JPH06339596A - 衣類乾燥機 - Google Patents

衣類乾燥機

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Publication number
JPH06339596A
JPH06339596A JP5154393A JP15439393A JPH06339596A JP H06339596 A JPH06339596 A JP H06339596A JP 5154393 A JP5154393 A JP 5154393A JP 15439393 A JP15439393 A JP 15439393A JP H06339596 A JPH06339596 A JP H06339596A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pulley
drum
tension
belt
lubricant
Prior art date
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Pending
Application number
JP5154393A
Other languages
English (en)
Inventor
Tamotsu Kawamura
保 川村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH06339596A publication Critical patent/JPH06339596A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H7/00Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
    • F16H7/08Means for varying tension of belts, ropes or chains 
    • F16H7/0829Means for varying tension of belts, ropes or chains  with vibration damping means

Landscapes

  • Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
  • Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本体内に潤滑剤の飛散を防止し、品質の向
上,長寿命化を計る。 【構成】 乾燥機本体内に回転自在に設けられ衣類を収
容するドラム21と、ドラム21とモータ41の回転軸
とに巻回されモータ41の回転によりドラム21を回転
するベルト45と、ベルト45に張力を付与するテンシ
ョンプーリ2と、プーリ2の両側に圧入され,支軸1に
回転自在に挿入されたメタル3と、両メタル3の内面と
プーリ2の内面と支軸1の外面とにより形成された空間
に注入された潤滑剤5と、基部がそれぞれ両メタル3の
外面に当接しプーリ2の側面との間に空気層49を形成
した蓋板48と、蓋板48の周縁部とプーリ2の側面の
周縁部との間に位置し空気層49をシールしたパッキン
50とを備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テンションプーリによ
りベルトに張力を付与する衣類乾燥機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種衣類乾燥機は、実公昭57
−12282号公報(F16H 7/08)に示すよう
に、乾燥機本体内に、衣類を収容するドラムを回転自在
に設け、モータの回転軸にドラムプーリを装着し、ドラ
ムプーリと回転軸とにVベルトを巻回し、モータの支持
台に支軸の一端を固着し、支軸の他端に回転自在にテン
ションプーリを設け、テンションプーリによりVベルト
に張力を付与し、モータの回転によりVベルトを介して
ドラムを回転している。
【0003】そして、テンションプーリは図9及び図1
0に示す構成になっている。1は一端がモータの支持台
に固着された支軸、2はベルトに張力を付与するジュラ
ルミンのテンションプーリ、3はプーリ2の両側に圧入
され,支軸1の他端部に回転自在に挿入されたメタルで
あり、油を15%以上含んだ焼結含油合金のステンレス
SUS−304である。4は両メタル3の内面とプーリ
2の内面と支軸1の外面とにより形成された空間、5は
空間4に注入され,メタル3の焼きつきを防止する特殊
グレードのグリースの潤滑剤である。
【0004】6は支軸1の両メタル3の両側の位置にそ
れぞれ配設され,摺動抵抗の増大を防止するポリスライ
ダーのワッシャ、7は基部側のワッシャ6の後側に配設
され,支軸1への食い込みを防止したワッシャ、8は先
端部側のワッシャ6の前側に配設され,支軸1からのプ
ーリ2の抜けを防止しているスピードナットである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の前記乾燥機の場
合、本体内の温風により潤滑剤5及びメタル3が温度上
昇し、潤滑剤5の膨張でメタル3とテンションプーリ2
との間に隙間が生じ、その隙間から潤滑剤5が漏れ、テ
ンションプーリ2の端面からテンションプーリ2の回転
(約1200rpm)による遠心力で乾燥機本体内に飛
散し、駆動しているテンションプーリ2,ドラムプー
リ,Vベルト等に付着し、スリップによる摩擦でドラム
プーリの割れ,Vベルト切れ,メタル3の緩み,がたつ
き等により故障発生の原因となる。また本体内に流出し
た潤滑剤5に埃が付着し、火災を起こす恐れがあるとい
う問題点がある。本発明は、前記の点に留意し、本体内
に潤滑剤の飛散を防止し、品質の向上,長寿命化を計る
ようにした衣類乾燥機を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に、本発明の衣類乾燥機は、乾燥機本体内に回転自在に
設けられ衣類を収容するドラムと、ドラムとモータの回
転軸とに巻回されモータの回転によりドラムを回転する
ベルトと、ベルトに張力を付与するテンションプーリ
と、プーリの両側に圧入され,支軸に回転自在に挿入さ
れたメタルと、両メタルの内面とプーリの内面と支軸の
外面とにより形成された空間に注入された潤滑剤と、基
部がそれぞれ両メタルの外面に当接しプーリの側面との
間に空気層を形成した蓋板と、蓋板の周縁部とプーリの
側面の周縁部との間に位置し空気層をシールしたパッキ
ンとを備えたものである。
【0007】
【作用】前記のように構成された本発明の衣類乾燥機
は、テンションプーリの両側に、支軸に回転自在に挿入
されたメタルを圧入し、両メタルの外面に蓋板の基部を
当接し、蓋板とテンションプーリの側面との間に空気層
を形成し、蓋板の周縁部とテンションプーリの側面の周
縁部との間に位置したパッキンにより空気層をシールし
たため、温度上昇によるテンションプーリとメタルとの
隙間から流出した潤滑剤が空気層に溜まり、さらにパッ
キンにより本体内へ飛散することが防止され、駆動して
いるテンションプーリ,ドラムプーリ,Vベルト等への
付着が防止され、品質の向上,長寿命化が計られ、さら
に流出した潤滑剤によりメタルへの潤滑剤の補充が可能
になる。
【0008】
【実施例】1実施例について図1ないし図4を参照して
説明する。まず、衣類乾燥機の全体構成を示した図3及
び図4において、9は衣類乾燥機10の機枠、11は機
枠9の前面中央に設けられた衣類の投入口、12は機枠
9の後面に止着された後面板であり、中央に外部空気の
導入孔13が多数設けられている。14は機枠9の底部
に形成された複数個の導出口、15は投入口11を開閉
するドア、16は機枠9内の前部に投入口11を囲むよ
う取り付けられた環状の板金製ドラム支持板、17は機
枠9の後部に後面板12と間隔を有するよう横方向に架
設された支持板、18は支持板17に固定されたファン
ケーシングであり、これにより機枠9内が乾燥室19と
ファン室20とに区画されている。
【0009】21は乾燥室19内に配設された横軸型の
ドラムであり、前面開口を前記投入口11に対向させて
ドラム支持板16にフェルト等を介して支持され、後面
側が後面板12と支持板17とで支持された軸22に回
転自在に支持されている。23はドラム21の後面中央
に放射状に設けられた乾燥風出口、24はこの出口23
の前面を覆うリントフィルタ、25はドラム支持板16
の下部に設けられた乾燥風入口、26は支持板17に設
けられ乾燥室19とファン室20とを連通した連通口、
27は乾燥風出口23からの風を確実に連通口26に案
内するためのシール部材である。
【0010】28はファン室20において軸22に固定
された円板状の合成樹脂製両面ファンであり、乾燥室1
9側に位置する循環ファン面29と後面板12側に位置
する冷却ファン面30とを表裏一体に形成して構成さ
れ、冷却ファン面30側中央部にはプーリ31が一体に
設けられている。32はファンケーシング18に両面フ
ァン28を囲むように設けられた合成樹脂製仕切板であ
り、この仕切板32の中央の円形開口内に前記両面ファ
ン28が収容され、仕切板32と両面ファン28とによ
りファン室18内が乾燥風路33と冷却風路34とに区
画されている。
【0011】ここで、両面ファン28の外周部には、乾
燥風路33へ向けて開口する同心円状の複数の溝を形成
した回転リブ群35が一体形成され、さらに、両面ファ
ン28の外周部に対向する仕切板32の内周部には、冷
却風路34へ向けて開口する同心円状の複数の溝を形成
した固定リブ群36が一体形成されており、回転リブ群
35の各リブが固定リブ群36の各リブに対して、相互
に非接触状態で遊嵌され、回転リブ群35と固定リブ群
36とによりラビリンス結合を構成している。
【0012】37は乾燥風路33の下部と乾燥風入口2
5とを接続した乾燥ダクトであり、内部の乾燥風入口2
5の直前に加熱用ヒータ38が配設されている。39は
ダクト37の最下部に設けられダクト37内に流下した
除湿水40を機外に排出するための排出口、41は駆動
モータであり、前記プーリ31に小プーリ42及びベル
ト43を介して連結されると共に、前記ドラム21にド
ラムプーリ44及びVベルト45を介して連結されてい
る。そして、乾燥時、駆動モータ41の駆動力により、
ドラム21が低速で、両面ファン28が高速で、それぞ
れ一方向に回転され、同時にヒータ38が通電される。
【0013】これにより、両面ファン28の循環ファン
面29の回転で生起した乾燥風が、図3の細線矢印に示
すように、乾燥風路33,乾燥ダクト37,ドラム21
を通って循環し、ヒータ38により加熱されてドラム2
1内の被乾燥物と熱交換を行う。また、両面ファン28
の冷却ファン面30の回転により、図3の太線矢印に示
すように、導入孔13から冷却風路34内に外気が導入
され、これが冷却風として両面ファン28を冷却し、導
出口14から導出される。
【0014】したがって、被乾燥物と熱交換した乾燥風
が乾燥風路33内に導入されると、これが両面ファン2
8に接して冷却され、乾燥風中の水分が凝縮し、この凝
縮水が乾燥風路33内を流下して排出口39から排出さ
れ、この動作が継続されることにより被乾燥物の乾燥が
進行する。
【0015】つぎに、テンションプーリ2の構成を示し
た図1及び図2について説明する。それらの図におい
て、46はテンションプーリ2の両側に形成された複数
個の螺孔、47はテンションプーリ2の側面の周縁部近
くに環状に突設された三角形状のリブ、48は基部がそ
れぞれ両メタル3の外面に当接し,周縁部が内側に90
°折曲された蓋板である。
【0016】49は蓋板48の内面とテンションプーリ
2の側面とにより形成された空気層、50は蓋板48の
周縁部とテンションプーリ2の側面の周縁部との間に位
置したOリングのパッキンであり、空気層49をシール
し、リブ47に係止している。51は蓋板48の透孔に
挿通し,螺孔46に螺合して蓋板48を固定したねじで
あり、前側のねじ51は180°ピッチで螺合し、後側
のねじ51は前側のねじ51のピッチに対し、90°ず
らして180°ピッチで螺合しており、回転の振動を抑
え、バランスをとっている。
【0017】従って前記実施例によると、温度上昇によ
るテンションプーリ2とメタル3との隙間から流出した
潤滑剤5は、空気層49に溜まり、さらにパッキン50
により潤滑剤5が本体内へ飛散することが防止される。
また、空気層49に溜まった潤滑剤5によりメタル3へ
の補充が行える。
【0018】つぎに、図5及び図6について説明する。
それらの図において、52は前面の機枠9の背部の基板
53に植設され,機枠9,ドア15を貫通し,ドア15
を枢支した基軸、54は基軸52を蔽った覆蔽体、55
は覆蔽体54に充填されたオイル等の粘性剤、56は基
軸52,基板53,覆蔽体54,粘性剤55からなるダ
ンパであり、ドア15の開閉に伴う力に減衰効果を作用
させる。即ち、ダンパ56により、ドア15の開き角度
に関係なく、常にドア15を安定状態に保持し、かつ剛
性感を持たせ、さらに、ドア15の急激な開閉動作によ
る基軸52への負担を軽減する。
【0019】つぎに、図7及び図8について説明する。
それらの図において、57は機枠9に枢支されたドア1
5に固着された基板であり、図6の基軸52に相当する
基軸が植設されている。58は基軸が貫通したダンパ
板、59はダンパ板58に固着され,基板を蔽った覆蔽
体であり、粘性剤が充填され、基板57とダンパ板58
との間に減衰効果を備えている。60は機枠9と覆蔽体
59とを連結した板ばねであり、機枠9とドア15との
間に減衰効果を作用させている。
【0020】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、つぎに記載する効果を奏する。本発明の衣
類乾燥機は、テンションプーリ2の両側に、支軸1に回
転自在に挿入されたメタル3を圧入し、両メタル3の外
面に蓋板48の基部を当接し、蓋板48とテンションプ
ーリ2の側面との間に空気層49を形成し、蓋板48の
周縁部とテンションプーリ2の側面の周縁部との間に位
置したパッキン50により空気層49をシールしたた
め、温度上昇によるテンションプーリ2とメタル3との
隙間から流出した潤滑剤5を空気層49に溜めることが
でき、さらにパッキン50により本体内への飛散を防止
することができ、駆動しているテンションプーリ2,ド
ラムプーリ44,Vベルト45等への付着を防止するこ
とができ、品質の向上,長寿命化を計ることができ、さ
らに流出した潤滑剤5によりメタル3への潤滑剤5の補
充をすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例の要部の切断側面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】本発明の1実施例の全体の切断側面図である。
【図4】図3の正面図である。
【図5】図3の一部の他の状態の斜視図である。
【図6】図5の一部の切断正面図である。
【図7】図5の他の例の斜視図である。
【図8】図7の切断平面図である。
【図9】従来例の切断側面図である。
【図10】図9の正面図である。
【符号の説明】
1 支軸 2 テンションプーリ 3 メタル 5 潤滑剤 21 ドラム 41 モータ 45 ベルト 48 蓋板 49 空気層 50 パッキン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 乾燥機本体内に回転自在に設けられ衣類
    を収容するドラムと、該ドラムとモータの回転軸とに巻
    回され前記モータの回転により前記ドラムを回転するベ
    ルトと、該ベルトに張力を付与するテンションプーリ
    と、該プーリの両側に圧入され,支軸に回転自在に挿入
    されたメタルと、該両メタルの内面と前記プーリの内面
    と前記支軸の外面とにより形成された空間に注入された
    潤滑剤と、基部がそれぞれ前記両メタルの外面に当接し
    前記プーリの側面との間に空気層を形成した蓋板と、該
    蓋板の周縁部と前記プーリの側面の周縁部との間に位置
    し前記空気層をシールしたパッキンとを備えた衣類乾燥
    機。
JP5154393A 1993-05-31 1993-05-31 衣類乾燥機 Pending JPH06339596A (ja)

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JP5154393A JPH06339596A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 衣類乾燥機

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JP5154393A JPH06339596A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 衣類乾燥機

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JP5154393A Pending JPH06339596A (ja) 1993-05-31 1993-05-31 衣類乾燥機

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JP (1) JPH06339596A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7825498B2 (en) * 2006-10-03 2010-11-02 Rohm Co., Ltd. Semiconductor device
US8752276B2 (en) 2011-01-25 2014-06-17 Denso Corporation Method of manufacturing rotating electrical machine
JP2014202275A (ja) * 2013-04-04 2014-10-27 Ntn株式会社 チェーンガイドおよびチェーン伝動装置

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