して対称となるように案内台3と略同じ高さでスリ
ット状の挿入口5a、5bおよび送り手段をなす対になった
送りローラ6a1、6a2、6b1、6b2、挿入口5a、5bの下縁か
ら送りローラ側に突設された挿入台7a、7b、挿入台7a、
7bから垂設された案内板8a、8b、案内板8a、8bの下方の
マット取出口9a、9bが設けられ、また作動端が挿入台5
a、5bと適宜な間隙を形成し押圧時に閉じるマット検知
スイッチSW1、SW2、作動端が案内板8a、8bから適宜突出
していて押込時に閉じるマット検知スイッチSW3、SW4が
設けられており、スイッチSW1(またはSW2)、→案内台
3→スイッチSW4(またはSW3)の搬送路の距離は、通常
のマットの長さより若干短いように形成されている。な
お、10a、10bはマットに向けて香水、脱臭剤または消毒
剤等を噴射する噴射器、SWは電源を接断するメインスイ
ッチである。
に対して対称となるように案内台3と略同じ高さでスリ
ット状の挿入口5a、5bおよび送り手段をなす対になった
送りローラ6a1、6a2、6b1、6b2、挿入口5a、5bの下縁か
ら送りローラ側に突設された挿入台7a、7b、挿入台7a、
7bから垂設された案内板8a、8b、案内板8a、8bの下方の
マット取出口9a、9bが設けられ、また作動端が挿入台5
a、5bと適宜な間隙を形成し押圧時に閉じるマット検知
スイッチSW1、SW2、作動端が案内板8a、8bから適宜突出
していて押込時に閉じるマット検知スイッチSW3、SW4が
設けられており、スイッチSW1(またはSW2)、→案内台
3→スイッチSW4(またはSW3)の搬送路の距離は、通常
のマットの長さより若干短いように形成されている。な
お、10a、10bはマットに向けて香水、脱臭剤または消毒
剤等を噴射する噴射器、SWは電源を接断するメインスイ
ッチである。
第3図において、送りローラ6a1と6a2との間にはベルト
11が張設され、ベルト11は送りローラ回転モータM2によ
り矢印方向に駆動され、従って送りローラ6a1と6b2とこ
れに従動する送りローラ6a2と6b1とはブラシローラ4側
にそれぞれ回転するようになっている。また、そのため
例えば挿入口5aから挿入それたマットはスイッチSW1を
押圧し、送りローラ6a1、6a2に挟持案内されてブラシロ
ーラ4に送られ、さらにマットは進行方向と逆方向に回
転する送りローラ6b2により案内板8b側に案内され、ス
イッチSW4を押圧するようになっている。
11が張設され、ベルト11は送りローラ回転モータM2によ
り矢印方向に駆動され、従って送りローラ6a1と6b2とこ
れに従動する送りローラ6a2と6b1とはブラシローラ4側
にそれぞれ回転するようになっている。また、そのため
例えば挿入口5aから挿入それたマットはスイッチSW1を
押圧し、送りローラ6a1、6a2に挟持案内されてブラシロ
ーラ4に送られ、さらにマットは進行方向と逆方向に回
転する送りローラ6b2により案内板8b側に案内され、ス
イッチSW4を押圧するようになっている。
前記スイッチSW1ないし、SW4、モータM1、M2、バイブレ
ータVIおよびバキュームクリーナVC間の接続を第4図な
いし第6図について説明する。
ータVIおよびバキュームクリーナVC間の接続を第4図な
いし第6図について説明する。
第4図において、電源Aには、リレーR1とR2とが並列に
設けられ、リレーR1とR2との間にはスイッチSW1、SW4と
SW2、SW3とがそれぞれ並列に設けられており、スイッチ
SW1またはSW4が閉じるとリレーR1が働き、スイッチSW2
またはSW3が閉じるとリレーR2が働くようになってい
る。
設けられ、リレーR1とR2との間にはスイッチSW1、SW4と
SW2、SW3とがそれぞれ並列に設けられており、スイッチ
SW1またはSW4が閉じるとリレーR1が働き、スイッチSW2
またはSW3が閉じるとリレーR2が働くようになってい
る。
第5図において、三相交流電源BにはリレーR1、R2の接
点R1′、R2′を介して送りローラ回転モータM2、バキュ
ームクリーナVCおよびバイブレータVIが接続されてい
る。
点R1′、R2′を介して送りローラ回転モータM2、バキュ
ームクリーナVCおよびバイブレータVIが接続されてい
る。
第6図において、三相交流電源BにはリレーR1、R2の接
点R1″、R2″を介してブラシ回転モータM1が接続されて
おり、リレーR1″がONのときブラシ回転モータM1は正転
すなわち第1図において時計方向に回転し、リレーR2″
がONのときブラシ回転モータM1は逆転するようになって
いる。
点R1″、R2″を介してブラシ回転モータM1が接続されて
おり、リレーR1″がONのときブラシ回転モータM1は正転
すなわち第1図において時計方向に回転し、リレーR2″
がONのときブラシ回転モータM1は逆転するようになって
いる。
次に作用について説明する。
今、メインスイッチSWを閉じて電源A、Bを入れ例えば
右側の挿入口5aからマット表面を上方に向けて挿入する
と、マットの先端に押圧されてスイッチSW1が閉じ、リ
レーR1が働き、その接点R1′、R1″がONとなって送りロ
ーラ回転モータM2が回転し、バイブレータVIとバキュー
ムクリーナVCが作動し、ブラシ回転モータM1が正転す
る。マットは送りローラ6a1の回転によりブラシローラ
4と案内台3との間に送り込まれる。そこで、マットは
ブラシローラ4の時計方向の回転と、案内台3のバイブ
レータVIによる振動により高い清掃効果で、長い毛足の
奥の方につまっているごみや小石等が除かれ全面的に清
掃される。除去されたごみ、小石等はバキュームクリー
ナVCにより吸引除去される。清掃が終って左方に送られ
たマットは、香水噴射器10bから噴射された香水により
芳香を付与され、その先端部が時計方向に回転する送り
ローラ6b2により下方に案内され案内板8bに向う。そこ
で、スイッチSW4はマットの先端部により押圧されて閉
じる。これによりマットによりスイッチSW1が押圧され
なくなってもリレーR1は働き続ける。更にマットが送ら
れ、マットの後端部がスイッチSW4を離れると、リレーR
1が消勢され、接点R1′、R1″が開いて送りローラ回転
モータM2の回転が止まりバキュームクリーナVCとバイフ
レータVIの作動が停止し、ブラシ回転モータM1の回転が
止まる。そして、ケース1の底部に落下したマットをマ
ット取出口9bから取出し清掃作業が終る。
右側の挿入口5aからマット表面を上方に向けて挿入する
と、マットの先端に押圧されてスイッチSW1が閉じ、リ
レーR1が働き、その接点R1′、R1″がONとなって送りロ
ーラ回転モータM2が回転し、バイブレータVIとバキュー
ムクリーナVCが作動し、ブラシ回転モータM1が正転す
る。マットは送りローラ6a1の回転によりブラシローラ
4と案内台3との間に送り込まれる。そこで、マットは
ブラシローラ4の時計方向の回転と、案内台3のバイブ
レータVIによる振動により高い清掃効果で、長い毛足の
奥の方につまっているごみや小石等が除かれ全面的に清
掃される。除去されたごみ、小石等はバキュームクリー
ナVCにより吸引除去される。清掃が終って左方に送られ
たマットは、香水噴射器10bから噴射された香水により
芳香を付与され、その先端部が時計方向に回転する送り
ローラ6b2により下方に案内され案内板8bに向う。そこ
で、スイッチSW4はマットの先端部により押圧されて閉
じる。これによりマットによりスイッチSW1が押圧され
なくなってもリレーR1は働き続ける。更にマットが送ら
れ、マットの後端部がスイッチSW4を離れると、リレーR
1が消勢され、接点R1′、R1″が開いて送りローラ回転
モータM2の回転が止まりバキュームクリーナVCとバイフ
レータVIの作動が停止し、ブラシ回転モータM1の回転が
止まる。そして、ケース1の底部に落下したマットをマ
ット取出口9bから取出し清掃作業が終る。
挿入口5bからマットを挿入した場合は、スイッチSW2が
押圧されリレーR2がはたからき、その接点R2′とR2″が
ONとなり、従って送りローラ回転モータM2が回転し、バ
キュームクリーナVCとバイブレータVIが作動し、ブラシ
回転モータM1が逆転すなわち反時計方向に回転して右方
に送られ、マットの清掃を行う。
押圧されリレーR2がはたからき、その接点R2′とR2″が
ONとなり、従って送りローラ回転モータM2が回転し、バ
キュームクリーナVCとバイブレータVIが作動し、ブラシ
回転モータM1が逆転すなわち反時計方向に回転して右方
に送られ、マットの清掃を行う。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、マット送り手段
と、ごみ分離手段と、ごみ吸込手段とを設けたので、マ
ットを濡らすことなく高い清掃効率で長い毛脚の奥のご
み、小石等を除くことができ、水を使わない分のランニ
ングコストを低減し、また工事を電気工事だけにして工
事費を低減することができる。マット挿入口を対向して
設け、設置場所を自由に選ぶことができる。
と、ごみ分離手段と、ごみ吸込手段とを設けたので、マ
ットを濡らすことなく高い清掃効率で長い毛脚の奥のご
み、小石等を除くことができ、水を使わない分のランニ
ングコストを低減し、また工事を電気工事だけにして工
事費を低減することができる。マット挿入口を対向して
設け、設置場所を自由に選ぶことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す側断面図、第2図は水
平断面図、第3図は送りローラの駆動を説明する側面
図、第4図ないし第6図は電気回路図である。 VC……バキュームクリーナ、VI……バイブレータ、SW1
ないしSW4……マット検知スイッチ、4……ブラシロー
ラ、6a1、6a2、6b1、6b2……送りローラ
平断面図、第3図は送りローラの駆動を説明する側面
図、第4図ないし第6図は電気回路図である。 VC……バキュームクリーナ、VI……バイブレータ、SW1
ないしSW4……マット検知スイッチ、4……ブラシロー
ラ、6a1、6a2、6b1、6b2……送りローラ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭52−11655(JP,A) 実開 昭52−109770(JP,U) 実開 昭60−24384(JP,U) 実開 昭58−14856(JP,U) 実開 昭55−174984(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】洗浄するべきマットを進行せしめるマット
送り手段と、ごみ分離手段と、ごみ吸込手段とを設け、
前記マット送り手段は対をなす送りローラで構成されて
おり、前記ごみ分離手段は、マットに接してマット進行
方向に回転するブラシローラと、該ブラシローラと共に
マットを挟持し且つ振動する案内台とを有しており、前
記ごみ吸込手段はバキュームクリーナにより構成されて
おり、洗浄するべきマットを前記ブラシローラに対し左
右両方向から挿入して清掃できるように構成しているこ
とを特徴とするマットクリーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60243868A JPH0712467B2 (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | マツトクリ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60243868A JPH0712467B2 (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | マツトクリ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62106884A JPS62106884A (ja) | 1987-05-18 |
| JPH0712467B2 true JPH0712467B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=17110170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60243868A Expired - Lifetime JPH0712467B2 (ja) | 1985-11-01 | 1985-11-01 | マツトクリ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712467B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2512624Y2 (ja) * | 1990-08-10 | 1996-10-02 | エムケー精工株式会社 | マット掃除装置 |
| JP2516701Y2 (ja) * | 1990-12-18 | 1996-11-13 | エムケー精工株式会社 | マット掃除機 |
| JP2516702Y2 (ja) * | 1990-12-25 | 1996-11-13 | エムケー精工株式会社 | マット振動装置を備えた掃除機 |
| JP6180245B2 (ja) * | 2013-09-10 | 2017-08-16 | 東レエンジニアリング株式会社 | 清掃装置 |
| JP6204139B2 (ja) * | 2013-10-02 | 2017-09-27 | Ke・Osマシナリー株式会社 | 乾式マット清掃装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211655A (en) * | 1975-07-08 | 1977-01-28 | Duskin Franchise Co Ltd | Dust-proof device for mat etc |
| JPS5819198Y2 (ja) * | 1976-02-18 | 1983-04-19 | サンコ−機械株式会社 | じゅうたんの自動洗浄機 |
| JPS55174984U (ja) * | 1979-06-02 | 1980-12-15 | ||
| JPS5814856U (ja) * | 1981-07-21 | 1983-01-29 | 株式会社中央綿機製作所 | ふとん掃除装置 |
| JPS6024384U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-19 | 小池 洋 | じゆうたん用塵埃除去装置 |
-
1985
- 1985-11-01 JP JP60243868A patent/JPH0712467B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62106884A (ja) | 1987-05-18 |
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