JPH0669331U - 可変容量型過給器の制御装置 - Google Patents
可変容量型過給器の制御装置Info
- Publication number
- JPH0669331U JPH0669331U JP1181093U JP1181093U JPH0669331U JP H0669331 U JPH0669331 U JP H0669331U JP 1181093 U JP1181093 U JP 1181093U JP 1181093 U JP1181093 U JP 1181093U JP H0669331 U JPH0669331 U JP H0669331U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 高地など空気密度が低い場合において、サー
ジングを防止するとともに出力の低下を抑制する。 【構成】 容量変更手段を備えてエンジンの排気により
駆動されて吸気を圧送する過給器51と、前記過給器5
1の上流と下流の吸気通路とを連通する管路52と、こ
の管路52に介装された弁53と、前記過給器51の上
流と下流の吸気の圧力比を検出する手段54と、エンジ
ンの回転速度を検出する手段55と、エンジンの回転速
度に応じた前記圧力比を予め設定する手段56と、前記
圧力比及び回転速度の検出信号と前記設定手段56の設
定値とを比較する手段57と、前記圧力比の検出信号が
前記設定値を越えている間だけ前記弁53を開弁する制
御手段58とを備える。
ジングを防止するとともに出力の低下を抑制する。 【構成】 容量変更手段を備えてエンジンの排気により
駆動されて吸気を圧送する過給器51と、前記過給器5
1の上流と下流の吸気通路とを連通する管路52と、こ
の管路52に介装された弁53と、前記過給器51の上
流と下流の吸気の圧力比を検出する手段54と、エンジ
ンの回転速度を検出する手段55と、エンジンの回転速
度に応じた前記圧力比を予め設定する手段56と、前記
圧力比及び回転速度の検出信号と前記設定手段56の設
定値とを比較する手段57と、前記圧力比の検出信号が
前記設定値を越えている間だけ前記弁53を開弁する制
御手段58とを備える。
Description
【0001】
本考案は、車両用のエンジン等に搭載される可変容量型過給器のサージングを 防止する制御装置に関する。
【0002】
車両のエンジンに搭載される可変容量型の過給器においては、過給器の容量を 変更する手段として排気タービン側に回動可能なノズルベーン等を配設したもの が知られており、このノズルベーンを駆動することにより過給器の容量を変更し ている。特に、ディーゼルエンジンに搭載した場合には、エンジンの低速回転域 において高負荷が加わるときなどにノズルベーンにより排気を絞ってコンプレッ サの吐出空気流量を増大、すなわち、過給圧を増大している。
【0003】
しかしながら、上記従来の過給器では、標高が高い高地などの空気密度が低い 運転環境では、エンジンの低速回転域において低地と同様に過給圧の増大を行お うとしてノズルベーンを絞ると、圧力比が上昇してサージングが発生し、また、 このサージングを防止するためにノズルベーンを開くと空気流量が低下して満足 な出力が得られない場合があった。
【0004】 そこで本考案は、高地など空気密度が低い場合においてもサージングを防止す るとともに出力の低下を抑制可能な可変容量型過給器の制御装置を提供すること を目的とする。
【0005】
本考案は、図1に示すように、容量変更手段を備えてエンジンの排気により駆 動されて吸気を圧送する過給器51と、前記過給器51の上流と下流の吸気通路 とを連通する管路52と、この管路52に介装された弁53と、前記過給器51 の上流と下流の吸気の圧力比を検出する手段54と、エンジンの回転速度を検出 する手段55と、エンジンの回転速度に応じた前記圧力比を予め設定する手段5 6と、前記圧力比及び回転速度の検出信号と前記設定手段56の設定値とを比較 する手段57と、前記圧力比の検出信号が前記設定値を越えている間だけ前記弁 53を開弁する制御手段58とを備える。
【0006】 また、容量変更手段を備えてエンジンの排気により駆動されて吸気を圧送する 過給器51と、前記過給器51の下流の吸気通路を大気解放可能な所定の位置に 介装した弁53と、前記過給器51の上流と下流の吸気の圧力比を検出する手段 54と、エンジンの回転速度を検出する手段55と、エンジンの回転速度に応じ た前記圧力比を予め設定する手段56と、前記圧力比及び回転速度の検出信号と 前記設定手段56の設定値とを比較する手段57と、前記圧力比の検出信号が前 記設定値を越えている間だけ前記弁53を開弁する制御手段58とを備える。
【0007】
検出された圧力比がエンジンの回転速度に対応する圧力比の設定値を越えると 、制御手段が弁を開弁することにより過給器から吐出される加圧空気は、その一 部が管路を介して過給器の吸気通路の上流に戻されるため、過給器の同じく上流 の圧力が上昇する一方、過給器の吸気通路の下流の圧力は低下し、圧力比が減少 されてサージングを回避するとともに、過給器の吸気通路の下流の圧力の低下に 応じて空気の流量が増大するため、大気圧の低下した環境においてもサージング を防止しながらエンジンの出力低下を抑制することができる。
【0008】 また、検出された圧力比がエンジンの回転速度に対応する圧力比の設定値を越 えると、制御手段が弁を開弁することにより過給器から吐出される加圧空気は、 その一部を過給器の吸気通路の下流から大気に解放するため、過給器の同じく下 流の圧力は低下して圧力比が減少されてサージングを回避するとともに、過給器 の吸気通路の下流の圧力の低下に応じて空気の流量が増大するため、大気圧の低 下した環境においてもサージングを防止しながらエンジンの出力低下を抑制する ことができる。
【0009】
図3に本考案の実施例を示す。
【0010】 図3において、エンジン1の排気マニホールド30から排気の供給を受けて駆 動される可変容量型のターボチャージャ4の排気タービン4bの下流には排気管 3が接続され、排気管3の下流には図示しない消音器が配設される一方、ターボ チャージャ4のコンプレッサ4aの上流には図示しないエアクリーナからの空気 を導入する吸気管2が接続され、コンプレッサ4aで圧縮された空気又は混合気 (以下空気とする)はインテークダクト20からインテークマニホールド21を 介してエンジン1に圧送される。
【0011】 ターボチャージャ4の排気タービン4bには容量変更手段として図示しない回 動可能なノズルベーンが設けられ、このノズルベーンを駆動することによりター ボチャージャ4に流入する排気の流量を規制することでターボチャージャ4の容 量を任意の容量に変更することができる。なお、詳述はしないが、このノズルベ ーンはエンジン1の回転数、図示しないアクセルペダルの開度などに応じて開閉 されるデューティ制御が行われる。
【0012】 ターボチャージャ4のコンプレッサ4aの下流に接続されたインテークダクト 20とコンプレッサ4aの上流に接続される吸気管2との間には、コンプレッサ 4aをバイパスする管路としてのバイパス通路5が設けられ、このバイパス通路 5にはコントロールユニット10によって駆動されるリリーフ弁6が介装される 。
【0013】 コントロールユニット10はエンジン1の外部に設けられて大気圧を検出、換 言すればコンプレッサ4aの入口圧を検出する大気圧センサ8からの信号と、コ ンプレッサ4aの下流のインテークマニホールド21に設けられて空気の圧力を 検出、すなわち、コンプレッサ4bの出口圧を検出する圧力センサ7からの信号 に基づいてコンプレッサ4aの入口圧と出口圧の比である圧力比Rを演算し、エ ンジン1に設けられて図示しないクランクシャフトの回転数を検出する回転数セ ンサ9からの信号から、検出した回転域における圧力比Rの演算結果が後述する ように予め設定された仮定サージングラインを越えていないかを判定し、圧力比 Rが仮定サージングラインを越えている場合にはリリーフ弁6を開弁してコンプ レッサ4aの圧力比を制御する。
【0014】 ここで、ターボチャージャ4のサージングは、圧力比Rとコンプレッサ4aを 通過する空気流量(補正空気重量)Qとの関係から図4に示すように、ターボチ ャージャ4のコンプレッサ4aは図中破線で示される実サージングラインより上 方の領域でサージングを発生するため、予め設定したエンジン1の回転数N1〜 N4をパラメータとしてそれぞれ最大圧力比Rmax及び最小圧力比Rminが設定さ れている図中斜線の運転領域内でターボチャージャ4は使用される。ただし、回 転数N1〜N4はN1<N2<N3<N4の関係を満たしている。
【0015】 そして、仮定サージングラインは各回転数N1〜N4毎にそれぞれ設定された最 大圧力比Rmaxに所定の定数を乗じて得られた上限値L1〜L4を結んだ線、換言 すれば、実サージングラインを直線近似した線であり、図中実線で示された仮定 サージングラインの上限値L1〜L4がコントロールユニット10に予め設定され る。
【0016】 いま、空気密度が低下した環境でエンジン1を図6において回転数N3で運転 している場合、エンジン1に加わる負荷が通常であれば、ターボチャージャ4は 図中R3以下の圧力比で運転されるが、高負荷時には図示しないノズルベーンが 絞られるため圧力比Rは上昇し、エンジン1の回転数N3に対応する仮定サージ ングラインL3を越えてL3'まで上昇してサージング領域に突入する。
【0017】 ここで、コントロールユニット10がリリーフ弁6を開弁することによりター ボチャージャ4のコンプレッサ4aから吐出される空気は、その一部がバイパス 通路5を介して吸気管2に戻されるため、吸気管2、すなわち、コンプレッサ4 aの入口の圧力が上昇する一方、コンプレッサ4aの出口圧(過給圧)は低下し 、コンプレッサ4aの圧力比が減少してL3'まで上昇した圧力比は図中R3'へ低 下してサージングを回避するとともに、コンプレッサ4aの出口圧の低下に応じ て空気流量Qが増大するため、大気圧の低下した環境においてもサージングを防 止しながらエンジン1の出力低下を抑制することができる。
【0018】 このコントロールユニット10によるリリーフリーフ弁6の制御の流れを図4 のフローチャートを参照しながら詳述する。
【0019】 まず、コントロールユニット10はS1で大気圧センサ8から大気圧P1を読 み込んだ後に、S2でインテークマニホールド21の圧力センサ7からコンプレ ッサ4aの出口圧P2を読み込む。
【0020】 これら読み込んだ大気圧P1、出口圧P2に基づいて、S3では圧力比Rを次式 により算出する。
【0021】 R=P2/P1 次に、S4で回転数センサ9よりエンジン1の回転数Nを読み込んでから、S 5において予め設定された回転数Nに対応する圧力比の上限値Ln、すなわち、 図5におけるL1〜L4を読み込む。
【0022】 S5ではS4で算出した圧力比RがS5で読み込んだ上限値Lnを越えていな いか、すなわち、圧力比Rが仮定サージングラインを越えたサージング領域に入 っていないかを判定する。
【0023】 圧力比Rが上限値Ln未満であればS7の処理へ進んでリリーフ弁6を閉弁す る一方、圧力比Rが上限値Lnを越えていればS8でリリーフ弁6を開弁し、上 記のようにコンプレッサ4aからの加圧空気の一部をバイパス通路5から吸気管 2へ戻すことによりサージングを防止しながらエンジン1の出力低下を抑制する ことができる。
【0024】 なお、S7でリリーフ弁6を閉弁した場合には、詳述はしないが排気タービン 4bの図示しないノズルベーンなどを駆動するデューティ制御が行われる。
【0025】 図7は他の実施例を示し、上記第1の実施例においてリリーフ弁6をターボチ ャージャ4のコンプレッサ4aの上流と下流とを連通するバイパス通路5に介装 する代わりに、リリーフ弁6をコンプレッサ4aの下流に接続されたインテーク ダクト20に設け、インテークダクト20を通過する加圧空気を大気へ解放可能 にしたもので、その他の構成は上記第1の実施例と同様である。
【0026】 コンプレッサ4aの圧力比Rが所定値を越えるとリリーフ弁6を開弁すること でインテークダクト20に圧送された空気を大気解放して圧力比Rを低下させ、 、上記第1の実施例と同様にしてサージングを防ぐとともに、エンジン1の出力 低下を抑制することができる。
【0027】
以上のように本考案によれば、過給器の圧力比がサージング領域に入ると過給 器の上流と下流の吸気通路を連通する管路に設けた弁を開弁することにより圧力 比を低下させてサージングの発生を防ぐとともに、空気の流量を増大させてエン ジンの出力低下を抑制することが可能となる。
【0028】 また、過給器の圧力比がサージング領域に入ると過給器の吸気通路の下流と大 気とを連通する位置に設けた弁を開弁することにより圧力比を低下させてサージ ングの発生を防ぐとともに、空気の流量を増大させてエンジンの出力低下を抑制 することが可能となる。
【図1】請求項1の考案に対応するクレーム対応図であ
る。
る。
【図2】請求項2の考案に対応するクレーム対応図であ
る。
る。
【図3】本考案の実施例を示す概略構成図である。
【図4】制御の流れを示すフローチャートである。
【図5】圧力比と空気流量の関係を示すグラフである。
【図6】同じく圧力比と空気流量の関係を示すグラフで
ある。
ある。
【図7】他の実施例を示す概略構成図である。
2 吸気管 4 ターボチャージャ 5 管路 6 リリーフ弁 7 圧力センサ 8 大気圧センサ 9 回転数センサ 10 コントロールユニット 20 インテークダクト 51 過給器 52 管路 53 弁 54 圧力比検出手段 55 回転速度検出手段 56 設定手段 57 比較手段 58 制御手段
Claims (2)
- 【請求項1】 容量変更手段を備えてエンジンの排気に
より駆動されて吸気を圧送する過給器と、前記過給器の
上流と下流の吸気通路とを連通する管路と、この管路に
介装された弁と、前記過給器の上流と下流の吸気の圧力
比を検出する手段と、エンジンの回転速度を検出する手
段と、エンジンの回転速度に応じた前記圧力比を予め設
定する手段と、前記圧力比及び回転速度の検出信号と前
記設定手段の設定値とを比較する手段と、前記圧力比の
検出信号が前記設定値を越えている間だけ前記弁を開弁
する制御手段とを備えたことを特徴とする可変容量型過
給器の制御装置。 - 【請求項2】 容量変更手段を備えてエンジンの排気に
より駆動されて吸気を圧送する過給器と、前記過給器の
下流の吸気通路を大気解放可能な所定の位置に介装した
弁と、前記過給器の上流と下流の吸気の圧力比を検出す
る手段と、エンジンの回転速度を検出する手段と、エン
ジンの回転速度に応じた前記圧力比を予め設定する手段
と、前記圧力比及び回転速度の検出信号と前記設定手段
の設定値とを比較する手段と、前記圧力比の検出信号が
前記設定値を越えている間だけ前記弁を開弁する制御手
段とを備えたことを特徴とする可変容量型過給器の制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181093U JPH0669331U (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 可変容量型過給器の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181093U JPH0669331U (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 可変容量型過給器の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0669331U true JPH0669331U (ja) | 1994-09-30 |
Family
ID=11788182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181093U Pending JPH0669331U (ja) | 1993-03-17 | 1993-03-17 | 可変容量型過給器の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0669331U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7107770B2 (en) | 2004-02-27 | 2006-09-19 | Nissan Motor Co., Ltd. | Engine control device |
| KR20110060934A (ko) * | 2008-10-01 | 2011-06-08 | 보르그워너 인코퍼레이티드 | 가변 흐름 웨이스트게이트 |
| JP2012180746A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Isuzu Motors Ltd | 過給機付き内燃機関及びその制御方法 |
| JP2014211114A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-11-13 | 富士重工業株式会社 | ターボ過給機付エンジン |
-
1993
- 1993-03-17 JP JP1181093U patent/JPH0669331U/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7107770B2 (en) | 2004-02-27 | 2006-09-19 | Nissan Motor Co., Ltd. | Engine control device |
| KR20110060934A (ko) * | 2008-10-01 | 2011-06-08 | 보르그워너 인코퍼레이티드 | 가변 흐름 웨이스트게이트 |
| JP2012180746A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Isuzu Motors Ltd | 過給機付き内燃機関及びその制御方法 |
| JP2014211114A (ja) * | 2013-04-18 | 2014-11-13 | 富士重工業株式会社 | ターボ過給機付エンジン |
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