JPH06348353A - アクティブフィルタ - Google Patents
アクティブフィルタInfo
- Publication number
- JPH06348353A JPH06348353A JP5139686A JP13968693A JPH06348353A JP H06348353 A JPH06348353 A JP H06348353A JP 5139686 A JP5139686 A JP 5139686A JP 13968693 A JP13968693 A JP 13968693A JP H06348353 A JPH06348353 A JP H06348353A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- active filter
- capacitor
- load
- target value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/40—Arrangements for reducing harmonics
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
ンサと系統間の共振現象を抑制する。 【構成】 コンデンサの内側(インバータ側)の電流を
制御する電流制御装置(ACR)123に加えて、コン
デンサの外側(系統側)の電流を制御するACR122
を、ACR123の前段に設けることにより、図示され
ないアクティブフィルタの出力波形整形用コンデンサと
系統間の共振現象を抑制し、このコンデンサと直列にダ
ンピング抵抗を接続するなどの手当てを不要にする。
Description
波電流を供給して、系統側からの電流の歪みを低減する
アクティブフィルタに関する。
方式を示す概要図である。図4に示すように、アクティ
ブフィルタ1は系統と負荷2との間に設けられ、負荷電
流IL に含まれる無効電流を補償するための補償電流I
C を供給し、これによって電源系統電流(IS )に無効
電流成分を含まないようにしている。このため、所要の
補償電流IC を模擬したパルス幅変調(PWM)信号が
アクティブフィルタ1から取り出される。なお、同図の
符号3は負荷電流検出器、4は高調波電流(補償電流)
検出器であり、L1,L2およびC1によりフィルタが
構成されている。なお、このコンデンサC1が後述する
パルス幅変調波形整形用コンデンサである。
図5に示すように、大きくはインバータ等の可制御スイ
ッチ部11と、制御部12とから構成される。そして、
可制御スイッチ部11はIGBT(絶縁ゲートバイポー
ラトランジスタ)を含むトランジスタ等のスイッチング
素子T、帰還ダイオードDおよび平滑コンデンサCなど
から構成される。また、制御部12は基本波成分演算器
121、電流調節器(ACR)123、パルス幅変調
(PWM)回路124、三角波発生器125、加減算器
(または比較器)126,127,128および直流電
圧制御回路129などから構成される。
された負荷電流実際値IL は基本波成分演算器121に
導かれ、これにより電源電流目標値IS * が算出され
る。加減算器126では負荷電流実際値IL と目標値I
S * との偏差が求められ、補償電流目標値IC * とな
る。加減算器127では、この補償電流目標値IC * と
検出器4を介して与えられる補償電流実際値IC との偏
差を演算する。
ACR123に与えられるので、ACR123ではこの
偏差を零、つまり補償電流実際値IC をその目標値IC
* に一致させるよう、所定の制御演算を行なう。ACR
123の出力は加減算器128において、直流電圧制御
回路129からの出力と加算された後PWM回路124
に導かれ、ここで三角波発生器125の出力と比較する
ことにより、所要の補償電流に対応するPWM信号が形
成され、これにもとづき可制御スイッチ部11の個々の
スイッチング素子Tのオン,オフを制御することによ
り、補償電流ICを得ることができる。なお、この補償
電流IC は図4に示すコンデンサC1を含むフィルタに
より正弦波に整形され、系統に与えられる。
ではアクティブフィルタの流すべき高調波電流の指令に
対して制御すべき出力電流を、PWM成分除去用コンデ
ンサの内側(インバータ側)の電流検出値としている。
これは、電流検出信号が、制御されるスイッチング素子
の電流と等価な電流であることが必要であるからで、仮
にコンデンサの外側(系統側)で電流検出を行なった場
合、制御されるスイッチング素子の電流と検出電流との
間にコンデンサ電流分の差が生じ、ACR制御系が発振
することになる。
側)の電流検出だけでは、本来のアクティブフィルタの
出力電流とはコンデンサ電流分の差があることになり、
負荷電流波形が急峻に変化するポイントで、アクティブ
フィルタ出力電流に振動成分が生じたり、系統側に進相
コンデンサ等の容量成分があると、アクティブフィルタ
のコンデンサとの間に共振電流が発生することもある。
このため、アクティブフィルタのコンデンサに直列にダ
ンピング抵抗を設けたり、系統側のコンデンサにリアク
トルを設けるなどの処置が必要となる。したがって、こ
の発明の課題は共振現象の抑制を図り、ダンピング抵抗
を設けなくても済むようにすることにある。
るため、第1の発明では、高調波電流を必要とする負荷
に電源を供給する電源系統に接続され、負荷の要求する
高調波電流を流して系統電流の歪みを除去するアクティ
ブフィルタにおいて、インバータを含む可制御スイッチ
と、負荷電流の検出値から電源系統の電流目標値を演算
するとともに、この演算値と負荷電流検出値との差を補
償電流目標値として出力する演算手段と、電源系統とア
クティブフィルタ出力のパルス幅変調波形整形用コンデ
ンサとの間を流れる電流を、前記補償電流目標値に一致
させるべく所定の調節演算を行なう第1の電流調節器
と、アクティブフィルタとその出力のパルス幅変調波形
整形用コンデンサとの間を流れる電流を、前記第1の電
流調節器出力に一致させるべく所定の調節演算を行なう
第2の電流調節器とを設け、この第2の電流調節器の出
力にもとづき前記可制御スイッチをパルス幅変調制御す
ることを特徴としている。
負荷に電源を供給する電源系統に接続され、負荷の要求
する高調波電流を流して系統電流の歪みを除去するアク
ティブフィルタにおいて、インバータを含む可制御スイ
ッチと、負荷電流の検出値から電源系統の電流目標値を
演算するとともに、この演算値と負荷電流検出値との差
を補償電流目標値として出力する演算手段と、電源系統
とアクティブフィルタ出力のパルス幅変調波形整形用コ
ンデンサとの間を流れる電流を、前記補償電流目標値に
一致させるべく所定の調節演算を行なう第1の電流調節
器と、アクティブフィルタとその出力のパルス幅変調波
形整形用コンデンサとの間を流れる電流を、前記補償電
流目標値に一致させるべく所定の調節演算を行なう第2
の電流調節器と、前記第1,第2電流調節器の出力を加
算する加算器とを設け、この加算器からの出力にもとづ
き前記可制御スイッチをパルス幅変調制御することを特
徴としている。
CR回路に加えて、 (1)コンデンサの外側に電流検出器を設け、その検出
電流と電流指令とを比較するACR回路を、従来のAC
R回路の前段に設ける。 (2)コンデンサの外側に電流検出器を設け、その検出
電流と電流指令とを比較するACR回路を、従来のAC
R回路に並列に設ける。 のいずれかとすることにより、コンデンサ電流による誤
差を無くし、共振現象の抑制を図る。
る。これは、図5に示すものに対し、ACR回路122
を付加して構成される。すなわち、コンデンサの内側の
電流を制御するACR回路123の前段に、コンデンサ
の外側の電流を制御するACR回路122を設けること
により、コンデンサ電流による誤差をなくすようにした
ものである。
る。すなわち、ここではコンデンサの内側の電流を制御
するACR回路123に対し、コンデンサの外側の電流
を制御するACR回路122を並列に接続し、両者の出
力を加減算器128で加算することにより、コンデンサ
電流による誤差をなくすものである。なお、130は補
償電流目標値IC * と、コンデンサの外側の電流検出値
との差を求める加減算器である。
図である。すなわち図1,図2を実施するに当たって
は、コンデンサの内側の電流を検出する電流検出器の他
に、コンデンサの外側の電流を検出する電流検出器が必
要となるが、これを示すのが符号41で、この電流検出
器41を用いることにより、上記の如き制御が可能にな
るというわけである。
電流も制御するようにしたので、コンデンサ電流による
誤差がなくなり、系統側とコンデンサとの共振現象を抑
制することができ、ダンピングのための抵抗を不要にす
ることが可能となる利点が得られる。
示す概要図である。
る。
器、4,41…補償電流検出器、11…可制御スイッチ
部、12…制御部、121…基本波成分演算器、12
2,123…電流調節器(ACR)、124…パルス幅
変調(PWM)回路、125…三角波発生器、126,
127,128,130…加減算器、129…直流電圧
制御回路。
Claims (2)
- 【請求項1】 高調波電流を必要とする負荷に電源を供
給する電源系統に接続され、負荷の要求する高調波電流
を流して系統電流の歪みを除去するアクティブフィルタ
において、 インバータを含む可制御スイッチと、負荷電流の検出値
から電源系統の電流目標値を演算するとともに、この演
算値と負荷電流検出値との差を補償電流目標値として出
力する演算手段と、電源系統とアクティブフィルタ出力
のパルス幅変調波形整形用コンデンサとの間を流れる電
流を、前記補償電流目標値に一致させるべく所定の調節
演算を行なう第1の電流調節器と、アクティブフィルタ
とその出力のパルス幅変調波形整形用コンデンサとの間
を流れる電流を、前記第1の電流調節器出力に一致させ
るべく所定の調節演算を行なう第2の電流調節器とを設
け、この第2の電流調節器の出力にもとづき前記可制御
スイッチをパルス幅変調制御することを特徴とするアク
ティブフィルタ。 - 【請求項2】 高調波電流を必要とする負荷に電源を供
給する電源系統に接続され、負荷の要求する高調波電流
を流して系統電流の歪みを除去するアクティブフィルタ
において、 インバータを含む可制御スイッチと、負荷電流の検出値
から電源系統の電流目標値を演算するとともに、この演
算値と負荷電流検出値との差を補償電流目標値として出
力する演算手段と、電源系統とアクティブフィルタ出力
のパルス幅変調波形整形用コンデンサとの間を流れる電
流を、前記補償電流目標値に一致させるべく所定の調節
演算を行なう第1の電流調節器と、アクティブフィルタ
とその出力のパルス幅変調波形整形用コンデンサとの間
を流れる電流を、前記補償電流目標値に一致させるべく
所定の調節演算を行なう第2の電流調節器と、前記第
1,第2電流調節器の出力を加算する加算器とを設け、
この加算器からの出力にもとづき前記可制御スイッチを
パルス幅変調制御することを特徴とするアクティブフィ
ルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13968693A JP3305420B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | アクティブフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13968693A JP3305420B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | アクティブフィルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06348353A true JPH06348353A (ja) | 1994-12-22 |
| JP3305420B2 JP3305420B2 (ja) | 2002-07-22 |
Family
ID=15251073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13968693A Expired - Lifetime JP3305420B2 (ja) | 1993-06-11 | 1993-06-11 | アクティブフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3305420B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100339540B1 (ko) * | 1998-12-22 | 2002-10-19 | 엘지전자주식회사 | 역률제어용승압형능동필터의구동제어회로및방법 |
| JP2008306830A (ja) * | 2007-06-07 | 2008-12-18 | Meidensha Corp | 高調波電流補償装置 |
| CN105633969A (zh) * | 2016-03-29 | 2016-06-01 | 四川英杰电气股份有限公司 | 一种有源滤波器电源谐波补偿系统及方法 |
| WO2022085187A1 (ja) * | 2020-10-23 | 2022-04-28 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電力変換装置の制御装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102496933B (zh) * | 2011-11-25 | 2014-11-05 | 东北大学 | 一种双并联有源电力滤波装置 |
-
1993
- 1993-06-11 JP JP13968693A patent/JP3305420B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100339540B1 (ko) * | 1998-12-22 | 2002-10-19 | 엘지전자주식회사 | 역률제어용승압형능동필터의구동제어회로및방법 |
| JP2008306830A (ja) * | 2007-06-07 | 2008-12-18 | Meidensha Corp | 高調波電流補償装置 |
| CN105633969A (zh) * | 2016-03-29 | 2016-06-01 | 四川英杰电气股份有限公司 | 一种有源滤波器电源谐波补偿系统及方法 |
| WO2022085187A1 (ja) * | 2020-10-23 | 2022-04-28 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 電力変換装置の制御装置 |
| JPWO2022085187A1 (ja) * | 2020-10-23 | 2022-04-28 | ||
| US12132394B2 (en) | 2020-10-23 | 2024-10-29 | Tmeic Corporation | Controller of power conversion device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3305420B2 (ja) | 2002-07-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR940007716B1 (ko) | 연속전류 제어형 p.f.c 회로 | |
| US4692855A (en) | Constant voltage and frequency type PWM inverter with minimum output distortion | |
| CN110086367B9 (zh) | 用于控制dc-ac转换器的设备 | |
| US5053939A (en) | Control of PWM inverters by pattern development from stored constants relating D.C. link harmonics to output distortion | |
| KR102142288B1 (ko) | 분산전원 계통연계 장치의 제어 시스템 | |
| US5065304A (en) | Controller for AC power converter | |
| JP3475727B2 (ja) | インバータ装置およびインバータ制御システム装置 | |
| JPH0344508B2 (ja) | ||
| JPH06348353A (ja) | アクティブフィルタ | |
| JP2809463B2 (ja) | 電源装置および力率改善方法 | |
| JPH0746834A (ja) | 電源装置 | |
| JPH1127951A (ja) | Pwmインバータ制御装置 | |
| JP2684798B2 (ja) | 誘導加熱用インバータの制御方法 | |
| JPH11164481A (ja) | アクティブフィルタの制御方法 | |
| JP3261952B2 (ja) | Pwmコンバータ制御装置 | |
| JP4604650B2 (ja) | マトリックスコンバータシステム | |
| JP3322320B2 (ja) | アクティブフィルタ | |
| JP2968027B2 (ja) | 電流形インバータの制御装置 | |
| JPH11187669A (ja) | インバータ制御方法及び制御装置 | |
| JP2827484B2 (ja) | インバータ制御回路 | |
| JP3306334B2 (ja) | 電流補償装置 | |
| JPH05176594A (ja) | 誘導電動機用インバータ装置 | |
| JP3125354B2 (ja) | アクティブフィルタの制御装置 | |
| JP2930693B2 (ja) | 超電導エネルギー貯蔵装置の制御装置 | |
| JP3133772B2 (ja) | インバータ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090510 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090510 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100510 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110510 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110510 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120510 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120510 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130510 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130510 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140510 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |