JPH07102002B2 - 農用トラクタの油圧制御装置 - Google Patents

農用トラクタの油圧制御装置

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JPH07102002B2
JPH07102002B2 JP61059786A JP5978686A JPH07102002B2 JP H07102002 B2 JPH07102002 B2 JP H07102002B2 JP 61059786 A JP61059786 A JP 61059786A JP 5978686 A JP5978686 A JP 5978686A JP H07102002 B2 JPH07102002 B2 JP H07102002B2
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、農用トラクタにおいて、ポジションコントロ
ールレバーの操作でリフトアームを所要の位置に昇降さ
せるための油圧制御装置に係るものである。
従来の技術 従来、農用トラクタにおいて、リフトアームをポジショ
ンコントロールレバーの操作で昇降させる油圧制御装置
は、例えば実開昭59−42107号公報に記載されたものが
知られている。
発明が解決しようとする問題点 ところで、上記のような従来の農用トラクタの油圧制御
装置には、ポジションコントロールレバーの操作でリフ
トアームを昇降させた際に、リフトアームを指示位置に
停止させるため油圧コントロールバルブを中立位置に戻
すフィードバック機構が備えられているが、このフィー
ドバック機構の作動にムラがあって、指示されたリフト
アームの最下げ位置近くで油圧コントロールバルブの中
立位置方向への戻りに遅れが生ずると、リフトアームを
下げる操作を行った場合には、下げ荷重のために指示位
置を越えて下り過ぎる現象を呈し、リフトアームを所要
位置に確実に下降停止させることができない欠点を有し
ている。
そこで、本発明は、このような従来のものの欠点に鑑
み、ポジションコントロールレバーの操作でリフトアー
ムを昇降させた際に、指示位置に確実に停止させること
ができる農用トラクタの油圧制御装置を提供することを
目的とするものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、その目的を達成するための技術的手段を次の
ように構成した。すなわち、本発明に係る農用トラクタ
油圧制御装置は、リフトパワーアームを回動させるリフ
トシリンダの油圧コントロールバルブを、ポジションコ
ントロールレバーで操作して、回動するリフトパワーア
ームでリフトアームを昇降させる機構と、リフトアーム
の昇降時にリフトパワーアームに連動して油圧コントロ
ールバルブを中立位置方向に作動させるフィードバック
機構とを備えた農用トラクタの油圧制御装置において、
上記フィードバック機構に、フィードバックリンクを介
してリフトパワーアームに連結した回動自在のフィード
バックアームを設けて、リフトパワーアームに連動して
回動したフィードバックアームで油圧コントロールバル
ブを作動させると共に、リフトパワーアームによってフ
ィードバックアームを回動させる力がリフトパワーアー
ムの全回動範囲のうち、フィードバックリンクが、略平
行状に移動する範囲内で作用すべく構成して、上記フィ
ードバックアームがリフトパワーアームの回動量に比例
して油圧コントロールバルブを中立位置方向に作動させ
ることを特徴とし、また、リフトパワーアームを回動さ
せるリフトシリンダの油圧コントロールバルブを、ポジ
ションコントロールレバーで操作して、回動するリフト
パワーアームでリフトアームを昇降させる機構と、リフ
トアームの昇降時にリフトパワーアームに連動して油圧
コントロールバルブを中立位置方向に作動させるフィー
ドバック機構とを備えた農用トラクタの油圧制御装置に
おいて、上記フィードバック機構の油圧コントロールバ
ルブを作動させるフィードバックアームを、フィードバ
ックリンクを介してリフトパワーアームに連結して、リ
フトパワーアームの回動に連動して回動するフィードバ
ックアームがリフトパワーアームの回動量に比例して油
圧コントロールバルブを中立位置方向に作動させるべく
構成したフィードバック機構を、リフトシリンダ、油圧
コントロールバルブ、リフトアームのシャフトおよびそ
れらの関連機構を内蔵する油圧リフトケース内に収納し
たことを特徴とするものである。
作 用 したがって本発明によれば、農用トラクタのリフトアー
ムを昇降させるため、ポジションコントロールレバーを
上昇または下降方向に操作すると、油圧コントロールバ
ルブが上昇または下降方向に作動し、リフトシリンダに
よってリフトパワーアームが回動して、リフトアームを
上昇または下降方向に回動させる。そしてこの動作に伴
って、リフトパワーアームにフィードバックリンクを介
して連結したフィードバックアームが回動して油圧コン
トロールバルブを中立位置に作動させるが、このときフ
ィードバックアームを回動させる力がリフトパワーアー
ムの全回動範囲のうち、フィードバックリンクが略平行
状に移動する範囲内で作用するので、フィードバックア
ームの回動量とリフトパワーアームの回動量との比が略
同一となる。したがって、従来のように油圧コントロー
ルバルブの戻りに遅れが生じることはなく、リフトアー
ムは上昇または下降の指示位置で確実に停止する。ま
た、フィードバック機構を油圧リフトケース内に収納し
たものにあっては、泥水や農薬等のためにフィードバッ
ク機構の作動が不確実になることがなく、上記作用が一
層確実になされる。
実施例 本発明の実施例を図面について説明する。
1は農用トラクタであって、2は油圧リフトケース、3
はリフトアーム、4はポジションコントロールレバー、
5は耕深調節レバーである。
上記リフトアーム3は、油圧リフトケース2の後方上部
に枢支されたシャフト6の両端に固着されたものであ
り、シャフト6はそれに固着されたリフトパアーアーム
7、ピストンロッド8を介してリフトシリンダ9のピス
トン10に連結され、リフトシリンダ9によってリフトア
ーム3が昇降されるようになっている。
11は油圧コントロールバルブであって、この油圧コント
ロールバルブ11は上記リフトシリンダ9の油圧回路中に
介在されているものである。油圧コントロールバルブ11
には、上げ方向のスプール12と下げ方向のスプール13を
有しており、上げ方向のスプール12には水平リンク14が
その垂下部15にナットで固定され、下げ方向のスプール
13はスプール12に下げ方向にのみ係合する連結部材16を
介して連結されている。17は平板状のホルダであって、
このホルダ17は油圧コントロールバルブ11の下面に固定
され、そのスプール12,13の突出方向に張出していて、
前記水平リンク14は、その長孔18がホルダ17に植設され
たピン19に係合されて、スプール12,13の作動方向に摺
動自在となっている。そして、水平リンク14のバネ掛孔
20とホルダ17の先端間にはスプール12,13を下げ方向に
引くバネ21が掛けられている。
また、22はポジションコントロールリンク、23は耕深調
節リンクであって、両リンク22,23は水平リンク14をは
さんで下と上に配設され、かつピン24によってその中間
部が水平リンク14に前後回動自在に枢着されている。そ
して、上記ポジションコントロールリンク22の一端側の
下方向端縁には、ポジションコントロールレバー4の枢
支軸25と一体に回動するポジションコントロールアーム
26が係合し、リンク22の他端側の下げ方向端縁には、フ
ィードバック機構27を構成するフィードバックアーム28
の一端が係合している。フィードバックアーム28は支点
29を中心に回動自在となっており、その他端はフィード
バックリンク30を介して前記リフトパワーアーム7に連
結されている。このフィードバック機構27は、油圧リフ
トケース2内に収納されている。なお、リフトパワーア
ーム7と、フィードバックリンク30およびフィードバッ
ムアーム28の動作関連位置は、後に作用とともに説明す
る。
一方、上記耕深調節リンク23の一端側で下げ方向の端縁
には、耕深調節レバー5の枢支軸31とリンク32を介して
一体に回動する耕深調節アーム33が係合し、リンク23の
他端側で下げ方向の端縁には、センサアーム34が係合し
ている。センサアーム34にはセンサレバー35が連結され
ており、センサレバー35はロータリ耕耘作業機のロータ
リリヤカバーにワイヤによって連動されている(図示せ
ず)。
ポジションコントロールレバー4の枢支軸25および耕深
調節レバー5の枢支軸26は、油圧リフトケース2にそれ
ぞれ上下二段に枢支されており、かつそれぞれに制動機
構を備えている。すなわち、36は軸の移動規制板であっ
て固定ボルトで固定されており、37,38は制動材、39,40
は回動ボス、41,42は皿バネ、43,44は摺動カラー、45,4
6は締付ナットであって、ポジションコントロールレバ
ー4と耕深調節レバー5の操作荷重は締付ナット45,46
の締付け度合によってそれぞれに調節できるようになっ
ている。なお、上記ポジションコントロールレバー4の
枢支軸25および耕深調節レバー5の枢支軸26は、その油
圧リフトケース2から外に出る部分が細径となってお
り、前記軸の移動規制板35および制動材37,38は枢支軸2
5,26の細径部に嵌合されている。
叙上のように構成された油圧制御装置において、リフト
アーム3を昇降する際には、ポジションコントロールレ
バー4を操作するが、いまポジションコントロールレバ
ー4を下げ方向に操作した場合には、ポジションコント
ロールリンク22がフィードバックアーム28との係合点を
支点として下げ方向に回動し、油圧コントロールバルブ
11のスプール12,13が下げ位置となり、リフトシリンダ
9がリフトアーム3を下降させる方向に駆動し、リフト
アーム3は下降する。そして、これと同時にリフトパワ
ーアーム7の回動に伴ってフィードバック機構27のフィ
ードバックアーム28がポジションコントロールリンク22
を上げ方向に回動するので、油圧コントロールバルブ11
のスプール12,13が中立位置に戻った際にリフトアーム
3が停止する。リフトアーム3を上昇させる場合の動作
も、下降の場合と動作方向が逆になるだけで同様であ
る。
ところで、前記リフトパワーアーム7とフィードバック
リンク30およびフィードバックアーム28の動作関連位置
は、第10図に示すように、リフトパワーアーム7によっ
てフィードバックアーム28を回動させる力が、リフトパ
ワーアーム7の全回動範囲のうち、フィードバックリン
ク30が略平行状に移動する範囲、すなわち、リフトパワ
ーアーム7の回動始点における作用線a〜a′と回動終
点における作用線b〜b′とが略平行状となる範囲で作
用する。このためリフトパワーアーム7の回動量に比例
してフィードバックアーム28が回動するので、フィード
バックアーム28がポジションコンロロールリンク22に係
合した作用点も、その回動量a″〜b″とリフトパワー
アーム7の回動量a〜bとの比が略同一となっている。
そしてフィードバックアーム28の回動量が上記のように
リフトパワーアーム7の回動量に比例することから、ポ
ジションコントロールバルブ11のスプール12,13がどの
位置にあってもフィードバック速度に遅れを生ぜず、確
実に中立位置に戻り、作業機は指示位置に停止する。ま
た、フィードバック機構27はその全体が油圧リフトケー
ス2内に収納されていて、泥水や農薬等から完全に保護
されているので、それらのために作動が不確実になるこ
とはない。
なお、耕深調節レバー5を操作すれば、耕深調節リンク
33を介して油圧コントロールバルブ11のスプール12,13
が作動し、ロータリ耕耘機の耕深調節がなされる。そし
て、その耕深状態は、ロータリリヤカバーに連動するセ
ンサレバー35と耕深調節リンク33との関連動作で自動的
に保持される。
発明の効果 これを要するに、本発明は、リフトパワーアームを回動
させるリフトシリンダの油圧コントロールバルブを、ポ
ジションコントロールレバーで操作して回動するリフト
パワーアームでリフトアームを昇降させる機構と、リフ
トアームの昇降時にリフトパワーアームに連動して油圧
コントロールバルブを中立位置方向に作動させるフィー
ドバック機構とを備えた農用トラクタの油圧制御装置に
おいて、上記フィードバック機構に、フィードバックリ
ンクを介してリフトパワーアームに連結した回動自在の
フィードバックアームを設けて、リフトパワーアームに
連動して回動したフィードバックアームで油圧コントロ
ールバルブを作動させると共に、リフトパワーアームに
よってフィードバックアームを回動させる力がリフトパ
ワーアームの全回動範囲のうち、フィードバックリンク
が略平行状に移動する範囲内で作用すべく構成して、上
記フィードバックアームがリフトパワーアームの回動量
に比例して油圧コントロールバルブを中立位置方向に作
動させ、また、リフトパワーアームを回動させるリフト
シリンダの油圧コントロールバルブを、ポジションコン
トロールレバーで操作して回動するリフトパワーアーム
でリフトアームを昇降させる機構と、リフトアームの昇
降時にリフトパワーアームに連動して油圧コントロール
バルブを中立位置方向に作動させるフィードバック機構
とを備えた農用トラクタの油圧制御装置において、上記
フィードバック機構の油圧コントロールバルブを作動さ
せるフィードバックアームを、フィードバックリンクを
介してリフトパワーアームに連結して、リフトパワーア
ームの回動に連動して回動するフィードバックアームが
リフトパワーアームの回動量に比例して油圧コントロー
ルバルブを中立位置方向に作動させるべく構成したフィ
ードバック機構を、リフトシリンダ、油圧コントロール
バルブ、リフトアームのシャフトおよびそれらの関連機
構を内蔵する油圧リフトケース内に収納したから、ポジ
ションコントロールレバーを操作して回動するリフトパ
ワーアームでリフトアームを昇降させれば、フィードバ
ック機構のフィードバックアームがリフトパワーアーム
の回動量に比例して油圧コントロールバルブを中立位置
方向に確実に作動させるので、油圧コントロールバルブ
の戻りに遅れを生じることはなく、リフトアームを指示
位置に確実に停止させることができ、また、油圧リフト
ケース内に収納されたフィードバック機構は、泥水や農
薬等による浸蝕をなくして、確実な作動状態を保持する
ことができる効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る農用トラクタの油圧制御装置の実施
例を示すものであって、第1図は農用トラクタの全体斜
視図、第2図は油圧装置部分の平面図、第3図は第2図
のIII−III線断面図、第4図は油圧装置の下面図、第5
図は第4図のV−V線断面図、第6図は第5図のVI−VI
線断面図、第7図は第6図に示した部分の平面図、第8
図は第5図のVIII−VIII線断面図、第9図は第8図に示
した部分の一部拡大断面図、第10図は要部の作用説明図
である。 1……農用トラクタ、2……油圧ケース、3……リフト
アーム、4……ポジションコントロールレバー、5……
耕深調節レバー、7……リフトパワーアーム、8……ピ
ストンロッド、9……リフトシリンダ、10……ピスト
ン、11……油圧コントロールバルブ、12……上げ方向の
スプール、13……下げ方向のスプール、14……水平リン
ク、15……その垂下部、16……連結部材、17……ホル
ダ、18……長孔、19……ピン、20……バネ掛孔、21……
バネ、22……ポジションコントロールリンク、23……耕
深調節リンク、24……ピン、25……枢支軸、26……ポジ
ションコントロールアーム、27……フィードバック機
構、28……フィードバックアーム、29……支点、30……
フィードバックリンク、31……枢支軸、32……リンク、
33……耕深調節アーム、34……センサアーム、35……セ
ンサレバー、36……軸の移動規制板、37,38……制動
材、39,40……回動ボス、41,42……皿バネ、43,44……
摺動カラー、45,46……締付ナット

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】リフトパワーアームを回動させるリフトシ
    リンダの油圧コントロールバルブを、ポジションコント
    ロールレバーで操作して、回動するリフトパワーアーム
    でリフトアームを昇降させる機構と、リフトアームの昇
    降時にリフトパワーアームに連動して油圧コントロール
    バルブを中立位置方向に作動させるフィードバック機構
    とを備えた農用トラクタの油圧制御装置において、上記
    フィードバック機構に、フィードバックリンクを介して
    リフトパワーアームに連結した回動自在のフィードバッ
    クアームを設けて、リフトパワーアームに連動して回動
    したフィードバックアームで油圧コントロールバルブを
    作動させると共に、リフトパワーアームによってフィー
    ドバックアームを回動させる力がリフトパワーアームの
    全回動範囲のうち、フィードバックリンクが、略平行状
    に移動する範囲内で作用すべく構成して、上記フィード
    バックアームがリフトパワーアームの回動量に比例して
    油圧コントロールバルブを中立位置方向に作動させるこ
    とを特徴とする農用トラクタの油圧制御装置。
  2. 【請求項2】リフトパワーアームを回動させるリフトシ
    リンダの油圧コントロールバルブを、ポジションコント
    ロールレバーで操作して、回動するリフトパワーアーム
    でリフトアームを昇降させる機構と、リフトアームの昇
    降時にリフトパワーアームに連動して油圧コントロール
    バルブを中立位置方向に作動させるフィードバック機構
    とを備えた農用トラクタの油圧制御装置において、上記
    フィードバック機構の油圧コントロールバルブを作動さ
    せるフィードバックアームを、フィードバックリンクを
    介してリフトパワーアームに連結して、リフトパワーア
    ームの回動に連動して回動するフィードバックアームが
    リフトパワーアームの回動量に比例して油圧コントロー
    ルバルブを中立位置方向に作動させるべく構成したフィ
    ードバック機構を、リフトシリンダ、油圧コントロール
    バルブ、リフトアームのシャフトおよびそれらの関連機
    構を内蔵する油圧リフトケース内に収納したことを特徴
    とする農用トラクタの油圧制御装置。
JP61059786A 1986-03-17 1986-03-17 農用トラクタの油圧制御装置 Expired - Fee Related JPH07102002B2 (ja)

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