JPH0635477Y2 - ゲ−トタ−ンオフサイリスタスタツク - Google Patents
ゲ−トタ−ンオフサイリスタスタツクInfo
- Publication number
- JPH0635477Y2 JPH0635477Y2 JP1987052639U JP5263987U JPH0635477Y2 JP H0635477 Y2 JPH0635477 Y2 JP H0635477Y2 JP 1987052639 U JP1987052639 U JP 1987052639U JP 5263987 U JP5263987 U JP 5263987U JP H0635477 Y2 JPH0635477 Y2 JP H0635477Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate turn
- thyristor
- stack
- laminated
- feedback diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 18
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 18
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
- Thyristors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案は、ゲートターンオフサイリスタを用いた電圧型
インバータ回路を放熱用積層フィンと共に組み込んで成
るゲートターンオフサイリスタスタックに関し、特に回
路中の帰還ダイオードをも積層フィンと一体的に組み込
んで冷却効果を共有すると共に、スタックを小型にする
ようにしたものである。
インバータ回路を放熱用積層フィンと共に組み込んで成
るゲートターンオフサイリスタスタックに関し、特に回
路中の帰還ダイオードをも積層フィンと一体的に組み込
んで冷却効果を共有すると共に、スタックを小型にする
ようにしたものである。
B.考案の概要 本考案は、ゲートターンオフサイリスタに対し帰還ダイ
オードを並列逆向きに接続し、これを二連に接続して一
相分の電圧型インバータ回路を構成するゲートターンオ
フサイリスタスタックにおいて、 前記帰還ダイオードを銅ブロック上に固定し、相互間に
冷却用の積層フィンを介在させて前記ゲートターンオフ
サイリスタと共に一列に配置し、前記銅ブロック及びゲ
ートターンオフサイリスタに締付クランプの締付軸を貫
通させて共締めしたことにより、 回路中の帰還ダイオードをも積層フィンで放熱を促すと
共に、一体的に組み込んでスタックを小型化するように
したものである。
オードを並列逆向きに接続し、これを二連に接続して一
相分の電圧型インバータ回路を構成するゲートターンオ
フサイリスタスタックにおいて、 前記帰還ダイオードを銅ブロック上に固定し、相互間に
冷却用の積層フィンを介在させて前記ゲートターンオフ
サイリスタと共に一列に配置し、前記銅ブロック及びゲ
ートターンオフサイリスタに締付クランプの締付軸を貫
通させて共締めしたことにより、 回路中の帰還ダイオードをも積層フィンで放熱を促すと
共に、一体的に組み込んでスタックを小型化するように
したものである。
C.従来の技術 従来のゲートターンオフサイリスタスタックの一相分の
概略的構成図を第4図、第5図に、またそのインバータ
回路を第6図に示す。
概略的構成図を第4図、第5図に、またそのインバータ
回路を第6図に示す。
第4図のゲートターンオフサイリスタスタックにおい
て、二つの平形のゲートターンオフサイリスタ1は、夫
々両側を三つの放熱用積層フィン2にはさまれて一列に
配置され、これを締付クランプ4の締付軸3が貫通し、
その両端部において締め付け固定されている。積層フィ
ン2には第4図、第6図に示すように、回路の入力端子
P,Nと出力端子Uが夫々接続すると共に、積層フィン2,2
間に固定された放熱ブロック6上に固定されたスタット
形の帰還ダイオード5aがゲートターンオフサイリスタ1
と並列逆向きに接続されている。
て、二つの平形のゲートターンオフサイリスタ1は、夫
々両側を三つの放熱用積層フィン2にはさまれて一列に
配置され、これを締付クランプ4の締付軸3が貫通し、
その両端部において締め付け固定されている。積層フィ
ン2には第4図、第6図に示すように、回路の入力端子
P,Nと出力端子Uが夫々接続すると共に、積層フィン2,2
間に固定された放熱ブロック6上に固定されたスタット
形の帰還ダイオード5aがゲートターンオフサイリスタ1
と並列逆向きに接続されている。
また、第5図に示す他の従来のゲートターンオフサイリ
スタスタックにおいては、ゲートターンオフサイリスタ
1が第4図におけると略同様に積層フィン2にはさまれ
て一列に配置され、これらを締付軸3が貫通して締付ク
ランプ4で締め付けられており、またこれと並んで同様
な形で平形の帰還ダイオード5bが積層フィン2,2間には
さまれて別の締付クランプ9により締め付け固定されて
いる。両列の積層フィン2は、二連式の共通のものであ
る。
スタスタックにおいては、ゲートターンオフサイリスタ
1が第4図におけると略同様に積層フィン2にはさまれ
て一列に配置され、これらを締付軸3が貫通して締付ク
ランプ4で締め付けられており、またこれと並んで同様
な形で平形の帰還ダイオード5bが積層フィン2,2間には
さまれて別の締付クランプ9により締め付け固定されて
いる。両列の積層フィン2は、二連式の共通のものであ
る。
その回路構成は、第6図に示すとおりである。
D.考案が解決しようとする問題点 上記従来のゲートターンオフサイリスタスタックのうち
第4図のものにあっては、平形の帰還ダイオード5aが、
ゲートターンオフサイリスタ1と積層フィン2の列から
張り出してリード線7で接続されているため比較的大き
な設置スペースをとり機器の小型化の障害となってい
る。
第4図のものにあっては、平形の帰還ダイオード5aが、
ゲートターンオフサイリスタ1と積層フィン2の列から
張り出してリード線7で接続されているため比較的大き
な設置スペースをとり機器の小型化の障害となってい
る。
また、第5図のものにあっては、ゲートターンオフサイ
リスタ1に流れる電流と帰還ダイオード5bに流れる電流
の大きさが異なるから、これに応じて夫々に接触する積
層フィン2に対する接触抵抗を異ならしめる必要がある
にも拘らず、積層フィン2が二連式であるため、積層フ
ィン2と締付クランプ4,9とによる締付力が単一になる
という問題点がある。
リスタ1に流れる電流と帰還ダイオード5bに流れる電流
の大きさが異なるから、これに応じて夫々に接触する積
層フィン2に対する接触抵抗を異ならしめる必要がある
にも拘らず、積層フィン2が二連式であるため、積層フ
ィン2と締付クランプ4,9とによる締付力が単一になる
という問題点がある。
従って、本考案は、上記問題点を解決し、帰還ダイオー
ドをゲートターンオフサイリスタと共に積層ファンへ一
体的に組み込んで冷却効果を共有すると共に、小型化で
きるゲートターンオフサイリスタスタックを提供しよう
とするものである。
ドをゲートターンオフサイリスタと共に積層ファンへ一
体的に組み込んで冷却効果を共有すると共に、小型化で
きるゲートターンオフサイリスタスタックを提供しよう
とするものである。
E.問題点を解決するための手段 本考案は、上記問題点を解決するため、ゲートターンオ
フサイリスタに対し帰還ダイオードを並列逆向きに接続
し、これを二連に接続して一相分の電圧型インバータ回
路を構成するゲートターンオフサイリスタスタックにお
いて、前記帰還ダイオードを銅ブロック上に固定し、相
互間に冷却用の積層フィンを介在させて前記ゲートター
ンオフサイリスタと共に一列に配置し、前記銅ブロック
及びゲートターンオフサイリスタに締付クランプの締付
軸を貫通させ、共締めしてゲートターンオフサイリスタ
スタックを構成した。
フサイリスタに対し帰還ダイオードを並列逆向きに接続
し、これを二連に接続して一相分の電圧型インバータ回
路を構成するゲートターンオフサイリスタスタックにお
いて、前記帰還ダイオードを銅ブロック上に固定し、相
互間に冷却用の積層フィンを介在させて前記ゲートター
ンオフサイリスタと共に一列に配置し、前記銅ブロック
及びゲートターンオフサイリスタに締付クランプの締付
軸を貫通させ、共締めしてゲートターンオフサイリスタ
スタックを構成した。
F.作用 本考案のゲートターンオフサイリスタスタックにおいて
は、一相分の電圧型インバータ回路を構成するゲートタ
ーンオフサイリスタと共に帰還ダイオードをも積層フィ
ンに隣接させて共締めしているので、双方の放熱が共通
の積層フィンにより促進されて冷却効果を共有すること
となる。また、積層フィン、ゲートターンオフサイリス
タ及び帰還ダイオードを固定した銅ブロックを一列に配
置して一体に共締めしたのでスタックが全体としてコン
パクトになる。
は、一相分の電圧型インバータ回路を構成するゲートタ
ーンオフサイリスタと共に帰還ダイオードをも積層フィ
ンに隣接させて共締めしているので、双方の放熱が共通
の積層フィンにより促進されて冷却効果を共有すること
となる。また、積層フィン、ゲートターンオフサイリス
タ及び帰還ダイオードを固定した銅ブロックを一列に配
置して一体に共締めしたのでスタックが全体としてコン
パクトになる。
G.実施例 本考案の実施例を第1図乃至第3図に示す。第1図はゲ
ートターンオフサイリスタスタックの概略的構成図、第
2図、第3図はゲートターンオフサイリスタスタックの
他の実施例の概略的構成図である。なお、第1図乃至第
3図中第4図、第5図と同一の部分は同一の符号を付し
て説明を省略する。
ートターンオフサイリスタスタックの概略的構成図、第
2図、第3図はゲートターンオフサイリスタスタックの
他の実施例の概略的構成図である。なお、第1図乃至第
3図中第4図、第5図と同一の部分は同一の符号を付し
て説明を省略する。
第1図において、スタット形の帰還ダイオード5aは銅ブ
ロック10上に固定され、ゲートターンオフサイリスタ1
と交互に積層フィン2を介して一列に配置され、これら
を締付クランプ4の締付軸3が貫通して締め付け固定さ
れている。この帰還ダイオード5aは、第6図に示す回路
を構成するように、ゲートターンオフサイリスタ1に対
して並列逆向きに配置され、その一端はリード線7によ
って接続する積層フィン2を介して出力端子Uへ電気的
に導通し、他端は銅ブロック10により接触する積層フィ
ン2を介して入力端子Nへ電気的に導通する。
ロック10上に固定され、ゲートターンオフサイリスタ1
と交互に積層フィン2を介して一列に配置され、これら
を締付クランプ4の締付軸3が貫通して締め付け固定さ
れている。この帰還ダイオード5aは、第6図に示す回路
を構成するように、ゲートターンオフサイリスタ1に対
して並列逆向きに配置され、その一端はリード線7によ
って接続する積層フィン2を介して出力端子Uへ電気的
に導通し、他端は銅ブロック10により接触する積層フィ
ン2を介して入力端子Nへ電気的に導通する。
しかして、この実施例においては、帰還ダイオード5aに
積層フィン2が接しているので通電に伴う放熱を促し、
また一体に組み込んで全体として機器が小型になる。
積層フィン2が接しているので通電に伴う放熱を促し、
また一体に組み込んで全体として機器が小型になる。
他の実施例を第2図に示す。同図において、一対の平形
の帰還ダイオード5bは、銅ブロック11の両側に締付クラ
ンプ12により対向して共締め固定され、ゲートターンオ
フサイリスタ1,1に隣接する積層フィン2,2間において締
付軸3,13が直交する形となっている。この帰還ダイオー
ド5bが固定された銅ブロック11は、ゲートターンオフサ
イリスタ1,1間に積層フィン2を介して一列に配置さ
れ、これらを締付クランプ4の締付軸3が貫通して締め
付け固定される。帰還ダイオード5bは、第6図に示す回
路を構成するように、一端がリード線7により積層フィ
ン2に接続されて入力端子Nへ電気的に導通し、他端が
リード線7により入力端子Pへ電気的に導通する。
の帰還ダイオード5bは、銅ブロック11の両側に締付クラ
ンプ12により対向して共締め固定され、ゲートターンオ
フサイリスタ1,1に隣接する積層フィン2,2間において締
付軸3,13が直交する形となっている。この帰還ダイオー
ド5bが固定された銅ブロック11は、ゲートターンオフサ
イリスタ1,1間に積層フィン2を介して一列に配置さ
れ、これらを締付クランプ4の締付軸3が貫通して締め
付け固定される。帰還ダイオード5bは、第6図に示す回
路を構成するように、一端がリード線7により積層フィ
ン2に接続されて入力端子Nへ電気的に導通し、他端が
リード線7により入力端子Pへ電気的に導通する。
しかして、この実施例においても、帰還ダイオード5bが
両側に隣接する積層フィン2で冷却されると共に一体に
組み込まれて小型になる。
両側に隣接する積層フィン2で冷却されると共に一体に
組み込まれて小型になる。
また、第3図に示す他の実施例においては、帰還ダイオ
ード5b,5bを夫々別個の銅ブロック11,11に別個の締付ク
ランプ12,12によって締め付け固定してある。夫々の銅
ブロック11は、積層フィン2を介してゲートターンオフ
サイリスタ1と一列に配置され、締付軸3の両端部に離
れて設けられている。帰還ダイオード5bは、第6図に示
す回路を構成するように夫々の一端がリード線7で出力
端子Uへ接続され、他端は夫々銅ブロック11に接触する
積層フィン2を介して入力端子N,Pへ電気的に導通す
る。しかして、この実施例においても前記同様の作用効
果を有する。
ード5b,5bを夫々別個の銅ブロック11,11に別個の締付ク
ランプ12,12によって締め付け固定してある。夫々の銅
ブロック11は、積層フィン2を介してゲートターンオフ
サイリスタ1と一列に配置され、締付軸3の両端部に離
れて設けられている。帰還ダイオード5bは、第6図に示
す回路を構成するように夫々の一端がリード線7で出力
端子Uへ接続され、他端は夫々銅ブロック11に接触する
積層フィン2を介して入力端子N,Pへ電気的に導通す
る。しかして、この実施例においても前記同様の作用効
果を有する。
H.考案の効果 以上のように本考案は、ゲートターンオフサイリスタに
対し帰還ダイオードを並列逆向きに接続し、これを二連
に接続して一相分の電圧型インバータ回路を構成するゲ
ートターンオフサイリスタスタックにおいて、前記帰還
ダイオードを銅ブロック上に固定し、相互間に冷却用の
積層フィンを介在させて前記ゲートターンオフサイリス
タと共に一列に配置し、前記銅ブロック及びゲートター
ンオフサイリスタに締付クランプの締付軸を貫通させて
共締めしたので、ゲートターンオフサイリスタの冷却用
積層フィンを帰還ダイオードの冷却用としても活用でき
ると共に、ゲートターンオフサイリスタと帰還ダイオー
ドを一体としてスタックに組み込んで機器を小型化する
ことができるという効果を有する。
対し帰還ダイオードを並列逆向きに接続し、これを二連
に接続して一相分の電圧型インバータ回路を構成するゲ
ートターンオフサイリスタスタックにおいて、前記帰還
ダイオードを銅ブロック上に固定し、相互間に冷却用の
積層フィンを介在させて前記ゲートターンオフサイリス
タと共に一列に配置し、前記銅ブロック及びゲートター
ンオフサイリスタに締付クランプの締付軸を貫通させて
共締めしたので、ゲートターンオフサイリスタの冷却用
積層フィンを帰還ダイオードの冷却用としても活用でき
ると共に、ゲートターンオフサイリスタと帰還ダイオー
ドを一体としてスタックに組み込んで機器を小型化する
ことができるという効果を有する。
第1図は本考案にかかるゲートターンオフサイリスタス
タックの概略的構成図、第2図,第3図はゲートターン
オフサイリスタスタックの他の実施例の概略的構成図、
第4図,第5図は従来のゲートターンオフサイリスタス
タックの概略的構成図、第6図は一相分の電圧型インバ
ータ回路の構成図である。 1…ゲートターンオフサイリスタ、2…積層フィン、3
…締付軸、4…締付クランプ、5a,5b…帰還ダイオー
ド、10,11…銅ブロック、12…締付クランプ。
タックの概略的構成図、第2図,第3図はゲートターン
オフサイリスタスタックの他の実施例の概略的構成図、
第4図,第5図は従来のゲートターンオフサイリスタス
タックの概略的構成図、第6図は一相分の電圧型インバ
ータ回路の構成図である。 1…ゲートターンオフサイリスタ、2…積層フィン、3
…締付軸、4…締付クランプ、5a,5b…帰還ダイオー
ド、10,11…銅ブロック、12…締付クランプ。
Claims (1)
- 【請求項1】ゲートターンオフサイリスタに対し帰還ダ
イオードを並列逆向きに接続し、これを二連に接続して
一相分の電圧型インバータ回路を構成するゲートターン
オフサイリスタスタックにおいて、前記ゲートターンオ
フサイリスタと銅ブロック相互間に冷却用の積層フィン
を介在させて前記ゲートターンオフサイリスタと共に一
列に配置し、前記銅ブロック及びゲートターンオフサイ
リスタに締付クランプの締付軸を貫通させて共締めする
とともに、前記帰還ダイオードを銅ブロックの側部に配
置し、これらに別の締付クランプの締付軸を前記締付軸
の直角方向に貫通させて締付固定したことを特徴とする
ゲートターンオフサイリスタスタック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052639U JPH0635477Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタスタツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052639U JPH0635477Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタスタツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63159848U JPS63159848U (ja) | 1988-10-19 |
| JPH0635477Y2 true JPH0635477Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=30877989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987052639U Expired - Lifetime JPH0635477Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 | ゲ−トタ−ンオフサイリスタスタツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635477Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60125746U (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-24 | 三菱電機株式会社 | 半導体ユニツト |
| JPS6016555U (ja) * | 1984-06-06 | 1985-02-04 | 株式会社日立製作所 | Gtoスタツク |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP1987052639U patent/JPH0635477Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63159848U (ja) | 1988-10-19 |
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