JPH058505Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH058505Y2 JPH058505Y2 JP867885U JP867885U JPH058505Y2 JP H058505 Y2 JPH058505 Y2 JP H058505Y2 JP 867885 U JP867885 U JP 867885U JP 867885 U JP867885 U JP 867885U JP H058505 Y2 JPH058505 Y2 JP H058505Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crankshaft
- supports
- support
- roller
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Balance (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、クランクシヤフトの動的バランスを
測定する装置に関する。
測定する装置に関する。
クランクシヤフトが平滑に回転するためには、
クランクシヤフトの静的バランスはもちろんのこ
と動的にもバランスがとれていることが必要であ
る。
クランクシヤフトの静的バランスはもちろんのこ
と動的にもバランスがとれていることが必要であ
る。
クランクシヤフトの動的バランスを測定する従
来の装置は、第4図に示されるように、架台1に
その間隔Lを一定に保持された一対のローラ支持
体2が対向配置され、各ローラ支持体2にはクラ
ンクシヤフト3の両端部を支承するとともに、ク
ランクシヤフト3を回転させる回転ローラ4,4
A,4Bが設けられた構造となつている。また、
支持体2にはそれぞれ同期信号検出用の近接スイ
ツチ5がアーム8を介して設けられており、架台
1に固定されたアーム9にはクランクシヤフト3
の軸方向の移動を抑制するための流れ止めローラ
6が設けられている。なお、第4図において、符
号7は回転ローラ4Bを回転駆動させるための駆
動モータである。
来の装置は、第4図に示されるように、架台1に
その間隔Lを一定に保持された一対のローラ支持
体2が対向配置され、各ローラ支持体2にはクラ
ンクシヤフト3の両端部を支承するとともに、ク
ランクシヤフト3を回転させる回転ローラ4,4
A,4Bが設けられた構造となつている。また、
支持体2にはそれぞれ同期信号検出用の近接スイ
ツチ5がアーム8を介して設けられており、架台
1に固定されたアーム9にはクランクシヤフト3
の軸方向の移動を抑制するための流れ止めローラ
6が設けられている。なお、第4図において、符
号7は回転ローラ4Bを回転駆動させるための駆
動モータである。
前記した従来の装置では、ローラ支持体2は架
台1に固定されており、支持体2,2間の距離L
を変えることはできなかつた。さらに、近接スイ
ツチ5、流れ止めローラ6はそれぞれアーム8,
9に取り付けられており、近接スイツチ5の位置
や流れ止めローラ6の位置をそれぞれ調節するこ
とはできなかつた。したがつて、シヤフト長やク
ランクピンのピンストローク等を異にするサイズ
の異なるクランクシヤフトには適用することがで
きず、サイズの異なるクランクシヤフト毎に動的
特性を測定するための装置を必要としていた。
台1に固定されており、支持体2,2間の距離L
を変えることはできなかつた。さらに、近接スイ
ツチ5、流れ止めローラ6はそれぞれアーム8,
9に取り付けられており、近接スイツチ5の位置
や流れ止めローラ6の位置をそれぞれ調節するこ
とはできなかつた。したがつて、シヤフト長やク
ランクピンのピンストローク等を異にするサイズ
の異なるクランクシヤフトには適用することがで
きず、サイズの異なるクランクシヤフト毎に動的
特性を測定するための装置を必要としていた。
本考案は、前記した従来技術の問題点に鑑みな
されたもので、その目的は、クランクシヤフトの
全長、クランクピンのピンストロークなどのサイ
ズを異にするクランクシヤフトであつても適用す
ることができる動的バランス測定装置を提供する
ことにある。
されたもので、その目的は、クランクシヤフトの
全長、クランクピンのピンストロークなどのサイ
ズを異にするクランクシヤフトであつても適用す
ることができる動的バランス測定装置を提供する
ことにある。
前記問題点を解決するための手段として、本考
案に係るクランクシヤフトの動的バランス測定装
置は、ワークであるクランクシヤフトのシヤフト
端部を支承する回転ローラをそれぞれ備え、対向
配置されて互に離接動可能な一対のクランクシヤ
フト支持体と、前記クランクシヤフト支持体にオ
ーバーハング状態に取り付けられ、前記回転ロー
ラに支承されたクランクシヤフトとの距離を調節
可能にして、前記クランクシヤフト円周方向に対
するクランクピン取付位置のズレを比較検出する
同期信号検出用近接スイツチと、前記クランクシ
ヤフト支持体にそれぞれ取り付けられた流れ止め
ローラとを備えたことを特徴とするものである。
案に係るクランクシヤフトの動的バランス測定装
置は、ワークであるクランクシヤフトのシヤフト
端部を支承する回転ローラをそれぞれ備え、対向
配置されて互に離接動可能な一対のクランクシヤ
フト支持体と、前記クランクシヤフト支持体にオ
ーバーハング状態に取り付けられ、前記回転ロー
ラに支承されたクランクシヤフトとの距離を調節
可能にして、前記クランクシヤフト円周方向に対
するクランクピン取付位置のズレを比較検出する
同期信号検出用近接スイツチと、前記クランクシ
ヤフト支持体にそれぞれ取り付けられた流れ止め
ローラとを備えたことを特徴とするものである。
本考案に係る動的バランス測定装置は、前述の
如く構成されており、一対のクランクシヤフト支
持体は互にその間隔を拡縮調整でき、また近接ス
イツチ位置を調整してクランクシヤフトから近接
スイツチまでの距離も調整できるので、シヤフト
全長やクランクピンのピンストローク等を異にす
るサイズの異なるクランクシヤフトであつても、
クランクシヤフト支持体間の距離や近接スイツチ
の位置をそれぞれ調節することにより、サイズの
異なるクランクシヤフトであつても確実にセツト
することができるので、単一種のクランクシヤフ
トに限らず、種々のクランクシヤフトの動的特性
の測定を行うことができる。
如く構成されており、一対のクランクシヤフト支
持体は互にその間隔を拡縮調整でき、また近接ス
イツチ位置を調整してクランクシヤフトから近接
スイツチまでの距離も調整できるので、シヤフト
全長やクランクピンのピンストローク等を異にす
るサイズの異なるクランクシヤフトであつても、
クランクシヤフト支持体間の距離や近接スイツチ
の位置をそれぞれ調節することにより、サイズの
異なるクランクシヤフトであつても確実にセツト
することができるので、単一種のクランクシヤフ
トに限らず、種々のクランクシヤフトの動的特性
の測定を行うことができる。
次に本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図および第2図は、本考案の第1の実施例
を示す図である。これらの図において、本実施例
に係るバランス測定装置は、ワークであるクラン
クシヤフト3のシヤフト端部を支承する回転ロー
ラ14,14A,14Bをそれぞれ備え、対向配
置されて互に離接動可能な一対のクランクシヤフ
ト支持体12,12A,12Bと、クランクシヤ
フト支持体12にそれぞれオーバーハング状態に
取り付けられ、クランクシヤフト2との距離を調
節できるようにされ、クランクシヤフト3の円周
方向に対するクランクピン取付位置を比較検出す
る同期信号検出用の近接スイツチ15,15A,
15Bと、クランクシヤフト支持体12にそれぞ
れ取り付けられた流れ止めローラ16,16A,
16Bとから主として構成されている。
を示す図である。これらの図において、本実施例
に係るバランス測定装置は、ワークであるクラン
クシヤフト3のシヤフト端部を支承する回転ロー
ラ14,14A,14Bをそれぞれ備え、対向配
置されて互に離接動可能な一対のクランクシヤフ
ト支持体12,12A,12Bと、クランクシヤ
フト支持体12にそれぞれオーバーハング状態に
取り付けられ、クランクシヤフト2との距離を調
節できるようにされ、クランクシヤフト3の円周
方向に対するクランクピン取付位置を比較検出す
る同期信号検出用の近接スイツチ15,15A,
15Bと、クランクシヤフト支持体12にそれぞ
れ取り付けられた流れ止めローラ16,16A,
16Bとから主として構成されている。
支持体12A,12Bは、架台11上にあつ
て、両端部が側枠11A,11Bで支持され、か
つ水平に延設されたネジ棒20とガイド棒22と
に組み付けられている。ネジ棒20には、長手方
向中央部を境に左ネジと右ネジとが刻設されてお
り、駆動モータ24によつてネジ棒20が回転駆
動されると支持体12A,12Bがそれぞれ矢印
A,Bのように同時に移動し、支持体12A,1
2B間距離L拡縮がされるようになつている。な
お符号26は、各支持体12A,12Bの位置を
検出して両支持体12A,12B間の距離Lを検
出する位置検出器である。
て、両端部が側枠11A,11Bで支持され、か
つ水平に延設されたネジ棒20とガイド棒22と
に組み付けられている。ネジ棒20には、長手方
向中央部を境に左ネジと右ネジとが刻設されてお
り、駆動モータ24によつてネジ棒20が回転駆
動されると支持体12A,12Bがそれぞれ矢印
A,Bのように同時に移動し、支持体12A,1
2B間距離L拡縮がされるようになつている。な
お符号26は、各支持体12A,12Bの位置を
検出して両支持体12A,12B間の距離Lを検
出する位置検出器である。
支持体12A,12Bには、第2図に示される
ように、互に対向するローラ14A,14A,1
4B,14Bが設けられており、このローラ14
A,14A,14B,14Bでクランクシヤフト
3のシヤフト端部を支承するようになつている。
ローラ14Bは支持体12Bに固定された駆動モ
ータ27によつて駆動され、これによつてクラン
クシヤフト3が回転するようになつている。支持
体12A,12B内には、図示しない弾性体を介
して振動検出器が組み込まれており、クランクシ
ヤフト3の動的バランスが悪いときには、クラン
クシヤフト3が回転することによりクランクシヤ
フトに生じた振動がこの振動検出器によつて検出
されるようになつている。
ように、互に対向するローラ14A,14A,1
4B,14Bが設けられており、このローラ14
A,14A,14B,14Bでクランクシヤフト
3のシヤフト端部を支承するようになつている。
ローラ14Bは支持体12Bに固定された駆動モ
ータ27によつて駆動され、これによつてクラン
クシヤフト3が回転するようになつている。支持
体12A,12B内には、図示しない弾性体を介
して振動検出器が組み込まれており、クランクシ
ヤフト3の動的バランスが悪いときには、クラン
クシヤフト3が回転することによりクランクシヤ
フトに生じた振動がこの振動検出器によつて検出
されるようになつている。
支持体12A,12Bの上部には、アーム18
A,18Bを介してエアシリンダ28A,28B
が取り付けられ、このエアシリンダ28A,28
Bのシリンダロツド先端にアーム29A,29B
を介して近接スイツチ15A,15Bが取り付け
られており、エアシリンダ28A,28Bの操作
によつて近接スイツチ15A,15Bの上下方向
位置調節が可能となつている。また、アーム18
A,18Bには、補助アーム19A,19Bを介
して流れ止めローラ16A,16Bが枢着されて
おり、クランクシヤフト3の長手方向への移動を
抑制している。このアーム19A,19Bは、外
側(第1図左右方向外方)に揺動できるようにな
つており、クランクシヤフト3をローラ14A,
14B上にセツトする際の邪魔にならないように
なつている。
A,18Bを介してエアシリンダ28A,28B
が取り付けられ、このエアシリンダ28A,28
Bのシリンダロツド先端にアーム29A,29B
を介して近接スイツチ15A,15Bが取り付け
られており、エアシリンダ28A,28Bの操作
によつて近接スイツチ15A,15Bの上下方向
位置調節が可能となつている。また、アーム18
A,18Bには、補助アーム19A,19Bを介
して流れ止めローラ16A,16Bが枢着されて
おり、クランクシヤフト3の長手方向への移動を
抑制している。このアーム19A,19Bは、外
側(第1図左右方向外方)に揺動できるようにな
つており、クランクシヤフト3をローラ14A,
14B上にセツトする際の邪魔にならないように
なつている。
次に本実施例に係るバランス測定装置の作動手
順について説明する。
順について説明する。
まず、クランクシヤフト3の全長にあわせ、駆
動モータ24を作動させて支持体12A,12B
の位置決めをする。次にクランクシヤフト3をロ
ーラ14A,14B上に載置する。次いでアーム
19A,19Bを揺動させて流れ止めローラ16
A,16Bをセツトする。そしてシリンダ28
A,28Bを作動させて近接スイツチ15A,1
5Bをクランクシヤフト3のクランクピン3A,
3Bに接近させ所定位置にてセツトする。この状
態で駆動モータ27を駆動させ、クランクシヤフ
ト3を回転させてクランクピンの取付位置のずれ
やクランクシヤフトの振動発生状況を測定する。
動モータ24を作動させて支持体12A,12B
の位置決めをする。次にクランクシヤフト3をロ
ーラ14A,14B上に載置する。次いでアーム
19A,19Bを揺動させて流れ止めローラ16
A,16Bをセツトする。そしてシリンダ28
A,28Bを作動させて近接スイツチ15A,1
5Bをクランクシヤフト3のクランクピン3A,
3Bに接近させ所定位置にてセツトする。この状
態で駆動モータ27を駆動させ、クランクシヤフ
ト3を回転させてクランクピンの取付位置のずれ
やクランクシヤフトの振動発生状況を測定する。
測定後、クランクシヤフト3を取り外すには、
エアシリンダ28A,28Bをして近接スイツチ
15A,15Bを上昇させ、次いでアーム19
A,19Bを外方に揺動させればクランクシヤフ
ト3を容易に取り外すことができ、新たなクラン
クシヤフトのセツトに備えることができる。
エアシリンダ28A,28Bをして近接スイツチ
15A,15Bを上昇させ、次いでアーム19
A,19Bを外方に揺動させればクランクシヤフ
ト3を容易に取り外すことができ、新たなクラン
クシヤフトのセツトに備えることができる。
第3図は本考案の別の実施例の要部を示す正面
図である。
図である。
この第2の実施例では、クランクシヤフト支持
体12A移動用のネジ棒30Aと、クランクシヤ
フト支持体12B移動用のネジ棒30Bとがそれ
ぞれ設けられており、ネジ棒30A,30Bは、
ベアリングの組み込まれた継手34を介して連結
されており、一方のネジ棒の回転が他方のネジ棒
に伝達されない構造となつている。
体12A移動用のネジ棒30Aと、クランクシヤ
フト支持体12B移動用のネジ棒30Bとがそれ
ぞれ設けられており、ネジ棒30A,30Bは、
ベアリングの組み込まれた継手34を介して連結
されており、一方のネジ棒の回転が他方のネジ棒
に伝達されない構造となつている。
このように第2の実施例では、ネジ棒30A,
30Bがそれぞれの駆動モータ32A,32Bに
よりそれぞれ駆動されるようになつており、支持
体32A,32Bはそれぞれ独自に移動できるよ
うになつている点が前記第1の実施例と異なつて
いる。
30Bがそれぞれの駆動モータ32A,32Bに
よりそれぞれ駆動されるようになつており、支持
体32A,32Bはそれぞれ独自に移動できるよ
うになつている点が前記第1の実施例と異なつて
いる。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、一台の測定装置によつてクランクシヤフト全
長やクランクピンのピンストローク等を異にする
サイズの異なる多種類のクランクシヤフトの動的
バランスの測定ができるという優れた効果が得ら
れる。また、本考案はパーツ生産ライン等の多種
少量生産ラインに特に有効であり、NC機と組合
せることにより作業性を一層改善することができ
る。
ば、一台の測定装置によつてクランクシヤフト全
長やクランクピンのピンストローク等を異にする
サイズの異なる多種類のクランクシヤフトの動的
バランスの測定ができるという優れた効果が得ら
れる。また、本考案はパーツ生産ライン等の多種
少量生産ラインに特に有効であり、NC機と組合
せることにより作業性を一層改善することができ
る。
第1図は本考案の第1の実施例の正面図、第2
図は第1図に示す−に沿う断面図、第3図は
本考案の他の実施例の一部を破断した要部正面
図、第4図は従来のクランクシヤフト支持体の動
的バランス測定装置の正面図である。 3……クランクシヤフト、3A,3B……クラ
ンクピン、11……架台、12A,12B……ク
ランクシヤフト支持体、14A,14B……回転
ローラ、15A,15B……近接スイツチ、16
A,16B……流れ止めローラ、20,30A,
30B……ネジ棒、24,27,32A,32B
……駆動モータ、26……クランクシヤフト支持
体の位置を検出する位置検出器、28A,28B
……エアシリンダ、34……継手。
図は第1図に示す−に沿う断面図、第3図は
本考案の他の実施例の一部を破断した要部正面
図、第4図は従来のクランクシヤフト支持体の動
的バランス測定装置の正面図である。 3……クランクシヤフト、3A,3B……クラ
ンクピン、11……架台、12A,12B……ク
ランクシヤフト支持体、14A,14B……回転
ローラ、15A,15B……近接スイツチ、16
A,16B……流れ止めローラ、20,30A,
30B……ネジ棒、24,27,32A,32B
……駆動モータ、26……クランクシヤフト支持
体の位置を検出する位置検出器、28A,28B
……エアシリンダ、34……継手。
Claims (1)
- ワークであるクランクシヤフトのシヤフト端部
を支承する回転ローラをそれぞれ備え、対向配置
されて互に離接動可能な一対のクランクシヤフト
支持体と、クランクシヤフト支持体にそれぞれオ
ーバーハング状態に取り付けられ、前記回転ロー
ラに支承されたクランクシヤフトとの距離を調節
可能にして、前記クランクシヤフト円周方向に対
するクランクピン取付位置のズレを比較検出する
同期信号検出用近接スイツチと、前記クランクシ
ヤフト支持体にそれぞれ取り付けられた流れ止め
ローラとを備えたことを特徴とするクランクシヤ
フトの動的バランス測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP867885U JPH058505Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP867885U JPH058505Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125736U JPS61125736U (ja) | 1986-08-07 |
| JPH058505Y2 true JPH058505Y2 (ja) | 1993-03-03 |
Family
ID=30488187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP867885U Expired - Lifetime JPH058505Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058505Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2901987B2 (ja) * | 1988-12-20 | 1999-06-07 | 株式會社長濱製作所 | 動釣合い試験機 |
| JP2966424B2 (ja) * | 1988-12-26 | 1999-10-25 | 株式會社長濱製作所 | 動釣合い試験機 |
| JP6056654B2 (ja) * | 2013-05-23 | 2017-01-11 | 株式会社長浜製作所 | 不釣合い測定装置 |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP867885U patent/JPH058505Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125736U (ja) | 1986-08-07 |
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