JPH0586934U - カップ取出機構 - Google Patents

カップ取出機構

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JPH0586934U
JPH0586934U JP3675092U JP3675092U JPH0586934U JP H0586934 U JPH0586934 U JP H0586934U JP 3675092 U JP3675092 U JP 3675092U JP 3675092 U JP3675092 U JP 3675092U JP H0586934 U JPH0586934 U JP H0586934U
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JP
Japan
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cup
slider
long
cups
sides
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3675092U
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English (en)
Inventor
太刀郎 塚田
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Sega Corp
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Sega Corp
Sega Games Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 電気部品を使用することなく確実にカップを
1個づつ取出す機構を提供する。 【構成】 メダル貸機内に縦設した長筒と、該長筒内に
底側を下側にして積み重ねて収納した開口面の外側周囲
に周壁を設け底面が開口面より小さいカップと、該長筒
下部に短辺が該長筒の直径とほぼ同等以上で、長辺が短
辺の1.6倍以上ある平面部が開口した略矩形の枠体を
水設したスライダと、該スライダ枠体の長手方向の中央
部を境にして該長辺の両内側に積重ねた該カップの外周
の周壁の間隔を多少上回る段差ある内縁を設け、かつ対
向する内縁の距離はカップの周壁の裏側の内径の距離
で、一方の内縁より上側にあたる両側内縁の下側に、該
スライダ枠対の中央部からやや離れた位置から該スライ
ダの短辺部の下方に向う傾斜部を設け、該スライダが該
長筒下部の延長投影面を含む範囲内で長手方向に水平に
移動可能であり、該スライダ下方に該カップ取出口を設
けたカップ取出機構。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はメダル貸機や清涼飲料水等の自動販売機に内蔵されるカップの取出機 構に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、コーヒやジュース等の自動販売機に設けられる紙コップは手で積み重ね たコップを一番下から引っ張って取り出すようになっていた。 またメダル貸出機では払出されたメダルを貯蔵するためのプラスチック製のカ ップを電動で1個づつ払い出すようになっている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上記の自動販売機に設けた紙コップを取り出す方式では、単に積み重ねた紙コ ップを一番下から下方に引っ張るだけの単純なものであるから場合によっては2 個の紙コップが重なって出てしまうことがあった。 また、メダル貸出機に設けたプラスチック製のカップでは取出機構が電動式に なっており複雑な構造となっていた。 そこで本考案では、これらの点に鑑み、モータ等の電気部品を使用することな く、確実にカップを1個づつ取り出す機構を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために本考案では、メダル貸機や自動販売機内に縦設した 長筒と、該長筒内に底側を下側にして積み重ねて収納した、開口面の外側周囲に 周壁を設け底面が開口面より若干小さいカップと、該長筒下部に短辺が該長筒の 直径とほぼ同等以上で、長辺が短辺の1.6倍以上ある平面部が開口した略矩形 の枠体を水平に設けたスライダからなる。
【0005】 該スライダ枠体の長手方向の中央部を境にして該スライダ枠体長辺の両内側に 積み重ねた該カップの外周の周壁の間隔を多少上回る分の段差ある内縁を設け、 かつ対向する内縁の距離はカップの周壁の裏側の内径の距離で、一方の内縁より 上側にあたる両側内縁の下側に、該スライダ枠対の中央部からやや離れた位置か ら該スライダの短辺部の下方に向かって傾斜面のある傾斜部を設け、該スライダ の枠内が該長筒下部の延長投影面を含む範囲内で長手方向に水平に移動可能であ り、該スライダ下方に落下してくる該カップの取出口と、を設けたカップ取出装 置である。
【0006】
【作用】
上記構成からなるカップ取出機構の作用を説明すると、カップは底面が開口面 より小さいので積み重ねることができ、長筒内には積重ねたカップが収納されて おり、一番下側のカップの開口面の外側周囲に周壁部分がスライダの下段の内縁 に当接して落下せず、スライダを水平方向にスライドさせることにより、スライ ダの上段の内縁がカップを積み重ねた時に生じるカップの開口面の周壁の隙間に 入り込みつつ、該段差の上段側の下側に設けた傾斜部がカップを分離して、分離 したカップを一つだけカップ取出口に落下させるのである。
【0007】
【実施例】
本考案のカップ取出機構の一例を図面に基づき詳細に説明すると、図1はメダ ル貸出機の外観斜視図である。 メダル貸出機1はスロットマシンやメダル遊戯機等のメダル使用遊戯施等で遊 戯する際に貨幣を円形のメダルに交換する自動交換機械である。
【0008】 メダル貸出機1は縦長直方体形状であり、前扉2の左上には硬貨を投入する硬 貨投入口3、その下側に不良硬貨を返却するためのリジェクトボタン4、中央下 部には紙幣を投入する紙幣投入口5があり、左中央には投入した金額に見合うメ ダルが払いされるメダル払出口6、右下にはメダルを入れるためのカップが出て くるカップ取出口7が設けられている。 またメダル貸出機1の上面左側にはメダル貸出機の管理者がメダルを補給する ためのメダル補給蓋8、上面右側にはカップを補給するための丸いカップ補給蓋 9が設けられている。
【0009】 メダル貸出機1の下側は予備のメダル等を収納しておくスペースとなっており 、前扉2の下側の方形扉10によって開閉可能となっている。 顧客は必要とするメダルに見合う金額の硬貨または紙幣を用意し、硬貨投入口 3または紙幣投入口5に硬貨または紙幣を投入し、メダル払出口6にメダルの払 出しを受けるのである。 ここで大量のメダルを払い出す場合には、持運びのために容器が必要となり、 そのためのカップがカップ取出口7に供給されているのである。従って顧客が容 器が必要とするならば、図示しない引出レバーを引いてカップ取出口7にカップ を取出して、カップをメダル払出口6に置いてから、紙幣または硬貨を投入して メダルの払出しを受けるのである。
【0010】 図2にはメダル貸出機の前扉を開けた斜視図を示してある。メダル貸出機1の 内部にはメダル補給蓋8の下側にメダル貯蔵部11が2つ併設され、メダル貯蔵 部11の下側にメダルを払い出すホッパー12が併設され、メダルを払い出す場 合に2連で払い出すようになっている。 左下側にはメダル貸出機の各部に電源を供給する電源ボックス13、全体の制 御をする制御部14が設けらている。紙幣投入口5に対応する部分には紙幣識別 機15が設けられ、投入された紙幣を識別し貯蔵する。
【0011】 カップ補給蓋9の下側にはプラスチック製の長い透明なパイプ16が垂設され 、パイプ16にはカップ17が底面を下側にして積み重ねて多数個貯蔵される。 パイプ16の下部はカップ取出口7の上側でカップ取出機構18に連なっている 。カップ取出口7は、前扉2の右隅を矩形に切欠きした形状で、前扉2を閉じた ときにカップ取出機構18の下側に位置する。
【0012】 図3(a)にカップの斜視図を示すと、プラスチック製の丸いカップ17であ り、開口面17aの外側周囲に周壁が設けられ淵17bとなっており、底面17 cが開口面17aより若干小さく、積重ね可能になっている。図3(b)にはカ ップを積み重ねた側面図を示す。カップの周壁の厚さをtとし全周にわたり一定 であり、積み重ねると周壁間には隙間pが開く。
【0013】 図4にカップ取出機構の斜視図を示し、図5には同機構のスライダの斜視図を 示す。 パイプ16の下面には、スライダ19が設けられている。該スライダ19は長 方形の枠体であり、平面部が開口しており、手前短辺が前側で、前側に移動可能 である。短辺19aの長さはパイプの直径にほぼ等しく、長辺19bは短辺19 aの約1.6倍で、スライダの長辺のほぼ中央部を境に長辺19bに沿って手前 側と後方側とが分かれている。スライダの手前側には長辺両内側に内縁20aが 設けられ、ほぼ中央部の長辺部分には内縁がなく、後方側には手前側よりも上側 に段差のある内縁20bが長辺19bの両内側に設けられている。段差幅dはカ ップの周壁の厚さtよりやや大きい程度である。手前側および後方側の対向する 内縁間の距離Lはカップの周壁17bの裏側の内径Aの距離である。
【0014】 後方側の内縁20bは手前側の内縁20aよりも一段上になっており、後方側 の両側内縁20bの下側には長辺中央部やや後方から後方短辺部に向かって傾斜 面のある台形状のセパレター21が内縁幅sでそれぞれ設けられている。 スラ イダ19の前後の短辺上側にはローラ取付部材22a、22bが設けられ、該ロ ーラ取付部材22a、22bにはローラ23が短辺に直交する形で短辺上側の4 隅に回動自在に取り付けられている。 カップ取出機構18の外枠24の内側にはスライダのローラ23を回動自在に 保持する断面凹状の横長のガイド25がスライダ19の両側の前後方向に設けら れている。該外枠24はカップ取出口の幅でカップ取出機構全体を矩形に覆い、 下側はカップ取出口の高さに合わせて側壁となっている。
【0015】 スライダのローラ23は該ガイド溝25内を回動して、スライダ19は前後に 移動可能となる。スライダ後部のローラ取付部材22b中央と、外枠の後方に設 けたバネ取付部26との間には引張バネ27が張着してありスライダ19を後方 に付勢している。 スライダ19の手前側の短辺下側には方形部材28が取り付けられ、該方形部 材28には手前側に向けて長さがスライダの短辺の0.6倍程の鉄棒29が左右 に二本取り付けられている。鉄棒29の途中には矩形体の左右に二つの丸穴が開 口した硬質樹脂製の摺動保持部30が外枠24に取り付けられ、鉄棒29の手前 端には引出レバー31が固着されている。鉄棒29は摺動保持部30の該丸穴に 貫通して前後に摺動自在に保持されている。、
【0016】 従って、引出レバー31を手前に引っ張ることにより、鉄棒29が摺動保持部 30を摺動しスライダのローラ23がガイド25内を回転し、スライダ自体が引 張バネ27の引張力に打ち勝ち手前側に引き出されるのである。 パイプ16はスライダ19の真上に位置しており、パイプ下面とスライダ19 との隙間は極く僅かでありカップの周壁の厚さtより小さくなっており、スライ ダ19が手前に引き出された状態でスライダ19の内縁20a、20bに接触し ない程度にパイプ下面は手前側と後方側では段差16aがついている。
【0017】 通常はスライダ19は引張バネ27に付勢され、後方に位置しこの状態におい ては、パイプ16はスライダ19の手前側にあり、パイプ16の中央は手前側の 内縁20aに係っていて、引張レバー31を引いてスライダ19を手前に引き出 すと、パイプ16の中央は後方の内縁20bに係るのである。 スライダ機構の下方は、外枠の側壁間にスライダ機構の後方部から手前下方に 向かって傾斜面32が形成され、スライダ機構を落下したカップが傾斜面32に 落ちて、手前側の逆傾斜面のカップ受皿33で止まるようになっている。
【0018】 図6にパイプにカップを収納したカップ取出機構の斜視図を示す。パイプには プラスチック製のカップ17が複数個入っていて、一番下側のカップの淵の周壁 17bがスライダの手前側の内縁20aに引っ掛かって落ちないようになってお り、カップ17はパイプ16の高さ範囲内で数多く入れることができる。そこで 、引出レバー31を引くことにより、スライダの後方の内縁20bがカップ17 を積み重ねた時に生じる周壁間の隙間pに入り込みつつ、セパレータ21がカッ プ17を分離して1個だけを下側のカップ受皿33へ落とす仕組みになっている 。
【0019】 図7に引出レバーを手前に引いたカップ取出機構の斜視図を示すと、スライダ 後方の段差の内縁20bは下から二番目のカップBの周壁17bの下側に入りこ み、パイプ内のカップ17を支えると同時にセパレータ21が一番底側にあるカ ップAの周壁17bにくさびを入れるようにして積重ねた状態のカップを分離さ せるのである。引張レバー31を引く状態ではカップ17はパイプ16の手前側 内壁16bに当接してその位置を保ち、一番下側のカップAの周壁17bの下面 がスライダの手前側の内縁20aを摺動し、周壁17bの上面がセパレータ21 の斜面21aに当接してセパレータ21の斜面に沿って下から2番面のカップB と分離されるのである。
【0020】 そして引出レバー31を離すと、引張バネ27の引張力によりスライダ19は 元の位置に戻り、後方の内縁20b上に位置しているカップBは周壁17bの周 囲がパイプの後方内壁16cに当接し、その位置でカップBの周壁17bの下側 は後方の内縁20b上を摺動し、スライダの手前側の内縁20a上に載置され、 カップBの位置が一段下がるのである。 上記実施例では丸いカップを取り出すことを説明してきたが、カップの形状は 丸に限らず方形でもよく積み重ねができるタイプで、カップに周壁があれば形状 は問わない。
【0021】
【考案の効果】
上記構成により、パイプ内に積み重ね収納されたカップを引出レバーを引くご とにより、確実にセパレータで1個づつ分離してカップ取出口に落下させて取り 出すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】メダル貸出機の外観斜視図である。
【図2】メダル貸出機の前扉を開けた斜視図を示してあ
る。
【図3】(a)はカップの斜視図である。(b)はカッ
プを積み重ねた側面図である。
【図4】カップ取出機構の斜視図である。
【図5】カップ取出機構のスライダの斜視図である。
【図6】パイプにカップを収納したカップ取出機構の斜
視図を示す。
【図7】引出レバーを手前に引いたカップ取出し機構の
斜視図である。
【符号の説明】
1 メダル貸出機 2 前扉 3 硬貨投入口 4 リジェクトボタン 5 紙幣投入口 6 メダル払出口 7 カップ取出口 8 メダル補給蓋 9 カップ補給蓋 10 方形扉 11 メダル貯蔵部 12 ホッパー 13 電源ボックス 14 制御部 15 紙幣識別機 16 パイプ 17 カップ 18 カップ取出機構 19 スライダ 20a、20b 内縁 21 セパレータ 22a、22b ローラ取付部材 23 ローラ 24 外枠 25 ガイド 26 バネ取付部材 27 引張バネ 28 方形部材 29 鉄棒 30 摺動保持部 31 引出レバー 32 傾斜面 33 カップ受皿

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メダル貸機や自動販売機内に縦設した長
    筒と、該長筒内に底側を下側にして積み重ねて収納し
    た、開口面の外側周囲に周壁を設け底面が開口面より若
    干小さいカップと、該長筒下部に短辺が該長筒の直径と
    ほぼ同等以上で、長辺が短辺の1.6倍以上ある平面部
    が開口した略矩形の枠体を水平に設けたスライダと、該
    スライダ枠体の長手方向の中央部を境にして該スライダ
    枠体長辺の両内側に積み重ねた該カップの外周の周壁の
    間隔を多少上回る分の段差ある内縁を設け、かつ対向す
    る内縁の距離はカップの周壁の裏側の内径の距離で、一
    方の内縁より上側にあたる両側内縁の下側に、該スライ
    ダ枠対の中央部からやや離れた位置から該スライダの短
    辺部の下方に向かって傾斜面のある傾斜部を設け、該ス
    ライダの枠内が該長筒下部の延長投影面を含む範囲内で
    長手方向に水平に移動可能であり、該スライダ下方に落
    下してくる該カップの取出口と、を設けたことを特徴と
    するカップ取出機構。
JP3675092U 1992-04-30 1992-04-30 カップ取出機構 Withdrawn JPH0586934U (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19960801