JPH0615434U - コンバインの重心位置可変構造 - Google Patents
コンバインの重心位置可変構造Info
- Publication number
- JPH0615434U JPH0615434U JP5498592U JP5498592U JPH0615434U JP H0615434 U JPH0615434 U JP H0615434U JP 5498592 U JP5498592 U JP 5498592U JP 5498592 U JP5498592 U JP 5498592U JP H0615434 U JPH0615434 U JP H0615434U
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- Pending
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- Harvester Elements (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンバインの後部に排藁結束機を装着した場
合やキャビンを装着する場合、あるいは刈取部を昇降し
た場合等に車体の重心が前後に移動する。このように重
心が一方に移動した場合、例えば軟弱な圃場においては
車体が圃場内にのめり込んでしまう等の事態が発生する
ので、車体の重心移動に対応して是正できるようにす
る。 【構成】 シャーシフレームFとクローラ走行装置のト
ラックフレーム17を、前後回動可能な平行リンク22
にて連結し、重心が後部に偏る場合には該平行リンク2
2を後方傾斜位置Yに、重心が前部に偏る場合には後方
傾斜位置Zにアクチュエーターを用いて、重心位置を是
正するものである。
合やキャビンを装着する場合、あるいは刈取部を昇降し
た場合等に車体の重心が前後に移動する。このように重
心が一方に移動した場合、例えば軟弱な圃場においては
車体が圃場内にのめり込んでしまう等の事態が発生する
ので、車体の重心移動に対応して是正できるようにす
る。 【構成】 シャーシフレームFとクローラ走行装置のト
ラックフレーム17を、前後回動可能な平行リンク22
にて連結し、重心が後部に偏る場合には該平行リンク2
2を後方傾斜位置Yに、重心が前部に偏る場合には後方
傾斜位置Zにアクチュエーターを用いて、重心位置を是
正するものである。
Description
【0001】
本考案は、コンバインの後部に結束機等を装着する場合に発生する機体重心位 置の移動に対処するための、重心位置可変構造に関する。
【0002】
コンバインは、様々な状況により、機体にかかる重心位置が前後に変化する。 例えば、刈取部の回動中心が前方に位置するために刈取部を引き上げると、重心 も前方へ移動し、また、運転席をキャビン仕様とする時は、機体前方に重心がか かる。一方、コンバイン後部に排藁結束機等を装着した場合には、重心が機体後 部にかかる。このようにコンバインの機体にかかる重心移動に対応して該重心位 置変更を是正する如き構造のコンバインは、従来存在しないのである。
【0003】
コンバインの重心位置が前後に変化した場合、例えば、刈取部を上昇して機体 前部に重心があり、圃場が柔らかい場合において前進すると、機体は前方へ傾斜 して土の中へ入り込もうとし、後進する時には、機体前部が圃場内にめり込んで いるので後進不能となるのである。また、後部に排藁結束機等を装着した場合に は、後部へ重心が移り、機体前部が浮き上がってしまうおそれがある。これら重 心位置の偏向による不具合は、圃場が軟弱な場合に一層顕著となるものであり、 重心位置が移動した場合に該位置を是正する構造のコンバインが望まれるのであ る。
【0004】
本考案は、以上の如き課題を解決するために、次のような構造となっているも のである。即ち、コンバインのシャーシフレームとクローラ走行装置のトラック フレームの間に平行リンクを前後に回動可能に介装し、該平行リンクの一方とシ ャーシフレーム又はトラックフレームの間にアクチュエーターを介装し、該アク チュエーターの作動にてシャーシフレームを前後位置に切り換え可能に構成した ものである。
【0005】
後部に排藁結束機を装着した場合等、車体後部に重心位置が移動する場合には 、アクチュエーターであるフレーム移動用油圧シリンダーのピストンロッド28 aを縮小し(フレーム移動用螺子管32の場合後方に移動し)てトラックフレー ム17を後方に引き寄せるので、平行リンク22(22a・22bとも)が前方 傾斜位置Yに回動するのである。これによって、後部の排藁結束機16によって 後方に移動した車体バランスを前方に是正し、良好な車体バランスを保持するの である。
【0006】 また、刈取部Aを上昇させた場合や操縦部Dにキャビン33を装着した場合等 、車体前方に重心が移動してしまう場合は、フレーム移動用油圧シリンダーのピ ストンロッド28aを伸長し(フレーム移動用螺子管32を前方に移動し)てト ラックフレーム17を前方に押し出すので、平行リンク22が後方傾斜位置Zに 回動し、車体バランスを後方に是正し、良好な車体バランスが得られるものであ る。
【0007】
本考案の解決すべき課題及び構成は以上の如くであり、次に添付の図面に示し た本考案の実施例を説明する。図1は本考案を用いたコンバインの全体側面図、 図2は平行リンク22の回動構成を示す側面図、図3は同じく正面断面図、図4 は平行リンク22の回動にフレーム移動用螺子管32を用いた場合を示す側面図 、図5は後部に排藁結束機16を装着した場合に重心位置を是正したコンバイン の側面図、図6は刈取部Aを上昇し、かつデッキ34を装着した場合に重心位置 を是正したコンバインの側面図、図7は刈取部Aの穀稈搬送装置に穀稈検出セン サーKを配設した状態を示す刈取部の側面図、図8は圃場上での稈こぼれの発生 しやすい部分を示す平面略図である。
【0008】 図1よりコンバインの全体構成について説明する。コンバインは、クローラ走 行装置G上にシャーシフレームFを装着し、該シャーシフレームF上に、左側上 部を脱穀部B、下部を選別部Cを構成し、その前方に刈取部Aを配設している。 また、右側は前部を操縦部Dとし、後方をグレンタンクEとしている。なお、図 1においては、操縦部Dにキャビン34を装着している。
【0009】 刈取作業時において、穀稈は、刈取部Aにおいて、分草板1にて分草されて引 き起こしチェーン2にて引き起こされ、刈刃3にて株元部を刈られ、株元部は下 部搬送装置4、穂先側は上部搬送装置5にて把持されて搬送され、更に株元部が 縦搬送装置6にて搬送される間に立状の穀稈を水平状にし、補助搬送装置7を経 て、脱穀部Bのフィードチェーン8に転送されるものである。フィードチェーン 8上の穀稈は、回転する扱胴9にて脱穀され、脱粒した穀粒等は脱穀部Bの下部 の選別部Cの揺動選別装置10に落下して、籾や藁屑等に選別され、籾は一番コ ンベア12にてグレンタンクE内に収納され、二番物は二番コンベア13にて該 揺動選別装置10上に還元される。11は唐箕で、該揺動選別装置10等に対し て選別風を送風し、選別を促進するものである。また、扱胴9を経て脱粒された 後の藁は、排藁チェーン14にて搬送され、排藁カッター15にて切断されて外 部に放出可能となっているのであるが、排藁結束機16を該排藁カッター15の 後部に装着して、切断せずに一定量ずつ結束して圃場に放出することも可能なの である。
【0010】 次に、クローラ走行装置とシャーシフレームとの平行リンク22による連結構 造について、図2及び図3より説明する。クローラ走行装置Gは、トラックフレ ーム17にアイドラ18及びトラックローラー19を具備して、シャーシフレー ムFに対して平行リンク22(左右の前部平行リンク22a・22a、及び後部 平行リンク22b・22b)を介してトラックフレーム17と連結している。シ ャーシフレームF上にはエンジン23が搭載されており、該エンジン23の駆動 にて油圧ポンプ24を駆動し、更に該油圧ポンプ24より、駆動スプロケット2 0を駆動する油圧モーター25に切換バルブ、圧油パイプ26を介して連結して いる。該圧油パイプ26は、後記の平行リンク22の回動による該油圧ポンプ2 4と該油圧モーター25との間隔の変化に対応できるだけの自由度を持たせてい る。そして、アイドラ18、トラックローラー19、及び駆動スプロケット20 にクローラ21を巻回するものである。また、刈取部昇降用油圧シリンダー27 は前部平行リンク22aか、またはその枢支点にて枢支し、該枢支点を支点に回 動するように構成して、後記のように平行リンク22が回動しても、刈取部Aの 脱穀部B等に対する位置関係の変化が僅かであるようにしているのである。
【0011】 平行リンク22の回動構造について説明する。該平行リンク22は、前後左右 に4か所取り付け、両端部を各々シャーシフレームF及びトラックフレーム17 に回動可能に枢支している。更に、後部平行リンク22bに、該平行リンクの回 動操作用及びロック用の油圧シリンダー28(アクチュエーター)を水平状に付 設する。該油圧シリンダー28は、図1に図示する後部装着検出センサー29や 刈取部上昇検出センサー30等の検出信号が制御部31に入力され、さらに該制 御部31からの送信にて駆動されるもので、ピストンロッド28aを伸縮して、 該平行リンク22を、標準位置X、前方傾斜位置Y、そして、後方傾斜位置Zの 間にて回動させるものであり、非回動時には、該平行リンクのロック装置となっ ているものである。なお、非回動時における平行リンクの固定を確実にするため 、非回動時には、平行リンク22を、シャーシフレームF及びトラックフレーム 17に、ボルトにて螺止するようにしてもよい。
【0012】 図4は、フレーム移動用油圧シリンダー28に代えて、フレーム移動用螺子管 32を用いたものである。即ち、モーター33により螺子棒32aを回転させ、 該螺子棒32aを螺子管32b内に螺嵌し、該モーター33の回転方向を切り換 えることによって該螺子管32bが前後に移動し、平行リンク22を前方または 後方に回動するのである。
【0013】 このように前後回動可能に構成した平行リンク22を回動させる事により、例 えば図5の如く、後部に排藁結束機16を装着した場合には、後部装着検出セン サー29がこれを検出する事によって、フレーム移動用油圧シリンダーのピスト ンロッド28aが縮小し(フレーム移動用螺子管32は後方に移動し)てトラッ クフレーム17を後方に引き寄せて、平行リンク22(22a・22bとも)が 前方傾斜位置Yに回動するのである。これによって、後部の排藁結束機16によ って後方に移動した車体バランスを前方に移動し、良好な車体バランスを保持す るである。
【0014】 また、図6の如く、刈取部Aを上昇させた場合には、刈取部上昇検出センサー 30がこれを検出して、フレーム移動用油圧シリンダーのピストンロッド28a が伸長し(フレーム移動用螺子管32は前方に移動し)てトラックフレーム17 を前方に押し出すので、平行リンク22が後方傾斜位置Zに回動し、刈取部Aの 上昇によって前方に移動した重心Gを後方に移動するので、刈取部を上昇したま ま後進しても、車体が前方にのめり込んでしまうようなおそれがないのである。 なお、操縦部Dにキャビン34を装着した場合等にも車体重心は前方に移動して しまうので、同様に平行リンク22を後方に傾斜させることによって、良好な車 体バランスが得られるものである。尚、フレーム移動用のシリンダーや螺子を用 いずに、人力または車体の前後進にてフレームを前後に移動して固定できるよう にし、ユーザーに渡す前に、結束機やキャビンの有無にて重心が中央になるよう に設定することもできる。
【0015】 次に、刈取部A内の縦搬送装置6から補助搬送装置7への受継部における稈こ ぼれの防止構造について図7にて説明する。まず、縦搬送装置6は、穀稈の長さ に応じて自動的に回動し、扱深さを調節するように制御されている。即ち、穀稈 が短い場合は上方内側位置で上部搬送装置5に近い位置Pに、穀稈が長い場合は 、下方外側位置で上部搬送装置5から遠い位置Qにと回動するのである。また、 扱深さ調節のために、従来、縦搬送装置6の前端部において、穀稈の有無をセン サーLにて検知して、有れば次の穀稈長さ検出センサーM・Hを作動させるよう にし、そして、脱穀部Bの入口部分である補助搬送装置7の上端部に穀稈の穂先 側を検出する穀稈長さ検出センサーM・Hが配設されており、該センサーの検出 に基づいて縦搬送装置6の回動位置が決定するのである。即ち穀稈長さ検出セン サーM・Hの内、センサーHが感知した場合は、深扱ぎとなっているので、縦搬 送装置6を外側下部Q位置方向に、該センサーHが感知しなくなるまで回動する ものであり、該センサーMが感知しない場合には浅扱ぎ状態であるので、該縦搬 送装置6を内側上部P位置方向に回動するのである。
【0016】 縦搬送装置6から補助搬送装置7への受継部において稈こぼれが発生するのは 、刈取終了時、または刈り始に、刈取部の昇降操作や条合わせ等で短い穀稈を刈 ることになるが、前記穀稈長さ検出センサーM・HはセンサーLがONしてから 制御されるので、制御遅れが発生して、縦搬送装置6が長い位置であるQ位置に 近い位置で作業してしまい、該縦搬送装置6から補助搬送装置7、フィードチェ ーン8へ至る時に稈こぼれが発生するのである。このような事態は、例えば、図 8の如く、圃場を周辺部から刈り取っていく場合に、車体旋回時に刈取りを一旦 停止し、旋回を完了して刈取りを再開する時等に多く見られる。(図中、点線に て囲んだ部分が稈こぼれ発生の多い地点である。)
【0017】 そこで、刈取終了時に縦搬送装置6をP位置側に回動しておき、刈取開始時に は深扱ぎ気味の状態から始めると従来の稈こぼれは防げるのである。即ち、刈取 終了後に穀稈が穀稈長さ検出センサーLがOFFとなるので、この時点から所定 時間後に、縦搬送装置6を、次回刈取開始時に稈こぼれを発生しない程度に、P 位置側へ(約10cm)回動させるのである。或いは、図7の如く、穀稈長さ検 出センサーLのさらに前方の、下部搬送装置4(3〜4条刈り等で、左右の上部 ・下部搬送装置がY字状に合流する形式のコンバインでは左側の下部搬送装置、 5〜6条刈り等の、左右及び中央の3方の上部・下部搬送装置が合流する形式の コンバインにおいては、中央の下部搬送装置)の入口部分で、上部搬送装置5と 下部搬送装置4の中間付近に、穀稈搬送検出センサーKを配設し、該穀稈搬送検 出センサーKがOFFとなった時点、つまり、穀稈の搬送が終了した時点で、縦 搬送装置6をP位置方向に回動させるものである。
【0018】
本考案は、以上のように構成する事により、次のような効果を奏するものであ る。即ち、コンバインの重心が前後に移動した場合において、平行リンクを回動 する事によりクローラ走行装置とシャーシフレームとの前後位置関係をズラす事 によって重心位置を移動して重量バランスを是正するので、例えば後部に排藁結 束機を装着して、車体後部に重心が寄ってしまう場合や、あるいは、刈取部を上 昇し、かつ車体を後進させる事により重心が急激に前方にかかってしまうおそれ のある場合等にも、良好な車体バランスを得、圃場が軟弱な場合等に車体の前部 あるいは後部が地中に埋まってしまって走行不能となるような事態を防止するの である。
【図1】本考案を用いたコンバインの全体側面図であ
る。
る。
【図2】平行リンク22の回動構成を示す側面図であ
る。
る。
【図3】同じく正面断面図である。
【図4】平行リンク22の回動にフレーム移動用螺子管
32を用いた場合を示す側面図である。
32を用いた場合を示す側面図である。
【図5】後部に排藁結束機16を装着した場合に重心位
置を是正したコンバインの側面図である。
置を是正したコンバインの側面図である。
【図6】刈取部Aを上昇し、かつデッキ34を装着した
場合に重心位置を是正したコンバインの側面図である。
場合に重心位置を是正したコンバインの側面図である。
【図7】刈取部Aの穀稈搬送装置に穀稈検出センサーK
を配設した状態を示す刈取部の側面図である。
を配設した状態を示す刈取部の側面図である。
【図8】圃場上での稈こぼれの発生しやすい部分を示す
平面略図である。
平面略図である。
F シャーシフレーム 17 トラックフレーム 22 平行リンク 28 フレーム移動用油圧シリンダー 32 フレーム移動用螺子管
Claims (1)
- 【請求項1】 コンバインのシャーシフレームとクロー
ラ走行装置のトラックフレームの間に平行リンクを前後
に回動可能に介装し、該平行リンクの一方とシャーシフ
レーム又はトラックフレームの間にアクチュエーターを
介装し、該アクチュエーターの作動にてシャーシフレー
ムを前後位置に切り換え可能に構成したことを特徴とす
るコンバインの重心位置可変構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5498592U JPH0615434U (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | コンバインの重心位置可変構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5498592U JPH0615434U (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | コンバインの重心位置可変構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0615434U true JPH0615434U (ja) | 1994-03-01 |
Family
ID=12985949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5498592U Pending JPH0615434U (ja) | 1992-08-05 | 1992-08-05 | コンバインの重心位置可変構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615434U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117616978A (zh) * | 2023-12-29 | 2024-03-01 | 湖南省农友农业装备股份有限公司 | 一种联合收割机 |
-
1992
- 1992-08-05 JP JP5498592U patent/JPH0615434U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117616978A (zh) * | 2023-12-29 | 2024-03-01 | 湖南省农友农业装备股份有限公司 | 一种联合收割机 |
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